ドラゴン メイド レシピ。 【遊戯王 最新情報】《ドラゴンメイド・チェイム》採用ドラゴンメイドデッキが2020年環境で優勝!【本日の#優勝デッキレシピ紹介】

【遊戯王 最新情報】ドラゴンメイドデッキが2020年環境で続々優勝!デッキレシピ等まとめ!【本日の#優勝デッキレシピ紹介】

ドラゴン メイド レシピ

2019年8月3日発売の『デッキビルドパック ミスティック・ファイターズ』で登場する新テーマ【ドラゴンメイド】。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合、「ドラゴンメイド・ナサリー」以外の自分の墓地のレベル4以下の「ドラゴンメイド」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 2 :自分・相手のバトルフェイズ開始時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、自分の手札・墓地からレベル7の「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 自分のデッキの上からカードを3枚墓地へ送る。 2 :自分・相手のバトルフェイズ開始時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、自分の手札・墓地からレベル7の「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから「ドラゴンメイド・パルラ」以外の「ドラゴンメイド」カード1枚を墓地へ送る。 2 :自分・相手のバトルフェイズ開始時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、自分の手札・墓地からレベル8の「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから「ドラゴンメイド・ティルル」以外の「ドラゴンメイド」モンスター1体を手札に加える。 その後、手札から「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで墓地へ送る。 2 :自分・相手のバトルフェイズ開始時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、自分の手札・墓地からレベル8の「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 1 :このカードを手札から捨てて発動できる。 手札からレベル4以下の「ドラゴンメイド」モンスター1体を特殊召喚する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :自分フィールドに融合モンスターが存在する限り、このカードは効果では破壊されない。 3 :自分・相手のバトルフェイズ終了時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、手札からレベル2の「ドラゴンメイド」モンスター1体を特殊召喚する。 1 :このカードを手札から捨て、自分または相手の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを持ち主のデッキ戻す。 2 :自分フィールドに融合モンスターが存在する限り、このカードは効果では破壊されない。 3 :自分・相手のバトルフェイズ終了時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、手札からレベル2の「ドラゴンメイド」モンスター1体を特殊召喚する。 1 :このカードを手札から捨て、自分フィールドの「ドラゴンメイド」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターの攻撃力はターン終了時まで2000アップする。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :自分フィールドに融合モンスターが存在する限り、このカードは効果では破壊されない。 3 :自分・相手のバトルフェイズ終了時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、手札からレベル3の「ドラゴンメイド」モンスター1体を特殊召喚する。 1 :このカードを手札から捨て、フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 このターン、その表側表示モンスターはフィールドで発動する効果を発動できない。 2 :自分フィールドに融合モンスターが存在する限り、このカードは効果では破壊されない。 3 :自分・相手のバトルフェイズ終了時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、手札からレベル3の「ドラゴンメイド」モンスター1体を特殊召喚する。 そのモンスターよりレベルが1つ高い、またはレベルが1つ低い「ドラゴンメイド」モンスター1体を自分の手札・墓地から選んで守備表示で特殊召喚する。 2 :このカード以外の自分フィールドの表側表示のドラゴン族モンスターが自分の手札に戻った時、相手フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを破壊する。 《ドラゴンメイドのお出迎え》 永続魔法 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 2 :自分フィールドに「ドラゴンメイド」モンスターが2体以上存在する場合、自分の墓地の「ドラゴンメイドのお出迎え」以外の「ドラゴンメイド」カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを手札に加える。 3 :このカードが墓地へ送られた場合に発動する。 このターン、自分フィールドの「ドラゴンメイド」モンスターは相手の効果の対象にならない。 《ドラゴンメイドのお心づくし》 通常魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分の手札・墓地から「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 その後、特殊召喚したモンスターと同じ属性でレベルが異なる「ドラゴンメイド」モンスター1体をデッキから墓地へ送る事ができる。 《ドラゴンメイドのお召し替え》 通常魔法 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分の手札・フィールドから、ドラゴン族の融合モンスターによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、その融合モンスター1体をEXデッキから融合召喚する。 2 :このカードが墓地に存在する場合、自分フィールドの「ドラゴンメイド」モンスター1体を対象として発動できる。 このカードを手札に加え、そのモンスターを持ち主の手札に戻す。 《ドラゴンメイド・リラクゼーション》 永続罠 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分フィールドの「ドラゴンメイド」モンスター1体を対象とし、以下の効果から1つを選択して発動できる。 この動きに《ドラゴンメイド・ハスキー》を絡めることで高い除去力とアド獲得が狙えるようになる。 上記カードで下級ドラゴンメイドを落とせば《ドラゴンメイド・ナサリー》《ドラゴンメイド・ハスキー》の効果にも繋がる。

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【2020年 ドラゴンメイド】デッキの回し方、対策方法が分かる解説記事

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ドラゴン族専用融合カードにして使い回しの出来る《》を使用し、続々と融合をしていく。 攻撃の前には《》からの《》等から《》でフィールドをある程度は掃除して攻めて行きたい。 強み・コンボ ドラゴン族融合の連続活用。 「ドラゴンメイド」以外のモンスターをコンボ的に見ると。 《》は《》自主搭載モンスターであり融合条件の緩い《》と《》を召喚できる。 《》は攻撃力500以下のモンスターを墓地から復活させる効果があるため下級「ドラゴンメイド」全てを復活させることができるので融合による《》や《》やシンクロによる《》や《》からの融合等と手段が豊富。 《》は変わらず優秀な融合補助。 弱点・課題点 ほぼドラゴン族統一の上に特殊召喚が軸なのでメタが刺さる。 1 :このカードを手札から捨て、自分フィールドの1体を対象として発動できる。 そのモンスターの攻撃力はターン終了時まで2000アップする。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :自分フィールドにが存在する限り、このカードは効果では破壊されない。 3 :自分・相手のバトルフェイズ終了時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、手札からレベル3の1体を特殊召喚する。 3 8 2700 1700 このカード名の 1 3 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードを手札から捨て、フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 このターン、その表側表示モンスターはフィールドで発動する効果を発動できない。 2 :自分フィールドにが存在する限り、このカードは効果では破壊されない。 3 :自分・相手のバトルフェイズ終了時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、手札からレベル3の1体を特殊召喚する。 1 7 2600 1600 このカード名の 1 3 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードを手札から捨てて発動できる。 手札から1体を特殊召喚する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :自分フィールドにが存在する限り、このカードは効果では破壊されない。 3 :自分・相手のバトルフェイズ終了時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、手札からレベル2の1体を特殊召喚する。 1 7 2600 1600 このカード名の 1 3 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードを手札から捨て、自分または相手の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを持ち主のデッキ戻す。 2 :自分フィールドにが存在する限り、このカードは効果では破壊されない。 3 :自分・相手のバトルフェイズ終了時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、手札からレベル2の1体を特殊召喚する。 2 4 1000 2000 このカードが召喚に成功した時、自分の墓地に存在する攻撃力500以下のモンスター1体を攻撃表示で特殊召喚する事ができる。 この効果で特殊召喚した効果モンスターの効果は無効化される。 このカードをシンクロ素材とする場合、のシンクロ召喚にしか使用できない。 また、他のシンクロ素材モンスターはレベル4以外のモンスターでなければならない。 2 4 500 1800 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから・罠カード1枚を手札に加える。 2 :自分・相手のバトルフェイズ開始時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、自分の手札・墓地から1体を選んで特殊召喚する。 3 4 1800 0 このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合、手札を1枚捨てて発動できる。 カードによって決められた、このカードを含む融合素材モンスターを自分・相手フィールドから墓地へ送り、その1体をEXデッキから融合召喚する。 この効果で融合召喚する場合、このカード以外の自分フィールドのモンスターを融合素材にできない。 2 3 500 1100 このカードを融合素材モンスター1体の代わりにする事ができる。 その際、他の融合素材モンスターは正規のものでなければならない。 また、このカードを手札から墓地へ捨てる事で、デッキからカード1枚を手札に加える。 2 3 500 1700 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから以外の1枚を墓地へ送る。 2 :自分・相手のバトルフェイズ開始時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、自分の手札・墓地からレベル8の1体を選んで特殊召喚する。 2 3 500 1700 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから以外の1体を手札に加える。 その後、手札から1体を選んで墓地へ送る。 2 :自分・相手のバトルフェイズ開始時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、自分の手札・墓地からレベル8の1体を選んで特殊召喚する。 2 2 500 1600 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合、以外の自分の墓地の1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 2 :自分・相手のバトルフェイズ開始時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、自分の手札・墓地からレベル7の1体を選んで特殊召喚する。 2 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分の手札・墓地から1体を選んで特殊召喚する。 その後、特殊召喚したモンスターと同じ属性でレベルが異なる1体をデッキから墓地へ送る事ができる。 1 1 :自分の墓地のレベル7・8の1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 2 :自分フィールドのが戦闘・効果で破壊される場合、代わりに墓地のこのカードを除外できる。 3 自分フィールド上に表側表示で存在する1体を手札に戻し、お互いのフィールド上に存在する魔法・罠カードを全て破壊する。 3 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分の手札・フィールドから、によって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、その1体をEXデッキから融合召喚する。 2 :このカードが墓地に存在する場合、自分フィールドの1体を対象として発動できる。 このカードを手札に加え、そのモンスターを持ち主の手札に戻す。 1 手札・自分フィールド上から、カードによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、その1体をエクストラデッキから特殊召喚する。 2 手札からレベル8のモンスターカードを1枚捨てる。 自分のデッキからカードを2枚ドローする。 2 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 2 :自分フィールドにが2体以上存在する場合、自分の墓地の以外の1枚を対象として発動できる。 そのカードを手札に加える。 3 :このカードが墓地へ送られた場合に発動する。 このターン、自分フィールドのは相手の効果の対象にならない。 2 このカード名の 1 2 の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。 1 :自分フィールドの1体と相手のフィールド・墓地のカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを持ち主の手札に戻す。 2 :墓地のこのカードを除外して発動できる。 自分の手札・墓地から1体を選んで守備表示で特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターはエンドフェイズに持ち主の手札に戻る。 1 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分フィールドの1体を対象とし、以下の効果から1つを選択して発動できる。 2 10 3500 2000 + このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分・相手のスタンバイフェイズに発動できる。 自分の手札・墓地から1体を選んで特殊召喚する。 2 :相手が魔法・罠・モンスターの効果を発動した時に発動できる。 その発動を無効にし破壊する。 このカードを持ち主のEXデッキに戻し、EXデッキから1体を特殊召喚する。 3 9 3000 2000 + 1 :自分・相手のスタンバイフェイズに、このカード以外の自分フィールドの1体を対象として発動できる。 そのモンスターよりレベルが1つ高い、またはレベルが1つ低い1体を自分の手札・墓地から選んで守備表示で特殊召喚する。 2 :このカード以外の自分フィールドの表側表示のが自分の手札に戻った時、相手フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを破壊する。 3 8 2500 2000 +攻撃力2500以上のモンスター このカード名の 3 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 2 :このカードが融合召喚に成功したターン、このカードはEXデッキから特殊召喚された他のモンスターが発動した効果を受けない。 3 :このカードが墓地へ送られたターンのエンドフェイズに発動できる。 デッキからまたは1体を選び、手札に加えるか特殊召喚する。 相手フィールドの特殊召喚されたモンスター1体を選び、その攻撃力分だけこのカードの攻撃力をターン終了時までアップする。 2 :1ターンに1度、相手フィールドのレベル5以上のモンスター1体を対象として発動できる。 ターン終了時まで、このカードはそのモンスターと同名カードとして扱い、同じ効果を得る。 3 :融合召喚したこのカードが破壊された場合に発動できる。 相手フィールドの特殊召喚されたモンスターを全て破壊する。 1 8 3000 2500 + 1 :このカードのカード名は、フィールド・墓地に存在する限りとして扱う。 2 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分フィールドの魔法・罠カードは相手の効果の対象にならず、相手の効果では破壊されない。 1 7 2400 1800 +チューナー以外のモンスター1体以上 このカードがシンクロ召喚に成功した時、フィールド上に存在するカードを全て破壊する事ができる。 1ターンに1度、自分の墓地に存在する1体をゲームから除外する事で、相手フィールド上に存在する守備表示モンスター1体を攻撃表示にし、このターンのエンドフェイズ時までその攻撃力を0にする。 1 7 2400 1600 +チューナー以外の1体以上 このカードの攻撃力以下の攻撃力を持つ、フィールド上に表側表示で存在するモンスターと戦闘を行う場合、ダメージ計算を行わずそのモンスターを破壊し、破壊したモンスターの攻撃力分のダメージを相手ライフに与える事ができる。 1 6 500 2200 +チューナー以外のモンスター1体以上 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードは、カードにカード名が記された融合素材モンスター1体の代わりにできる。 その際、他の融合素材モンスターは正規のものでなければならない。 2 :このカードがS召喚されている場合、自分メインフェイズに発動できる。 カードによって決められた、このカードを含む融合素材モンスターを自分フィールドから墓地へ送り、その1体をEXデッキから融合召喚する。 2 - 0 - 通常召喚された攻撃力1000以下のモンスター1体 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードをリリースし、自分フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。 このターン、そのモンスターは相手の効果では破壊されない。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :このカードが墓地に存在し、通常召喚された自分のモンスターが戦闘で破壊された時に発動できる。 このカードを特殊召喚する。 LINK - 1 閲覧数 1800 評価回数 0 評価 0 ブックマーク数 1 - NEW -.

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遊戯王 ドラゴンメイドの大爆発【キュアバーン】デッキレシピドラゴンメイド【ロック・バーン】

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どうも、ハイロンです。 今回は、新弾の「エターニティ・コード」にて、新規カードである「ドラゴンメイド・チェイム」と「ドラゴンメイド・シュトラール」を取り入れた「ドラゴンメイド」デッキのレシピを紹介します。 「ドラゴンメイド」は、「デッキビルドパック ミスティック・ファイターズ」のパックで初登場したドラゴン族テーマで、上級モンスターが手札誘発効果を持っていて、下級モンスターが召喚・に成功した場合に、何かしらのアドバンテージを得ることができるのが特徴ですね。 冒頭でも紹介しましたが、「ドラゴンメイド」の上級モンスターと下級モンスターでは、その役割が少し違います。 上級の「ドラゴンメイド」モンスターには、手札から捨てることで効果を発動できる手札誘発効果を持っていて、相手の思惑を崩すような役割のカードが多いです。 今回採用したモンスターで言うと… ドラゴンメイド・ルフト そのターン、対象にしたフィールドの表側のモンスターが、フィールドで発動する効果を発動できなくする。 ドラゴンメイド・フランメ 「ドラゴンメイド」モンスター1体の攻撃力をターン終了時まで2000アップする。 (相手ターンでも発動可能。 ) ドラゴンメイド・エルデ 手札からレベル4以下の「ドラゴンメイド」モンスター1体をする。 (相手ターンでも発動可能。 ) となっていて、特に「ドラゴンメイド・フランメ」の打点アップが大きく、奇襲性が高いですね。 続いて下級の「ドラゴンメイド」モンスターですが、こちらは召喚・成功した場合に、何かしらのアドバンテージを得るモンスターが多く、今回採用したモンスターで言うと… ドラゴンメイド・チェイム デッキから「ドラゴンメイド」魔法・罠カードをサーチ。 ドラゴンメイド・ティルル デッキから自身以外の「ドラゴンメイド」モンスターをサーチ。 ドラゴンメイド・パルラ デッキから自身以外の「ドラゴンメイド」カードを墓地へ送る。 ドラゴンメイド・ナサリー 墓地から自身以外のレベル4以下の「ドラゴンメイド」を蘇生。 という感じで、どれも手札・墓地・ボードのアドバンテージを取れるカードとなっています。 なお、「ドラゴンメイド」モンスターには、バトルフェイズに入るとその姿を変える効果もありますが、そちらについては、面白いポイント内で解説します。 バトルフェイズで華麗に変身!? 「ドラゴンメイド」の特徴でもあるのですが、やはりバトルフェイズに入ると、その姿が入れ替わる効果が面白いポイントとなるでしょう。 ) 下級の「ドラゴンメイド」モンスターは、 バトルフェイズ開始時になりますが、手札に戻すことで、手札・墓地から対応するレベルを持つ上級の「ドラゴンメイド」モンスターをできます。 なお、新弾で登場した「ドラゴンメイド・チェイム」は、レベル7以上の「ドラゴンメイド」なので、上記以外にも、墓地に眠る正規の手順で出した「ドラゴンメイド」融合モンスターもの対象となってきます。 続いて、上級の「ドラゴンメイド」モンスターは、 バトルフェイズ終了時になりますが、手札に戻すことで、手札から対応するレベルを持つ下級の「ドラゴンメイド」モンスターをできます。 ( 墓地には対応していない点には注意です。 ) ちなみに、対応するレベルを持つ下級の「ドラゴンメイド」は、先ほどのパターンと反対になります。 こちらで効果を使っていない下級の「ドラゴンメイド」をできれば、何かしらのアドバンテージを取れるので、チャンスがあれば狙うのもいいでしょう。 このバトルフェイズで発動する効果に関してですが、 「ドラゴンメイド」モンスターの効果が複数発動する場合、チェーンを組むのではなく、 1つずつ発動と処理を繰り返す処理になるようなので、覚えておくといいでしょう。 (「剣闘獣」に近い処理です。 ) 「ドラゴンメイドのお召し替え」で!! 「ドラゴンメイド」専用の融合魔法である「ドラゴンメイドのお召し替え」を使って、「ドラゴンメイド・ハスキー」や「ドラゴンメイド・シュトラール」のを狙います。 このカードを手札に加え、そのモンスターを持ち主の手札に戻す。 を優先したいのは、やはり「ドラゴンメイド・シュトラール」になります。 自分の手札・墓地からレベル9以下の「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んでする。 その発動を無効にし破壊する。 このカードを持ち主のEXデッキに戻し、EXデッキから「ドラゴンメイド・ハスキー」1体をする。 まず、自分・相手スタンバイフェイズにですが、レベル9以下の「ドラゴンメイド」をできるので、その効果で下級「ドラゴンメイド」モンスターを優先的にして、アドバンテージを得ます。 のどちらかがオススメです。 それから、「ドラゴンメイド・シュトラール」には、相手の魔法・罠・モンスターの効果の発動を無効にし破壊しつつ、自身をEXデッキに戻し、EXデッキから「ドラゴンメイド・ハスキー」1体をするというメタ効果もあるので、いるだけで非常に心強い存在です。 そのモンスターよりレベルが1つ高い、またはレベルが1つ低い「ドラゴンメイド」モンスター1体を自分の手札・墓地から選んで守備表示でする。 そのモンスターを破壊する。 除去効果に関しては、ターン1制限が付いていないので、複数の「ドラゴンメイド」モンスターがいればその数だけ除去できるので、場合によっては相手モンスターを一掃することができるかもしれないですね。 「星ネビュラ」でランク8エクシーズ!! このデッキでは、レベル8の「ドラゴンメイド」モンスター(ドラゴン族)がいるということで、「星ネビュラ」が入っています。 「星ネビュラ」は、手札のドラゴン族・レベル8モンスターとともに手札からできるので、その効果を使えばランク8のエクシーズ召喚を狙うことができます。 ただし、その効果を発動してしまうと、ターン終了時まで 光・闇属性のドラゴン族しか召喚・できなくなるので、出すモンスターやその後の展開には注意です! なお、このデメリット効果は「星ネビュラ」の効果の発動後からなので、使う前に、展開しておくということはできます。 それをふまえた上で出すランク8の筆頭候補は、やはり「No. 38 希望魁竜・ギャシー」になりますが、「星遺物の守護竜」がある時であれば、「No. 97 龍影神ドラッグラビオン」をエクシーズ召喚して、その効果から、「No. 100 ヌメロン・ドラゴン」や「No. 107 銀河眼の時空竜」をエクシーズ素材とした「CNo. 107 超銀河眼の時空龍」を引っ張ってきて、ワンキルを狙うこともできます。 【スポンサードリンク】 最後に 「ドラゴンメイド」デッキは、いかがでしたでしょうか? はじめはレベル3が多くいるので、「サイコウィールダー」と「緊急テレポート」を入れて、「ドロドロゴン」を作り、「超魔導-ドラグーン・オブ・レッドアイズ」をしようとしたのですが、それでは面白くなかったので、別の形を模索した結果、ランク8軸に落ち着きました。 ただ現状のルール下では、「星遺物の守護竜」がないと「No. 97 龍影神ドラッグラビオン」を選びづらいですが、4月以降であれば心置きなく出せますね。 皆さんも「ドラゴンメイド・シュトラール」と「ドラゴンメイド・チェイム」の登場で、雰囲気が変わた「ドラゴンメイド」デッキを作ってみてはいかがでしょうか? では、このあたりで「ドラゴンメイド」デッキの紹介を終わりたいと思います。 今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。

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