ここなちゃんきめつのやいば。 【鬼滅の刃アフレコ】カナヲ vs 太ももエロ変態ども【きめつのやいば・竈門禰豆子・時透無一郎・甘露寺蜜璃・胡蝶しのぶ・栗花落カナヲ・鬼舞辻無惨・アテレコ・おきゃんチャンネルさん推し】

【鬼滅の刃×ここなっちゃんキャラの絵を描いてみた!】リカちゃんとケリー達のイラストをページいっぱいに手描き★塗り絵するよ♪

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新キャラクター 今回もゆるく考察していきます。 外出中にふと思ったことです。 「鬼滅の刃って、しばらくメインとなるような新しいキャラクターが出てきていないような気がする」 私の記憶の中の新しいキャラクターといえば、コミックス12巻の上弦が集合した時と、縁壱・炭吉・すやこ辺りが印象に残っています。 そこから先って誰かいましたっけ…? 少し気になったので振り返ってみました。 お時間のある方はお付き合いください。 刀鍛冶の里 コミックス12巻といえば、刀鍛冶の里編の話が始まるところです。 刀鍛冶の里編では、刀匠の人達が新しく登場しています。 あとは、人ではないけど縁壱零式とか。 そこから13巻にかけては、特に目立った新キャラクターはいませんでした。 半天狗が分裂した時の喜怒哀楽たちも、一応は新キャラクターになるのかな? あと、不死川の母も一応は新キャラクターと言えます。 そこからコミックス14巻で憎珀天が登場し、無一郎の回想では、無一郎の兄である有一郎も登場しています。 サブではありますが、有一郎は印象深いキャラクターです。 あと目立たないところですが、無一郎の最初の刀鍛冶である、鉄井戸さんも新しいキャラクターとして印象的でした。 蜜璃の回想でも、何人か初めて見る人達はいましたが、そこは割愛します。 15巻以降 刀鍛冶の里での半天狗との戦いは、コミックス15巻の序盤で終わっています。 そのあと無惨の回想があり、そこでは例の善良な医者が登場しています。 あとは、あまね様の話から、始まりの呼吸の剣士の面影も登場しています。 あと、義勇の回想から蔦子姉さんの顔が登場。 そのあと15巻では、特に誰も登場していないように思えます。 今更ですが、もしかしたら誰か見逃してるかもしれないです。 でも、目立ってメインとなるようなキャラクターは、12巻以降登場していないのは確かです。 そしてコミックス16巻。 悲鳴嶼さんの回想に沙代が登場し、この時コッソリ獪岳も再登場しています。 その後お館様と無惨が初対面し、そこでの回想は神主が登場しています。 そしてそこから16巻では、特に誰も登場はしていません。 そして、現在のコミックス最新刊である17巻。 17巻では獪岳が登場していますが、獪岳は元々登場していたキャラクターではあるため、ハッキリと新キャラクターとは言えないところです。 あとは、縁壱と話していた当時の炎柱が、少しだけ登場しています。 そして、それを最後にコミックス17巻では、新キャラクターは誰も登場することはありませんでした。 最新話まで ここからは、コミックス17巻以降の内容となります。 まず最初に新キャラクターで印象に残っているのは、やっぱり師範と恋雪ちゃんです。 病気がちだった恋雪ちゃんは、コミックス18巻が発売されると一気に人気者になるでしょう。 もう既にいない師範と恋雪ちゃんですが、とても印象に残っているキャラクターです。 今見ても、やっぱり猗窩座の回想はいいですね。 そして、そこから先は童磨との戦いに入り、そこでは伊之助の母である琴葉が登場しています。 童磨を倒してからは黒死牟との戦いに入り、実弥の回想で粂野匡近というキャラクターが登場しています。 匡近は、実弥に鬼殺隊の存在と育手を紹介した人物です。 そしてここから先は、歳をとった縁壱と若い縁壱、人間時代の黒死牟と始まりの呼吸の剣士達が登場しています。 以上が、コミックス17巻以降で登場したキャラクター達です。 まとめ的なもの 今回振り返ってみて、一つ気付いたことがあります。 それは、12巻以降「回想以外で目立った新しいキャラクターは登場していない」という事です。 これは私の中で整理したかった事なので、今回考えてみて面白かったです。 もう鬼滅の刃もクライマックスなので、ここで驚くような新キャラクターというのも、あまり期待はできないかもしれません。 あるとするならば、以前に少しだけ回想で登場した、宇髄天元の弟が期待できます。 それ以外で全くの新顔というのは、回想以外では出てこないのかもしれません。 でも、できれば見たいですよね。 今まで一度も登場していないようなキャラクター。 新たな敵や仲間。 それは期待が薄いところですが、今後も回想では新しいキャラクターが登場する可能性は大なので、そこも楽しみにしておきましょう。

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鬼滅の刃 (きめつのやいば)とは【ピクシブ百科事典】

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鬼と自我 今までの鬼を見ていると、鬼になったばかりの者は全員自我を失い、手当たり次第に人を襲うという行動をとっています。 不死川の母や、炭治郎もそうでしたね。 そしておそらく、鬼になったばかりの人は、ある一定の人を食らうことで、徐々に自我が戻っていく。 そういう事なのだと思います。 珠世に関しても、鬼になり自我を失い、家族を喰ってしまいました。 そして、自我を取り戻した時には、すでに自暴自棄になっており、たくさんの人を喰ってしまうという結果に… では、禰豆子はどうだったでしょうか。 禰豆子は炭治郎に止められたことで、なんとか踏みとどまる事ができました。 その結果、知性は幼いながらも、他の鬼とは違う方向へ進むことができました。 この事から、人が鬼になる時、人を喰わせず何とか踏みとどまらせることができれば、禰豆子のように何とか制御できる可能性がある、という事も言えますよね。 珠世が愈史郎を鬼にしたときも、ここが関係していたのかもしれません。 違う観点から見れば、人から鬼になる瞬間、それは鬼の赤ちゃんに戻るという事になり、ある程度の人を食らう事で、知性も戻すことができると、そう考えることもできます。 禰豆子に関しては、珠世の言う通り、自身の意志で自我より他を優先したとも考えられますので、禰豆子だけが特殊だった可能性はあります。 どちらにせよ、最初に制御できるかどうかは、人によるのかもしれません。 脚のやつ 禰豆子が脚に巻いているもの。 皆さんご存じかと思われますが、これは脚絆と言います。 この脚絆は、江戸時代から使われていたものです。 大工などの職人や長旅をする人は、股引きというズボンをはいていたのですが、その裾が広がってどこかに引っ掛かったりしないために、巻かれていたのが脚絆です。 また、脚絆には他にも効果があり、長時間歩く際に足を締め付け、うっ血を防ぎ、足を疲れにくくするといった効果もあるといわれています。 禰豆子は最初脚絆を付けていませんでしたが、家族を埋葬して家を出る際には、脚絆をつけていました。 これは妹思いの炭治郎の優しさで、これからの長旅を気遣ってのものだったのでしょう。 禰豆子 禰豆子という名前について。 禰豆子の禰は、みたまや・おたまやなどの意味を持つ漢字です。 みたまや(おやまや)とは、御霊をしずめまつる所という意味で、先祖や貴人の霊をまつる殿堂、霊廟のことを指します。 禰には他にも「かたしろ」という意味もあります。 形代とは、神霊が依り憑く依り代(対象物)の一種のことです。 禰豆子の豆という漢字にも、特別な意味があります。 豆といえば、節分の鬼退治。 豆には魔除けの呪力が備わっているという信仰があり、語呂合わせで「魔目」となり、鬼の目に投げつけて鬼を滅する「魔滅」に通じています。 禰豆子の血鬼術は、鬼にしか攻撃能力を持たない爆血。 まさしく鬼を滅するためだけのもの。 禰は神秘的な漢字で神霊が宿る。 そして豆は、魔滅に通じる。 炭十郎と葵枝が、禰豆子の名前を付けたとき、どのような思いを持って禰豆子を名付けたのか。 さすがに全部説明しつくすというのは、週刊誌では難しいとは思いますが、いつか説明があったりすると嬉しいかも。

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鬼滅の刃 全話ネタバレまとめ【最新話あり】

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週刊少年ジャンプ連載「鬼滅の刃(きめつのやいば)」の全話ネタバレまとめページです。 鬼滅本誌の最新話も紹介しているので、鬼滅の刃の続きや結末を知りたい時は是非参考にしてください。 週刊少年ジャンプ連載「鬼滅の刃」の概要 時は大正。 竈門炭治郎は、家族とともに山でつつましくも幸せな日々をおくっていた。 ある日、町で炭を売りに出かけた炭治郎が山に戻ると、家族は鬼に襲われ血だまりの中で絶命していた。 唯一、一命をとりとめていた妹・ 禰豆子を救うべく、降りしきる雪の中背中に背負い必死に雪山を下りる炭治郎。 その途中、 禰豆子は突然唸り声を上げ、炭治郎に襲いかかる。 鬼と人との切ない物語__。 関連リンク 鬼滅本誌の最新話ネタバレ 舞台はついに現代東京へ。 そこでは炭治郎や禰豆子、善逸伊之助たちの子孫が平和に暮らしていた。 戦いで死亡した者たちも転生を果たし、おばみつや胡蝶姉妹も再会。

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