ドラパルト弱点保険。 【最高1位】壁貼りバトンで最強のポケモンを作りたい。【ポケモン剣盾S2シングル】|ロクシー|note

【剣盾シーズン3】珠ドラパルト軸【シングル最終52位】|ぺやんぐ|note

ドラパルト弱点保険

ポケモンソード・シールド(剣盾)で 「じゃくてんほけん(弱点保険)」のアイテムが持ち物として人気になっています。 入手する場所と効果について記載していきます。 【ポケモン剣盾】じゃくてんほけん入手方法・効果 入手場所:シュートシティのBPショップ(20BPで購入可能) 1回の勝利で 2BP獲得できるので10戦またはランクバトルなどの昇級報酬で10BP、ネット大会の参加賞で獲得できます。 シュートシティのバトルタワーでしか入手できない バトルタワー内の左側真ん中の店員から購入することが出来ますが、他に入手方法がなく BPショップ限定のレアアイテムです。 効果・使い方 ポケモンの持ち物として効果を発揮します。 効果:弱点を攻撃されたときに攻撃2段階UP・特攻2段階UP 使い方:素早さが遅いが耐久のあるポケモンだと、相手に弱点を先制されても火力アップされて攻撃仕返すことが出来る。 ダイマックス(HP2倍になる)させるポケモンに持たせると弱点を攻撃されても耐えることが出来るため効果を発揮しやすい。 注意点:バトルタワー・通信対戦以外で使用すると消費する(野生や通常対戦では持たせないように注意しよう) 組み合わせやすいポケモン(バンギラス・トゲキッス・ドラパルト) 耐久値の高いバンギラスに弱点保険を持たせるパターンが増えています。 トゲキッスは弱点保険戦法()が定番となっています。 ドラパルトは火力を上げる技がないため、弱点保険持ちが多用されています。 ギルガルドは強力な耐久性から火力を上げるために多用されます。 ポケモン剣盾の攻略をまとめました。 お役立てください。

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リフレク保険ドラパルト【単体考察】

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環境内ではかなり上の方の火力を持ったポケモン達を意識しているので、大体のポケモンを起点に出来ることも魅力です。 後の二枠ですが、今回は物理アタッカーや受けポケモン達を意識した鬼火と一致技のゴーストダイブを採用しています。 入れ替え候補としてはフェアリー意識で鋼の翼、より耐久を上げる両壁、後続に繋げるバトンタッチなどがあります。 ここはパーティの構築や意識する相手によって選択しましょう。 特性はクリアボディ一択です。 最近増えてきたウインディやたまに見る威嚇ギャラドスに勝てるようにする為です。 ダイマックス技の追加効果も受けないので、ダイアークやダイホロウの耐久ダウン、ダイドラグーンの火力ダウンを受けずに立ち回れるのも強いですね。 持ち物は弱点保険が最有力ですが、身代わりやバトンタッチを絡めてサポート寄りにするなら回復きのみも選択肢です。 よくある対面と立ち回り まず考えるのはドラパルトミラー。 最近は最速スカーフも増えてきたので、攻撃を耐えて返しで落とせます。 ただ竜舞する余裕は無く先制技を耐える体力も残らないので、基本的には1. 1交換になります。 ダイマックスを切るかはよく考えましょう。 ミミッキュは鬼火さえ当てればある程度有利ですが、そもそもそれを外すと話になりません。 鬼火を外したら気合でじゃれつくを避けましょう。 割とよく対面するのがサザンとロトム。 舞いたくなる対面ですが、相手のパーティ次第では蜻蛉やボルチェンから有利対面を作られるので注意する必要があります。 基本的には有利ですが、竜舞を見せた後だとスカーフトリックされる可能性があるのでそこも注意点です。 たまにキリキザンやオーロンゲの不意打ち、ミミッキュやギルガルドの影うち辺りでドラパルトを見ているパーティがあるのですが、このドラパルトならば起点にできます。 一気に全抜きまで見えるので実は1番美味しい対面です。 具体的な竜の舞を積む起点 上記の内容と一部被りますが、重要なポイントなのであらためて。 環境に多いポケモンで言うと、ミミッキュとロトム、ナットレイ、そしてサザンドラは対面から起点になり得ます。 ただし火力アップアイテム持ちのサザンドラには吹き飛ばされるので要注意。 また、トリックを覚えたスカーフロトムに対して竜の舞を見せるとその後のサイクルでスカーフを押しつけられることもあるので気を付けましょう。 ドラパルト対策として採用される事のあるキリキザンは起点です。 基本的には悪技を不意打ちしか持っていないので鬼火を入れて舞いましょう。 最後に まずはここまで読んでくださりありがとうございました。 長々と書きましたが、正直自分でもまだ研究不足だと思います。 特殊耐久のラインはこれでほぼ完成だと思いますが、AとBのバランスはまだ練る余地があるので再調整したら改めて記事にします。 まとめ方が少し見づらいですが、よく考えられていると思います。 しかし、確定枠になっている竜の舞が打てる相手の解説が少ないように感じました。 竜の舞が打てない相手の説明をたくさんされて、打てる相手があっさり書いてあると、竜の舞を入れる必要がなさそうに見えてしまいます。 そのため、書き方を少し変えた方がいいかもしれませんね。 弱保と龍舞で積んでいく発想が面白く、努力値振りもいいラインに調整できていると思いました。 私は自分で何点かダメージ計算を叩きましたが、育成論としてはある程度のダメージ計算を載せておくと尚良いと思いました。 また、ミミッキュを対面から起点にするルートを教えていただきたいです。 見たときに別の育成論かと思いました。 面白くていい育成論だと思います。 耐久ライン等とても参考になりました、僕も育ててみます。

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ドラパルト育成論 : 腕白HBドラパルト 〜耐えて舞って全抜きコース〜|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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AとCも高く覚える技も豊富で物理型、特殊型、両刀型、壁張り、バトンなどなんでもできる。 特性も優秀。 強いアイテムを強いに持たせれば強い。 シンプルな思考で誰でも行き着くのが8世代最強と呼び声高いドラパルトです。 すでに流行っているらしいし自分も使っているのですが、耐久ラインがわからなかったので自分でダメージ計算アプリ回して考えてみました。 ックス権を切った後でも弱点保険が活きるようになっていると思います。 ちゃっかり余りで振ったAが補正無しの極振りと同じ数値で気に入っています。 この飛行技覚えるのがずるくて、S上昇しながら弱点保険を発動させ相手のスカーフもろとも全抜きが可能です。 攻め寄りの構築に選出すれば間違いなく活躍します。 一部のへの立ち回りも記載しておきます。 vs スカーフ以外ドラゴンアローで勝ち。 ックスを切ればスカーフも耐えて返しのDドラゴンアローで勝ち。 vs 相手の技選択次第。 こいつは強すぎ。 対面でからをやぶるを積まれない、というか積んできてもDで抜いているため勝てる。 うん、さすがの対面性能。 ダメージ計算した感じ強そうです。 実際何度かこの負け方しましたし。 私は今ASで使っていて耐久振りは試していないので使う方、すでに使っている方は使用感教えてください。 良い感じなら新しく育成しようと思います。 対面性能は格段に上がり、に積まれることへの安心感もあり、この調整は正解でした。 Sを落とした弊害はに対面で勝てなるなることくらいだと思うので裏にはに強い駒を入れましょう。 対面なら「」がなくてもには勝てるのでこの枠は範囲を広げるため「」を採用してもいいかもと思いました。 そうすればにも勝てるようになります。 アーマーガアにも多分勝てます。 是非1度使ってみてください。

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