ポケモン 剣 盾 ライバロリ。 【剣盾S4 最終865位/最終日最高437位】はじめてのポケモン~理系大学生編~

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低すぎるHP攻撃素早さの3つの種族値と比較すると、信じられない位高い値です。 物理特殊方面の通常攻撃ではほとんど落とされないと言って良いでしょう。 ツボツボの特性 特性「がんじょう」 ここまで耐久が高いツボツボなので一撃で落とされることはほとんどありません。 特性「がんじょう」が選ばれる理由は一撃必殺技への耐性です。 HPが削られていない限り一撃必殺技が効かないので相手が一撃わざでツボツボを処理しようとおもったら一度削りを入れなければいけません。 そのため運が悪く一撃必殺技に当たってしまっても必ず一度は行動できるというわけです。 特性「あまのじゃく」 「あまのじゃく」に関しては「からをやぶる」とのシナジーが良いため採用されます。 技説明の欄で詳しく解説しています。 ツボツボのおすすめ技 また覚える技との相性も抜群です。 ここではツボツボが一般的にランクマッチで採用される技と、ツボツボ 起点作成!「ステルスロック」「ねばねばネット」 耐久種族値がありえないくらい高いツボツボは、高い耐久を生かした起点作成が1番の役割と言えます。 この2つの起点作成技をツボツボが設置することで、後続の抜きエースが安定して仕事ができるようになります。 起点回避!「がんせきふうじ」「アンコール」 起点回避技。 相手の攻撃で1発で落ちないツボツボなのですが、ツボツボ自体の火力は皆無なので目の前で「つるぎのまい」などの積み技を積まれてしまうことが多いです。 その際に、すばやさを1段階下げる「がんせきふうじ」や、行動を縛る「アンコール」を搭載すれば、ツボツボの前で積み行動をしたポケモンも後続のポケモンで安定した処理が可能です。 「アンコール」はダイマックスでの技の打ち替えが可能なので今作は採用率を減らしている模様です。 使用する場合は気をつけましょう。 物理対策!「パワーシェア」 「アンコール」の代わりに物理の積みポケモンへのもう1つの起点回避技として数を増やしているのが、「パワーシェア」です。 相手の攻撃数値と自分の攻撃数値を平均値にします。 相手の攻撃力下げる役割のほか、ツボツボの低すぎる攻撃力を上げる役割もこなします。 パワーシェアツボツボが活躍する動画はこちら! さらに耐久UP「からをやぶる」 夢特性「あまのじゃく」と相性がいいのが、積み技の「からをやぶる」です。 パルシェンやポットデスが抜きエースとして使うのが有名なこの技ですが、ツボツボは耐久エースとしてこの技を使用します。 攻撃と特攻とすばやさを2段階あげ、防御と特防を1段階下げる技ですが、 特性「あまのじゃく」のツボツボが使用すれば、ツボツボの高い防御と特防を上げる積み技となります。 ツボツボは「どくどく」などのダメージソースもあるので組み合わせればかなりの害悪ポケモンとなります。 ツボツボの弱いところ 鈍足積みポケモンに弱い 「カビゴン」など「がんせきふうじ」で起点回避できないポケモンに関しては、積み行動に対しての対抗策が薄いです。 「パワーシェア」があれば攻撃力を下げることができます。 積み行動を何度もされる前に早めに対応すべきです。 ツボツボの対戦動画.

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「ツボツボ」育成論!最も硬い起点作成!【ポケモン剣盾】

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今作初登場の600族ドラゴン 高い「素早さ」と物理特殊どちらもいける攻撃性能の高さと、ドラゴンポケモン特有の広い技範囲の広さで高速アタッカーとしてとても優秀。 また「ひかりのかべ」「リフレクター」「おにび」「のろい」など優秀な変化技も覚える為、後続のサポートとしても強い。 抜群がとれるサブウエポンの「はがねのつばさ」も威力がひくい。 先制技「ふいうち」も有効。 物理特化ギルガルドなら確定2発 「つるぎのまい」なしでも4割ほど体力を持っていけるのでかなりプレッシャーを与えることができる。 こだわりスカーフアタッカー 最速ドラパルトなら、素早さ種族値78以上のポケモンに「こだわりスカーフ」を持たせれば上から殴ることができる。 ただし、スカーフ持ちドラパルトも環境に多いので注意が必要。 「カビゴン」 ノーマル 初代から存在する鈍足ポケモンの代表格。 「HP」「こうげき」「とくぼう」が高く、アタッカーとしての活躍は勿論。 「あくび」で対面操作を行う型や、「はらだいこ」「のろい」などを積む積みアタッカーとしての抜き性能もずば抜けている。 剣盾シーズン2ではなんと、ランクマッチトップ10人が全てカビゴンを採用するなど、とても高い評価を得ている。 但し物理耐久に努力値を振ったカビゴンは、タイプ一致格闘技も余裕で耐えてきます。 「みがわり」 カビゴンは、連続攻撃を持っておらず、素早さが低いので先攻で「みがわり」を張られてしまった時に、カビゴン側が変化技を使用した場合。 圧倒的なアドバンテージをとられることになります。 「アーマーガア」 はがね・ひこう 全18タイプ中、11タイプを半減以下で受けれる。 耐久のバケモノ的存在。 対策をしていないとあっという間に積まされてしまう為、構築には弱点属性の「炎」「電気」技を入れなければならない。 また、「じゃくてんほけん」や「ラムのみ」を持たせた抜きエース型も存在し、対策必須ポケモンの中でも特に頭ひとつ出た。 筆頭ポケモンである。 物理技だと、先に「てっぺき」などの積み技を積まれてしまうと全くダメージが入らなくなる。 積み技なしでもサブウエポンの「ほのおのパンチ」「かみなりパンチ」くらいだと半分程度しか削れない。 異常な耐久を見せる。 高火力特殊ポケモン 「アーマーガア」は特殊方面の守りはそこまでないので、「インテレオン」「ギルガルド」などの等倍技でもかなりの痛手を与えることができる。 「オーロンゲ」 あく・フェアリー.

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低すぎるHP攻撃素早さの3つの種族値と比較すると、信じられない位高い値です。 物理特殊方面の通常攻撃ではほとんど落とされないと言って良いでしょう。 ツボツボの特性 特性「がんじょう」 ここまで耐久が高いツボツボなので一撃で落とされることはほとんどありません。 特性「がんじょう」が選ばれる理由は一撃必殺技への耐性です。 HPが削られていない限り一撃必殺技が効かないので相手が一撃わざでツボツボを処理しようとおもったら一度削りを入れなければいけません。 そのため運が悪く一撃必殺技に当たってしまっても必ず一度は行動できるというわけです。 特性「あまのじゃく」 「あまのじゃく」に関しては「からをやぶる」とのシナジーが良いため採用されます。 技説明の欄で詳しく解説しています。 ツボツボのおすすめ技 また覚える技との相性も抜群です。 ここではツボツボが一般的にランクマッチで採用される技と、ツボツボ 起点作成!「ステルスロック」「ねばねばネット」 耐久種族値がありえないくらい高いツボツボは、高い耐久を生かした起点作成が1番の役割と言えます。 この2つの起点作成技をツボツボが設置することで、後続の抜きエースが安定して仕事ができるようになります。 起点回避!「がんせきふうじ」「アンコール」 起点回避技。 相手の攻撃で1発で落ちないツボツボなのですが、ツボツボ自体の火力は皆無なので目の前で「つるぎのまい」などの積み技を積まれてしまうことが多いです。 その際に、すばやさを1段階下げる「がんせきふうじ」や、行動を縛る「アンコール」を搭載すれば、ツボツボの前で積み行動をしたポケモンも後続のポケモンで安定した処理が可能です。 「アンコール」はダイマックスでの技の打ち替えが可能なので今作は採用率を減らしている模様です。 使用する場合は気をつけましょう。 物理対策!「パワーシェア」 「アンコール」の代わりに物理の積みポケモンへのもう1つの起点回避技として数を増やしているのが、「パワーシェア」です。 相手の攻撃数値と自分の攻撃数値を平均値にします。 相手の攻撃力下げる役割のほか、ツボツボの低すぎる攻撃力を上げる役割もこなします。 パワーシェアツボツボが活躍する動画はこちら! さらに耐久UP「からをやぶる」 夢特性「あまのじゃく」と相性がいいのが、積み技の「からをやぶる」です。 パルシェンやポットデスが抜きエースとして使うのが有名なこの技ですが、ツボツボは耐久エースとしてこの技を使用します。 攻撃と特攻とすばやさを2段階あげ、防御と特防を1段階下げる技ですが、 特性「あまのじゃく」のツボツボが使用すれば、ツボツボの高い防御と特防を上げる積み技となります。 ツボツボは「どくどく」などのダメージソースもあるので組み合わせればかなりの害悪ポケモンとなります。 ツボツボの弱いところ 鈍足積みポケモンに弱い 「カビゴン」など「がんせきふうじ」で起点回避できないポケモンに関しては、積み行動に対しての対抗策が薄いです。 「パワーシェア」があれば攻撃力を下げることができます。 積み行動を何度もされる前に早めに対応すべきです。 ツボツボの対戦動画.

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