ラー の 翼神 竜 ホロ。 【2020年 ラーの翼神竜】デッキの回し方、相性が良いカードが分かる解説記事

【遊戯王】闇マリクの新しいカード5枚が判明!ヲーがラーになるのか!?(デュエリストパック-冥闇のデュエリスト編-)

ラー の 翼神 竜 ホロ

他にもDMでは原作から展開が変更されており、• バクラVS闇マリク戦では、バクラの戦術が「ラーを墓地に置く」から「ラーを奪う」方向になった。 そのため《闇の指名者》と《死なばもろとも》を使う順番が原作とは逆になっている。 バクラは《エクスチェンジ》でラーを奪うことに成功するも、《死者蘇生》を交換したのが仇となってしまい《歓喜の断末魔》のライフ回復効果で原作よりも大幅に攻撃力がアップしたラーの攻撃を受けて敗北。 闇遊戯VS闇マリクの最終局面で、原作の《ディメンション・マジック》に代わり速攻魔法《 神々の黄昏 ラグナロク 》 が使用され、遊戯のデッキのモンスター総動員でラーを破壊した。 城之内VSリシド戦にて(偽物ではあるが)ラーが初披露された際には「神の怒り」と呼ばれる壮大なBGMが初披露され、その後もラーが召喚される度にしばしば流れている。 原作における効果• 罠・モンスター(他の幻神獣も含む)の効果を一切受けつけず、魔法カードの効果も1ターンのみしか受けつけない。 このカードの攻撃力・守備力は、召喚時に生け贄にしたモンスターの攻撃力・守備力をそれぞれ合計した数値となる。 召喚した直後は 球体形 スフィア・モード で現れ、古代神官文字を正確に唱えない限り戦闘に参加できない。 古代神官文字を正確に唱えた場合、 戦闘 バトル モードとなって戦闘できるようになる。 (相手プレイヤーが先に唱えた場合、相手がコントロールを得ると思われる)• オシリス・オベリスクは特殊召喚したターンの攻撃はできないが、このカードだけはその制限を無視できる 速攻能力を持つ。 や《闇からの奇襲》などの効果で特殊召喚された場合、以下の効果のどちらかを発動できる。 プレイヤーのライフポイントを1残しその数値だけラーの攻撃力・守備力に加算する。 (1ターンキルモード) 更に自分フィールドの他のモンスターを生け贄にすることで、その攻撃力を吸収できる。 この時、ラーはプレイヤーとの融合モンスター扱いとなるため《融合解除》を使うことでラーの攻撃力を0に戻し、0になる前のラーの攻撃力分だけプレイヤーのライフポイントを回復できる。 また、このモードでの攻撃時に相手フィールドのモンスターと相手ライフを瞬時に葬り去る効果もある。 (相手フィールドのモンスター全てに戦闘ダメージ&ライフへの超過分戦闘ダメージと思われるが、この効果が発揮されたのがバクラVS闇マリク戦のみであり、バクラのモンスターが全て攻撃表示だった場合、バクラのライフは原作・DM共に全体攻撃でなくても削り切れる数値だったため、詳細不明)• 1000ライフポイントを払うことで相手モンスター1体をステータスや特殊効果に関係なく破壊する。 (ゴッドフェニックス) 神のカードにも有効。 この状態の時は無敵であり、オシリスの攻撃と効果を無効化している。 まず破壊効果だが、耐性を無視して除去できない。 それどころか「対象を取る」効果であるとされた所為で 下位の神であるオベリスクを効果対象に選択できず破壊できないという始末。 逆にオベリスクの効果でラーが粉砕されることは大いにありえる。 原作やと違い《方舟の選別》 のような召喚無効で潰されないのは評価できるが、 それは残りのOCG版三幻神2体にも備わっている効果であるため、ラーだけの特権ではない。 ちなみに肝心の耐性も、「モンスター効果」なので召喚前に《スキルドレイン》を発動されようものなら綺麗に消失します。 そして最も致命的なのが ステータス変換後に《月の書》《禁じられた聖杯》等を発動されると折角上げたステータスが0にリセットされること。 どうしろと。 原作・DMでは「時ひとつとして神は不死鳥となる 選ばれし魔物は大地に眠る」と言及されているほか、闇マリクも「対象モンスター一体を確実に葬る」と説明している。 闇遊戯VS闇マリク戦で、2度目のゴッドフェニックス発動時、場に《》《》《幻獣王ガゼル》の3体が存在していたが、その時は《死者蘇生》によって特殊召喚されたオシリスしか破壊されなかった ので、破壊できるのは1体のみである可能性が高い。 その場合、1000ものライフコストと、貴重な蘇生カードを使っている事を考えれば話にならない弱さ。 実際、闇マリクはこの効果でモンスターを1体しか破壊していないため、支払うライフアドを考えれば、回復とコストの差はあれど、やっている事はOCGの《ソウルテイカー》と同じである。 一方で、アニメGXではフランツが、はっきり「 相手フィールドのモンスター全てを破壊」と述べている。 全体破壊である場合は、禁止カード《サンダー・ボルト》を使えると考えればそれなりで、悪くはない。 とはいえ、少なからぬライフコストと(原作・DMでは)蘇生カードを使用している事、そして神のカードの効果である事を考えれば、やや物足りない効果であるのも確か。 ちなみにフランツは通常召喚された状態で発動している。 特に、原作当時からモンスターカードのインフレが進んだ現在ではモンスターだけでなく魔法・罠も破壊可能で出すのも難しくない《終焉の王デミス》やら《裁きの龍》やらがいるわけで……。 これらとは違いラーにはモンスター破壊のついでに無敵になる効果も備わっているが、大したメリットとはいいがたい。 最後の効果、1ターンキルモードの方は非常に強力。 何らかの方法で墓地送りにし、蘇生するだけで、1ターン目から攻撃力7999のモンスターを召喚できる。 更に他の適当な下級モンスターを通常召喚し生け贄に捧げるだけで、攻撃力は8000を超え1ターンキル完成である。 その上、同じく速攻能力を持つと説明された《速攻の吸血蛆》が先攻1ターン目に攻撃を行っていた事を考えると、相手がモンスターを展開する前に攻撃することさえ可能かもしれない。 もちろん、OCGであれば高い攻撃力を得る手段は他にもあるが 、それらと違い、墓地に送りさえすれば蘇生カード1枚と下級モンスター1体だけで良いと言うのが非常に強力。 (その手間の少なさが強さの要因なので、手札のこのカードと召喚用リリース3体が必要なOCGでは、同じ効果でもとても強力とは言えない) ぶっちゃけ、他の効果が無くてもこれだけで神としてやっていけるレベルである。 その上、DMでは戦いの儀で表のマリクが通常召喚されているラーに対してこの効果を発動した際の説明をしているほか、フランツは実際に通常召喚したラーでこの効果を使用しており、特殊召喚が封じられていても使用が可能。 更にバクラVS闇マリク戦では全体攻撃効果まで付いていたりする。 あらかじめ墓地に落としておく必要があるものの、原作さながらの無敵っぷりと1ターンで墓地に戻る効果を再現。 ただし、原作では墓地に戻ったら蘇生されるまでそれっきりだったのが、墓地から 球体形 スフィア・モード を呼び戻す効果が追加。 これにより、沈んでは上る太陽の如き不死身っぷりを発揮できるようになった。 球体形 スフィア・モード のリクルート効果は墓地には対応していないため、墓地の通常ラーを何らかの方法でデッキに回収する必要こそあるが、《貪欲な壺》《貪欲な瓶》や《無欲な壺》など、そういうカードもそれなりに多いので苦労はしないだろう。 《サイバネット・ユニバース》であれば使い減りしないため毎ターン回収することができ、まさに沈んでは上る太陽となる。 完全耐性に加えて打点4000、さらに対象を取らない破壊以外の単体除去、とモンスターには滅法強い。 ただし、それでも《始祖竜ワイアーム》だけはどうやっても突破できない。 十全に生かしたいならば、 球体形 スフィア・モード の効果で召喚したラーを《デストラクト・ポーション》で破壊してライフ4000を確保し、そのコストを使って相手のモンスターを剥がし、攻撃力4000ダイレクトアタックを決める、というコンボがベター。 ただし、除去効果については対象を取らない=効果解決時にモンスターを選ぶことが仇となり、チェーンする形で他のモンスターが全て排除された場合、自身が墓地送りになってしまう上に 球体形 スフィア・モード にも戻れないので注意。

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【遊戯王 相場】買取相場は一部で12000円!?ラーの翼神竜のホログラフィックレアの買取情報まとめ!

ラー の 翼神 竜 ホロ

《ゴッド・ブレイズ・キャノン》が新規収録判明しました。 そのカードは、ゴッドと名前はつかないですが《》がサーチカードとして扱える様子で、話題になっていました。 「そうそう。 実は《》がかなり重要なのではないか?という話が出てて何だっけなーと思って調べたらまさかのサーチカードっていう流れでして。 テキスト的に「ブレイズ・キャノン」と名のついたカードをサーチ出来るというカードで、《》はそのカードだったわけですね。 「あ、そっか。 このカードって名のついたカードだからサーチが可能なのね。 因みにラーの翼神竜に召喚権を増やすという行為も可能なので運用としては問題なく・・・採用は一応出来るようです。 【】を召喚して、その後モンスターを増やせば展開する事は可能ですし死者蘇生をに使用して特殊召喚すれば『ゴッドブレイズ・キャノン』をサーチする事も出来るでしょう。 そういう意味ではシナジーはあるんですがネタ枠を超えないのでトレンドとして一部注目されて終わる感じかもしれませんね。

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【遊戯王】闇マリクの新しいカード5枚が判明!ヲーがラーになるのか!?(デュエリストパック-冥闇のデュエリスト編-)

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他にもDMでは原作から展開が変更されており、• バクラVS闇マリク戦では、バクラの戦術が「ラーを墓地に置く」から「ラーを奪う」方向になった。 そのため《闇の指名者》と《死なばもろとも》を使う順番が原作とは逆になっている。 バクラは《エクスチェンジ》でラーを奪うことに成功するも、《死者蘇生》を交換したのが仇となってしまい《歓喜の断末魔》のライフ回復効果で原作よりも大幅に攻撃力がアップしたラーの攻撃を受けて敗北。 闇遊戯VS闇マリクの最終局面で、原作の《ディメンション・マジック》に代わり速攻魔法《 神々の黄昏 ラグナロク 》 が使用され、遊戯のデッキのモンスター総動員でラーを破壊した。 城之内VSリシド戦にて(偽物ではあるが)ラーが初披露された際には「神の怒り」と呼ばれる壮大なBGMが初披露され、その後もラーが召喚される度にしばしば流れている。 原作における効果• 罠・モンスター(他の幻神獣も含む)の効果を一切受けつけず、魔法カードの効果も1ターンのみしか受けつけない。 このカードの攻撃力・守備力は、召喚時に生け贄にしたモンスターの攻撃力・守備力をそれぞれ合計した数値となる。 召喚した直後は 球体形 スフィア・モード で現れ、古代神官文字を正確に唱えない限り戦闘に参加できない。 古代神官文字を正確に唱えた場合、 戦闘 バトル モードとなって戦闘できるようになる。 (相手プレイヤーが先に唱えた場合、相手がコントロールを得ると思われる)• オシリス・オベリスクは特殊召喚したターンの攻撃はできないが、このカードだけはその制限を無視できる 速攻能力を持つ。 や《闇からの奇襲》などの効果で特殊召喚された場合、以下の効果のどちらかを発動できる。 プレイヤーのライフポイントを1残しその数値だけラーの攻撃力・守備力に加算する。 (1ターンキルモード) 更に自分フィールドの他のモンスターを生け贄にすることで、その攻撃力を吸収できる。 この時、ラーはプレイヤーとの融合モンスター扱いとなるため《融合解除》を使うことでラーの攻撃力を0に戻し、0になる前のラーの攻撃力分だけプレイヤーのライフポイントを回復できる。 また、このモードでの攻撃時に相手フィールドのモンスターと相手ライフを瞬時に葬り去る効果もある。 (相手フィールドのモンスター全てに戦闘ダメージ&ライフへの超過分戦闘ダメージと思われるが、この効果が発揮されたのがバクラVS闇マリク戦のみであり、バクラのモンスターが全て攻撃表示だった場合、バクラのライフは原作・DM共に全体攻撃でなくても削り切れる数値だったため、詳細不明)• 1000ライフポイントを払うことで相手モンスター1体をステータスや特殊効果に関係なく破壊する。 (ゴッドフェニックス) 神のカードにも有効。 この状態の時は無敵であり、オシリスの攻撃と効果を無効化している。 まず破壊効果だが、耐性を無視して除去できない。 それどころか「対象を取る」効果であるとされた所為で 下位の神であるオベリスクを効果対象に選択できず破壊できないという始末。 逆にオベリスクの効果でラーが粉砕されることは大いにありえる。 原作やと違い《方舟の選別》 のような召喚無効で潰されないのは評価できるが、 それは残りのOCG版三幻神2体にも備わっている効果であるため、ラーだけの特権ではない。 ちなみに肝心の耐性も、「モンスター効果」なので召喚前に《スキルドレイン》を発動されようものなら綺麗に消失します。 そして最も致命的なのが ステータス変換後に《月の書》《禁じられた聖杯》等を発動されると折角上げたステータスが0にリセットされること。 どうしろと。 原作・DMでは「時ひとつとして神は不死鳥となる 選ばれし魔物は大地に眠る」と言及されているほか、闇マリクも「対象モンスター一体を確実に葬る」と説明している。 闇遊戯VS闇マリク戦で、2度目のゴッドフェニックス発動時、場に《》《》《幻獣王ガゼル》の3体が存在していたが、その時は《死者蘇生》によって特殊召喚されたオシリスしか破壊されなかった ので、破壊できるのは1体のみである可能性が高い。 その場合、1000ものライフコストと、貴重な蘇生カードを使っている事を考えれば話にならない弱さ。 実際、闇マリクはこの効果でモンスターを1体しか破壊していないため、支払うライフアドを考えれば、回復とコストの差はあれど、やっている事はOCGの《ソウルテイカー》と同じである。 一方で、アニメGXではフランツが、はっきり「 相手フィールドのモンスター全てを破壊」と述べている。 全体破壊である場合は、禁止カード《サンダー・ボルト》を使えると考えればそれなりで、悪くはない。 とはいえ、少なからぬライフコストと(原作・DMでは)蘇生カードを使用している事、そして神のカードの効果である事を考えれば、やや物足りない効果であるのも確か。 ちなみにフランツは通常召喚された状態で発動している。 特に、原作当時からモンスターカードのインフレが進んだ現在ではモンスターだけでなく魔法・罠も破壊可能で出すのも難しくない《終焉の王デミス》やら《裁きの龍》やらがいるわけで……。 これらとは違いラーにはモンスター破壊のついでに無敵になる効果も備わっているが、大したメリットとはいいがたい。 最後の効果、1ターンキルモードの方は非常に強力。 何らかの方法で墓地送りにし、蘇生するだけで、1ターン目から攻撃力7999のモンスターを召喚できる。 更に他の適当な下級モンスターを通常召喚し生け贄に捧げるだけで、攻撃力は8000を超え1ターンキル完成である。 その上、同じく速攻能力を持つと説明された《速攻の吸血蛆》が先攻1ターン目に攻撃を行っていた事を考えると、相手がモンスターを展開する前に攻撃することさえ可能かもしれない。 もちろん、OCGであれば高い攻撃力を得る手段は他にもあるが 、それらと違い、墓地に送りさえすれば蘇生カード1枚と下級モンスター1体だけで良いと言うのが非常に強力。 (その手間の少なさが強さの要因なので、手札のこのカードと召喚用リリース3体が必要なOCGでは、同じ効果でもとても強力とは言えない) ぶっちゃけ、他の効果が無くてもこれだけで神としてやっていけるレベルである。 その上、DMでは戦いの儀で表のマリクが通常召喚されているラーに対してこの効果を発動した際の説明をしているほか、フランツは実際に通常召喚したラーでこの効果を使用しており、特殊召喚が封じられていても使用が可能。 更にバクラVS闇マリク戦では全体攻撃効果まで付いていたりする。 あらかじめ墓地に落としておく必要があるものの、原作さながらの無敵っぷりと1ターンで墓地に戻る効果を再現。 ただし、原作では墓地に戻ったら蘇生されるまでそれっきりだったのが、墓地から 球体形 スフィア・モード を呼び戻す効果が追加。 これにより、沈んでは上る太陽の如き不死身っぷりを発揮できるようになった。 球体形 スフィア・モード のリクルート効果は墓地には対応していないため、墓地の通常ラーを何らかの方法でデッキに回収する必要こそあるが、《貪欲な壺》《貪欲な瓶》や《無欲な壺》など、そういうカードもそれなりに多いので苦労はしないだろう。 《サイバネット・ユニバース》であれば使い減りしないため毎ターン回収することができ、まさに沈んでは上る太陽となる。 完全耐性に加えて打点4000、さらに対象を取らない破壊以外の単体除去、とモンスターには滅法強い。 ただし、それでも《始祖竜ワイアーム》だけはどうやっても突破できない。 十全に生かしたいならば、 球体形 スフィア・モード の効果で召喚したラーを《デストラクト・ポーション》で破壊してライフ4000を確保し、そのコストを使って相手のモンスターを剥がし、攻撃力4000ダイレクトアタックを決める、というコンボがベター。 ただし、除去効果については対象を取らない=効果解決時にモンスターを選ぶことが仇となり、チェーンする形で他のモンスターが全て排除された場合、自身が墓地送りになってしまう上に 球体形 スフィア・モード にも戻れないので注意。

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