北斗 天昇 ハイエナ 期待値。 【北斗の拳天昇】北斗揃い降臨!恩恵はシリーズ最強?!平均を超えろ!

【北斗の拳 天昇】天井期待値・ゾーン・設定狙い・やめどき・勝ち方・攻略

北斗 天昇 ハイエナ 期待値

野球の選手にもスランプはあります。 でもそのスランプに理由があればOKです。 ( 理由がないスランプは実力不足という) 長く活躍してる選手は 調子の良い時の形がわかっていて、 不調の時には修正することが 可能なのです。 これってスロにも言えることで、 長く勝っている人は勝ち方が分かっています。 勝てない時になってもそこに理由があれば、 修正することが可能です。 期待値の下ブレは・・・ 上向くのを待つしかないかな? 下ブレを抑えるためには、 より高い期待値の台を打つしかないのですが、 それが一番難しいか。 いい北斗が落ちてましたよ 6月実践の続きです この日は仕事帰りの実践になります。 ホール内を見廻ると 北斗天昇に1回目 409ゲームの台が ありました。 好きじゃないし 喜んでは打たないけど、仕方ないなー と、今日のグラフを見てみると これが綺麗な右肩上がり ここまでラッシュ6回 2スルーなし 1回目でも2度ラッシュに入ってるし、 6でもおかしくないぞ、コレ。 1戦目が700ゲーム超えなんで お次は早い当たりです。 200ゲームで 玉5つはがんばった 全部小役レベルに振り分けてほしいなー と思ってたら きれいなデキレでした。 うっしゃ! 設定があると簡単なんだね。 デキレの割にはまずまず出ました。 投資が 10Kなんでちょいプラ で、どうなんでしょ? 設定4でも7連続で ラッシュ行くもんなの? なにせ、北斗には経験値がないので 続行してみたいと思います。 設定が良いと面白いんだね 設定4か6か、どっちなんでしょう? ま、今どき北斗に6使わないと思うから 4だろうなーとは思ってるんですが、 4でもこれだけ良挙動するなら プロたちが我慢して打つのも納得です。 126ゲーム 断末魔のバトル中に 中チェひいて無理やり勝つ これは美味かったが初戦負け。 この連続ラッシュで 持ちコインは 1000枚ほどに。 ここで無理せずやめても良いけど、 初めて北斗を楽しいと思ったこの展開で ヤメれるようならスロ打ってねーし。 やっぱ4だよね。 納得しました。 時間も遅いのでここでヤメ 200枚交換して マイナス6K さすがにこの時期に6を望むのは 無理というものでした。 それでも設定4でもこれだけ挙動が よければ打てるんだなぁと 今さらながらに北斗を再評価。

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北斗の拳 天昇【天井 期待値 スルー回数 有利区間 やめどき】

北斗 天昇 ハイエナ 期待値

皆様の応援のおかげでブログが更新できています! ありがとうございます!! お疲れ様です。 ミヤチェケです。 出張が無くなったので2週間丸々仕事が無くなりました。 一応会社に出社はするものの特にすることが無いので 5S活動を主に行っています。 5S活動とは 整理、整頓、清掃、清潔・・・あと一個なんかあるのです。 人生で初めてペンキを塗ったり大型の掃除機で掃除をしていると普段は経験できないことなのでとても新鮮でした。 なんやかんや言うても掃除をするのってなんだか気持ちいいですね。 この時間を使って自分の部屋も掃除したいものです。 そして清掃活動って意外と肉体労働なんですよね。 普段やらない事だからなのかすごく疲れました。 さて、明日から何しましょうかね? 有給でがっつり休んじゃおうかな。 もくじ• 打てる台が無い時はコレ! 今日もマイホに突撃です。 しかし 高確率で期待値など落ちていないのです。 毎日期待値のある台が拾えていた頃が懐かしいですね。 ひとまず台が育つまでこの台を打ってみましょうかね。 必殺仕置人 1パチ 4パチではなかなか手を出し辛かった台ですが1パチなら積極的に攻めていきます。 京楽の台は基本ざわざわしているし無駄に連続演出演出に発展してくれるので 暇つぶしにはもってこいです。 そして1K投資した際に遂にチャンスはやってきました。 ゼブラ柄保留です! 昔の京楽のゼブラ柄は激熱だったんですが昨今の台では激熱系が複数絡まないと 当たらない事もしばしば・・・ 油断はなりませんがやっぱり期待はしてしまいますよね! 無事当たりました! しかし偶数図柄・・・! 確変はおあずけのようです。 でも安心してください。 確変に昇格しました!! この瞬間がたまんねえんだ! という事でなんとか継続率85%の確変に突入させることが出来ました! あとはサクッと万発目指すだけですね! この台は 消化が速いから好きなんですよね。 個人的には北斗無双より好きです。 まさかの2連終了・・・。 万発どころか1000発にも届かないとは・・・。 投資1Kで確変に入れて負けるとは思いませんでした。 まぁ良い暇つぶしにはなりました。 期待値が育っていました さて、いい具合に時間を使った事によりこの台が落ちていました。 北斗の拳 天昇 前回当たり702G 2G 良い感じに美味しい台が拾えました。 とりあえず 天井で当選です。 しかし残念ながら 昇舞魂は0個。 バトルレベルも小役レベルも1です。 実はこのパターンは嫌いではありません。 なぜなら負けてもともと、失うものなどないからです。 小役レベル8とかで負けた時は立ち直れませんからね。 今回は はずれが仕事してくれてATゲットです! やはり 天井到達時のAT突入率は異常なほど高いですね。 解析出てないから分からないけど必ず何か内部的に勝利書き換えとかあるような気がしてなりません。 出玉はそんなに出なかったですけどね。 北斗は1000枚は出て欲しいですよね。 それでも勝てたので良しとしましょう。 もう一つの北斗の拳 北斗の拳で勝てたので気持ちよく帰ろうかと思ったのですが この台を見つけてしまったので打ってみます。 北斗の拳 新伝説創造 508G 久しぶりの稼働ですね。 出た当時はハイエナのメイン機種になるのでは!と思っていましたが あまりに稼働が少なかったので打つ機会もあまりなかった台です。 一撃の爆発力はあると思うのですが純増の少ない北斗は基本的にヒットしませんね。 これが 624Gで宿命の刻当選です! 天井まで届かずに自力で当たりました。 そもそもこの台のボーナス確率軽いですからね。 さて、ここでがんばってARTに繋げたいところですが 剛掌波的な技をくらって無事死亡。 あぁ打たなければ良かったなと思いながら稼働終了です。 まとめ トータル収支+4K なんとか勝てました。 新伝説で天井いってART入らなかったら負けていたかもしれないので よくやった方でしょう。 最近はあまりに打てる台が無いのでパチンコに手を出そうか画策中です。 勝ちやすいパチンコあったら教えてください。

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北斗の拳天昇で下振れる理由考察&予想を加味した期待値|ヲ猿|note

北斗 天昇 ハイエナ 期待値

高いハイエナ性能が話題となってSNSで加速度的に広まったせいで、まさしく 『ハイエナ製造機』となってしまった 北斗の拳天昇。 今までにないレベルの張り付き(その姿はさながら天昇警備員)・軍団・掛け持ちなどのマナー違反が横行、トラブルは当たり前、今までハイエナをやったことない人のデビューのきっかけにさえなりました。 そんな天昇ですが、ぶっちゃけこの程度のハイエナ性能の機種は過去にいくらだって出てたのでちょっと話題にしすぎただけ感はありますが、まあ確かに美味しいのは事実。 台数も多いので初月は特に期待値を積みまくれました。 既にほぼ居ないとは思いますが、天昇のハイエナ仕様を知らない人はこちらの動画でも見ておいてください。 お世話になった、あるいは現在進行形でお世話になっている人も多いと思うのですが・・・ この機種のハイエナ、 下振れ報告が異様に多いです。 僕自身もくっそ下振れしていますし、専業などハイエナで狙っている人の下振れ報告がとにかく多い。 今回はその、 天昇がなぜか下振れする理由 について考察してみました。 (たまたま下振れしている人が多い、下振れは上振れよりも報告したくなる心理理論によって多く見えるだけという可能性もあります。 ) あとは、まあ数こなしてて予想が付いてる人は同じような予想をもうしてるとは思います。 (専業クラスにとっては今更感がある考察かもしれません) その前提で聞いてください。 で、その理由ってのは割とシンプルです。 期待値計算上では考慮されていないとある仕様があり、それによって想定の期待値よりも下振れている(=本来の期待値が想定より低い)のだと思われるのです。 その仕様というのが・・・ ・ モードABからの天昇ラッシュはATレベル2確定 ・ モードCチャンスからの天昇ラッシュはATレベル1確定 という仕様です。 仮にこの仕様が存在するとすればどうなるかというと・・・ ・有利引継ぎ後の天井狙いはモードCチャンスの比率が圧倒的に高い為、引継ぎ後の天井狙い期待値が下がる ・代わりに有利1回目の天井狙いが強くなる となります。 つまり・・・ ・有利引継ぎ後の天井狙いハイエナメインの人は想定の期待値より下振れる (実は想定通りの期待値を積めていない) という結果になる訳です。 天昇のハイエナは引継ぎ後の方が多いでしょうから、この仮説が事実であれば想定の期待値より下振れている人が多いのも納得がいきます。 また、色んな方面で辻褄が合います。 天昇の主な設定差はモード選択率・ラッシュ期待枚数(=ATレベル選択率)・激闘ボーナス突破率です。 この中で、 激闘ボーナス突破率とモード移行率だけが違う と仮定すれば、実践挙動および解析の、 ・高設定ほど450Gを超えにくい(モードC以上移行率が高い) ・設定5は450Gを超えやすいが、ATレベル2が選択されやすい という仕様と 完全に辻褄が合いますね。 高設定ほどATレベル1の比率が高い、設定5は設定4・6に比べてATレベル2の選択率が高いのは、モードAB:Cチャンスの比率の問題だという説明で矛盾がありません。 これはあくまで『こう仮定すれば下振れ報告 あるいは引き継ぎ狙いが体感的にキツい報告 が多いことが他の仕様と矛盾なく説明が付く』という仮説であって、実践上の強い根拠があるなどではありません。 その点は了承ください。 某実践値集計発信者によると同一有利区間でハマるほどATレベル優遇との集計データが出ておりそれとも逆行します。 ただ、集計条件等が不明なのでそちらも正しいとも限りません。 また、実践値からは微妙に統計取りにくい範囲でもあります。 なぜなら、 ・モードCチャンスで当たっている台や、引継ぎ後でラッシュに当たってショボ枚数で終わっている台は高設定に見えるから ・設定1は玉の関係でハマった方がラッシュに当選しやすく、引継ぎ後のモードCチャンスでの当選サンプルの数自体が集計しにくい などの理由があるからです。 今回の仮設部分は特に設定1だけを抜き取って集計とかがしにくい領域です。 プログラム使ってやってるっぽいので、単に集計ミスとかもありそうですし。 実際某実践價によると、有利1回目のラッシュ期待枚数が、解析のATレベル1の期待枚数すら大幅に下回ってて何かおかしいです。 さて、という訳で 『モードCチャンスからはATレべル1確定(あるいは高比率)』という仮説が正しいとすれば、引継ぎハイエナをする上では大問題です。 当然期待値・機械割が下がるので、狙い目が変わる可能性が出てきますからね。 では、肝心な期待値・機械割がどうなったか・・・ 実際に計算してみました。

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