あんしん フィルター 保護 者 ページ ソフトバンク。 先日、親にソフトバンクの「あんしんフィルター」をダウンロ...

先日、親にソフトバンクの「あんしんフィルター」をダウンロ...

あんしん フィルター 保護 者 ページ ソフトバンク

NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの3キャリアは、青少年保護などを目的に提供しているAndroidスマートフォン向けのフィルタリングサービスにおいて、これまで「EMA認定」を受け、フィルタリングの設定内容(学齢)に関わらず利用できていた「LINE」など一部のサービスが、フィルタリング事業者の基準に従って制限されるようになると案内している。 フィルタリングサービスを利用している子供の端末(主にAndroidスマートフォン)で、「LINE」など新たに制限対象になるサービスを利用するには、保護者が個別に利用を許可するカスタマイズが必要になる。 フィルタリングサービスでは、設定される学齢(年齢)に従って、子供にふさわしくないWebサイトやアプリの利用を制限する。 「LINE」なども、フィルタリングサービスの基準では利用が制限されるが、「EMA認定」を受けているサービスについては全学齢で利用できるという運用だった。 しかし、EMAは事業を終了し組織も解散しており、「EMA認定」の運用監視も2019年4月末で終了することがすでに明らかにされている。 3キャリアは今回のタイミングで、Androidスマートフォン向けフィルタリングサービスの変更点について案内している。 なおiPhoneなどiOS端末におけるアプリは、AppleおよびApp Storeの基準で運用されており、個別の設定はできない。 例えば「LINE」「Instagram」「Facebook」「snow」は全年齢で利用が可能。 ただし、WebブラウザでアクセスするURLについては、各キャリアが提供するフィルタリングサービスの基準が反映される。 ドコモ ドコモでは、「あんしんフィルター」「spモードフィルタ」において、EMA認定の終了後は、フィルタリング事業者(ネットスター)の基準および設定するレベル(学齢)に従って、EMA認定のサービス・アプリも利用が制限されると案内している。 「LINE」は、4月2日に制限を開始する。 同様に「Ameba」「snow」などは5月8日から制限される。 「mydaiz」「dマーケット」などドコモの自社サービスも5月8日から制限の対象になる。 制限対象になるアプリを継続して利用したい場合、保護者は個別に利用を許可するカスタマイズ設定をする必要がある。 画面にEMA認定終了の警告が表示された場合、そこで許可を選択することで、継続利用が可能。 また保護者の管理ページからも設定できる。

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ソフトバンクあんしんフィルターが本当におかしい件

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NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの3キャリアは、青少年保護などを目的に提供しているAndroidスマートフォン向けのフィルタリングサービスにおいて、これまで「EMA認定」を受け、フィルタリングの設定内容(学齢)に関わらず利用できていた「LINE」など一部のサービスが、フィルタリング事業者の基準に従って制限されるようになると案内している。 フィルタリングサービスを利用している子供の端末(主にAndroidスマートフォン)で、「LINE」など新たに制限対象になるサービスを利用するには、保護者が個別に利用を許可するカスタマイズが必要になる。 フィルタリングサービスでは、設定される学齢(年齢)に従って、子供にふさわしくないWebサイトやアプリの利用を制限する。 「LINE」なども、フィルタリングサービスの基準では利用が制限されるが、「EMA認定」を受けているサービスについては全学齢で利用できるという運用だった。 しかし、EMAは事業を終了し組織も解散しており、「EMA認定」の運用監視も2019年4月末で終了することがすでに明らかにされている。 3キャリアは今回のタイミングで、Androidスマートフォン向けフィルタリングサービスの変更点について案内している。 なおiPhoneなどiOS端末におけるアプリは、AppleおよびApp Storeの基準で運用されており、個別の設定はできない。 例えば「LINE」「Instagram」「Facebook」「snow」は全年齢で利用が可能。 ただし、WebブラウザでアクセスするURLについては、各キャリアが提供するフィルタリングサービスの基準が反映される。 ドコモ ドコモでは、「あんしんフィルター」「spモードフィルタ」において、EMA認定の終了後は、フィルタリング事業者(ネットスター)の基準および設定するレベル(学齢)に従って、EMA認定のサービス・アプリも利用が制限されると案内している。 「LINE」は、4月2日に制限を開始する。 同様に「Ameba」「snow」などは5月8日から制限される。 「mydaiz」「dマーケット」などドコモの自社サービスも5月8日から制限の対象になる。 制限対象になるアプリを継続して利用したい場合、保護者は個別に利用を許可するカスタマイズ設定をする必要がある。 画面にEMA認定終了の警告が表示された場合、そこで許可を選択することで、継続利用が可能。 また保護者の管理ページからも設定できる。

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あんしんフィルターを利用する

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ソフトバンクあんしんフィルターが本当におかしい件 子どもが使うケータイにあんしんフィルターを掛けていますが、子どものケータイあんしんフィルターのアプリから管理画面を通さずとも、アプリ設定が変更できるので、フィルターの意味が全くありません。 また、子どものケータイからあんしんフィルターのアプリをアンインストールすると設定が無効になる恐れがあるため、子どものケータイからアンインストールも出来ません。 自分で調べること2時間、ソフトバンクなんでもサポートで調べること1時間、目下調べもらっていますな、いまだ解決できていません。 システム自体がおかしいのでは、という疑問がわいています。 他にも同じような状況で困っている人いませんか? 補足ソフトバンクサポートから返事が来ました。 結果、そういう仕様なのだそうで、謝っておられました。 つまり、子ケータイからフィルターの設定はログインなしで変え放題。 そのアプリを画面から消すとフィルターが機能しなくなるのだそうです。 日本で3大ケータイ会社なのに、こんな片手落ちな仕様のサービスを提供しているのが本当におかしいです。 最近までは有料でしたし…会社側は完全分かって消費者に売っていると思われます。 消費者センターに相談の上、国の電気通信の相談窓口に連絡し、広く注意喚起を促していただくことにしました。 ソフトバンクで安心フィルターをお使いの方に、気を付けていただきたいです。

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