宮迫 謝罪会見。 宮迫&亮 2時間半謝罪会見後に再度登壇し追加説明 報道陣求めに誠実に対応「僕らはフリーの状態なので」― スポニチ Sponichi Annex 芸能

ノンスタ井上 宮迫らに謝罪会見を提言→当て逃げの経験が生きたね、

宮迫 謝罪会見

「ノーギャラでも出たるから」 宮迫さんは一連の騒動を受けて、2度松本さんに電話で連絡をしたという。 最初の電話で、松本さんからは、「全員がいくらもらったかとか全部、細かいことを話した方がいい」との助言を受けていたというが、宮迫さん自身が当時は「(問題を)甘く考えていた」として、 「あんな恩義のある先輩の大事なアドバイスを... 、ちゃんと受け止められませんでした。 すみません」 と謝罪した。 その後、宮迫さんは謹慎が発表された後、再び松本さんに電話をして、「嘘をついてしまいました。 すみません」と謝罪。 すると、松本さんからは次のような言葉をかけられたという。 「休んでいる間、僕(宮迫さん)の出ている番組に『ノーギャラでも出たるから』と...。 こんな最低なウソをついたヤツのために『ノーギャラでも出たる』と...。 優しい言葉を、かけてくれていました。 申し訳ないです、すいません」 と、声を震わせながら反省の言葉を重ねた。 宮迫さんが会見で松本さんの言葉を明かしたことを受けて、松本さんのツイッターにはファンから称賛の声が続々と寄せられた。 「松本さんかっこよすぎ」 「まっちゃんはやっぱり素敵な人だ。 心より尊敬しています」 「いい先輩ですね 本当に優しい人なんですね」.

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宮迫謝罪会見!亮記者会見開き「亮も契約解除に」

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宮迫博之の謝罪会見の背景に吉本社長のパワハラ 雨上がり決死隊の宮迫博之さんの謝罪会見のコメントから早い段階で会見を開いて真実を話したいという思いがあったことが読み取れました。 宮迫さんに対するバッシングは激しいものでした。 嘘を付いていたことで世間を欺いたことが火に油を注ぐ結果になっていましたが背景には吉本興業の社長のパワハラが影響していたようです。 宮迫は謹慎前に当初は会見で事情を釈明したいという意向を持っていたが、「吉本興業の岡本社長が『お前、テープ回してないやろなと。 お前辞めて、1人で会見したらええわ。 やってもええけど、ほんなら全員クビにするからなと。 おれにはお前ら全員クビにする力がある』と言われました。 何も言えなくなりました。 それが(6月)24日です」と、吉本興業の岡本昭彦社長側からの圧力があったことを明かした。 より引用 吉本興業の岡本社長が宮迫さんに圧力を掛けていたことが今回の騒動のより悪い方向へ持って行ってしまったと考えることも出来ます。 謹慎処分が下される6月24日より前から記者会見をしたいという気持ちはあったものの、自分一人だけでなく後輩まで全員クビにすると脅されて何も言えなくなったのでしょう。 単純に岡本社長の所属芸人に対するパワハラとしか思えない内容です。 「俺にはお前ら全員をクビにする力がある」と発言していたのなら典型的なパワハラです。 権力を持った人間が暴走した結果でしょう。 宮迫さんだけでなくロンブーの亮さんにも圧力を掛けていたと思うと2人とも悩んだ末の謝罪会見だったと思います。 自分だけならまだしも後輩芸人までクビになると思うと判断が難しいところでもあります。 自分の保身を優先したこともありますが、背景に吉本興業の圧力があったことを考えると宮迫さんとロンブー亮さんも吉本興業の組織体質に飲み込まれてしまったのかなと感じます。 宮迫博之へ「連帯責任で全員クビ」で圧力か 吉本興業社長の宮迫博之さんへのパワハラには驚きましたが、そこまでして真実を話されることが会社にとって不都合だということでしょう。 「 連帯責任で全員クビ」とパワハラで圧力を掛けてまでも話されたくないことが背景にあったと考えられます。 言い方を変えれば、吉本興業が隠蔽体質であるということです。 7月8日に宮迫さんとロンブー亮さんは岡本社長の元に行き、謝罪会見をさせてほしいとお願いに行ったようです。 「『引退させない。 させるわけにはいかない』。 そうおっしゃり『謝罪会見はさせてやる。 その代わり、期間はこちらで。 いつになるか明言できない』と言われました。 僕らは1日も早くとお願いしました。 でもこちらで決めると。 僕は会社のためにもすぐやるべきですと言いました」と直談判したにもかかわらず、会見させてもらえないままだった。 「引退させるわけにはいかない。 させるわけにはいかない」と発言しており、謹慎期間は吉本が決めることであると主張したようです。 裏を返せば、2人が引退して真実を全て話すことを阻止しているということです。 真実が明らかになれば、吉本興業の闇の部分が全てオープンになってしまうことを岡本社長は恐れているのでしょう。 そうなると吉本興業に集中砲火が及ぶことは予想が付きます。 吉本興業が宮迫さんとロンブー亮さんをスケープゴートにしていると言っても過言ではないでしょう。 会社のトップが圧力を掛けて、真実を闇に隠そうとしている時点で吉本興業に自浄作用はないです。 最後に カラテカ入江さんの闇営業騒動から火種が拡大し、吉本興業芸人の反社会的勢力との交流が問題になったことで芸人だけでなく事務所の管理体制の甘さが浮き彫りになりました。 宮迫さんとロンブー亮さんは初期対応が悪かったことでこのような事態になってしまったと思うと残念ですが、背景に 吉本興業の社長のパワハラがあったことも問題です。

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宮迫博之の謝罪会見 「今の気持ちは何色?」と質問した記者に批判殺到(2019年7月20日)|BIGLOBEニュース

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急きょ開催されたこともあり、会見のリリースが届かない媒体があるなど、トラブルもあった。 会見後は、報道陣がスタッフに今後の問い合わせ先など、追加説明を求めて押し問答になる場面も。 この日のために集められたスタッフということもあり、意思の疎通がうまくいかず、報道陣が宮迫と亮本人に再度の説明を求める展開となった。 報道陣の求めに応じ、改めて会場に姿を現した宮迫は「今後の連絡先は窓口がないんです。 僕らの携帯電話しかないので、今後、何かしら窓口を作ろうとは思う。 亮と相談しながら、ツイッターとかで発表させてもらう。 僕らはフリーの状態なので、今後、伝えさせてもらいます。 何か考えます」と説明。 亮も「本当にツイッターぐらいしかいないので」と応じた。 今後のコンビ名の扱いなどにも質問が及び、宮迫は「蛍原さんがどう判断するかは確認する」とし、亮も「僕もわからない」と2人とも相方にゆだねる姿勢。 今後も2人で行動を共にするのかという質問には、宮迫は「それもまだわからない」。 亮も「本当に野良というか…今日までをとりあえず目標にした」と状況を訴えた。 何度も不手際を謝罪し、報道陣の提案にも耳を傾け、最後まで報道陣に誠実に対応した。

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