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山梨県に新たなバスケコートが爆誕、その名も「やはた公園」!!

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バスケ好きにはたまらないスポットが山梨県に爆誕しました!! バスケゴール4台 大人用3台・ミニバス用1台 を備えた景色も抜群なモンスターパーク。 その名も「やはた公園」 平成27年より整備が進められ、令和2年4月にオープンした「やはた公園」 新型コロナウイルスの影響でバスケコートの開放が遅れてしまいましたが、無事に6月より使えるようになりました。 BASKETCOUNT山梨店と同じ甲斐市に位置し、ハーフのバスケコート4面に加え、多目的芝生広場、グラウンド・ゴルフ専用芝生広場や複合型健康器具が設置され、防災機能も兼ね備えた公園です。 山梨県甲斐市の大人気マスコットキャラクター・やはた犬が描かれた看板が目印。 駐車場は42台分あります。 公園に入ると横並びの4コートが大迫力でお出迎え。 開けた景色と吹き抜ける風が気持ちぃ〜 コート間にはベンチも設置され、水道やトイレも完備。 みんなが欲しくてたまらなかったバスケコートが出来た喜びはもちろんですが、このバスケコートの凄いところはその位置です。 南には富士山、北には八ヶ岳が見える絶景スポットでもあります。 県外から山梨県に遊びにくるバスケファンの方々には全力でオススメしたいスポットです! 県外の友達を連れて行ってあげるのもいいかも。 利用者同士で譲り合い、マナーを守って利用しましょう。 占有など論外、マナーを守れない人は利用する資格はありません。 そんな中でも無料で利用出来るバスケコートを設置してくださった甲斐市の気持ちを大切に、利用するみんなでこの場所を守っていきましょう。 それぞれがルールを守ることでストリートカルチャーを健全な形で根付かせ、笑顔が絶えない環境に。 ゴミが落ちていたら拾ってゴミ箱へ。 最高にかっこいいです。 場所はこちら。 山梨県甲斐市西八幡2994-2 「急にバスケしたくなったけどボールないな〜」なんて場合も大丈夫。 市内にはBASKETCOUNT山梨店があります。 車で10分程度 屋外コートで使用するボールも多数取り揃えてお待ちしております。

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デカ盛り・・・いや!ギガ盛りの聖地と呼ぶべきお店です! 動画の家族は何事も無かったかの様にペロリと完食していますが、普通はこのお店で1人1品ずつ頼むことはありません。 お母さんが食べている「うま煮そば」は、成人男性3人でつつき合って丁度良いくらいの分量です。 このお母さんは鉄の胃袋を持っていますね。 料理によりますが、食べ残しのテイクアウトOKです。 所在地:山梨県甲斐市富竹新田457-1 アクセス:JR中央本線「竜王駅」から1. 他のお店と違うところは、うどんの上にのっているかき揚げが超巨大であること。 大きすぎて丼ぶりに収まっていません。 正直、どこから食べれば良いのか分からず、かき揚げを前に1分間はフリーズしてしまいます。 お願いすれば、かき揚げは切り分けてもらえます。 汁に浸して少しずつ食べましょう。 所在地:山梨県甲府市高畑2-3-3 アクセス:JR身延線「甲斐住吉駅」から1. 「お食事処 はくさい」へ行けば、その夢が叶いますよ。 叶い過ぎてお釣りが来るくらいです。 「劇盛りエビ天丼」には大ぶりの海老天が8本のっています。 また、「激盛り穴子天丼」は20cm~30cmの穴子天と、海老天4本、野菜天数枚という特大ボリューム。 海老天好きにはたまらないお店です。 でも、「食堂 くろき」の激盛りメニューはとても上品。 料理の盛り方だけでなく、食器の趣味も良い!マスターのこだわりを感じます。 おすすめは唐揚げ定食。 大きな唐揚げ4~6個と大盛りご飯、お味噌汁、お新香がついてきて800円です。 壁一面の本棚には漫画がぎっしり。 学生が書いた色紙や写真なども飾られています。 まさに、地域の学生の腹を満たすためにある食堂といった感じです。 目玉メニューは動画の「ひなたスペシャル」。 巨大なササミカツとチキンカツ、チキンソテーにトンカツ、サラダ代わりの冷しゃぶ焼肉・・・と肉尽くし。 食べ盛りの男子にはたまらないメニューです。 普通盛りを注文しても、一般的な大盛りサイズが出てきます。 一押しはカツカレー。 大きな皿いっぱいにカツカレーが盛られてきます。 カツの大きさも尋常ではないのですが、お米もルーもお肉もとにかく美味しいので、不思議と完食出来てしまいます。 量は多いですが、何を食べてもハズレることはないお店です。 おすすめは「海鮮丼(普通盛り)」と「天丼」です。 「海鮮丼」は普通盛りでもかなりのハイクォリティ。 鮭、まぐろ、いか、海老、ほたて、たこ・・・などなど、なかなかご飯にたどり着かないくらい、大量のお刺身が盛られています。 「天丼」はもう何が何だか分かりません。 大量の海老天がご飯に突き刺さっています。 天丼を食べる場合は、予約が必要なのでお忘れなく。

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山梨コロナ女の自粛警察さんついに越えてはいけないラインを越えてしまう : 超陰キャ速報

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駐車場 北精進ヶ滝の駐車場は20台程度が停められる広いスペースになっています。 駐車場からすぐのところに、遊歩道の入り口となる吊橋があります。 遊歩道の看板がありますが、色褪せていて見えにくいです。 北精進ヶ滝の展望台の位置と、そこまでに幾つかの滝があることはわかります。 吊橋からスタート 入り口から大きな吊橋です。 観瀑台まで40分程度かかりますが、スタートからワクワクします。 けっこう大きな吊橋になっています。 熊出没注意の看板があります。 帰りは夕暮れで薄暗くなりましたが、サルの群れがいて、鳴き声が聞こえました。 吊橋といっても、しっかりとした作りなのであまり揺れません。 石空川第六ダムという砂防ダムがあります。 石垣のような作りのダムで、なかなか格好良い作りです。 ダムというよりお城の石垣という感じがします。 橋の下流は川幅が広くなっています。 この辺りは石が白いのが特徴的です。 奥の山の中腹に橋が見えます。 今回はあの橋の方から下ってきました。 あの橋の上のほうは御座石温泉がある辺りです。 林の中の遊歩道 橋を渡ると、精進ヶ滝の遊歩道の案内板があります。 駐車場にあった看板は見難かったので、ここでルートと撮影ポイントを把握しましょう。 精進ヶ滝は2段になっていて、上部が精進ヶ滝、下部が九段の滝になります。 しばらくは川沿いの林の中を歩きます。 紅葉の季節は、とても気分の良い散策路になっていました。 所々に案内板が立っているので迷うことは無いと思います。 林の木々の間から、透明度の高い川の水が見えます。 川の石が白く、美しい渓谷です。 林の中をしばらく歩き続けます。 傾斜はさほどきつくありません。 遊歩道は石がゴロゴロしている場所も多いので、スニーカーか登山靴は必要でしょう。 サンダル・ヒールなどはきついと思います。 一の滝・二の滝 ひたすら遊歩道をあるいていくと、川のほとりに出ます。 二つの滝が見えます。 これが一の滝・二の滝です。 一の滝は別名、魚止の滝 二の滝は別名、初見の滝 と呼ばれています。 この滝だけでも良い写真になりますね。 アーチ型の橋が綺麗です。 滝の近くで写真を撮ることができます。 晩秋の雰囲気のある写真が撮れました。 滝の右側には柱状節理が見えます。 手前の河原にある流木が、渓谷の味を出してくれています。 二の滝(初見の滝)です。 アーチ型の橋付近から撮影しています。 近い距離で撮影できるのがいいですね。 かなり整備された遊歩道です。 二の滝は高さがあるので、3つの急階段を使って登ります。 実際に登ってみると高度間があります。 帰りは暗くなったので、少々怖いものがありました。 二の滝の急階段 さて、階段の下に辿り着きました。 3本の階段を上っていきます。 角度があるので、高所が苦手な人は怖いと思います。 手すりがしっかりしているので、安定感はあります。 1本目の階段を見上げるとこんな角度です。 階段は靴が半分乗る程度の幅しかないので、靴を横にしてカニ歩きのようにして登ると安定します。 二の滝は横から見ると、傾斜があります。 正面から見ていると、垂直に落下しているように見えていました。 階段を登っていると、あっという間に滝が下に見えてきます。 滝つぼとアーチ上の橋が、かなり下に見えます。 帰りも急階段です。 この階段は定員3名、総重量200Kgまでと書いてあります。 三の滝 二の滝の急階段を登り切ると、すぐに三の滝が現れます。 通路が狭いので、三の滝を三脚を使って撮影しようとすると苦労します。 辺りが薄暗くなってきたので、手持ちで撮影して先へと進みました。 揺れる吊橋の上から、三の滝を記念撮影です。 三の滝からは渓流沿いを歩いてきます。 道も山道っぽくなってきました。 時間があれば、この周辺でゆっくりと渓流の撮影をしたいところです。 小さな滝のようになっているところもあります。 岩がとても美しいです。 巨大石 おおきな石が何個かあります。 おにぎり石という花崗岩の岩があり、説明が書いてあります。 (近すぎたので写真は看板のみになってしまいました) 三つ児石です。 かなり大きな岩です。 左の階段と比べるとその大きさが良く分かると思います。 大きな地震がきたら、転がりだしそうです。 苔が時の流れを感じさせてくれます。 竜洗峡 この辺りは、竜洗峡という名前がついており、河原を歩きます。 花崗岩の岩と透明度の高い水が美しいです。 紅葉の渓谷風景の写真はここで撮影できます。 観瀑台 観瀑台に到着しました。 滝の正面の高いところに観瀑台があります。 斜面を降りて下には行けますが、気が邪魔で滝がよく見えなくなります。 観瀑台からが一番良い写真が撮れそうです。 下が九段の滝、上が北精進ヶ滝です。 滝まではかなり距離がありますが、横撮影だと標準レンズでギリギリ収まるサイズです。 大きな滝というのは事前情報で知っていても、実際に目の前にすると、大きな感動があります。 北精進ヶ滝の縦構図です。 下の九段の滝がカーブしていて、動きのある写真になります。 紅葉が終わりかけなのが残念でした。 紅葉のピークのときはどれだけ美しいのでしょうか? 九段の滝だけでも、素晴らしい写真になります。 紅葉撮影の最後に、素敵な滝に巡り会うことができました。 軽い登山気分を味わえ、渓谷の写真を撮り、最後に巨瀑を楽しむ。 なんとも贅沢な場所です。 ネットで調べると、滝つぼまで歩いていっている人がいるようです。 もちろん自己責任の非公式なルートのようですが。 北精進ヶ滝の滝つぼまでいくと、凄い迫力なのでしょう。 滝つぼまでは行けなくとも、十分に楽しめる撮影スポットでした。 この滝に来るときは、国道20号線の「上円井」という交差点から御座石林道を通って来ましたが、舗装がされていない場所も多く、大変でした。 甲斐駒カントリークラブ付近から「精進ヶ滝林道」を通ってきたほうが、距離も短く、道路も舗装されているので良いです。

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