アニメ広場名探偵コナン。 劇場版 名探偵コナン 11人目のストライカー

【アニメ】名探偵コナン 第883話「絵本から飛び出す爆弾魔(前編)」の感想 少しネタバレ

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「Sissy Sky」は11月6日に発売する宮川愛李初のシングル表題曲。 誰しもが持つ悲しみや不安な心を吹き飛ばしてくれるような疾走感のある曲となっている。 今作は、大人気アニメ『名探偵コナン』のEDテーマに抜擢され、自身初となるMVの撮影にも挑戦した。 MVは友情と恋愛感情の間で揺れ動く少女を宮川が演じており、親友役を若手演技派女優として活躍している山口まゆ、2人が好意を向ける男性役をCMや舞台で活躍する小野匠が演じる。 また、CD発売に先駆けて、表題曲「Sissy Sky」が有料配信・サブスクでも先行配信中!宮川愛李ワンマンツアー「あったまっていきなよ〜!!!」のチケットの一般発売が開始された。 Sissy Sky 02. アマイロ 03. 夕立ち グッズ:アクリルスタンド ・宮川愛李書き下ろしキャラクター 3種 【通常盤】 品番:JBCN-6001 価格:¥1,000+税 <CD> 01. Sissy Sky 02. アマイロ 【名探偵コナン盤】 品番:JBCN-6002 価格:¥1,800+税 <CD> 01. Sissy Sky 02. アマイロ 03. 4月にはデビュー前にもかかわらず、マイナビBLITZ赤坂でのワンマンライブを成功させる。 また12月には、自身初となる東名阪ワンマンツアー「あったまっていきなよ〜!!!」が決定している。 関連リンク•

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アニメ「名探偵コナン」 「北九州が舞台」のなぜ

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[広告] ツアー参加者は、スマートホンのアプリ上で得られる手がかりをもとに、各チェックポイントを巡りながら真犯人を探す謎解きをする。 ツアーは開催場所を変え毎年行われ、アニメは「正解発表」の場にもなっている。 市観光課によると「ツアー自体に市民が参加できないので、(市内では)あまり話題になっていないが、同ツアーの首都圏での注目度は高く、毎年参加する『コナン』ファンは多い」といい、一昨年から企画会社に呼び掛けコナン誘致にこぎ着けた。 SNSでは「なぜ北九州が舞台?」や「通常の速度では移動できない距離」などと話題にされている。 「仮の集計だが、ツアーによって約6000人の宿泊客が来街し、謎解きを楽しんだ。 滞在時間が長く観光客の支出は多い。 経済効果は高い。 北九州が舞台であることがしっかり放送されているので、今後、登場シーンを訪れて同じポーズを取る『聖地巡礼』も」と、同課の職員の一人は期待をにじませる。 「この事業に関する市の支出は1,000万円」とも。 2月16日放送された「小倉編」に続き、23日には「門司編」が放送される予定。

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「名探偵コナン」劇場版10作品の無料配信がスタート : ニュース

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概要 沿革・内容 より、との制作で、讀賣テレビ・にて放送開始。 日本テレビ系列において、全国同時ネット放送の30分レギュラーアニメ番組としては最長寿作品である。 トムス制作のテレビシリーズでは『』に続いて放送が20年を突破した。 プロデューサーのによると、の編集部には連載の第5、6話くらいのタイミングで「アニメ化したい」という話をしていたが、当時は放送枠が空いていなかった。 その後、1995年の2、3月頃に同じく諏訪がプロデューサーを担当していた『』の後続番組として、夜7時半の枠で『名探偵コナン』ができるという動きになった。 諏訪によると、漫画の連載開始から間もない状況でのアニメ放送だったため、原作にアニメが追いつかないように最初の段階からアニメオリジナルの話も入れていきたいと、原作者のとやり取りをし、実際に1996年放送の第6話「バレンタイン殺人事件」からアニメオリジナル回が始まった。 その後もアニメオリジナルが頻繁に挿入されるため放送は長期化しており 、以降は原作の長期休載などもあって、アニメオリジナルエピソードが放送される頻度も増加している。 なお、アニメオリジナルのプロットを選ぶ際には特に明確な基準があるわけではないが、監督のは「が何を解き明かすのか」がハッキリとしているかどうかを見て、プロデューサーの米倉功人は「ちゃんとコナンが動ける物語か」を見ていることから、主人公であるコナンが謎を解くという根幹部分やコナンが介入する必然性や妥当性および「トリックが面白い」ことが一定の基準にはなっている。 基本的には単行本化された事件が放送されているが、単行本化前の事件が放送されることもある。 アニメ化の順番は原作と多少異なり、原作からアニメ化するまでの間隔が長い作品もある。 また、DVD収録時にはテレビ放送時と順番が異なる場合がある。 原作のパラレルワールドに当たる「」からアニメ化された話は、第86話の「誘拐現場特定事件」、第113話「白い砂浜殺人事件」の2回のみである。 アニメオリジナル・劇場版・OVAで登場したキャラクターや設定が原作に取り入れられたり、原作者・青山剛昌に了承を得たうえでアニメで先行して描かれることなども多い。 劇場版の公開時には、同時期に連載中の原作で劇場版に関連した内容が描かれることがある。 放送開始当初は1話完結形式であったが、事件の複雑化で1話で解決できないことも多くなったことや、1つのエピソードをより重厚にするため、第22話以降は2話以上の構成にされる場合が多くなった。 1話完結形式が通例だった当時は原作のシーンの一部がカットされることが多かったが、2話構成が通例になってからはそのようなことはほとんど無く、ほぼ原作通りとなっている。 各回のネーミングは、2話連続の場合は「前編」「後編」とすることが多いが、それぞれにまったく別のタイトルをつけることもある。 3話以上連続の場合は、「事件編」「疑惑編」後に「推理編」「解決編」など、各回別々のサブタイトルが付けられることが多い。 この理由について、プロデューサーの諏訪は「を見てねって言いたいんじゃないし、謎解きを見てほしいから」と述べている。 初登場もしくは前回の登場から間が空いたキャラクターや単発のゲストキャラクターの場合、「半透明の座布団 に白抜きでふりがなが振られた名前テロップ」を挿入している。 これは原作においての名前表記を踏襲したもので、配置は上部に名前と年齢で下に小さく職業が表記されているが、放送開始後からしばらくの間は職業が名前よりも上に来ていたり、テロップの大小・座布団の有無・フォントが回によっては違いが生じるなど、安定していなかった。 作中のについては、役の(出身)・役の(出身)など現地出身の声優を抜擢したり、・・などはアフレコに方言の監修者を呼んだりするなどの方針を採っている。 (特に)を話す登場人物には、を声優に起用することもある。 会話についてはにされることが多いが、一部シーンではそのままになっており 、外国語の会話シーンには日本語のが出る。 初回のは関東で8. また、プロデューサーの諏訪によると、からの3年間では、年間視聴率が20%を超えて、読売テレビの社屋にコナンの銅像が建つ事態となった。 原作とアニメの相違点 やで放送するにおいて相応しくない表現は、削除されたり変更されたりすることがある。 例を挙げると、原作では「慙愧の念」 や「色情魔」 などという幼年層には難解な言葉や、とベルモットのを暗示する台詞があったが、「慙愧の念」は「悔い」に、「色情魔」は「浮気男」にそれぞれ変更され、ジンとベルモットの間柄についてのシーンは削除されている。 このほか、原作で散見される「」という台詞も、アニメでは「遺体」に変更されている。 また、の曲といった版権関係の台詞も、一部変更されることがある。 放送当初から事件現場のは凄惨な印象の赤い血でなく、黒い血にする配慮が取られていた。 2000年頃からは原作では開いていた被害者のがアニメでは閉じていたり、遺体がのように表現されたり一部のみ見せたり、本作と同じく漫画からのアニメ化作品である『』と同様に凄惨な描写は抑えられるようになった。 なお、劇場版では血や遺体などが原作と同様に描写される個所があるなど、若干緩和されている。 これらのアニメ化に当たっての変更点について、プロデューサーの諏訪は「『不快感を与えない』というのは第一に意識している」「『コナン』という作品は殺人事件そのものを見せたいわけではなく、コナンの謎解きやその裏にある人間ドラマを楽しんでもらいたいと思っています」と語っている。 放送開始当初、ストーリーの核心である「」が絡む話については結末の改変が見受けられた。 また、同じく放送開始当初はを原作での出番が無かった話にも登場させる改変が見受けられたが 、やがて無理に登場させることはなくなった。 を実施。 また、デジタルリマスター版の放送回では副音声を実施している。 アバンタイトル 放送分より、を流すようになった。 放送の第515話「怪盗キッドの瞬間移動魔術(テレポーテーションマジック)」から冒頭数秒間、右上に番組ロゴを表示しており 、1997年12月の発生以降は画面下部に(月曜時代はAパート開始時)に「 コナンからのお願い」として視聴注意テロップを表示している。 提供 提供読みには当初読売テレビの汎用アナウンスが使われていたが、開始数年でコナンが読み上げるものになる。 途中より「この番組は」から「『名探偵コナン』は…」と読み始めるようになった。 の筆頭スポンサー降板後は、スポンサー名読み上げ部分をカットし前後の部分(「『名探偵コナン』は…」と「ご覧のスポンサー…」以降の部分)を繋ぎ合わせたものを使用している。 が一時的に筆頭スポンサーを務めた際には社名読み上げを復活させていた。 なお、が筆頭スポンサーを務め始めてからも、社名は読み上げられている。 提供クレジット中は基本的に静止画であるが、ハイビジョン制作への移行直後はショートアニメになっていた時期がある。 本編 映像 サブタイトルは扉が開いた後に表示され、は本編Aパート終了時に扉の閉じる音が鳴った後に扉が閉じると同時に右下にタイトルロゴが表示され、本編Bパート開始時に扉が開くというものである。 扉は放送の第3話「アイドル密室殺人事件」からは本編Aパート終了時に扉の閉じる音がリニューアルされ 、放送の第299話「友情と殺意の関門海峡(前編)」からは本編Bパート開始時に鍵の開く音が挿入された。 放送の第219話「集められた名探偵!工藤新一VS怪盗キッド」からはCGに移行された。 CGへ移行した際にサブタイトル表示場面の内容が遠い所に変更され、同年放送の第220話「偽りだらけの依頼人(前編)」からはタイトルロゴの色が白からカラー表示(劇場版と同じ色)に変更されている。 放送の第271話「隠して急いで省略(前編)」からはオープニングが、同年放送の第284話「中華街雨のデジャビュ(前編)」からは本編が、同年放送の第288話「工藤新一NYの事件(解決編)」からはエンディングがそれぞれによるアナログ制作から本格的にへ移行された ほか、当期間中の放送の第453話「因縁と友情の試写会」からは本編・次回予告・後提供の背景・Next Conan's HINTとエンドカードが、同年放送の第457話「園子の赤いハンカチ(前編)」からはオープニングが、放送の第459話「怪人ガチガチ規則男」からはエンディングがそれぞれ本格的にへ移行され、それに伴い、扉のCGが現在のものに変更され、タイトルクレジットもOPと同じ現在のものに変更された。 なお、オープニング・エンディングのハイビジョン移行まではその部分だけ地上デジタル放送ではSDサイズに左右が黒いサイドパネルとなり、途中のダイジェストもSDにサイドカットして対応していた。 音楽 放送の第460話「1年B組大作戦!」からサブタイトル場面、次回予告、本編BGMなどがリニューアルされた。 サブタイトル場面のBGMは同年放送の第469話「怪盗キッドと四名画(前編)」にも1度変更され、同年放送の第481話「山姥の刃物(前編)」から現在も使用されているものに変更された。 次回予告、Next Conan's HINT後のミニコントのBGMは、同年放送の第478話「リアル30ミニッツ」より、現在も使用されているものに変更された。 本編BGMは、同年放送の第480話「黄色い不在証明」より再度リニューアルされ、現在も使用されている新バージョンへ完全に移行した。 この新しいBGMは曲名の最後に「'07」と付けられているのが特徴で、2006年までに存在していた楽曲をベースにアレンジされているが、過去の全楽曲がアレンジされたわけではない。 なお、『名探偵コナン TVオリジナル・サウンドトラック Selection BEST』にもアレンジされた全曲が収録されているわけではなく、全容把握は難しいものとなっている。 またこれに伴い、2006年まで流れていたオリジナル曲は以後使用されなくなっている。 放送の第544話「不協和音を奏でる手」からは、テレビアニメシリーズ専用の楽曲が新たに制作され、現在も併せて使用されている。 次回予告 次回予告では次週のシーン映像を少し先行して流しているが、これは次週の絵コンテからカットを選び、先行して作画したうえで編集しなければならないため、の時代は特に大変で 、サブタイトル表示画面は当初薄めのブルーバックに次回のサブタイトルが表示されていた。 また、この形式は、長期シリーズの「赤と黒のクラッシュ」の次回予告でも使用された。 第13話終了後(第14話予告)以降は長年にわたり少年探偵団 が登場しており、サブタイトルは黒板風の背景に表示されていたが、デジタル制作移行後は色のないコナンの顔のアップが入っているフレームのようなものをバックにサブタイトルが表示されていた。 第504話終了後(第505話予告)からは現在も使用されている蝶ネクタイ型変声機と犯人追跡メガネ をバックにサブタイトルを表示するものに変更された。 劇場版や他番組の宣伝などがある場合は、次回予告が5 - 20秒程短縮される。 また、電話プレゼントを行う場合はエンディングのダイジェスト部分に次回予告が挿入され、Cパート終了後またはエンディング終了後すぐに提供クレジットが表示される。 Next Conan's HINT 次回予告の後には「Next Conan's HINT」と題して、次回の事件解決のヒントとなるものやシチュエーションが1つ紹介される。 セル画制作時代は、登山道らしき道の途中にサイレンがついた案内板があり、そこにヒントが表示されているものをコナンと蘭が見つめるというものだった。 デジタル制作移行後は幾度となく変更されており、現在はレンガの壁にペンキが塗られ、そこにヒントが表示されているというものである。 その後すぐに4 - 5秒程度のエンドキャッチの静止画 に切り替わり、各回に出演した声優数名によって次回のヒントや映画情報、放送時間の変更などを題材としたショートトークが行われる。 第1話から一回の休止もなく続いている が、当初はコナンだけが出演していた。 内容もヒントの後にコナンが次回の案内をするのみで、高木はコールだけの出演だった。 開始から数ヶ月後には、元太や蘭などのキャラクターが登場し始め、現在に至る。 「アンコールスペシャル」や「特別版」の際にも新規に制作されており、放送開始前だったため設定されていなかった第1話のヒントも、2009年の再放送時に改めて設定された。 一時期配信された「」のトークによると、高木刑事・小嶋元太役のが、チーフプロデューサーである諏訪に「何かやりたい」と言ったのが始まりであり、各回ごとの担当はコナン役のがその場にいた声優たちの中から気分で決めていることが明らかになっている。 また、ラジオが配信されたの時点では当時のプロデューサー・北田修一がトークの原稿を作成していたものの、5秒ほどの尺に収まらないことが多いことから、結局高山ら声優陣によって大幅に改変されているという。 2020年4月25日放送分は無音となった。 制作体制 2019年現在、放送開始から20年以上経過していることもあり、多くのスタッフが入れ替わっている。 放送開始時の1996年から現在も務めているスタッフは、企画の諏訪道彦 、音楽の、音響効果の、脚本の、ストーリーエディターの、絵コンテ・演出の 、キャラクターデザインの 、作画監督の河村明夫()、 、 、 、デザインワークスの 、特殊効果の林好美、編集の岡田輝満である。 色彩設計 放送の第184話「呪いの仮面は冷たく笑う」をもって平山礼子が降板。 平山はに放送された『魔法騎士レイアース』から5年半に渡り、月曜19:30のアニメの色彩設計を務めて来た。 同年放送の第185話「殺された名探偵(前編)」より、それまで色指定を務めていた平出真弓が後を引き継いだ。 平出は今まで担当していた所属スタッフと共に、より放送が開始された制作のアニメ『』に専念するため、放送の第332話「疑惑の辛口カレー(後編)」をもって降板。 それまで色指定を務めていた中尾総子が後を引き継いだ。 中尾は放送枠変更に伴うスタッフ大幅入れ替えの影響で放送の第504話「赤と黒のクラッシュ 殉職」をもって降板。 同年放送の第505話「弁護士妃英理の証言(前編)」から現在に至るまでは海鋒重信が務めている。 キャラクターデザイン 1996年から2004年までと2008年以降のアニメ本編、劇場版全作品は須藤昌朋が担当しており、2004年から2008年までのアニメ本編はとみながまりが担当していた。 そのため、2004年から2008年まではアニメと劇場版はデザインが異なる状態であった。 須藤ととみながのキャラクターデザインは、配色や容姿がかなり異なる。 また、放送初期ではその回の作画監督によってキャラクターの顔の描き方が若干違っていた。 特に最初期に作画監督として参加していた大河原晴男は、当時の他の作画監督と比べて特徴的なキャラクターの描き方をしていた。 美術監督・背景 放送開始当初からのが務めていた。 その後、放送の第284話「中華街雨のデジャビュ(前編)」より、への移行を機に渋谷は劇場版に専念し、美術設定を務めていた光元博行が後を継ぐ。 そして、放送の第368話「魔女の棲むお菓子の家」をもって石垣プロは劇場版に専念するために脱退し、同年放送の第369話「ツイてる男のサスペンス」からがテレビシリーズの美術監督及び背景を受け持つこととなった。 美術監督はその後数回交代を重ね、放送の第515話「怪盗キッドの瞬間移動魔術」より現在に至るまではが務めている。 撮影 放送の第52話「霧天狗伝説殺人事件」をもって、共同撮影を行っていた T2 studio が脱退し、以後はトムス子会社のが担当している。 監督 プロデューサーの諏訪は以前からミステリー好きだと聞いていたに声をかけたが 、開始当初より監督を務めていたこだまが放送の第118話「浪花の連続殺人事件」をもって降板、総監督についた。 これに伴い、初期から絵コンテ・演出として関わっていた山本泰一郎が監督を引き継いだ。 なお、こだまは放送の第252話「絵の中の誘拐犯」をもって総監督を降板し、以後テレビシリーズに関わっていない。 放送の第318話「幸運のシガーケース(前編)」から劇場版シリーズの演出を務めていた佐藤真人が監督補となり、同年放送の第333話「似た者プリンセス(前編)」より、山本から監督を引き継いだ。 放送の第505話「弁護士妃英理の証言(前編)」からは初期に脚本・絵コンテ・演出として関わっていた於地紘仁が監督を引き継いだ。 放送の第666話「雨の夜の脅迫者」をもって於地が降板すると、山本泰一郎が監督に復帰。 放送の第975話「妻探しの秘密」からは、と共同で監督を務めている。 放送体制• より、の枠にて放送が開始される。 放送の第11話「ピアノソナタ『月光』殺人事件」にて、シリーズ初の1時間SPが放送される。 放送の第96話「追いつめられた名探偵!連続2大殺人事件」にて、シリーズ初となる全編フルデジタル制作の2時間SPが放送される。 放送の第184話「呪いの仮面は冷たく笑う」にて、シリーズ初のアニメオリジナルストーリーの1時間SPが放送される。 放送の劇場版第5作『』は19:00 - 21:09での放送。 初めて21時をまたいで放送した。 その後も月曜19:30時代に一部の作品は21:00をまたいで放送している。 からは、本放送の枠で過去に放送したエピソードを時折「アンコールスペシャル」や「デジタルリマスター特別版」と題して事実上のを行うようになった。 以降、年に決まった数でデジタルリマスター特別版を放送している。 製作時代の作品が中心だが、放送の「奇抜な屋敷の大冒険 封印編(デジタルリマスター)」で初めてデジタル制作作品の再放送を行い 、放送の「1年B組大作戦!(デジタルリマスター)」で初めてハイビジョン制作作品の再放送を行った。 また、2009年からは劇場版公開月である4月に 、劇場版のテーマと近い作品が再放送されている。 2003年以降、一部の年を除いてその年の最初の放送の冒頭部分で、コナンなどのキャラクターたちによる新年の挨拶が放送されるようになる。 これが定着してからは、コナンが前年の放送や映画・イベントの振り返りと御礼を述べるようになった。 の劇場版第5作『天国へのカウントダウン』は18:45 - 20:54で放送されたが、テレビ大分とテレビ宮崎は19:00 - 20:54での短縮版で放送された。 また、12月25日の劇場版第7作『』は、テレビ大分とテレビ宮崎だけ「空飛ぶ密室 工藤新一最初の事件」に差し替えられた。 2006年放送の第453話「因縁と友情の試写会」からはに移行した。 では当初で放送され、2010年4月10日から2011年7月23日までに移行して放送した。 放送の第469話「怪盗キッドと四名画(前編)」からはほかのアニメに先駆けてを開始する。 遅れネットとなったテレビ大分では連動データはないが、データ放送というクレジットは表示される。 2007年放送分をもって『』が19:00 - 19:30での放送終了と深夜枠移動に伴い、同年 - にかけては『 秋のミステリースペシャル』『 黒のミステリースペシャル』と題して、期間限定で1時間枠に拡大した。 後のアニメ『』がに開始されるまでのとしての位置付けもある。 放送開始からまではにて12年9か月に渡って放送した。 2008年より月曜19:00 - 20:00の『』枠内での放送となり、11月10日からは『ヤッターマン』との放送順が入れ替わって19:00 - 19:30ごろまでの放送となった。 ただし、エンディングテーマもしくはCパートの終了後にレスでそのまま『ヤッターマン』を開始するため、次回予告と「Next Conan's HINT」は『ヤッターマン』の終了後に放送されていた。 2009年4月より、平日19時台での『』の放送が開始されたことに伴い、放送時間をよりに移動した。 したがって、日本テレビ・読売テレビ系列のゴールデンタイムから両局が制作するテレビアニメが消滅することとなった。 読売テレビではこの放送枠を「土6(ドロク)」枠と称している。 からまでの期間、同放送枠にて「怪盗キッド祭り」と称し、不定期に『』が放送されていた。 詳細は「」を参照• から、毎年4月に劇場版のプレストーリーが放送されている。 2013年放送の「テレビ局殺人事件」(デジタルリマスター版)では番組開始以来初の副音声を実施。 以降、デジタルリマスター版の放送回に限り解説放送が行われている。 放送の第734話「ジョディの追憶とお花見の罠」は、17:30枠の『』終了から次番組『金田一少年の事件簿R』開始までのつなぎとして、17:30 - 18:30の拡大枠で放送された。 と翌週にはテレビシリーズ20周年を記念し、2週連続1時間アニメオリジナルスペシャル「コナンと海老蔵 歌舞伎十八番ミステリー」が17:30 - 18:30の拡大枠で放送された。 と翌週には、3年ぶりの2週連続1時間スペシャルとして原作の連載1,000話を記念した「紅の修学旅行編」が17:30 - 18:30の拡大枠で放送された。 2019年放送の第952話「迷宮カクテル(前編)」が、この日をもって稼働を終了する読売テレビ初代OBP社屋からの最後の回となった。 また、31年間同社屋から送出された最後の読売テレビ制作の全国ネット番組にもなった。 以前は・・の改編特番で休止する週が多かった が、毎週土曜日夕方に移動した2009年4月以後は年末年始以外は極力休止とせず、18:30開始の毎年春・秋に放送される期首特番、開幕戦、、の時、毎年8月最終週の『』放送日は、放送時間を通常より30分繰り上げて17:30 から放送している。 なお、2013年から毎年7月に放送される大型音楽特別番組『』の際は休止となる。 また、放送休止回数の減少により、年間放送話数も2006年から2008年までの年間30話程度から増加することとなった。 しかしながら、先述の通り過去の作品の再放送が年間10話程度行われており、通常エピソードの放送数は放送初期と同様、1年に40話程度となっている。 劇場版や2時間以上のSP回の放送については、ゴールデン時代は番組改編期の月曜日のに、2009年の放送枠移動後はで放送されている。 なお、地上波の放送については放送時間の関係で、第1話をモチーフにしたダイジェスト部分を含むオープニングやエンディング、阿笠博士のダジャレクイズなどいくつかのシーンがカットされる場合がある。 スペシャル版では長編が「1話」としてカウントされるため、本作では1話あたりの尺が各話ごとに異なっている。 BS・CS放送 からまでの(現在の)で、テレビ版をとの同時放送を行っていた。 での放映権は2019年現在、次の通り。 - テレビシリーズ(近年の作品が中心)、テレビスペシャル• - 劇場版シリーズ• - テレビシリーズ(初期の作品が中心)、劇場版シリーズ、テレビドラマスペシャル(『工藤新一への挑戦状』も含む) インターネット配信 2020年からは、公式チャンネルで毎日19時に1、2話ずつテレビアニメが第1話から順次配信されており、2020年中に218話までを配信する予定となっている。 キャスト 「」も参照 キャスティングは原作のにイメージがあればそれを優先しつつ、基本的にはのと、監督のとので決定していった。 役のは、青山の前作『』で主人公の鉄刃(くろがね・やいば)を演じていたためイメージがしやすく、青山も快諾したため決定した。 また、役のと役のもスタッフからのオファーだったが、演じるキャラクターはどちらかでと任意の形にしたうえで、話し合いの末に決定した。 円谷光彦役のは、諏訪がプロデューサーをしていた『』で主人公の田畑小穂を演じていたため諏訪が声をかけ、小嶋元太役のもキャラクターは決まっていなかったが、何かしらの役は演じて欲しいとの思いから諏訪が誘った。 ヒロインであるはを実施したところ、の芝居が抜群だったため満場一致で決定した。 、 -• 、 -• - 声優の交代(過去と現在)と死去(没年と後任) 声優の一時交代 声優 期間 役名 代役 - (第425話 - 第436話) 声優の交代 声優 役名 最後の出演 後任 後任の初出演 備考 (第122話) (第249話) 天野はに一時引退したが、に復帰した。 放送の第437話からはゲスト声優として出演している。 (第118話) (第263話) 佐古はに死去。 (第548話) 2009年(第553話) 声優が変更された件についてはも参照 (第712話) 2017年4月15日公開の劇場版第21作『』 (第771話) (第953話) 声優の死去 声優 没年月日 役名 最後の出演 後任 後任の初出演 2000年公開の劇場版第4作『』 2000年(第205話) (第683話) - 2014年 2014年(第725話) 2014年(第746話) 2014年 2014年公開の劇場版第18作『』 公開の劇場版第20作『』 公開の劇場版第17作『』 2017年4月15日公開の劇場版第21作『から紅の恋歌』 (第654話) - 2018年(第888話) 公開の劇場版第23作『』 2018年 2014年(第747話) - 2018年10月17日 2018年(第907話) 2013年(第683話) 各話リスト テレビアニメはから・系列で放送されている。 放送枠はまではであったが、2007年からまで「秋のミステリースペシャル」で1時間枠に拡大された後、再びからまでの間、月曜19時台後半枠へ戻った。 その後、2008年からまでの半年間のへの移動を経て、2009年以降はとなっている。 現在、日本テレビ系列において、全国同時ネット放送の30分レギュラーアニメ番組としての最長寿作品である。 詳細は「」を参照 劇場版シリーズ から毎年 (4月中旬の土曜日 〈第1作『』から第21作『』〉あるいは金曜日〈第22作『』以降〉)に公開されているシリーズ。 第1作から第8作、第10作から第22作は『』(東宝洋画系)と公開日が同一である。 大画面という媒体から、テレビシリーズよりスケールが大きく、以下のような事柄が挙げられる。 連続殺人事件や爆破事件といった大規模な事件が主体で、爆破シーンやアクションなどの派手な演出が多い。 原作やテレビアニメ版では共演することが少ないレギュラーメンバーが勢揃いする。 登場人物が犯人に命を狙われる、爆弾が仕掛けられた場所に足を運ぶなど、重大な危機に直面する。 「ターボエンジン付きスケートボード」や「伸縮サスペンダー」など、原作やテレビアニメ版ではあまり登場する機会がないコナンの秘密メカの出番が多い。 さらに、これらのメカに何らかの改良が加えられており、事件解決に大きく役立っている。 また、メカの機能が事件解決のヒントになることがある。 また、「を含む日本語で書いてので読む」 ワードを入れることが定着している。 ただし、外来語の意味が漢字の日本語と異なるタイトルもある。 ストーリー自体は劇場版独自のものだが、劇場版で明かされた設定がその後の劇場版に引き継がれるだけでなく、原作やテレビアニメ版にも引き継がれることがある。 など劇場版で初登場したキャラクターがその後原作やテレビアニメ版にも登場することがある。 各作品ごとに英字タイトルを用いたロゴが制作されており、やオープニングのに登場するほか、のグッズとして販売されている。 第5作より正式に登場しているが、第1作から第4作も後に制作され、すべての作品のバージョンがある。 第14作を除いてコナンのシルエットが入っている。 オープニングでは、作品ごとにアレンジが加わるBGM「メイン・テーマ」に乗せてテレビアニメ第1話をモチーフにしたダイジェスト(映画のために別途制作したもの)が流れ、工藤新一がになった経緯と彼の周辺人物 や秘密アイテムの紹介がコナンによって説明され 、原作を知らない人でも本作品の世界観がおおむね理解できるようになっている。 後半は作品によって異なり、特にやが大きく関わる作品では時間を割いて説明がなされる。 オープニングの最後には、コナンが「 小さくなっても頭脳は同じ、迷宮なしの名探偵。 真実はいつもひとつ!」と叫びながら、人差し指を指すことで締めくくる。 エンディング()では、本編に関係あるいは参考にした、実在する場所()の実写映像をとして背景で流しながら、テレビアニメ版のように本編のプレイバックを細切れに出すパターン となっており、日本の長編アニメーション映画としては希有な歌詞テロップの表示が行われている。 エンディングは本編ラストシーンでイントロが流れて歌い出しと同時にエンドロールが始まる作品が大半だが、エンドロール開始と同時にイントロが始まる作品や、エンドロール前に歌い出し本編ラストシーンに歌詞テロップが表示される作品もある。 また、テレビアニメ版と同じくエンディング後には数十秒のエピローグが流れ、締めのセリフを言って終わるシーンもついている。 これは「エンディングが流れているときに席を立ってほしくない」という、の意向によるものである。 エピローグの内容は笑いを誘うものが大半だが、まれにシリアスなものもある。 『』での放送時、オープニングのダイジェストとダジャレクイズとエンディング(イントロ部分が流れることはある)はカットされることが多い。 キャラクターデザインはテレビアニメ版(一時期を除く)と同じくが担当しているが、色彩は各映画毎に異なる場合があるため、色彩は異なるものが使われている(灰原哀と阿笠博士の髪の色、小嶋元太と高木渉の肌の色、目暮十三の服の色 など)。 劇場版シリーズのほとんどには本編中でダジャレクイズを切り出すシーンがあり、出題者はであることが多い。 また、阿笠博士以外の出題者の例として劇場版オリジナルキャラクターの森谷帝二(第1作)、レギュラーメンバーの円谷光彦(第2作)、(第4作)、 (第8作)、(第10作)、(第15作・第18作 )が出題することがある。 ダジャレクイズはシリアスな展開を迎える前の序盤に出題されることが多いが、第14作では終盤に出題された。 クイズの難易度は作品によって異なり、子供でも簡単に解けるクイズや大人でも工夫して考えないと解けないクイズが出ることもあるが基本的にはダジャレなので、答えが分かっても内容によっては場の雰囲気が凍ったりすることもある。 本編に登場する架空の製品ブランド名や背景などには、の略称である「TMS」を名称に使用するシーンが多い。 このアイデアは、劇場版の慣例になりつつある。 第8作『』では実在する路線や駅名が実名で登場し、更にに一般人が立ち入るといったテロ対策を施している現実とはかけ離れた描写があったこと、第17作『』ではやが物語に深く関わることから、それぞれ「この作品はフィクションです」というテロップがエピローグ後の製作委員会のクレジット表示の前に挿入されている。 『』との『』では、『ルパン』の登場人物の紹介をコナンが、新一とコナンの紹介をが行っている。 キャラクターデザインはテレビスペシャル『』に続いてテレビアニメ版のものが使われているため、劇場版では唯一灰原の髪の色が赤みがかっている。 また、劇場版では恒例のダジャレクイズや、シリーズ初期によく見られたコナンの台詞「 ハワイで親父に」のくだりも使われている。 劇場版シリーズでも次回予告が流れるが、当初はただ「次回作決定」とだけ打ち出していたものが、いつからか次回予告から内容のヒントまで入れるようになった。 プロデューサーのによると、これは来年も劇場に足を運んでほしいという思いから始めたことで、次回作のネタがわかっているほうがイメージしやすく、実際に次回作のヒントを入れはじめてからの成績がいいというデータもある。 第13作『』の以降、ゲスト声優が出演するようになり、第16作『』に、第17作『絶海の探偵』に、第18作『』にと、第19作『』に、第20作『』に、第21作『から紅の恋歌』にと、第22作『ゼロの執行人』にと、第23作『』にとが出演し、第24作『』にはが出演する。 映画の脚本は、最初に脚本家が物語の大筋を書いたあと、原作者のがラブコメシーンを足していくことが恒例になっており、そのようなシーンでは青山が原画も描き下ろしている。 その他にもタイトルのアイデア、舞台となる設定、中心となるキャラクター、一部ゲストキャラクターのデザイン、絵コンテなど、積極的に携わっている。 は公開の第13作『漆黒の追跡者』以降、連続で30億円超えを記録している。 特に、公開の第15作『』以降はシリーズ歴代最高興行収入の記録を毎年更新し続けており、公開の第18作『異次元の狙撃手』で40億円を突破すると、公開の第20作『純黒の悪夢』で60億円を突破、公開の第22作『ゼロの執行人』では最終興収91億8000万円を記録した。 また、公開の第23作『紺青の拳』をもって4年連続で上半期邦画ナンバーワンを記録しており、シリーズ全体での累計興収も800億円を突破している。 作品一覧・主題歌 主題歌はテレビアニメ版に合わせ、第1作はのアーティストが、第2作から第15作と第20作・第21作はのアーティストが担当していたが、第16作から第19作・第22作以降はテレビアニメ版とは異なり、ビーイング以外のアーティストが選ばれている。 テレビアニメ版でも一部の主題歌が使用されている。 作品リスト 通番 題名 公開日 監督 脚本 主題歌 歌手 興行収入 観客動員数 第1作 11億円 100万人 第2作 18. 5億円 161万人 第3作 26億円 216万人 第4作 25億円 213万人 第5作 29億円 247万人 第6作 B'z 34億円 294万人 第7作 4月19日 古内一成 倉木麻衣 32億円 273万人 第8作 4月17日 28億円 242万人 第9作 ZARD 21. 5億円 185万人 第10作 B'z 30. 3億円 255万人 第11作 4月21日 25. 3億円 214万人 第12作 4月19日 古内一成 ZARD 24. 2億円 204万人 第13作 4月18日 倉木麻衣 35億円 298万人 第14作 4月17日 32億円 272万人 第15作 B'z 31. 5億円 267万人 第16作 32. 9億円 277万人 第17作 4月20日 36. 3億円 302万人 コラボ 2013年 (主題歌なし) 42. 6億円 第18作 4月19日 静野孔文 古内一成 41. 1億円 334万人 第19作 4月18日 櫻井武晴 44. 8億円 359万人 第20作 4月16日 B'z 63. 3億円 495万人 第21作 4月15日 倉木麻衣 68. 9億円 537万人 第22作 櫻井武晴 91. 8億円 687万人 第23作 大倉崇裕 93. 7億円 716万人 第24作 4月 櫻井武晴 金曜ロードSHOW! での放送 当初は2時間のスペシャル枠を設けて放送されていたが、2009年4月から放送時間が変更されたことに伴い、『』の枠で放送されるようになった。 放送日 放送タイトル 備考 2004年4月16日 初回 2009年4月17日 2010年4月16日 2011年4月15日 2011年8月19日 戦慄の楽譜 2回目 2011年11月25日 漆黒の追跡者 2012年4月13日 初回 2012年8月17日 天空の難破船 2回目 2012年12月14日 初回 2013年4月19日 2014年2月7日 2014年4月18日 2014年12月19日 戦慄の楽譜 3回目 2015年4月17日 初回 2016年4月8日 2016年4月15日 2017年4月7日 迷宮の十字路 2回目 2017年4月14日 初回 2018年2月9日 2018年4月20日 2019年3月22日 2019年4月26日 2019年9月6日 天空の難破船 3回目 2020年2月7日 初回 2020年4月10日 純黒の悪夢 2回目 2020年4月17日 初回 なお、2020年3月現在、名探偵コナンの劇場版シリーズで『金曜ロードSHOW! 』枠での放送が一度もないのは第8作『』と第9作『』および第10作『』と第11作『』の4つである。 その他のアニメ作品 OVA の『名探偵コナン応募者全員サービス』が12作、映画とリンクしたストーリーを収録した「MAGIC FILE」・「BONUS FILE」の2シリーズが5作、計17作のが製作、発売されている。 「」を参照 Webアニメ 名探偵コナン vs Wooo の、ハイビジョンテレビ「」のプロモーションサイトで公開された、Web限定オリジナルコラボレーションアニメ。 アニメーション内で、Woooの特徴や機能を紹介するショートストーリーとなっている。 第1話「迷探偵!? 毛利小五郎」と第2話「タレント優木まおみの苦悩」の2話が公開され、第2話では、のが本人役で出演した。 登場人物 メインキャラクター• 江戸川コナン - 高山みなみ• 毛利蘭 - 山崎和佳奈• 毛利小五郎 - 小山力也 第1話「迷探偵!? 毛利小五郎」• 探偵 -• 司会 -• コメンテーター - 第2話「タレント優木まおみの苦悩」• 優木まおみ - 優木まおみ• まおみの父 -• まおみの母 -• 女性レポーター - 國府田マリ子 スタッフ• 原作 -• キャラクターデザイン -• サブキャラクターデザイン・作画監督 -• 動画検査 - 谷口昌彦• 色彩設計 - 海鋒重信• 色指定・仕上検査 - 山下沙弥香• 美術監督 -• 撮影監督 - 西山仁• 音楽 -• 音響監督 -• ミキサー - 山本寿• アシスタントミキサー - 村越直• 効果 -• 編集 - 岡田輝満• 監督 -• 制作 - 逃亡者・毛利小五郎 劇場版第18作『』公開記念作品として、にで放送されたアニメ作品。 原作で長期間アニメ化されていなかったエピソードの初アニメ化となる。 原作が一話完結する短いストーリーのため、通常より短いアニメ本編と劇場版の特報などを合わせて30分の番組を構成している。 後に、テレビアニメでも「提無津川凧揚げ事件」の伏線となる新規カットを追加して、「謹賀新年 毛利小五郎」のタイトルでに放送された。 登場人物 メインキャラクター• 江戸川コナン - 高山みなみ• 毛利蘭 - 山崎和佳奈• 毛利小五郎 - 小山力也• 阿笠博士 - 緒方賢一• 灰原哀 - 林原めぐみ• 吉田歩美 - 岩居由希子• 円谷光彦 - 大谷育江• 小嶋元太 - 高木渉• - ゲストキャラクター• 小五郎の友人 -• アナウンス -• 男 - スタッフ• 原作 - 青山剛昌• キャラクターデザイン - 須藤昌朋• サブキャラクターデザイン・作画監督 - 大友健一• 動画検査 - 谷口昌彦• 色彩設計 - 海鋒重信• 色指定・仕上検査 - 長谷川美枝• 美術監督 - 東潤一• 撮影監督 - 小川隆久• 音楽 - 大野克夫• 音響監督 - 、浦上慶子• ミキサー - 田口信孝• アシスタントミキサー - 村越直• 効果 - 横山正和• 編集 - 岡田輝満• 監督 -• 制作 - 3Dアニメ 読売テレビのイベント「」の特別企画として、で限定上映された。 名探偵コナン コナンVSキッド 漆黒の狙撃者(スナイパー)( - 公開) プラネタリウム版アニメ• 名探偵コナン 星影の魔術師(マジシャン) - 制作。 上映時間は25分、監督は於地紘仁。 名探偵コナン 探偵たちの星月夜(スターリーナイト) - 制作。 プラネタリウム版「名探偵コナンPlus」シリーズ。 上映時間は25分、監督は永岡智佳。 名探偵コナン 灼熱の銀河鉄道(ギャラクシーレイルロード) - 制作。 上映時間は30分、監督は吉村章。 スタッフ 編集時の注意:ノートでの合意によって、「 5話以上担当した主なスタッフのみ記述する。 」というルールになっています。 これに反する記述はコメントアウトまたは削除されますのでご注意ください。 原作 -• 企画 - (第1話 - 第974話)• キャラクターデザイン - (第1話 - 第355話・第505話 - )、(第219話・第263話・第356話 - 第504話)、(第505話 - 第576話)、(第627話 - 第680話)、岩井伸之(第804話 - 第870話)• 撮影監督 - 堀越弘伸(第1話 - 第52話)、野村隆(第1話 - 第10話)、小川隆久(第11話 - )• 音響効果 - 、(第345話 - )• 音楽プロデューサー - 堀尾裕樹(第1話 - 第167話)• 音楽 -• 編集 - 岡田輝満• ストーリーエディター -• プロデューサー• アソシエイトプロデューサー• アニメーションプロデューサー - 山川剛史(第530話 - 第601話)• 総監督 - こだま兼嗣(第119話 - 第252話)• 監督補 - 佐藤真人(第318話 - 第332話)• 制作 - 、 讀賣テレビは当初、「 よみうりテレビ」と仮名書き(旧ロゴ)で表記されていたが、讀賣テレビのロゴ変更に伴いより制作クレジットが、同年よりその他の部分が「 ytv」と英語(新ロゴ)で表記されるようになった。 2013年2月からは開局55周年の記念ロゴ付きでカラー表記されるようになり、2014年以降も55周年ロゴが取れた状態でカラー表記されている。 2018年4月から2020年3月までは開局60周年ロゴが追加された。 スタッフクレジットでは「 ytv 読売(よみうり)テレビ」(ytvはロゴで、「読売」の上にふりがなが振られている)と表記されている。 かつての放送及びデジタルリマスター版は通常の書体で「よみうりテレビ」、ロゴ変更後は「ytv」ロゴのみだった。 また、「東京ムービー」は「東京ムービー新社」への移行を経て「キョクイチ」に吸収された昔の社名である。 放送開始時の社名は「キョクイチ東京ムービー」で、2000年「」に社名変更し、同社アニメーション制作事業部門の名称となっているが、当番組においては、開始以来「制作」としてまで「 東京ムービー」(斜字の角ゴシック体)と表示し続けた。 すなわち、2011年8月以降に『』の原作作品のアニメが放送されるまでは社名の変更以降、唯一「 東京ムービー」名義で「 制作」されたアニメ作品ということになる。 2010年に『まじっく快斗』の原作作品がアニメ化された際には「 トムス・エンタテインメント」の名義が使われていた。 2013年10月からトムス・エンタテイメント創立50周年に伴う記念ロゴへ変更されたのと同時に社名ロゴがカラー表記されるようになった。 2015年10月以降は「 TMSトムス・エンタテイメント」と表記されている。 2019年からは創立55周年記念ロゴが追加された。 主題歌 オープニング・エンディング曲は、1月8日から3月17日までは前番組『』からの流れで当時の(現・)所属のアーティストが担当していたが、同年4月以降は・・・・などを中心に、所属のアーティストが担当している。 また、両社とも主題歌タイアップ時にはとなり、主題歌シングルCDを中心としたCMを流している。 本アニメでは珍しく、オープニングとエンディングの冒頭で曲名と歌手名のテロップを表示しており、主題歌のクレジットが2回表示となる。 「OP31・OP43・ED12・ED55」は、劇場版主題歌と同じ曲を使用している。 デジタルリマスター版では原則として放送日時点で使用している主題歌に差し替えている。 また、曲のアレンジは大半がCDに収録されているものと異なっている。 劇場版の主題歌については「」を参照 オープニングテーマ オープニングの特徴として、冒頭部に主題歌のと連動した役のによる 約15秒ほどの形式のナレーション が挙げられる。 一部の曲 では冒頭のサビの後に行われる。 決め台詞は「 たったひとつの真実見抜く、見た目は子供 頭脳は大人 その名は名探偵コナン!」。 また、最後の決め台詞の「名探偵コナン」の部分にエコーがつけられたのは、第62話(OP:謎)からである。 『Feel Your Heart』から冒頭で曲名と歌手名のテロップを表示するようになった。 冒頭の台詞は、オープニングテーマのタイトルや歌詞を意識した内容が多い。 また、前編・後編に分かれた回において『運命のルーレット廻して』までは99話・101話・103話・105話を除き、後編の回に前編の要約が映像として流れていたが、『TRUTH』からは後編でも通常のものが流れている。 番組タイトルはオープニングの最後(1コーラス終盤)に出る場合と、冒頭ナレーションが終わってからすぐ出る場合の2種類があり、初期は前者の場合が続いていたが 、最近は後者の場合がほとんどである。 冒頭のダイジェスト部分にも画面左上または右上の四隅にタイトルロゴが表示されているパターンが多かったが、近年は減少している。 タイアップしたアーティストのシングルCD版ではが変更される楽曲が多い。 曲の尺が規定の秒数より長めで、終わり部分がスポンサー読み上げと被ることがあるため、通常スポンサー読み上げが行われない再放送では、曲の終わり部分がいきなりカットされてCMへ移行することがある。 VHS版(9巻以降)やDVD版でも同様にオープニングの終わりの部分(表示画面)がカットされている。 デジタル制作への移行後は、一部の2時間スペシャルで、OPの最後にその回に関する演出があり、そのあとサブタイトルが表示されることがあった。 また、タイトルも冒頭部にオレンジ色ので表示される。 前後編の放送時には、通常の映像の代わりに前回のダイジェストが流れた。 原作25巻File9で少年探偵団と阿笠博士がこの歌を歌っているが、第188話では「謎」に変更されている。 スペシャル番組『』(、にて放送)でもこの曲が主題歌になった。 10位 9回 2 高谷浩利 第31話(1996年9月2日) - 第52話(1997年3月17日) (計22話) 一部、初代の映像が流用されている。 また、前後編の放送時には、通常の映像の代わりに前回のダイジェストが流れた。 決め台詞は、第37話では「 たったひとつの真実見抜く〜」ではなく「 人の心の真実見抜く〜」に、第52話では「 真実はいつもひとつ!」になっている。 また、最初のイントロについて、第31話から第33話まではアレンジが、第41話では音質が異なっている。 このOPから、タイトルロゴ表示時にロゴの右下に版権が表記されるようになった。 とがOPに初登場。 29位 4回 3 こだま兼嗣 第53話(1997年4月7日) - 第96話(1998年3月23日) (計44話) も含め、 過去最長の放送期間かつ過去最多の放送話数である。 約1年間も使用された。 一部、初代・2代目の映像を流用・リメイクしている。 第58話より、第一期OP映像の背景が変更。 一部の回を除く前後編の放送時には、通常の映像の代わりに前回のダイジェストが流れた。 2015年8月には第81話・第82話の再放送の際に起用されており、翌月 からのオープニングテーマにはのによる同曲が起用された。 第82話のOPは本放送時は前回のダイジェストが流れていたが、前述の再放送では通常のものに差し替えられている。 で少年探偵団がこの歌を歌っているシーンがある。 後奏の提供クレジットシーンのみだが、がOPに初登場している。 9位 32回 4 第97話(1998年4月13日) - 第123話(11月9日) (計27話) 当初の冒頭ナレーションは「人の出会いは摩訶不思議!それより 事件は謎めいて…あなたと一緒で(あなたに会えて)本当に良かった!! 」だったが、第110話以降は「人の出会いは摩訶不思議!それより 世の中謎めいて…あなたと一緒で本当に良かった!! 」に変更された。 118話だけは「それより 大阪謎めいて…」になっている。 決め台詞は、第106話のみ「 たったひとつの真実見抜く〜」ではなく「 今日は特に真実見抜く〜」になっている。 曲の途中、コナン・蘭・園子・歩美・元太・光彦がカラオケボックスで歌詞に合わせて熱唱しているシーンがある。 第98話以降は同一アレンジのままミックスが変更され、さらに第114話以降は曲のアレンジが変更されている。 一部の回を除く前後編の放送時には、通常の映像の代わりに前回のダイジェストが流れた。 2016年にはLa PomPonが同曲をカバーし、エンディングとして起用された。 スペシャル番組『』では挿入歌として使用された。 、がOPに初登場。 1位 9回 5 佐藤真人 第124話(1998年11月16日) - 第142話(1999年4月26日) (計19話) コナン役のがボーカルを務めるユニット。 冒頭のナレーション「アリバイ!暗号!トリック!取り引き!ミステリアスな黒の組織!」の「 トリック!」が第134話のみ「 事件!」に変更されている。 一部、4代目の映像が流用されている。 サビ前の映像では、本編に先駆けて灰原哀が登場するシーンがあり、劇場版1作目・2作目での爆破シーンが再制作されている。 テレビオンエア時は『TRUTH』名義。 また、2018年現在テレビシリーズではBeing関連会社以外からの最後のタイアップである。 がOPに初登場。 3位 13回 6 不明(編集:C-Factory) 第143話(1999年5月3日) - 第167話(11月8日) (計25話) 大部分でこれまでの全オープニング映像が流用されている。 映像の一部にはB'zの映像も使用されており、第143話から第145話までは1998年のSURVIVEツアーの映像、第146話以降はのものの2種類がある。 また第146話からは、最初の曲名とアーティスト名、途中の曲名とアーティスト名の「B'z」の表記が当時のロゴに変更された。 このオープニングでは冒頭部分を除きVTR制作となっていたため、テロップが従来のフィルム焼き込みではなくビデオスーパーによるものが使用された。 1位 11回 7 山本泰一郎 第168話(1999年11月15日) - 第204話(2000年8月21日) (計37話) 放送時タイトルは『ミステリアス・アイズ』、放送時のアーティスト表記は『ガーネットクロウ』。 第192話では「たったひとつの真実見抜く〜」以前の冒頭ナレーションは工藤新一役の山口勝平が担当した。 また第185話のみ決め台詞が「その名は、名探偵コナン!! 」ではなく「その名は 本物名探偵コナン!! 」と間に 本物が追加されている。 、、、がOPに初登場。 20位 8 佐藤真人 第205話(2000年8月28日) - 第230話(2001年4月16日) (計26話) 曲にあわせてコナンが無表情で(振り付け:宮地弘和)を踊るアニメーションが話題になった。 第219話のみ映像が通常と異なる。 当初、第205話から第207話までは「強くあれよと自分の心に、本質踏み込むつよーいリズム!」だった冒頭ナレーションが、第208話以降は「強い心に推理の(と)パワー!本質踏み込む鋭いリズム!」に変更された。 一部、7代目の映像、デシタル彩色が流用されている。 またこのオープニングでは冒頭に白ベタロゴが表示されていなかった。 5位 6回 9 山本泰一郎 第231話(2001年4月23日) - 第258話(11月19日) (計28話) 一部の映像にデジタル彩色を使用。 歌詞は1番ではなく2番を使用している。 の衣装が青いタキシードから帝丹高校の制服へ変更されている。 22位 5回 10 山本泰一郎 佐藤真人 第259話(2001年11月26日) - 第270話(2002年3月4日) (計12話) 一部、9代目の映像が流用されている。 一部の映像にデシタル彩色を使用。 また、第259話は通常の映像の代わりに前回のダイジェストが流れた。 第262話と第264話以降の冒頭以外のテロップが従来のフィルム焼き込みではなくビデオスーパーによるものが使用された。 、、がOPに初登場。 1位 9回 11 愛内里菜 山本泰一郎 須藤昌朋 第271話(2002年3月11日) - 第305話(2003年1月13日) (計35話) このオープニングから映像が完全デジタル化となる。 第286話から第288話までは「たった一つの真実見抜く〜」以前の冒頭ナレーションは工藤新一役の山口勝平が担当した。 トメさんがOPに初登場。 このオープニングより、テロップの書体がからに変更された。 千葉刑事、がOPに初登場。 3位 9回 13 不明 第333話(2003年8月25日) - 第355話(2004年3月15日) (計23話) 第345話のみ映像が通常と異なり、曲の最後にサブタイトルが表示された。 このオープニングからキャラクターデザインがとみながまりに、ただし、本編のキャラクターデザインは次のOP「START」まで須藤のままであった。 工藤夫妻、、、新出先生、、山村刑事、横溝参悟警部と多くのキャラクターがOPに初登場。 8位 6回 14 愛内里菜 第356話(2004年4月12日) - 第393話(2005年3月21日) (計38話) 第356話と第383話のみ映像が通常と異なり、第383話では第345話と同じく曲の最後にサブタイトルが表示された。 第370話と第468話では冒頭の映像の一部が本編で服装と背景が変更され使用された。 第383話のみ冒頭に白ベタロゴが表示されていなかった。 8回 15 ZARD 第394話(2005年4月18日) - 第414話(9月12日) (計21話) がOPに初登場。 2位 13回 16 倉木麻衣 第415話(2005年10月10日) - 第424話(12月19日) (計10話) 最初のイントロ部分に一瞬ではあるが「10th ANNIVERSARY DETECTIVE CONAN」と表示されている。 途中、キール(水無玲奈)・キャンティ・コルンが登場しているがこのOP期間中のアニメエピソードには登場はなく彼らが登場したのは次のOP「衝動」になった第425話からである。 7位 10回 17 B'z とみながまり 新沼大祐 第425話(2006年1月9日) - 第437話(5月8日) (計13話) 大部分で13代目から16代目までの映像が流用されているが、第425話のみ映像が通常と異なり、第345話および第383話と同じく曲の最後にサブタイトルが表示された。 冒頭に初代の映像、サビの最後に2代目の映像のリメイクを使用している。 1位 19回 18 (コーラス:) とみながまり 第438話(2006年5月15日) - 第456話(11月13日) (計19話) タイトルロゴが表示された後、放送開始から2000年までサブタイトル、アイキャッチ時の扉がデジタルCG版でリメイクされたものが提供クレジット画面に起用された。 このオープニングより映像が化された。 第479話のみ映像が通常と異なり、第345話と第383話および第425話と同じく曲の最後にサブタイトルが表示され、一部の映像には前のOP「雲に乗って」の映像が使用された。 第507話・原作59巻File11で蘭と園子、コナンがこの歌を歌っている。 10位 9回 21 ZARD - 第487話(2007年10月15日) - 第490話(12月3日) (計4話) 全て1時間スペシャルだったため、本編の内容に合わせて毎回映像が変えられた。 再放送を除けば、放送回数が過去最少のオープニングである。 また、このオープニングから冒頭に白ベタロゴが表示されなくなった。 当初の冒頭ナレーションが「映えある未来に明るい一歩! 心の準備はもちろんOK! 」だったが第488話から「映えある未来に光の一歩! 心の準備はもちろんOK! 」に変更された。 2位 10回 22 佐々木恵子 第491話(2008年1月14日) - 第504話(5月19日) (計14話) 2008年1月14日から2008年5月19日まで放送の長期エピソード「赤と黒のクラッシュ」シリーズ限定の使用。 第504話のみ映像が若干、通常と異なる。 正式なアーティスト表記は『ZARD feat. 』だが、放送時のアーティスト表記はZARD名義である。 3位 12回 23 倉木麻衣 須藤昌朋 山中純子 第505話(2008年6月16日) - 第514話(9月8日) (計10話) 途中でアニメ化された倉木麻衣のポスターが貼ってある看板が登場する。 第509話以降は映像が一部変更された。 このオープニングからキャラクターデザインが須藤昌朋に戻る。 7位 7回 24 第515話(2008年10月20日) - 第520話(12月15日) (計6話) がOPに初登場。 コナンがスケボーを持って微笑むカットは、移行直後の(「この後すぐ、名探偵コナン!」)のラストシーンに採用されていた。 36位 25 倉木麻衣 於地紘仁 鈴木吉男 須藤昌朋 山中純子 (作画監督補佐) 野武洋行 (作画監督補佐) 第521話(2009年1月19日) - 第529話(3月16日) (計9話) 倉木がデビュー10周年で、10曲目のタイアップである。 がOPに初登場。 3位 11回 26 須藤昌朋 山中純子 第530話(2009年4月18日) - 第546話(9月12日) (計17話) 第1話と第2話の再放送の際には過去の映像が流用された。 第544話では架空のアーティストがこの曲を歌っていた。 2位 8回 27 愛内里菜 第547話(2009年9月19日) - 第564話(2010年1月30日) (計18話) 第558話から第561話までのみ映像が一部変更された。 愛内里菜は2010年を最後に歌手活動から引退したため、この曲が『名探偵コナン』との最後のタイアップになった。 映像のコナンが犯人追跡メガネを空に投げるカットとロゴ表示の部分は、その後暫くの間、5秒の番宣スポットに流用されていた。 17位 4回 28 GARNET CROW 第565話(2010年2月6日) - 第582話(7月24日) (計18話) ベストアルバム『』からの新曲。 第153話の再放送の際には過去の映像が流用された。 6位 11回 29 倉木麻衣 長岡義孝 須藤昌朋 牟田清司 第583話(2010年8月14日) - 第601話(12月25日) (計19話) 第154話の再放送の際には過去の映像が流用された。 第594話以降は、放送開始15周年記念で映像が一部変更された。 2010年4月からのアナログ放送における化に伴い、このオープニングからスタッフ名や冒頭の曲名・歌手名テロップの位置が変更されている。 4位 8回 30 鎌仲史陽 第602話(2011年1月8日) - 第612話(4月23日) (計11話) 映像の途中でアーティスト本人がアニメキャラとして登場している。 アニメ化した本人がオープニング映像に出演するのは倉木麻衣以来だが、本人が動くアニメーションは初である。 途中ED35の最後に登場した寝ている蘭を携帯電話で撮影した写真が登場している。 第610話以降は映像が一部変更された。 このオープニングと31代目と32代目は本編ダイジェストが放送されず、代わりに「『名探偵コナン』テレビアニメ放送開始15周年記念企画」のシンボルマークを表示している。 60位 3回 31 B'z 山本泰一郎 須藤昌朋 牟田清司 岩井伸之 第613話(2011年4月30日) - 第626話(7月30日) (計14話) 映像の一部にが使用されている。 第613話と第620話・第621話は映像が一部変更された。 でもこの曲が主題歌になった。 1位 10回 32 GARNET CROW 鎌仲史陽 第627話(2011年8月20日) - 第641話(12月17日) (計15話) サビの部分では、新一と蘭が「残像」を、小五郎と英理が「追憶」を、平次と和葉が「見せるだけ」を、目暮・高木・佐藤・白鳥・千葉が「現象」を、歩美・光彦・元太が「印象」を曲に合わせて口ずさんでいる。 「夏の怪盗キッド祭り」のまじっく快斗の際には過去のOP映像が流用された。 また、その際の映像は怪盗キッドが登場する場面が多く、冒頭ナレーションは怪盗キッド役の山口勝平が担当した。 平次と和葉が登場するシーンでは第223話のシーンが使用されている。 GARNET CROWの名探偵コナンへのタイアップはこの曲が最後になった。 『』のDVD版では、テレビ放送版とは別に新規で映像が作成されている。 9位 5回 33 BREAKERZ 第642話(2012年1月7日) - 第666話(7月28日) (計25話) アニメーションにはアニメの過去の事件サブタイトル名が描かれている。 5位 6回 34 須藤昌朋 第667話(2012年9月1日) - 第680話(12月15日) (計14話) 「夏の怪盗キッド祭り」との連動で『まじっく快斗』のキャラクターが多く登場する。 「夏の怪盗キッド祭り・怪盗キッドスペシャル」のSP8からSP11までの冒頭ナレーションは怪盗キッド役の山口勝平が担当した。 コナンがボールを蹴るカットと少年探偵団が並ぶカットはクロスプログラム(「この後すぐ、名探偵コナン!」)に採用されていた。 55位 3回 35 倉木麻衣 山本泰一郎 第681話(2013年1月5日) - 第695話(4月27日) (計15話) 当初の冒頭ナレーションは「何回やってもいいじゃない。 恋も 事件も今日も明日も」だったが、事件を何回やってもいいというのはおかしいという視聴者からの指摘を受け、第692話から第695話までは問題の箇所が 推理に差し替えられた。 7位 8回 36 B'z 第696話(2013年5月4日) - 第717話(11月9日) (計22話) ベストアルバム『』からの新曲。 第704話以降は途中の字幕が一部変更された。 2位 38回 37 第718話(2013年11月16日) - 第743話(2014年6月21日) (計26話) 第724話と第726話でオープニングアニメの一部がそれぞれ変更された。 第734話と第737話以降では冒頭のナレーションの「影の黒さと闇の濃さ」が「黒い影とダークな暗闇」に変更された。 またその際の一部映像が変更された。 第738話・第739話では「たった一つの真実見抜く〜」以前の冒頭ナレーションは毛利小五郎役の小山力也が担当した。 終盤の「この心は誰よりも熱く燃やし続けよう 消えないように」の「消えないように」の所はコナンと新一が歌詞に合わせて口を動かしている。 23位 9回 38 第744話(2014年6月28日) - 第756話(10月25日) (計13話) 第28話の再放送時までは「 太陽ギラギラ暑さに負けず、粋でいなせな推理ショー!」だった冒頭ナレーションが、第750話以降は「 秋風さわやか夏バテ飛ばして〜」に変更された。 58位 2回 39 倉木麻衣 第757話(2014年11月1日) - 第773話(2015年3月28日) (計17話) ベストアルバム『』からの新曲。 第759話の放送より、タイトルロゴの表示および、一部の映像が変更された。 第772話・第773話では「たった一つの真実見抜く〜」以前の冒頭ナレーションは工藤新一役の山口勝平が担当した。 連載20周年記念スペシャル番組『』(、にて放送)でもこの曲が主題歌になった。 2位 15回 40 BREAKERZ 山本泰一郎 須藤昌朋 牟田清司 岩井伸之 第774話(2015年4月18日) - 第789話(8月15日) (計16話) 第777話からは冒頭ナレーションの「共に歩んだ 年月バネに〜」の 年月の読みが" としつき"から" ねんげつ"に変更された。 第779話から第783話までのみ、アバンタイトル終了時に火が燃え上がるような演出になってからオープニングに入っており、タイトル表示前の蘭、小五郎、少年探偵団の登場する映像が、安室透、ベルモット、赤井秀一、沖矢昴、FBI、工藤夫妻と週替わりで変更されていた。 9位 3回 41 須藤昌朋 第790話(2015年9月5日) - 第803話(12月12日) (計14話) 小松未歩による楽曲をカバー。 カバー曲の起用も、同じ曲の再度の起用も『コナン』としては初めての例である。 映像は新規制作だが、「ガラス窓を突き破るシーン」や「コナンが建物の出口に向かって走り抜けるシーン」など、OP3のオマージュが盛り込まれている。 曲のアレンジは、OP3のものとは異なっている。 第791話の放送時より、冒頭ナレーションが「解けない謎にはコナンの推理、時代は変われど原点同じ」から「シャープな推理で謎を解く、恋(もしくは愛)も事件も原点変わらず」に変更されている。 第795話の冒頭にて、吉田歩美が同曲を鼻歌で歌うシーンがある。 8位 5回 42 須藤昌朋 岩井伸之 第804話(2016年1月9日) - 第816話(5月7日) (計13話) 稲葉浩志のソロのシングルがオープニングに起用されるのは初めてである。 37代目OP以来、タイトルロゴが最後に表示されている。 アニメーションで登場する人物はコナン(工藤新一)、毛利蘭、毛利小五郎、ジンとウォッカの5人である。 第806話の放送時より、ジンとウォッカが登場する映像が一部変更された。 1位 18回 43 B'z 寺岡巌 山本泰一郎 須藤昌朋 第817話(2016年5月14日) - 第844話(12月24日) (計28話) の主題歌でもあり、アニメーション中に同作のシーンと類似したシーンが多数存在する。 なお、劇場版ではストーリーに直接は関わらなかった蘭が犯人と戦うシーンや、劇場版未登場の平次と和葉も、バイクで駆けつけるシーンなどが描かれ、劇場版をアレンジしたオリジナル映像となっている。 、がOPに初登場。 2017年からはクロスプログラム(「この後すぐ、名探偵コナン!」)に当OPのカットが採用されている。 配信限定 44 BREAKERZ 山本泰一郎 第845話(2017年1月7日) - 第868話(7月29日) (計24話) 9位 3回 45 第869話(2017年8月5日) - 第886話(2017年12月23日) (計18話) 8月放送回のみ、全編にわたり35代目から44代目までの映像が流用されている。 9月放送回より、新規映像となっている。 20位 4回 46 鈴木利正 須藤昌朋 (エフェクト) 第887話(2018年1月6日) - 第902話(2018年5月19日) (計16話) アニメーションに登場する人物はコナンと新一、蘭の3人であり、オープニングに登場するキャラクターの中では過去最少である。 最初のダイジェストが流れている最中に、曲名と歌手が表示されている。 また、第887話から第888話までは歌詞の一部が「I just wanna get tha truth」と表示されていたが、第889話からは「I just wanna get the truth」に修正されている。 第887話から第890話までは歌詞に掛け声が表示されていなかったが、第891話からは表示されるようになった。 第887話の冒頭ナレーションでは怪盗キッド役の山口勝平も一部のセリフを担当している。 43位 8回 47 千坂ふう 堀内バロン 須藤昌朋 第903話(2018年5月26日) - 第915話(2018年9月29日) (計13話) アニメーションには怪盗キッド、服部平次、和葉が登場しているほか、作中でラム候補とされている黒田兵衛、、が同じカットで揃って登場。 若狭と脇田は初登場。 第907話のみロゴの背景がサッカーボールのCGに変更された。 また、同じく907話以降は雨が止め画からCGに変更されている。 31位 3回 48 鎌仲史陽 第916話(2018年10月6日) - 第926話(2018年12月22日) (計11話) 「」(編)の、蘭が新一を探し回るシーンや新一が蘭に告白するシーンが描かれている他、「」に関する蘭とコナンのやり取りも先んじてアニメ化された。 また、とが初登場となる。 さらに、提供テロップ中にも映像が変わり続けるのは今回が初めてである。 75位 2回 49 倉木麻衣 - 石原俊介 今井あき - 第927話(2019年1月5日) - 第940話(2019年5月11日) (計14話) 第927話ではEDとして使用。 第928話ではタイトルロゴが最後に表示されている。 全編にわたって「紅の修学旅行編」の映像をダイジェスト形式で流用しており、第87話の再放送時以降は、新規に編集されたバージョンとなっている。 また、全体の歌詞テロップ及びスタッフクレジットの書体が変更された。 歌詞中では「」、「」、「」など、倉木が手掛けた歴代のコナン主題歌のタイトルが登場する。 第943話より、のシルエットも追加された。 歌詞およびスタッフクレジットのテロップは従来のものに戻されている。 5位 2回 51 - 第965話(2020年1月4日) - 大部分で原作漫画のカットが演出に使用されると同時に、コナンが8代目OPのパラパラをオマージュしたダンスを踊る映像となっている。 振り付け監修にはのけいたんこと榊原敬太と、演出振付家としてゲッツが関わっている。 なお、踊るコナンにはセルルック3DCGが使用されているほか、42代目OP以来、タイトルロゴが最後に表示されている。 また、読売テレビのアニメ『名探偵コナン』公式チャンネルではこのオープニング映像がコナンが踊るダンス動画と共に公開されている。 OP49以来にスタッフクレジットの書体が変更され 、第971話より、歌詞テロップと原作漫画の使用カットが変更された。 14位 23回 エンディングテーマ 『』から『』までを除き、映像の中に本編のダイジェストを流している。 『』は新規の映像は無い。 映像はコナンまたは新一・蘭を中心に描かれることが比較的多い。 『』の途中までは曲のタイトルなどはオープニングに表示されていたが、第31話からはエンディングに表示されている。 また、同曲の途中からは冒頭で曲名と歌手名のテロップを表示するようになった。 でのプレゼントが行われる場合は応募方法やが表示されるため、エンディング映像が縮小されることがある。 さらに、次回予告をカットするため、本編のダイジェスト部分が次回予告に充てられる。 キャストクレジットの役名は、基本的にはレギュラーメンバーはフルネーム、警察関係者は苗字に階級だが、初期は一部のレギュラーメンバー(コナン、灰原、少年探偵団、園子)のキャストクレジットが下の名前しか表記されていなかった。 その後、段階的にフルネームへ修正されている。 その時期の回をデジタルリマスターで放送する際も、現在と同様フルネームに修正されている。 また、一時期は元太と高木刑事のように一人二役のキャストの役名が併記されていたこともあったが、現在は別々に表記している。 20位 4 のがみかずお 第71話(1997年8月11日) - 第83話(12月1日) (計13話) 2015年8月22日・8月29日の再放送(第81話・第82話)で再起用された。 10位 7回 5 小松未歩 松園公 第84話(1997年12月8日) - 第108話(1998年7月6日) (計25話) 8位 17回 6 高谷浩利 第109話(1998年7月13日) - 第131話(1999年1月18日) (計23話) このエンディングから声の出演でのコナンの表記が、「コナン」から苗字を追加した「江戸川コナン」へ変更された。 5位 14回 7 山本泰一郎 第132話(1999年1月25日) - 第152話(7月12日) (計21話) 放送時のアーティスト表記は『ルーマニア・モンテビデオ』。 サビの部分で蘭が歌詞の一部を口ずさんでいる。 このエンディングから声の出演での園子の表記が、「園子」から苗字を追加した「鈴木園子」へ変更された。 9位 13回 8 佐藤真人 第153話(1999年7月19日) - 第179話(2000年2月7日) (計27話) 一部、6・7代目の映像が流用された。 このエンディングのみ流れるダイジェスト部分が約34秒と少し長い。 第153話から第156話のみCD版と異なるアレンジだったが、第157話以降からCD版と同じアレンジに変更されている。 当初のアレンジとCD版では曲のテンポが異なるため、映像やテロップと曲のタイミングにズレが生じている。 30位 3回 9 倉木麻衣 山本泰一郎 第180話(2000年2月14日) - 第204話(8月21日) (計25話) 放送時タイトルは『シークレット・オブ・マイ・ハート』。 エンディングテーマにおけるシングル売上では、歴代1位である。 サビの部分では蘭が歌詞に合わせて口ずさんでいる。 このエンディングから声の出演での灰原の表記が、「哀」から苗字を追加した「灰原 哀」へ変更された。 2位 16回 10 第205話(2000年8月28日) - 第218話(12月18日) (計14話) EDのアニメーションが新一の目線となっている。 前EDの「Secret of my heart」が蘭からの目線となっていることから、対のEDとなっている。 放送時のアーティスト表記は『ガーネットクロウ』。 このエンディングから声の出演での少年探偵団の3人の名前の表記が、「歩美、光彦、元太」からそれぞれ苗字を追加した「吉田歩美、円谷光彦、小嶋元太」へ変更された。 20位 5回 11 倉木麻衣 第219話(2001年1月8日) - 第232話(5月7日) (計14話) 放送時タイトルは『スタート・イン・マイ・ライフ』。 第219話のみ映像が通常と異なる。 アニメーションが、7代目のオープニング映像から続いている。 曲の終わりの「Just start in my life」の部分ではコナンと新一が歌詞に合わせて口を動かしている。 2位 11回 12 佐藤真人 第233話(2001年5月14日) - 第247話(8月20日) (計15話) の主題歌としても、この曲が起用された。 7回 13 山本泰一郎 第248話(2001年8月27日) - 第265話(2002年1月21日) (計18話) 9位 8回 14 GARNET CROW 佐藤真人 第266話(2002年1月28日) - 第287話(7月22日) (計22話) 第284話から本編がデジタル彩色に移行したため、テロップがセル画で使用されていたもの(16mmフィルムへの焼き込み)からデジタルに使用されているもの(ビデオスーパーによる挿入)と同じものに変更された。 ラストシーンの登場人物はを除く以外エンディングに初登場。 6位 10回 15 上原あずみ 第288話(2002年7月29日) - 第299話(11月4日) (計12話) このエンディングから映像が完全デジタル化となる。 初めて工藤新一が登場しない。 5位 8回 16 () 山本泰一郎 須藤昌朋 山中純子 第300話(2002年11月18日) - 第306話(2003年1月20日) (計7話) アルバム「」の5曲目の楽曲である。 第304話のみ映像が通常と異なる。 1位 14回 17 佐藤真人 第307話(2003年1月27日) - 第328話(7月14日) (計22話) 「」でテレビ用のアレンジが収録されているが、イントロが異なっている。 4位 8回 18 GARNET CROW 第329話(2003年7月28日) - 第349話(2004年2月2日) (計21話) 第342話と第345話は映像が通常と異なる。 第11話の再放送時には本編のダイジェスト部分が再編集されている。 7位 10回 19 三枝夕夏 IN db 不明 とみながまり 第350話(2004年2月9日) - 第375話(10月25日) (計26話) 第356話のみ映像が通常と異なっていた。 このエンディングからダイジェストが一旦廃止され、キャラクターデザインがとみながまりになる。 12位 7回 20 GARNET CROW 第376話(2004年11月1日) - 第397話(2005年5月9日) (計22話) 第383話のみ映像が通常と異なる。 工藤夫妻、千葉刑事、宮本由美がEDに初登場し、383話のみ大滝警部が初登場。 14位 6回 21 三枝夕夏 IN db 第398話(2005年5月16日) - 第406話(7月11日) (計9話) 幼少期のとが初登場。 途中ですれ違う形で、幼少期のとも登場している。 12位 5回 22 第407話(2005年7月18日) - 第416話(10月17日) (計10話) 27位 6回 23 第417話(2005年10月24日) - 第424話(12月19日) (計8話) 16位 24 ZARD 宍戸久美子 第425話(2006年1月9日) - 第437話(5月8日) (計13話) 第425話のみ映像が通常と異なる。 6位 14回 25 とみながまり 第438話(2006年5月15日) - 第458話(11月27日) (計21話) このエンディングよりダイジェストが復活した。 第452話のみ歌詞やスタッフなどのテロップの色が白から薄い黒に変更されている他、背景の景色が映っていなかった。 11位 7回 26 倉木麻衣 第459話(2006年12月4日) - 第470話(2007年4月30日) (計12話) このエンディングよりハイビジョン化された。 4位 11回 27 第471話(2007年5月7日) - 第486話(9月3日) (計16話) 第479話のみ映像が通常と異なる。 エンディング映像はとなっている。 50位 4回 28 GARNET CROW 不明 第487話(2007年10月15日) - 第490話(12月3日) (計4話) 全て1時間スペシャルだったため、映像は各話ごとに違う。 12位 6回 29 三枝夕夏 IN db 佐々木恵子 第491話(2008年1月14日) - 第504話(5月19日) (計14話) 2008年1月14日 - 2008年5月19日まで放送の長期エピソード「赤と黒のクラッシュ」シリーズ限定の使用。 本編ラストにイントロが流れ、曲が始まる。 また、最後のアレンジが異なる複数のバージョンが存在する。 三枝夕夏 IN dbの名探偵コナンへのタイアップはこの曲が最後になった。 19位 4回 30 上木彩矢 於地紘仁 須藤昌朋 山中純子 第505話(2008年6月16日) - 第514話(9月8日) (計10話) このエンディングからキャラクターデザインが須藤昌朋に戻る。 初めて江戸川コナンが登場しない。 35位 3回 31 滴草由実 第515話(2008年10月20日) - 第520話(12月15日) (計6話) 77位 2回 32 Naifu 於地紘仁 鈴木吉男 須藤昌朋 山中純子 牟田清司 (作画監督補佐) 野武洋行 (作画監督補佐) 第521話(2009年1月19日) - 第529話(3月16日) (計9話) 70位 33 GARNET CROW 鎌仲史陽 須藤昌朋 山中純子 第530話(2009年4月18日) - 第539話(7月4日) (計10話) 第1話と第2話の再放送時には過去の映像が流用された。 10位 5回 34 BREAKERZ 第540話(2009年7月11日) - 第561話(12月26日) (計22話) 第543話では歌詞やスタッフなどのテロップが一切表示されないというミスがあった。 6位 6回 35 第562話(2010年1月16日) - 第587話(9月11日) (計26話) 59位 3回 36 倉木麻衣 須藤昌朋 牟田清司 第588話(2010年9月18日) - 第601話(12月25日) (計14話) アルバム『』の12曲目の楽曲である。 2010年4月からのアナログ放送におけるレターボックス化に伴い、このエンディングからスタッフ名や冒頭の曲名・歌手名テロップの位置が変更されている。 3位 12回 37 Hundred Percent Free 不明 第602話(2011年1月8日) - 第609話(3月19日) (計8話) 最後の「君にも見えるかな(君に逢いたい)」の箇所で「(君に逢いたい)」の部分は新一が歌詞に合わせて口を動かしている。 60位 3回 38 BREAKERZ 於地紘仁 須藤昌朋 牟田清司 岩井伸之 第610話(2011年4月9日) - 第626話(7月30日) (計17話) 第43話の再放送時には過去の映像が流用された。 また、第616話以降は映像が一部追加され、ダイジェストが縮小された。 エンディングの映像が縮小されている期間では、ダイジェストと次回予告がエンディング中に表示された。 5位 7回 39 B'z - 第627話(2011年8月20日) - 第628話(8月27日) (計2話) アルバム「」の9曲目の楽曲である。 1か月間(「夏の怪盗キッド祭り」放送期間)限定の使用で、放送期間・放送話数共に最少のエンディングとなった。 また、「夏の怪盗キッド祭り」の放送期間中は全編ダイジェストで放送され、第627話・第628話の放送では過去の映像が流用されたために新規の映像は無いが、『』のDVD版ではテレビ放送版とは別に新規映像が作成されている。 1位 24回 40 倉木麻衣 於地紘仁 山本泰一郎 須藤昌朋 牟田清司 岩井伸之 第629話(2011年9月3日) - 第643話(2012年1月14日) (計15話) 幼少期の新一と蘭が主役となっている。 6位 10回 41 鎌仲史陽 第644話(2012年2月4日) - 第653話(4月28日) (計10話) 109位 1回 42 BREAKERZ 第654話(2012年5月5日) - 第666話(7月28日) (計13話) 5位 4回 43 倉木麻衣 於地紘仁 須藤昌朋 第667話(2012年9月1日) - 第686話(2013年2月9日) (計20話) 夏の怪盗キッド祭り・怪盗キッドスペシャルのSP8からSP11までのエンディングにも使用された。 7位 8回 44 山本泰一郎 第687話(2013年2月16日) - 第704話(8月3日) (計18話) コナン史上初のによるエンディングテーマである。 4位 4回 45 第705話(2013年8月10日) - 第721話(12月7日) (計17話) 一部、35代目OPの映像が流用された。 35位 5回 46 第722話(2013年12月14日) - 第736話(2014年4月26日) (計15話) 第50話の再放送時以降は曲アレンジの異なるバージョンへ変更された。 7位 3回 47 第737話(2014年5月3日) - 第749話(8月9日) (計13話) 20位 48 倉木麻衣 第750話(2014年9月6日) - 第762話(12月13日) (計13話) 第27話・第28話の再放送時は全編ダイジェストで放送された。 第751話から一部映像が修正された。 5位 6回 49 VALSHE 番外編(2015年1月3日) - 第803話(12月12日) (計42話) エンディングテーマでは、過去最長の放送期間かつ過去最多の放送話数である。 放送期間で数えるとおよそ11か月半にわたって使用されたことになる。 映像は「命がけの復活」シリーズ終盤の場面が元となっている。 14位 4回 50 La PomPon 須藤昌朋 岩井伸之 第804話(2016年1月9日) - 第812話(3月12日) (計9話) ZARDによる楽曲をカバーした曲である。 後半部分ではコナン、蘭、小五郎、少年探偵団が過去の探偵・刑事ドラマのパロディを演じている。 今回よりキャラクターデザインが須藤と岩井の2人体制となっている。 第425話の再放送時は、ED24と同様に映像が通常とは異なっていた。 47位 52 倉木麻衣 第827話(2016年7月30日) - 第842話(12月10日) (計16話) エンディング中はコナンがギター、元太がドラム、光彦がベースを曲に合わせて演奏している。 曲の途中で蘭・園子・世良・灰原・歩美が歌詞を口ずさんでいる。 このエンディングのみ流れるダイジェスト部分が約7秒と今までのエンディングの中では一番短い。 や、また大滝警部以外の府県警の警部、刑事はEDに初登場となる。 配信限定 53 鎌仲史陽 須藤昌朋 第843話(2016年12月17日) - 第864話(2017年6月24日 (計22話) 11・12代目ED以来久しぶりに倉木麻衣の楽曲が連続で起用されている。 ダイジェストが流れる部分では、画面の右端にアニメ化された倉木麻衣のカードが映っている。 6位 27位 6回 Blu-ray 5回 DVD 54 BREAKERZ 山本泰一郎 第865話(2017年7月8日) - 第875話(2017年9月30日) (計11話) 10位 4回 55 倉木麻衣 第876話(2017年10月7日) - 第886話(2017年12月23日) (計11話) の主題歌として起用されたのちに、エンディングテーマとして起用された。 新一・蘭も登場しているが、の公開に合わせて、メインとなる人物はコナンとエンディングに初登場となるである。 第887話から第893話までは映像の途中で流れ星が流れていた箇所が第894話以降は火の玉に変更されている。 16位 6回 57 さだめ 金井次朗 第909話(2018年7月28日) - 第914話(2018年9月22日) (計6話) コナン・新一・蘭も登場しているが、メインとなる人物は降谷零(安室透)と警察学校で同期でありエンディングに初登場となる・・・の4人である。 8位 11回 58 Cellchrome 重原克也 第915話(2018年9月29日) - 第926話(2018年12月22日) (計12話) 第75話の再放送時以降は、917話以前のバージョンと比べてギターが強くなり歌い方も若干異なっている。 4回 59 倉木麻衣 山本泰一郎 岩井伸之 須藤昌朋 (総作画監督) 第928話(2019年1月12日) - 第951話(2019年8月17日) (計24話) 第927話では未使用。 初使用された第928話では挿入歌としても使用。 4位 17回 60 小坂知 須藤昌朋 第952話(2019年8月31日) - 第964話(2019年12月21日) (計13話) コナン・蘭も登場しているが、メインとなる人物は灰原であり、彼女とコナンの少し切ないイメージのアニメーションとなっている。 また、灰原が一瞬カメラに視線を向けるカットが『』のを思わせるという声が一部で上がっている。 曲の中の「お願い 本当の気持ちを ねえ教えて」の箇所では「ねえ教えて」の部分の歌詞に合わせて灰原が口を動かしている。 20位 7回 61 安部祐二郎 岩井伸之 須藤昌朋 (総作画監督) 第965話(2020年1月4日) - 蘭が新一からプレゼントされて以来ずっと愛用している、ナマコ男のストラップと携帯電話が映し出され、その後は携帯に連絡がくるのを待つ蘭の視点を中心に展開して行き、途中でスノードームを見つめながらほほ笑むコナンのカットが挿入された後、新一からメールが届き蘭が顔を輝かせるという、甘酸っぱい構成のアニメーションになっている。 15位 9回 62 2020年8月1日 - 挿入歌 この節のが望まれています。 アーティスト タイトル 放送話 備考 篠原智子 うたかたの夢 第3話(1996年1月22日) の二期生である篠原智子のソロ曲。 制服向上委員会のアルバム『熱い地球』に収録されている。 第17話(1996年5月27日) 第26話(1996年7月29日) 第33話(1996年10月14日) ZIGGYのシングル「」のカップリング。 第37話(1996年11月11日) VELVET GARDENのシングル「」のカップリング。 第62話(1997年6月9日) 第65話(1997年6月30日) 第82話(1997年11月24日) 役を担当しているがボーカルの・TWO-MIXのシングル「」のカップリング。 江戸川コナン(高山みなみ) 第425話(2006年1月9日) のシングル「」のカバー。 高山みなみ まっすぐ行く 第692話(2013年3月23日) 未音源化。 CM・ジャンクション にて放送局のとして使用された。 また、4月7日より番組スポンサーとなっているのテレビ・ラジオCM、新聞広告にはコナンや少年探偵団が登場している。 読売テレビ からは、のキャッチコピー「 10チャンネル」を宣伝するCMが制作された。 いくつか種類があり、主に以下の通りである。 コナンがドアを開けると「10」の模型だった。 コナンが「じっちゃんの名に懸けて」を「10チャン」と言い間違える(「じっちゃんの名に懸けて」はコナンではなく、以前同局で放送されていた『』の主人公・の決めゼリフである。 ただし、発音的には「じっちゃん」と読む方が正しい)。 なお、この中で「10チャンネル!! 」とコールしているのは小嶋元太である。 読売テレビ以外 この節のが望まれています。 - 映画上映時に「夢中・熱中・放送中!」と言っている。 - コナン映画上映時に「いっつも!南海放送」と言っている(以前は「トモダチ!南海放送」「ジェントル!南海放送」と言っていた)。 - 「みんながまんなかFCT」の同社キャッチフレーズを言っている。 - コナン映画上映時に「いつもいっちゃんKNB」と言っている(以前は「ゆっちゅとめっぴKNB」「ユメデジKNB」と言っていた)。 - コナンとがをバックに、「名探偵コナンは中京テレビで」と言っている。 - コナン映画上映時に「手と手とテニィ」と言っている。 - 地上波デジタル放送のチャンネルが4チャンネルになることに伴い、同局CI「マイチャン4チャンテレビ信州」と言っていた。 - コナンの映画上映時に「5きげんチャンネルテレビ岩手」と言っている。 - 「おもっしょいぞう」と同社キャッチフレーズを言っている。 - コナン映画上映時に「ます!ます!RNC」と言っている。 - コナン映画上映時に「あなたの好きがここにある。 NIB」と言っている(以前は「いちおしっ!NIB」と言っていた)。 - コナン映画上映時に「ホッとするね!RAB」と言っている。 - コナン映画上映時に「4(ヨン)で見て!TOS」と言っている。 - 映画上映時に「心に届けKKT」と言っている。 - 「1ちゃん!日本海テレビ」と同社キャッチフレーズを言っている(以前は「いっちゃんムチュー」と言っていた)。 以上のジャンクションは15秒番宣の最後に挿入されるが、これらのジャンクションを挿入しない局では、代わりに番宣の最後に各局の共通イメージ映像(局のキャッチコピーなど)が挿入されるか、番宣冒頭に、コナンの「真実は、いつもひとつ!! 」の台詞部分が挿入される(讀賣テレビでも時期によっては後者の形を採る意)。 クロスオーバー 読売テレビ制作作品 の告知や繫ぎとして、同じを原作とする他作品のキャラクターとコナンが共演する場合がある。 『駿』開始前のジャンクションで藤巻駿とコナンが登場(台詞は「 この後は2本立て!『ガンバリスト!駿』と『名探偵コナン』」)。 さらに、『ガンバリスト!駿』の終了後には、大車輪をしていた駿がコナンに変身するというものだった。 終了後に『コナン』のオープニングへレスで続く以下の4種類のショートムービーが毎週放送されていた。 1代目(2006年10月23日 - 12月4日) 「? 」が現れ、『結界師』の主人公・良守が「謎の妖発見!」と言い、「結!」と囲もうとして追いかけるが捕まえられず、時音に「さっさと捕まえなさい!もたもたしてると迷宮入りになっちゃうわよ」と言われ、そこにコナンが登場し「その謎だけは結界術では捕まえられない、結界を破るミステリー、名探偵コナン、スタート!」と言う。 2代目(2007年1月15日 - 3月12日) 良守はまだ妖を追いかけている。 時音に主役交代を断ろうとするが、「だだをこねない」と時音に式神を出され、良守は画面外に追い出される。 その際に時音も画面外に出て、コナンが登場し「妖ショータイムから、謎解きショータイムへ、スタート!! 」と言う。 コナンの左肩には式神が乗っている。 3代目(2007年4月16日 - 7月2日) 時音とコナンがレジャーシートの上に座り、コナンはお茶を飲んでいる。 良守はその間にケーキを作っている。 良守がコナンに「このケーキを食べてこれから30分がんばってくれ!」と言う。 4代目(2007年7月9日 - 9月3日) 良守が式神にケーキを持たせ、結界を張って皿を取りに行く。 時音とコナンが登場してコナンが「解」と結界を解除し、2人とも良守のケーキを食べる。 その後に良守が登場し、「結界をはってたのに」と肩を落とし、コナンが「結界も解いちゃうミステリースタート!」と言う。 放送開始前の番宣CMでの下にコナンが登場してナレーションも担当するほか、キッドとの会話を経て「30分でカタ付けろよ」と言う。 同作では怪盗キッドが登場する「怪盗キッドの驚異空中歩行」、「怪盗キッドの瞬間移動魔術」、「コナンキッドの龍馬お宝攻防戦」がキッド視点で再びアニメ化されており、コナンなどの人物も登場している。 放送開始前の2017年8月26日に、本作のコナン、哀、蘭、小五郎と同様の構図でのビマージョ、ツブヤッキー、スズッキーが敬礼するコラボビジュアルが公開された。 日本テレビ制作作品 『ルパン』と『コナン』のが2作、制作された。 枠で放送のテレビスペシャルについては「」を、その続編である公開のについては「」を参照 放送局 日本国内 連動データ放送は同時ネット局のみ、字幕放送は同時ネット局とテレビ大分、テレビ宮崎のみ。 また、見逃し配信として、、で配信されている。 CD UPCH-1454 主題歌集 発売日 タイトル フォーマット 備考 CD KTCR-1409 コナンの主題歌集では唯一から発売された。 アニメ主題歌集のアルバムでは歴代1位の売り上げを記録し、このシリーズでは唯一ミリオンを達成している。 主題歌を担当したの契約解除(契約違反)によってメーカーから回収されたため、このアルバムのみになっている。 CD JBCJ-9007 CD JBCJ-9021 劇場版『名探偵コナン』の第1作から第10作までの主題歌集。 からリリースされた、の「」が収録されている。 」 CD CNAN-1 関連書籍 小説版については「」を参照 少年サンデーコミックス 劇場版• - 全1巻(2006年1月18日 )• - 全1巻(2006年1月18日 )• - 全1巻(2006年2月17日 )• - 全1巻(2006年2月17日 )• - 全1巻(2006年3月17日 )• - 全1巻(2006年3月17日 )• - 全1巻(2006年4月15日 )• - 全1巻(2006年4月15日 )• - 全1巻(2008年4月18日 )• - 全1巻(2009年4月17日 )• - 全1巻(2010年4月16日 )• - 全1巻(2011年4月15日 )• - 全1巻(2012年4月12日 )• - 全1巻(2013年4月13日 )• - 全1巻(2014年3月18日 )• - 全1巻(2015年3月18日 )• - 全1巻(2016年3月18日 )• - 全1巻(2017年4月12日 )• - 全1巻(2018年4月11日 )• - 全1巻(2019年4月18日 )• - 全1巻(2020年4月15日 )• - 全2巻(上:2018年11月16日 )(下:2018年12月18日 )• - 全2巻(上:2019年11月18日 )(下:2019年12月18日 )• 劇場版名探偵コナン 全人物調書 - 全1巻(2007年4月18日 ) TVシリーズ• TVアニメ版 名探偵コナン - 全25巻• TVアニメ版 名探偵コナン PartII - 全20巻• TVアニメ版 名探偵コナン(5つの重要書類) - 全5巻• (2016年12月16日 )• 名探偵コナン 探偵たちの夜想曲(ノクターン)(2017年12月18日 )• (2018年12月18日 )• 名探偵コナン 漆黒の特急(ミステリートレイン)(2018年2月16日 )• 名探偵コナン 緋色の序章・追求・交錯・帰還・真相(2018年4月11日 )• 名探偵コナン ブラックインパクト(2019年2月18日 )• 名探偵コナン コナンVS怪盗キッド 工藤新一VS怪盗キッド(2019年3月18日 )• 名探偵コナン 怪盗キッドの驚異空中歩行 怪盗キッドVS京極真(2019年4月10日 )• (2019年11月18日 )• 名探偵コナン 裏切りのステージ さざ波の魔法使い(2020年4月15日 ) ムック本• ラブ・コナンthe movie(オフィシャルファンブック)シリーズ• 劇場版 名探偵コナン 水平線上の陰謀 公式ファンブック(2005年5月 )• 名探偵コナンシネマガイド2017(2017年4月5日 )• 名探偵コナン シネマガジン2018(2018年3月31日 )• 名探偵コナン シネマガジン2019(2019年4月10日 ) イラストブック・設定資料集• 名探偵コナン 全映画パーフェクトガイド -青山剛昌セル画・原画コレクション-(2001年5月 )• 名探偵コナン 10years シネマガイド(2006年4月 )• 名探偵コナン キャラクタービジュアルブック(2014年9月16日 )• 名探偵コナン 20years シネマガイド(2016年4月13日 )• 劇場版名探偵コナン ゼロの執行人 原画・設定資料集(2018年12月18日 )• 名探偵コナン 灰原 哀シークレットアーカイブス(2019年1月18日 )• 名探偵コナン 怪盗キッド シークレットアーカイブス with『まじっく快斗』(2019年10月18日 ) 楽譜本• 名探偵コナン ピアノ・ソロ・アルバム( 1998年12月 )• 名探偵コナン ピアノ・ソロ・コレクション(ドレミ楽譜出版社 1999年11月 )• 名探偵コナン テーマ曲集 やさしく弾けるピアノ・ソロ(ドレミ楽譜出版社 2001年2月 )• 名探偵コナン テーマ曲集2 やさしく弾けるピアノ・ソロ(ドレミ楽譜出版社 2003年12月 )• 名探偵コナン ヒストリー・ソング・アルバム やさしく弾けるピアノ・ソロ(ドレミ楽譜出版社 2005年12月 )• 名探偵コナン ピアノ・アルバム TV主題歌編 やさしく弾けるピアノ・ソロ(ドレミ楽譜出版社 2008年6月 )• 名探偵コナン ピアノ・アルバム 劇場版主題歌編 やさしく弾けるピアノ・ソロ(ドレミ楽譜出版社 2008年6月 ) 名探偵コナンラジオ 放送15周年記念特別企画として、から月2回更新で『CONAN RADIO』が読売テレビ公式サイトにて配信された。 の製作現場・に関する裏話など、レギュラーキャスト陣とスタッフがトークを繰り広げている。 メインパーソナリティ• (役) コーナーパーソナリティ• (「名探偵コナン」チーフプロデューサー) アシスタント• 北田修一(「名探偵コナン」プロデューサー) メインゲスト• 1:(役・役)• 2:山口勝平(工藤新一役)、(役)• 3:(役)、山崎和佳奈(毛利蘭役)• 4:山口勝平(工藤新一役)、小山力也(毛利小五郎役)• 5:(役)、(役)、(役)• 6:(役)、大谷育江(円谷光彦役)、岩居由希子(吉田歩美役) 配信期間• 2011年8月20日 - 2011年10月1日(全6回) イベント 本作は国内で高い知名度を誇っていることから、さまざまな企業や団体が集客力を高めようと、本作とのコラボイベントを全国で開催している。 ミステリーツアー (九州地方が舞台になる場合はも協力)の企画による。 ツアー参加者が手がかりをもとに、事件を推理していく。 2008年から2009年までの2年間と2017年は、JR西日本主体の(以下、DCと記す)で実施され、2014年は延伸開業のプレイベント、2019年は北陸新幹線金沢延伸開業5周年のプレイベントとして実施された。 参加する際には、JR西日本・JR九州から発売されるミステリーツアーに対応した企画きっぷ や旅行会社から発売される・を購入し、JR西日本(九州地方はJR九州)の主要駅の窓口でツアーキットを受け取ることが条件となっている。 ツアーキットの中身は、シナリオブック と現地で使える優待クーポンブック、応募はがきである。 応募はがきに現地で入手したヒントを元に真犯人の名前と、事件に使用したトリック、必要事項を記入してJR西日本に郵送 すると、抽選で本作の出演声優サイン入りアフレコ台本をはじめとしたグッズや開催地の名産品がプレゼントされる。 は企画自体が休止され、はツアーが再開されたが、タイアップ作品が『』となり、・倉敷で実施された。 ツアー期間中にアニメ製作スタッフが現地でを行い、ツアー終了後には、アニメ本編でコナン一行が同社の列車で旅行に出て事件に挑むというオリジナルストーリーが放送されると共に『週刊少年サンデー』内に広告が掲載され、その中で正解が発表される。 同年のみツアーが2回実施された。 ミステリーツアー テレビアニメ:第236話(前編)・第237話(後編)「南紀白浜ミステリーツアー」 「 」()とのが登場。 ・ミステリーツアー テレビアニメ:第255話(前編)・第256話(後編)「松江玉造連句14番勝負」 特急「 」()が登場。 ミステリーツアー テレビアニメ:第299話(前編)・第300話(後編)「友情と殺意の関門海峡」 「」()、(名前のみ)、のが登場。 ミステリーツアー テレビアニメ:第342話(1時間スペシャル)「ハウステンボスの花嫁」 1時間スペシャルとして放送された。 また、本作でも山陽新幹線「」()とJR九州のが登場。 ミステリーツアーでは、鈴木園子が初登場。 ・ミステリーツアー テレビアニメ:第377話(前編)・第378話(後編)「桃太郎謎解きツアー」 本作では山陽新幹線「のぞみ」(500系)とのが登場。 ミステリーツアーでは、歩美・光彦・元太・博士が初登場するが、蘭と小五郎は登場しない(蘭が登場しないのはミステリーツアーでは唯一である)。 ・ミステリーツアー テレビアニメ:第419話(前編)・第420話(後編)「八岐大蛇の剣」 ツアー自体は同年4月に発生した、を受けて急遽中止となった。 また、コナンたちが現地への移動手段として利用したのもJRではなく航空機(着)となり、路線も廃線済みのが登場するのみにとどまった。 ・ミステリーツアー テレビアニメ:第518話(探索編)・第519話(解読編)「明治維新ミステリーツアー」 DCの一環として実施。 本作では山陽新幹線「のぞみ」()、()、の、が登場。 3年ぶりの放送。 ミステリーツアーでは、灰原が初登場し少年探偵団が全員揃った。 ・ミステリーツアー テレビアニメ:第554話(蘭捜索編)・第555話(陽菜追跡編)「こうのとりミステリーツアー」 DCの一環として実施。 本作ではが登場。 ツアーシリーズでは唯一服部平次と遠山和葉が登場しており、本作は2人が登場する数少ないアニメオリジナルストーリーになっている。 ・ミステリーツアー テレビアニメ:第594話(宮島編)・第595話(広島編)「広島宮島七不思議ツアー」 本作では山陽新幹線「のぞみ」(N700系)、、、山陽本線の、が登場。 ・ミステリーツアー テレビアニメ:第640話(岡山編)・第641話(倉敷編)「8枚のスケッチ記憶の旅」 本作では山陽新幹線「のぞみ」(N700系)、、倉敷駅が登場。 ミステリーツアー テレビアニメ:第678話(幕末篇)・第679話(現代篇)「長崎ミステリー劇場」 放送時点でのシリーズの監督は5代目監督のであるが、本作は4代目監督のが監督に復帰している。 元のがゲスト出演した。 本作では山陽新幹線(N700系)、JR九州の特急「」()が登場。 ・ミステリーツアー テレビアニメ:第720話(阿蘇編)・第721話(熊本編)「火と水のミステリーツアー」 お笑いコンビ・のがゲスト出演した(第720話のみ)。 熊本県ののが登場した。 本作では(N700系7000番台・8000番台)、JR九州の、のが登場。 ・ミステリーツアー テレビアニメ:第761話(金沢編)・第762話(加賀温泉編)「加賀百万石ミステリーツアー」 の金沢延伸開業のプレイベントとして実施(2014年10月 - 11月はプレDCの一環として実施・本DCは2015年10月 - 12月に実施)。 本作では特急「」()、JR西日本のとが登場。 ミステリーツアー テレビアニメ:第801話(倉吉編)・第802話(鳥取編)「鳥取砂丘ミステリーツアー」 原作者である青山剛昌の故郷であり、ツアーのストーリーをが手掛ける。 本作では特急「」()、「」(381系)、JR西日本の、、が登場。 ミステリーツアー テレビアニメ:第851話(別府編)・第852話(大分編)「恋の地獄めぐりツアー」 ツアー実施前に発生したの影響で延期や中止が検討されたが、各施設の被害状況を確認した結果、ツアー参加者の受け入れが可能と判断したことから、当初の計画通りに実施された。 大分県の観光・地域振興課は、「こういう時期だからこそ観光地を盛り上げ、地域を活気づけたい」と述べている。 ツアー自体はまで延長され、アニメ版はツアー終了の4日後に放送された。 ミステリーツアーでは、高木刑事と佐藤刑事が初登場。 別府編のラストで描かれたのシーンについて、1億円の入ったバッグとともにコナンを持ち上げて飛び去ったドローンに対し、1億円の重量が約10kgでコナンの体重が18kgであることから、単純計算で28kgもの荷物を運んだことに疑問と衝撃の声が視聴者から上がった。 なお、大分編で明かされた通り、バッグの中身はすべて書籍にすり替えられていたため、実際の重量はさらに軽かったと見られる。 本作では特急「」(・)、「」(・)、JR九州の、が登場。 幕末維新ミステリーツアー テレビアニメ:第891話(山口編)・第892話(萩編)「幕末維新ミステリーツアー」 山口DCの一環として実施。 第891話では、萩市のマスコットキャラクターのはぎにゃんが登場した。 本作では山陽新幹線(N700系A)、JR西日本のが登場。 ・光と海の道ミステリーツアー テレビアニメ:第931話(小倉編)・第932話(門司編)「北九州ミステリーツアー」 本ツアーでは謎解きにを使用し、本作では山陽新幹線(N700系A)、JR九州のが登場。 金沢・加賀・ミステリーツアー テレビアニメ:第969話(前編)・第970話(後編)「加賀令嬢ミステリーツアー」 3月の北陸新幹線金沢延伸開業5周年のプレイベントとして実施。 北九州ミステリーツアーで導入されたスマートフォンを使用した謎解きもバージョンアップされる。 コナンカフェ 劇場版の公開に先駆けて開催されているコラボカフェ。 作品や登場人物にちなんだ料理やドリンク、スイーツなどのメニューが提供されている。 2015年 劇場版第19作『』の公開に先駆け、期間限定で営業された。 都市 期間 会場 住所 東京 3月28日 - 5月10日 渋谷店 神南1-22-14 大阪 4月6日 - 5月31日 ()5階 時空(とき)の広場 カフェ「バール・デルソーレ」 3-1-3 2016年 劇場版第20作『』の公開に先駆け、全国6か所にて期間限定で営業された。 小倉駅では、スピンオフ店舗「喫茶ポアロ」と「名探偵コナンミニショップ」が営業された。 一部の店では事前予約制となり、「名探偵コナン公式アプリ プレミアムクラブ会員」限定で先行予約を受け付けていた。 前年同様に一部の店では事前予約制となり、「名探偵コナン公式アプリ プレミアムクラブ会員」限定で先行予約を受け付けた。 5月1日〜5月7日は工藤新一バースデーウィーク、5月8日〜5月14日は安室透ウィークを開催。 パスタ!! 小禄店 沖縄県那覇市金城5-8-1 2019年 劇場版第23作『』の公開に先駆け、全国11か所にて期間限定で営業された。 本年も一部の店では事前予約制となり、「名探偵コナン公式アプリ プレミアムクラブ会員」限定で先行予約を受け付けた。 5月1日〜5月7日は工藤新一バースデーウィーク、5月8日〜6月2日は怪盗キッドウィークを開催。 本年も一部の店では事前予約制となり、「名探偵コナン公式アプリ プレミアムクラブ会員」「名探偵コナンコレクターズクラブ会員」限定で先行予約を受付中。 期間限定の特別メニュー 期間 期間限定の特別メニュー 備考 4月17日 - 4月30日 劇場版公開記念メニュー 5月1日 - 5月10日 工藤新一バースデーメニュー 5月11日 - 5月31日 赤井秀一ウィークメニュー は、テイクアウト不可。 6月1日 - 6月14日 沖矢昴ウィークメニュー 池袋・名古屋会場では実施されない。 6月15日 - 6月21日 怪盗キッドバースデーメニュー 池袋・名古屋・福岡会場では実施されない。 座席は完全前売りの予約制。 都市 期間 会場 住所 大阪 2015年12月12日 - 2016年5月31日 4-3 東京 2016年4月9日 - 5月8日 3-1-26 名探偵コナンポップアップストア テレビアニメと映画の20周年を記念し、期間限定で開催された。 都市 期間 会場 住所 広島 2015年12月18日 - 12月29日 6-27 大阪 2016年2月3日 - 2月16日 阿倍野筋1-1-43 東京 2016年4月15日 - 4月24日 特設会場 1-28-1 名古屋 2016年5月3日 - 5月8日 1-1-4 リアル脱出ゲーム 主催の参加型ゲームイベントとして人気を博するとのコラボイベントが、2013年から開催されている。 原作は青山剛昌、企画・制作・主催はSCRAP、製作総指揮は、「ロンドン警視庁(スコットランド・ヤード)からの脱出」以降のアニメーション制作はV1Studio、制作協力はBadNewsとチケット九州が務める。 1「摩天楼からの脱出」 2013年3月から東京原宿にある常設スタジオの 原宿ヒミツキチオブスクラップで開催され、東京での開催期間中に全国33都市を巡回し、でも開催された。 参加者はやと共に高層ビルの竣工記念パーティーに招待客として招かれるが、パーティー会場に爆弾を仕掛けたというパーティー中に届いた犯人からの脅迫状に対し、さまざまな推理を駆使して1時間以内に高層ビルの爆発を阻止して脱出することがクリア条件。 絶体絶命から生き残れ!」である。 2013年4月に行われた香川公演後の同年5月19日夜、公演に使用した小道具の爆弾を回収し忘れたために「爆発物が発見された」と考えたがを出動させ、4時間も周囲が封鎖されるという騒動が発生した。 2「オリエント急行からの脱出」 2014年4月から6月にかけて東京原宿にある常設スタジオの 原宿ヒミツキチオブスクラップで開催され、東京での開催期間中に全国42都市を巡回したほか、大阪心斎橋にある常設スタジオの 大阪ヒミツキチオブスクラップのとしても開催された。 参加者はコナンたちと共にでの列車旅に出掛けるが、列車内に爆弾を仕掛けたという犯人からの脅迫状が届いたため、さまざまな推理を駆使して1時間以内に列車の爆発を阻止し、指定された駅に緊急停車させて脱出することがクリア条件。 キャッチコピーは「 終着駅は、真実か死。 」である。 本作でとが全国ツアー初登場となった。 3「奇術城(マジシャンズキャッスル)からの脱出」 2015年3月から7月にかけて東京原宿にある常設スタジオの 原宿ヒミツキチオブスクラップと大阪心斎橋にある常設スタジオの 大阪ヒミツキチオブスクラップで開催され、東京・大阪での開催期間中に全国44都市を巡回したほか、名古屋矢場町にある常設スタジオの 名古屋ヒミツキチオブスクラップのこけら落とし第2弾としても開催された。 参加者は宝物の見物に来た客として鈴木財閥の所有する古城を訪れるが、の罠に捕らわれたコナンたちに代わり、さまざまな推理を駆使して1時間以内に宝物をキッドから盗まれないように死守して古城から脱出することがクリア条件。 キャッチコピーは「 よォ名探偵…オレに勝てるかい?」である。 本作でが全国ツアー初登場のほか『』から黒羽快斗と寺井黄之助がによる登場となった。 参加者は心斎橋および下北沢近辺で起きた殺人事件を捜査するまたはの刑事となってさまざまな推理を駆使し、聞き込み編では各々のペースで事件の手掛かりを入手し、現場検証編でしながら30分以内にとなるを見つけ、脱出編にて犯人が仕掛けた罠を解除したうえで逮捕し、事件現場から脱出することがクリア条件。 現場検証編・脱出編では制限時間内にクリアできなかった場合に限り、追加料金を支払うだけで時間延長サービスを受けられる。 キャッチコピーは「 残されたのはカカオの香り」である。 4「黒き暗殺者(アサシン)からの脱出」 2016年3月から11月にかけて東京原宿にある常設スタジオの 原宿ヒミツキチオブスクラップと大阪心斎橋にある常設スタジオの 大阪ヒミツキチオブスクラップと名古屋矢場町にある常設スタジオの 名古屋ヒミツキチオブスクラップで開催され、3大都市(東京・名古屋・大阪)での開催期間中に全国44都市を巡回した。 参加者は全国各地で探偵が暗殺されるという事件を捜査する刑事となり、コナンやと共にからの暗殺通知に対してさまざまな推理を駆使し、1時間以内に暗殺計画を阻止して組織の魔の手から脱出することがクリア条件。 キャッチコピーは「 狙われた名探偵」である。 開催1か月前に前売りチケットを購入した人に限り、当日の会場でオリジナルミニボールペンをプレゼントすることが決定した。 本作でと灰原哀との面々(・・・・)と黒の組織が全国ツアーで初登場となった。 2016年4月に開催予定だった福岡公演の後半日程と、同年5月に開催予定だった熊本公演はの影響で中止となり、福岡公演の後半日程は同年8月に、熊本公演は同年11月に振替開催することが決定した。 参加者は大阪府警の刑事となってコナンやと一緒に講演会に参加するが、講演会の会場に爆弾を仕掛けたという犯人からの脅迫状に対し、コナンや平次と共にさまざまな推理を駆使しながら1時間以内に講演会の会場内に仕掛けられた爆弾を解除し、事件の真相を暴きながら爆弾が仕掛けられた講演会の会場から脱出することがクリア条件。 キャッチコピーは「 キミがコナンの切り札になる。 」である。 本公演は、2017年公開の劇場版第21作『』のプロローグとして位置づけられている。 当初の開催期間はまでの予定だったが、好評になったことを受けて6月25日までに延長された。 なお、本ゲームのテレビCMには本作のファンでもあるのが出演しているが、このことが縁で彼女は『週刊少年サンデー』2017年13号では全身黒タイツ姿で名前も顔も伏せて次号予告に、14号では横浜のお嬢様という設定のほか、さまざまな衣装姿で表紙と巻頭グラビアにそれぞれ登場している。 5「ロンドン警視庁(スコットランドヤード)からの脱出」 2017年はユーザー参加企画となっており、第1弾はコナンと一緒に脱出ゲームで活躍してほしいと思うキャラクターを「服部平次」「灰原哀」「少年探偵団」「鈴木園子」「世良真純」「犯人」の中から選んで投票する形になっており 、同年には「服部平次」がメインキャラクターに決定したことが、同年にはタイトルが「ロンドン警視庁(スコットランドヤード)からの脱出」に決まったことが、それぞれ発表された。 同年6月から11月にかけて東京原宿にある常設スタジオの 原宿ヒミツキチオブスクラップにて約5か月、名古屋矢場町にある常設スタジオの 名古屋ヒミツキチオブスクラップと大阪心斎橋にある常設スタジオの 大阪ヒミツキチオブスクラップにて約2か月半、横浜石川町にある常設店舗の アジトオブスクラップ横浜にて約3週間、札幌大通にある常設店舗の アジトオブスクラップ札幌大通にて約2週間、福岡天神にある常設店舗の アジトオブスクラップ福岡天神にて約1週間のロングランで開催し、6都市(札幌・東京・横浜・名古屋・大阪・福岡)での開催期間中に全国24都市を巡回した。 第2弾は第1期先行販売最終日にあたる同年までに前売りチケットを購入した人に限り、クリアファイルと「ステッカー」「メモ帳」「消しゴム」「不織布バッグ」の中から選んで投票する形となっており 、同年に発表される予定だったが同年にずれ込み、投票の結果「不織布バッグ」に決定し、協賛スポンサーとして(クレジットは名義)が就いた。 参加者は東都市内に新しくオープンしたテーマパークの 東都ロンドンシティに遊びに来た人として人気アトラクションである ミステリーゲームを楽しもうとした矢先に爆弾魔から仕掛けられた爆弾に対し、さまざまな推理を駆使してコナンや平次と共に1時間以内に爆弾魔が残した1冊の仕掛け絵本に隠された真実を暴き、東都ロンドンシティの爆発を阻止して脱出することがクリア条件。 キャッチコピーは「 真実は、仕掛け絵本の中」である。 小学生以下に限り、当日の会場でオリジナルキットをプレゼントすることが決定した。 〜」が全国各地のイベント会場で開催されることが決定した。 参加者は警視庁の刑事となって東都ロンドンシティの展示施設である 大英博物館内で起きた館長失踪事件の捜査を引き受け、さまざまな推理を駆使してコナンや平次と共に各々のペースで事件の真相を見つけ出し、館長を保護することがクリア条件。 本作は劇場版第21作『から紅の恋歌』の後日談として位置づけられており、服部平次が全国ツアー初登場となった。 「ゼロの序曲」は2018年公開の劇場版第22作『』のプロローグになっており、喫茶ポアロのホールスタッフにしての刑事であるがリアル脱出ゲームに初登場するほか、彼は「ミステリー・レストラン」でも「喫茶ポアロのハムサンド」をゲストの各々に届けるため、登場する。 参加者は、「ゼロの序曲」では安室との対決に際してさまざまな推理を駆使し、1時間以内に決着して脱出することがクリア条件。 「ミステリー・レストラン」では鈴木財閥主催のパーティーの招待客として、パーティー中に起こった事件に対してさまざまな推理を駆使し、コナンたちと共にコースメニューを見つけ出すことがクリア条件。 キャッチコピーは「 オレたちと、キミがいれば、生き残れる!」である。 6「公安最終試験(プロジェクト・ゼロ)からの脱出」 2018年からにかけて東京原宿にある常設スタジオの 原宿ヒミツキチオブスクラップにて約半年弱、大阪心斎橋にある常設スタジオの 大阪ヒミツキチオブスクラップと名古屋矢場町にある常設スタジオの 名古屋ヒミツキチオブスクラップにて約5か月弱、札幌大通にある常設店舗の アジトオブスクラップ札幌大通にて約2か月弱、横浜石川町にある常設店舗の アジトオブスクラップ横浜にて約2週間のロングランで開催し、5都市(札幌・東京・横浜・名古屋・大阪)での開催期間中に全国30都市を巡回した。 参加者は公安警察の採用試験で安室透から推薦された候補者となって、最終試験会場を乗っ取った爆弾魔に対し、様々な推理や会場内に配備されるに表示される情報を駆使してコナンや安室と共に1時間以内に3つのスキルを活用して、最終試験会場の爆発を阻止して脱出することがクリア条件。 会場内に配備されるタブレット端末には6人分のイヤホンが接続されており、安室透役を務める声優のが本ツアーのために録り下ろした音声による案内のほか、試験会場内の情報を表示できる。 前売りチケットは通常版のほかに付きの限定版を選択できる。 キャッチコピーは「 試されるのは3つの能力(トリプルスキル)」である。 本作は劇場版第22作『ゼロの執行人』のスピンオフとして位置づけられており、安室透が全国ツアー初登場となった。 また、『ゼロの執行人』の前日談にあたる体験版として「 仕掛けられた電波爆弾を解除せよ!」が全国のイベント会場で開催されることが決定した。 イベント会場内で爆弾魔によって仕掛けられた爆弾に対し、安室透やコナンと共に様々な推理を駆使して、各々のペースで爆弾を解除することがクリア条件。 からまで5週連続で、テレビアニメの放送と同時にテレビアニメ「名探偵コナン」の公式サイト上にSCRAPが制作した謎が出題される「夏休み特別企画!〜キミは優秀な捜査官になれるか!? 〜『謎とき捜査FILE』」が開催されることが決定し、正解者には「公安最終試験からの脱出」のオリジナルグッズ「謎付きクリアファイル」がプレゼントされる。 「紺青の序幕(プロローグ)」は2019年公開の映画『』のプロローグとして位置づけられており 、参加者は鈴木財閥主催の洋館貸切宝探しツアーの参加者となって、様々な推理を駆使して1時間以内に怪盗キッドより先に幻の宝石である セイレーンの心臓を見つけ出し、洋館を脱出することがクリア条件で、「名探偵コナン・ミステリー・レストラン2」は鈴木財閥が新しくオープンするレストランに届いた怪盗キッドからの予告状に対し、様々な推理を駆使して幻の宝石である ミステリアス・オーシャンを死守することがクリア条件。 キャッチコピーは「 怪盗キッドと3つの予告状。 鍵となるのは君だ!」である。 7「紺青の美術館(クルージングミュージアム)からの脱出」・「紺青の美術館(クルージングミュージアム)からの脱出もう1つの真実(アナザーストーリー)」 2019年からにかけての表版、同年からにかけてのリピーター専用公演にあたる裏版が東京原宿にある常設スタジオ 原宿ヒミツキチオブスクラップと大阪心斎橋にある常設スタジオ 大阪ヒミツキチオブスクラップにて約4ヶ月、名古屋矢場町にある常設スタジオ 名古屋ヒミツキチオブスクラップにて約3ヶ月、札幌大通にある常設店舗 アジトオブスクラップ札幌にて約2ヶ月、横浜駅前にある常設スタジオ 横浜ヒミツキチオブスクラップにて約1ヶ月のロングランで開催され全国5都市(札幌・東京・横浜・名古屋・大阪)での開催期間中に全国25都市を巡回する。 参加者は就航間近の美術館付大型『 Seven Oceans』に表版では学芸員として乗船し 、 怪盗キッドからの予告状に対してキッドの共犯者となってコナンやと対峙し1時間以内に「 紺青の拳(フィスト)の恋人」を盗み出して美術館付大型クルーズ客船から脱出することがクリア条件。 裏版では乗組員となって表版で得た手がかりを元に、様々な推理を駆使して1時間以内に事件の真相を暴き 怪盗キッドをおびき出して警察に引き渡し、『 Sevens Oceans』から脱出することがクリア条件。 本作は週刊少年サンデー創刊60周年記念事業兼劇場版第23作『紺青の拳』のアナザーストーリーとして位置づけられ、劇場販売品のブックレットに怪盗キッドのインタビューが掲載され、前売り券 は通常版のほかに付の限定版が選択でき、京極真が全国ツアーで初登場となる。 キャッチコピーは「 名探偵(あいつ)を出し抜く共犯者(パートナー)にならないか?」である。 また、本作のプロローグにあたる体験版として「 最強の警備ロボを攻略せよ」が全国のイベント会場で開催されることが決定した。 参加者は 鈴木財閥が開発した警備ロボの最終調整テスターとなって様々な推理を駆使して各々のペースでコナンや園子と共に警備ロボの最終調整を完了することがクリア条件。 本作は劇場版第24作『』の前日譚と位置付けられており、が初登場する。 脚注 [] 注釈• 『』のテレビスペシャルを含めた場合は『シリーズ』(1971年 - )であり、30分レギュラー放送でローカルセールスを含めた場合は『』(1988年 - )。 これらはすべて本作同様、が制作している。 なお、放送開始から21年後の2017年に公開された劇場版第21作『』の初日舞台挨拶の際には、現時点での作中時間がまだ半年間しか経っていないことや、その間に何百件もの事件が起こったことをキャスト陣がネタにし、観客の笑いを誘う一幕もあった。 「最後の上映殺人事件」や「怪盗キッドvs最強金庫」など。 第12巻掲載の第163 - 第164話「月と星と太陽の秘密」や第40巻掲載の第421話 - 第422話「イチョウ色の初恋」や第50巻掲載の第490話「服部平次vs工藤新一 ゲレンデの推理対決」など。 ただし、事件のトリックが使用されたことはある。 放送の第811話「県警の黒い闇(中編)」で、シリーズ初の「中編」というサブタイトルが付けられた。 また、からまで4週にわたって放送された「」では、「結」というに由来する変則的なサブタイトルが用いられた。 この場合の「座布団」は、タイトルやテロップの背景に敷くものを指す映像制作用語である。 また、 - 放送の第616話 - 第621話「」(編)では、ほとんどの会話が英語で交わされている。 諏訪曰く、民放のテレビ局にキャラクターの銅像が建っているのは唯一じゃないかとのこと。 放送上不適切な台詞・表現や描写など。 ただし、アニメでも初期の頃は「死体」を用いていた。 第1話の「ジェットコースター殺人事件」は、首から大量に血が噴出する描写のため、赤でも黒でもなく、発光した白色で処理していた。 なお、本放送時のみのカットでコースターの車両に付いた血は赤色になっている。 その他、初期のエピソードでは赤い血になっている描写もいくつかあったが、すぐに黒い血に統一され現在に至る。 これは放送開始直後ということや、まだ黒の組織を登場させられないと判断されたこと、さらに途中になったとしても収拾が付けられるよう考慮して、組織を登場させなかったためである(「」も参照)。 同様の理由で、原作においてアニメ化に同期して登場させる予定だったの登場が見送られ、その代替と「ライバルキャラが必要」というアニメスタッフ側の要望でを登場させるということもあった。 第128話「黒の組織10億円強奪事件」は原作の「奇妙な人捜し殺人事件」をベースにしつつ大幅にアレンジしたオリジナルストーリーであり、初めて黒の組織がテレビアニメオリジナルに登場した。 また、組織のメンバーのバーボンである安室透やベルモットは、劇場版第20作『』のプレストーリーとなる第813話「安室に忍びよる影」でアニメオリジナルに初登場した。 「ジェットコースター殺人事件」、「アイドル密室殺人事件」、「新幹線大爆破事件」、「月いちプレゼント脅迫事件」、「美術館オーナー殺人事件」。 「ジェットコースター殺人事件」では、原作では未登場の(「ジェットコースター殺人事件」に関しては序盤の蘭の発言中にイメージとして顔が描写されている)やも登場している。 主に後編・1話完結エピソードで放送。 「ピアノソナタ『月光』殺人事件」、「奇妙な人捜し殺人事件」、「TVドラマロケ殺人事件」では挿入されなかった。 「豪華客船連続殺人事件」、「小五郎の同窓会殺人事件」、「毛利小五郎探偵廃業の日」など一部のエピソードでは前編にも挿入されている。 それ以前でも、2・3話連続の際は2話目から、スペシャルの際や「赤と黒のクラッシュ編」など一部の時期はアバンタイトルが構成されていたことがある。 デジタルリマスター特別版の場合は、コナンがアバンタイトルでエピソードの簡単な解説を行っている。 また、放送分まではエピソードの解説を行い、『あの事件をプレイバックだ!(ただし、2009年4月4日放送分では第1話の再放送ということもあり「〈新一がコナンになった〉あの日をプレイバックだ!」と言っていた)』と言った後にオープニングが開始されていた。 現在は、暗めの背景でタキシード姿のコナンが『』におけるのようなストーリーテラーとなり、淡々とした敬語であらすじもしくは事件の鍵を握るキーワードを語るものになっている。 ただし、第622話は流れなかった。 映像ソフトでは表示されていない。 初期の頃は非常に大きい音だったが、その後はボリュームが抑えられている。 デジタルリマスター特別版でも同様。 放送のスペシャル「追いつめられた名探偵!連続2大殺人事件」が初のデジタル制作である。 また、放送の第219話「集められた名探偵!工藤新一VS怪盗キッド」および放送の第263話「大阪ダブルミステリー 浪速剣士と太閤の城」がデジタル制作だった。 その他、図鑑の付録のビデオやゲームCM、PSで発売された『コナン』(無印、3人の名推理、最高の相棒)のゲーム内のアニメムービーや静止画などでも、テレビアニメがデジタル制作に移行する前にデジタル彩色で制作されていた。 現在使われているメインテーマは劇場版第1作『』で使われたメインテーマのアレンジをサブタイトル場面とNext Conan's HINT後のミニコントに、劇場版第2作『』で使用されたメインテーマのアレンジを次回予告にそれぞれ使用している。 灰原登場後も4人のままであった。 移行後も同様。 ただし、第520話終了後(第521話予告)から第522話終了後(第523話予告)までは「蝶ネクタイ型変声機」が「の写真」に、「犯人追跡メガネ」が「の写真」にそれぞれ変更。 その他、次の回にが登場する場合は「蝶ネクタイ型変声機」が「御守り」に、が登場する場合は「蝶ネクタイ型変声機」が「」に、「犯人追跡メガネ」が「キッドの似顔絵が描かれたカード」にそれぞれ変更される。 この場合、前述の背景にサブタイトルは表示されず、予告の映像をバックにサブタイトルが表示されることが多い。 ただし、ハイビジョン制作への移行直後から放送枠移動までの時期はアニメーション映像になっていた。 文言は放送開始当時から一貫して「 次回お楽しみにね」(「次回」にルビがふってあった時期もある)であるが、翌週が放送休止や『24時間テレビ』で時間変更の場合は、同時ネット局のみそれの案内に差し替えられる。 一時期はヒントの表示中やエンドキャッチと同時に次の回のサブタイトルや放送日、アンコールスペシャルの宣伝を行うこともあった。 ヒント第1号は「高層ビル」だった。 940話までプロデューサーも担当。 初期より構成・絵コンテ・演出を担当し、1998年から2003年までは総監督となったに代わり、監督を務めた。 劇場版監督就任に伴うテレビアニメ版監督降板後も絵コンテ・演出などで参加し、2012年9月1日より再び監督に就任。 不定期で作画監督も担当。 ただし、2003年 - 2008年の間はが担当。 現在は作画監修も担当。 不定期でサブキャラクターデザイン、2014年まで原画を担当していた。 初期は原画、サブキャラクターデザイン、一時期、須藤と共同でキャラクターデザインを担当、現在は須藤と共同もしくは単独で作画監修を担当。 初期は動画・原画を担当し、一時期作画監督を務めた。 現在は原画、作画監督補佐、サブキャラクターデザインを担当。 初期は原画・作画監督、一時期サブキャラクターデザインを担当。 例外として第162話と第219話はのちに監督を務める佐藤真人がクレジットされた。 TVシリーズは放送の第263話「大阪ダブルミステリー 浪花剣士と太閤の城」の構成・絵コンテを担当後、劇場版第7作を監督した後は、コナンから完全に離れている。 山本は2004年から2010年まで劇場版シリーズの監督を務めている。 例外として第678話・第679話は於地紘仁が監督としてクレジットされた。 当初は1時間から2時間のスペシャル版を再放送していたが、2007年以降は3話連続の話(1時間30分)を1時間版に再構成したものや前後編や1話完結の話も再放送しており、この放送形態になる場合は予告タイトルに「(デジタルリマスター)」と付加され、新聞のやのなどのタイトル部分では字数制限からタイトル表記のみとなる。 また、アバンタイトルで内容に関する解説や新作カットが追加されている場合もある。 企画・チーフプロデューサーの諏訪は「土6(ドロク)の枠は基本的に新作を放送するが、コナンも放送開始から14年目になるのでその時代に見ていない人のためにも、年に数本懐かしくも優れた名作をお届けしていく」としている。 では2009年3月30日 - 2010年3月30日、独自に『アニメらんど』と題した第1話からの再放送を平日の夕方に行っていた(主題歌も当時のまま)。 また、リマスター版では一部の台詞や場面がカットされている場合もある。 例外的に、劇場版第20作『』の公開を記念した425話「ブラックインパクト!組織の手が届く瞬間」(デジタルリマスター版) の再放送では、当時2時間半だったものを分割再編集してから同年まで4週に渡って放送するという初の試みが為された。 そのため、土曜日の放送に移行後に初めて新作の放送間隔が1か月以上空くことになった。 また、初めて本編の複数のシーンにおいてBGMが差し替えられた。 TVスペシャルの再放送を含んだ場合は放送「集められた名探偵!工藤新一VS怪盗キッド」が初のデジタル制作作品の再放送となる。 例外的に2009年は3月にも放映された。 4:3放送の時でのデジタルリマスター特別版の放送の場合、4月3日(この日がアナログ・地上デジタル共に最後の日本テレビ系列での4:3でのアニメ放送)まではアナログ・地上デジタル共に標準画質で放送し、同年4月10日以降はのサイドパネルを付けて放送する。 なお、2008年10月27日放送の「工藤新一NYの事件(デジタルリマスター特別編集版)」からはオープニングとエンディングでのダイジェストは16:9にされている。 ただし例外的に2009年4月4日放送の「ジェットコースター殺人事件(デジタルリマスター)」、4月11日放送の「社長令嬢誘拐事件(デジタルリマスター)」、2015年8月22日・29日放送の「人気アーティスト誘拐事件(デジタルリマスター)」はカットコンバートを行わず、オリジナルサイズでダイジェスト放映を行った。 内容は過去にハイビジョン化前に放送された話のデジタルリマスター特別編集版や、新作の話の放送であった。 また、1997年から2000年までレギュラー放送されていた『』の新作エピソードも放送された。 なお、遅れネットのでは30分枠での放送のため、従来通りの構成となっていた(『ヤッターマン』の予告も併せて放送されたが、形式は従来通り)。 これを機には月曜のゴールデンタイムにアニメ枠を新設したが2013年3月をもって撤退し、の木曜日放送のアニメ(『』・『』)も2018年9月末をもって日曜日の夕方へ移動。 残るの『』と『』も2019年9月末をもって土曜日の夕方へ移動したため、ゴールデンタイムのアニメはこれで消滅した。 ただし、一般的には・で1993年7月から2008年3月まで放送されたの方が認知度が高い。 とのであるでは番組開始から一貫して同時ネットであったものの、当番組の主題歌を歌う歌手も出演しているフジテレビ系の音楽番組『』をで放送していたため、土曜日へ移動する際に本作の同時ネットができなくなり、日曜9:30 - 10:00に遅れネットを行っていた。 2011年4月からは土曜日18:30 - 19:00に放送されている。 副音声解説(放送では「声のご案内」)は読売テレビアナウンサーのが務めており、副音声の提供読みも担当している(一時期はが務めた)。 なお、月曜日は通常ナイター試合が行われないため、で休止するケースはほぼ無かった。 エンドカードでコナンが「この後は24時間テレビ」と予告する年もあった。 ただし、2014年は直前ので継続中の『』(第1期)をそのまま放送したため、『24時間テレビ』編成時では初めて休止となった。 また、2018年も17:30から『』を通常通り放送したため、4年ぶりに『24時間テレビ』放送日は休止となり、続く2019年も17:30から『』を通常通り放送したため、2年連続で『24時間テレビ』放送日は休止となった。 ただし、例外的に2004年劇場版第7作『』が地上波で初放送された際は『金曜ロードショー』での放送だった。 通常、アニメのスペシャル版では、通常の尺の話を複数放送するか、話数のカウントから外されるのが一般的である。 第6話ではコナンの回想に登場しているがノンクレジット。 第10話では登場していないが、クレジットはされている。 劇場版第10作『』(2006年公開)を含む。 ただし、放送の第783話「緋色の真相」にも、回想シーンで過去の映像・音声流用によるライブラリ出演をしてエンディングの声の出演にもクレジット表記されているため、厳密に言えばこちらが公式に最後の出演扱いとなっている。 第24作『』は内容がの影響で2021年に延期となったを意識した物になっているためか東京オリンピックと同様に、公開日が翌年に延期となった。

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