がんばっ た 大賞 2019。 「2019年本屋大賞」が決定しました! 【大賞】瀬尾まいこさん『そして、バトンは渡された』

#お仕事がんばった大賞2019 の発表です!|tsukikokikuchi|note

がんばっ た 大賞 2019

「アキバ総研アニメ大賞2019」TOP10 1位 10207票 2位 7573票 3位 7022票 4位 6994票 5位 5728票 6位 4740票 7位 4488票 8位 3906票 9位 2754票 10位 1980票 というわけで見事大賞に輝いたのは 「Re:ステージ! 原作は「コンプティーク」(KADOKAWA)連載小説で、女子中学生たちによるアイドルストーリーが展開する。 わりと消費されつくされた感のある題材ではあるものの、何よりもていねいなつくりが素晴らしかった。 主人公・式宮舞菜がステージに上がるまでのドラマや、謡舞踊部になじんでいく過程。 見ごたえのある手描きのライブシーンや、非常にクオリティの高い楽曲などなど、とにかく安心して最後まで楽しめる手堅い作りに多くの支持が集まった。 集計タイミング的にも、キャストが出演するリアルイベント開催直後というのもよかったのかもしれない。 まだまだコンテンツとしては企画が多数進行中なので、反響次第では第2期も期待できるのでは? 2位の 「ライフル・イズ・ビューティフル」もまた、ていねいな作りのアニメ本編とキャストによるライブ活動という両面展開が印象的だった。 ビームライフル競技に青春をかけるヒロインたちの日常と部活動の様子を描く本作の原作は、ある意味、定番の女子高生部活もの4コマ漫画。 それを映像化するにあたって、原作のゆるい雰囲気を大切にしつつも、スポ根アニメ的なアレンジが加えられた。 予想外の熱い展開が、いい意味で視聴者の予想を裏切る形となり、見事多くの票を集める結果となった。 2019年のアニメの傾向のひとつに、こういった「思ってたんと違う……けど、いい!」というのがあるように思える。 8位 「旗揚!けものみち」も、異世界に転生したケモナーなプロレスラーが、ペットショップ開業を目指してプロレス団体設立、なんて出オチ感満点のあらすじながら、最後は熱いマット上でのドラマを繰り広げたし、10位の 「八月のシンデレラナイン」も、想像以上に直球な青春部活ものとして完成されていた。 共通しているのが、どれもがスポーツを題材としていることだろう。 生死をかけたシリアスなドラマだと重たいけど、スポーツだと最後は爽やかに終われるという点で、そういういい意味でのライトさも視聴者に受けた要素のひとつなのではないだろうか。 2020年は東京オリンピックも開催されることもあり、今後はさらにスポーツものに対する注目度も高まりそうだ。 3位は 「かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~」。 超大型新人のアニソンシンガー・鈴木雅之氏の主題歌も話題を呼んだが、恋愛の駆け引きを深刻、かつコミカルに描いた本作の内容も話題を呼んだ。 最後までコメディのりで行くのかと思いきや、終盤は思った以上に直球ラブコメテイストに。 これもまたいい裏切りと言えるか。 4月より第2期の放送が予定されており、その期待も含めて多くの票が集まったと思われる。 じっくりと楽しめる作品として、4位 「本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません」、9位 「ケムリクサ」を推しておきたい。 「本好きの下剋上~」は、本好きのOLが異世界の少女に転生。 本という文化がない中世ファンタジー風な世界で、現代日本の知識を駆使してどんどんQOLを向上させていくという物語は非常に痛快。 さまざまな雑学も得られるし、その社会でどのように新たな文化が受容されていくのか、というシミュレーション的な要素が、年齢高めな視聴者にも受けたようだ。 そして9位の 「ケムリクサ」は、「けものフレンズ」のたつき監督のオリジナル作品。 同時クールに「けものフレンズ2」も放送されたということで、比較されがちだった両タイトルだがアキバ総研ユーザーが選んだのは「ケムリクサ」だった。 仲間と旅をしながら世界の謎を解明していくという、「けものフレンズ」にも通ずるロードムービー的な展開だが、より謎めいた、ポストアポカリプス(文明崩壊後の世界を舞台とした作品のこと)なSF的世界観が特徴で、陰鬱な世界から解放される最終話は震えるほど感動的だった。 変わり種は5位の 「ぬるペた」だ。 スラップスティックな作風のショートアニメだが、ちらほらと見え隠れする狂気がたまらない。 あまりにも大きな愛情を感じさせるがゆえに、どこかマッドな雰囲気をはらむぺたロボ役の上田麗奈さんの演技は、本作最大の魅力である。 そして7位 「女子高生の無駄づかい」もキャストの演技が光る作品だった。 「バカ」こと田中望役の赤﨑千夏さんの演技が最高にウザくて、かわいかった! 赤﨑さんといえば、「キルミーベイベー」における、やすなのウザい演技はもはや伝説ともいえるが、本作の「バカ」ではその系譜を継ぐ、最高にウザくて笑える演技がさく裂。 個人的には、それだけでも見る価値のある作品だったと思う。 最後に紹介するのは、2019年最大のヒット作 「鬼滅の刃」だ。 アニメ放送されるやじわじわと人気を集め、2クール目に入るころにはその人気が爆発! 今や押しも押されぬ日本を代表するコンテンツとして、ヒット街道驀進中の作品だ。 今回の集計では6位に収まったが、今後は劇場版の公開も決定しており、まだまだその人気が衰えることはなさそうだ。 もしテレビアニメ第2期が製作されるとしたら、その時こそ大賞をゲットする時かも……? というわけで数多くの作品の中から選ばれたTOP10作品は、やはりどれも納得の名作、話題作ぞろいだったのではないだろうか。 もちろん11位以下の作品も、各シーズンを代表する作品ということで面白さは保証済みである。 ぜひ結果をご覧いただきたい!

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これまでの本屋大賞

がんばっ た 大賞 2019

「家電大賞」は、トレンド情報誌「GetNavi」と白物家電専門ニュースサイト「家電 Watch」による年に1度の家電アワード。 両媒体の読者投票のみで大賞が決まるのが特徴です。 本機は676Lの大容量冷蔵庫で、冷蔵室の右ドアのガラス扉「InstaViewDoor-in-Door」(インスタビュー・ドアインドア)を軽く2回ノックすると透明になり、庫内が見える斬新な機能を備えています。 その先進性と使いやすさに配慮した細部のこだわり、上質なデザインなどが高く評価され、多くの読者に支持されました。 なお、各部門賞は以下の製品となります。 両ブランドが部門賞で相変わらずの強さを見せるなか、大きな驚きを与えたのが、LGエレクトロニクス「LG SIGNATURE InstaView Door-in-Door 冷蔵庫」のグランプリ受賞です。 過去4回の家電大賞では調理家電と掃除機が交互にグランプリを獲得するなかで、冷蔵庫の受賞はまさに快挙。 これは、いままで以上に投票者が「新しさ」や「驚き」を重視して投票した結果でしょう。 グランプリの「LG SIGNATURE InstaView Door-in-Door 冷蔵庫」は、ノックするとガラス扉が透明になり、足元のセンサーに足をかざすとドアが自動で開くなど、いままでにない斬新な機能が特徴。 革新と驚きに満ちた「2019家電大賞」の受賞作、みなさんもぜひ注目してみてください。

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「アキバ総研アニメ大賞2019」結果発表

がんばっ た 大賞 2019

この記事はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2016年4月) この項目には、:2004 で規定されている文字(「草なぎ剛」の「なぎ」 弓剪 )が含まれています()。 FNS5000番組10万人総出演! 『 FNS5000番組10万人総出演! がんばった大賞』(エフエヌエスごせんばんぐみじゅうまんにんそうしゅつえん がんばったたいしょう)は、系列各社()での主に()と()にされていた、。 2007年春から。 概要 [ ] 10月秋からスタートしている番組。 また、のの初のメイン司会番組でもある。 基本的には以前放送されていた『』と組んだドラマのを集めたゾーンと、ここ半年間フジテレビ 系列局も含む で放送された情報・バラエティ番組の名場面を日めくりカレンダーで振り返る2段構成に分けられる。 すべてのVTRを流した後別室に控えている、の記者の投票により「 がんばった大賞」が決定される・方式。 別室のレポーターは当番制。 主にであったが、春から秋、秋はだった。 放送枠は基本的に19:00 - 20:54の2時間。 は春が19:00 - 23:09と過去最長の4時間9分、秋が19:00 - 21:54の3時間。 秋と夏は21時 - 22時台と2時間ではあるものの、での放送。 春は3回目の21時開始で、歴代で最も遅い23:18終了。 2013年春は18:55 - 20:44と中途半端な放送時間であったが、これは20:50に『』拡大SP(フジ・共同制作)が編成されたためである。 春と春の放送では、で「 FNS」の冠を外して放送、番組内では通常この番組で呼んでいる「 FNS系列」を「 フジテレビ系列」と変更した。 同放送では、爆チュー問題司会のミニコーナー「 がんばった動物大賞」のコーナー(ただし、これは収録)があった。 秋も同様にFNSの冠を外し「 フジテレビ 人気番組名場面すべて見せます!! 第13回がんばった大賞」と第3回以降の内容と一致する題となった。 では、野球中継を放送するため第11回(放送)を生放送で放送せず、後日(2008年14:05 - )に遅れ放送した。 (系)でも(土)12:00 - 13:58に遅れネットを実施。 このため番組の冠から「 FNS」の文字が外された。 では、当初月曜日の放送の場合、「」を19時から放送するため、20時からの1時間編集版が放送されていたが、生放送になってからは完全同時ネットで放送されるようになった。 第1回をのぞき、3月や9月の第3週または第2週に放送されるように放送日が固定されている。 にがへ完全移行するのに伴い、第15回 より、 ではによる放送となっている。 第16回をに放送する予定だったが、3日前に発生したの影響により放送中止 となった。 第24回は初めて夏に放送された。 番組の終焉とNG特番の消滅 [ ] 1月に勃発したの影響が甚大なものになったことを受けて2016年秋の回は結局放送されず、解散後の翌年秋には草彅がへの事務所移籍という事情もあったため、そのまま番組は打ち切りという形に至る(当時の社長が「草彅さんを取り巻く環境の変化があった以上、断腸の思いだが打ち切りもやむをえない」と発言したことも影響している)。 ここに29年半にわたって放送されたFNSにおけるNGハプニングを扱ったグランプリ形式の特番は幕を下ろすこととなり、以降同様の内容を扱う特番は放送されていない。 また1990年代には日本テレビとテレビ朝日も同様の特番を制作していたが、短命に終わって以降はフジとTBSのみが制作していたNGバラエティ自体も、2015年にTBSが事実上撤退したのに続いて、今回の「がんばった大賞」の打ち切りで民放から消滅することになった。 これは「人のミスを笑いものにするな」というクレームが相次いだことも原因とされているためである。 改編期特番としては2018年春に「春秋の祭典」シリーズと統合し『』に引き継がれた。 平成20年間10万人総出演 がんばった大賞 [ ] (平成20年)は「 平成20年間 10万人総出演 がんばった大賞」を放送。 クイズコーナー「流行語でみる平成20年間がんばったカレンダー」、通常のがんばった大賞の1コーナーでで平成に放送されたテレビドラマのNG集や名場面集「平成20年間フジテレビドラマ一気に見せます」、そしてランキング形式で「平成20年間スポーツ名シーンベスト10」を発表。 通常と違い録画で放送された。 スタジオゲストは、、、、(、)、、、。 歴代司会者 [ ]• (当時、第1回から最終回まで皆勤の唯一の出演者。 (2003年秋 - 2010年秋。 病気療養のため途中降板。 (当時、2003年秋 - 2004年秋、2006年春 - 2007年秋)• (フジテレビアナウンサー、2005年春)• (当時フジテレビアナウンサー、2005年秋、2011年秋)• フリーアナウンサー・元フジテレビ、2008年冬「平成20年間10万人総出演 がんばった大賞」のみ• がんばった大賞初回以降2007年秋まで10回皆勤賞により司会抜擢。 2008年冬「平成20年間10万人総出演 がんばった大賞」のみ• (フジテレビアナウンサー、2009年秋-2010年秋)• (当時フジテレビアナウンサー、2012年春)• (フジテレビアナウンサー、2012年春、2013年秋-2014年秋)• (フジテレビアナウンサー、2012年秋-2013年春)• (当時フジテレビアナウンサー、2015年春-2015年秋)• (フジテレビアナウンサー、2016年春) 「がんばった動物大賞」司会 2007年春• (、) 企画コーナー司会〔がんばった王子大賞(2007年秋)、「研究所」 2008年春 、上半期ブレイクタレント検定 2008年秋 、2009年知っておきたい未来スター 抜き打ちチェック!! 2009年春 〕• (、) 放送日・がんばった大賞歴代MVP [ ]• 生放送(第6回~第15回)の際は、スタジオゲストが受賞する場合がほとんどになっていた。 「FNS5000番組10万人総出演 がんばった大賞」歴代MVP受賞番組・受賞者一覧 回 実施時期 放送日時 受賞番組等(放送期間) 受賞者 視聴率 1 2003年秋 2003年10月8日(水) 19:00 - 20:54• ドラマ『』 2003年7月 - 9月 14. ドラマ『』 2004年1月 - 3月 17. 『』 2004年7月24日 - 25日 () 14. 『』 2004年12月25日 () 15. ドラマ『』 2005年7月 - 9月 15. ドラマ『』 2006年1月 - 3月 14. ドラマ『』 2006年7月 - 9月 15. ドラマ『』 2007年1月 - 3月• 特別ドラマ『』 2006年10月31日• 『』 2007年1月1日・一部地域を除く• 『』 2007年1月6日 17. ドラマ『』 2007年7月-9月• 『』 2007年4月6日• 『』 2007年7月28日 - 29日 17. ドラマ『』 2008年1月 - 3月 14. 『』 2008年8月6日• 『』 2008年4月29日 16. ドラマ『』 2009年1月 - 3月 『メイちゃんの執事』出演者のみなさん 14. 『』 、、、 15. 『』 2009年11月20日 () 14. オードリーが出演したすべての番組 15. ドラマ『』(2011年4月 - 6月) 15. 『』 2012年1月7日 () 15. 『』 2012年7月21日 - 22日 12. ドラマ『』(2012年10月 - 12月) 『PRICELESS〜あるわけねぇだろ、んなもん! 〜』出演者のみなさん 11. ドラマ『』(2013年4月 - 6月) 12. ドラマ『』(2013年10月 - 12月) 10. ドラマ『』(2014年7月 - 9月) 『HERO』出演者のみなさん 11. ドラマ『』(2015年1月 - 3月) 、 11. ドラマ『』(2015年4月 - 6月) 12. ドラマ『』(2016年1月 - 3月) 6. 4% の影響で放送終了 フジテレビ史に残る伝説の瞬間映像15連発 [ ]• 2012年3月25日放送の第17回では、フジテレビがお台場へ移転して15周年を記念して、「フジテレビ史に残る伝説の瞬間映像15連発」が行われた。 ここでは、1997年〜2012年にフジテレビで放送された全番組の中で伝説となった貴重な映像を振り返った。 Legend タイトル 番組 1 ボキャブラ天国シリーズ 『』 2 新しい波8 『』 伝説の第1回 『』 3 運だけで1000万円! 『』 4 伝説のテレフォン 5 登場! 『』 6 宇宙の旅 7 SMAPのステージに! 『』 8 オカザイル 9 FNS27時間テレビ 『』 10 伝説の中継 11 古畑任三郎 vs SMAP 『』 12 ヒデの告白 『』 13 紅白出場! 『 』 14 すべらない話 第一回 『』 15 フジテレビアナウンサー伝説のNG 各番組 主なスタッフ [ ] 第23回(2015年3月16日放送分) [ ]• ブレーン:(2011年秋まで構成担当)• :(「がんばったカレンダー」のパート)、(「ドラマ未公開NG集」のパート)• TD:佐々木信一(共同テレビ)• SW:小林知司(共同テレビ、以前はCAM担当)• CAM:後藤継一郎(共同テレビ)• VE:岡部菜穂子(共同テレビ)• AUD:澤田顕一(共同テレビ)• PA:皆川晴香• LD:安藤雅夫• LED:東京チューブ• 美術プロデューサー:井上明裕(フジテレビ)• デザイン:棈木陽次(フジテレビ)• 美術進行:中村秀美• 大道具:浅見大• アートフレーム:菅沼和海• メイク:• 特効:猪又悟• 電飾:渕井猛司• アクリル装飾:犬塚健• 装飾:山下正美• 生花装飾:山寺由美• タイトル:原野真理子• CG:・石井晶子(2人共フジテレビ)• 送出:草崎祐一郎(フジテレビ)• 編集:三澤祐大、伊藤賢俊、杉原丈司、木村信彦• MA:和光康彦、泉英理奈• 音響効果:西野有彦・坂本洋子(2人共バックヤードスタヂオ)• 技術協力:共同テレビジョン、SUNPHONIX、、. movs• 連絡:保坂美帆、宮崎由佳• TK:楮本真澄• 広報:鈴木はるか(フジテレビ)• 協力プロデューサー:VTRで紹介したがんばったカレンダーのプロデューサーを担当し、クレジット表記• 制作協力:• FD:佐々木圭• AP:薄木瑠里、黒柳法子、綾田舞(共同テレビ)• ディレクター:山崎清太・金澤忠延(共同テレビ)、杉原裕一(オイコーポレーション)、岡部統一(フロンティアーズ)、岡本舞・四方田翔平(2人共MTG)、丸山剛• 制作プロデューサー:寺田久美子(共同テレビ)、松本明美、中山佳祐・小関悠介(3人共フジテレビ)• 演出:小林正彦(フジテレビ)• 総合演出:木月洋介(フジテレビ、2011年秋 - )、河井二郎(共同テレビ、2011年秋 -。 以前はディレクター)• チーフプロデューサー:(フジテレビ)• 制作:フジテレビバラエティ制作センター• 制作著作:フジテレビ 過去のスタッフ [ ]• ナレーター:(フジテレビアナウンサー。 構成:(2009年秋まで)、・(2007年春・第8回のみ)、・(山内と今村は共に2012年秋)• プロデューサー:(フジテレビ)• ディレクター:飯村徹郎・(フジテレビ)、小倉伸一・鈴木剛()、名城ラリータ()、熊澤美麗、次郎垣内保(クリーク・アンド・リバー社)、佃敏史(共同テレビ)、松永健太郎()、岡田純一(オイコーポレーション)、庄司裕暁(フジテレビ)、中沢剛、篠幸生、松原綾子、青木達生(FCC)、成瀬俊則(仁プロデューシング)、武藤由華(共同テレビ)、渋谷曜(フジテレビ)、上野和彦()、蓑島敦子、松原綾子、宮崎鉄平・伊藤健司(フジテレビ)、長山孝太郎(共同テレビ)、太田旬・高橋洋子・川瀬貴裕・水野将仁(クリーク・アンド・リバー社)、桑原正史(アズバーズ)、小崎市太郎(共同テレビ)、箕臼高志・日比野大輔(MTG)、萩原啓太(フジテレビ)、岡本舞• FD:小柴享之(オイコーポレーション)、・井口泰志(フジテレビ)、佐竹優希、塩澤駿介• アシスタントディレクター:薄木瑠理、野崎麻美• AP:(フジテレビ)、中島由布子・浅沼純司・佐山真由子(共同テレビ)、指田博俊、西崎悦子、中嶋香り、志波佳代子、川原布友美、川原三穂• 編成:・・・・高瀬敦也・佐々木渉・渋谷謙太郎・加藤達也(フジテレビ)• 広報:・加藤麻衣子・渡辺朱織(フジテレビ)• ネットワーク:中谷花子・藤原和弥・高盛浩和(フジテレビ)• 連絡:渡辺知美、小林初美、野本和代、岡原香織、渡邊裕美• SW:大嶋徹・上村克志・岡田和美・鈴木憲弘(全員共同テレビ)、二見健二(フジテレビ)• CAM:寺本和美・石井友幸・高島洋雄(全員共同テレビ)• AUD:斉藤哲史・村脇昭一・澤津橋武志・和田啓之・高橋敬(全員共同テレビ)• PA:唐松秀弥• VE:竹内貴志・川崎淳・富田祐介・松吉英明(全員共同テレビ)• LD:岸本直樹、八木原伸治• MAV:菅谷恵子• マルチ:MCJ、マルチバックス• 中継TD:上藪直志(第8回のみ)• アクリル装飾:北神窓夏• 特効:鈴木希望、川上勝太• 特殊装置:日下信二• CG:重岡優依• CG送出:末吉寿美子・福原若奈・武樋達則・七海菜美・野口将・寺西将太郎・工藤良平・近藤竜大・改裕介・大竹雄一郎・高橋有希・高橋弘明(全員フジテレビ)• 編集:杉原丈司、刈屋綾乃、吉川豪• MA:内田昭弘、阿部祥高• 音響効果:西野有彦(バックヤードスタヂオ)• TK:平野美紀子、海老澤廉子• 協力:、• 技術協力:、、、 関連番組 [ ]• 同時期 2008年春まで にTBSにて放送された改編期特番。 司会のも1996年と1998年に出演した。 (をキー局とする系列各社で改編期と年末年始に放送された特別番組)• 脚注 [ ] []• なお、テレビ山口は9月まではFNSにも加盟していた。 当日は東日本大震災を扱った『FNN報道特別番組』に差し替え。 なお、第16回はデジタル完全移行前の におけるでの最後の放送になるはずだったが、結果的に前回の放送 第15回、2010年9月6日 をもってアナログ放送では最後となってしまった。 当初は2010年10月~2011年3月に放送した各番組から厳選シーンとNG集を放送する予定だったが、放送当日が中止となりになった。 春・秋及び番組改編期以外では「平成20年間10万人総出演 がんばった大賞」以来である。 TOCANA、2018年11月5日、2019年2月1日閲覧。 当日のスタジオゲストで受賞• 3月に開催する予定だった第16回大会がにより中止となったため、今回を第16回大会として放送。 収録は欠席したが、後日中村仁美アナがトロフィーを渡すことになった。 20:41頃に「」が挿入された。 本人は欠席のため、トロフィーは翌日の『』に出演する草彅が渡すと宣言し、実際に『いいとも』の番組冒頭で手渡された。 本人は欠席のため、トロフィーは後日贈られることになった。 沖縄テレビは20:00より飛び乗りスタート。 テレビ宮崎は翌日0:54-2:42(当日深夜)に遅れネット。 は都合により受賞を辞退した。 本人は不在だったため、トロフィーは後日贈られるになった。 外部リンク [ ]• NGバラエティ番組 前番組 番組名 次番組.

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