アメトーク bish。 アメトーーク!の「BiSHドハマり芸人」が熱くて清掃員になりそう

BiSHのアニメタイアップ曲は??アメトークで意外な場面で使われていることも発覚!!

アメトーク bish

出典: ヒガシ逢ウサカ・高見(以下高見)「(学天即)奥田さんがご自身の誕生日会 学天即奥田 35th Anniversary party G3~Namba IDOL Summit をNGK(なんばグランド花月)でやると。 そこに自分の好きなアイドルを集めるっていう、僕らにしたら頭のおかしいこと言い出したなって思ってたんです。 そのときにBiSHさんが来てはって。 僕はまだ正直何も知らなかったんです。 ライブを袖から見てるありがたさもそんなにわからない、ってくらいの存在で。 ほんだらラニーノーズの洲崎とかもハマって。 そのなかで僕もハマって奥田さんのライブで初めて見せてもらいました」 アッパレード木尾(以下木尾)「僕も奥田さんですね。 いっしょに飲ませてもらったとき、そこがDVDを見られる飲み屋さんで、奥田さんが『帝王切開』ていう日比谷野音のブルーレイを持ってて、かけ始めたんです。 2曲目、3曲目の時点で、もう奥田さんに背を向ける形で「何だこれ!? 」って。 次の『本当本気』でノックアウトされて、そこから20曲くらいはもうBiSHのウイニングランですよ。 次の日にDVD買って、奥田さんの生誕祭のときも見せていただいて。 実はちょっと避けてたとこがあったんです」 奥田「アイドルやし、みたいな」 爆ノ介「アイドルやし、ちょっと流行り出してるしっていうのもあって。 全力で逃げてたんですけど、『DiSTANCE』のアイナ(・ジ・エンド)ちゃんの声で後ろから矢でバーンッ!て心臓を貫かれたみたいな衝撃が走って。 開けたら終わり」 奥田「スゴイから。 入っていく人多い」 木尾「爆さんはスピードがスゴイ」 爆ノ介「周りの方たちの英才教育がスゴイから」 出典: 真べぇ「左利き、めっちゃ好きで。 ももクロも左利きの(百田)夏菜子が好きなんですよ」 木尾「リンリンが左利きっぽいですけどね」 爆ノ介「アイナちゃん入りの、今ちょっとリンリンに心奪われてて」 奥田「へーっ!」 爆ノ介「『フリーズドライ(FREEZE DRY THE PASTS)』。 あれで、ここまでスゴイんやと」 奥田「表現力!」 木尾「あれは完成形でしたね」 爆ノ介「心配なるんですよ。 『FREEZE DRY THE PASTS』とかやって、『GiANT KiLLERS』とかやって、ノド大丈夫?って。 初志貫徹」 奥田「ブレず?」 木尾「はい、ブレず。 で、僕いま筋肉つけつつあるんですけど、ハシヤスメ(・アツコ)さんに近づいていっているという。 ハシヤスメさん、マッチョ好きなので」 奥田「ハシヤスメさんソロのPVね。 ホンマは番組最後の『星が瞬く夜に』も1番があって、ヘドバンあって」 全員 「へ〜ッ」 奥田「そのあとリンリン、アツコあってもう一回サビがあって終わってるんやけど、そこもカットされてるから、もうアツコ全然出てへん。 それとカットされてたけど、リンリンのパートのときに俺とノブさんがほぼ真ん中におって、ほかの人も並んでて。 あのゼロ距離で仕事を遂行しようと思ってる状態やから、もうただでさえキツイのに、そこにアユニとモモコが降りてきたのよ。 アユニさんもハシヤスメさんのこと好きやし、慕ってる」 奥田「みんな空気読もうとしすぎてるよね、ハシヤスメ以外は。 だからあの人、いいよね」 真べぇ「ちょっとゆりやん(レトリィバァ)にも通じるような」 奥田「そやな、ハート強すぎるし、怒りやすいしな」 高見「何してんねん! って言いやすいですね、芸人側からも」 真べぇ「楽やな、ああいう人おると」 既に十分すぎるほど熱いトークを繰り広げた5人。 ところがまだまだ話し足りないようで、インタビューは後編へ続きます。 後編では、5人が思うBiSHの曲ベスト3や絶対見るべきMV、ライブの楽しみ方について、前編以上にヒートアップして意見をぶつけ合います。 お楽しみに。 【関連記事】.

次の

【動画あり】アメトークのBiSHドハマり芸人(10月10日)!見逃しやダイジェスト映像も!|kizamigiri news

アメトーク bish

BiSHメンバー人気順ランキング 第6位は、 リンリンです! プロフィール BiSHのなかでは 無口担当のリンリン! リンリンは、2015年8月26日に、新しくBiSHメンバーとして加入しました。 リンリンは、無口担当のはずなのですが、ライブでは、何かが壊れてしまったかのように叫んで暴れまくります。 リンリンがBiSHに入りたいと思った理由は、他の女性アイドルグループとは違うBiSHの世界に触れて 『ダイブしたい!』と思ったから。 もともとアイドルが好きなBiSHメンバーのリンリンですが、ずっと憧れを抱いてきたアイドルは、 新垣里沙さん。 BiSHの『JAM』という曲のなかでリンリンは、新垣里沙さんと初対面するのですが、会った途端に泣き出してしまうんですね。 そんなBiSHの人気メンバー、リンリンに関するSNSの声を見てみると、、、 現場は横アリ新規なんですが、その前からちょこちょこ映像とかは見てます! 横アリのリンリンに惚れて金髪にしました。 清掃員の皆々様、何卒よろしくお願い申し上げます。 リンリンは髪の色なども変わっていっていますが、リンリンが醸し出す雰囲気と魅力は変わっていません。 個性的なBiSHメンバーのなかでも、独特の存在感を放っていますね! BiSHメンバー人気順ランキング 第5位は、モモコグミカンパニーです! プロフィール モモコグミカンパニーは、東京出身のBiSH結成当時からの人気メンバーで、アイドルとしての音楽活動だけでなく、著書 『目を合わせること』も発売しています。 また、BiSHは、メンバーが作詞を手がける作品が人気となっていますが、 文才のあるモモコグミカンパニーが作詞した曲は、どれもファンからの支持が厚いです。 モモコグミカンパニーはBiSHのオーディションでも、写真を貼らなかったり、身長を偽っていたりと なかなかの問題児!?だったようですが、プロデューサーの渡辺淳之介さんは、そんなモモコグミカンパニーの性格が自分と似ていると感じ、即合格を言い渡したそう。 まずは曲を聞こう! — タランチュラはガリガリ君 kumosake モモコグミカンパニーを見た瞬間、ファンになってしまう人が続出していますね! BiSHメンバー人気順ランキング 第4位は、 ハシヤスメ・アツコです! プロフィール BiSHの個性あふれるメンバーのなかでも目立つのが、メガネがトレードマークのハシヤスメ・アツコ。 黒髪のロングヘアーとメガネがかっこいい!ですよね〜 ハシヤスメ・アツコは福岡県出身。 卒業後は東京に出て、地下アイドルをしたり、空港で働いたりしましたが、アイドルとロックが両方できる可能性をずっと探していたところ、BiSHのオーディションに合格。 ハシヤスメ・アツコは、ライブでもとにかく コント担当なんですね! こちらのハシヤスメ・アツコの『ア・ラ・モード』オフィシャルビデオを見ていただければ、ハシヤスメ・アツコの魅力がわかります。 そんなBiSHの人気メンバー、ハシヤスメ・アツコに関するSNSの声を見てみると、、、 番組を見たワケやないけどBiSHの中ではハシヤスメさんが内に秘める個性が際立つ様に見える。 アユニ・Dの『D』は、道産子のDだったり、ダイナマイトのDだったり、時々で変わるようですw BiSHの新メンバーオーディションで、唯一選ばれた逸材の人気メンバーです! アユニ・DがBiSHのオーディションに応募したきっかけは、 学校では誰も友達がおらず、放課後、すぐに家に帰るという学生生活から抜け出したかったということ。 プロデューサーの渡辺淳之介さんは、BiSHメンバーのアユニ・Dを見た瞬間、 磨いたらピカピカになりそうな原石感を感じたそうです。 普段おとなしいアユニ・Dですが、ライブで自分をさらけ出し、どんどん輝いていく姿をファンも見守っているようです。 あなたが申し訳ないと感じなくなるまで私はオタク続けようかしら。

次の

【BiSHメンバー2020人気順ランキング】メンバー別魅力&ファンの声まとめ

アメトーク bish

出典: ヒガシ逢ウサカ・高見(以下高見)「(学天即)奥田さんがご自身の誕生日会 学天即奥田 35th Anniversary party G3~Namba IDOL Summit をNGK(なんばグランド花月)でやると。 そこに自分の好きなアイドルを集めるっていう、僕らにしたら頭のおかしいこと言い出したなって思ってたんです。 そのときにBiSHさんが来てはって。 僕はまだ正直何も知らなかったんです。 ライブを袖から見てるありがたさもそんなにわからない、ってくらいの存在で。 ほんだらラニーノーズの洲崎とかもハマって。 そのなかで僕もハマって奥田さんのライブで初めて見せてもらいました」 アッパレード木尾(以下木尾)「僕も奥田さんですね。 いっしょに飲ませてもらったとき、そこがDVDを見られる飲み屋さんで、奥田さんが『帝王切開』ていう日比谷野音のブルーレイを持ってて、かけ始めたんです。 2曲目、3曲目の時点で、もう奥田さんに背を向ける形で「何だこれ!? 」って。 次の『本当本気』でノックアウトされて、そこから20曲くらいはもうBiSHのウイニングランですよ。 次の日にDVD買って、奥田さんの生誕祭のときも見せていただいて。 実はちょっと避けてたとこがあったんです」 奥田「アイドルやし、みたいな」 爆ノ介「アイドルやし、ちょっと流行り出してるしっていうのもあって。 全力で逃げてたんですけど、『DiSTANCE』のアイナ(・ジ・エンド)ちゃんの声で後ろから矢でバーンッ!て心臓を貫かれたみたいな衝撃が走って。 開けたら終わり」 奥田「スゴイから。 入っていく人多い」 木尾「爆さんはスピードがスゴイ」 爆ノ介「周りの方たちの英才教育がスゴイから」 出典: 真べぇ「左利き、めっちゃ好きで。 ももクロも左利きの(百田)夏菜子が好きなんですよ」 木尾「リンリンが左利きっぽいですけどね」 爆ノ介「アイナちゃん入りの、今ちょっとリンリンに心奪われてて」 奥田「へーっ!」 爆ノ介「『フリーズドライ(FREEZE DRY THE PASTS)』。 あれで、ここまでスゴイんやと」 奥田「表現力!」 木尾「あれは完成形でしたね」 爆ノ介「心配なるんですよ。 『FREEZE DRY THE PASTS』とかやって、『GiANT KiLLERS』とかやって、ノド大丈夫?って。 初志貫徹」 奥田「ブレず?」 木尾「はい、ブレず。 で、僕いま筋肉つけつつあるんですけど、ハシヤスメ(・アツコ)さんに近づいていっているという。 ハシヤスメさん、マッチョ好きなので」 奥田「ハシヤスメさんソロのPVね。 ホンマは番組最後の『星が瞬く夜に』も1番があって、ヘドバンあって」 全員 「へ〜ッ」 奥田「そのあとリンリン、アツコあってもう一回サビがあって終わってるんやけど、そこもカットされてるから、もうアツコ全然出てへん。 それとカットされてたけど、リンリンのパートのときに俺とノブさんがほぼ真ん中におって、ほかの人も並んでて。 あのゼロ距離で仕事を遂行しようと思ってる状態やから、もうただでさえキツイのに、そこにアユニとモモコが降りてきたのよ。 アユニさんもハシヤスメさんのこと好きやし、慕ってる」 奥田「みんな空気読もうとしすぎてるよね、ハシヤスメ以外は。 だからあの人、いいよね」 真べぇ「ちょっとゆりやん(レトリィバァ)にも通じるような」 奥田「そやな、ハート強すぎるし、怒りやすいしな」 高見「何してんねん! って言いやすいですね、芸人側からも」 真べぇ「楽やな、ああいう人おると」 既に十分すぎるほど熱いトークを繰り広げた5人。 ところがまだまだ話し足りないようで、インタビューは後編へ続きます。 後編では、5人が思うBiSHの曲ベスト3や絶対見るべきMV、ライブの楽しみ方について、前編以上にヒートアップして意見をぶつけ合います。 お楽しみに。 【関連記事】.

次の