ゼータ ガンダム 3 号機。 Ζガンダム (ぜーたがんだむ)とは【ピクシブ百科事典】

Ζガンダム3号機

ゼータ ガンダム 3 号機

MSZ-006-3B グレイ・ゼータ(Gray Zeta) [ ]• 登場作品:• デザイナー:一式まさと• 分類:試作型• 装甲材質:ガンダリウム合金• 全高:19. 85m• 本体重量:不明• 全備重量:不明• 主動力:• ジェネレーター出力:不明• スラスター総推力:不明• センサー有効半径:不明• 開発組織:• 所属:• 主なパイロット:グレイ・ウルフ 概要 [ ] の試作型。 火力を増強した仕様で大火力の武装を装備している。 武装を使用する際、安定させるためにテール・スタビライザーの形状が変更され、翼状となっている。 コックピットは全天周囲モニターだが、パイロットの特性に合わせてなどの第1世代のようなパネル式分割モニター表示に設定されている。 名称の通り予定ではグレーに塗装される予定だったが、担当者が発注ミスしたために黄色となってしまっている。 そのため「イエロー・ゼータ」とも呼ばれている。 この黄色の塗装は耐ビームコーティング効果があるが、目立つためパイロットからは好まれていない。 パイロットは本機を「バスター・ゼータ」と呼んでいる。 登場作品と操縦者 [ ] 『EVOLVE... パイロットはグレイ・ウルフ。 このパイロットはではないかと言われている。 装備・機能 [ ] 特殊機能 [ ] 変形 ウェイブライダー形態に変形可能。 この状態で大気圏突入が可能。 高高度迎撃用大型ブースター 大気圏離脱するための大型ブースターを装備可能。 武装・必殺攻撃 [ ] 60mmバルカン砲 頭部に2門内蔵されている。 ビーム・キャノン 大型のビーム射撃兵装。 WR形態時には機首となる。 ビーム・サーベル 左右サイドアーマーに収納されている。 ビーム・ガン WR形態ではビーム・ガンとして機能する。 2連装グレネード・ランチャー 両腕部に内蔵されている。 ワイヤー内蔵型に換装することも可能。 メガ・ガトリング シールド先端に2基装備されている。 対決・名場面 [ ] 関連機体 [ ] 原型機。 商品情報 [ ] リンク [ ]•

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Ζガンダム3号機

ゼータ ガンダム 3 号機

概要 プラネタリウム上映作品『』の主人公機で、のバリエーション機である。 大気圏内用主力TMSの購入を検討中のカラバからの注文にあわせ、数々の追加装備が用意されており、「3号機」と言う名称もあくまで「 追加装備も含めた 機体の仕様」を意味するものであり、実際にはカミーユ機に続き二番目に建造された機体である。 後に本機の運用データからA1型が開発された。 スペック 型式番号 MSZ-006-3 頭頂高 19. 85m 本体重量 28. 活躍 エゥーゴの同盟組織において評価試験中の機体で、宇宙世紀0087年12月6日に発生した宇宙大型客船『プロスペロー号落下事件』の生存者救出を行った。 その後の『.. ホワイトゼータへの改良後、後述の派生機『レッド・ゼータ』『グレイ・ゼータ』と共にティターンズのサイコシップ「ゲミヌス」迎撃任務を遂行。 ゲミヌスのサイコミュ可変ビット『ハスター』を次々と撃破するが戦闘中にゲミヌスのサイコミュアームに捕まり大気圏内に押し込まれ戦線を離脱、レッド・ゼータに後を託す形になってしまった。 パイロット パイロット名は。 詳しくは該当記事を参照。 バリエーション機• シミュレーション上の機体で、カミーユ機の改良を想定。 スペックの数値は原型機と変わりない。 オプションのブースターも予定されている。 塗装は別機として完成した上記の機体とカラーは共通するが、塗り分けのパターンは大きく異なり、グレーが多く配されている。 機動性の向上が図られ、パイロットであるコードネーム「ホワイト・ユニコーン」の操縦に敏感に反応するようチューンが施されている。 ティターンズのサイコシップ・「ゲミヌス」迎撃任務のため、カラバのチャクラ研究所に配備される。 パイロットのコードネームである「グレイ・ウルフ」に倣いグレイ・ゼータと名付けられているが、カラーリングは黄色。 当初は「グレイ・ウルフ」の依頼通り灰色のカラーリングが予定されていたが、耐ビームコーティング性能を高めるために現在のカラーリングになったという。 そのため劇中では「イエロー・ゼータ」とも呼ばれている。 「グレイ・ウルフ」自身はこの色があまり気に入っておらず、本人は「バスター・ゼータ」と呼称している。 コクピットはパイロットの特性に合わせ、全天周囲モニターでありながらザクなどの第1世代MSの仕様に忠実なパネル式分割モニター表示に設定されている。 武装として大型ビーム・ランチャーやビーム・マシンガン内蔵型サブ・ユニットを装備する。 ゲミヌス迎撃作戦では、強大な火力にはおよばないと察し、ホワイト・ゼータにすべてを託し、特攻して体当たりし爆散する。 実は一番不遇なZである。 パイロットは一年戦争を生き延びたジオンのとされている。 このシステムはパイロットの思考がダイレクトに反映される機能を有しており、そのため従来のコクピットとは仕様が異なる。 また、任意でリニアシートモードに変形させることが可能で、特にMA形態時にこの形状にする場合が多い。 当初は「」というパイロットの搭乗が予定されていたが、その人物がリタイアしたことによってユウリ・アジッサがコードネーム「レッド・スネーク」としてパイロットを務めることとなる。 ゲミヌス迎撃作戦では、サイコ・ニュートライザーのユウリへの最適化を完了するためホワイト・ゼータ、グレイ・ゼータに遅れて到着するが、ゲミヌスにシステムへの侵入を許し機密情報を盗まれ、チャクラ研究所の位置も知られ長距離ビーム砲撃で砲撃される。 ホワイト・ユニコーンの呼びかけによりユウリは目覚め、カミーユ機のような球状のビーム・バリアーを展開。 さらにゲミヌスの腕部サイコミュを乗っ取って(「サイコミュ・ジャック機能」と解説する資料もある)我が物とし、ゲミヌスの頭部を握りつぶす。 本機はゲミヌスとともに地球に降下、ゲミヌスは地上に激突し爆発するが、本機はMS形態のまま不時着しユウリも生還している。 書籍『ガンダムMSグラフィカ』によれば、この機体の仕様は「ジョニー」の意向を取り入れた物であり、赤い塗装に関しても彼の要望だが、納入された機体色はグレイ・ウルフのように彼の好みとは違った色味だったらしい。 また、当初の機体には彼の一年戦争時代のパーソナル・エンブレムが施されている。 しかし、周囲からはニュータイプの素養に期待がかけられており、ニュータイプ能力を拡大するための薬物投与から後遺症に陥り、出撃を前にリタイアを余儀なくされている。 シールドを大型ディスクレドームに換装している。 関連記事 親記事.

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グレイ・ゼータ

ゼータ ガンダム 3 号機

Zのアップ顔はなくて、胸から上のMSが写っています。 逆からの写真もどうぞ。 気になったのが、 なんでRGのZガンダムよりも箱が厚いのかということです。 特に追加武装もないのになぜ? と思いましたが、その秘密については後ほど。 それでは開けてみましょう。 中身を出しますね。 RGZガンダムと比べても明らかにパーツが多いです。 よく見ると同じパーツで色違いのランナーが3つ。 RGのZガンダムとは、パーツの部分部分で色が違うから、 それぞれに使い分けてねってことですね! これが箱が厚い理由だったんですね。 それでは取扱説明書をどうぞ。 RGのZガンダム用説明書がそのまんまついていて、 付属でZガンダム3号機用の説明書がついています。 (これは褒めているのか・・・?) 悩んでいるのが、これを作ってしまうべきか、 作らずに置いておいて、価値が上がるのを期待するのか ということです。 (いつになるかはわかりません) いろいろとツッコミを入れつつ、感想を述べましたが、 レビューはこのへんで。 ではでは。 6 件のコメントがあります。 クラウド on 2013年4月21日 at 21:43 - 1. ぽんごろう on 2013年4月22日 at 20:43 - 3. しかしほんとに、箱 でかいですよね^^;• nori on 2013年4月22日 at 23:26 - 4. Re:無題 >クラウドさん コメントありがとうございます! クロスボーンX2、悩みますねえ。 nori on 2013年4月22日 at 23:29 - 5. nori on 2013年4月22日 at 23:30 - 6. 次こそは・・・.

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