京都 くりや。 京都くりやの「栗おはぎ」 京都市中京区

京都くりや(きょうとくりや)[京都府]の口コミ・アクセス情報・地図

京都 くりや

京都 くりや 京都 くりやは本店を京都・桂におく栗専門和菓子店です。 また、堀川丸太町にも店舗を構えています。 堀川丸太町は二条城が近いので、観光がてら京都 くりやに寄るのも良いですね。 栗の名産地として有名な丹波地方で創業し、専門店として現代でも多くの人に愛されています。 地元の人ももちろん、観光客にも知られた店です。 京都 くりやの9割の商品が栗を使っているとのことです。 「金の実」と大きく書かれている看板が京都 くりやの目印です。 京都土産にオススメ!京都 くりやの代名詞「金の実」 京都 くりやの金の実は贅沢に大粒の栗を丸々使用した甘納豆。 言わずと知れたくりやの代表作です。 和製マロングラッセともいわれているとか! ふっくらと炊かれた栗を蜜に漬け込むことで、本来の風味を活かした艶やかな栗納豆に仕上げられています。 大正天皇と昭和天皇も召し上がったとか、そして皇室ご用命の栄を賜れたとか。 高級なだけあるよね。 見よ、この輝きを!(自宅用に割れの袋詰めなので完全形ではないですが) — KUMI tsubomi93 口コミで評判!他では食べられないくりやの栗おはぎは秋限定 9月10日ころから12月10日ころまで限定販売されるのが、丁寧に裏ごしされたなめらかな丹波栗の餡でもち米を包んだ栗おはぎです。 道行く人が京都くりやでこの商品の販売を知ると、足を止めて買い求めていくそう。 栗おはぎは丹波地方で伝わり、亥の子餅と呼ばれているそう。 わらべ歌にも亥の子餅が謳われ、集落を回って、亥の子餅を頂く風習があったそうです。 使用されている栗餡には栗とお砂糖しか使用されていません。 自然の味を活かすことにこだわっているので素材の味がしっかりと主張し、栗好きにはたまらない美味しさ。 一つずつ鬼皮をむいで、下処理をして実を出すという作業は昔から変わりません。 珍しい栗のおはぎですが、栗餡ともち米の調和にはまり毎年楽しみに待っているファンが沢山います! 京都に秋を告げる老舗の逸品。 数量限定なので電話で確認してからの来店をお勧めします。 価格 1個 216円(税込) 賞味期限 当日中 くりや 栗おはぎ 金の実で有名なくりやさんの期間限定栗おはぎ。 ホテルから近かったので朝ご飯に買ってきた。 美味しかった〜 — かなん kanan35 栗クッキー 栗クッキーなんて、珍しいですね。 京都 くりやの栗クッキーは、栗の形をしていて、見た目も可愛いです。 栗ペーストと白あんを混ぜて焼いていて、食べると素材の香りが口の中で広がります。 京都くりやは和菓子店ですが、洋を思わせる商品もあるのですね。 クッキーなので賞味期限も長めで、京都土産にもぴったりですよ。 京都くりやのその他の商品 京都くりやでは、里の香りを感じさせる銘菓「山里」、丹波大納言小豆の最中「山の端」、どらやきやせんべい、るりの里、里の月、光悦垣などの商品の他、季節限定商品があります。 季節限定商品は見逃さないように要チェック! 京都 くりやの通販情報 京都 くりやでは、季節限定で販売される栗のおはぎは当日中が賞味期限のため通販はできません。 金の実に関しては京都のお土産を取り扱っているネットショッピングサイトやタカシマヤオンラインで通販もされていますので、お家にいても京都 くりやの味をお楽しみいただけます。 京都 くりやの金の実が気になる方は、ぜひ注文して食べてみて下さいね。 京都くりやの店舗情報 元祖栗納豆本家くりやは、京都の定番観光スポットである嵐山を通る阪急嵐山線への乗り換え駅である桂駅と上桂駅の間に位置しています。 嵐山への乗り換えで降り立った際には、京都 くりやに少し足を伸ばして贅沢な和菓子を味わいに行ってみてはいかがでしょうか。

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【くりや】アクセス・営業時間・料金情報

京都 くりや

丸太町通りを堀川通りに向かって歩くと、南側に黄色い栗の絵が描かれた看板が目に入ります。 そこが「栗菓子本舗 京都くりや」です。 160年以上の歴史を持つ本家くりやから、大正期にのれん分けしたお店です。 中に入ると、ショーケースには様々な栗菓子がお行儀よく箱に入れられて並べられています。 看板商品は、黄金色に輝く「金の実」。 厳選された大粒の国産栗をふっくらと炊き上げ、蜜に漬け込んだ栗納豆です。 自然の栗そのままのふくよかな味が楽しめ、一粒ずつ黄金色のセロファンに包まれた見た目も素敵です。 また、箱を包むかけ紙の絵と句は、明治から昭和にかけて活躍した日本画家山元春挙の描いたもの。 「渋皮の むけて 丹波の 男ぶり」。 一皮剥けて、男っぷりもあがるという意味でしょうか。 そんな洒落た包装紙も、密かな人気を集めています。 「金の実」以外の商品も、栗羊羹に栗最中、栗どらなど栗菓子がズラリ。 中でも秋限定でお目見えする「栗おはぎ」は、小豆ではなく蒸した栗を裏ごしした栗餡でもち米が包まれており、すぐに売り切れになってしまうほどの人気商品。 残念ながら、日持ちがしないので、お店に行かないと買えません。 遠方の方は、秋の京都観光に来られた際にぜひお立ち寄り頂き、京都の秋をご賞味下さい。 9月半ばから11月末まで販売されています。 また、栗菓子以外にも、季節のお菓子も売られています。 そちらもぜひお試し下さい。

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元祖 栗納豆 本家 くりや 金の実 を買いに!

京都 くりや

丸太町通りを堀川通りに向かって歩くと、南側に黄色い栗の絵が描かれた看板が目に入ります。 そこが「栗菓子本舗 京都くりや」です。 160年以上の歴史を持つ本家くりやから、大正期にのれん分けしたお店です。 中に入ると、ショーケースには様々な栗菓子がお行儀よく箱に入れられて並べられています。 看板商品は、黄金色に輝く「金の実」。 厳選された大粒の国産栗をふっくらと炊き上げ、蜜に漬け込んだ栗納豆です。 自然の栗そのままのふくよかな味が楽しめ、一粒ずつ黄金色のセロファンに包まれた見た目も素敵です。 また、箱を包むかけ紙の絵と句は、明治から昭和にかけて活躍した日本画家山元春挙の描いたもの。 「渋皮の むけて 丹波の 男ぶり」。 一皮剥けて、男っぷりもあがるという意味でしょうか。 そんな洒落た包装紙も、密かな人気を集めています。 「金の実」以外の商品も、栗羊羹に栗最中、栗どらなど栗菓子がズラリ。 中でも秋限定でお目見えする「栗おはぎ」は、小豆ではなく蒸した栗を裏ごしした栗餡でもち米が包まれており、すぐに売り切れになってしまうほどの人気商品。 残念ながら、日持ちがしないので、お店に行かないと買えません。 遠方の方は、秋の京都観光に来られた際にぜひお立ち寄り頂き、京都の秋をご賞味下さい。 9月半ばから11月末まで販売されています。 また、栗菓子以外にも、季節のお菓子も売られています。 そちらもぜひお試し下さい。

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