ご教示いただきありがとうございます。 「誠にありがとうございます」は正しい敬語?お礼の敬語表現と例文集

「ご教示いただきありがとうございます」意味と使い方・例文

ご教示いただきありがとうございます

Within the business world we often to decide how formal a given situation is. However, these days, especially with emails, there is a tendency to be less and less formal and the stress is more on the attitude and positivity of the communication. "Pupils draw power from the positivity of their teachers. " In a business context, if someone contacts you, it will probably be to inquire about a product or a service that you or your company is offering to your customers. Since it is a business related inquiry, you will need to respond in a business manner. It is usually difficult for most people to respond in a business manner. But, the following responses will suffice: Thank you very much for your inquiry. I appreciate it. or Thank you very much for your inquiry. Please call again. The literal translation is "Thank you for your inquiry. " In America, this is more often used with someone asks a question, needs help with customer service, or maybe even technical support. Other ways to say this phrase ar, "Thank you for the reply," or, "Thank you for asking. " This sounds very polite and formal, but in America, sometimes it is better and more direct if you say something a little less formal, and a little more personal. These are both commonly used expressions to thank someone for contacting you. While they may not sound logical to a non-native speaker, they will be perfectly understood by all native speakers. "Getting in touch" and "Reaching out" both mean to contact, but sound a bit more cordial then simply saying "Thank you for contacting me. " I often start emails with either of these phrases when replying to someone who initiated our communication. Saying "thank you so much" is extremely polite and it can make you sound very professional and educated. It will be very valued by the person who you are saying it to also. "I appreciate" is another way of saying that you show respect for somebody. You are happy and showing them respect for taking the time to contact you. "To get in touch" is a way of saying "to get in contact". You are not physically touching the person, it is a figure of speech.

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「ご丁寧にありがとうございます」の敬語・目上の人への使い方

ご教示いただきありがとうございます

・どうもありがとうございます。 ・本当にありがとうございます。 ・まことにありがとうございます。 ・大変ありがとうございます。 「どうもありがとうございます」を日常的に使っている人も多いはずです。 中には「どうも」と挨拶代わりに使うことがありますが、「どうも」は敬語としては軽い感じがします。 口頭で「どうもありがとうございます」というのは構いませんが、ビジネスレターなどに書く文章としては避けた方が良いでしょう。 日常会話にも「どうも」だけでは正しい使い方ではありません。 「どうもすみません」「どうも苦手だ」など動詞や形容詞につけて使うのが正しい日本語です。 「まことに」「本当に」「大変」は敬語としては間違ってはいません。 ビジネス文書で使う場合には注意した方が良いものもあります。 それぞれの違いを知ることが大切です。 「まことに」は漢字は使わないのか? 辞書で「まことに」を調べると「誠に・真に・実に」の3つの漢字が表示されます。 「誠にありがとうございます」は、普段みなれた表現ですが、「真にありがとうございます」や「実にありがとうございます」はあまり見かけないでしょう。 「真に」も「実に」も間違いではありません。 レポートや論文に使用する研究者もいます。 「誠に」は正しい敬語です。 ビジネスレターに「誠にありがとうございます」と書くのは問題はありません。 では「まことに」のひらがな表示はどうなのでしょうか?これは諸説色々あります。 元来、「誠に」は「誠実」「誠心」などの意味はあり「ありがとうございます」という意味になるので「誠にありがとうございます」という使い方は相応しくないという意見です。 厳密に考えればそうかもしれませんが、多くの例文でも「誠にありがとうございます」が使われています。 「誠に」には「心底から」と言う意味合いがあり、「まことに」のひらがな表現では、全てがひらがなになってしますので、くだけた印象になってしまうという理由から使用されています。 親しい方の礼状には「ひらがな」、上司や尊敬する人には「漢字」と使い分けても良いでしょう。 「本当にありがとうございます」はアリ? この表現も日常生活では良く使いますよね。 「この度は本当にありがとうございます」とお世話になる方への挨拶に使う常套句と言えるものです。 では、「誠にありがとうございます」との違いは何でしょうか? 英語では「本当に」が「really」、「誠に」が「sincerely」になります。 つまりreallyの方が日常の会話には使われることばですが、sincerely はあまり使われません。 日本語の「誠に」もかなり大きなミスをしてお客様に「誠に申し訳ありません」などと平身低頭して謝罪する時ぐらいにしか使わないでしょう。 あくまでもビジネスレターなど文章として心から感謝する場合に「誠にありがとうございます」を使います。 口癖で「本当に」を使ってしまう人もいるはずです。 しかし、 「本当にありがとうございます」は、ビジネスでは使わない方が無難です。 「大変ありがとうございます」は使えるか? 「大変」は「程度のはげしいさま」をあらわす副詞で、「非常に」「たいそう」などの意味もあります。 一般的には、「大変失礼しました」「大変おもしろい」などと使います。 「大変ありがとうござます」は、「非常にありがとうございます」という「ありがとうございます」を強調していますが、「誠に」のように心がこもった言い方にはありません。 お世話になった方には、やはり「誠にありがとうございます」という敬語で書いた方が良いでしょう。 「大変」も強調の意味だから使っても良いという意見の人もいますが、ビジネスレターとしては、軽い印象を与えてしまいます。

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「ご教授」の意味とビジネスの使い方!「ご教示」との違いは?英語も紹介

ご教示いただきありがとうございます

どちらが正しいとは断定できません。 どちらも同じ場面で同じ目的で使われています。 「くださる」は「くれる」の尊敬語、「いただく」は「もらう」の謙譲語ですが、日本人はそんなに「もらう」ことが好きなのかと言いたくなるほど「いただく」の使用頻度が高くなっています。 敬語の要素を取り去ると、常体(普通体)の文章になります。 結論だけを書くなら、どちらも「間違い」ではありません。 それをどちらも「正しい」と言えるか否かは、当方にはわかりません。 論理的に考えると「くださり」はおかしいと主張する人もいます。 それは否定できません。 ただし、NHKの調査では「いただき」派が多いようです。 当方もこちらを使います。 詳しくは下記をご参照ください。 「〜くださり」「〜くださいまして」と「〜いただき」の違い 以下は一部の抜粋(重言)。 URLは省略します。 40に「どちらの言い方も適切に 敬語が用いられているものである」と明記されています。 ================引用開始 現状としては、どちらかといえば「教えていただき~」のほうがよく使われており、「教えてくださり~」という言い方は自分ではしないという意見が、やや多くなっています。 ですが、両方とも正しい言い方です。 「くれる」と「もらう」はどちらも物の授受を表しますが、視点の違いがあります。 すなわち「くれる」は物を渡す側に視点があり「もらう」は物を受け取る側に視点があります。 ==============引用終了 A「この度は、お褒めの言葉をいただき、ありがとうございます。 」 B「この度は、お褒めの言葉をくださり、ありがとうございます。 」 AはBよりも自然に、頻度高く使われているでしょう。 Aは話者の「もらった」行為の表現で、Bは相手の「あげた やった 」行為を話者の立場から見て「くれた」行為と表現している。 どちらが間違いということはないでしょう。 以下は「広辞苑」より 引用開始 【貰う】 他人の動作によって自分が恩恵・利益を受ける意を表す。 【呉れる】 自分のために他人がその動作をし、それによって恩恵・利益を受ける意を表す。 【いただく】 貰うの謙譲語 【くださる】 いただく。 頂戴する。 動作の主体に対して敬意を表し、その動作によって恩恵をうけることを意味する語。 引用終了 以上のことから、daredeshooさんの返信にある例文説明はおかしいと考えられる。 ・ご教示くださりありがとうございます。 ・ご教示いただきありがとうございます。 結論から言えば、どちらも正しい。 違いは主体の違い。 「ご~くださり」の主体は「相手」、「ご~いただき」の主体は「自分」 【ご参考】 「ご~くださる」 (補助動詞)「お」を伴った動詞の連用形、「ご(御)」を伴った漢語、また、動詞の連用形に接続助詞「て」を添えたものなどに付いて、相手に何かを要望・懇願する意を表す。 「お座り下さい」「ご覧下さい」「止めて下さい」 「ご~いただく」 (「お…いただく」の形で動詞の連用形,「御ご…いただく」の形でサ変動詞の語幹を受けて)他人にその動作をしてもらう意を表す。 「しばらくお待ち-・きます」 「この計画に御協力-・きたい」.

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