アビギャ インド。 インド少年がコロナ騒動予言的中! もっとヤバい“スーパーバグ”とは!?

コロナ予言インド人14歳アビギャ・アナンド君の動画から考えたこと【ヨガ・シャラ細江たかゆき氏】|パソコンひとつ1日10分でママは兼業投資家

アビギャ インド

もちろん首都圏などの大都市圏を中心に、 まだまだ外出を控えている人が大勢いますし、緊急事態宣言が解かれたからといって、 ウイルスそのものの脅威が消えたわけでもなく、じっとしている方々も多くいます。 とはいえ、すで日本でも多くの人が 「もう自粛良くないか?」 という風潮も強まっており、また世界各地では 「ロックダウンは本当に必要だったのか?」 という疑問も多く社会に投げかけられています。 実際の新型コロナウイルスの脅威、数字で見た影響を考えると、 やはり異常なまでの過剰対策であるのは明らかであり、このまま世界中で収束へ向かうと、 その代償となった経済的損害などから、自粛に対する各国政府への批判は高まりそうな雰囲気です。 ただ、果たしてこのまま一件落着で終わりとなるのでしょうか。 新型コロナウイルスが普及した当初より 「これは人類がこれから対峙するウイルスの脅威の序章に過ぎない」 という意見はいくつか飛び交っており、 今回の新型コロナウイルスは言われるほど脅威ではなく、本番は来年以降であるとの見解が主流でありました。 そんな中で、今ネット社会で大きな話題になっているのが 「インド人占星術師である14歳神童が、8ヶ月も前に新型コロナウイルスを完全に的中させた」 という驚きの予言情報。 その名は、アビギャ・アナンド君。 まだ14歳の端正な顔立ちの青年。 2019年8月22日に投稿したYouTube動画の中で、 占星術を使った未来予測を語っており、そこで 「2019年末からのウイルスパンデミックの発生」 「3月末から4月上旬に状況が悪化し、世界は非常に困難な時期を迎える」 「経済から航空サービス分野まで世界は様々な困難に直面する」 など、星の動きから地球上で起こる社会現象の時期も内容も完璧に予測しました。 そして、これから先の未来についても。 詳しくは、以下のサイトにて紹介されているので転載します。 米オンライン紙「International Business Times」(4月4日付)によると、昨年8月22日にYouTubeに投稿した映像でアナンドくんは、かなり正確な新型コロナウイルスの予言をしていたという。 その内容は、 「2019年末からウイルスパンデミックが発生し、3月29日から4月2日かけて状況が悪化していき、5月29日に収束する」 というものだった。 「人々はソーシャルメディアの至る所で、そして主流メディアでさえも、新型コロナウイルスは5月29日に終わると述べた私の予言について書きましたが、新型コロナウイルスは5月29日に終わるわけではありません。 5月29日以降、徐々に減少していくのです。 人々はきちんと理解して聞かなければなりません」(アナンドくん) アナンドくんによると、6月の終わりまで世界では何一つ良いことが起こらず、新型コロナウイルスの本格的な収束は7月からだという。 しかし人類の苦難はそれで終わらない。 「新型コロナウイルスのワクチンは見つかるかもしれませんが、今後より多くの他のウイルスがやってきますし、スーパー耐性菌もやってきます。 だから、最も重要なことは、有機野菜を食べることで、私たちの免疫力を開発することです」(アナンドくん) アナンドくんの考えでは、今後のウイルスパンデミックを生き抜いていくためには、根本的な免疫力を向上させる以外方法がないとのことだ。 特にウコンは免疫力アップにおすすめだそうだ。 そして、次なるパンデミックもアナンドくんは予言している。 それは2020年12月20日に発生し、翌2021年の3月31日まで続くという。 このパンデミックは新型コロナウイルスよりも深刻になるというから恐ろしい。 アナンドくんの予言通り、毎年パンデミックが発生する状況となれば、確かに免疫力を強化するより生き残る道はないだろう。 ウコンがどれほど効果的かは分からないが、少なくとも栄養と睡眠は十分に取っておきたい。 これを機に生活習慣を変えてみるのも良いだろう。 (転載終了) ————————- アナンド君の予測では、今回の新型コロナウイルス騒動は、5月29日から徐々に収束に向けて落ち着いていき、 本格的な収束は7月からと伝えています。 今の流れからすると、パンデミック発生の時期だけでなく、 この収束のタイミングもピンポイントで当たりそうな流れですが、それよりも気になるのが、 「新たなるパンデミックの発生」 について。 前述したように、今回の新型コロナウイルスは序章であり、 本番となるパンデミックは、この先にやってくるとアナンド君も警鐘を鳴らしています。 それは2020年12月20日に発生し、約3ヶ月間の3月31日までの期間。 昨年の11月に2020年以降の天体の動きのことを記事で取り上げましたが、 素人目で見ても2020年は大変革の年であり、特に2021年12月21日の冬至明け22日から地球維新レベルの大激変の星の配列です。 以下は昨年の記事より。 2020年からは、大きく常識や社会が変わっていくことが予想され、特にその完全な狼煙(のろし)、スタートともなるタイミングが、今から約1年後の 2020年12月22日。 この日に水瓶座で木星と土星が完全に重なる 「グレートコンジャクション」 という天体イベントが起こります。 グレートコンジャクションは、20年に一度の周期で起こるものであり、前回は2000年5月牡牛座で起こりました。 翌年には911のテロが起こり、中間地点の10年後には311。 この20年の世界的に大きな2つの出来事は、それ以前の社会と人々の意識を大きく変えるきっかけになったと思います。 いよいよ2019年12月3日に木星が山羊座に動くことで、宇宙の流れとしては変革期へと突入し、そして2020年冬至明けの12月22日に木星と土星が水瓶座で重なることで、本格的なアクエリアスの時代、さらには 「風の時代」 の200年が始まります。 木星と土星が重なるグレートコンジャクションは、20年の短期周期で星座を変えるだけでなく、200年の長期周期でグレートコンジャクションが起こるエレメントの属性も変わります。 1600年代から「火の時代」が200年続き、文化や思想の革命の時代となり、1800年代からは産業革命を筆頭に物質主義、現実主義の「地の時代」が続き、 今は次の「風の時代」と「地の時代」の間の最後の「地の時代」が1981年から始まり、いよいよ次なる200年の「風の時代」が2020年12月21日から始まります。 「風の時代」は、もっと精神性などが重視される時代であり、これまでに物質主義に偏った考え方や価値観が見直され、より統合的な社会や文明へと変化していくことでしょう。 そしてイギリスから始まった産業革命の波もひと段落し、次なる風の時代の精神を伝える 「意識革命」 は日本から (転載終了) ————————- いずれにしても、今回のコロナショックだけでも、 世界の常識は大きく崩れ、今後の社会の方向性は大きく変化しそうな流れですが、本番は今年末、そして2021年から。 アナンド君の予測では、次なるパンデミックは、今回の新型コロナウイルスとは比較にならないほど危険なものであり、 スーパーバグ(耐性菌)という、あらゆる抗菌薬も効かない細菌であると。 具体的には 「世界で同時多発的に発生」 「1日から2日、または数時間以内に死亡」 「感染経路も分からない」 「いかなる予防措置も効果がない(治療薬もない)」 というウイルスであると伝えています。 そして 「これは、人間の共業(カルマ)によって起こる」 「全人類が覚醒してようやくこの疫病を乗り越えることができる」 とも伝え、いよいよ人類が大きく意識変革できるかどうかの大試練の前に立つと。 これについては、すでに八ヶ岳では有機野菜どころか、完全自然栽培の野菜を増産しており、 さらにはそれらの野菜を加工した無添加保存食の開発も急ピッチに進んで、今年の夏から提供できそうです。 無農薬の自然栽培のお米そのもの、また無菌パックで炊いたご飯の保存食も近日に発売予定。 そして、さらに驚いたのは 「ウコン」 のこと。 ご存知、やつはSHOPでは、10年前の店舗オープン時より 「春ウコン」 が主力商品でもあり、春ウコンの普及活動に長く携わってきました。 一般的なウコン(秋ウコンなども含む)と春ウコンは別物であり、 春ウコンは、インドでは 「神の与えてくれた宝物」 と呼ばれる5000年前のからのアーユルヴェーダの秘薬であり、 もしかすると、同じインドからもアナンド君の伝えるウコンは春ウコンの可能性もあります。 日本に春ウコンが伝わってきたのは、今から2000年前、南インドの日本人のルーツの1つとして知られる 「タミール族(タミル語=日本語)」 が持ち込んだものであり、後に琉球王朝で大切な健康アイテムとして重宝され、 現在の沖縄にまで伝承が続いています。 アナンド君の予言の影響によって、すでにウコンブームがにわかに始まっているようですが、 ウコンは秋ウコンに限らず、多種多様の種類があり、また春ウコンも品質もピンキリなので要注意ではあります。 やつはSHOPでは、春ウコン一筋で30年以上も臨床研究をしてきた山形大学の「松井良業(まついよしなり)先生が 推奨する春ウコンの原料を使ったサプリメントを普及しております(今週のオススメ商品をご覧ください)。 <参考記事> 2019年02月17日 ガンは癌にあらず 松井先生の考えでは 「ガンも糖尿病なども、すべての病気はウイルス(感染症)であり、感染症は免疫力を高めることで簡単に治癒できる」 という理論を持って、春ウコンを使った免疫向上の研究をとことん突き詰めてきました。 いずれにしても、春ウコンに限らず、この先は電磁波を含めたあらゆる危機に対しては、 まずは免疫力を高めることが重要であり、ストレスをできるだけ減らし、良い食事と水と空気、 健康的な生活を心がけることが大切となりそうです。 なお、今回のアナンド君の予言については、パンデミック問題だけがネット上でも多くクローズアップされていますが、 実際の動画を見ると、パンデミックのことに限らず、全体的に第三次世界大戦のことなどを含めて未来予測をしております。 「インド VS パキスタン」 「経済恐慌」 「アメリカVS イラン」 こんなキーワードがアナンダ君の第三次世界大戦との繋がりのメモに書かれていたので、経済恐慌や世界大戦に向けての動きも少し気になるところです。 また今回の予言とは別で、日本は日本で自然界のエネルギーの動きが非常に高まっており、 その辺の情報はまた次回メルマガ等でお伝えできればと思います。 水素イオンを添加したことで、さらに品質を高めております。 日頃の健康維持に是非お試しくださいませ。 息子は、スポーツをしているので、体調管理にはかなり気を使っています。 とばない水素の春ウコンは、数ヶ月服用していますが、暑い夏も体調を崩すことなく、体も軽くとても良いです。 以前は、母親の体温が、35度から36度台だったのが、37度台になりました。 本当にありがとうございます。 血圧が正常に戻りましたのと疲れにくく感じます。 花粉症も前からみると落ち着いてきたように思います。 1日10粒朝飲んで仕事に行きますが、私的には、強い味方が、出来たと思って嬉しいです。 品切れになったら困るので2個注文しました。 お酒を飲む方に是非お勧め致します。

次の

インドの少年の予言とは?コロナ後の2020年これからどうなる|Susanの部屋

アビギャ インド

もちろん首都圏などの大都市圏を中心に、 まだまだ外出を控えている人が大勢いますし、緊急事態宣言が解かれたからといって、 ウイルスそのものの脅威が消えたわけでもなく、じっとしている方々も多くいます。 とはいえ、すで日本でも多くの人が 「もう自粛良くないか?」 という風潮も強まっており、また世界各地では 「ロックダウンは本当に必要だったのか?」 という疑問も多く社会に投げかけられています。 実際の新型コロナウイルスの脅威、数字で見た影響を考えると、 やはり異常なまでの過剰対策であるのは明らかであり、このまま世界中で収束へ向かうと、 その代償となった経済的損害などから、自粛に対する各国政府への批判は高まりそうな雰囲気です。 ただ、果たしてこのまま一件落着で終わりとなるのでしょうか。 新型コロナウイルスが普及した当初より 「これは人類がこれから対峙するウイルスの脅威の序章に過ぎない」 という意見はいくつか飛び交っており、 今回の新型コロナウイルスは言われるほど脅威ではなく、本番は来年以降であるとの見解が主流でありました。 そんな中で、今ネット社会で大きな話題になっているのが 「インド人占星術師である14歳神童が、8ヶ月も前に新型コロナウイルスを完全に的中させた」 という驚きの予言情報。 その名は、アビギャ・アナンド君。 まだ14歳の端正な顔立ちの青年。 2019年8月22日に投稿したYouTube動画の中で、 占星術を使った未来予測を語っており、そこで 「2019年末からのウイルスパンデミックの発生」 「3月末から4月上旬に状況が悪化し、世界は非常に困難な時期を迎える」 「経済から航空サービス分野まで世界は様々な困難に直面する」 など、星の動きから地球上で起こる社会現象の時期も内容も完璧に予測しました。 そして、これから先の未来についても。 詳しくは、以下のサイトにて紹介されているので転載します。 米オンライン紙「International Business Times」(4月4日付)によると、昨年8月22日にYouTubeに投稿した映像でアナンドくんは、かなり正確な新型コロナウイルスの予言をしていたという。 その内容は、 「2019年末からウイルスパンデミックが発生し、3月29日から4月2日かけて状況が悪化していき、5月29日に収束する」 というものだった。 「人々はソーシャルメディアの至る所で、そして主流メディアでさえも、新型コロナウイルスは5月29日に終わると述べた私の予言について書きましたが、新型コロナウイルスは5月29日に終わるわけではありません。 5月29日以降、徐々に減少していくのです。 人々はきちんと理解して聞かなければなりません」(アナンドくん) アナンドくんによると、6月の終わりまで世界では何一つ良いことが起こらず、新型コロナウイルスの本格的な収束は7月からだという。 しかし人類の苦難はそれで終わらない。 「新型コロナウイルスのワクチンは見つかるかもしれませんが、今後より多くの他のウイルスがやってきますし、スーパー耐性菌もやってきます。 だから、最も重要なことは、有機野菜を食べることで、私たちの免疫力を開発することです」(アナンドくん) アナンドくんの考えでは、今後のウイルスパンデミックを生き抜いていくためには、根本的な免疫力を向上させる以外方法がないとのことだ。 特にウコンは免疫力アップにおすすめだそうだ。 そして、次なるパンデミックもアナンドくんは予言している。 それは2020年12月20日に発生し、翌2021年の3月31日まで続くという。 このパンデミックは新型コロナウイルスよりも深刻になるというから恐ろしい。 アナンドくんの予言通り、毎年パンデミックが発生する状況となれば、確かに免疫力を強化するより生き残る道はないだろう。 ウコンがどれほど効果的かは分からないが、少なくとも栄養と睡眠は十分に取っておきたい。 これを機に生活習慣を変えてみるのも良いだろう。 (転載終了) ————————- アナンド君の予測では、今回の新型コロナウイルス騒動は、5月29日から徐々に収束に向けて落ち着いていき、 本格的な収束は7月からと伝えています。 今の流れからすると、パンデミック発生の時期だけでなく、 この収束のタイミングもピンポイントで当たりそうな流れですが、それよりも気になるのが、 「新たなるパンデミックの発生」 について。 前述したように、今回の新型コロナウイルスは序章であり、 本番となるパンデミックは、この先にやってくるとアナンド君も警鐘を鳴らしています。 それは2020年12月20日に発生し、約3ヶ月間の3月31日までの期間。 昨年の11月に2020年以降の天体の動きのことを記事で取り上げましたが、 素人目で見ても2020年は大変革の年であり、特に2021年12月21日の冬至明け22日から地球維新レベルの大激変の星の配列です。 以下は昨年の記事より。 2020年からは、大きく常識や社会が変わっていくことが予想され、特にその完全な狼煙(のろし)、スタートともなるタイミングが、今から約1年後の 2020年12月22日。 この日に水瓶座で木星と土星が完全に重なる 「グレートコンジャクション」 という天体イベントが起こります。 グレートコンジャクションは、20年に一度の周期で起こるものであり、前回は2000年5月牡牛座で起こりました。 翌年には911のテロが起こり、中間地点の10年後には311。 この20年の世界的に大きな2つの出来事は、それ以前の社会と人々の意識を大きく変えるきっかけになったと思います。 いよいよ2019年12月3日に木星が山羊座に動くことで、宇宙の流れとしては変革期へと突入し、そして2020年冬至明けの12月22日に木星と土星が水瓶座で重なることで、本格的なアクエリアスの時代、さらには 「風の時代」 の200年が始まります。 木星と土星が重なるグレートコンジャクションは、20年の短期周期で星座を変えるだけでなく、200年の長期周期でグレートコンジャクションが起こるエレメントの属性も変わります。 1600年代から「火の時代」が200年続き、文化や思想の革命の時代となり、1800年代からは産業革命を筆頭に物質主義、現実主義の「地の時代」が続き、 今は次の「風の時代」と「地の時代」の間の最後の「地の時代」が1981年から始まり、いよいよ次なる200年の「風の時代」が2020年12月21日から始まります。 「風の時代」は、もっと精神性などが重視される時代であり、これまでに物質主義に偏った考え方や価値観が見直され、より統合的な社会や文明へと変化していくことでしょう。 そしてイギリスから始まった産業革命の波もひと段落し、次なる風の時代の精神を伝える 「意識革命」 は日本から (転載終了) ————————- いずれにしても、今回のコロナショックだけでも、 世界の常識は大きく崩れ、今後の社会の方向性は大きく変化しそうな流れですが、本番は今年末、そして2021年から。 アナンド君の予測では、次なるパンデミックは、今回の新型コロナウイルスとは比較にならないほど危険なものであり、 スーパーバグ(耐性菌)という、あらゆる抗菌薬も効かない細菌であると。 具体的には 「世界で同時多発的に発生」 「1日から2日、または数時間以内に死亡」 「感染経路も分からない」 「いかなる予防措置も効果がない(治療薬もない)」 というウイルスであると伝えています。 そして 「これは、人間の共業(カルマ)によって起こる」 「全人類が覚醒してようやくこの疫病を乗り越えることができる」 とも伝え、いよいよ人類が大きく意識変革できるかどうかの大試練の前に立つと。 これについては、すでに八ヶ岳では有機野菜どころか、完全自然栽培の野菜を増産しており、 さらにはそれらの野菜を加工した無添加保存食の開発も急ピッチに進んで、今年の夏から提供できそうです。 無農薬の自然栽培のお米そのもの、また無菌パックで炊いたご飯の保存食も近日に発売予定。 そして、さらに驚いたのは 「ウコン」 のこと。 ご存知、やつはSHOPでは、10年前の店舗オープン時より 「春ウコン」 が主力商品でもあり、春ウコンの普及活動に長く携わってきました。 一般的なウコン(秋ウコンなども含む)と春ウコンは別物であり、 春ウコンは、インドでは 「神の与えてくれた宝物」 と呼ばれる5000年前のからのアーユルヴェーダの秘薬であり、 もしかすると、同じインドからもアナンド君の伝えるウコンは春ウコンの可能性もあります。 日本に春ウコンが伝わってきたのは、今から2000年前、南インドの日本人のルーツの1つとして知られる 「タミール族(タミル語=日本語)」 が持ち込んだものであり、後に琉球王朝で大切な健康アイテムとして重宝され、 現在の沖縄にまで伝承が続いています。 アナンド君の予言の影響によって、すでにウコンブームがにわかに始まっているようですが、 ウコンは秋ウコンに限らず、多種多様の種類があり、また春ウコンも品質もピンキリなので要注意ではあります。 やつはSHOPでは、春ウコン一筋で30年以上も臨床研究をしてきた山形大学の「松井良業(まついよしなり)先生が 推奨する春ウコンの原料を使ったサプリメントを普及しております(今週のオススメ商品をご覧ください)。 <参考記事> 2019年02月17日 ガンは癌にあらず 松井先生の考えでは 「ガンも糖尿病なども、すべての病気はウイルス(感染症)であり、感染症は免疫力を高めることで簡単に治癒できる」 という理論を持って、春ウコンを使った免疫向上の研究をとことん突き詰めてきました。 いずれにしても、春ウコンに限らず、この先は電磁波を含めたあらゆる危機に対しては、 まずは免疫力を高めることが重要であり、ストレスをできるだけ減らし、良い食事と水と空気、 健康的な生活を心がけることが大切となりそうです。 なお、今回のアナンド君の予言については、パンデミック問題だけがネット上でも多くクローズアップされていますが、 実際の動画を見ると、パンデミックのことに限らず、全体的に第三次世界大戦のことなどを含めて未来予測をしております。 「インド VS パキスタン」 「経済恐慌」 「アメリカVS イラン」 こんなキーワードがアナンダ君の第三次世界大戦との繋がりのメモに書かれていたので、経済恐慌や世界大戦に向けての動きも少し気になるところです。 また今回の予言とは別で、日本は日本で自然界のエネルギーの動きが非常に高まっており、 その辺の情報はまた次回メルマガ等でお伝えできればと思います。 水素イオンを添加したことで、さらに品質を高めております。 日頃の健康維持に是非お試しくださいませ。 息子は、スポーツをしているので、体調管理にはかなり気を使っています。 とばない水素の春ウコンは、数ヶ月服用していますが、暑い夏も体調を崩すことなく、体も軽くとても良いです。 以前は、母親の体温が、35度から36度台だったのが、37度台になりました。 本当にありがとうございます。 血圧が正常に戻りましたのと疲れにくく感じます。 花粉症も前からみると落ち着いてきたように思います。 1日10粒朝飲んで仕事に行きますが、私的には、強い味方が、出来たと思って嬉しいです。 品切れになったら困るので2個注文しました。 お酒を飲む方に是非お勧め致します。

次の

インド少年【アナンド君の占星術】中国の大きなダメージとは?│トップ防災『一期一会』

アビギャ インド

んちゃ。 緊急事態宣言したけども、ホント中途半端な日本。 今日も東京都は記録更新ですよ。 Twitterに、新型コロナウイルスの感染拡大の予測シミュレーションのグラフがあったので、貼っておきましょう。 横浜市立大学の佐藤先生による新型コロナウイルス感染拡大のシミュレーション結果。 このグラフは東京都のもの。 実測値とよく一致しています。 — 渡邉英徳 hwtnv 東京都のグラフなんだそうですが。 今日以降から急上昇に見えるんですけど。 明日は今日以上に感染者が出るということか・・ そして、来週には東京だけで 2500人以上の感染者。 下手したら 3000人を超えるかもしれない。 おい、シンゾー、 休業要請は2週間後 とかバカなこと言ってる場合じゃない!! すぐに都市封鎖だ!! 会社なんて行っちゃいけない!! 満員電車なんて自殺行為だ!! 電車も止めちまえ!!! と、マコちゃんは思うのですけど。 ただ、この新型コロナウイルスがまだ本物のパンデミックではないと言う人がいるのですよ。 あの知的好奇心満載なTOCANAさんの記事に おったまげぇ〜 な内容が書かれていましたよ。 その内容は、「 2019年末からウイルスパンデミックが発生し、3月29日から4月2日かけて状況が悪化していき、5月29日に収束する」というものだった。 「人々はソーシャルメディアの至る所で、そして主流メディアでさえも、新型コロナウイルスは5月29日に終わると述べた私の予言について書きましたが、新型コロナウイルスは5月29日に終わるわけではありません。 5月29日以降、徐々に減少していくのです。 人々はきちんと理解して聞かなければなりません」(アナンドくん) アナンドくんによると、6月の終わりまで世界では何一つ良いことが起こらず、新型コロナウイルスの本格的な収束は7月からだという。 しかし人類の苦難はそれで終わらない。 「新型コロナウイルスのワクチンは見つかるかもしれませんが、今後より多くの他のウイルスがやってきますし、スーパー耐性菌もやってきます。 だから、 最も重要なことは、有機野菜を食べることで、私たちの免疫力を開発することです」(アナンドくん) アナンドくんの考えでは、今後のウイルスパンデミックを生き抜いていくためには、根本的な免疫力を向上させる以外方法がないとのことだ。 特にウコンは免疫力アップにおすすめだそうだ。 そして、 次なるパンデミックもアナンドくんは予言している。 それは2020年12月20日に発生し、翌2021年の3月31日まで続くという。 このパンデミックは新型コロナウイルスよりも深刻になるというから恐ろしい。 引用元: マジか・・ 今年の年末以降から来年の春あたりに、またとんでもないウイルスが・・。 これって、あれですか。 新型コロナウイルスが変異して変異して・・スーパー耐性菌になるってことですかね。 それとも、習近平とか、闇組織がまた新たなウイルスをばら撒くとかそういうの?? う〜〜ん、気になる。 とりあえず、有機野菜食べて、ウコン・・ やっぱ新型コロナウイルスにはカレーだな。 やっぱカレーですよ。 カレー。 カレー食って、有機野菜食べて、免疫力向上に励むしかない。 これ、どうせ占いでしょ〜? 信じる方がバカじゃんねぇ〜。 って、言われるでしょうけどね。 もう一人、いるのですよ。 そんな様なことを言っている人が。 それは原田武夫氏。 原田氏は以前にも紹介したような・・。 元官僚の人で、今は予測分析を行っている会社を運営している方。 原田氏は去年、YouTubeで、 『来年はパンデミックですからね。 』 なんて、言っていたのですよ。 その時、マコちゃんは んなわけないわなぁ〜 予測分析でそんなこと分かるわけないじゃんねー。 なんて思ってたら、 来たじゃんねー、 パンデミック。 そして、原田氏、パンデミックの他にも 東京オリンピックはないです。 とも2012年あたりから言っていたそうで。 予測分析で未来が分かっちゃうのかねぇ、ホントに。 その原田氏。 私が言っていたパンデミックと言っても、 このパンデミックではないですからね。 この後のパンデミックの方が、ヒドイ。 って、言ってるんですよねぇ。 もう、ヤメてぇ〜!! この予測分析だけはハズレてもらいたい。 この先、ずっとウイルスとの戦いですか・・ 人類 VS ウイルス やだわぁ〜。 見えない相手と戦うって。 降参するから、殺さないでもらいたい。 でもそんなの通じない相手ですからね。 タチ悪いわぁ〜。 ですが、原田氏。 新型コロナウイルスが収束した後、日本は超絶な好景気になるそうですよ。 日本でも海外でも、金融緩和してますね。 そのお金が一気に日本に押し寄せるというのですよ。 どうなんでしょーねー。 マコちゃん、そんなことよりもウイルス怖くてそんなことどうでも良いですわ。 確かに、新型コロナウイルスの第2波は来そうな雰囲気あるんですよね。 中国がまたバカなことしやがって。 武漢空港の混乱と歓喜、11週ぶりロックダウン解除で大脱出 — ブルームバーグニュース日本語版 BloombergJapan ロックダウン解除しても、現実はいまだにこんな事が起きていて。 封鎖解除後の武漢 — 動画でみる新型コロナのリアル coronatruemovie This is today. Right opposite the high speed rail station. People are still falling on road. The is very much there. has forced open the city. — Counter Propaganda Division CounterDivision 深夜に遺体を運び出す。 場所は武漢。 武漢還在死人,在這種情況下就解封!你們瞞報欺騙這是要再次禍害全國乃至全球。 — 全智胜 MgOqkzLBRPLCHyN こんな状態で武漢をロックダウン解除しちゃう中国。 人が倒れていても、人々はスルー。 すでに、中国人は新型コロナウイルスに慣れてしまって、感覚が麻痺しているのかも。 これではまた中国は第2波が来るのかもしれませんよ。 しかも変異を繰り返しながら、年末にはスーパー耐性ウイルスに。 そして、武漢だけではなく、中国全土で大変な事態に・・ そんな事態になったら、また中国は隠蔽するのでしょうね。 ホント中国共産党、迷惑だわぁ〜。 新型コロナウイルス、長期戦と思っていた方が良いのかもしれません。 油断せずに、用心していきましょう。

次の