安倍 総理 会見 内容。 【会見詳報】感染者数、日本は過少?首相「隠してない」 [政治タイムライン]:朝日新聞デジタル

安倍首相の会見には「民主党政権時に登録した記者」しか出られない 登録者は11人、この8年間は新規ゼロ

安倍 総理 会見 内容

元格闘家でタレントの高田延彦(58)が26日、自身のツイッターに連続投稿。 安倍政権を痛烈に批判した。 「昨日の総理会見も聴くに耐えない内容だったな!責任は自分にあると言いながら定年延長も訓告処分も人のせい。 あんた最高責任者だろうが!散々やりたい放題をしてきた人間が内閣支持率に大影響を及ぼす案件を人に任すか?とぼけた輩である。 もはや全てが嘘にしか聴こえないぜ」と1本目で安倍晋三首相(65)を厳しく批判すると、2本目で「アベノマスクも黒川氏の退職金も国民の血 税金だぜ!政府の小遣いじゃないぜ!麻痺してるんだよ、税金への意識が壊れてる。 肝腎要な国民への給付や補償には危機感持って丁寧に迅速に取り組む姿勢無し、あってもポーズだけ、なぜなら現実結果を出しておりません。 街には遅い、遅い、限界!の声が響く」とバッサリ。 3本目で「むちゃくちゃだよ!長きに渡って野放し、甘やかしてきた側近や与党も同罪!一強体制になびいて、物申せず、忖度の連発、未だに一ミリも納得出来ない森友問題にしても近畿財務局の赤木さんに対してあまりにも冷淡で人間味の欠片もない対応、なぜ再調査しないのか?人格人命を冒涜するふざけた連中だ!」と与党である自民党に物申すと、4本目には「言行不一致とは安倍政治なり」と短くツイートした。 ここまで連続投稿し、時間をおいて再度ツイッターを更新。 「せめて黒川元検事長には、『私の立場や職責を考えれば常習的な賭け麻雀など言語道断でした、どの面下げて訓告程度を受けられますか!検察に泥を塗ってしまい申し訳ない』なんて異論を唱えて欲しかったね。 『よって退職金など断固として辞退させて頂きたい』なんてさー。 (規定は別にして)」と緊急事態宣言中に産経新聞記者宅で賭け麻雀を行い、辞任した東京高検の黒川弘務前検事長(63)についても言及した。

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高田延彦 安倍政権に怒り収まらん!「総理会見も聴くに耐えない内容」「むちゃくちゃだよ!」― スポニチ Sponichi Annex 芸能

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元格闘家でタレントの高田延彦(58)が26日、自身のツイッターに連続投稿。 安倍政権を痛烈に批判した。 「昨日の総理会見も聴くに耐えない内容だったな!責任は自分にあると言いながら定年延長も訓告処分も人のせい。 あんた最高責任者だろうが!散々やりたい放題をしてきた人間が内閣支持率に大影響を及ぼす案件を人に任すか?とぼけた輩である。 もはや全てが嘘にしか聴こえないぜ」と1本目で安倍晋三首相(65)を厳しく批判すると、2本目で「アベノマスクも黒川氏の退職金も国民の血 税金だぜ!政府の小遣いじゃないぜ!麻痺してるんだよ、税金への意識が壊れてる。 肝腎要な国民への給付や補償には危機感持って丁寧に迅速に取り組む姿勢無し、あってもポーズだけ、なぜなら現実結果を出しておりません。 街には遅い、遅い、限界!の声が響く」とバッサリ。 3本目で「むちゃくちゃだよ!長きに渡って野放し、甘やかしてきた側近や与党も同罪!一強体制になびいて、物申せず、忖度の連発、未だに一ミリも納得出来ない森友問題にしても近畿財務局の赤木さんに対してあまりにも冷淡で人間味の欠片もない対応、なぜ再調査しないのか?人格人命を冒涜するふざけた連中だ!」と与党である自民党に物申すと、4本目には「言行不一致とは安倍政治なり」と短くツイートした。 ここまで連続投稿し、時間をおいて再度ツイッターを更新。 「せめて黒川元検事長には、『私の立場や職責を考えれば常習的な賭け麻雀など言語道断でした、どの面下げて訓告程度を受けられますか!検察に泥を塗ってしまい申し訳ない』なんて異論を唱えて欲しかったね。 『よって退職金など断固として辞退させて頂きたい』なんてさー。 (規定は別にして)」と緊急事態宣言中に産経新聞記者宅で賭け麻雀を行い、辞任した東京高検の黒川弘務前検事長(63)についても言及した。

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安倍総理「拉致被害者全員の帰国に向け、全力を尽くす」と決意を新たに。我々国民も一丸となり声を挙げよう!!!

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首相官邸YouTubeより この期に及んでも、この男のやる気、危機感、緊張感はゼロらしい。 感染が拡大しつづける新型コロナ対策について、安倍首相がようやく正式な記者会見を開催したが、なんと、その会見時間はわずか35分間。 しかも質疑応答はたったの15分で、「まだ質問あります!」と声をあげる記者がいるのに「予定した時間をだいぶ過ぎている」という理由で会見を打ち切ってしまったからだ。 しかも、質疑応答で指名されたメディアは、幹事社(朝日新聞、テレビ朝日)とNHK、読売新聞、AP通信の5社だったが、その質問に答える際、安倍首相は視線を下に落とし、手元の紙を読み上げていた。 つまり、あらかじめ質問を当てるメディアを選別して質問内容を聞き出し、問答集をつくっていたのだろう。 とんだ茶番劇ではないか。 だが、もっと酷かったのは、会見で語られたその中身だ。 まず、安倍首相はこう語った。 「『これから1〜2週間が、急速な拡大に進むか、収束できるかの瀬戸際となる』。 こうした専門家のみなさんの意見を踏まえれば、いまからの2週間程度、国内の感染拡大を防止するため、あらゆる手を尽くすべきである。 そのように判断いたしました」 おい、ちょっと待て。 専門家会議が「これから1〜2週間が瀬戸際」と見解を示したのは24日月曜のことで、もはやそこから5日も経ってしまった。 もう約1週間も浪費しておいて「いまからの2週間程度あらゆる手を尽くす」って、それ、瀬戸際を過ぎてしまっているではないか。 いくらなんでも遅すぎるだろう。 しかし、さらに絶句したのは、休校措置にともなう保護者支援の問題だ。 昨日28日、安倍首相は衆院予算員会で「経済界にも有給休暇を取りやすいように対応するようお願いする」と述べ、「休業補償を国が負担するのではなく、労働者に有休を消化させる気か」とまたも批判を浴びた。 だいたい、すべての保護者が有休を取得できるとはかぎらず、とりわけ貧困率が5割を超えるひとり親世帯は死活問題になるとその危険性が叫ばれている。 そうしたなか、さすがにきょうの会見では、国として具体的かつ早急な補償策を打ち出すだろう。 そう見られていた。 だが、安倍首相が述べたのは、たったこれだけだった。 「保護者のみなさんの休職にともなう所得の減少にも、新しい助成金制度を創設することで、正規・非正規を問わずしっかりと手当てしてまいります」 肝心の「新しい助成金制度」とやらの具体的な内容・説明はまったくなし。 保護者がいまもっとも不安に感じている問題だというのに、いつからはじめるのか、どれくらいの補償が受けられるのか、国はどの程度の予算を注ぐのかなどには、一切、言及しなかったのである。 もう後手後手にも程があるだろう。 山梨県の長崎幸太郎知事は、昨日、新型コロナに感染したり濃厚接触者として仕事を休んだ県民に対して「1日4000円を助成する」と発表した。 自治体がすでに具体的な休業補償を打ち出しているというのに、国がこの体たらくとは……。 実際、安倍首相の会見に業を煮やした千葉市の熊谷俊人市長は、会見中にこんなツイートを投稿した。 〈安倍総理、演説もいいのですが、収入保障などについて詳細を早く言って頂きたい。 千葉市は今回の政府方針によって失業や収入が減って生活困窮者に陥る方に、国の収入保障が実際に届くまでの繋ぎ融資を考えていますが、国の保障基準の考え方が示されないと最終案まで詰められません。

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