デレマス 7th 幕張 セトリ。 【デレマス】シンデレラ7th幕張公演1日目のセトリと感想!新情報は?

『アイマス シンデレラガールズ』7thライブ“Glowing Rock!”(大阪公演)2日目リポート。冬の寒さを吹き飛ばすアツい歌に、会場のボルテージは限界突破!

デレマス 7th 幕張 セトリ

」について2日目のセトリと感想を紹介。 また幕張公演2日目での新情報を紹介したいと思います。 シンデレラガールズの7thライブツアー幕張公演の2日目。 1日目は初披露の曲やまさかの「ゆず」のカバー曲の披露などたくさんの曲が披露されました。 2日目はセトリが変わったのか、今回はそんなシンデレラ7thライブ幕張公演2日目のセトリや新情報を紹介していきます。 狂騒曲 五十嵐裕美、松嵜麗 14 O-Ku-Ri-Mo-No Sunday! 三宅麻理恵 21 Kawaii make MY day! シンデレラ7th幕張公演2日目での新情報は? 会場ではデレステに近日登場するSSRのシルエットの公開。 さらには近日実装予定のカバー曲の第一弾が発表されました。 またシンデレラガールズとローソンとのコラボが発表されました。 最後に次回のツアー名古屋公演に登場するゲストアイドルが決定!「ナターリア」と「遊佐こずえ」。 2人は両日出演するとのことです。 次回の名古屋公演も楽しみです。 まとめ 今回はシンデレラ7th幕張公演2日目のセトリや感想、新情報を紹介してきました! 「コミカルポップ」にふさわしい明るく楽しい公演でした!ツアーはまだまだ続いて次は名古屋!次の公演も楽しみです。 関連記事 今までのアイマスライブ参戦、感想記事一覧はこちらから!.

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デレマス 7thライブ 大阪公演 レポ

デレマス 7th 幕張 セトリ

THE IDOLM STER CINDERELLA GIRLS 4thLIVE TriCastle Storyとは、のである。 概要 単独としては初めて複数の会場がになり、からにかけて開催。 会場は・記念と、の二つで、共に二日制となる。 でを開催するのは、を通じて初めて。 なお、の「TriCastle Story」とは、3つのおに見立てた各演のことをし、それぞれの演にの名前を冠している(各演詳細を参照)。 のY1とY2は出演者が一切していない。 そのため、一出演者が出演する最大数は4演中3演となる。 1日を除く3演に出演するのが8人(・・・・・・・)、2日を除く3演に出演するのが2人(・)となっている。 今回から全体曲のが「」から「」と名を含んだの名称になった。 のY2のみ曲のが、曲名・名・出演者名という、普段は表示されていない名を含んだ3段構成なっている。 これはのの中で、翌年のを含めて一この演のみとなっている。 出演者 は初出演。 は(は初出演かつ)。 【会場】 「」にちなんだ演(開始から1周年)。 ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• 期間は~。 対曲は1日が「」、2日が「」となっていた。 「」は2日に、「」は1日に歌唱の大部分が出演することになっていたので、そうでない日にが歌うことになるか、という構成になっている。 結果は以下の通り。 なれは終了後、中でも結果が告知された。 しましょう。 2日続けての 1日は、の(「」)のうちだけが不在…だったと思いきやサプラ登場。 2日は、が一人で「」を歌い始めた…と思いきや・の二人が登場してい踏み。 会場に驚きのが走った。 なおについては、この年にしている。 、今年も上で食べる 昨年の「」で、笑いをかっさらっていった。 今年も何か食べるのかな…と期待していたPもいた中、1日には持ち歌の「」を歌った際• を投げ、最後に自分で食べる ということを行った。 じゃあ翌日どうするのかな…と思ったら• を投げ、最後に別途隠されていた 名物を食べる ということを行っていた。 なおは、の香りが残った手で、その直後に一緒にに立った(役)と手を合わせていた。 しかも終了時のでがを宣伝したため、終了後にを買いに行くPが続出、売り切れも多発するという事態になってしまった。 新曲「」 2日の中、用「」に、新曲「」が収録されることが告知され、その場で歌われた。 埼玉公演(DAY1) -Brand new Castle-• 【日程】(土)開場 開演• 【会場】 付与が較的新しいによる演。 出演者• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役) ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役) ( 役) セットリスト• 時期的に出演はと思われていただけに多くのPが沸き、始まる前からは最に。 が個別 のといえば、ごとに新調されたを着るのが恒例となっていて、その際にな違いがある(各自がにちなんだを身に着ける、それぞれのがあしらわれるなど)ということはあったのだが、今回はがそれぞれそのの個別のどれかを着るという、統一感よりもそれぞれのらしさを打ち出した演出がなされた。 () 結果、「(出演者名)が本当に(名)になっていた」というが続出。 特にその中でも、は「全にだった」という評判が多数挙がるほどの姿を見せていた()。 「」発言 が持ち歌である「」を歌い始める前、「はここ、…じゃなくて、」と発言していた(正確な発言は不詳)。 これは、同会場()でに行われたの横断「」において、(役)がにて「」と言い間違えてしまった、という出来事を拾ったものと思われる。 このととを知っていた人は笑ってしまったこと間違いないだろう。 サプラ登場 演一日、二日に続き、でもまさかのサプラ登場があり、しかもそれが初登場の役であったため、会場めきは尋常ではなかった。 で二日ともサプラがあったために、Pたちの中でも「にもか来るのではないか」という邪推が行われていたが、はそうした予想においてもほとんど補になっていなかったために会場全体がそのを理解するのに時間を要したほど。 その後、初披露となる曲「」を大援の中歌い切り、続く「」ではでを披露した。 なお言及はなかったが、結果として()がそろっていたというをしておく。 では、純情ではを欠いた状態ながら、大画面に映るの美嘉、を加えて見事なが流れ、すべてのPが「は二人でやるのか」と思った間、中央のから役のが登場した。 前項の通り、に噂されたいわゆるサプラ予想の中ではであることもあって「が来るのでは」というが少なからず存在したが、達登場ののあまり更にサプラが続くことを予想できなかったPが多く、またしても大きな歓が会場にいた。 もへの登場は初めてで、緊しやすくなことでも知られているが、上ではそのような様子は微も感じさせなかった。 を歌い切った後は、そのままノンで曲「」を歌い、2万人が思考を未就学児まで引き下げられた。 会場はさながらか、番組ののようになり、のに合わせてPが「わんわん」「うっきっき」などと熱唱する事態に。 たのしかった。 5周年記念新曲「」 「」を歌い、一度が下がった後、さんによる様々な告知が行われ、その中でにが5周年を迎えるである旨が言及された。 によりが戻ってきて会場のP達が「はなにか」「やはり! か?」と予想を繰り広げる中「 new leに相応しい newな曲を歌う」というがなされ、5周年を記念してされた曲「」が披露された。 もちろん初のお披露。 埼玉公演(DAY2) -346 Castle-• 【日程】(日)開場 開演• 【会場】 にちなんだ演。 出演者• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役) ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役)• ( 役) ( 役) セットリスト• しかしそれだけではなかった。 途中でのが「ナイト」(「」「」の)となり、さらに「Fute le」(後述)では「」(1周年記念。 演でが着ていたものと同じ)にていた。 曲・歌唱者はを 基本的に中で登場した曲のみが歌われ、歌唱も基本的にでの歌唱者に合わせるなど、での曲をすることにが入れられていたものと思われる。 ののということは前年の「」でも行われていたものの、その際は本来の歌唱がわなかった曲も多々あり、今年は「昨年に本来ので歌われなかった曲を、本来ので歌う」ことも一つのにあったものと思われる。 具体的には、「」「」「 」が該当する。 見が以来の出演となったこともあって、会場は上がり。 しかしそれだけでは終わらなかった。 その後にもサプラ登場し、二人の持ち歌「」()を歌った。 これでさらに盛り上がりが高まった。 なおは歳であり、がの年齢に追い付いたのであった。 出演者がになる、という演出 (除く)で「」が歌われた際、曲の終わりにが上に集まった。 そこからシャッター音。 画面に映し出されたのは、出演者の上の並びをそのままに、が描かれたであった。 この演出、現地でももちろん見られるわけだが、だと出演者のと切り替わった後ので並びがほぼ一致するのを、全体で見ることができるという状態になっていた。 なお出演者にとっては、集まってのができるときが限られるという難しさもあった。 実際にでできたのはゲネ(通しの)や当日くらいだったとのこと。 ちなみにこの、終了後に会場の外に掲出されていたほか、(までの予約限定)。 「 le」から「Fute le」へ 途中、間を少し挟んだ後にが登場、もう一つのおがあることを告げる。 名前は「Fute le」。 を示すおで、歌われた曲はいずれも最新の登場曲、「」なに、収録の曲のうちこの日の出演者の持ち歌(全8曲)、そして上述の「」であった。 、三たび上で食べる その「Fute le」で「」を歌った。 そこではに合わせる形で、上に準備された を食べた。 なおは、• そのためにではなくを使った• は 自分で作った。 そのためににもした とのこと。 そこに気合を入れてたのかよ! 「」 まさかの新展開である。 「だいたい頃放送開始予定」と書かれたり、が「イ」と表記されたりと、かなりゆるい告知であった。 関連動画• 関連生放送 7th「」開催記念として、(土)から間を上映する。 関連商品 関連項目• VY - - - 単独 - 単独 VL 5 TriCastle Story 単独 単独 - 脚注• ので本人が発言• の「 06 発売記念""にてが発言• は、単独のに限定しなければ、「」()でも本来ので歌われていた• のにてが発言.

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デレマス7th LIVE BD @MAKUHARI MESSEのセトリ

デレマス 7th 幕張 セトリ

出演(敬称略)• 会沢紗弥(関裕美役)• 藍原ことみ(一ノ瀬志希役)• 天野聡美(白菊ほたる役)• 五十嵐裕美(双葉杏役)• 今井麻夏(佐々木千枝役)• 桜咲千依(白坂小梅役)• 金子真由美(藤本里奈役)• 神谷早矢佳(南条光役)• 佐藤亜美菜(橘ありす役)• 下地紫野(中野有香役)• 鈴木絵理(堀裕子役)• 武田羅梨沙多胡(喜多見柚役)• 立花日菜(久川凪役)• 伊達朱里紗(難波笑美役)• 都丸ちよ(椎名法子役)• 長江里加(久川颯役)• 中島由貴(乙倉悠貴役)• 春瀬なつみ(龍崎薫役)• 福原綾香(渋谷凛役)• 牧野由依(佐久間まゆ役)• 松嵜麗(諸星きらり役)• 三宅麻理恵(安部菜々役)• 森下来奈(鷹富士茄子役)• 杜野まこ(姫川友紀役)• 山下七海(大槻唯役)• 山本希望(城ヶ崎莉嘉役)• 幕張メッセ国際展示場 9-11ホールには、なんと4つものステージが設営されていた。 配置は、正面にあるメインステージから、会場中央に向ってのびている花道の先にセンターステージ。 さらにそこから左右の斜め45度方向にも花道が伸びており、その先にハートステージとスターステージがあるという構成だ。 この壮大なステージでいったいどんなパフォーマンスが行われるのか。 プロデューサーたちは期待に胸を高まらせている様子で、開演前に流れていたアイドルたちの曲たちに対して、コールや手拍子を送っていた。 そして、いよいよ開演時間となり、会場が暗転。 おなじみの協賛企業の紹介が行われた後、モニターにアシスタントの千川ちひろ(声:佐藤利奈さん)が登場し、注意事項の説明を終えると、メインステージにはダンサーたちが姿を現す。 キレッキレのダンスで会場をヒートアップさせると、今度はセンターステージからキャスト陣が登場。 プロデューサーたちに手を振りながら花道を駆け、全メンバーがメインステージに集結。 「私たち、シンデレラガールズです!」の掛け声とともにライブがスタートした。 7thライブツアーの幕開けを飾ったのは、『 Vast world』。 全キャストによる、華やかでキラキラなパフォーマンスに会場は開幕から大盛り上がり。 楽曲後半では、キャスト陣が花道やセンターステージ、ハートステージ、スターステージに分かれ、会場全体に笑顔を届けた。 続いて、7thライブツアー千葉公演のテーマ曲である、キュートでポップな『 comic cosmic』を披露。 その後は、キャスト陣が順番に自己紹介を行い、再びライブパートへ。 パッション溢れる5人の歌と踊りにプロデューサーたちもノリノリ。 下地さん、藍原さん、中島さん、都丸さん、会沢さんによる『 きゅん・きゅん・まっくす』では、5人のかわいさに会場はメロメロ。 ライブパートに戻ると、法被姿に身を包んだ佐藤さん、春瀬さん、杜野さん、森下さん、山本さん、伊達さんによる『 なつっこ音頭』で会場が一体となった。 今回登場したのは、久川颯(長江さん)、久川凪(立花さん)。 初めたのライブ出演となる久川姉妹は、イケてる双子JCアイドルらしいアピールを行うことに。 そして颯はかわいさ満点で、凪は安部菜々の『 メルヘンデビュー! 』の歌詞をオマージュした挨拶で会場のプロデューサーを沸かせた。 その後、会場のメインステージにはバットを持った杜野さん、センターステージにはグローブをはめた福原さんが登場。 そして、福原さんが杜野さんに向かってボールを投げる動作を行い、杜野さんが打ち返すようにバットをフルスイングすると、見事ホームラン! そのまま、杜野さんは下地さんと武田さんとともに『 気持ちいいよね 一等賞!』を披露した。 さらに『 あんきら!?狂騒曲』(五十嵐さん、松嵜さん)のラストでは、あんずときらりの誕生日が本公演の前日(あんずは9月2日生まれ)と前々日(きらりは9月1日生まれ)ということで、お互いの誕生日をお祝いする一幕も。 そこで法子が、お互いのフレーズを交換してみようと提案。 妙案だと同意したゆっこは、「ドーナツお色気ビーム」、法子は「サイキック100円セール」と自分たちのセリフをアレンジ。 ふたりは気に入ったのか、その後、「ドーナツ!」、「サイキック」と連呼し、会場を笑わせた。 つぎに披露された『 O-Ku-Ri-Mo-No Sunday! 』では、イントロとともに冒頭のラップ箇所を立花さんがバッチリ決めると客席からは歓声が沸き起こる。 そして、そのまま立花さん、長江さんは同曲を歌い上げた。 そして、同ユニットの新曲『 Gossip Club』を初披露。 3人の色気溢れるパフォーマンスに会場が釘付けになっていた。 楽曲後半では、感極まった様子で目に涙を浮かべながらも、最後まで力いっぱい歌い上げた。 その後は、『 君への詩』(会沢さん 藍原さん、牧野さん、福原さん)、『 キミのそばでずっと』(天野さん、森下さん)と、しっとりとしたバラード曲が連続で披露された。 今回登場したのは、難波笑美(伊達さん)、南条光(神谷さん)、乙倉悠貴(中島さん)。 内容は、事務所にボケ担当アイドルが多すぎるとなげく笑美扮するエミリアンが悠貴に詰めよるが、そこへ光が登場し、エミリアンを制する。 しかし、エミリアンがボケ担当のアイドルのもとへツッコミしてまわっているので、どちらかといえば正義だ!と証言。 すると、光も正義の行いと納得し、ともに別のアイドルのもとへ駆けていく、という物語が展開された。 その後、ライブは中盤戦に突入。 五十嵐さん、三宅さんによる『 あんずのうた』を皮切りに、『 Kawaii make My day! ここで、ライブ初披露の楽曲を中心にトークが展開された。 『O-Ku-Ri-Mo-No Sunday! 』を歌唱した長江さんと立花さんは、スタジオを借りて自主練習をしたことを明かすと、客席からは大きな拍手が贈られた。 また、長江さんは立花さんが凪のラップパートをうまく歌えるか不安がっていたことに触れ、「ちゃんと凪らしく歌えていましたか?」(立花さん)とプロデューサーに問いかけると、会場からは大歓声が沸き起こった。 新曲『Gossip Club』については、佳村さんがサプライズでの披露ということもあり、緊張していたことを告白。 山下さんは曲中のダンスについて、セクシーさを表現しようという想いでステージに臨んだことを語っていた。 『to you for me』を披露した佐藤さんは、喜びと感謝の気持ちを伝えた。 また、同曲をステージ裏で聴いていた春瀬さんは、感動のあまり涙を流していたという微笑ましいエピソードも披露された。 そして、ライブも後半戦に入りラストスパート。 』(武田さん、松嵜さん、伊達さん、山下さん)、『 Orange Sapphire』(立花さん、森下さん、天野さん、長江さん、神谷さん)、『 サマカニ!! 』(中島さん、鈴木さん、福原さん、武田さん、伊達さん)、『 LOVE & PEACH』(下地さん、都丸さん、松嵜さん、山下さん、福原さん、五十嵐さん、会沢さん、藍原さん、佐藤さん、春瀬さん)、『 無重力シャトル』(山本さん、佳村さん、桜咲さん、松嵜さん、杜野さん、牧野さん、金子さん、五十嵐さん、三宅さん、今井さん)とアツいナンバーばかりで、会場は最後まで盛り上がり続けた。 ノンストップで7曲が披露されたところで、最後のトークコーナーへ。 まずは、ゆずのカバー曲『LOVE & PEACH』について、福原さんが五十嵐さんに話題を振ると、怒涛のパフォーマンスの疲労から「もう、無理!」と率直な感想を吐露し、会場の笑いを誘っていた。 『無重力シャトル』については、三宅さんがコールアンドレスポンスができて、とても楽しかったと、パフォーマンスを振り返った。 』を歌唱した5人はまだ興奮が冷めやまないようで、5人で戦隊ヒーローをイメージしたポーズを披露し、仲のよさを存分にアピールしていた。 アンコールでは、ちひろが再びスクリーンに登場。 「控え目に言っても、最高でしたよね!」と、ちひろ自身もライブを心から楽しんでいた様子。 そして、本公演のハイライト映像が上映された後、業務連絡として『』の最新情報が届けられた。 発表内容については、下記の記事をチェックしてほしい。 この日、最後のMCでは初出演メンバーがライブの感想を語った。 まずは、天野さんが不幸体質を持ちながらもアイドルとして頑張っているほたるの姿を踏まえ、いっしょにステージに立てたことがとてもうれしく、ほたるの夢見た景色はこんなにも綺麗だったんだと、感慨深いそうに話していた。 立花さんは、颯を演じる長江さんとともに初めてステージに立てた喜びを語った。 長江さんは、ステージ上で歌やダンスを完璧に行おうと臨んだものの、途中で少しミスをして落ち込みそうになったようだが、「はーちゃん(颯)ならそんなことではめげない」と思い、最後まで楽しんでパフォーマンスすることができたと振り返った。 『シンデレラガールズ』の7thライブがついに開幕した。 初出演となる天野さん、立花さん、長江さんのパフォーマンスも、初めてとは思えないほど堂々としており、そう感じたのは影の努力があったのだと思う。 7年に渡って活躍してきたメンバー、そして、新たに加わったメンバーによって作り上げられたステージは、まさに最高のステージだった。 そして、公演1日目にこれだけのステージを作り上げたメンバーが2日目には、どんなパフォーマンスを魅せてくれるのか楽しみだ。 なお、ファミ通. comでは、公演2日目の模様もお届けするので、そちらも楽しみにしていてほしい。 Vast world(THE IDOLM STER CINDERELLA GIRLS) 02. comic cosmic(THE IDOLM STER CINDERELLA GIRLS) 03. きゅん・きゅん・まっくす(藍原ことみ、会沢紗弥、下地紫野、都丸ちよ、中島由貴) リアルシンデレラガールズ劇場(1) 06. なつっこ音頭(佐藤亜美菜、伊達朱里紗、春瀬なつみ、森下来奈、杜野まこ、山本希望) 07. ドレミファクトリー!(今井麻夏、神谷早矢佳、佐藤亜美菜、春瀬なつみ) 10. 気持ちいいよね 一等賞!(下地紫野、武田羅梨沙多胡、杜野まこ) 12. あんきら!?狂騒曲(五十嵐裕美、松嵜麗) リアルシンデレラガールズ劇場(3) 13. O-Ku-Ri-Mo-No Sunday! (立花日菜、長江里加) 14. 秘密のトワレ(藍原ことみ) 15. Gossip Club(金子真由美、山下七海、佳村はるか) リアルシンデレラガールズ劇場(4) 16. to you for me(佐藤亜美菜) 17. 君への詩(会沢紗弥、藍原ことみ、福原綾香、牧野由依) 18. キミのそばでずっと(天野聡美、森下来奈) リアルシンデレラガールズ劇場(5) 19. あんずのうた(五十嵐裕美、三宅麻理恵) 20. Kawaii make MY day! (下地紫野、立花日菜、都丸ちよ、長江里加) 21. Radio Happy(山下七海) 22. Blooming Days(今井麻夏、桜咲千依、福原綾香、森下来奈) 23. 楽園(会沢紗弥) 24. 明日また会えるよね(天野聡美、春瀬なつみ、福原綾香) 25. (神谷早矢佳、鈴木絵理、武田羅梨沙多胡、杜野まこ、山下七海) 26. 秋めいて Ding Dong Dang! (武田羅梨沙多胡、伊達朱里紗、松嵜麗、山下七海) 28. Orange Sapphire(天野聡美、神谷早矢佳、立花日菜、長江里加、森下来奈) 29. サマカニ!!(鈴木絵理、武田羅梨沙多胡、伊達朱里紗、中島由貴、福原綾香) 30. 無重力シャトル(五十嵐裕美、今井麻夏、桜咲千依、金子真由美、牧野由依、松嵜麗、三宅麻理恵、杜野まこ、山本希望、佳村はるか) 32. TRUE COLORS(THE IDOLM STER CINDERELLA GIRLS) 34. お願い!シンデレラTHE IDOLM STER CINDERELLA GIRLS).

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