アルツ フル デイズ。 日産:デイズ [ DAYZ ] 軽自動車

日産 新型デイズ 試乗│軽自動車とは思えない質感、走行性能も圧倒的に向上(1/2)

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[参考]旧型 新型の写真はおそらくハイウェイスターの内装でしょう。 ダッシュパネルの色とコーディネートされたチェック柄のシートがとてもお洒落です。 ディーラーOPの純正ナビは9インチと大きなものとなり、メーターパネルには4. 2インチのTFTカラー液晶を搭載。 電動パーキングブレーキも設定されます。 インパネの基本デザインはeKクロスと共通です。 ナビが今までより高い位置に設置されているので、視線移動が楽になりますね。 また、新設計プラットフォームの採用によりホイールベースが65mm延長されます。 それにより後席の足元空間や荷室スペースが拡大します。 ボディカラー全17パターンが分かった!! デイズ モノトーン11色• ホワイト• ホワイトパール(3P)• スターリングシルバー(M)• ソーダブルー(PM)• ブロッサムピンク(M)• プレミアムサンシャインオレンジ(M)• オーシャンブルー(P)• スパークリングレッド(M)• プレミアムオリーブ(M)• アッシュブラウン(M)• ブラック(P) デイズハイウェイスター モノトーン7色• ホワイトパール(3P)• プレミアムサンシャインオレンジ(M)• オーシャンブルー(P)• プレミアムパープル(P)• スパークリングレッド(M)• チタニウムグレー(M)• ブラック(P) ツートン4色• フルモデルチェンジの目玉です。 アクセル、ブレーキ、ステアリングをクルマがコントロールしてくれるので、高速道路での長距離運転がすごく楽になるという機能です。 搭載できるのはハイウェイスターのみ。 新開発のエンジン&CVTにマイルドハイブリッドも設定 当初は現行のエンジン(3B20型)をブラッシュアップするとみられていましたが、新開発エンジン(BR06型)を投入します。 さらに、セレナでもお馴染みのサブスタータージェネレーターによるマイルドハイブリッドも設定(ハイウェイスターのみ)。 トップグレードのハイウェイスターGターボは、その名のとおり過給機付きのエンジンを積んだパワフル仕様です。 ボア62. 2mm• NA版:52ps/6. 1kg-m• ターボ版:64ps/10. 2kg-m また、CVTも完全リニューアル。 アクセルを踏み込んだときのレスポンスが改善されます。 後々、EV(電気自動車)の追加も 日産と三菱は軽自動車タイプの新型EV(電気自動車)を計画中。 2020年にも市販化といわれています。 当初は市販EVの先駆け、三菱「i-MiEV」の後継なのか?全くのニューモデルなのか?と謎が多かったですが、まずは新型デイズ(もしくはルークス)に設定することが固まったようです。 噂によると、航続距離はバッテリーの大容量化によって280kmに到達するとか。 デイズは日産の主力量販車の一角を担うモデルなので、遅くてもマイチェンモデル(後期型)にはEVグレードを設定するでしょう。 フルモデルチェンジ後のライバル車種 2019年1月の新車販売台数 車種 価格 本月 前年同月 日産 デイズ 115~164万円 6882台 99. 4% スズキ ワゴンR 107~177万円 7422台 73. 7% ダイハツ ムーブ 111~174万円 3799台 74. 4% ちなみに、ムーヴも今年世代交代を予定しており激戦は必至。 消費者にとっては良い意味で検討に頭を悩ますことになるでしょう。 私の場合、車販売店ディーラーでは30万円の下取りが、 買取業者では88万円になりました。 約60万GET しました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 詳しくはこちらで解説しています。 ディーラーで働く友人に聞いたディープな値引きの裏情報などを暴露しています。 実際に私がセレナを最大値引き額 50万円 を勝ち取った方法を無料公開中。 なぜなら、市場の競争の原理として 買取業者同士で勝負してもらうことで買取額が吊り上がるからです。 一社だけに買取査定を依頼すると、比較する業者がいないので 必ず最安値の買取額を提示されます。 必ずです。 そうならないために一括査定を使います。 大手買取業者10社以上が勝手に競ってくれます。 無料でその場で スマホで 90 秒で愛車の最高額がわかる! [新登場]スマホで写真を撮るだけ?? 一瞬で高額査定!! 電話営業一切なしで一括査定より速い!! あのDMMから新サービス!! 一括査定よりも早く相場が知れる!• 面倒な電話も無し!• ササッとお車査定!• スマホで写真を撮るだけで買取相場がわかる!.

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日産デイズ新型を公開!2019年3月28日フルモデルチェンジ、価格や内装も判明!

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22 ON SALE わくわくプロジェクト wkwk-0007 2,800円 税込 1. WKWK DEBAYASHI 2. わくわくフルデイズ 3. ダイナマイトロック 4. 今日くらい 5. 僕ガ壊レル前ニ わくわくバンドver. Yeah! Super Hyper Fever Five! 夜よ明けないで 8. 時の妖花 ver. 01 9. 君のミライ 10. 週末 11. 完全幸福サレンダー 12. わくわくマイライフ 13.

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日産デイズ新型を公開!2019年3月28日フルモデルチェンジ、価格や内装も判明!

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今は軽自動車の人気が高く、特に注目されているのは、全高が1700mmを超えるスライドドアを備えた車種だ。 2018年度(2018年4月~2019年3月)の国内販売ランキングを見ると、総合1位がホンダ N-BOX、2位はスズキ スペーシア、3位はダイハツ タントで、いずれも全高が1700mmを超える軽自動車で占められた。 小型/普通車の1位は日産 ノートだが、総合順位は6位であった。 このように今は背の高い軽自動車が人気だが、機能のバランスと価格の割安感で選ぶなら、全高が1600~1700mmの車種が良い。 2WDであれば車両重量は900kg以下に収まり、価格はスライドドアを備えた軽自動車に比べて15万円ほど安い。 そして2019年3月28日には、日産 デイズと三菱 eKシリーズがフルモデルチェンジを受けた。 両車ともに全高が1600~1700mmに収まる基本部分を共通化した姉妹車だ。 ライバル車には、スズキ ワゴンR、ダイハツ ムーヴ、ホンダ N-WGNなどが挙げられる。 デイズ&eKシリーズは、日産と三菱の合弁会社となるNMKVが開発しており、先代型は開発と製造を主に三菱が担当した。 新型は役割分担が変わり、開発は日産、製造は三菱が行う。 開発と製造でメーカーが異なるのは珍しく、相当に苦労したようだが、開発者は「互いに分かり合えたところも多かった」という。 今回は日産ブランドのデイズを試乗した。 ボディはノーマルタイプとエアロパーツを備えた上級のハイウェイスターがある。 試乗車はハイウェイスターXプロパイロットエディションと、ハイウェイスターGターボプロパイロットエディションだ。 前席はシートのサイズに余裕があり、肩まわりのサポート性も良い。 背中から大腿部にかけて、乗員の体重をしっかりと受け止めるから、疲れにくく着座姿勢も乱れにくい。 座り心地は快適だ。 運転席の着座位置を上下調節する機能は、シート全体が動かず、座面だけの上下にとどまる。 調節した位置によって座り心地が微妙に変わるので、背もたれまで含めてシート全体が上下する方式が好ましい。 後席は床と座面の間隔が乏しく、足を前方に投げ出す座り方になりやすい。 座面の柔軟性も乏しく、体がシートに沈みにくいから、サポート性も良くない。 座面の形状により、奥行寸法も短く感じる。 シートアレンジは後述するように単純だから、座り心地はもっと向上させて欲しい。 大人が4名で乗車する機会のあるユーザーは、座り心地を確かめたい。 後席の頭上と足元の空間は広い。 身長170cmの大人4名が乗車して、後席に座る乗員の膝先には、握りコブシ3つ以上が収まる。 Lサイズセダンでも2つ半だから、デイズの前後方向の足元空間はかなり広い。 頭上にも握りコブシ1つが収まる。 収納設備は豊富で、助手席の前側には、スズキ アルトラパンのようなボックスティッシュが収まる引き出し式の収納設備を設けた。 インパネの中央には、N-WGNのような引き出し式のトレイが備わる。 車検証はドアポケットに収まり、グローブボックスを有効活用できる。 荷室は軽自動車として十分な容量を確保した。 後席にチャイルドシートを装着した時は、スライド位置を前方に寄せると便利だ。 信号待ちの時などに親が子供のケアをしやすく、車内の最後部には相応の荷室が確保され、ベビーカーなどを積みやすい。 ただしシートアレンジはライバル車に比べて単純だ。 例えばワゴンRは、後席の背もたれを前方に倒すと座面も連動して下がり、フラットな荷室に変更できる。 この機能は前後スライドと併せて左右独立式だ。 後席の左側に子供、右側に大人が座る時など、足元空間と最後部の荷室を調節しやすい。 デイズの後席は背もたれに連動して座面を下げる機能がなく、広げた荷室の床に段差ができる。 前後スライドは左右一体式だから、分割調節はできない。 しかも前述のように座り心地も良くないため、後席の機能はライバル車に比べて見通する。 [次ページ].

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