デアゴ サンダーバード。 (2/19更新)デアゴスティーニから「週刊サンダーバード2号&救助メカ」が発売

【デアゴ】週刊 サンダーバード秘密基地【TB

デアゴ サンダーバード

定期購読プレゼントのディスプレイラックに、 22機のメカを自由に並べてレイアウトを楽しもう。 三脚や背景紙を用意して、本格的な写真撮影に挑戦しよう。 照明や背景にも凝って、ワンランク上の仕上がりを目指そう! 救助メカが完成したら、あの名シーンをジオラマで再現しよう。 身近な物を使った簡単ジオラマのアイデアも紹介する。 機体のリフトアップ&ダウンは、思わず動画撮影したくなる最大の見せ場。 ユニークな演出を考えて特撮監督になろう。 機体にリアルなウェザリングを施せば、自分だけのサンダーバード2号ができあがる。 まずは救助メカから挑戦してみよう。 「サンダーバード2号&救助メカ」をより一層楽しむアイデアは、 マガジンの「作り方ガイド」でサポートします。 毎号付属するパーツで、サンダーバード2号と救助メカを作ります。 わかりやすい作り方ガイドを見ながら、確実に完成を目指せます。 今号の組み立て箇所を図示します。 今、どこを作っているのか、進行具合も一目瞭然です。 迷わない作り方の第一歩は部品の管理から。 多岐にわたる部品をフラットに並べて見せます。 作り方の説明はステップ・バイ・ステップ。 各手順は見やすい写真で説明します。 パーツと手順の説明も、サンダーバード2号は赤い囲み、救助メカは青い囲みで区別、明確に図示します。 毎号の完成パーツも写真で表示。 正しく作れているか、照らし合わせて確認できます。 ブレインズによるポイント解説 『サンダーバード』のメカの設計者、ブレインズが失敗しない作り方のコツを、 特別に伝授します。 必要な道具も付いてくる サンダーバード2号を作るには、ネジどめや接着剤も不可欠です。 第2号には専用のドライバーが付属、マガジンを買ったその日でも作業がはかどります 毎号入れ替わる3つの切り口で『サンダーバード』のメカの魅力を徹底分析。 メカデザインの秘密や特撮の背景にある哲学までをも追求します。 メカニカル・アーカイブス『サンダーバード』に登場したあらゆるメカを書き下ろしイラストで詳細図説。 メカデザインの背景に迫ります。 21世紀のサンダーバード2号もしもサンダーバード2号が実在したら? 機首からエンジン噴射口に至るまでを毎回細かく図説、検証します。 特撮デザインの秘密『サンダーバード』の特撮は、どこに注目するとより楽しめるのか?演出に潜む驚きの事実を紹介します。 毎号入れ替わる3つのテーマのうち、どのテーマなのかをページ左端のツメに明記します。 人気メカからマニアックなメカまでをイラストで網羅します。 『サンダーバード』の特撮を一歩踏み込んだ視点で解説します。 『サンダーバード』の特撮を支えたキーパーソンたちを紹介します。 航空力学や航空史の視点からメカデザインを分析するコラムです。 サンダーバード2号の「今ならこうなる」部分についてアイコンで図示します。 『サンダーバード』全32話の特撮の見どころにこだわって徹底ガイド。 新たな観点から斬り込みます。 ドラマの真実がわかる!見逃せない特撮シーンとその背景を解説します。 劇中に登場した見逃せないハイテク小道具をピックアップ。 時代背景を探るコラムです。 ゲストキャラクターの個性に着目した相 関図を掲載。 放送当時の懐かしい記憶がよみがえります。 名作の誕生は歴史的必然だった!『サンダーバード』の生みの親、ジェリー・アンダーソンのライフヒストリーです。 波乱の人生を丹念に追うことで『サンダーバード』に託された巨匠の思いが浮かび上がります。 ジェリー・アンダーソンの特撮スタイルや彼ならではのこだわりに迫るコラムを掲載します。 特撮SFX 研究家・池田憲章氏と本誌監修者・柿沼秀樹氏が、ジェリー・アンダーソンの特撮世界をマニアックに語り合います。 池田憲章 特撮評論の第一人者。 往年の特撮テレビ番組を再評価した著書『特撮ヒーロー列伝』で星雲賞ノンフィクション部門を受賞。 特撮評論の二大重鎮が膨大な知識を惜しげもなく披露。 時に楽しく脱線しながら、ディープな特撮世界に誘います。 『サンダーバード』プラモを製作した今井科学。 そのドラマチックな歴史をひもときます。 今後登場するテーマ• 木製模型からプラスチックへ• 漫画雑誌の広告で大ブレイク!• 憧れの有料カタログの世界 ほか 空想科学イラストの大巨匠、小松崎茂画伯の箱絵も多数掲載! 子どもたちの夢と憧れ『サンダーバード』のプラモの歴史を懐かしい画像とともに紹介します。 2065年、科学技術の進歩が引き起こす災害や事故、犯罪などの大惨事から人々を救出することを目的に、国際救助隊が創立された。 創立者は宇宙飛行士から発明家に転身したジェフ・トレーシー。 ブレインズによって開発されたスーパーメカの悪用を避けるため、南太平洋の孤島、トレーシー島に極秘基地を構える。 サンダーバード1号 スコット(26)長男 全長35メートル、超音速ロケットは地球上のどこでも1時間以内に到着。 冷静沈着な長男スコットが操縦。 サンダーバード2号 バージル(24)三男 パイロットは三男バージル。 機械の操作を得意とし、絵画やピアノも得意。 左利きで芸術家肌タイプ。 サンダーバード3号 アラン(21)五男 全長約61メートルの単層式ロケット。 ロック好きでカーレーサーでもあった五男アランが操縦する。 サンダーバード4号 ゴードン(22)四男 全長約9メートルの水陸両用機。 パイロットはオリンピックのバタフライ金メダリストの四男ゴードン。 サンダーバード5号 ジョン(25)二男 世界のSOSを傍受する国際救助隊の宇宙ステーション。 パイロットは天文学が専門の二男ジョン。 魅惑の秘密基地 トレーシー島• 隊長 ジェフ(56)5 人の父 カンザス州出身。 アメリカ空軍を経てNASAで月面宇宙飛行士として活躍。 妻を亡くした後、母の協力のもと5人の息子たちを育てた。 天才科学者 ブレインズ(25) 全メカを設計した天才科学者。 孤児だったがケンブリッジ大学の教授により英才教育を受けた。 ジェフとパリで出会った。 エージェント レディ・ペネロープ(26) イギリスの貴族。 スパイとして活躍していたときにジェフに出会い、シークレットエージェントになった。

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デアゴ サンダーバードの平均価格は10,566円|ヤフオク!等のデアゴ サンダーバードのオークション売買情報は28件が掲載されています

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サンダーバード秘密基地の第2号買ってきました~。 おそw 今回は小型TB1が完成と2号基地の壁面等です。 ちなみに群馬試験販売時のtaraさんのブログが パーツはこちら 写真汚くてすみません^^; 流石第2号だけあって、まだまだパーツは沢山来ますね。 創刊号でTB2が完成しましたが、この第2号ではTB1が完成します。 なかなか羽振りがいいですねw まずは2号基地の壁面。 指定通りにパーツを取り付けると簡単に完成。 あっ!パーツ一つ付け忘れていますが、まっいいかw 創刊号のTB2と壁をこのパーツに組み合わせてみました。 うんwなかなか雰囲気出っているんじゃないの~。 壁の細かいスジボリ状の物はいらなかった^^; 太すぎるw色々省略されている部分もあるが、特徴はとらえているのかな。 ちなに私のTB2基地貼ってみたりしますw無駄にだだっ広いw 次トレーシー・ヴィラの製作ですが、ここで、taraさんも指摘されていましたが、 この組み立て説明間違いですね。 ほんとうは この位置にLEDを入れないといけません。 これ本発売の時も直していない可能性ありそうw こうならないとヴィラには入りませんw ヴィラの方まだ何が何だかわかりませんw 次TB1号 小さいくせにちゃんと翼動きます! で、これが完成ですが、結構いい感じでないですか! この大きさで色分けもされていて形もいい感じです。 ちなみに大きさは全長5cmくらいですw アオシマのTB1と比べると 無茶ちっこいw こんな感じになるんでしょうね~。 それにしても創刊号のTB2といい今回のTB1といい 凄くいい形していると思うのですが、私だけでしょうかね^^; とりあえずは試験販売の5号までは付き合います^^ その後も全国発売になったら2号基地、1号基地は集めるかもです^^ 関連すると思われる記事:•

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デアゴ サンダーバード2号用コンテナ基地

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磁力牽引車もエレベーターカー同様、無人の2号車があり連携して救助に当たります。 こちらも操縦席の有無で識別できます。 触覚のようなアンテナが1号車は前方に倒れ、2号車は後方に倒れているのも分かりやすい相違点です。 またまたタカラ版と並べると当然ながらタカラ版が若干大きい。 1号車と同じく先頭部にコの字のロッドが付いてるのでこちらも再現。 劇中このロッド、何故か2号車の方が角度が付いてますね。 その違いも考慮して接着。 比較のため2号車は加工前の状態にしてあります。 何もないよりは如何にもという重機感が出てると思いますよ。 前回のファイアートラックと共通の車体を持つ電波発信車です。 巨大なパラボラ部が目を引く、大型の部類に入る救助メカです。 恒例のタカラ版との比較ですが、デアゴ版は異常に小さいというか、タカラ版は倍ほどの大きさです。 同じスケールとは思えません。 劇中の描写から大きさはタカラ版の方があってそうなんですが、コンテナと組み合わせたところタカラ版の重大な欠点が判明。 ハッキリ言ってパラボラが邪魔をしてコンテナから出られませんw 劇中では特大のコンテナの模型を使って迫力ある発進シーンを撮っているため違和感はないんですが、実際に他のメカと合わせると大きさに齟齬が生じてしまったわけで。 デアゴ版はその点を考慮してちゃんとコンテナから発進できるサイズに合わせたわけですね。 因みにタカラ版は操縦席の内部も再現されてます。 その代りパラボラの三本のステーは省略されてます。 電波発信車のところでコンテナを出したので、今回はそのコンテナについて。 そもそもコンテナという呼称は日本版で、言語ではPOD(ポッド)と呼ばれています。 タカラ版の2号は買い逃しましたが別売りのコンテナは持ってますのでデアゴ版との比較を。 2号本体からしてタカラ版は汚しのある深緑、デアゴ版は綺麗な明るいグリーンとなってます。 コンテナもそれに合わせた塗装がされてます。 コンテナ自体はデアゴ版はタカラ版をほぼそのままコピーした感じで大きな違いはありません。 タカラ版のコンテナの壁の部分は向かって右側と天井部が外れて中が見えるようになっています。 デアゴ版はさらに左側も取り外せるようになっているのが違いといえば違いでしょうか。 もう一点、ハッチに描かれた数字の大小が目立つ程度。 但し、ひっくり返すとローラー部分がデアゴ版はのっぺりとしてるのに対し、タカラ版はいくつも溝があります。 4番コンテナには4号用の発進カタパルトが備わってます。 今回はレスキューメカではないですが、本編に何度か登場している民間のヘリジェットです。 救助メカ以外だと以前タカラ版の消防車を紹介しましたが、今回のヘリジェットはコナミの食玩です。 もう10年も前のものですね。 食玩といえど侮れず、細かい箇所まで再現されております。 ただ、スケール的に救助メカと大きさは合うのだろうかと思い、デアゴ版に付属の隊員を脇に立たせてみました。 3㎝ほど。 顔は2~3㎜しかありません。 従って顔の塗装は肌色一色、のっぺらぼうであります。 大量生産なので仕方はありませんが、ちと寂しいので目の部分に塗装を加えました。 アートナイフの先に塗料を付けスッと動かし塗料を乗っけるちまちました作業ですが、少しはそれらしくなったと思います。 画像では若干おかしな風に写ってますが現物はいい雰囲気に見えます。 救助メカの中で一番人気の、サンダーバードを代表するメカと言っていい真打のジェットモグラ登場です。 鉄道模型の橋の部分など既成品のパーツを流用して作られたとは思えないフォルム。 今見ても決して古さを感じさせません。 ちゃんとモグラ部が傾いて発進体勢も取れますが、固定できずゆるゆるなのが玉にキズ。 破損の元です。 恒例のタカラ版との比較ですが、他のメカほど大きさの違いはありません。 多少解釈の違いでモグラ部のドリルの長さ、太さが違いますが、どちらとも甲乙付け難い出来だと思います。 磁力牽引車同様、タカラ版はラジコン用のケーブルが伸びてます。 もう一つ、タカラ版はジェットモグラ単体での発売でしたが、地面を模したベースから斜め下に向かって透明のパイプが伸びており、その中をモグラ部が進むという感動のギミック付きのラジコンモデルでしたが、数回動かしたら動かなくなってしまいました…(泣)。 今は完全ディスプレイ品として飾ってます。 救助メカはまだまだあります。 しかしあれこれ手を入れながら組み立てておりますので、暫くはこのルーム、お休みとさせて頂きます。 またの救助の機会をお待ち下さい。 救助メカの作成が追い付くまで暫くのインターミッション。 そこでタカラ版のジェットモグラのRCコントローラーをご紹介。 まあ、これがサンダーバード1号に搭載されてる「移動司令室」を再現している凝りよう。 身長15㎝ほどの大きさ。 いずれ改めて紹介する機会がありますのでさらっと。 細部までよく出来た指令室ですが、劇中に登場したものと根本的に違う点が二つ。 一つは横にスリットが入ってる下半分の殆どの部分、劇中の指令室ではゴッソリ抜けてスカスカで何もない状態です。 下半分が「つ」の形になってるわけです。 コントローラーとして色々詰まってるし、バランスの問題もあるのでこういった形になるのは仕方ないところですね。 もう一つはスコットが立っていて隠れている右側部分、ここには可動式のコントロールパネルが手前に伸びています。 分冊百科の冊子で気が付いたので、いっそのこと改造してやろうと思い立ちました。 こちらも時間がかかりますが、忘れた頃に紹介出来ればと思います。 救助メカについての繋ぎです。 デアゴの分冊百科の特典のうちの一つが収納棚でした。 確かに全部の救助メカを飾るに十分な大きさではあるものの、あくまでオマケ、本体は透明のプラ製なので破損し易くその大きさゆえ置き場所を確保するのが難儀…というものでした。 個人的に怪獣のフィギュアだけでも置き場所がないというのに救助メカまで手が回りません。 そこで救助メカについては棚に飾って楽しむのではなく、保存を考えた収納方法に切り替えました。 それがこちら。 ホームセンターで売っている工具関係の収納ケースです。 本来は釘やビスと言った細かい物を仕分けして収納するケースですが、自由に動かせる仕切り板が多数附属してるので便利。 実際収納してみたら、一台一台分けるのに幅がなんとピッタリの大きさでありました! 2ケース購入したらスペースに結構余裕があります。 後々自作のメカまで収納したいなと。 そこまで到達するのはいつになるやら…w 透明な蓋の上からネームシールを貼って中身が分かり易くすると共にいささかカッコつけましたw 一年以上展示が途絶えていた救助メカ、ようやく展示を再開します。 今回はトンネル探索車。 本来はモノレールの軌道にアームを引っ掛けて高速移動が出来るメカらしいんですが、劇中ではただ普通に履帯で走るシーンのみでした。 五枚目の画像はタカラ版との比較。 右がタカラ版で、一回り小さく車高が大分低くなっています。 各部の配色の解釈にも違いがあります。 展示が遅れた原因はあちこち手を入れていたため。 手を加えたのは3箇所。 一番目、運転席脇にある手摺りが製品では単に凸状のモールドだけなのでそこを削ってステンレス線に置き換えました。 手摺りの後ろに何やら乗り込み用の取っ手らしきものが梯子状に幾つかあるようですが、そこまで再現するのは無理なので割愛しました。 二番目、後部に三本走っているパイプ類が省略されているので真鍮線でそれらしく再現。 三番目、座席の淵に白いステッチが入ってるんですがこれも省略されてるので再現。 どうしようか悩みましたが、結果的に0.4㎜という極細のマスキング・テープがあったので白く塗って貼りました。 それでもオーバースケールで太過ぎるんですが、これ以上のスキルはありませんのでこれで妥協しますw シートは皮張りっぽく見えるよう塗装してあります。 デアゴの2号に関する色々なブログを拝見すると、あくまで2号がメインで救助メカは手を加えずにそのまま組み立ててる方が殆どな印象。 救助メカにももっと拘って欲しいんですがね。

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