オレンジ フィールズ。 天満・南森町のカフェ|オレンジフィールズティーガーデン。

オレンジフィールズティーガーデンは紅茶やフレンチトーストが話題│みんなのじもと

オレンジ フィールズ

2017年、年間を通して右肩上がりに販売が進み、当店で最も注目を集めたブランドとなりましたダルボーから、当店オリジナルの別注モデルをリリースさせていただくこととなりました。 フィールズダルボーとは、1927年に創業の歴史ある会社となっております。 ブランド名にある【Fileuse】とはフランス語で紡ぎ手という意味があり、他のブランドでもできない歴史のある技術で、今なお成長を続けているブランドとなります。 ダルボーとは、日本では、バスクシャツと呼ばれるボートネックのニットウェアブランドとなっております。 そもそもバスクシャツとは? 最近では、レディース中心にトレンドとなっており、オーチバルやセントジェームスは持っているまたは聞いたことがあるという方も多いのではないでしょうか。 フランスではブルトンシャツとかマリネール(海兵隊用の制服)と呼ばれております。 起源も説が色々あって、漁師の仕事着として、海に面するバスク地方で愛用されていたことからの説とフランスのブルターニュが起源となっているという説があり、正確な情報はわかっておりません。 ボートネックと呼ばれる首型が特徴で、名前の通り、船の底のような首回りの開きが浅く、肩にかけて広がっているのが特徴です。 そして、このブルトンシャツ世界最古のブランドがフィールズダルボーになるのです。 その確かな技術力、歴史から、ディオールなど有名メゾンブランドからのコラボモデルも手掛けた実績もございます。 ダルボーだからできる他にはできない技術力をご紹介 ・長く着れる育てるニット ニットは伸びてきて、何十年も着れないと思っている方が多いですよね。 この他社ブランドとの違いは、編み機にあり、丸編みと横編みの違いとなっております。 フィールズダルボーは横編み機械を使っているので、糸を使う量が多く、ニットでストレッチ性も高くなります。 この素材を使ったシャツは着ると伸びる、そして、洗うと縮むを繰り返すのです。 そしてこれこそが、ダルボーの【着る度に自分の体にフィットしていくニット】の所以でもあるのです。 革のような感覚で着ていただくことができるのです。 天竺コットン=Tシャツ地よりも、うんと厚手となった、ニットとカットソー地があわさったニットソーと呼ばれている、ダルボーの定番マテリアル。 厚手ですが柔らかく、更にドンドンと着心地が増してゆく・・・ シルクニット、シーアイランドコットンとはまた異なる、一度触れたら癖になる質感。 また、洗濯をくり返すほどに風合いが増し、自身の身体に馴染んできますので、 オリジナルの癖を少しづつ加えていく楽しみがあります。 ・フランスで商標登録されているオンリーワンの技術 肩の2重仕立てになっている技術は、フランスでは商標登録されているのです。 そのため、他のブランドでは真似することができない技術となります。 肩の生地を二重に貼り合わせており、肩に丸みができ、さらには、バスクシャツの最も弱点である首部分の破れを防いでくれるのです。 縫い目が広がってくることもないのです。 ハードな仕事を要求される漁師が着る服として作られただけあって、その技術力と機能性という部分では、他ブランドの追随を許さないブランドです。 肩部分を二重で仕立てているのはブランド発足初期からの仕様となっておりまして、約90年にある渡り、変わることなく続いているという事実がその品質の高さを証明しております。 着る人を選ばない定番モデルを採用 「LAMANEUR(ロマネ)」は、定番人気のボートネックが、クルーネックに近い、丸みを帯びている形状が特徴となっています。 比較的、首回りも気にせずご愛用いただけるのではないでしょうか。 サイジングもレギュラーフィットの作りとなっておりまして、余裕をもって着ていただけるサイズ感となっております。 一枚でもインナー感なく、少しのゆとりを持てるので、一枚でも様になる一着かと思います。 当店別注シリーズはカラーバリエーションが4色 特別モデルとなります、こちらの別注シリーズは、雰囲気の違う4パターンご用意しております。 〇1MIカラー: マリーンネイビーとエクリュベージュの2色で編み上げた一着。 ポイントとなる裾と袖は赤色となっております。 最も定番らしい一着となっており、メインがネイビーとなっておりますので、視覚的にもしまった印象になりますし、シャツとの組み合わせでドレスなスタイルとも相性はいいです。 〇1WSカラー: ピュアと名付けられたオフホワイト系とスカイブルーのコンビで編み上げた一着。 ポイントとなる裾と袖はオレンジとなっております。 春夏のマリンスタイルを印象付ける爽やかな一着は、真夏のハーフパンツとの組み合わせもばっちり決まる一着となっております。 〇1OIカラー: ビタミンフルなオレンジとエクリュベージュの2色で編み上げた一着。 ポイントとなる裾と袖はネイビーとなっております。 メインがオレンジだけあってその存在感は抜群!デニムと高相性なカラーだけにカジュアルスタイルにぜひご愛用いただきたい一着となっております。 〇087カラー: 今回唯一のネイビー単色となる無地シリーズ。 ポイントとなる裾と袖はレッドとなっております。 深いマリーンネイビーに、ルージュと呼ばれるレッドカラーがアクセントになる一着。 ボーダーが苦手という方のために、スリムに見えるシーズンレスで使える一着となっております。 特別な縫製はオリジナルとしてフランスで商標登録されており、他のメーカーでは再現することが出来ない普遍的な縫製仕様によって作られています。 STYLING SAMPLE -スタイリング- 当店は「 キャッシュレス 消費者還元事業 ポイント還元 対象店 」です。 このページはインラインフレームを使用しております。 ・ 弊社ラッピングにつきましてはご確認いただけます。 ・ 実物を巻尺で採寸しての平均値です。 数値の若干の誤差はご容赦ください。 お手持ちのアイテムとのご比較にご利用くださいませ。 ・ 店頭でも販売させていただいておりますので、売り違いの際はご容赦願います。 ・ メーカー希望小売価格 人気モデル紹介 [人気モデル紹介] ダルボー バスクシャツ徹底解剖 [品よくドレスダウン] フレンチカジュアル特集 このページはインラインフレームを使用しております。 ご相談は 052 561-1544 までお電話下さい。

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天満・南森町のカフェ|オレンジフィールズティーガーデン。

オレンジ フィールズ

リーズナブルに紅茶が飲み放題の、オレンジフィールズティーガーデンとは? 調査中ではありますが、おそらくSNSサイトはない様子。 オレンジフィールズティーガーデンは分かりにくい場所にあるので、こじんまりと営業したいのかも知れません。 オレンジフィールズティーガーデンに潜入レポート 天神橋筋商店街の中にあります! きっとあっさり見つけられるはず、と思いきや どこにあるの状態。 注意深く見渡すと、ようやく発見! この2店舗の間に通路があり、奥にオレンジフィールズティーガーデンがあります。 探すつもりじゃないと見つけられない気がする。。 その為、お店に入る前の通路にもこのような形で フリードリンク。 すでに紅茶が飲める。 \(^0^)/ 単品で490円!? 消費税入れても530円。 1杯の量は異なりますが、通常のカフェでも 紅茶は300円程度。 紅茶好きなら嬉しい価格設定ですね! 埋もれていますが、フルーツジュースも気にはなっている。 店内は開放的な空間で、紅茶を飲む雰囲気にピッタリ!! カウンター席には電源有。 他に一人で来られている方もいらっしゃいました。 奥にはテラス席がありペットも利用可だとか。 くつろげそうなソファー席。 カウンター席だと提供が早そう。 スッキリとした、柑橘系ベースの紅茶でした。 もちろんホットに変更も可能。 ついでに、1日5食だけの限定フレンチトーストがたまたま残っていたので 注文しました! 10月2日(月)まで、オレンジフィールズティーガーデンにて ハート展が開催されているので、そのコラボ商品みたいです。 果物も多く、ホイップクリームもフレンチトーストとのバランス良し!! 結構厚みがある割には口の中で溶けていく。 フレンチトーストもオススメですね! その後、手の空いた時に紅茶を注いで頂きました。 テーブル席で楽しんでいた為、結構慌ただしかったのか気づかれなかったかで、 Teetaさんと異なり紅茶が無くなった時にすぐに注いで頂くという事はありませんでした。 プラス一言の説明もあればなお良かったかも知れません。 とにかくお腹たぷんたぷんになるまで飲みたいんだ!という方には難しいかも知れません。 しかし、1時間ぐらいいれば4~5杯は飲める(1杯あたりそこまで多くない)のと 隠れ家的で一人では利用しやすいと感じます。 お味はというと、まず香り高い紅茶がふわっと鼻に抜け、 しっとりした生地が美味しい。。。 しあわせ~ パンの浸し加減もしくは焼き加減が絶妙なんでしょうか、上で言ったじゅくじゅく感ゼロです。 これは時期的なものかな…それとも店名にオレンジとついているから柑橘押しなのか…。 (正確な数を覚えていない…) たくさん飲むことを意識してか、濃いなーとか渋いなーと感じるものはなく すべてあっさり飲めました。 マンゴーとかもふっと香るだけで万人受けしそうな感じ。 土地勘があるはずの私でも探し当てるのか大変なとこから入りますw 八百屋さんとレディースの衣料店の間にある細い道から入っていきますー。 ちょっと隠れ家感があります! ベーカリーを本店に持つそうで、特製のパンを使ったこだわりのフレンチトーストが人気だそうです。 なので、フレンチトーストを注文しました。 フレンチトーストは、レギュラーサイズとラージサイズから選べます。 しばらくして運ばれてきたフレンチトーストには、フルーツが5種類(チェリー・メロン・パイン・オレンジ・ドラゴンフルーツ)が添えられてます! で、肝心のフレンチトーストは・・・まるでプリンのようです!そのまま食べても美味しいですけど、ソースとかけて食べても美味しいです! 店内は、カウンター席とテーブル席に加えて、テラス席も1グループ分あります。 フレンチトースト以外にも、日替わりのランチセットや夜はディナーもありますようです。 30種類の中から好きな物を選ぶ訳ではないのですが、どの紅茶も飲みやすく感じました! 少し時間がかかっても、様々な紅茶をリーズナブルに飲み比べをしたい、という方にはオススメだと思います\(^0^)/.

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Orange Fields Tea Garden (オレンジフィールズ ティーガーデン)

オレンジ フィールズ

2017年、年間を通して右肩上がりに販売が進み、当店で最も注目を集めたブランドとなりましたダルボーから、当店オリジナルの別注モデルをリリースさせていただくこととなりました。 フィールズダルボーとは、1927年に創業の歴史ある会社となっております。 ブランド名にある【Fileuse】とはフランス語で紡ぎ手という意味があり、他のブランドでもできない歴史のある技術で、今なお成長を続けているブランドとなります。 ダルボーとは、日本では、バスクシャツと呼ばれるボートネックのニットウェアブランドとなっております。 そもそもバスクシャツとは? 最近では、レディース中心にトレンドとなっており、オーチバルやセントジェームスは持っているまたは聞いたことがあるという方も多いのではないでしょうか。 フランスではブルトンシャツとかマリネール(海兵隊用の制服)と呼ばれております。 起源も説が色々あって、漁師の仕事着として、海に面するバスク地方で愛用されていたことからの説とフランスのブルターニュが起源となっているという説があり、正確な情報はわかっておりません。 ボートネックと呼ばれる首型が特徴で、名前の通り、船の底のような首回りの開きが浅く、肩にかけて広がっているのが特徴です。 そして、このブルトンシャツ世界最古のブランドがフィールズダルボーになるのです。 その確かな技術力、歴史から、ディオールなど有名メゾンブランドからのコラボモデルも手掛けた実績もございます。 ダルボーだからできる他にはできない技術力をご紹介 ・長く着れる育てるニット ニットは伸びてきて、何十年も着れないと思っている方が多いですよね。 この他社ブランドとの違いは、編み機にあり、丸編みと横編みの違いとなっております。 フィールズダルボーは横編み機械を使っているので、糸を使う量が多く、ニットでストレッチ性も高くなります。 この素材を使ったシャツは着ると伸びる、そして、洗うと縮むを繰り返すのです。 そしてこれこそが、ダルボーの【着る度に自分の体にフィットしていくニット】の所以でもあるのです。 革のような感覚で着ていただくことができるのです。 天竺コットン=Tシャツ地よりも、うんと厚手となった、ニットとカットソー地があわさったニットソーと呼ばれている、ダルボーの定番マテリアル。 厚手ですが柔らかく、更にドンドンと着心地が増してゆく・・・ シルクニット、シーアイランドコットンとはまた異なる、一度触れたら癖になる質感。 また、洗濯をくり返すほどに風合いが増し、自身の身体に馴染んできますので、 オリジナルの癖を少しづつ加えていく楽しみがあります。 ・フランスで商標登録されているオンリーワンの技術 肩の2重仕立てになっている技術は、フランスでは商標登録されているのです。 そのため、他のブランドでは真似することができない技術となります。 肩の生地を二重に貼り合わせており、肩に丸みができ、さらには、バスクシャツの最も弱点である首部分の破れを防いでくれるのです。 縫い目が広がってくることもないのです。 ハードな仕事を要求される漁師が着る服として作られただけあって、その技術力と機能性という部分では、他ブランドの追随を許さないブランドです。 肩部分を二重で仕立てているのはブランド発足初期からの仕様となっておりまして、約90年にある渡り、変わることなく続いているという事実がその品質の高さを証明しております。 着る人を選ばない定番モデルを採用 「LAMANEUR(ロマネ)」は、定番人気のボートネックが、クルーネックに近い、丸みを帯びている形状が特徴となっています。 比較的、首回りも気にせずご愛用いただけるのではないでしょうか。 サイジングもレギュラーフィットの作りとなっておりまして、余裕をもって着ていただけるサイズ感となっております。 一枚でもインナー感なく、少しのゆとりを持てるので、一枚でも様になる一着かと思います。 当店別注シリーズはカラーバリエーションが4色 特別モデルとなります、こちらの別注シリーズは、雰囲気の違う4パターンご用意しております。 〇1MIカラー: マリーンネイビーとエクリュベージュの2色で編み上げた一着。 ポイントとなる裾と袖は赤色となっております。 最も定番らしい一着となっており、メインがネイビーとなっておりますので、視覚的にもしまった印象になりますし、シャツとの組み合わせでドレスなスタイルとも相性はいいです。 〇1WSカラー: ピュアと名付けられたオフホワイト系とスカイブルーのコンビで編み上げた一着。 ポイントとなる裾と袖はオレンジとなっております。 春夏のマリンスタイルを印象付ける爽やかな一着は、真夏のハーフパンツとの組み合わせもばっちり決まる一着となっております。 〇1OIカラー: ビタミンフルなオレンジとエクリュベージュの2色で編み上げた一着。 ポイントとなる裾と袖はネイビーとなっております。 メインがオレンジだけあってその存在感は抜群!デニムと高相性なカラーだけにカジュアルスタイルにぜひご愛用いただきたい一着となっております。 〇087カラー: 今回唯一のネイビー単色となる無地シリーズ。 ポイントとなる裾と袖はレッドとなっております。 深いマリーンネイビーに、ルージュと呼ばれるレッドカラーがアクセントになる一着。 ボーダーが苦手という方のために、スリムに見えるシーズンレスで使える一着となっております。 特別な縫製はオリジナルとしてフランスで商標登録されており、他のメーカーでは再現することが出来ない普遍的な縫製仕様によって作られています。 STYLING SAMPLE -スタイリング- 当店は「 キャッシュレス 消費者還元事業 ポイント還元 対象店 」です。 このページはインラインフレームを使用しております。 ・ 弊社ラッピングにつきましてはご確認いただけます。 ・ 実物を巻尺で採寸しての平均値です。 数値の若干の誤差はご容赦ください。 お手持ちのアイテムとのご比較にご利用くださいませ。 ・ 店頭でも販売させていただいておりますので、売り違いの際はご容赦願います。 ・ メーカー希望小売価格 人気モデル紹介 [人気モデル紹介] ダルボー バスクシャツ徹底解剖 [品よくドレスダウン] フレンチカジュアル特集 このページはインラインフレームを使用しております。 ご相談は 052 561-1544 までお電話下さい。

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