あづま ジンギスカン。 厚真町 厚真園

あづまジンギスカンの第2弾 みの吉ホルモンを食べてみた。

あづま ジンギスカン

から半年が経過し、被害が大きかったもだいぶ復興が進みました。 と言えば「あづま」が有名で、今回はその「あづま」が食べられる 厚真園に訪問しました。 -------------------------------------------------------------------------------------- 厚真園 お店の外観など -------------------------------------------------------------------------------------- 店舗の裏側には広い駐車場があります。 -------------------------------------------------------------------------------------- お店の内観 -------------------------------------------------------------------------------------- 6テーブル程ありました。 テーブルのロースターのすぐ上に排煙があるので、煙やお肉の匂いは洋服につきませんでした。 店内の内装は真新しかったので恐らく修復されたのだと思います。 -------------------------------------------------------------------------------------- メニュー -------------------------------------------------------------------------------------- -------------------------------------------------------------------------------------- 食べたもの -------------------------------------------------------------------------------------- サ、あづま あづまは初めて食べましたが、すごーーーく柔らかくて上品なお味。 噛めば噛むほど甘味が出てきて本当に美味しいでした。 「」と言うと味が濃くて大衆的なイメージですが、あづまは「高級」という位置づけです(私的に) 一緒に注文した白米も美味しかったです。 お店のスタッフさんも元気で笑顔が素敵な方でした。 また行きたいと思いました。 -------------------------------------------------------------------------------------- 厚真園 -------------------------------------------------------------------------------------- ジャンル:焼肉 アクセス:JR(苫小牧-) 徒歩1分 住所:〒059-1604 北海道錦町7-3() 周辺のお店のネット予約: ・ ・ ・ 周辺のお店: 情報掲載日:2019年3月13日 ------------------------------------------- -------------------------------------------.

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厚真町 厚真園

あづま ジンギスカン

前回、あづまジンギスカンを紹介しましたが、本日は同じあづまジンギスカンの市原精肉店の商品で、みの吉ホルモンの紹介です。 こちらが、みの吉ホルモンのパッケージ。 冷凍で売られています。 遠方から買いに来ているときは溶けてしまうので注意です。 こちらが裏面。 豚のガツ、直腸、小袋の3種混合のホルモンです。 ホットプレートやフライパンでも美味しくいただけますが、炭火焼するとなお美味しいとのこと。 そりゃそうです。 絶対そうです。 開けてみました。 ニンニクの香りのするつけダレに漬かっています。 炭やの塩ホルモンとはまた違った感じです。 焼いてみました。 味噌ダレのような感じですね。 ニンニクの香りが香ばしいです。 食欲をそそります。 美味しそうですねぇ〜。 3種混合ホルモンなので、いろいろな部位の食感が楽しめます。 つけダレの味に少しピリッと辛味があり、なんとも美味しいくビールがすすみます。 これは、かなりオススメです。 ただ、煙は結構出ます。 あと網が焦げます。 おうち炭火焼をするときはその点はちょっと注意が必要かも。 こちらの記事も良かったらどうぞ。

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0024 あづまジンギスカンBセット(ニコニコ)

あづま ジンギスカン

[782] 15日日曜日、東京からの帰りに乗った寝台特急「北斗星」を降りた南千歳から釧路まではクルマで帰った。 南千歳10:41着の「北斗星」を降りて、南千歳を11時頃にクルマで出発するわけだから、お昼は千歳からクルマで1〜2時間くらいの範囲内で食べたいところだ。 以前、南千歳駅弁「ジンギスカン弁当」を食べたとき、パッケージを見たら「あづまジンギスカン使用」と書いてあった。 「あづまジンギスカン」なんて知らなかったが、胆振(いぶり)の厚真町にある市原精肉店のジンギスカンで、おいしいと評判なんだそうだ。 ただ、「あづまジンギスカン」は、買って帰ってバーベキューや家庭で調理して食べるモノで、市原精肉店へ行っても売っているだけで、そこで食べさせてくれるわけではない。 厚真町の臨海部の浜厚真にはJR日高線が通っているが、浜厚真地区に「あづまジンギスカン」を調理して出してくれる飲食店などないから、列車の旅では食べられない。 困ったな。 いろいろ調べるうち、内陸の厚真町の中心部にある町営の温泉「こぶしの湯」のレストランで、「あづまジンギスカン」を使ったジンギスカン定食を出してくれることが分かった。 厚真町の中心部は最寄り駅の室蘭線早来駅から8㎞以上離れており、列車では行けないし、クルマだと千歳から1時間弱の位置だし、今回行ってしまうしかないだろう、そう判断した。 うまいことに、ちょうどお昼に「こぶしの湯」に着いた。 館内のレストランへ行ってみると、自動券売機の食券制だった。 早速、「ジンギスカン定食(1150円)」のボタンを押し、食券を従業員に渡す。 熱々の鉄板で焼かれ、ジュージュー音を立てたジンギスカンが運ばれてきた。 音と香りだけでもおいしそうだ。 まずはひと口食べてみる。 ん? ジンギスカンってこんな味だったかな、旨いぞ。 まず、見た目は脂身が少なく、固そうな肉のように見えるが、実は柔らかい。 柔らかいと言っても、箸で切れるほどではなく、かと言って、筋と直角に噛んでも、簡単に噛み切れるくらいの柔らかさで、絶妙の食感なのだ。 肉は、クセがなくおいしい、というのではなく、ちょっとクセがあるのだが、このクセが非常に深いコクを醸し出している。 「いやみのないクセがあるからかえって旨い」羊肉である。 そして、もやしとたまねぎ、ニラの量も多過ぎず少な過ぎず、ベストバランスだ。 何よりも、ほんのり甘くてピリッと辛いタレが旨い。 入れられているのはおろしたまねぎなのか、りんごなのか、大根なのか、そして、生姜の風味もするぞ。 これらが口の中で一体となり、自分で焼くジンギスカンとは違う、ちゃんとした料理店の味になっている。 今まで食べていたジンギスカンは何だったのかとさえ感じる。 そして、これが白いご飯に合う。 いやぁ、こりゃあたまらん! あづまジンギスカン、これは評判になるわけだ。 旨かったな。 2020年• 07月• 08月• 09月• 10月• 11月• 12月 2019年• 2018年• 2017年• 2016年• 2015年• 2014年• 2013年• 2012年• 2011年• 2010年• 2009年• 2008年• 01月• 02月• 03月• 04月•

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