動画 ストリーミング サービス。 【画質が全然違う!】動画配信サービス【7種類】比較・採点!!

ストリーミングサーバとは?Webサーバとの違いや構築方法を解説!|ITトレンド

動画 ストリーミング サービス

サイバーエージェントとテレビ朝日が合弁で設立したインターネットテレビ局 名称は AMEBA(アメーバ)ではなく、ABEMA(アベマ)で勘違いしやすいので注意。 独自放送だけでなく、テレビ朝日と連携した報道ステーションの後追い放送、お願いランキングの裏放送などもあります。 新しい地図の出演、Mリーグ(麻雀のプロリーグ)の放送など、地上波ではあまり目にしない企画でも注目されており、位置づけとしては準地上波の位置付けと言えそうです。 、AbemaTV FRESH! ] Amazon による動画見放題サービス 月額500円(税込)でプライム会員になれば、対象の映画やドラマ、アニメ、Amazon オリジナル作品が見放題。 話題になった映画、見逃してしまったドラマ、子供も楽しめるドラえもん、ポケモンなどのアニメを好きな時間に好きなだけ視聴できます。 松本人志さん企画のドキュメンタルなどのプライムビデオ独自のオリジナル作品も魅力です。 さらに、Amazon プライム会員になれば、 スマートフォンで撮りためた写真や動画を無制限にバックアップ保存できるプライムフォト、100万曲の音楽を聞き放題のプライムミュージック、本当にお得な Amazon プライム会員限定セールへの参加、お急ぎ便・日時指定便が使い放題、といった様々な特典が用意されています。 最初の30日間は無料で視聴できます。 映画・ドラマ・アニメ・音楽などのほかに、韓国ドラマ、キッズ、ミュージックビデオ、カラオケ、海外ドラマなどの全18ジャンルから見たいコンテンツをスマートフォン、タブレット、PC、テレビで見たいと思ったときにいつでも見ることができます。 最初の31日間は無料で視聴できます(継続利用を申し込む場合は月額550円(税込))。 いちいちレンタルビデオ店に行く必要もなく、オンラインDVDサービスのように借りたいと思ってからの待ち時間もなく、見たいと思ったらすぐ見れるのがうれしいところです。 最初の2週間は無料で視聴できます(継続利用を申し込む場合は月額1,026円(税込))。 映画やドラマ、韓国ドラマ、宝塚、アニメ、コミック、スポーツなどなど幅広いジャンルの動画が用意されています。 懐かしいドラマでは、「ケイゾク」、「白夜行」、「ずっとあなたが好きだった」、「サラリーマン金太郎」、「セーラー服と機関銃(長澤まさみ、堤真一)」、「橋田寿賀子ドラマ渡る世間は鬼ばかりシリーズ」など。 映画では、深田恭子と土屋アンナ主演の「下妻物語」、中谷美紀主演の「嫌われ松子の一生」など。 その他、バラエティ、アニメ(けいおん! 、笑うセールスマン…)、韓流ドラマ、アイドル番組などを視聴できます。 最初の2週間無料で視聴できます(継続利用を申し込む場合は月額972円(税込))。

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ビデオオンデマンドサービス(Hulu、Netflixなど)って英語でなんて言うの?

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人気の動画配信サービスはどれ? VODの現状と国内シェア 動画配信サービス事業者も出揃い、いろいろ比較して選択に悩む人も多いでしょう。 2015年から現在までの流れを振り返ると、世界最大手の動画配信サービス「Netflix」が日本でサービスを開始し、非常にリーズナブルな動画配信サービス「Amazonプライムビデオ」が契約数を伸長。 これに対して、月額550円(税込)でNTTドコモが提供する動画配信サービス「dTV」や、海外サービスながら日テレが買収して急速にコンテンツ拡充をはかる動画配信サービス「Hulu」、TBSやテレ東のコンテンツが充実している動画配信サービス「Paravi」、幅広いジャンルで何でも揃う国内老舗の動画配信サービス「U-NEXT」らが迎え撃つ構図となっています。 GEM Partnersが推計した定額制動画配信サービスのサービス別・市場シェアは以下の通りです。 Image: これまでは「dTV」のシェアが最も大きく、2018年の調査では国内トップでしたが、2019年では「Netflix」が1位に。 その後に「DAZN」、「Amazonプライム・ビデオ」が続きます。 国内勢は「U-NEXT」、「Hulu」、「dTV」という順になりました。 TBSのドラマが充実している「Paravi」とフジテレビのドラマが充実している「FODプレミアム」がどこまでシェアを伸ばすか今後に注目です。 視聴したい特定の映画・ドラマがないのであれば、シェアが大きい(=人気がある)サービスを選んでおくのも1つの手でしょう。 動画配信サービスの選び方 3つのポイント 動画配信サービス選びの視点• 日本では従来、地上波テレビが映像コンテンツの中で絶大な存在感を誇っており、「映像コンテンツ=無料」という認識が色濃くなっています。 また、動画配信(動画ストリーミング)といえば、無料のYouTubeやGYAO! などを思い浮かべる人もいるかもしれません。 「見放題といっても有料だし、自分には関係ない」とスルーしてきた人も少なくないでしょう。 しかし、映画やテレビ、ドラマ、アニメが好きな人で、毎月レンタルビデオ店で何本か借りているのであれば(たとえば海外ドラマなら1シーズン3000円くらい掛かったりするわけで)、定額制の動画配信サービスを使わなければ損、とまで言えるようになってきたのが現状です。 Wi-Fi環境さえあれば、やなどを介し、大画面のテレビでも楽しめます(一部は有線接続も可能)。 では、どうやって最適なサービスを選ぶのがよいでしょうか。 結論から言ってしまえば、2週間から1カ月程度の無料お試し期間が設けられているサービスが多いので、トライアル体験で満足できたか否か、それぞれ比較して自分の視聴スタイルに合っていたかどうかが決め手になります。 その際、大事な視点は次の3つです。 観たい作品がラインナップされていたとしても、見放題とは別に料金支払いが必要となるPay Per View(ペイパービューまたはレンタル)に設定されているサービスもあるので注意しましょう。 ちなみに2016年9月、お目当ての作品がどの動画配信サービスで見られるか横断的に検索できるサービス「」が国内向けにも登場。 Hulu、dTV、Netflix、U-NEXT、Amazonプライムビデオなどの動画配信サービスが対象で、新作や人気作品を一覧で見たり、公開年やジャンル、画質などの条件で絞り込んで検索できたりする便利なサービスです。 動画配信サービスの加入前に、好みのコンテンツ・ジャンルが充実しているのか比較できます。 入会前にコンテンツを検索できる動画配信サービス例• 利用料金 月額400円台のサービスから2000円くらいのものまで、各サービスで料金はまちまち。 まず 料金自体が自分の予算内に収まっているのか、また 試用してみて「料金なりの価値」を感じられたかどうかが大事なポイントになります。 また、手持ちのデバイスに(複数)対応しているか、ダウンロード機能(オフライン再生)の有無、レコメンド機能の相性なども差が出るところです。 比較する際、忘れずにチェックしておきたいポイントです。 無料トライアル体験と併せて、サービス比較の検討材料にしてみてください。 U-NEXT(ユーネクスト) 2007年に提供開始した「」は、国内の動画配信サービスでも古参の存在。 月額料金は2189円と他サービスに比べて少々高めですが、映像コンテンツ数でおそらく国内最多の20万本以上(うち約18万本が見放題対象)を取り揃えるほか、料金内で80誌ほどの雑誌が読み放題となっています。 作品の配信タイミングも早く、更新頻度が高いのも特長。 最新作を中心に個別課金の必要なPPV作品も少なくありませんが、定額料金内で毎月付与される1200ポイント(1ポイント=1円分)での視聴ができるので、他サービスでは見られないような人気作品も月に3本程度は楽しめます。 また、サービス内で貯めたポイントが映画館(イオン・松竹・ユナイテッド等)でのチケットとの交換や割引に使えるサービスもユニークです。 映像の画質は基本的にフルHDで、クリアで見やすい印象。 視聴可能デバイスも、ほとんどのものを網羅します。 子アカウントを無料で3つまで追加し、最大4ストリームでの視聴がおこなえる「ファミリーアカウント」も便利です。 スマホとタブレットに限って、コンテンツをダウンロードしてオフライン再生する機能も用意されます。 少々お金を出しても新作やアダルト、雑誌もいろいろ見たい、という旺盛なユーザーにオススメできる動画配信サービスです。 そのほか、木梨憲武と佐藤健の共演で実写化した映画『いぬやしき』、ソン・ジュンギとソン・ヘギョが共演のドラマ『太陽の末裔 Love Under The Sun』、パク・ソジュンとキム・ジウォン共演のドラマ『サム、マイウェイ ~恋の一発逆転!~』などが人気でランキングTOP10入りしています。 Hulu(フールー) 動画配信サービス「」は、国内では動画配信サービスの先駆け。 米国発のサービスだけに、とりわけ海外ドラマのコンテンツ数は最上位クラスの品揃えとなっています。 国内事業が日本テレビに買収されたこともあり、ドラマを中心に国内のテレビ系コンテンツが充実。 日テレだけでなく、TBS・NHK・フジテレビをはじめとした主要キー局の人気番組をカバーし、テレビ放送とほぼ同時の見逃し配信も多くなっています。 また、アニメに関しても比較的豊富なラインナップといえます。 追加料金がかかるペイパービュー(PPV)はなく、コンテンツは完全見放題。 ほぼ全コンテンツがHD画質で楽しめるなど、このあたりの安定感はさすがです。 テレビ機器からスマホ、タブレット、Chromecast、Fire TV、ゲーム機まで多くのデバイスに対応しますが、同一アカウントで同時に複数デバイスによる視聴はできません。 無料トライアル期間は2週間です。 動画配信サービス「Hulu」の作品情報は2020年6月3日時点のものです。 最新の配信状況はHuluサイトにてご確認ください。 dTV(ディーティービー) 実は動画配信サービス「」の運営は、エイベックス通信放送(ドコモとavexの合弁)がおこなっています。 そのサービス名から、ドコモユーザーしか使えないサービスと勘違いされがちですが、2015年4月のキャリアフリー化によって現在は誰でも利用できます。 月額550円(税込)と料金がかなりリーズナブルながら、コンテンツ数は12万以上で国内トップクラス。 ジャンル別でみても、映画を筆頭にコンテンツ数が充実、一部は個別課金が必要な作品(PPV)もあります。 BeeTV開局から10年を経て、膨大な視聴データをもとに日本人の嗜好に合った作品を制作したり(有力な邦画作品と連動したオリジナルのスピンオフドラマなど)、J-POPアーティストのライブ生配信やMVなどの音楽コンテンツ、アニメの積極的な配信も魅力です。 最近では動画配信サービス「FOD(フジテレビオンデマンド)」との共同制作や、劇場版のオリジナルドラマなど、限定配信コンテンツにも注力しています。 動画配信サービス「dTV」の作品情報は2020年6月3日時点のものです。 最新の配信状況はdTVサイトにてご確認ください。 DAZN for docomo 「DAZN(ダゾーン)」は、年間10,000試合以上のスポーツ映像が月額1925円(税込)で見放題のサービス。 dアカウントがあれば利用可能な「」は、ドコモユーザーなら月額1078円(税込)で視聴できます。 ドコモユーザー以外は月額1925円(税込)なので注意が必要です。 「DAZN for docomo」は、ドコモ回線を保有するユーザーならならdTVとのセットで契約すると月額1408円(税込)で、220円(税込)お得になります(dTVの月額料金は550円<税込>)。 Paravi(パラビ) TBS、テレビ東京、WOWOW、日本経済新聞といった国内主要メディアが連携して提供する「」は、2018年4月に誕生した動画配信サービスです。 パラビの醍醐味は「日本最大級の国内ドラマアーカイブ」と謳っているとおり、大手メディアの連携により話題作中心の国内テレビドラマが一挙解禁されている点。 国内ドラマは他の動画配信サービスでは個別課金(レンタル)となりがちですが、パラビでは大多数を見放題として視聴できるのも強みです。 このほかバラエティ、音楽、アニメ、スポーツ、報道・ドキュメンタリーなども、各局の強みが前面に。 Paraviオリジナル作品に加えて、地上波と同時のライブ配信、ラジオ番組まで配信されています。 海外ドラマや映画をメインとした動画配信サービスとは異なり、テレビ好きにはたまらないラインナップが光ります。 動画配信サービス「Paravi」の作品情報は2020年6月3日時点のものです。 最新の配信状況はParaviサイトにてご確認ください。 FODプレミアム(フジテレビオンデマンド) 国内ドラマのようなテレビ系のコンテンツが好みなら、このところ脚光を浴びている動画配信サービス「フジテレビオンデマンド(FOD)」もおすすめです。 見逃してしまったフジテレビの話題のドラマやバラエティ番組が閲覧できます。 FODの中でもとくに人気が高いのが見放題コース「」(月額976円<税込>)です。 過去にフジテレビが制作した新旧ドラマやバラエティ・アニメ・映画、配信オリジナル番組といった独占コンテンツを中心に4万本以上が見放題で楽しめるだけでなく、料金内で雑誌130点以上が読み放題となるのもかなり嬉しい特典といえます。 地上波よりも先出しのオリジナルドラマも取り揃えるほか、フジテレビらしい「アナウンサー」のカテゴリーや、海外ドラマや映画・オリジナル作品までを広く網羅。 毎月もらえるポイントを電子書籍やコミックの購入に充てることも可能です。 AmazonアカウントでFODプレミアムに登録すると2週間無料での利用が可能です(下記ボタンよりアクセス可)。 Netflix(ネットフリックス) 動画配信サービス「Netflix」は全世界で1億を超えるユーザー数(国内会員数は非公開)を誇る動画配信サービス。 2015年9月に国内でも提供スタートし、海外ドラマの種類や質は充実しています。 オリジナル制作のコンテンツも豊富で、人気監督を擁したドラマはエミー賞にノミネートされるほどのクオリティ。 国内向けでは、「ARASHI's Diary -Voyage-」「全裸監督」などのオリジナル制作・独占配信もおこなっています。 料金プランは月額880円(税込)のベーシック(SD・1ストリーミング)、月額1320円(税込)のスタンダード(HD・2ストリーミング)、月額1980円(税込)のプレミアム(4K・4ストリーミング)が用意され、画質と同時視聴可能なデバイス数ごとに区分されています。 4K対応はオリジナルコンテンツがメインですが、レコメンド機能がどのサービスよりも長けています。 追加課金が必要なPPVはなし。 2016年11月にダウンロード機能がようやく追加され、オフライン再生が可能となりました。 対応デバイスは一通りサポートされるほか、国内テレビメーカー各社からも対応テレビが複数ラインナップされています。 国内サービス開始まもない頃、無料お試し期間終了(契約自動更新)前のメール通知が一部届かないトラブルが発生したものの、返金等の対処が迅速・丁寧におこなわれ、しっかりとしたサポート体制が敷かれている印象を受けました(筆者の体験)。 Amazon Prime Video(アマゾンプライムビデオ) 「」の最大の強みは、Amazonプライム会員(月額500円、年会費4900円)なら追加料金なしで利用できるという点。 つまり、動画見放題サービスだけでなく、音楽聴き放題サービスである「Prime Music」や、Amazonの買い物で当日お急ぎ便やお届け日時指定便などもすべて月408円(年会費を12カ月で割った額)で使える、大変リーズナブルなものとなっているわけです。 Netflix同様、2015年9月に国内サービスを開始し、日本では後発組に含まれますが、国内外の映画やテレビ・ドラマ、オリジナル制作の作品などラインナップ自体は少なくありません(コンテンツ数は3. 5万以上)。 しかしながら弱点も散見され、個別にレンタル購入が必要なPPV作品が多く、実際に見放題できるものはある程度限られています。 それでも、他のプライム会員特典も料金内で享受できると考えれば余裕で目をつむれるとも言え、コストパフォーマンスを重視して手軽に楽しみたい人には、最も魅力的に映るサービスでしょう。 最新の作品にこだわらなければ、プライムビデオはおすすめです。 dアニメストア 動画配信サービスを楽しむといっても、もっぱらアニメばかり観るという人には「」が外せないでしょう。 月額440円(税込)というレンタルビデオわずか1本分ほどの料金で、3000作品以上が見放題になる国内最大のアニメ配信サービスです。 dTV同様、ドコモユーザー以外も利用できます。 ChromecastやApple TVにも対応するため、スマホやタブレットだけでなくテレビやPCなど大画面でも視聴できます。 画質は4つのモードが用意され、HD画質ではハイクオリティな神作画も楽しめるほか、外出中でも通信量を抑えた画質(きれい)なども選択可能。 ダウンロードによるオフライン再生機能も備えています。 そして、何と言っても決め手になるのは、コンテンツの豊富さ。 現在テレビ放送中の最新アニメをはじめ、ここ数年のヒット作、あの頃の懐かしい作品、往年の名作まで、圧倒的なラインナップで攻めています。 アニソンやミュージッククリップも聴き放題。 初回31日間は無料でお試しできるので、実際のコンテンツ充実度をチェックしてみてはいかがでしょうか。

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どれがおすすめ? 動画配信サービス鉄板8サイト比較、ドラマ・映画・アニメがネットで見放題【2020年最新版】

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「ストリーミング」というワードをよく見かけますが、これは一体何のことでしょうか?ダウンロードとストリーミングの違いや、ストリーミングのメリット・デメリットを具体的に説明します。 ストリーミングが使い放題になるモバイル回線も紹介しますよ。 目次:• ストリーミングって何? ストリーミングを一言でいうと、 インターネット上のメディア(映像や音楽など)をすぐに再生する技術のことです。 ストリーミングは観たい・聴きたいものを待たずに再生できて便利なので、広く利用されています。 YouTubeなどの動画配信サービスや、LINE MUSICなどの音楽配信アプリなどを利用している人も多いことでしょう。 これらは全てストリーミング技術を利用しています。 ストリーミングとダウンロードの違い ストリーミングと対になっているのがダウンロードです。 インターネット上のメディアをダウンロードする場合、まず手元のパソコンやスマホに保存してそれから再生となります。 ダウンロードが完了するまでは再生できず、しばらく待たないといけません。 でも、 ストリーミングはダウンロードしながら再生するので待たなくていいのです。 ダウンロードとはいっても手元の機器には保存されないので、インターネット接続なしでもう一度再生することはできません。 保存されないのはデメリットのように思えるかもしれませんが、じつはそのおかげで著作権のある最新映画なども視聴できるというメリットもあります。 また近年は、やといった高速通信サービスが主流になっているので、ストリーミングサービスもさらに活用されるようになっています。 ストリーミングとダウンロードの違い ストリーミング 比較ポイント ダウンロード できる リアルタイム再生 できない できない オフライン再生 できる できない メディアの保存 できる 不要 ストレージ空き容量 必要 ストリーミング - 動画配信サービス ストリーミング技術を使った動画配信サービスは沢山あります。 ほとんどの人が、すでに何らかのストリーミング配信サービスを利用していることでしょう。 上でも触れたように、ストリーミングでは通常はダウンロード保存されません。 しかし、配信サービスによってはダウンロードして後でオフライン再生できることもあります。 たとえば、スマホにドラマを保存して外出先で観るといったことも可能なわけです。 主な動画配信サービス一覧 サービス名 料金(税抜) 概要 YouTube 無料• 無料の動画共有サービスで誰でも配信することができる• 著作権ありのコンテンツは配信できない GYAO! 映画やドラマ、アニメなど全て無料• GYAO! 毎月1,200円分のポイントが付与される• 動画見放題・雑誌読み放題• 最新映画も視聴できる• 海外・国内ドラマ・アニメの作品充実• 海外映画やオリジナル作品が多数• Amazonプライムは他にも特典あり Amazonプライムがついてくる電気料金プラン の電気料金プラン「スタイルプランP」や、の「for AP」オプションを利用するとお得な電気料金プランに加えてAmazonプライムの年会費が無料になったり、割引になる特典があります。 ストリーミング — 音楽配信サービス 動画だけでなく、音楽をストリーミングで配信するサービスも充実しています。 スマホで音楽配信サービスを使えば、いつでもどこでも好きなジャンルの音楽を楽しむことができます。 一昔前までは、iPodやメディアプレーヤーに音楽を保存して持ち歩くのが一般的でした。 でも今では音楽配信アプリ等を利用することで、何百万曲という膨大な音楽をいつでもストリーミングで再生できます。 下記に主な音楽配信サービスを紹介します。 Spotifyなら無料でもフルで音楽が聴けるので、まずは音楽ストリーミングを気軽に試してみるといいでしょう。 学生割引がある• 最初の3ヵ月は無料• オフライン再生ができる• 学生割引がある• 最初の3ヵ月は無料• オフライン再生ができる• 最初の1ヵ月無料• Amazonプライムの他の特典も付いてくる• 無料でも広告は表示されない• 音楽の歌詞が表示される ストリーミング - メリット ストリーミングのメリットには次の3つがあります。 待ち時間なしでメディアを再生できる• 最新の映画やドラマを視聴できる• これが、もしダウンロードしてから再生するとなると、しばらく待たないといけません。 たとえば、120分の映画を高画質(約1. 8GB)で視聴するとしましょう。 ストリーミングならインターネット接続してすぐに再生できます。 でもダウンロードするとなると、13分程度待つ必要があります。 (一定速度20Mbpsの場合) まったく待つ必要がないストリーミングは、 多忙な毎日を送っている人が快適に動画や音楽を楽しむのに役立っているわけです。 レンタルショップに行ってレンタルする手間もなく、パソコンやスマホですぐに最新コンテンツを観られるのは本当に便利です。 著作権のある映画やドラマ、アニメなどを勝手にダウンロードするのは違法です。 しかし、ストリーミングはダウンロード保存せずに再生する技術なので、何の問題もなく最新コンテンツを視聴できるわけです。 ちなみに動画配信サービスによっては、ダウンロードしても良いコンテンツを保存して後から再生できる機能もあります。 この機能を利用して、前もって保存しておいた動画を帰宅してゆっくりと視聴するということも可能です。 そのギャップのことをバッファといい、それを保存するストレージ容量のことをバッファサイズといいます。 バッファサイズは200~300MBもあれば特に問題ないでしょう。 バッファを視覚的に分かりやすく考えてみましょう。 動画再生時には、再生時間を示すバーが表示されますよね。 そのバー上で再生位置を示すポインターから右に、グレーのゾーンが伸びていくことに気づくでしょう。 このグレーゾーンがバッファを表しています。 通信速度が落ちて再生が停止してしまうのを防ぐために、前もって動画の先のデータを一時的に保存しておくのです。 このようにして、ストリーミング時に途中で停まることなく快適に再生できるわけです。 ストリーミング - デメリット• 通信速度が遅いと途中で止まることがある• メディアの保存はできない• ストリーミングするには、ある程度の通信スピードを確保しないといけません。 現在ADSLを利用しているのであれば、光回線か高速モバイル回線(WiMAXやなど)に乗り換えを検討するといいでしょう。 (フレッツ光未対応エリアを除く)その日付までにADSL回線サービスは徐々に無くなっていくので、現在ADSLを利用しているユーザーは他の回線に切り替える必要があります。 パソコンやスマホに保存しておいて、オフライン時に再生するのは不可ということです。 ただし、有料の動画配信サービスによっては保存機能が付いている場合もあります。 上記で紹介している動画配信サービス一覧を参考にしてください。 そのため モバイル回線(スマホ)でストリーミングすると、すぐにプランのデータ容量を使い果たしてしまうことも。 動画に限らず音楽ストリーミングでも、標準音質で1時間聴いた場合は約100MBを消費します。 毎日1時間聴くと、それだけで月に3GBも使うことになってしまいます。 スマホのデータ容量を使い切ると、月末まで通信制限がかかり低速通信(一般的に最大200kbps)になってしまいます。 これは、普通のブラウジングですら読み込みが遅くなるほどのスピードです。 このような事態になるのを防ぐためにも、スマホのLTE(4G)通信で長時間ストリーミングするのはおすすめしません。 スマホで映画などを観たいのなら、Wi-Fi接続してからストリーミングするといいでしょう。 スマホをWi-Fi接続するには、無料のWi-Fiスポットを利用するか、やを契約する手段があります。 または、次に取り上げるストリーミング使い放題オプションを検討するのもおすすめです。 ストリーミングが使い放題のモバイル回線とは スマホで特定のストリーミング配信が使い放題になるサービスを提供しているモバイル通信事業者もあります。 このサービスは カウントフリーといって、対象サービスならどれだけ利用しても通信量がカウントされません。 ちなみにこれは、インターネット使い放題とは異なります。 の中にはデータ通信無制限プランも存在しますが、実際には3日間で〇GBなどの一定基準を超過してデータ通信すると、通信制限がかかってしまいます。 カウントフリーはどれだけ使っても通信量0のため、通信制限がかかることはありません。 ストリーミング使い放題サービス 以下では、対象サービスなら通信制限がかからず使い放題になるカウントフリーサービスを紹介します。 なお分かりやすくするため、動画・音楽配信サービス以外の対象サービスは除外しています。 HuluやGYAO! といった動画配信サービスが通信量0で好きなだけ楽しめるという、うれしいサービスです。 BIGLOBEモバイルの「エンタメフリー・オプション」も、動画や音楽ストリーミングがカウントフリーで楽しみ放題です。 ストリーミングに強い格安SIMは、間違いなくBIGLOBEモバイルといえるでしょう。

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