ワイモバイル 裏ワザ。 子回線専用プラン(シェアプラン)|料金|Y!mobile

ソフトバンクからワイモバイルへ乗り換え時、違約金免除(契約解除料ナシ)にする2つの行動!|ワイモバイル大百科

ワイモバイル 裏ワザ

ワタクシ、ワイモバイル Ymobile のiPhoneSEとポケットWiFiを両方買っちゃいました! 正直ワイモバイル Ymobile にいい印象がなかったのですが、使ってみるとちゃっかり大満足です! 「意外とエリアが広くて、速度も速いくせにめっちゃ安い」と友人から聞き、試してみるしかないなと。 実はWiMAXも使っているですが、同時接続台数が増えると速度が落ちるので、今使っているワイマックスに加えてYmobile ワイモバイル のPocketWiFiも購入し、モバイルWiFiルーターの2台持ちにチャレンジしてみたというのが今回の経緯です。 同時接続台数が増えるとというのは、普段PC2台、iPad、iPhone・・・といった感じで、複数台数をワイマックスにつなげて利用しているのですが、iPhoneをWiMAXにつなぎながらYoutubeで音楽を聴いて、同時にWiMAX ワイマックス にPCをつなげて仕事をすると、さすがにWiMAX ワイマックス のネットの通信速度が落ちます。 こればかりは、仕方がないことなので、もう一つモバイルWiFiルーターを持つことにしました。 そのついでに、普段使っていたAndroidのスマホも古くなったので、iPhone5sを購入。 ワイモバイルでスマホとPocket WiFiの2台持ちなら、毎月の割引もあるので、コスパを考えて使ってみることにしました。 では、まずはじめに、どうしてワイモバイルのポケットWiFiを選んだのかご説明していきたいと思います。 WiMAXを2台目買うという選択もあったのですが、ワイモバイルはWiMAXにないメリットもあるので、せっかく購入するならワイモバイルをと思いました。 そもそもなぜ2台目のモバイルWiFiルーターを持とうとしたのかは上で解説してきた通りです。 一つのモバイルWiFiルーターに同時接続かつ通信を集中させると、遅くなりすぎるためです。 まぁここまでのヘビーユーザーもあまりいないでしょうが、音楽を聞きながら仕事や勉強をするときにワイマックスやポケットWiFiにつないでスマホのパケット代を節約させる方は少なくないかと思います。 では、なぜ2台目をYmobile ワイモバイル のPocketWiFiにしたのか? 大きな理由は、エリアの広さや電波のつながりやすさ、上りの通信速度でした。 エリアの広さや電波のつながりやすさ 私が持っているWiMAX ワイマックス はHuawei製のWX01という端末で、2. 5GHz帯のみた使える端末でした。 5GHz帯というのは、国内だとUQコミュニケーションズの持つWiMAXと、ソフトバンクの持つAXGP TDD-LTE の2社に割り当てられている周波数帯です。 プラチナバンドとよばれる800MHzや900MHz帯の電波は、建物の中に回り込みやすかったり、障害物をよける非常につながりやすい周波数帯である一方、この2. 5GHz帯はその真逆で障害物に弱い電波なのです。 なので、室内やビルの高層階、地下などでつながりにくいとされています。 WiMAX ワイマックス には、このつながらない2. 5GHz帯を補完するため、auのLTEがオプションで有料で使える端末W03があります。 ただ、オプションなのが残念でよね。 わたしは、ほぼ都心部に住んで、都心部で仕事をしているので、2. 5GHzしか使えなくてもあまり影響がないので、LTEの使えないWX01を利用していて、特に不便は感じていないのですが、それでも地方にいくと電波がつながりにくいと言われています。 Ymobile ワイモバイル のPocket WiFiならなにが起こるのかというと、この若干つながりにくく直線的に飛ぶと言われている周波数帯 2. 5GHz だけでなく、SoftBank ソフトバンク が保有している4GLTEも利用できるんです。 つまり、2. 5GHz帯だけではなく、• 900MHz• 7MHz• 1MHz など、より建物の中や地方でもつながりやすいといわれている電波もあわせて利用できるんです。 最近ちょっと地方での仕事も増えてきたので、WiMAXにないこのエリアの強みを活用したくてYmobile ワイモバイル のポケットWiFiを購入しました。 上りの通信速度 実は、この上りの通信速度、意外とこれまでは重視されてこなかったのですが、最近はInstagramで重たい画像データのアップロードや、仕事でDropboxなどを使っていて、そこそこ重たいファイルをネット上にアップする機会も増えてきたんです。 なので、下りの通信速度だけじゃなく、上りの通信速度も重要になっています。 ところが、前述の2. 5GHz帯は、WiMAXやAXGPと呼ばれるTDD-LTEで設計されているため、上りの通信速度が極端に遅くなっています。 TDDやFDは難しいので詳しい説明は省きますが、TDDというのは、通信の上りと下りを時間で区切り方法で、FDというのは通信の上りと下りを周波数で区切るやり方です。 一般的には、• ところが、Ymobile ワイモバイル では、下りは2. 5GHz帯のAXGPを使い、上りは900MHzや2. 1GHz、1. 7MHzなどFDに接続する高度な制御ができるようなのです。 私もここまでいくと難しすぎてよくわからないのですが、詳しい友人にきいたところ、クラウド上での基地局の制御がどうのこうのっていってました 笑 まぁそんな難しい話はおいといて、要するに、• なので、仕事で外出先でガンガンネットを使うものとしては、上りの通信速度が速いYmobile ワイモバイル のPocketWiFiがもうひとつ欲しかったわけです。 Pocket WiFiを利用した感想 実際に購入したのは、この504HW。 Ymobile ワイモバイル のPocket WiFiで、2016年現在、一番のハイエンドモデルです。 実際に使ってみてですが、正直な感想としては、 「意外といいじゃん!」 という感じです。 何がいいかというと、上記で解説したエリアの広さ、つながりやすさ、上り速度の速さです。 WiMAX ワイマックス でも正直不便を感じたことはないのですが、やはり地方にいくと、つながりにくいところがたまにあるのは事実。 そんなとき、意外とYmobile ワイモバイル でつながってくれることがあります。 さすが、LTEの実力ですね。 Ymobile ワイモバイル というと、ソフトバンクのブランド。 つまり、ネットワークはソフトバンクそのものなのです。 なので、正直電波にいい印象がなかったのですが、実際に使っていみると、めっちゃいいです! ちょっとびっくりするくらい、ちゃんとつながります 笑 あとは、上り速度の速さですね。 これは非常に助かっています。 これまで、仕事のデータをバックアップしするのに、Dropboxにデータを定期的に上げていたのですが、画像や動画データがあると遅くてたまりませんでした。 それが、やはりYmobile ワイモバイル にすると、一気に速度があがりました。 この上りの通信速度は、WiMAX ワイマックス よりもYmobile ワイモバイル の圧勝です! Pocket WiFiの評判・口コミ 私の感想だけじゃなく、ネット上の評判や口コミも気になりますよね。 次は、そんなネット上の評判や口コミを見ていきましょう! いい評価• アドバンスモードでは、下りのスピードがかなり早い• 設定が簡単で、初心者でもすぐにインターネットが使える• 地方都市在住だけど、今までつながらなかったところがほとんどない• 3日3GB制限はほとんど気にならない• 転勤が多いので、引っ越しの際に楽• Amazonプライムビデオの視聴や仕事で使っているが、月50GBほど使えている• 家の1F~2Fの隅々までwifiが届くので問題なし• 地方都市で利用しているが、速度制限はない 全般的に高評価ですね。 速度も速いですし、気になる速度制限もそんなに心配されていません。 いい評価については、そんなに解説することはないかと思います。 私も実際に使っていますが、普通にここにあるような感想で、快適に使っています。 悪い評価• 端末がワイマックスと比べて分厚い• 3日3GB制限での速度制限時がワイマックスより低速化する• 地下鉄での電波は若干弱い• 端末のサイズが大きい• 21時~22時くらいに速度が遅くなることがある Ymobile ワイモバイル のポケットWiFiの悪い評判は、上記のように端末面と制限面に分かれます。 まず、端末面については、やはりワイマックスと比べて大きいという評価が多いです。 たしかに、私も504HWを持っているのですが、少し分厚くて、ポケットに入れて持ち運ぶことは厳しいです。 ただ、スマホなら確かにこの指摘は重要なのですが、モバイルWiFiルーターでそんなに重要なポイントかというと、私は大したことないんじゃないかとおもいます。 というのは、スマホと違って、モバイルWiFiルーターを一日中ポケットに入れて持ち運ぶなんてないですよね。 基本は鞄の中です。 そんな人いるのかわかりませんが、たしかに一日中モバイルWiFiルーターをポケットにいれて持ち運ぶなら、Ymobile ワイモバイル よりWiMAX ワイマックス の方がいいのかもしれません。 次に、速度制限については、これはWiMAX ワイマックス もPocket WiFiもどっちもかかる3日間で3GB制限というのがあります。 つまり、直近3日間のデータ通信量が3GBを超えた場合、速度制限がされることがあるというものです。 実際どこまでの速度制限がかけられているのかは、公開されていません。 あくまで推察ですが、WiMAX ワイマックス 、Ymobile ワイモバイル ともに、• 事実、たしかに東京でポケットWiFiを使用している人は、速度制限の不満をときどき書いているようです。 ただ、地方で使っている人は、むしろ通信制限に掛かったことがないような書き込みが多くみられます。 また、東京でもエリアによっては、快適に使えているという報告も多々あります。 真相はわかりませんが、この3日間で3GBの制限は、WiMAX ワイマックス でもYmobile ワイモバイル でもどちらでもかかるので、モバイルWiFiルーターの宿命なのかもしれません。 私もWiMAX ワイマックス やYmobile ワイモバイル を実際に使用する前までは、3日3GB制限について心配していました。 ただ、正直普通に使っている分に、かかったことがありません。 よく考えてみたら、3日間で3GBも使う人って、1日1GBなので、31GB以上を月間使うってことですよね。 そこまでのヘビーユーザー、なかなかいないですよ。 むしろ、1ヶ月30GB以上も使うくらいのヘビーユーザーなら、さすがに光回線でいいのではないかと思いますし。 なぜワイモバイルのiPhone5sを選んだのか? ここからはスマホの話なのですが、Ymobile ワイモバイル のPocket WiFiを購入したついでに、スマホも購入しました。 もともと古くなっていて買い換えようと思っていたので、これを機に。 ずっとiPhoneを使っているのですが、買い換えるかどうか結構長く迷っていたのは、• 毎月の通信量が高すぎる• 格安スマホにすると、廉価版の端末だからなんかなぁ・・・• 格安SIMはやっぱり通信速度に不安 というような理由で、最近盛り上がりを見せている格安スマホになかなか足を踏み入れずにいたんですが、 ワイモバイルにすると、それらが一気に片付くと聞いて、これしかないなと。 あと、Pocket WiFi ポケットWiFi とスマホを一緒に持つと、家族割引サービスという月額料金が500円割引になるサービスがあります。 別に家族じゃなくて、自分が2台持っていても適用になります。 このセット割は、Ymobile ワイモバイル だけじゃなく、WiMAX ワイマックス とauにもあるので、通常みんなスマホとモバイルWiFiルーターをキャリアを合わせることが多いですね。 では、私が感じていた上記の3点について、ワイモバイルでなら、どうして解決できたかを解説していきたいと思います。 Ymobile ワイモバイル のスマホの料金 Ymobile ワイモバイル は、格安スマホです。 なので、ソフトバンク、au、docomoと比較すると、月額料金は半額程度。 具体的には、Ymobile ワイモバイル の格安スマホの料金は、• また、どのプランも1回あたり10分以内の通話が、月300回まで無料という、実質通話し放題までついています。 ソフトバンク、au、docomoなどの大手の通信キャリアだと、月額料金が7,000円程度になることを考えると、使うデータ量によっては、大幅に毎月の月額料金が節約できるというわけです。 Ymobile ワイモバイル のスマホの端末 Ymobile ワイモバイル の特徴のひとつとして、端末の豊富さや廉価版端末だけじゃなく、ハイエンドな端末も購入できるという点があります。 楽天モバイルなどの他の格安スマホなら、Huaweiなどの中国製の廉価版端末が中心だったりするのですが、ワイモバイルは決してそんなことはありません。 AQUOSなど国内主力メーカーのハイエンド端末も出ていますし、最近ではiPhone5sが出ています。 個人的には、やはりiPhoneを使い続けたいということもあり、iPhone5sを購入しました。 Ymobile ワイモバイル でiPhone5sを購入して利用するのにかかるコストは、 【月額料金】• Ymobile ワイモバイル のスマホのネットワーク 次に、着目したのが、ネットワークです。 格安スマホ MVNO というと、 「安い代わりに、通信速度が遅くなる」 というのが通常です。 なぜなら、どのMVNOもdocomoやau、ソフトバンクなどの大手通信キャリアから設備を借り、その少しだけ借りた設備に大量のユーザーを詰め込むことで月額料金を安くしているのです。 ヘビーユーザーならともかく、ある程度ライトなユーザーならこの程度で十分というくらいの品質で、その代わり毎月の通信量も半分以下で提供できているというわけです。 もちろん、あまりスマホでネットをがっつり使わない方には、格安スマホは本当にオススメです。 まじで、だれがどう考えても、あまりネットを使わないなら、格安スマホです。 ただ、私の場合、仕事でも使いますし、結構動画をみたりするので、スマホでのネットの通信環境が悪いのは致命的なのです。 なので、少しくらい安いくらいでは、格安スマホにいくのは、個人的には若干ためらっていたのです。 そんなとき知ったのが、 「Ymobile ワイモバイル はソフトバンクと同じネットワーク」 という事実です。 つまり、楽天モバイルはdocomoから、mineoはKDDIからネットワークの設備を借りていますが、ワイモバイルはソフトバンクから借りているわけではなく、ソフトバンクなのです。 ワイモバイルはソフトバンクのいちブランドでしかありません。 なので、通信環境は大手通信キャリアのソフトバンクと全く一緒なのです。 これって、結構すごくないですか!普通はネットワークの通信速度が落ちる代わりに料金が安くなるというのが格安SIM。 なのに、Ymobiel ワイモバイル だけは、ソフトバンクのただ単なるいちブランドなので、料金だけ安くて、通信環境は全く大手キャリアと同じ。 逆にソフトバンクユーザーがよく怒らないなと思うくらいです。 家族割引サービス 最後に、家族割引サービスという、別に家族でなくてもいいのですが、複数の回線を契約したら割引になるサービスがあります。 2回線目以降の各基本使用料が毎月、最大9回線まで500円割引になります。 1回線目は、• スマホプラン• データプラン• Pocket WiFiの各プラン• ケータイプラン を普通に契約します。 それで、2回戦目に、スマホでもポケットWiFiでもなんでもいいので購入すると、• なぜかケータイプランだけ、500円どころか、月額料金が全額割引されて無料になります。 ワイモバイルのiPhone5sを利用した感想 それで、実際にYmobile ワイモバイル のiPhone5sを利用しての感想です。 「普通にdocomo、au、ソフトバンクなどの大手キャリアを利用しているのと変わらない!」 というのが率直な感想です。 正直大満足しています。 月額料金が半額くらいになったのに、クオリティはそのまま。 すごいです。 ポケットWiFiのついでに買ったのですが、ポケットWiFiよりもスマホの方が満足しています。 それは、いろいろ不便なこともちょっとはありますよ。 このあと、ネット上での口コミや評判を紹介しますが、一部は事実です。 でも、忘れてはいけないのは、月額料金が半額くらいの「格安スマホ」であるということ。 たしかに、ソフトバンク、au、docomoなどの大手キャリアなら、通信品質などの妥協の余地はないですが、格安スマホとして、この値段でこのクオリティはありえないくらいいいです。 格安スマホとしてのワイモバイルの評判・口コミ では、ネット上の評判や口コミを見ていきましょう。 いい評判• 店舗があるので、わからないときは店頭でなんでも聞くことができる• 安い料金に満足• 動画をあまりみないので、不満なし• ネットサーフィンには十分な通信速度 いい評判は特に解説することがないかと思います。 通信速度や安さの評判だけでなく、サポートがいいという評判が多いのが若干意外なんじゃないでしょうか。 他の格安SIM MVNO は、オンラインでの販売やサポートが中心なのに対して、Ymobile ワイモバイル はオフラインで店舗が全国津々浦々にあります。 これが意外と便利で、何かスマホの使い方や故障したときに、店員さんに直接相談できるというのが高評価になっています。 悪い評判• たまに遅いときがある• 普段は動画が途中でとまることはないが、時々移動中などで電波が悪くなる• 他の格安SIMと比べると必ずしもやすくない 悪い評判については、そのほとんどが通信についてです。 ただ、これは、「ワイモバイル」だからというより、どこのキャリアも起きうることなんだと思います。 たとえば、通信でたまに遅いときがあるというのを指摘されていますが、それはワイモバイルが遅いというより、最近の東京などの都心部ではトラフィックが混雑していて、普通にどこのキャリアでも「パケづまり」と呼ばれる通信渋滞が起きているんです。 通勤ラッシュ時に山手線の中で通信速度が遅くなるのは、ワイモバイルだけでなく、docomoやau、ソフトバンクでも同様です。 むしろ、ソフトバンクやワイモバイルは、この通信渋滞を解消するため、5G Projectを開始し、Massive MIMOという技術で比較的安定した通信環境を整えています。 あとは、楽天モバイルやDMMモバイルなどの他の格安スマホと比較したときに、必ずしも月額料金が安いわけではないという点です。 これは残念ながら事実です。 ただ、事実ではあるのですが、もちろんその分のメリットもあります。 楽天モバイルやDMMモバイルなどの他の格安スマホよりも、圧倒的に通信環境がいいです。 つまり、 高級な格安スマホ というか、 コスパの高い格安スマホ というか、 格安スマホと大手通信キャリアの中間のような存在 という感じですね。 なので、私のように、格安スマホにしたいけど、通信品質が心配という方に最適なのがYmobile ワイモバイル というわけです。 ワイモバイルの格安スマホとPocket WiFiを併用する節約術 ワイモバイルの格安スマホとPocketWiFiの組み合わせが、パケットをそこそこ使うという方には、実はかなり節約できるんです。 ちょっとした節約術をご紹介しておきますね! ワイモバイルのスマホのプランは、• これに対して、ポケットWiFiの無制限プランであるPocket WiFiプランLは4,380円。 アドバンスモードといって、AXGPが使い放題のプランですね。 このプランだと、3日3GB制限を考慮しても、• もちろん、3日3GBの制限が掛からなかったら、もっと使えますね。 1GBあたりの月額料金を比較すると、• 圧倒的にPocket WiFiの月額料金って、安いんですよ。 なので、もしスマホでたくさんのデータ通信を行ったり、テザリングをするという方は、Pocket WiFiを合わせてもった方が、使えば使うほどおトクになるというわけです。 ワイモバイルのスマホを1円でも安く使う裏技 Ymobile ワイモバイル には、残念ながらいわゆる「2年縛り」があります。 「2年縛り」というのは、契約解除料といい、25か月目の更新月以外で解約すると、9,500円がかかるというものです。 これまでの大手キャリアがやってきた2年縛りと全く同じシステムですが、解約料はこちらの方が圧倒的に安いです。 別に、この契約解除料自体は、正直数万円とかの金額ではないので大したことないのと、更新月を気を付ければいいだけの話です。 本当に注意しないといけないことが実はあるんです! それは、3年目 25か月目 以降、スマホの月額料金が1,000円高くなるんです。 厳密には、25か月間はスマホプラン割引という月額1,000円の割引が適用されているのですが、それが終わるんですね。 そうすると、いつの間にか、気づかずに、毎月1,000円余計に払っているということも。 もしそれを1年間気が付かずに払うと、12,000円もの余計な出費になります。 そういう批判がネット上でもずっとありました。 そこで、つい最近「長期利用割引」というのができ、最近では25か月目以降利用していても1,000円高くなることがなくなりました。 なので、ほとんど気にしなくてもいいのですが、 ソフトバンクからワイモバイルにMNPする方だけは依然としてこの点は注意が必要です。 なので、長期利用割引ができたことで、たとえば、スマホプランSだと、• これって、2年間月額1,000円割引がないということは、• なんでこんなことが起きてるかというと、ワイモバイルは、ソフトバンクの格安スマホです。 なので、より月額料金の高く儲かるソフトバンクのスマホから、より月額料金の安くて儲かりにくいワイモバイルにMNPされては、商売として痛いわけです。 なので、ソフトバンクからワイモバイルへの乗り換えを少なくするように、ソフトバンクユーザーは、スマホプラン割引などのあらゆる割引の対象外になっていることが多いのです。 じゅあ、ソフトバンクユーザーでワイモバイルに乗り換えたい方は、どうするのがよいのでしょうか。 実は、裏ワザがちゃんとあります。 では、そんないつでも解約OKの格安SIMはどんなところがあるかというと、メジャーどころでいうと、• あたりですね。 このあたりの格安SIMで一番安いプランにいったん1ヶ月だけ契約してワイモバイルに移りましょう! まとめ 今回は、ワイモバイル Ymobile を購入して実際に使った感想や口コミ・評判を解説してきました。 正直ずっとワイモバイル Ymobile にいい印象を持っていなかったのですが、今回実際に使ってみて、全然悪くないどころか、コスパが抜群だということがわかりました。 たまにネットでワイモバイルのことが叩かれていることもありますが、そもそも叩かれていない格安SIMやモバイルWiFiルーターなんてない気がします。 あとは、「格安」スマホということを忘れて、大手のソフトバンクやau、docomoのバカ高い月額料金のスマホを比べて、劣っている点に目を向けても仕方がありません。 もちろん大手のソフトバンクやau、docomoの方が自分の使い道に合致しているケースもあるので、そのような方にはワイモバイルはオススメはしません。 でも、ちょっとでもスマホ料金を下げたくて、でも他のMVNOほど低いクオリティはいやだという方は、ワイモバイルが抜群にオススメです。 モバイルWiFiルーターでも、WiMAXよりももうちょっとつながりやすかったらなーという方には、ワイモバイルがオススメです。 ワイモバイルは確かにコスパがいいです。 ただ、自信の使い方にあわせてメリット・デメリットを比較することが、モバイルWiFiルーターや格安スマホでは重要です。

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ソフトバンクからワイモバイルへ乗り換え時、違約金免除(契約解除料ナシ)にする2つの行動!|ワイモバイル大百科

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ワイモバイルの料金は高い?実際にいくらかかるのか? かかるのでしょう? 過去記事でところ、 平均月額3500円ほどでした。 これでも、ドコモやソフトバンクなどと比較するとずいぶん安いですが、他社の格安スマホと比較すると若干高いかな?との印象を持ちます。 私が使っているもできますからね。 ワイモバイルは一番安いプランで1年目は1980円。 おうち割光セットはここからさらに値引かれるので、他社のお安い格安スマホと変わらなくなります。 以下は通常のワイモバイルの価格になります。 プレミアムの特典が使い放題 Yahoo! プレミアムの特典が使い放題 Yahoo! プレミアムの特典が使い放題 この価格からおうち割光セットでどのくらい安くなるのか? では、おうち割光セットの割引システムをご説明します。 mobileを超安く使う裏技【おうち割光セット】とは? Y! おうちでネット回線を使っているのであれば ソフトバンク光やソフトバンクAirを使わない手はないですね。 格安スマホの月額が500円(スマホプランLだと1000円値引き)安くなるってなかなかないです。 元が安いのでそんな値引きできないでしょうから。 ソフトバンクAirの回線は安いの速いの?工事あるの? ソフトバンク光やソフトバンクAirの違いですが・・ ソフトバンクAirは上の写真のような【工事いらずの置くだけインターネット】の回線になります。 高速4G回線、パケット制限なしのインターネットサービスです。 通常、光回線を入れる時は簡単な工事が入るので立ち会います。 私がNURO光回線を導入したときは室内工事1回と屋内工事1回ありました。 ソフトバンクAirの場合、こういった立ち合い工事の必要がないんですよ。 本体の電源を入れるだけで、すぐ無線Wi-Fiが使用できるようになるのです。 ご自宅でインターネット光回線を引いていて、ワイモバイルを使うという事であれば何はともあれソフトバンク光にしたほうがオトクなのは事実のようです。 私はNURO光なのに楽天モバイルやLINEモバイルなど関係のないものを使っています(ショボン) 私はセットでおとくなプランを使えないのでワイモバイルの おうち割り光セット羨ましいですね。 ワイモバイルが他より少し高いなら別な格安SIMにすればいいんじゃないの? ワイモバイルが他より少し高いなら別な格安SIMにすればいいんじゃないの?という考えもあります。 ですがワイモバイルは他社の格安スマホとは違い インターネットの速度がいつでも速い という点が最大の強みです。 私も初めて使ったときは、こんなに時間で変化があまりない格安なスマホってあるんだーって感動しました。 また 電話かけ放題も通常の格安SIMはオプションですが、 ワイモバイルは電話かけ放題が基本プランに入っています。 ドコモやauやソフトバンクよりも月額料金を安くしたい・・・でも、大手キャリアのような速度や電話かけ放題が当たり前についていてほしい! そう思ったときにワイモバイルは他社の格安スマホよりもサービスが優れています。 ワイモバイルを安く使う裏技に必要なリンク先 ソフトバンクAirのインターネット通信回線かソフトバンク光の回線を契約すると、最大1000円がワイモバイルの月額料金より毎月割引があります。 格安スマホを使って3年目のファイナンシャルプランナーが格安スマホのハウツーをご紹介します。 快適で月額料金も安い格安スマホで我が家の家計はグッと楽になりました。 ですが、周囲の友人は「格安SIMって何それ?」という反応が一般的。 もっと格安スマホの認知度をあげたいです。 格安スマホに乗り換えると、生活のクオリティがあがりますヨ!さぁ、一緒に格安SIMで格安スマホの世界に飛び込もうぜ! カテゴリー• 最近のコメント• に より• に より• に より• に より•

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ワイモバイルの問い合わせ電話番号一覧!営業時間・オペレーターにつながらない時の対処方法

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サービス• 機種 この順番でみていきます。 ソフトバンクとワイモバイルの料金比較 ソフトバンクとワイモバイルの料金比較をすると、ワイモバイルの方が安いです。 それには理由があってソフトバンクは50GBまで使えて、ワイモバイルは14GBまで使えます。 なので、ギガをたくさん使う人はワイモバイルは安いけどギガが足りない…なんてこともありえます。 どれくらい料金が違うのか簡単にまとめていきます。 ソフトバンクとワイモバイルを 切り分けるポイントはギガをどれくらい使うかです。 、 ソフトバンクの料金 基本料金 980円 メリハリプラン 50GB 6,500円 合計 7,480円 7,480円がソフトバンクの基本料金です。 ここにプラスでいろんな要素が入ります。 機種代金• オプション• 割り引き 3GBまでの人だとかなり安く使えるのがわかりますね。 機種代金も少し古めの機種なので値段も安いです。 4,000円以下で使えることも珍しくありません。 ソフトバンクとワイモバイルのの料金比較のまとめ ソフトバンクはギガをたくさん使う人向けで料金が高くなります。 およそ7,000円〜10,000円となります。 高い人は15,000円以上の人もいますね。 ワイモバイルはギガを使わない人向けで、安く使えます。 4,000円以下で使える人が多いです。 料金が安いからワイモバイルに行こう!よりもどれくらいギガを使うかで切り分けて行きましょう。 ギガが足りなくなって買い足したら元も子もないですから。 ソフトバンクとワイモバイルのサービス比較 ソフトバンクとワイモバイルのサービスは実はあんまり大差がありません。 通話プランとオプションが少しだけ違います。 ソフトバンクは5分かけ放題か、かけ放題。 ワイモバイルは10分かけ放題か、かけ放題。 他にもワイモバイルはテザリングが無料だったり、キャリアメールが使えたり格安スマホとは思えないサービス。 簡単にそれぞれのサービスをまとめます。 ソフトバンクのサービス ソフトバンクだけのサービスはこんな感じ。 メリハリプラン Twitter・Youtube・LINEなど大手SNSや動画サービスが使い放題 アメリカ放題 アメリカでも日本料金で使える ヤフーショッピング優待 ポイントが10倍 PayPay優待 ソフトバンクユーザー向けに特典が出ることが多い 2年契約なし いつ解約しても解約料金なし 大手SNSやYoutubeが何時間でも使い放題なのは嬉しいですね。 僕もこのプランなんですが、非常に助かってます。 この画像のギガノーカウント使用量というところが使い放題の部分ですね。 60GBぐらい使ってます。 ソフトバンクの特徴としてここが一番押しですね。 お 子さんにどれだけYoutubeを見せても使い放題なので安心です。 ワイモバイルのサービス 格安スマホなのでソフトバンクのように使い放題はありません。 ただ、ソフトバンクより優秀な点もあります。 ワイモバイルのサービス特徴やメリット・デメリットについてはこちらでまとめてます。 ソフトバンクとワイモバイルの機種比較 ソフトバンクとワイモバイルが取り扱う機種には大きな差があります。 それはスマホの世代・スペックです。 ソフトバンクは最新機種• ワイモバイルは少し古め 料金の話の時にも出てきましたが、取り扱うスマホがまるっきり違います。 簡単にまとめていきます。 ソフトバンクの機種 ソフトバンクが取り扱う機種は最新機種が多いです。 iPhoneで例えるとわかりやすいでしょうか。 最新のiPhone発表されました!• 大手キャリアでも発売!• 定価で販売です! こんな流れなので、最新機種が取り扱われていて値段が高いとなります。 他のメーカーも最新機種が取り扱われます。 ただ、値段を抑えた廉価モデルもあるので全部の機種が高いわけではありません。 ワイモバイルの機種 ワイモバイルは基本的に型落ちモデルです。 これもiPhoneで例えるとこんな感じ。 (2020年5月現在)• ソフトバンクはiPhone11• ワイモバイルはiPhone7 iPhone7、8、X、XS、11と世代が変わっていくので約4世代分の遅れがあります。 最近のアプリは最新のiOSを要求する場合も少なくありません。 どうしても使いたいアプリがあっても、それが古い機種だと使えない場合もあるので注意が必要です。 最新機種を格安で使う裏ワザ 最新機種を使ってワイモバイルの格安料金で使う方法もあります。 それは最新機種をSIMロック解除して使うこと。 SIMロック解除についてはこちらからどうぞ。 簡単にいうと最新機種をどこの格安スマホでも使えるようにすることです。 SIMロック解除すると格安で使えるので最新機種を格安で使う人はぜひやってください。 今はワイモバイルを契約する場合オンラインショップだと手数料無料になるのでチャンスです。 \さらにPayPayが6,000円分もらえるキャンペーンも!/.

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