クイズ レット 使い方。 【日本語教師の便利アイテム】Quizlet(クイズレット)を使って単語帳を配布しよう|日本の言葉と文化

ブログにクイズを入れてみよう!WPプラグイン『Quiz cat』の設定、使い方を解説

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「仮想通貨は別名何通貨と呼ぶか?」 1. 行灯通貨 2. 変動通貨 3. 暗号通貨 などの選択型にし、10問くらいの設定しておく。 正解者の中から毎月抽選で1名に仮想通貨を差し上げますので、 メールアドレスを登録してください。 こうしておけば、仮想通貨に興味のあるユーザーは 自分の仮想通貨に関する知識をテストできて楽しいですし、 SEO的に滞在時間も稼げるし、さらにメールアドレスもゲットできます。 クイズを設置するのはさほど難しくなくWordPressのプラグインを使えば、 簡単に設置できます。 クイズを作るためのプラグインは何種類かありますが、 今回は 『Quiz Cat』というプラグインを使ったクイズの作り方を解説します。 Quiz Catは無料版と有料版がありますが、無料版でも十分使えますので、 今回は無料版で解説します。 Quiz Catとのインストール では、早速インストールしましょう。 Quiz Catでのクイズの設定方法 続いて新規にクイズを設定する方法を解説します。 記事を読む時間がない!という方は動画でサクッと確認してください。 Quiz Catをインストールすると、WordPressの左設定画面に「Quiz Cat」と表示されます。 「設定」の下辺りですね。 ここから「Add New」を選びます。 すると、下記のような設定画面が出てくるので、順番にクイズの項目を入れていきます。 今回は例として「仮想通貨クイズ」としました。 続いて、実際の問題を作っていきます。 ちなみに問題毎に画像を入れることもできるので、 画像を入れて「この画像は何の絵ですか?」などという問題も作れます。 不正解は「回答の追加」から増やすことができます。 これで1問完成です。 同様に問題を増やしていくには、質問の下にある「追加」をクリックします。 今回の例ではディスプリクションに「仮想通貨に関するクイズ10問」と書いたので 残り9個作れば完成です。 そして、問題の回答結果でレベルをカテゴライズする機能がついています。 画像も入れられる。 この結果についても「追加」をクリックするとレベルを増やすことができます。 最後に「保存」か「保存&プレビュー」をクリックすれば完了です。 実際プレビューするとこうなります。 クイズスタート!をクリックすれば始まります。 正解するとこういう画面。 不正解だとこの画面。 そしてクイズを終え、結果発表の画面がこれ(笑) まとめ いかがでしたか? クイズを入れるとブログのオリジナリティも出せるし、滞在時間も伸びます。 センスのいいクイズを入れることができれば、話題になってクイズが入口になって PVを集めることも可能です。 ぜひ導入してみてください。 今回は以上です。 最後まで読んでいただきありがとうございました。

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【すぐわかる!】『Quizlet クイズレット:語学と語彙を単語カードで学ぶ』

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改訂以前に Subjects の欄を記入したために作られたフォルダーは、現時点ではまだ正常に作動しないようです。 例えば私の環境では、フォルダーの中身が表示されない、フォルダー自体が削除できない、別のフォルダーにセットを完全移動させられない、などの不具合があります。 フォルダー管理に関して何かありましたら Q-Eng のアカウントのある方はに書き込んでください。 ない方は、このページ下部のをご利用ください。 (2013. 不便になった点もありまだ修正が入ると予想しています。 もう少し落ち着いてから変更点をまとめるつもりです。 (2013. (2013. 18:04) 学習モードの説明を書き換え、学習成績を見る、の項目を追加しました。 (2013. 18:00 更新) セットのコピーの項目に不備がありましたので書き換えました。 (2013. 23:14 更新) Quizlet は、単語や文章を、フラッシュカードやゲームなどいろいろな方法を駆使して暗記することのできる、 無料のオンライン学習サイトです。 英語、日本語、ドイツ語など、たくさんの言語に対応していて、機械音声ではありますがきれいな発音で読み上げてくれます。 操作は直感的で使いやすいと思いますので、ここでは主に、使用上の注意点に絞って説明します。 (追記)アダルト広告などが画面の目立つ位置に掲載されることがある、と以前書きましたが、 最近は見かけなくなったとの報告をいただきました。 気になる方は、ご利用のブラウザに、広告をブロックするアドオンを追加するといいと思います。 なお、は、全ての広告が非表示になります。 セットを作るには、Quizlet のアカウントが必要です。 登録は無料です。 (有料のコースもあります。 ) Facebook のアカウントがあれば、それを利用することも可能です。 セットを作るには、上のメニューから Create をクリックします。 セットの編集画面です。 公開範囲の設定は4種類です。 だれに編集を許可するのかも設定が必要です。 ・everyone アカウントなしで誰でも使えます。 ・just me 自分しか使えません。 ・certain classes 許可したメンバーだけが使えます。 事前許可なのでパスワードは不要。 ・people with a password セットごとにパスワードを設定できます。 使うのにアカウントは不要です。 左側に英語、右側に日本語、で作ります。 右下の Create Set をクリックすると完了です。 Quizlet のアカウントをもつと、 ・セットを作ることができる。 ・クラスという、学習グループに参加することができる。 ・学習記録を残すことができる。 というメリットがあります。 学習記録は右上のあなたのアイコンからプルダウンメニュー、Your Profileで見ることができます。 この記録は非公開にすることはできません。 (記録は現在はありません) セットを学習すると、Scores のページに学習記録が表示されます。 これは、他の人からも見えますし、非表示にすることもできません。 (自分だけが使えるセットなら他人から見られることはありません) 自分の成績が人に見られたらいやだな、と思う人は、 自分のアカウントを他人に知られないようにし、クラスには参加しない。 他人が作ったセットで勉強する時は、成績を残さないように、セットをコピーして使う、 などの工夫が必要になります。 Quizlet のセットは、簡単に編集したり、コピーしたりすることができます。 セットは丸ごとコピーすることができます。 コピーしたら、新しくセットを作る時と同様に、セット名と公開範囲を設定します。 必要に応じて、単語や例文を追加したり削除したりして、自分に最適なセットにカスタマイズします。 他の人が作ったセットをコピーして使う時は、公開範囲に配慮してください。 コピーしたものを自分だけで使うのであれば、自分しか使えない設定にしましょう。 自分で作ったものをコピーするときは右端、More Tools から。 More Tools にはいろいろな機能があります。 ・Combine は、複数のセットをひとつのセットにまとめる機能です。 ・Export は、セットの例文を、テキストとして一括してコピーしペーストできるように表示する機能です。 ・Embed は、6種類の学習モードをそれぞれ、ブログなどに埋め込めるように HTML を生成する機能です。 (下に利用例があります) ・Report は、何か問題が生じたときにサポートページへ飛ぶリンクです。 ・Delete は、セットを削除する機能です。 Embed を利用して、ブログに Quizlet のセットを埋め込んでみました。 簡単なことならお答えできるかもしれません。 (返事は英語ですが…) 返事が来ない場合でも、いつの間にか対応されていることが多いです。 そもそも仕様変更はいつも突然で、事前の説明はないことがほとんどです。 Twitter にアカウントがありますので、フォローするのもいいかもしれません。 最近はツイートすると割合早くお返事をいただけますが、英語のみです。

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トイレ洗浄中の使い方。効果はあるの?ブルーレットと併用してもOK?

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単語を暗記するのって、なかなか大変です。 単語を覚えるためのカードを作って、云々・・・やっていると、それだけで時間がかかって、勉強する気が失せてしまったり。 なかなか単語学習を効率良く楽しみながら続けるのって難しいものです。 私も、単語だけを勉強するのって単調であんまり好きではなかったのですが、とあるサービスを使い始めてから、急に単語学習熱に火がつきました! そのサービスとは、です。 もう、これは本当に便利。 単語の暗記学習をはるかに楽しく効率良くしてくれるので、今回はこのQuizletを詳しく紹介していきます! スポンサーリンク Quizletを使うべき理由3つ さてさて、私の単語学習の心強い味方のQuizletがなぜオススメなのかを紹介していきます。 1)使いやすい Ankiを始め、単語帳機能があるアプリ・ウェブサービスは色々あるのですが、Quizletは間違いなく一番使いやすいです。 デザインもシンプルで良い感じだし、文字の大きさや配置など、使いやすいように細かいところまで気が遣われてます。 それもそのはず,Quizletは学習支援ツールとして小学校でも使用されているのですから。 子供でも使いやすいように作られているってことですね。 2)音声の確認ができる 単語を覚えるとき、発音を確認した 紙の単語帳の場合、発音を確認するには電子辞書を使わなければなりません。 Quizletには音声機能がついているので、音声もしっかり確認できます。 見るだけ、書くだけではなく、聞いた方が記憶に残りやすくなると言われていますよね。 暗記の強い味方! 3)多言語に対応している Quizletは日本語でも利用できますし、英語、ドイツ語、スペイン語といった多言語に対応しています。 スペイン語には、ローマ字にない文字を利用するので、日本語キーボードには利用しづらいのですが、Quizletでスペイン語オプションを選べば、ネット上で特殊文字を表示してくれます。 ストレスなく使えます〜。 Quizletの使い方 Quizletには様々な使い方があります。 ここでは、私が使っているおすすめの方法を紹介していきます。 1)単語帳を作る 自分のアカウントを作成すると、無料で単語帳を作れるようになります。 作り方は、とーーっても簡単。 左の欄に覚えたい単語を記入していき、右の欄に覚えたい単語の訳を記入していきます。 私は、わからない単語に出くわしたら、Quizletの単語帳の左の欄にどんどん単語を入れていき、後でまとめて辞書で意味を確認し、右の欄を埋めるようにしていってます。 2)勉強する [LEARN] 自分の単語帳が出来たら、次は勉強していきましょう!「LEARN」のボタンを押すと、作成した単語帳の単語の意味が表示されます。 その意味を持つ覚えたい単語を記入していきます。 最初は、わからない単語ばかりだと思いますが、何度か繰り返すことで覚えることができるようになってくるはず。 3)スペル練習 [SPELL] LEARNの次はSPELLにチャレンジです!これは、私が一番お気に入りの機能。 単語の音声を聞いて、スペルを書いていくもの。 単語帳を見て覚えるだけだと、なかなかスペル覚えられないですからね・・。 これをやっていると、スペルまでしっかりと鍛え上げられますよ・・! 私は、ドイツ語単語を勉強するときは、LEARNを飛ばしてSPELLを重点的にやってます。 まとめて単語のスペルを勉強してみると、規則性がわかってくるようになり、発音の聞き取りもしやすくなりますよー! 4)単語帳 [FLASH CARD] LEARNとSPELLが出来たら、FlASH CARDで、単語を本当に覚えられたのかチェックします。 この機能は、紙の単語帳と同じで、単語の意味がまず表示されるので、その意味に当てはまる単語を考えます。 わからない単語があれば、クリックすれば、カードが裏返り、意味が表示されます。 音声も付いてるので大助かり。 5)その他 ゲームやテストもあるよ Quizletには他にも機能がたくさんあり、単語を使ったゲームやテストもあります。 これらは、勉強した単語の復習用に使うと良いかも。 私も、空いた時間に、既に勉強し終わった単語を復習がてらに、ゲームやテストを使って確認しています。 どれも、手短に終わるので、ちょっとした隙間時間にも使えるのがありがたい! Quizletの利用時に注意する点 Quizletは、本当に便利なサービスなのですが、単語学習に使うにあたって気をつけてほしいこともあります。 1)大文字小文字の互換性がない Quizletには大文字と小文字の間に互換性がありません。 最初に単語帳を作った時に、単語を大文字で記入したのであれば、その後勉強するときも大文字で入力しないと、間違いとされてしまいます。 記入の際には気をつけてください! 2)スペルミスに要注意 これは、Quizletに限ったことではありませんが、単語帳を作る場合、最初に入力した単語のスペルを間違えたり、単語の意味を間違えて入力して、そのまま気づかずに勉強すると、間違って覚えてしまうことになりかねません!私は、単語のスペルを間違えないよう、極力コピー&ペーストを使用するようにしてます・・! Quizletがあれば、暗記学習も怖くない!むしろ、暗記が楽しくなるかも?ゲーム感覚で使えるので。 ぜひぜひ使ってみてください〜。 : ではでは。 他にも語学勉強法に関連する記事書いています スポンサーリンク Category• 227•

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