ポケモン剣盾 ヌメルゴン 育成論。 ヌメルゴン育成論 : 帯ぬめぬめヌメルゴン【特殊アタッカー】|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【ポケモン剣盾】ドラミドロの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

ポケモン剣盾 ヌメルゴン 育成論

はじめに• この育成論では「攻撃・防御・特攻・特防・素早さ」について「H・A・B・C・D・S」という略称を使います。 個体は、特に断りがない限り理想個体とします。 ダメージ計算は、ポケマス様からお借りしています。 追記が必要、または不明な点などございましたら、コメントにてご指摘くださると助かります。 ヌメルゴンの特徴 なんといってもその 種族値と技範囲が魅力的です。 600族であるヌメルゴンは耐久(特に特殊耐久)がそこそこあり(与ダメは後述)、C種族値が110と低めなものの技範囲によって様々なポケモンに対応できます。 今作の新要素である ダイマックスをすると、元々あった耐久が更にあがり、技の威力upや追加効果などによって絶大な強さを発揮します。 特性、性格、努力値等• 特性 以下の2つから選択 ・ ぬめぬめ 接触技を受けると相手のSが一段階さがります。 ミミッキュ等物理アタッカーが多い現環境では強いと思います。 これによって、倒されたあとに後続の起点にできることが多いのでオススメです。 もう一つの特性候補にそうしょくがありますが、対面ではそうしょく警戒してそもそも草技撃ってこないことが多いです。 ・ そうしょく 草技を無効化して自身のAが一段階あがります。 環境に多いナットレイや力を吸い取るなどを意識するならこれにしましょう。 持ち物 ・ たつじんのおび 効果抜群だと技の威力が1. 2倍になります。 技範囲の広いヌメルゴンに最適。 以下本論ではたつじんのおび前提で進めます。 ・いのちのたま わざ威力が1. 3倍になり帯よりダメージが入ります。 ただ、反動ダメージがあり、耐久があるヌメルゴンとは若干アンチシナジー気味です。 ・こだわりメガネ 威力は1. 5倍にもなりますが、技の撃ち分けができないので広範囲で攻めるヌメルゴンには合いません。 ・混乱実・チョッキ 火力は落ちるが、耐久力が格段にあがります。 性格 ひかえめでほぼ確定です。 どうしても物理技を採用したい場合などはなまいき、いじっぱりにしましょう。 実数値 191-108-90-161-170-108• 確定技 ・ りゅうのはどう タイプ一致わざです。 よっぽど他に入れたい技がない限りは確定でいいと思います。 ダイマックス技で相手のAダウンがあるので擬似的にB耐久を増やせます。 ロトムのボルチェンでは剥がれないので便利です。 ミミッキュ 相手にするのは無理です。 特性ぬめぬめで相手のSダウンがあるので最低限の仕事はできます。 ドラパルト、サザンドラ 上から高火力ドラゴン技撃たれて終わりです。 ダイマックスしたら一応攻撃は耐えられますので対面で無理やり突破することはできます。 ガラルヒヒダルマ ミミッキュ同様相手にできません。 ダイマックスしても乱数なので素直にひきましょう。 ニンフィア、トゲキッス 耐久があり、攻撃を耐えられて反撃してきます。 対面ならダイマックスで無理やり突破することができます。 最後に 最後まで読んでいただきありがとうございました。 追記が必要、または不明な点などございましたら、コメントにてご指摘くださると助かります。 他の特性のほうが優秀であると思いますし。 うるおいボディを採用するのなら、ハイドロポンプなどを採用してダイマックスして雨を降らせるという使い方もなくはないと思います。 チョッキは普通に強いと思います。 現環境の特殊アタッカーは殆ど後出しできて、負担をかけれるので良いと思います。 今ヌメルゴンを育成していて参考にさせていただいているのですが 質問をいくつかさせていただきたいです。 1、個人的にはそうしょくもかなり使えるかなと思っているのですがどうでしょうか?ヌメルゴンって物理アタッカーがきたら相性有利な対面以外は基本引くと思いますし、ぬめぬめを使えそうなところが限定的な気もします。 そうしょく意識のぬめぬめは裏かけていいとは思いますが。 2、先ほども述べたのですが、主なメタ対象は物理耐久型と特殊アタッカーで物理アタッカーがきた場合は基本は引くと考えていいでしょか? 3、技構成できあいだま結構迷ってるんですがバンギラスのピンポイントメタのためにでんき技外すのはやはりリスク高いですかね? 曖昧な質問が多くてごめんなさい。。。 そうしょくってそんな感じでしたっけ? 半減が多いとは言えドラパ以下のBとなると退却安定でしょうね。 メタがゴースト寄りなのが救いか。 私が対面した時には相手が物理構成でなければカモでした。 そうしょくは普通にアリだと思います。 本育成論にもあるように力を吸い取るややどりぎなどを無効化できたりするので。 実際対戦で使われているヌメルゴンはそうしょくが多いと思います。 主な役割対象としてはそうですが、物理アタッカーでも弱点をつかれなければ大体耐えるので対面なら勝てますね。 ギャラドス等を他のポケモンで見れるのであれば変えてもいいと思います。 その通りですね 眼鏡や命の珠りゅうせいぐんだと落とされてしまうので、チョッキを持たせていないこの型で無理に見る必要もないかと思います。 D無振だと実数値170、S60振りだと実数値108になると思います。 (勘違いだったら申し訳ないです。 ) ロトム抜きまで降ってると、ぬめぬめ込みで最速ドリュウズ抜けるのは結構いいなと思いました。 修正しておきます。

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ヌメルゴンの育成論・調整|ポケモン育成論サンムーン|ポケモン徹底攻略

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また、特性「そうしょく」の効果で、 相手の草技が効きません。 交代読みがうまく決まれば、相手の攻撃を1回分透かすことができるので、読み要素も楽しめる型となります。 命中がかなり不安。 相手の特防を2段階下げる。 後続サポートが可能。 草タイプ相手に有効な選択技。 草タイプ相手に有効な選択技の技。 威力は高いが、命中が不安。 特性「ぬめぬめ」の効果で相手の素早さを下げつつ確実に倒し切れるのが強みです。 使用後の特攻2段階ダウンも面倒。 命中がかなり不安。 相手の特防を2段階下げる。 後続サポートが可能。 草タイプ相手に有効な選択技。 草タイプ相手に有効な選択技。 威力は高いが、命中が不安。 ヌメルゴンの役割と立ち回り 敵の攻撃を受けつつ特殊技で反撃する 「ヌメルゴン」の特徴は、突出した高い特防種族値と言えます。 特殊アタッカーの攻撃を受けつつ、相手の効果抜群を突く立ち回りが強力です。 技範囲も広く選出次第では全てのポケモンの弱点を狙えるので、刺されば非常に強力なポケモンと言えます。 ヌメルゴンの対策 物理アタッカーで対策する 一見物理耐久の高そうな「ヌメルゴン」ですが、実数値にして 特防種族値の半分以下しかありません。 つまり、高い火力を発揮できる物理アタッカーのポケモンたちなら比較的容易に突破できます。 例えば、「カビゴン」や「トリトドン」は高い耐久性能を持っており、ヌメルゴンの攻撃を受け切ることができます。

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【ポケモン剣盾】ヌメルゴンのおすすめ育成論を紹介!効率的な育て方とは?【ポケットモンスター(ポケモン)】

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はじめに• この育成論では「攻撃・防御・特攻・特防・素早さ」について「H・A・B・C・D・S」という略称を使います。 個体は、特に断りがない限り理想個体とします。 ダメージ計算は、ポケマス様からお借りしています。 追記が必要、または不明な点などございましたら、コメントにてご指摘くださると助かります。 ヌメルゴンの特徴 なんといってもその 種族値と技範囲が魅力的です。 600族であるヌメルゴンは耐久(特に特殊耐久)がそこそこあり(与ダメは後述)、C種族値が110と低めなものの技範囲によって様々なポケモンに対応できます。 今作の新要素である ダイマックスをすると、元々あった耐久が更にあがり、技の威力upや追加効果などによって絶大な強さを発揮します。 特性、性格、努力値等• 特性 以下の2つから選択 ・ ぬめぬめ 接触技を受けると相手のSが一段階さがります。 ミミッキュ等物理アタッカーが多い現環境では強いと思います。 これによって、倒されたあとに後続の起点にできることが多いのでオススメです。 もう一つの特性候補にそうしょくがありますが、対面ではそうしょく警戒してそもそも草技撃ってこないことが多いです。 ・ そうしょく 草技を無効化して自身のAが一段階あがります。 環境に多いナットレイや力を吸い取るなどを意識するならこれにしましょう。 持ち物 ・ たつじんのおび 効果抜群だと技の威力が1. 2倍になります。 技範囲の広いヌメルゴンに最適。 以下本論ではたつじんのおび前提で進めます。 ・いのちのたま わざ威力が1. 3倍になり帯よりダメージが入ります。 ただ、反動ダメージがあり、耐久があるヌメルゴンとは若干アンチシナジー気味です。 ・こだわりメガネ 威力は1. 5倍にもなりますが、技の撃ち分けができないので広範囲で攻めるヌメルゴンには合いません。 ・混乱実・チョッキ 火力は落ちるが、耐久力が格段にあがります。 性格 ひかえめでほぼ確定です。 どうしても物理技を採用したい場合などはなまいき、いじっぱりにしましょう。 実数値 191-108-90-161-170-108• 確定技 ・ りゅうのはどう タイプ一致わざです。 よっぽど他に入れたい技がない限りは確定でいいと思います。 ダイマックス技で相手のAダウンがあるので擬似的にB耐久を増やせます。 ロトムのボルチェンでは剥がれないので便利です。 ミミッキュ 相手にするのは無理です。 特性ぬめぬめで相手のSダウンがあるので最低限の仕事はできます。 ドラパルト、サザンドラ 上から高火力ドラゴン技撃たれて終わりです。 ダイマックスしたら一応攻撃は耐えられますので対面で無理やり突破することはできます。 ガラルヒヒダルマ ミミッキュ同様相手にできません。 ダイマックスしても乱数なので素直にひきましょう。 ニンフィア、トゲキッス 耐久があり、攻撃を耐えられて反撃してきます。 対面ならダイマックスで無理やり突破することができます。 最後に 最後まで読んでいただきありがとうございました。 追記が必要、または不明な点などございましたら、コメントにてご指摘くださると助かります。 他の特性のほうが優秀であると思いますし。 うるおいボディを採用するのなら、ハイドロポンプなどを採用してダイマックスして雨を降らせるという使い方もなくはないと思います。 チョッキは普通に強いと思います。 現環境の特殊アタッカーは殆ど後出しできて、負担をかけれるので良いと思います。 今ヌメルゴンを育成していて参考にさせていただいているのですが 質問をいくつかさせていただきたいです。 1、個人的にはそうしょくもかなり使えるかなと思っているのですがどうでしょうか?ヌメルゴンって物理アタッカーがきたら相性有利な対面以外は基本引くと思いますし、ぬめぬめを使えそうなところが限定的な気もします。 そうしょく意識のぬめぬめは裏かけていいとは思いますが。 2、先ほども述べたのですが、主なメタ対象は物理耐久型と特殊アタッカーで物理アタッカーがきた場合は基本は引くと考えていいでしょか? 3、技構成できあいだま結構迷ってるんですがバンギラスのピンポイントメタのためにでんき技外すのはやはりリスク高いですかね? 曖昧な質問が多くてごめんなさい。。。 そうしょくってそんな感じでしたっけ? 半減が多いとは言えドラパ以下のBとなると退却安定でしょうね。 メタがゴースト寄りなのが救いか。 私が対面した時には相手が物理構成でなければカモでした。 そうしょくは普通にアリだと思います。 本育成論にもあるように力を吸い取るややどりぎなどを無効化できたりするので。 実際対戦で使われているヌメルゴンはそうしょくが多いと思います。 主な役割対象としてはそうですが、物理アタッカーでも弱点をつかれなければ大体耐えるので対面なら勝てますね。 ギャラドス等を他のポケモンで見れるのであれば変えてもいいと思います。 その通りですね 眼鏡や命の珠りゅうせいぐんだと落とされてしまうので、チョッキを持たせていないこの型で無理に見る必要もないかと思います。 D無振だと実数値170、S60振りだと実数値108になると思います。 (勘違いだったら申し訳ないです。 ) ロトム抜きまで降ってると、ぬめぬめ込みで最速ドリュウズ抜けるのは結構いいなと思いました。 修正しておきます。

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