上野 回転 寿司。 上野でウマいお寿司はココだ!絶対に行ってみたいおすすめの人気店10選!

回転 しない 寿司食べ放題

上野 回転 寿司

上野エリアにお住まい、もしくは勤務しているみんな……待たせたな? 2018年4月中旬、ついに上野に待望の「 スシロー」がオープンしたゾォォォオオオオ! これまでは池袋か足立区まで行かなきゃならなかったが、アメ横のド真ん中にスシローがオープンしたんです!! もう1回言うけど、 アメ横のド真ん中にスシローがオープンしたからね! ・メニューはほぼ普通のスシロー 地元の方ならご存じだろうが、上野から御徒町にかけてのアメ横エリアは「 回転寿司激戦区」である。 中には行列のできる人気店もあるが、スシローの登場で「仁義なき回転寿司戦争」は新たなステージに突入したと言っていいだろう。 それはさておき、スシローはスシローなのでメニューについて特筆すべきことは特にない。 だがしかし……。 メニューは他店とほぼ変わらないが、値段はちょっぴりお高いことはお伝えしなければなるまい。 スシロー上野店は正式店名の「 SUSHIRO 上野店」からもわかるように、南池袋、五反田についで3店舗目となる「SUSHIRO」ブランドだ。 ・スシローとSUSHIROの違い 「スシロー」と「SUSHIRO」の違いは価格設定がやや違うことで、通常のスシローで100円のメニューが120円、180円のメニューが200円、280円のメニューが300円となっている。 ざっくり言えば「SUSHIRO」は 都市型店舗で、その分 ちょびっとだけ値段が高い のだ。 ともあれ、店内は広く店員さんにも活気があり、スシロー難民だった記者からすれば 無問題! 席に着くなりフライドポテトを注文し、生ハムもまぐろも思う存分堪能した。 とにもかくにも、地元民にとって「SUSHIRO 上野店」の誕生は朗報以外の何ものでもない。 さあ、これからはいつだってスシローに行けるぞ! 力の限りスシローライフを満喫しようぜ!!

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上野でウマいお寿司はココだ!絶対に行ってみたいおすすめの人気店10選!

上野 回転 寿司

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上野アメ横 デカ盛り「回転寿司 三浦三崎港」2貫100円!?

上野 回転 寿司

今回の内容• 亀戸や田端とか23区の東側から千葉方面に店舗が6、7軒あります。 個人的によく行く店で、比較的新しくてお気に入りなのは神保町店です。 昼時には大きな店が満席になることもある店。 最近は外国人客も多くなりましたね。 もり一の特徴はなんと言っても、全皿100円か150円という価格と、その値段からは想像できないクオリティの高さです。 いわしで店やその日のネタの良し悪しがわかると自負しているので(本当か)、どの店でも一度はいわしを食べます。 もり一のいわしは小さめながら、香りがよくほどよい脂のノリ。 シャリは赤舎利を使っていて、甘くコクがあるのが特徴です。 赤身もウマい。 これ150円とは…! 二貫食べるとお腹いっぱいになりそうなときは、一貫ずつの組み合わせも利用しながら。 いくらとウニもなかなかです。 結構食べても比較的安く押さえられて味もあなどれず。 並ぶほど混雑もしてないので、すごく使いやすいオススメの一軒です。 もり一のここがおすすめ!• 全皿100円 or 150円というリーズナブルさ• 江戸っ子は、値段で想像するよりもネタの味が良く満足できるお店。 主に白身ですが、ネタがかなり豊富で扱いもうまいんです。 ピチピチのまま出す白身もあれば、ちょっと寝かせてねっとりさせるものもあり。 席の側に板前さんはおらず、タッチパネルで注文するとお届け専用レーンで運ばれる仕組みです。 ランチ五貫セットとかお得なセットがある昼時は結構忙しそう。 ランチ限定のほろ酔いセットも酒飲みにはたまらない内容で、昼から飲んでる人もよく見ます。 ほろ酔いセット(490円)です。 刺身が3種と一杯でKOされそうな緑茶ハイ。 回転寿司 江戸っ子の強みは何と言ってもバリエーション豊かな白身魚。 「特撰白身市」というフェアで、毎日何種類かの白身が180円で提供されています。 コショウダイです。 珍しい系では一番好き。 オジサン。 弾力がある食感でおいしい。 おじさんとコショウダイってもはやナスDの無人島生活じゃん。 こんな風に他では見ない白身もたくさんあります。 あとは大漁盛りという軍艦巻きも名物。 ご飯と同じくらいネタがどっさり。 これは四貫セットの「四天王」ですが、これだけで満腹になってしまいます。 いやあ江戸っ子さすが人気のグルメ回転寿司。 レベルが高いですね。 一個注意するなら、レーンを寿司があまり回ってないのでその日の良いものやオススメが把握しにくいです。 オープンになってるインフォメーションから、旬のネタを探り当ててください。 回転寿司 江戸っ子のここがおすすめ!• 白身と大漁盛りはマストで食べたい• 東京を中心に8店舗を展開する「回し寿司 活」。 トリップアドバイザーでベストレストランに輝いたこともある行列店です。 回し寿司 活のすごいところは、ネタがどれも絶品でそれも大きいこと、しかもどれも安い! 例えば、これが100円のメニューなんですけど、他の店だと200円以上しそうなものもあります。 このイワシ100円ですから。 北海道・北陸系の店ほどではないにしろ、脂がのっていておいしい。 驚きの価格です。 アジ(下の写真)、鯛、ビントロといったどこにでもあるネタが、普通においしいのも嬉しいところです。 もちろんマグロもハイレベル。 あと殻つきの車海老が最高においしいのでオススメ。 身が厚くてプリプリ。 頭の味噌もなんとも言えない風味でヤバい。 行列が長くても大きな店舗が多いので、結構回転します。 行って損することはない店ですね。 厳選したネタのレベルの高さが半端ない• 経堂美登利寿司からのれん分けしたのが梅丘寿司の美登利総本店で、梅丘寿司の美登利総本店が手がけたのが回転寿司業態が廻し寿司 活。 数年前に廻し寿司 活は分社化し別の会社になってますが、現在もどちらも美登利ホールディングス傘下です。 島耕作でいうところの初芝と五洋ですね。 梅丘寿司の美登利総本店はカウンターとテーブルのスタイルですが、一軒だけ高井戸に回転寿司業態の店があります。 お店は美しの湯があるところのオオゼキの中に。 持ち帰り寿司を販売するコーナーの一角が回転寿司になっているようなイメージで、こじんまりとしたスペースです。 回し寿司 活では値段以上のクオリティに驚かされますが、こちらの美登利も価格は低廉。 もちろん安いだけでなく、そこは美登利ブランドです。 このマグロ赤身は100円。 100円とは思えない味ですね。 恒例のいわしテイスティング。 うん、脂がのっていておいしい!130円。 おかしい。 ネタが分厚くてうまみがぐっとのっているカンパチ。 チェーン店ならオススメで300円くらいしそうですが160円。 お店が小さい分、どんどん新しいネタが出てくるようなことはないですけど、どれも価格がおそろしく安く、それぞれの魚がおいしいです。 1000円で価格的にも、味的にもかなり満足できる店ですね。 梅丘寿司の美登利総本店のここがおすすめ!• 値段が安い割にネタがおいしい• このあたりでおすすめの回転寿司を一軒挙げるなら、フラッグスの近くにある大江戸 新宿南口店です。 他にも店舗はあるんですけど、一番(客の)回転が早いからか、ここが頭一つ抜けてます。 大江戸は全品150円という値段設定。 一部、ミナミマグロ中とろなど高級な食材には一皿一貫のものがあります。 回転寿司では好きなものを注文することが多いとおもいますが、大江戸はレーンに流れてるものもガチ。 おいしいものをどんどん流しているので、回転しているものでも外れがない感じです。 じっくり寝かせるようなスタイルではないですが、白身とか鮮度の高いネタは回転寿司チェーンとはレベルが違います。 いわし行ってみましょう。 脂ノリは普通ですが、新鮮でとても香りが良い。 なんで写真が正方形なんだ。 ネタはそれほど大きくなくて、シャリは甘め。 黒むつのような季節のおすすめも。 深い甘みがあっておいしいんです!これはぜひ食べてほしいですね。 赤身も150円とは思えない。 キハダかメバチでサシは入ってないですが、使う魚がいいんでしょう、とても質がいいです。 厳選一貫のミナミマグロもウマいですよ。 全皿150円で安定して高いレベル。 人気とはいえ行列ができるほどではないので、新宿駅らへんでフラっと回転寿司が食べたくなった日にぜひ。 大江戸のここがおすすめ!• おすすめも回ってる寿司もウマい• 去年、某ビジネス誌で外食業界の成長No. 1グループに輝いた勢いある店です。 100円から500円近い皿まで価格帯が広く、ネタが豊富なすし銚子丸。 独立店やほかのチェーンに比べると少し高めの値段設定ですが、全体的にレベルが高いです。 丁寧な仕事がなされたいわし。 ネタそのものも良いですが、こういう細かいところに職人のこだわりを感じさせます。 あら汁はランチタイム無料でした(店舗限定?)。 仕事の細かさは、真鯛とかどこにでもある白身を食べるよりハッキリと感じられます。 銚子丸では旬のネタを新鮮なまま出すだけでなく、素材の味がよりよく引き出せるように少し寝かせたり軽くシメたりしているようです。 分厚くてぶりっぶりの真鯛ですが、数日熟成しているのか旨みがかなり強く出ています。 値段が少し高いのも納得。 筋ばってるけど、赤身は脂がのっててトロ寄り。 トロ好きはたまらないでしょう。 季節ものも強くて、各地から揚がったおいしいネタが楽しめます。 これは真ハタ。 少し高い皿ですが、弾力があってすごい食感。 味わいも高級感がありました。 とりあえず行けば満足できる万能店。 近くにあると嬉しい一軒ですね。 個人的に好きなのはとろかれいと中落ち軍艦。 見つけたらぜひ食べてほしいです。 まさに必食。 すし銚子丸のここがおすすめ!• ネタが種類豊富で値段も幅広い• 機械から整理券を取って順番を待つスタイルですが、3時間待ちなんてザラ。 順番が来ると連絡があるので、整理券を取ったらのんびり買い物をしてればいいんですけど。 根室花まるの強みは、なんと言っても北海道産をはじめとする圧倒的なネタ。 旬のおいしい直送ネタが揃っていて、どれもメイン級です。 北海道厚岸産の真いわし。 ネタが分厚くて大きい。 脂の乗り方が凄まじい。 クリーミーで甘みのある脂がこれでもかと乗ってます。 北海道以外の素材もなかなかのもの。 中落ち軍艦、とんでもないのでぜひ食べてみてください。 店員さんがエネルギッシュで店内はいつも賑やか。 味はもちろん、そういう雰囲気も含めて楽しめる鉄板の店ですね。 人気も納得。 圧倒的なネタ力• こちらも北海道系のネタに強い一軒。 東京駅一番街の中にあって、夜は少し待つことも多い函太郎。 場所柄、仕事帰りにお酒を楽しんでる人も多いですね。 函太郎の特徴は、函館や北海道各地の港から仕入れた新鮮なネタの数々。 この日の「愛媛産直三昧」のように、北海道以外から取り寄せたネタも多いです。 ひげそり鯛とかほっけ(寿司で)とか、あまり見かけない魚もあります。 値段は少し高めですが、ネタの質は間違いなし。 オススメはまずは生サーモン。 しつこくない脂がたっぷり。 自然な脂ノリで香り抜群に良いです。 恒例の生いわしです。 見た目から満点。 いわしとは思えないトロです。 値段はやや張りますが、全体的にハイレベルな函太郎。 アクセスも良くて使いやすく、満足できる店ですね。 函太郎Tokyoのここがおすすめ!• 生サーモンといわしが絶品• (正確には御徒町ですが)パルコヤに石川から上陸した黒船が金沢まいもん寿司です。 高級なしつらえの店内ですが、寿司も回転寿司としてはかなり高級。 ですが、もちろん味も超ハイクラス。 北陸の港から直送されたネタはとにかくウマい。 東京では珍しいものが多く、定番ネタでも脂ノリが普段とは全然違って驚かされることも。 これは「金沢港直送の3貫盛り!贅沢三昧」というセット。 しめて840円也(セレブ!)。 のど黒、てい貝、なめら、という内容ですが、破壊力半端じゃない。 鮮度と脂ノリがすごすぎ…。 まいもん寿司が秋刀魚を扱うとこうなっちゃいます。 これはいわし。 …いわし?味が濃厚でヤバい、でも脂の質が繊細でしつこくない。 さすが北陸を代表する人気の回転寿司。 値段は張りますが、高級寿司店と遜色ない味を体験できます。 かなり値段が高いためか、ピークを避ければ比較的入りやすい印象です。 金沢まいもん寿司のここがおすすめ!• セレブ価格だけど感動できる味• 日本で一番の規模を持つ築地市場にもおすすめの回転寿司があります。 築地に来てまで回転寿司を食べなくてもいいんですけどw 築地に二軒あるおすすめの回転寿司が、廻るすしざんまい。 名前の通りすしざんまいの回転寿司業態です。 2018年の夏に改装した2号店は店も広くて外国人旅行客も大勢来る店。 外国語も一通り対応しているようです。 ネタはすしざんまいと同じように、築地で厳選して仕入れた良いものを使ってます。 価格帯は200円台がメインのボリュームゾーンで、普通か少し高いくらい。 個人的には、すしざんまいのしまあじは本当においしいと思います。 すしざんまいといえば、やはりマグロ赤身。 一口で良いネタだと分かります。 シャリが甘めなので、細巻きも良いです。 トロタクは正義。 すしざんまいは、その日のおすすめを食べておけば間違いない印象。 客が多い時間に行けば、流れてる皿も握りたてでおいしいですよ。 すぐ入れることが多いので、サッとお寿司が食べたい時に使えそうですね。 廻るすしざんまいのここがおすすめ!• すしざんまいの味が回転寿司でカジュアルに• 都内の店は、入店まで並びますが大箱の店舗なのでかなり回転が早く、それほど待ち時間は長くない印象です。 トリトンは北海道産を中心に良い素材を惜しげもなく使った寿司が100円台から揃っています。 どれか一皿食べてもらえばわかりますが、どれもネタが分厚く大きい。 客を満足させようというフィロソフィーが感じられますね。 北海道産のネタはさすがのひと言。 単価はやや高いものもありますが、どれも絶品。 東京でこんな寿司が気軽に楽しめるなんて…。 生サーモンはもちろんおいしいですが、見つけたら食べたいのが時しらず。 春から夏にかけて獲れる貴重な鮭です。 まさに絶品。 コクのある脂がのっていますが、不思議としつこくない。 平目もすごい! コリコリ食感の活タコも外せません。 風味の良いタコの味が口の中いっぱいに広がります。 北海道系の回転寿司の中でも、カジュアルさと豪快なネタでは頭一つ抜けているトリトン。 総合的にとても満足度が高い一軒ですね。 トリトンのここがおすすめ!• このサービス精神!ネタが分厚い、大きい• 前は新宿西口の地下、京王線を出てすぐのとこにあった回転寿司 沼津港です。 今は東口の大塚家具の横に移転して営業しています。 沼津港は全般的にネタがおいしいお店。 値段はチェーン系やコスパ系人気店と比べるとやや高いですが、その分満足できる内容なので、値段よりも味を重視する人にはいいかも。 沼津港で揚がった魚をはじめ、厳選した素材は外れなし。 プリプリの貝や脂がキレイにのったブリなんかはすごくおいしかったです。 新宿はやはり外国人が多いので、インスタ映えしそうなド派手メニューもあり。 桜海老の富士山盛りです。 これの別バージョンでウニの富士山盛りというのもありますが、さすがに1000円は手が出しにくいな(汗)。 どれを食べても安定しておいしい沼津港。 新宿東口でご飯どころを探しているときとかにどうぞ。 沼津港のここがおすすめ!• どれも安定しておいしいネタの良さ• 三浦三崎港は場所柄、外国人の客が大きな割合を占めることもあって、ネタの種類はかなり絞ってる印象。 マグロ、サーモン、カンパチなど脂がのったわかりやすい魚を中心に揃えてます。 そのへんが、回転寿司ファンにとっては物足りないかもですが、ぼくが思う三浦三崎港の楽しみ方は、とにかく店の代名詞である山盛り軍艦を食べまくること。 マグロ中落ち100円!二皿で満腹になりそうなほどマグロが盛られてます。 ボリュームだけじゃなく結構おいしい。 カニサラダ。 シャリの2倍くらいありますね…。 個人的に一番好きなのはコーン軍艦です。 マヨネーズたっぷりでやみつきになる。 こんな風に山盛り軍艦でお腹いっぱいになっちゃう楽しい三浦三崎港。 レーンもたくさん寿司が流れてますが食べたいものはその都度注文しましょう。 沖縄の国際通りには三浦三崎港を展開する会社がやざえもんという店を出しているんですけど、結構良かったですよ。 山盛り軍艦はやっぱり最高• たいせいは府中に本店があって、ほかに調布、立川(2店舗)、八王子に支店があるローカル回転寿司チェーン。 メニューはひと皿130円でグランドメニューのほか、季節のおすすめと店員さんが考案したオリジナル創作寿司もあります。 ネタは普通のレベルですが、国産・近海ものは入荷状況によってはすごく良いものがあります。 回ってるネタを観察したり、板前さんとコミュニケーションをとったりしてその日のオススメを見つけたら儲けもの。 130円でいいのかってクオリティです。 あとはお酒が安いので昼飲み・ちょい的な使い方もできます。 ホッピーセットなんて350円ですよ。 おつまみには名物の玉子焼きが外せません。 テレビでマツコ・デラックスが絶賛したこもある一品です。 人によってはほとんど行く機会がないかもですが、中央線・京王線で八王子方面に行くことがあればぜひ寄ってみてください。 その日のおすすめを探す楽しさ• カウンター寿司に遜色ない店があれば、回転寿司ならではのカジュアルな店もありましたね。 お気に入りの店を見つけるお手伝いになれば嬉しいです。 それでは良い回転寿司ライフを~。 「 回転寿司」が好きなら読んでみて.

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