カマンベール チーズ 料理。 特集「チーズ料理」│キリンレシピノート

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カマンベール チーズ 料理

カマンベールチーズとは カマンベールチーズとは表面が白カビで覆われていて中が柔らかいチーズのことを言います。 カマンベールチーズには作る過程で 大きく2種類に分けられます。 1つ目は 白カビがタンパク質を分解することによって作られる方法です。 この分解により中のチーズが柔らかくなります。 もう1つの方法がロングライフタイプといったもので加熱殺菌をすることでカビや乳酸菌の熟成を止めます。 このことにより風味が変わらず日持ちすることができるチーズへとなります。 保存方法はどうしたらいいの? カマンベールチーズを一気に食べるという方もいるかもしれませんがお値段も高いですし少しずつ使いたいという方も多いかと思います。 まずは冷蔵庫で保存する方法です。 どのチーズにも言えることですがチーズは乾燥をさせないことがポイントです。 特に 冷蔵庫は乾燥しやすいですのでラップできっちり巻き、ジップロックまたはタッパーなどに入れて保存することをオススメします。 さらに言えば湿気にも弱いためジップロックなどに入れたカマンベールチーズにレタスなどの水気の多い野菜と一緒に入れるなどするとなお良いです。 また、カマンベールチーズは 冷凍保存も可能です。 何度も言いますが切り口の乾燥さえ気をつけていれば冷凍しても美味しく食べることができます。 カマンベールチーズの栄養 やはり何と言ってもカルシウム量が凝縮されています。 カルシウムの1日に必要な量はだいたい600〜700mgですがカマンベールチーズは1回で20gほど食べるとしたらなんとカルシウムが 100mgほども取れてしまうのです。 カルシウムは骨を強くしてくれます。 特に女性は50歳を超えてくると閉経し、エストロゲンが減少するのでカルシウムが作られにくくなってしまいます。 ですので食べ物から摂取するということが大切になってくるので1回にこれだけの量を取ることができる カマンベールチーズは女性の強い味方です! そしてカマンベールチーズは アミノ酸スコアが100なんです。 この 数値が高いほど栄養バランスが良いとされています。 チーズのような質の良いタンパク質を摂ることによってお肌のターンオーバーを整えてくれ、 美肌効果を産み出してくれたり、風邪をひきにくい免疫力の強い体を形成してくれたりします。 さらにカマンベールチーズにはなんと アルツハイマー病を予防する効果があります。 発酵食品を食べる習慣のある人は老後の認知機能が高いという研究報告がされていました。 ですがその中でどの有効成分が効いているかは明らかになっていなかったため色々なチーズを集めてマウスを用いて実験を行ったそうです。 その実験によると毎日カマンベールチーズを食べたマウスは老廃物の沈着が抑制されていたそうです。 カマンベールチーズの白カビの発酵段階で炎症を抑制するオレイン酸アミドとデヒロドエルゴステロールが有効成分であることが分かったようです。 チーズは 脂質量は高いですが実は血糖値を上げる糖質が少ないです。 またカマンベールチーズに含まれるオレイン酸には水分を取り込んで便を柔らかくしてくれる働きがあるので便秘解消にもつながります。 なので ダイエットを意識している人や血糖値が高くて悩んでいるという方にオススメしたいおやつになります。 ただし、カマンベールチーズはカロリーが高いので量はほどほどに気をつけた上でという点を頭に入れて置かなくてはなりません。 カマンベールチーズの美味しい食べ方 カマンベールチーズは濃厚でクリーミーな味わいですので溶かしてチーズフォンデュにするのが1番美味しく食べられるかと思います。 とシンプルで簡単にできます。 後はお好みの野菜などをつけて食べると良いです。 オススメ食材として、バケット、パプリカ、セロリ、ブロッコリー、ウインナー、えび、ミニトマト、アスパラガスなど良いですね! また、これからの季節では鍋にカマンベールチーズを入れるというカマンベールチーズ鍋も良いですね! 女子会などで盛り上がること間違いなしです。 鍋のしめにはご飯を入れてチーズリゾットにしたら美味しいですよ! お鍋だと野菜もしっかり取れます。 カマンベールチーズには良質なタンパク質、野菜にはビタミンがたくさん含まれています。 良質なタンパク質とビタミンはとても相性が良いです。 先ほどタンパク質は美肌効果や免疫力を高めるとお話ししましたがその働きをさらに促進させてくれるのがビタミンです。 しかも鍋は温かいので血行もよくしてくれるので素晴らしい組み合わせです! お酒のつまみにもオススメのカマンベールチーズフライなんかも良いですね! お好みでケチャップや塩をつけられると美味しいです。 カマンベールにはたくさんの栄養があり、色々な料理のアレンジがあります。 乾燥をさせず水分が入らないように保存さえすれば日持ちもしますのでぜひ食卓に取り入れられてみて下さいね。

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カマンベールチーズに合うワイン5選

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チーズに関する基礎知識 チーズは、まずナチュラルチーズとプロセスチーズに大別されます。 原料となる乳を、乳酸菌や酵素で発酵させ、固めたのがナチュラルチーズ。 そのナチュラルチーズを加熱して溶かし、乳化剤を加えて固めたのがプロセスチーズです。 かつてはプロセスチーズが主流だった日本ですが、最近ではナチュラルチーズの人気が急上昇中です。 ナチュラルチーズは世界中に1000種類以上あるといわれており、製法や原料によって7種類のタイプに分類されますので、それぞれのタイプについて簡単にご紹介しましょう。 フレッシュタイプ 熟成させない生のままのチーズがフレッシュタイプです。 水分が多いのでやわらかく、軽い酸味と爽やかな風味があるのが特徴。 「カッテージチーズ」や「クリームチーズ」「リコッタ」「マスカルポーネ」などが有名です。 パンはバゲットやベーグル、クロワッサンなど、フルーツはみかんやりんご、バナナ、ぶどう、キウイ、ジャムやマーマレードと好相性。 白カビタイプ チーズに白カビの胞子を吹きつけるなどして熟成させるのが白カビタイプです。 熟成によりチーズは濃厚になり、まったりととろけるような味わいが特徴。 「カマンベール」や「ブリー」などが有名です。 パンはバゲットやパン・ド・カンパーニュ、ライ麦入りのパンなど、フルーツはりんごやぶどう、マンゴと好相性。 青カビタイプ チーズに青カビを植えつけて熟成させるのが青カビタイプです。 刺激的な香りと塩味の効いた風味が特徴。 フランスの「ロックフォール」、イタリアの「ゴルゴンゾーラ」、イギリスの「スチルトン」の3種が世界三大ブルーチーズと呼ばれ、有名です。 パンは酸味のあるライ麦パンや、クルミやレーズンの入ったパン、フルーツはぶどうや各種ドライフルーツ、ハチミツも好相性。 ウォッシュタイプ チーズの表面を塩水やブランデー、ビールや地酒などで洗いながら熟成させるのがウォッシュタイプです。 強烈な香りとコクのある風味が特徴。 「エポワス」や「マンステール」「タレッジオ」などが有名です。 パンはライ麦パンやドライフルーツやナッツが入ったパンなど、フルーツはぶどうやキウイと好相性。 シェーブルタイプ 山岳地帯で育つ山羊の乳から作られるチーズがシェーブルタイプです。 酸味が強く、クリーミーながらシャープで濃厚な味わいが特徴。 フランスだけでも150種類以上あるといわれています。 パンはバゲットや全粒粉のパン、フルーツはフレッシュなものならジャムやマーマレード、熟成したものならくるみが好相性。 セミハードタイプ&ハードタイプ 製造の工程でプレス(圧搾)して水分を排出し、硬めのチーズに仕上げたのがセミハードタイプ。 セミハードタイプよりもさらに強くプレスしたのがハードタイプです。 保存性が高く、熟成期間が長いほど味に深みが加わるのが特徴。 セミハードタイプは「ゴーダ」や「マリボー」、ハードタイプは「パルミジャーノレッジャーノ」や「コンテ」「ミモレット」などが有名。 パンはライ麦パンやパン・ド・カンパーニュ、フルーツは甘みのあるレーズンが好相性。 「チーズフォンデュ」を楽しもう! チーズの美味しさをたっぷり味わうなら、やはりチーズフォンデュ。 専用の器具が必要だと思われがちですが、小さい土鍋と卓上コンロで代用可能。 慣れてしまえば本当に簡単な料理ですので、ぜひ気軽に楽しみましょう。 材料(2〜3人分) グリュイエールチーズ:150g、エメンタールチーズ:75g、コーンスターチ:大さじ1、にんにく:1片、白ワイン:100〜150ml、バゲット・ゆでたソーセージ・ゆでた各種野菜(じゃがいも、にんじん、ブロッコリー、カリフラワー、アスパラガスなど):適量 作り方• グリュイエールチーズとエメンタールチーズを包丁で細かく刻み、コーンスターチをまぶしておく。 バゲット、ゆでた野菜はひと口大に切っておく。 フォンデュ鍋の内側ににんにくの切り口をこすりつけて香りをつけ、白ワインを注いで中火にかける。 しばらくアルコールを飛ばしてから弱火にして【1】を加え、かき混ぜながらチーズを溶かしていく。 チーズが完全に溶けたら、バゲット、ゆでたソーセージ、ゆでた野菜をフォークに刺し、チーズにからめていただく。 チーズはお好みで別のハード系チーズ(コンテやボーフォールなど)でもよいですし、ゴルゴンゾーラをプラスしてブルーチーズ風味にしてもよいでしょう。 チーズにからめる具についても芽キャベツ、小玉ねぎ、魚介類など、旬の素材をいろいろ試してみましょう。 カボチャを茹でて耐熱皿に敷き詰め、塩コショウして、チーズをたっぷりのせてオーブンで焼きます。 トマトソースをプラスしてもおいしいです。 寒い季節にピッタリの、お酒に合う料理です。 ベーコンとチーズを交互に重ねていき、それを爪楊枝でさして固定します。 その後とんかつを作る要領で、小麦粉・卵・パン粉の順に付け揚げます。 ボリュームがあり主食としても良いですし、ビールのつまみにも良く合います。 カレーライスにチーズを乗せて電子レンジにかけてから食べる。 そうすると、美味しくなる上に栄養のバランスがよくなるらしい。 簡単なのですが、卵かけごはんのアレンジ。 あったかいご飯の上に「とろけるピザ用チーズ」少し溶けてきたところに「温泉卵」。 醤油を少したらしてできあがり!!• 今の時期おいしい白菜にチーズをのせてみたら、みずみずしい白菜とチーズがとても合いました。 ミキサーで一気に混ぜオーブンで焼くチーズケーキをよく作ります。 結構好評でたくさんの方々にレシピを教えて喜ばれています。 材料は、クリームチーズ200g、卵3個、砂糖100g、小麦粉大さじ1、生クリーム200ml。 あと冷蔵庫で寝かせて冷たくしていただきます。 クリームチーズの醤油漬け。 おつまみでも美味しいですが、漬け汁は野菜炒めやパスタ料理などの調味料として使えますよ。 たとえば、ほうれん草ベーコン炒めにクリームチーズの醤油漬けを一緒に入れて味つけすると、まったりとした濃厚な味つけになります。 お好み焼きにチーズとお餅をのせる。 チーズを餃子の皮で包んで揚げる。 定番ですが簡単で美味しいメニューで気に入っています。 モッツアレラチーズ・トマトを薄く切る。 ポテトチップスにクリームチーズをディップする。 柿の種にクリームチーズをディップするのもよくやります。 おつまみで大好きなのははんぺんの上にケチャップとマヨネーズをうすくぬり、その上にシソ、チーズをのせてトースターでチン!!おいしいですよー。 家ではホットケーキを作るとき市販のホットケーキミックスにプロセスチーズ、ブロッコリーやジャガイモ、ほうれん草などの季節野菜と魚肉ソーセージを入れて焼きます。 卵、野菜、牛乳、肉類がとれて子供も沢山食べます。 ビールのつまみにも合います。 我が家は粉物、お好み焼き・たこ焼き等には必ずチーズを欠かさず入れています。 必ずチーズ料理する時はチーズを2種類以上をミックスしてみる。 カレーに入れます。 ブロックチーズをごろごろと!• キャベツを千切りにして、炒めたものをパンにのせて、グラタン用のチーズとケチャップをかけてトーストすると美味しいですよー!!• マーボ茄子にスライスチーズをのせると、コクが出て美味しいです。 チーズをお餅にのせて、電子レンジでチンして、刻みのりをのせ、おしょうゆをかけて食べるのが好きです。 とってもおいしいです。 モッツァレラチーズにおネギと鰹節としょう油をかけて食べると冷奴風で美味しいです。 クリームチーズと茹でてマッシュしたにんにくを合わせて、ブラックペッパーで味付けすると洒落た感じになります。 クラッカーにのせたり、野菜に付けたりすると良いかも。 チーズを和風で楽しんでいます。 この前、「おでん」を作ったとき、とろけるタイプのスライスチーズがあったので、「餅巾着」の中に2センチ角ぐらいに切って一緒に入れてみました。 「チーズ餅巾着」! おでんのスープともあって、美味しかったです。 お勧め!!• チーズフォンデュを食べる際、パンやソーセージ、温野菜だけではなく、キャベツ(生)の中心近くの葉が小さめの部分を崩さずにザク切りにしたものや生の大根(冬の甘いやつ)が美味しいのでお勧めです。 我が家のチーズのスタンダードな食べ方は「のりで巻いて醤油をつけて食べる」です。 簡単でおつまみにもなるし、なんだか「やめられない・とまらない」状態になります。 意外にチーズと味噌は合うんですよ。 たまたまキムチ、赤味噌を使った雑炊にスライスチーズをいれてみたら、とっても美味しかったです。 クリームチーズを室温に戻すか、少しだけレンジでチンして柔らかくします。 柔らかくなったチーズに乾燥ハーブやあら挽きの黒胡椒、細かく刻んだドライフルーツやナッツ類などを混ぜ込んでペースト状にします。 このディップをプランスパンやクラッカー、蒸した野菜(カリフラワーやポテトなど)につけていただくのがおつまみに困った時の我が家メニュー。 混ぜるものはお好みです、私は「黒胡椒、乾燥ディル、パセリを挽いたものとピスタチオを刻んだもの」を混ぜるのがお気に入りです。 でも家にあるものでクリームチーズに合いそうなものをいろいろ混ぜて新しい発見をするのも楽しいですよ。

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カマンベールチーズに合うワイン5選

カマンベール チーズ 料理

とろりと柔らかく、ミルクの甘みやコクがぎゅっとつまったカマンベールチーズ。 おいしいだけでなく、最近は脳の栄養と呼ばれる「BDNF」を増やし、認知機能の低下を抑える働きがある機能性食材としても注目されている。 そこで、カマンベールチーズの栄養とおいしい食べ方について、C. 認定チーズプロフェッショナルで料理研究家の小野孝予さんに教えてもらった。 カマンベールチーズは料理教室でも人気 「日本のカマンベールチーズはナチュラルチーズの中でもクセが少なく、切るだけでそのまま食べられるので、私が主宰する料理教室でも普段からよく食べるという生徒さんが多いですよ」 と話す小野さんに、カマンベールチーズの特徴である白カビについて教えてもらった。 「一般的なチーズ作りではまず、ミルクに酵素を加えて固め、それをカットしてホエイと呼ばれる水分を抜きます。 その後、型につめて成形した後に塩を加えるのですが、カマンベールチーズの場合、この段階で外側に白カビを吹き付けてから熟成させるんです。 白カビは熟成中にたんぱく質を分解して酵素を作り出し、その働きでチーズはだんだん柔らかくなり、うま味がぐっと増してきます」(小野さん、以下同) ちなみにチーズ作りに使われる白カビは食用で、食中毒などを起こすカビとは全く種類が違うので、食べても問題はないそう。 カマンベールチーズと相性のよいフルーツは? カマンベールチーズは18世紀末、フランスのノルマンディ地方にあるカマンベール村で誕生したと言われる。 「ノルマンディ地方はりんごの産地。 カマンベールチーズとりんごは同郷のよしみで、とても相性がいいんです。 ワインとももちろん相性がよいですが、りんごを原料に作られるシードルやカルヴァドスといったお酒と合わせてもおいしいですよ。 カマンベールチーズはそのまま食べることが多いかもしれませんが、ちょっとアレンジするだけでいろんな食べ方が楽しめます」 そこで小野さんに、認知症対策に有効とされる食品をカマンベールチーズと組み合わせて、おいしく楽しめるアイディアを教えてもらった(栄養アドバイス/管理栄養士・佐々木夏子)。 ドライフルーツ&ハニーナッツのカマンベールチーズ ローズマリー風味 ワインに合うおしゃれなおつまみ。 【材料(作りやすい量)】 カマンベールチーズ…1個(90g) 好みのドライフルーツ(レーズン、いちじく、クランベリーなど)…大さじ2 好みのナッツ(くるみ、アーモンド、ピスタチオなど)…大さじ2 はちみつ…大さじ2〜3 ローズマリーの葉(生)…大さじ2 黒こしょう…少量 【作り方】 (1)カマンベールチーズを食べやすい大きさに切る。 (2)チーズ以外の材料を混ぜ合わせ、(1)にかける。 ドライフルーツに含まれるカリウムはナトリウムの排出を助けることで高血圧のリスク低減につながる。 ナッツは地中海食でよく取り入れられる食材。 スモークサーモンは適当に刻む。 (2)カマンベールチーズを横半分に切り、下側にスモークサーモン、(1)、上側の順にのせる。 (3)ラップをして冷蔵庫でしばらく冷やし、食べるときにお好みの大きさに切る。 豆苗は根を除き、4〜5cm長さに切る。 (2)鍋にだし汁を入れて加熱し、温まったらトマトとわかめを加えてさっと煮る。 (3)みそを溶き入れ、豆苗、ちぎったカマンベールチーズを加える。 ベータカロテンは、加熱すると吸収されやすくなる。 みそのなかでも、赤みそにはメラノイジンが多い。 ホモシステインには動脈硬化を進める作用がある。 さば缶とカマンベールチーズの和風カレー鍋 パンチの効いたカレー味の鍋。 チーズを加えてマイルドに。 カマンベールチーズは食べやすい大きさに切る。 (2)鍋に水を入れて加熱し、沸騰したらめんつゆ、カレー粉、キャベツ、玉ねぎを入れる (3)キャベツがしんなりしたらトマト、しめじ、さばを加え、全体に火が通ったらチーズを加え、とろりとしてきたら完成。 小野孝予(おの・たかよ) C. 認定チーズプロフェッショナル、料理研究家。 料理教室クオリアを主宰し、家庭料理を中心に指導。 チーズやワインなどの講座、webや雑誌などのコラム執筆、商品開発などを行う。 2017年よりチーズプロフェッショナル協会(C. )本部幹事。 著書に「チーズマジック おいしい、みんな大好き! ごちそう家ごはん」(清流出版)がある。 取材・文/市原淳子• この記事が役に立ったらシェアしよう•

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