フォート ナイト トリオ 大会。 三代目のELLYが『フォートナイト』世界大会で日本人チーム初のビクトリーロイヤル獲得!

【フォートナイト】世界記録一覧! 各ゲームモードのキル数をチェック!

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スタンダード• コンバットプロ• クイックビルダー• ビルダープロ• カスタム 4つも選択肢があるとどれを選ぼうって迷うかもしれませんが、ここは ビルダープロ一択です。 もう他の3つのボタン配置設定の解説をわざわざする必要がないくらい、ビルダープロがいいです。 上位ランカーや人気ゲーム実況者も、ほとんどがこのビルダープロを使用しています。 もう1つ カスタムというのがありますが、これは自分の好きなようにボタン配置をできるものです。 自分に合うボタン配置がある人はカスタムにするのもいいでしょう。 ビルダープロがなぜおすすめなのか なぜこのビルダープロがおすすめなのかというと、 建築が非常にやりやすいからです。 ビルダープロでは以下のように建築ピースが各ボタンに割り振られています。 PS4 R2 R1 L2 L1 壁 床 階段 天井 Switch ZR R ZL L 壁 床 階段 天井 これはかなりでかいです。 例を出すと、階段と壁を交互に作る際にL2 ZL ・R2 ZR ・L2 ZL ・R2 ZR …と、 ボタンを交互に連打すれば作ることができます。 しかし他のモードだと、階段を選択して建築・壁を選択して建築・階段を選択して建築…と、ビルダープロに比べて時間がかかってしまいます。 敵から襲撃を受けたときも、できるだけ早く壁を設置して身を守らなければなりません。 ビルダープロだと瞬間的に壁を設置できますが、他のモードだとまず壁を選択する手間が入ってしまいます。 デフォルトでダッシュ: オン• ダッシュでリロードキャンセル:オフ• 照準アシスト: オン• 編集モードの照準アシスト:オフ• ターボ建設: オン• ドアの自動オープン:オフ• 武器の自動回収:オフ• ビルダープロ:即時建設: オン ひとつずつ解説していきます。 デフォルトでダッシュ:オン これは必ず オンにしてください。 デフォルトではオフに設定されていますが、このままだと ダッシュするときに左スティックを押さなければいけません。 オンにすればスティックを傾けるだけで走るようになります。 歩きたいときにスティックを押しこむ感じですね。 移動のときはたいして気にならないのですが、これが戦闘中だと話は変わってきます。 たとえば戦闘中に敵からダメージを受けて回復しているとき、まだ周りには敵がいる状態を想像してください。 急いで敵がいない方向に逃げなければいけないのに、デフォルトでダッシュをオンにしてないと、 普通にスティックを傾けても歩いてしまうわけです。 こういう緊急時はとっさの操作が要求されるため、なるべく簡単な操作にしておきたいところ。 というわけで、 デフォルトでダッシュの項目は オンにしておきましょう! ダッシュでリロードキャンセル:オフ これはリロード中にダッシュをするとリロードがキャンセルされるという項目です。 こちらは オフにしておきましょう。 ひとつ前に解説した「デフォルトでダッシュ」をオンにしている状態で「ダッシュでリロードキャンセル」をオンにしてしまうと、 少し動いただけでリロードがキャンセルされてしまいます。 非常にわずらわしい!! リロードは武器変更や編集モードに変更することでもキャンセルできるので、この項目はオフで問題ありません。 照準アシスト:オン 照準アシストをオンにすると、レティクル 照準 の近くに敵がいるときに敵に照準が吸いつくように移動してくれます。 これがあると初心者でも弾を当てやすくなるので、 オンにしておきましょう。 編集モードの照準アシスト:オフ こちらをオンにすると、エイムアシストのように照準が勝手に引っ張られて建築の編集がしづらくなる場合があります。 オフにしてるほうが素早く確実に建築できます。 ターボ建設:オン ターボ建設をオンにすると、 ボタンを押しっぱにしているだけで勝手に建築してくれるようになります。 オフにする理由がないので、ぜひ オンにしておきましょう! ドアの自動オープン:オフ これも オフにしておきましょう。 オンにすると移動中、ドアがある場所を通るときに自動で開けてくれるので、オンにしたほうが便利じゃないかと思われるかもしれません。 ただこれをオンにすると、 ドアを開けたくないときにも勝手に開けるようになっちゃうわけです。 例えば家や建物の中で戦闘している場合ドアを開けると人が通ったのもバレますし、ドアが開く音で敵に自分の位置情報を与えてしまうことになります。 実際僕も前はオンにしてたんですけど、家の中での戦闘が不便すぎてオフにしました。 武器の自動回収:オフ これも オフですかね。 たしかに武器の上を通るだけで武器を拾えるのは便利っちゃ便利。 ゲーム開始直後は宝箱をとるために屋根から家に入ることが多いです。 オンにしていれば宝箱から出てきたアイテムは勝手に拾ってくれるので、壁や家具などを壊すのに集中できるというのはひとつのメリットかもしれません。 ただ、 いらない武器を勝手に拾っちゃうリスクが個人的には気になるポイントです。 インベントリが空いてない場合は勝手に拾うことはないのですが、ひとつでも空きがあると拾ってしまいます。 それだったら 自分で選んで拾える方が混乱しないかなって感じですかね。 ゲーム終盤や乱戦になったときなど、いたるところに武器が散らばっている状況もめずらしくないですからね。 インベントリとは 取得したアイテムが入る場所のこと。 フォートナイトでは武器と回復系のアイテムを合わせて 5つまでアイテムを持つことができます。 ビルダープロ:即時建設:オン これをオンにしていると ワンタップで建築ができるようになります。 この項目が増えたおかげで、PS4やSwtichでもPC勢に負けない建築スピードを実現することが可能になりました。 必ず オンにしておきましょう! フォートナイトのおすすめ感度設定 最後は 感度の設定です。 まず僕の実際の感度設定はこちらになります。 X軸感度 0. 70 Y軸感度 0. 70 ターゲット感度 0. 65 スコープ使用時の感度 0. 55 建築感度 1. 30 カメラ操作反転 オフ これは完全に個人差があるので、一概にこの数値でやりましょうとは言えないのですが、 感度設定に関してはいくつかの共通点があります。 X軸Y軸感度は高めに X軸とY軸の感度は、通常時の感度になります。 この2つの感度が低いと、とっさのシーン 攻撃を受けたときなど で素早く振り向くことができません。 90は高いかもしれませんが、 少なくとも0. 70くらいはあったほうがいいです。 ターゲット感度とスコープ使用時の感度は少し低めに ターゲット感度とスコープ使用時の感度に関しては、少し低めにするのがおすすめです。 ターゲット感度は武器を構える状態 L2or ZL押し込み で、スコープ使用時の感度はスナイパーライフルなどのスコープ付の銃を使ってるときに構える状態のときの感度です。 この2つに関しては、 値が大きすぎると逆に狙いがつけにくくなります。 すばやく敵に狙いを合わせる手順• 武器を構えていない状態で大まかに狙いを定める。 敵に照準を近づけたら武器を構えた状態で微調整して合わせる。 建築感度は1. 50まで これは最近追加された新しい項目。 通常の感度と建築のときの感度を分けたいという声が非常に多かったため実装されたみたいですね。 これは通常の感度に建築感度の値をかける形になるので、 1. 50くらいまでの値がおすすめです。 カメラ操作反転はお好みで カメラ操作反転に関してはやりやすい方で大丈夫です。 オンにすると、 スティックを上に倒したら下を向いて、 スティックを下に倒すと上を向くようになります。 今までやってきたTPSやFPSが操作反転だった人はオンにした方がやりやすいかもしれません。 まとめ:プレイしていく中で自分に合う設定を探していこう この記事では フォートナイト初心者にもおすすめの操作設定や感度を紹介していきました。 僕も最初は全然勝てなかったのですが、 設定をしっかり見直したらだんだん勝てるようになりました! ただし、これはあくまでも僕がやりやすい設定ではあるので、もしフォートナイトをプレイしていく中でやりにくい部分などがあれば 自分流にカスタマイズしてみましょう! 設定をきちんとしないとなかなか勝てないのがフォートナイトというゲーム。 逆を言えば、設定をしっかり見直せば勝つ確率もぐーんと上がります。 ぜひ 自分に合う設定を見つけてみてくださいね! saku でした。

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【スイッチ】フォートナイト大会二段階認証のやり方【画像解説】

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スタンダード• コンバットプロ• クイックビルダー• ビルダープロ• カスタム 4つも選択肢があるとどれを選ぼうって迷うかもしれませんが、ここは ビルダープロ一択です。 もう他の3つのボタン配置設定の解説をわざわざする必要がないくらい、ビルダープロがいいです。 上位ランカーや人気ゲーム実況者も、ほとんどがこのビルダープロを使用しています。 もう1つ カスタムというのがありますが、これは自分の好きなようにボタン配置をできるものです。 自分に合うボタン配置がある人はカスタムにするのもいいでしょう。 ビルダープロがなぜおすすめなのか なぜこのビルダープロがおすすめなのかというと、 建築が非常にやりやすいからです。 ビルダープロでは以下のように建築ピースが各ボタンに割り振られています。 PS4 R2 R1 L2 L1 壁 床 階段 天井 Switch ZR R ZL L 壁 床 階段 天井 これはかなりでかいです。 例を出すと、階段と壁を交互に作る際にL2 ZL ・R2 ZR ・L2 ZL ・R2 ZR …と、 ボタンを交互に連打すれば作ることができます。 しかし他のモードだと、階段を選択して建築・壁を選択して建築・階段を選択して建築…と、ビルダープロに比べて時間がかかってしまいます。 敵から襲撃を受けたときも、できるだけ早く壁を設置して身を守らなければなりません。 ビルダープロだと瞬間的に壁を設置できますが、他のモードだとまず壁を選択する手間が入ってしまいます。 デフォルトでダッシュ: オン• ダッシュでリロードキャンセル:オフ• 照準アシスト: オン• 編集モードの照準アシスト:オフ• ターボ建設: オン• ドアの自動オープン:オフ• 武器の自動回収:オフ• ビルダープロ:即時建設: オン ひとつずつ解説していきます。 デフォルトでダッシュ:オン これは必ず オンにしてください。 デフォルトではオフに設定されていますが、このままだと ダッシュするときに左スティックを押さなければいけません。 オンにすればスティックを傾けるだけで走るようになります。 歩きたいときにスティックを押しこむ感じですね。 移動のときはたいして気にならないのですが、これが戦闘中だと話は変わってきます。 たとえば戦闘中に敵からダメージを受けて回復しているとき、まだ周りには敵がいる状態を想像してください。 急いで敵がいない方向に逃げなければいけないのに、デフォルトでダッシュをオンにしてないと、 普通にスティックを傾けても歩いてしまうわけです。 こういう緊急時はとっさの操作が要求されるため、なるべく簡単な操作にしておきたいところ。 というわけで、 デフォルトでダッシュの項目は オンにしておきましょう! ダッシュでリロードキャンセル:オフ これはリロード中にダッシュをするとリロードがキャンセルされるという項目です。 こちらは オフにしておきましょう。 ひとつ前に解説した「デフォルトでダッシュ」をオンにしている状態で「ダッシュでリロードキャンセル」をオンにしてしまうと、 少し動いただけでリロードがキャンセルされてしまいます。 非常にわずらわしい!! リロードは武器変更や編集モードに変更することでもキャンセルできるので、この項目はオフで問題ありません。 照準アシスト:オン 照準アシストをオンにすると、レティクル 照準 の近くに敵がいるときに敵に照準が吸いつくように移動してくれます。 これがあると初心者でも弾を当てやすくなるので、 オンにしておきましょう。 編集モードの照準アシスト:オフ こちらをオンにすると、エイムアシストのように照準が勝手に引っ張られて建築の編集がしづらくなる場合があります。 オフにしてるほうが素早く確実に建築できます。 ターボ建設:オン ターボ建設をオンにすると、 ボタンを押しっぱにしているだけで勝手に建築してくれるようになります。 オフにする理由がないので、ぜひ オンにしておきましょう! ドアの自動オープン:オフ これも オフにしておきましょう。 オンにすると移動中、ドアがある場所を通るときに自動で開けてくれるので、オンにしたほうが便利じゃないかと思われるかもしれません。 ただこれをオンにすると、 ドアを開けたくないときにも勝手に開けるようになっちゃうわけです。 例えば家や建物の中で戦闘している場合ドアを開けると人が通ったのもバレますし、ドアが開く音で敵に自分の位置情報を与えてしまうことになります。 実際僕も前はオンにしてたんですけど、家の中での戦闘が不便すぎてオフにしました。 武器の自動回収:オフ これも オフですかね。 たしかに武器の上を通るだけで武器を拾えるのは便利っちゃ便利。 ゲーム開始直後は宝箱をとるために屋根から家に入ることが多いです。 オンにしていれば宝箱から出てきたアイテムは勝手に拾ってくれるので、壁や家具などを壊すのに集中できるというのはひとつのメリットかもしれません。 ただ、 いらない武器を勝手に拾っちゃうリスクが個人的には気になるポイントです。 インベントリが空いてない場合は勝手に拾うことはないのですが、ひとつでも空きがあると拾ってしまいます。 それだったら 自分で選んで拾える方が混乱しないかなって感じですかね。 ゲーム終盤や乱戦になったときなど、いたるところに武器が散らばっている状況もめずらしくないですからね。 インベントリとは 取得したアイテムが入る場所のこと。 フォートナイトでは武器と回復系のアイテムを合わせて 5つまでアイテムを持つことができます。 ビルダープロ:即時建設:オン これをオンにしていると ワンタップで建築ができるようになります。 この項目が増えたおかげで、PS4やSwtichでもPC勢に負けない建築スピードを実現することが可能になりました。 必ず オンにしておきましょう! フォートナイトのおすすめ感度設定 最後は 感度の設定です。 まず僕の実際の感度設定はこちらになります。 X軸感度 0. 70 Y軸感度 0. 70 ターゲット感度 0. 65 スコープ使用時の感度 0. 55 建築感度 1. 30 カメラ操作反転 オフ これは完全に個人差があるので、一概にこの数値でやりましょうとは言えないのですが、 感度設定に関してはいくつかの共通点があります。 X軸Y軸感度は高めに X軸とY軸の感度は、通常時の感度になります。 この2つの感度が低いと、とっさのシーン 攻撃を受けたときなど で素早く振り向くことができません。 90は高いかもしれませんが、 少なくとも0. 70くらいはあったほうがいいです。 ターゲット感度とスコープ使用時の感度は少し低めに ターゲット感度とスコープ使用時の感度に関しては、少し低めにするのがおすすめです。 ターゲット感度は武器を構える状態 L2or ZL押し込み で、スコープ使用時の感度はスナイパーライフルなどのスコープ付の銃を使ってるときに構える状態のときの感度です。 この2つに関しては、 値が大きすぎると逆に狙いがつけにくくなります。 すばやく敵に狙いを合わせる手順• 武器を構えていない状態で大まかに狙いを定める。 敵に照準を近づけたら武器を構えた状態で微調整して合わせる。 建築感度は1. 50まで これは最近追加された新しい項目。 通常の感度と建築のときの感度を分けたいという声が非常に多かったため実装されたみたいですね。 これは通常の感度に建築感度の値をかける形になるので、 1. 50くらいまでの値がおすすめです。 カメラ操作反転はお好みで カメラ操作反転に関してはやりやすい方で大丈夫です。 オンにすると、 スティックを上に倒したら下を向いて、 スティックを下に倒すと上を向くようになります。 今までやってきたTPSやFPSが操作反転だった人はオンにした方がやりやすいかもしれません。 まとめ:プレイしていく中で自分に合う設定を探していこう この記事では フォートナイト初心者にもおすすめの操作設定や感度を紹介していきました。 僕も最初は全然勝てなかったのですが、 設定をしっかり見直したらだんだん勝てるようになりました! ただし、これはあくまでも僕がやりやすい設定ではあるので、もしフォートナイトをプレイしていく中でやりにくい部分などがあれば 自分流にカスタマイズしてみましょう! 設定をきちんとしないとなかなか勝てないのがフォートナイトというゲーム。 逆を言えば、設定をしっかり見直せば勝つ確率もぐーんと上がります。 ぜひ 自分に合う設定を見つけてみてくださいね! saku でした。

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【フォートナイト】初心者にもおすすめの操作設定や感度設定【PS4&Switch】

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【目次】• チーム戦の立ち回り チーム戦の立ち回りにおける有効な戦略を3つ紹介します。 ・一緒に攻める(多数派になる) ・役割分担する ・チームとしての戦力を意識する 一緒に攻める(多数派になる) これが基本にして最も重要だと思います。 当たり前ですが、実力が同程度であれば、数が多い方が勝ちますよね。 例えば、1人が先行して突撃してしまうと、勝つのは難しいです。 そして、その1人が欠けてしまうと数的不利になり、残りのメンバーの勝率も圧倒的に下がります。 なので戦う時はできるだけ 全員で、同じタイミングで仕掛けるのが最も重要なポイントです。 スクワッドで4対4の乱戦になった時でも、それぞればらけてやり合うのではなく、 最低でも2人は近距離を保ちつつ孤立した1人を狙うやり方が良いです。 更に2対1の場合、同じ方向からではなく、それぞれ違う方向から攻撃する事で有利になれます。 敵はどちらかに狙いを付けている間、もう片方からフリーショットを撃つことができるからです。 でも分っちゃいても実戦では中々難しいですよね? 例えば、敵がいないと思って、少し離れたところにいたら急に敵と遭遇した時とか。 そういった場合は無理に戦闘せず、味方が来るまで待つ方が良いと思います。 隠れるか、建築で上を取るとかして時間を稼ぎます。 もちろんなるべくならそんな状況は避けたいです。 やはり固まって動く事が基本ですね。 特に終盤は目まぐるしい動きになる為、バラけやすいので注意が必要です。 (建築バトルや安地移動がある) 終盤は特に注意してなるべく一緒に行動する様にしましょう。 逆に敵が自分達より少人数で行動していた場合は積極的に攻めに行った方が良いです。 少し離れたところに仲間がいる可能性もあるので、ここはスピード勝負、多少ゴリ押しでもなるべく早く片付けたい。 とにかくなるべく固まって行動し、攻撃する時はみんなで同じタイミングで行き、多数派になる事を意識すると間違いなく勝率アップできます! チームとしての戦力を意識する チームとして戦力はなるべく均等になる様にすべきです。 先に述べた様に基本的に1人では勝てません。 チーム一丸となって敵に攻撃をする事が勝率を高めるポイントです。 そんな時に味方がピストルしか持っていなかったり、資材が無かったりしたらまずいですよね?1人がやられた数的不利になってしまいます。 もちろん自分が活躍したいという気持ちは分かるんですが、それも味方のサポートがあった方が絶対に可能性は高まります。 資材、弾はなるべく均等にしておき、回復アイテムも偏らせない事が重要です。 たくさん持っている人が死んでしまったら全て敵に渡ってしまいますからね。。 また、リブートバンで復活させた仲間は資材も弾もありません。 必ず分けてあげましょう。 役割分担する 場面によっては役割分担をすることも重要です。 例えば安地移動をしなきゃいけないのに、敵から撃たれ続けている場合。 安全に移動する為のルートを建築する係と、撃ってきている敵に反撃する係を分けます。 反撃していれば、敵も撃ちづらくなる為、楽に移動ルートを作る事ができます。 チーム戦のテクニック チーム戦ならではのテクニックを紹介します。 味方の復活 スクワッドで味方をダウンから復活させる際、 回復役1人と、別でもう1人が壁張り役をすると蘇生させやすいです。 デュオの場合、遠くからスナイパーやARで味方がやられた時は復活させると思います。 この時は壁1枚囲ったぐらいでは、敵がほぼほぼARで追撃してくる為、復活できません。 必ず何重かの壁を張ってから回復を始めましょう。 ダブルスナイパー 敵が篭っている場所に2人で同時にスナイパーライフルを撃つ事で壁越しの敵を攻撃できます。 昔は壁を一発で壊せるヘビスナイパーがありましたが、今はないので、事前にARで少し耐久値を減らしておく必要があるので注意です。 この場合同じところよりも壁1枚分くらいずらして狙います。 ロケランで壁を崩された時、周囲をグルって建築し直すって多少時間かかりますよね? その隙をもう片方のロケットランチャー がとらえる様にします。 回復勝負 ゲーム終盤で安地が消滅した時に回復勝負になる事があります。 その場合、片方にカ回復アイテムを全て渡して、渡された方がより長生きする様にしましょう。 渡した方は生きていてもしょうがないので、敵に特攻します(笑) ちなみに最終のストームダメージは1秒間に10ダメージです。 救命キッドは回復が間に合わないので注意。 まとめ なんといっても固まって行動する事と、多数派になる事がとても重要です。

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