タンヌ なん だって。 空想地図

空想地図

タンヌ なん だって

トルクメニスタンってどこだ さて、今回の対戦国のトルクメニスタン、どこにあるのか即答できる人はもしかしたら少ないかもしれません。 そういう彩雨さんも白地図みてここだ!と指すのは無理でした。 中央アジアの国ですが、中東もすぐそこです。 91年にソ連から独立した国の一つになっています。 周りにはイラン、アフガニスタンとよく聞く国と接しています。 なんと国土の85%は砂漠ということです。 なんとかタンが多いのはなぜ? さて、地図を見てもらうとわかるように、トルクメニスタンのほかにも、アフガニスタン、パキスタン、ウズベキスタン、タジギスタン、カザフスタンとなんとかタンという国名が多いです。 これ、実は「タン」に意味がありそうですが、正確にはペルシア語で「地域、地方、国」を意味する「スタン」が民族名とくっついてできた国名です。 トルクメニスタンはトルクメン民族の国ということで、トルクメニスタンとなったわけですね。 地獄の門 以前、ブログでも紹介した地獄の門があります。 トルクメニスタンには、このブログのものとは違う「地獄の門」と呼ばれる場所があります。 トルクメニスタンのダルヴァザという場所にあります。 こちらに写真付きで紹介されていますが、なかなかすごい光景ですね。 一度行ってみたいものです。 そんなアジアカップは、次は明日、強敵オマーン戦です。 リアルアヤノ. メ vol. 2開催 リアルアヤノ. メ vol. 2の開催決定!2019年1月26日 土 、阿佐ヶ谷ロフトAにて。 今回は来場者プレゼントも用意したいと思います。 みなさまのご来場をお待ちしております!詳しくはこちらをご覧ください!•

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トルクメニスタンのタンってなんだ?│アヤノ.メ

タンヌ なん だって

3回目のプレイ。 タンヌ・トゥバという国は非常に初心者にやさしいということは分かりました。 なぜなら、選択肢がとても少なく、ごく基本的なことだけ考慮すればよいからです。 ちょっとポーランドを選んでやってみて思いました。 ポーランドは選択肢が多い!まあ、帝国主義な各国だともっと多いのですが。 いきなり日本とかドイツとかからはじめたら、それこそマニュアル首っ引きで よくわからない~となるでしょうね。 その点、トゥバ共和国では、 ・兵力が歩兵1個師団しかない。 ・周囲はソ連に囲まれていて、攻撃される心配が全くない。 ・ソ連が青写真をくれるので(取引する必要はありますが)、スパイとかいらない。 ・体制がスターリン主義なので、あまり迷いがない。 ・内陸の国家なので海軍いらない。 ・国力に乏しいので空軍もいらない。 ってとこですかねえ。 まあ、なんしかやることといったら、レベル2の鉱山会社による遅々としてはかどらない 研究が完成するのをひたすら待つことと、遅々として増えない労働力、資源のために 増えない工場、インフラ、歩兵ができるのをひたすら待つことの2つですね。 貿易相手も嫌われスターリン主義国家ではソ連しかおりませんので。 そんなトゥバ共和国が活躍できるシチュエーションは、ソ連が侵略された時くらいです。 邪魔なモンゴルを敵に喰ってもらい、併合してもらったところで、そのプロヴィンスを 占領する。 それしかありません。 ただし、モンゴルを併合するとしたら、日本か中国 共産党ですが、モンゴル併合後にIC10未満のトゥヴァ共和国が互角に渡り合えるわけ ありません。 いくらエリート歩兵に育て上げても、せいぜい10個師団。 12個作ったら たぶん、維持しきれないし補充も効きません。 それに比べて、日本や中国共産党は100 を超えるIC。 200くらいですかね。 蟷螂の斧に過ぎません。 戦略的な勝利というのは 難しいと思いますが、エリート歩兵10個師団あったら、隣接するプロヴィンスくらい は占領できます。 (ただし、それ以上はモンゴルのインフラの低さが致命的です。 ) 「わがトゥヴァ共和国が海外に領土を獲得した!」 それは3日天下に終わったとしても、たぶんこれ以上望むべくもない勝利なのだと思います。 これが、私が3回も何の思い入れもないスターリン主義国家、タンヌ・トゥバをプレイした 結論です。

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各国戦略/タンヌ・トゥヴァ/コメントログ

タンヌ なん だって

3回目のプレイ。 タンヌ・トゥバという国は非常に初心者にやさしいということは分かりました。 なぜなら、選択肢がとても少なく、ごく基本的なことだけ考慮すればよいからです。 ちょっとポーランドを選んでやってみて思いました。 ポーランドは選択肢が多い!まあ、帝国主義な各国だともっと多いのですが。 いきなり日本とかドイツとかからはじめたら、それこそマニュアル首っ引きで よくわからない~となるでしょうね。 その点、トゥバ共和国では、 ・兵力が歩兵1個師団しかない。 ・周囲はソ連に囲まれていて、攻撃される心配が全くない。 ・ソ連が青写真をくれるので(取引する必要はありますが)、スパイとかいらない。 ・体制がスターリン主義なので、あまり迷いがない。 ・内陸の国家なので海軍いらない。 ・国力に乏しいので空軍もいらない。 ってとこですかねえ。 まあ、なんしかやることといったら、レベル2の鉱山会社による遅々としてはかどらない 研究が完成するのをひたすら待つことと、遅々として増えない労働力、資源のために 増えない工場、インフラ、歩兵ができるのをひたすら待つことの2つですね。 貿易相手も嫌われスターリン主義国家ではソ連しかおりませんので。 そんなトゥバ共和国が活躍できるシチュエーションは、ソ連が侵略された時くらいです。 邪魔なモンゴルを敵に喰ってもらい、併合してもらったところで、そのプロヴィンスを 占領する。 それしかありません。 ただし、モンゴルを併合するとしたら、日本か中国 共産党ですが、モンゴル併合後にIC10未満のトゥヴァ共和国が互角に渡り合えるわけ ありません。 いくらエリート歩兵に育て上げても、せいぜい10個師団。 12個作ったら たぶん、維持しきれないし補充も効きません。 それに比べて、日本や中国共産党は100 を超えるIC。 200くらいですかね。 蟷螂の斧に過ぎません。 戦略的な勝利というのは 難しいと思いますが、エリート歩兵10個師団あったら、隣接するプロヴィンスくらい は占領できます。 (ただし、それ以上はモンゴルのインフラの低さが致命的です。 ) 「わがトゥヴァ共和国が海外に領土を獲得した!」 それは3日天下に終わったとしても、たぶんこれ以上望むべくもない勝利なのだと思います。 これが、私が3回も何の思い入れもないスターリン主義国家、タンヌ・トゥバをプレイした 結論です。

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