マスター マム タロト 対策。 【MHWアイスボーン】マムタロトの弱点と攻略|マスターランクの配信期間【モンハンワールド】|ゲームエイト

【アイスボーン】マムタロトの攻略と弱点

マスター マム タロト 対策

ボウガンのカスタマイズ• シールドパーツ マスターランクのマムタロト周回には 徹甲ヘビィ装備がおすすめです。 使用する武器は激昂ラージャンヘビィ「 鬼神雷砲【獣神】」。 Lv3徹甲榴弾4発を反動「中」リロード「普通」で撃つことができ、Lv2麻痺弾とLv2睡眠弾を装填することができます。 徹甲榴弾でマムタロトをスタンさせ、頭の部位破壊を狙いましょう。 パーティーに徹甲ヘビィが1人いると、かなり安定して攻略することができます。 回復能力付与II• 属性・状態異常強化I マスターランク「マムタロト」攻略用の 属性速射ライト装備を紹介。 EX龍紋シリーズの真・龍脈覚醒を利用した属性速射ライトに、マムタロト対策として「 火耐性」や「 属性やられ耐性」を積んでいます。 「 氷属性攻撃強化」を「 雷属性攻撃強化」に変更することで、黄金まとい状態にも対応。 マムタロトの状態に合わせて使い分けましょう。 マムタロト対策の近接武器装備、この記事では 太刀装備を紹介します。 近接武器に必要はスキルをまとめるとこんな感じ。 火耐性(耐性が20以上)or属性やられ耐性• 破壊王• ひるみ軽減• 精霊の加護 いつも使用している装備に「 火耐性」あるいは「 属性やられ耐性」を積むだけでOKです。 より安定して立ち回りたいという人は「 ひるみ軽減」や「 精霊の加護」を積んでおくと良いでしょう。 クエスト内容:終わりなき黄金時代• マム・タロトの狩猟• 受注・参加条件:MR24以上• 場所:地脈の黄金郷• 制限時間:50分 アップデートVer. 50でイベントクエスト「 終わりなき黄金時代」が追加されました。 マスターランクの「マム・タロト」が登場するイベントクエストは、通常のイベントクエストと同じように 1クエストで討伐する形となっています。 ただし、 エリア内で一定以上のダメージを与えられなかった場合、マムタロトが帰還してクエストが終了してしまうので注意しましょう。 攻略する際の注意点 弱点属性に注意 有効な属性は、黄金まとい状態のときは「 雷」、解き放たれた状態のときは「 氷」です。 マムタロトはクエスト途中で弱点属性が変わります。 解き放たれた状態になったら、一度ベースキャンプに戻り装備を変更するのが良いでしょう。 弱点部位は「 頭(角)」、「 前脚」です。 また、「胸部」を攻撃することで肉質が軟化します。 (黄金まとい状態中のみ) 頭の部位破壊を優先しよう マムタロトの頭を部位破壊することで、素材を剝ぎ取ることができます。 本体:剝ぎ取り5回• 黄金(頭の部位破壊1段階):剝ぎ取り3回• 大角(頭の部位破壊2段階):剝ぎ取り4回 マムタロトのレア素材「 黄金の龍神玉」も剝ぎ取りで入手することができます。 角を折ることがクエストの目的ではありませんが、 素材を大量に入手することができるので、積極的に 頭の部位破壊を狙っていきましょう。 クエスト報酬で入手したマムタロトの素材は、鑑定武器のレベルアップに使用します。 ムフェトジーヴァの覚醒武器と同じように素材を消費することで蓄積値が溜まり、レベルが上がると武器の性能が上昇します。 ぶっ飛ばしや傷つけを活用しよう マスターランクの「マムタロト」には、クラッチクローでしがみつき、武器攻撃による「 傷つけ」やスリンガー全発射での「 ぶっ飛ばし」を行うことができます。 ぶっ飛ばしでダウンを取ることはできませんが、頭部位にダメージを与えることができるので、非怒り状態のときは積極的にぶっ飛ばしを狙っていきましょう。 ソロで周回する方法 マスターランクの「マムタロト」は、 集会エリア専用のクエストではないため ソロで周回することができます。 確実に「マム・タロトの黄金」を部位破壊したいという人はソロで周回するのがおすすめです。 ソロ周回の流れをまとめるとこんな感じ。

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【MHWアイスボーン】マスターマムタロトのおすすめ対策装備【モンハンワールド】|ゲームエイト

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物理特化の装備が周回では楽• 破壊王は必須ではない• 近接武器はダメージを稼ぎやすい• 固定ダメージカットはない 物理特化の装備が周回では楽 マスターマムタロトは属性耐性が上がっている。 形態に合わせて属性装備に切り替えても期待ほどの効果を得られないため、攻撃力を高めた物理装備で挑むのがおすすめ。 破壊王は必須ではない マムタロトの部位破壊をすると、逃亡までの時間を延長できる。 しかし攻略班の検証では、 エリア2で両胸を破壊しても約30秒しか時間が伸びなかった。 あくまでダメージが優先なので、時間延長のための破壊王は必須ではない。 近接武器だと効率的にダメージを与えられるので、普段近接武器を使う人は無理にガンナーをせずに、自分の武器種を信じよう。 固定ダメージカットはない マムタロトはムフェトのように、固定ダメージをカットすることはない。 このため徹甲榴弾で安全にダメージを稼ぎ、確実に部位も狙える。 属性装備と違って装備変更も必要ないのでとても快適。 通して使える近接装備 ブラキウムの達人芸装備.

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【MHWI】マムタロト対策装備の紹介!徹甲ヘビィがおすすめ【アイスボーン】

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画面外のスキルだと 装填数アップがついています。 真弾丸節約と砲術極意の、いつもの徹甲装備にちょいとアレンジを加えたものですね。 結局徹甲ライトなんよ…。 黄金剥ぎ取り、落し物拾いなど入念に行っているためタイムは遅いですが、安定性はあると思います。 この装備を選んだ理由 ライトを用いる場合、 属性弾との選択で迷うことになると思います。 以前のマムの時のように、金纏い時は電撃弾、パージしたら氷結弾と使い分ける方法も確かにアリなのですが、 金纏時は肉質を軟化させないと通りが悪く、パージ後は動きが非常に早く、 速射される属性弾を当て切る、そして貫通させることが難しかったので、立ち回りが安定するまでは、 どこに撃っても同じダメージ&スタンもとれる徹甲が良いという結論に至りました。 でも、慣れるorマルチなら属性弾の方が速いです。 イチオシポイント 個人的に必須だと思ったのが 火耐性3。 範囲が広がった(気がする)ゲロ吐きによるスリップダメージ、オトモを狙った時によく巻き込まれ被弾する縦火炎ブレスなどでの乙が減ります。 火耐性がないと前者は瞬く間にHPが減り、後者はワンパンと凶悪な攻撃になりますね。 保険という意味で1番オススメです。 火やられにもなりませんし。 また、食事で火力を補う関係上、乙ると火力が下がります。 それを補うのが 不屈。 ソロかつ周回という前提上、乙の責任は自分にとどまりますし、数を重ねれば当然乙もすることでしょう。 とりあえずつけといて損は絶対にありません。 装填数アップも非常に優秀です。 レベル1でも石ころやハジケ結晶などを拾った場合、ぶっ飛ばしが2回行えます。 不屈と同様、ソロなら全ての装備に入れておいてもいいスキルでしょう。 立ち回り 坂を降りたところの石ころを拾いつつドーピングを一通り済ませ、まずは咆哮を回避か不動を装着してからのぶっ飛ばしをいれます。 ダウンはしませんがスキはできるのでそこからは頭をメインに徹甲を撃ちまくります。 まだ動きは以前のマムとそう変わりません。 壊しやすいのは 後ろの尻尾で、スタンが取れる 頭と合わせて狙っていきましょう。 ある程度部位破壊をし、ダメージが蓄積すると黄金を脱いで(通称パージ)移動します。 なお、が初回ぶっ飛ばしをしても残りますので、スキがあれば2回目以降のぶっ飛ばしも狙っていくといいと思います。 怒りかどうかは心電図だとわかりにくいので、ミニマップ状の目のマークが赤くなっていないかどうか( 赤は怒り)で判断しましょう。 移動後はまず 溶岩が噴き出すポイント上で睡眠をとって落石。 非常に大きなダメージソースになります。 その後は下記参照の上ひたすら頭を撃つのみ。 スタンしたり頭狙えなかったりするときは尻尾狙いがアリ寄りのアリ。 エリア移動した際には一旦キャンプに戻って弾補給をしましょう。 エリア1、2は補給無しでもいけますが、落石失敗or節約が全然発動しないのどちらかで足りなくなる可能性が大いにあるあるので、結局都度戻るのが安定です。 パージ後は動きが非常に早くなりますが、やることは同じです。 基本はスキを見て頭を狙って撃つだけ。 慣れないうちは回避優先であまり撃ちすぎず、特に 2発目は回避装填につなげなければならないので、敵の攻撃を見てから撃つのがいいと思います。 以下、(個人的に)手を出しやすい順に各モーションについて雑に触れます。 ・縦ブレス 抜刀中のを真横にするだけで避けれるチャンスモーション。 2連コンボでよく来るので注意。 ・横ブレス ゆっくり横になぎ払い、マグマだまりを作ります。 口元はダメージ判定ないので潜り込めばなんでもし放題。 ・突進 頭をこすりながらの突進。 無駄に頭をゴリるモーションがわかりやすすぎる上に追尾性もないので見てから横に走ればなんでもできます。 モーション後振り返って若干自由時間があるのでそこも狙い目。 ・各種ゲロ吐き 自分の場所次第。 ゲロ範囲外かつ弾が当たる場所にいるなら撃つべしですが、そうでないなら位置どり。 撃ちやすい位置より、ゲロ溜まりに追い込まれにくい位置を探しましょう。 ・頭突き 3連きます。 見た目より判定が広いので注意。 距離取ってればうち放題ですが、距離を取っている時には繰り出してきません。 ・肩(頭)タックル 出が早いが 後ろ回避でなんとかなる(はず)。 ・地面ぶん殴り 少し溜めて殴ってきます。 必死に回避しておけば追尾性はそんなないのでなんとかなる。 ・ボディプレス 地面ぶん殴りと似たような予備動作だが、少しよろけた感じの溜めが入る。 結構追尾性が高いが 判定は狭く短いので、慣れるとフレーム回避できる。 ・噛みつき 少し引いたあと前に噛みつき。 正面に立っていると頻繁に行ってくる。 回避距離つけた弓で立ち回ってた頃は良かったが、ないと本当にクソモーション。 横回避も後ろ回避も予備動作を見てからだと間に合わないので、必然的にフレーム回避を強いられる。 幸いダメージがめっちゃでかいわけではないが、それでも6割ちょいは持っていかれるし、そのあとの何かしらのコンボに繋げられるともうキツイ。 死因の9. 5割はこれかゲロ。 たまにボディプレス。 これの対策ができれば真に安定と言えるかもしれない。 ・バルカンショット 名前はカッコつけただけです。 火属性のナニかを落としてくる感じがに似てるかなって。 中央の岩に巻きつき、天井にゲロ吐いて溶岩を落としてきます。 非常にダメージが大きく範囲も広いので、巻きつきを見たら即納刀し、溶岩の落下に合わせてダイブしましょう。 多分初見でも見切れる。 結構適当になっちゃいました…書く意味なかったかもですねこれ。 漏れがあったらすみません…。 一応 新モーションには青字つけてます。 少なくとも 下3つは回避に専念したほうがいいですね。 動きは速いですが、落ち着いて1つ1つ見れば乙要素はそこまで多くありません。 逃げるという仕様がある以上、あんまり手を出さなすぎるのも問題ですが、結局 1番のタイムロスは乙ることなので、安全第一の立ち回りは間違い無いと思います。 その他 不動転身どっちも効果が切れたてでリキャスト遠い!キツイ!or 死因で1番多いのがゲロ、というときは、耐熱の装衣や体力の装衣に装飾品を仕込んでおくのがオススメ。 エリア移動してキャンプに戻る際に装衣を入れ替えて、次また戻った時に戻す、みたいな感じで装衣を着回すと安定性の向上につながるかと思います。 爆破ダメがムフェトやイシュワルダと同じく600入るので爆破武器もオススメ。 でも体力はとっても高いので後半はジリ貧よって爆破特化はオススメではない。 まとめ 見てから撃つ、ゲロは逃げる、噛みつきが来ないように祈る。 キャンプが遠いのもあり、乙が1番もったいないです。 手を出しすぎないのを第1に考え、あとは各モーションの対応策を上記参考に練れば多分勝てます。 火耐性、本当に偉大ですので絶対つけましょうね。 っと、初日だとわかることはこんなモンですかね…。 一応何戦かしましたが、 この装備で失敗はしてません。 マム防具は少し面白そうでしたね!頭装備が特に。 武器に関してはまた後日書きますが正直ガックリきました…待ち望んでいた援撃がぁ…。 攻撃力…低いヨォォ!!! ryoryo09.

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