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カードローンを利用する理由 ・生活費の補填 ・欲しい物を買うため ・クレジットカードの返済 融資実行までの時間が申込者のカードローンに対する関心事の1つであることは間違いないのです。 よって、 「オリックス銀行カードローンが即日融資可能なの?」と申込前に頭をよぎる方も少なくないでしょう。 しかし、残念なことにオリックス銀行カードローンは即日融資には対応していないので、即日融資を望むならば他のカードローンを利用するしかないのです。 そこで今回はオリックス銀行カードローンが即日融資に対応できない理由を説明した後、即日融資が可能なおススメカードローンを紹介していきましょう。 なお、オリックス銀行カードローンの審査情報はこちらのページを参照してください。 しかし、世間一般に言われているのが 「銀行カードローンも即日融資できれば・・・」という点です。 一般的には銀行カードローンの利用条件は消費者金融カードローンを上回るものですが、それとは逆に物足りなく感じるのが各銀行の提供する独自サービス。 その最たるものが 即日融資でしょう。 銀行カードローンの中には数行ではありますが即日融資を可能としているところもありますが、大半の銀行が対応していないのが実情です。 最近は消費者金融カードローンのような独自サービスを始める銀行カードローンも出てきたことから、即日融資に対応する銀行数も増えてくるのではという期待がありました。 「いずれは」と思っていた方も多いことでしょう。 しかし、今後は即日融資できる銀行カードローンが増えるどころか、全くなくなってしまうことが確定的となったのです。 銀行が警視庁に照会するシステム導入を決定! 銀行カードローンが多重債務者を続出したニュースはまだ耳に新しいものですが、これによって銀行は審査姿勢を改めざるを得なくなってしまいました。 現状の銀行カードローン審査は保証会社である大手消費者金融や信販会社に委託しているのが実情です。 この審査体制こそが多重債務者を多発させた大きな原因であり、銀行の審査への関与があまりにも他人任せにしすぎた点を問題視する公人や有識者も少なくありません。 今現在ではこの審査体制を改め、銀行主体に切り替えたところはありませんが、近々、 審査時に申込者の情報を警視庁に照会するシステムを導入することが決定されました。 この照会システムは暴力団員をはじめとする反社会勢力との取引を徹底排除することが目的で、 システム導入により数日間の審査時間延長が確実となります。 これは多重債務者を減らす目的とは方向が違いますが、このシステム導入によって今後の銀行カードローンの即日対応は絶対に不可能となってしまったのです。 現状のオリックス銀行カードローンの審査対応は? オリックス銀行カードローンは銀行のカードローン審査が問題視される前から、即日融資には対応していませんでした。 顧客数を増やすのならば即日融資に対応したほうがいくらもメリットがあるのですが、それでも対応していなかったのにはチャンとした理由があります。 それはオリックス銀行カードローンが厳正な申し込みを重要視しているからです。 オリックス銀行カードローンは迅速審査なのか? オリックス銀行カードローンがいかに厳正な申し込みを重要視しているのかは、いろいろな口コミなどからも鑑みることができます。 全ての申し込みに対して約束できるものではありませんが、オリックス銀行カードローンはかつてはある条件をクリアすることで最短即日審査の可能性がありました。 ・平日申込 ・午前中の申し込み ・在籍確認の電話がスムーズに完了 審査内容に問題がなく、審査の流れがスムーズに進めば、昔は即日に審査結果が出る可能性があったわけです(今は即日審査可能ではありません)。 当時は、即日審査が可能であれば 「即日融資だってできるじゃないか」と思われる方も多かったはずです。 しかし、オリックス銀行カードローンはそれでも即日融資はできないシステムとなっているのです。 利用開始はローンカードの到着後から! オリックス銀行カードローンは審査が完了すれば「【オリックス銀行カードローン】お手続き完了のご連絡」というメールが送信されてきます。 通常のカードローン手続きならば、この段階で借入開始という流れになります。 ローンカードはありませんが、名の通ったところならばどのカードローンでも利用できるインターネットによる振込融資で借入可能となります。 もちろんオリックス銀行カードローンも振込融資による借り入れが可能ですから、即日融資に対応しようとすれば無理な話ではないのです。 しかし、オリックス銀行カードローンはローンカード到着まで借り入れをすることはできません。 「なんでそんなことを?」とこの矛盾した対応を不思議に思われる方は多いでしょう。 実はこの対応こそがオリックス銀行カードローンの厳正な申し込みを重要視している表れなのです。 オリックス銀行カードローンはローンカードの郵送先を申込先住所のみとしています。 これはローンカードを申込時に記入した住所へ郵送することで、申込情報に誤りがないかを確認するためです。 つまり、オリックス銀行カードローンは利用開始にあたって、利用者と申込者が同一人物であることを確認することを必須としているわけです。 オリックス銀行カードローンがいかに厳正な申し込みを重要視しているかがお分かりいただけるでしょう。 即日融資を望むなら大手消費者金融がおススメ! 今はまだ全ての銀行カードローンで即日融資が不可能となったわけではありませんが、先程説明したとおり今後の対応は難しくなってきます。 よって今後は即日融資を求めるなら、消費者金融カードローンということになってくるでしょう。 しかし、消費者金融カードローンは星の数ほど無数の貸金業者が存在するため、甘い勧誘文句だけに釣られて申し込んでしまうと悪徳業者に引っかかってしまう恐れがあるのです。 そうならない為にも注意しなければならないのが業者選び。 違法業者やヤミ金業者、詐欺が多く潜んでいる消費者金融だっからこそ、信頼性が高く、安心して借り入れできるところを選ぶ必要があります。 そこでおススメしたいのが大手消費者金融です。 おススメの大手消費者金融はコレ! 即日融資への対応を条件に信頼性も高く、安心して借り入れでき、尚且つお得なサービスが受けられる消費者金融カードローンを紹介しましょう。 そのカードローンは下記の3つです。 ・アコム ・プロミス ・アイフル それでは各社のおススメを簡単に説明していきましょう。 アコム それではアコムのおススメポイントを説明します。 おススメポイントその1 アコムをおススメする1つ目のポイントはアコムが三菱UFJフィナンシャル・グループ MUFG 傘下の貸金業者であるという点です。 三菱UFJフィナンシャル・グループは東京証券取引所からも時価総額と流動性が特に高いと認められた「TOPIX Core30」の構成銘柄にも選ばれた超優良企業であり、下記5社を中核として金融事業を行っています。 ・三菱UFJ銀行 ・三菱UFJ信託銀行 ・三菱UFJ証券ホールディングス ・三菱UFJリース ・三菱UFJニコス これだけでもアコムが信頼に足る消費者金融業者であることは明白ですが、特記すべき点はこれだけではありません。 アコムはマスターカードがライセンスを与えている日本唯一の消費者金融業者なのです。 ライセンス契約をとることは様々な条件があり、信頼性の高い企業であることが一番に要求されます。 となればマスターカードのライセンスが認められたアコムは、日本で最も信頼性の高い消費者金融業者とも言えないではありません。 おススメポイントその2 アコムは即日融資もさる事ながら、カードローンで最もメリットの高いサービスと言われる無利息サービスが利用できます。 サービス対象は下記2つの条件をクリアした場合です。 ・アコムの初回利用者 ・返済期日を35日ごとに設定 初回申し込みで返済日を変更すれば30日間の無利息サービスが利用できます。 しかし、アコムの無利息サービスは契約締結日の翌日からスタートするので、借り入れの有無に関係なく日数は消化されていきます。 この点はよく理解しておきましょう。 プロミス 次はプロミスのおススメポイントです。 おススメポイントその1 プロミスという社名があまりにも定着しすぎているため、これが社名だと勘違いしている方も多いでしょうがプロミスは旧社名であり、現在の社名はSMBCコンシューマーファイナンス株式会社と言います。 そしてこのSMBCコンシューマーファイナンス株式会社は株式会社SMBCグループの完全子会社であり、この経営母体は下記有名金融事業も傘下に持つ金融持株会社です。 これならば旧態依然の消費者金融とは全く違い、安心して利用できますね。 おススメポイントその2 プロミスもアコム同様に無利息サービスを受けることができ、下記条件をクリアすることで30日間無利息サービスの対象となります。 ・プロミスの初回利用者 ・Eメールアドレスの登録 ・WEB明細の依頼 アコム同様に利用するための準備が必要となりますが、プロミスはアコムと違い無利息サービスの開始は初回借入時の翌日からとなります。 即日融資を求める方なら契約締結後、即借り入れするケースが大半でしょうが、アコムのように契約締結後に開始するわけではないので、即借り入れが必要ない人でもこのサービスのメリットを十分に利用することができます。 おススメポイントその3 またプロミスはカードローン業界では珍しいポイントサービスを導入しています。 ポイントは下記のような方法で獲得でき、提携ATM使用料無料など様々なサービス利用に使用できるのですが、一番おススメなのが無利息サービスです。 ・毎月初回のログイン 獲得ポイント3P ・メールや書面受け取りサービスすべてを続けて登録する 獲得ポイント3P ・「プロミスからのお知らせ」を見る 獲得ポイント最大20P 上記のような方法で獲得したポイント総数に応じて、下記期間の無利息サービスを再度利用することができるのです。 ・250P 7日間 ・400P 15日間 ・700P 30日間 基本的に無利息サービスは紹介申込時の1度きりなのが一般的ですから、カードローン利用によって自然にたまったポイントを無利息サービスとして利用できるのはプロミスの大きなメリットとなってくるでしょう。 アイフル それでは最後にアイフルです。 おススメポイントその1 先に説明した2社は名だたるグループの参加企業となっていますが、このアイフルだけは巨大資本の参入を受け入れてない最古参の大手消費者金融業者となります。 しかも今は下記企業を子会社化した金融事業を展開しています。 ・ライフカード株式会社 信販会社 ・ビジネクスト株式会社 ビジネスローン専門業者 大資本の後ろ盾のないことから心配視される方もいるでしょうが、過払い金返還請求で軒並み傾いた時代を唯一、資本提携せずに乗り切った大手消費者金融という点からは企業としての資本力や信頼性の高さが伺えます。 また親会社を持たないことから自由な経営ができ、多くの独自商品が販売されているため、広い利用者層を持っているのがひとつの特徴として挙げられます。 巨大資本の信頼性と安全性はない代わり、独自の持つ資本力の高さと利用者目線に合わせた商品開発・販売が受け入れられた稀有な大手消費者金融と言えるでしょう。 おススメポイントその2 アイフルも先の2社同様に無利息サービスを受けることができ、下記条件をクリアすることで30日間無利息サービスの対象となります。 ・アイフルの初回利用者 ここで注目して欲しいのはアコムとプロミスのように、無利息サービスを利用するための条件がない点です。 つまり、アイフルは初回申込であれば自動的に無利息サービスが適用されることになります。 これはサービス対象となるための申し込みが面倒だという方には、メリットとなってくるでしょう。 しかし、アコム同様に無利息サービスは契約締結日の翌日開始となります。 この点はシッカリと覚えておくようにしましょう。 【オリックス銀行公式サイト】.

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CMでもおなじみ「オリックス銀行」のカードローン。 他の銀行カードローンと比べるとちょっとマイナーな印象は拭い切れない部分はありますが、隠れた優良なカードローン商品なんです。 利用条件も緩和され、ますます利用者の幅が広がったこちらの商品、カードローンを利用したことがない方でも、利用に慣れている上級者の方でも満足出来る内容となっています。 気になる審査の難しさや隠された利便性の高さなど、オリックス銀行カードローンの特徴やポイントをしっかりとご紹介します。 審査は全体的に厳し目?口コミからみる審査傾向 カードローンを申し込む前に知っておきたいのは「審査の厳しさ」。 カードローンを利用したことがない方にとってはなんのことやら、かもしれませんが、クレジットカードを作成するのに審査があるのと同じように、カードローンも利用するためには審査を通過しなければならないんです。 審査の基準はトップシークレットのため我々には知る由もないのですが、口コミなどから「ここのカードローンは厳しいかも?」と判断することは出来ます。 オリックス銀行カードローンは審査は厳しいのでしょうか?口コミなどから推察してみました。 まずは利用条件をチェック。 これが厳しいかも判断基準 口コミなどをチェックするまえに、まずは利用条件をチェックしてみましょう。 利用条件の項目が多ければ多いほど、内容も厳しければ厳しいほど、そのカードローンの審査も厳しいと判断してもいいでしょう。 オリックス銀行カードローンの利用条件は• 申込時の年齢が満20歳以上65歳以下であること• 原則として毎月安定した収入があること• 日本国内に在住している(外国籍の場合は永住者あるいは特別永住者である)こと• 保証会社の保証が受けられること となっており、一般的なカードローンの利用条件といってもよさそうです。 現在の条件が2014年に変更されたもので、以前は年収が200万円以上ある方を対象としていたようです(条件に含まれていた)。 年収が200万円以上必要となると、働いていてもそれよりも収入が少ない方、パートやアルバイトをしている主婦や学生も利用することが出来ないと考えていいでしょう。 となると、以前は審査基準が「厳しい」と言えましたが、緩和された現在は審査基準の面で見ればそう厳しいわけではない、と言えるのではないでしょうか。 しかし収入にボーダーがなくなった今でも「専業主婦」「学生」「年金受給者(収入が年金のみの方のみ)」は申し込むことは出来ません。 他の銀行カードローンではこれらの方々も申し込むことが可能な商品が多いので、やはり厳し目と言えるでしょう。 口コミを調べてみた。 どちらかというと傾向は厳し目? それでは、実際に申し込んだ人たちの感想はどうなのでしょうか…?口コミなどを調べてみました。 もちろん審査に可決した人、否決した人それぞれなのは当たり前なのですが、全体的に審査は厳しいというイメージを持ちました。 収入がそこそこある方でも審査に落ちていることが多いようです。 とはいえ他社からの借り入れがある人でも可決したり、消費者金融の審査に落ちた人が可決したり…と、審査基準の違いもあるものの、「こういうタイプであれば審査に通りやすい」と思える人物像は浮かびません。 また、現在はホームページにそのような記載はありませんが、一時期「おまとめローンにも使える!」との記載があったようで、おまとめしようと思っても玉砕…という方が多かったですね。 どうやらオリックス銀行カードローンは他社の借り入れよりも「属性」と言われるその人のプロフィールを重視している傾向があるようです。 属性とは具体的に言うと勤続年数や年収、雇用形態、居住形態(持ち家か賃貸かなど)といった面から「安定性」を判断し、融資しているかを決めている印象があります。 もちろんこれが正解とは限りませんが、転職したばかりの人や引っ越しが多い方は属性としてはあまりよくないと判断されやすいので、オリックス銀行カードローンに申し込む際は気をつけたほうがいいかもしれないですね。 少額から高額の借り入れまでカバー。 少額の金利は高め 審査が厳しいという口コミが多いものの、それでも人気があるのはやはり魅力があるから。 その魅力のひとつといってもいいのが金利と利用限度額といっても過言ではないでしょう。 少々運が絡む部分もありますが、確かにオリックス銀行カードローンの金利は低めと言ってもいいかもしれません。 具体的な数字をちょっと見てみましょう。 利用限度額の最高は800万円まで!業界の中でも高め オリックス銀行カードローンの利用限度額は最高で800万円と、銀行カードローンの中でも高い方です。 さすがにここまで借りたい!という方は少ないとはいえ、余裕がある方が利用する上でも安心感がありますよね。 もちろん100万円以下、20万円や30万円といった少額の借り入れにも対応しています。 適用される金利は利用限度額に応じて決定され、利用限度額が高ければ高いほど金利は低く設定されます。 多くの方が利用することになるであろう100万円前後の金利と、最高限度額である800万円に適用される金利をご紹介しましょう。 限度額 適用金利 限度額 適用金利 100万円未満 12. 0%~17. 8% 100万円~150万円以下 9. 0%~14. 8% 150万円超200万円以下 6. 0%~12. 8% 700万円超800万円以下 3. 0%~4. 8% 当然ですが800万円と100万円未満では大きな差がありますね。 あくまで「限度額」ですので、必ずその金額を借りる必要はありません(限度額が800万円であっても、実際借りるのは20万円でも全く問題ないということです)。 そのため多くの人が出来るだけ高い利用限度額を利用できたらな…と考えているんですね。 適用される金利に幅がある、例えば100万円未満であれば「12. 0%~17. 8%」となっているところが気になった方もいるかもしれませんが、これは審査などの結果によってこの幅の中の金利が適用されるということです。 少額の借り入れは損になる可能性もある?その理由とは 金利に幅がある、という面で気になるのは「上の金利だと損じゃない?」という点です。 限度額が800万円の場合は最低金利は3. 0%、最高でも4. 8%ですのでその差は1. 8%となります。 差がないとは言えませんが、かなりの差…というほどではないでしょう。 しかし100万円未満のコースの場合、最低金利が12. 0%、最高金利は17. 8%となんと5. 8%もの差が生まれています。 いくら借りているのが少額であってもこの差はちょっと見逃せないですよね。 実際に口コミでも「もうちょっと金利が低くなるかと思っていたら意外に高かった」と語っているものもあります。 仮に50万円を17. 8%で借りるとなると銀行カードローンとしてははっきりいって「高金利」です。 「みずほ銀行」や「三井住友銀行」といった都市銀行のカードローンの最高金利の平均は14. 5%程度。 その差は3. 3%となります。 逆に最低金利である12. 0%であれば2. 5%低いのでお得に利用できるのですが、これは審査結果がでないとわからないので少々バクチになってしまいますね。 指定銀行なら24時間即融資が可能。 返済額は業界最低水準!? 少々リスクがあるとも言える金利面でしたが、利便性の面ではリスクはなし! なんとほぼ24時間利用できる振込融資や、融資先の口座の使い分けなんかも出来てしまうんです。 また、利用しても毎月の返済が大きな負担だと利用する気にはなれませんが、その点も心配ありません。 業界最低水準と言われる返済額の低さなんです! 利便性という面もカードローンでは重要な要素。 オリックス銀行カードローンの利便性の面をしっかりとチェックしておきましょう。 口座の使い分けも可能!24時間使える振込融資 オリックス銀行カードローンの借り方には「振込融資」と「提携ATMによる借り入れ」がありますが、先に「振込融資」をご紹介します。 振込融資とはその名前の通り、パソコンやスマホ、携帯電話や固定電話などから振込融資の手続きをすることで、指定した口座に直接お金を融資(振込)してくれるサービスです。 システムメンテナンス(毎日3:00~4:10)を除けば、以下の時間帯で振込融資を受けることが可能です。 ジャパンネット銀行宛 その他の金融機関宛 全日 0:10~23:50であれば即時 平日 8:40~15:00であれば即日 (平日0:10~8:40は当日、15:00~23:50は翌営業日、 土日・祝日は翌営業日9:00以降) なんと、振込先の銀行口座を「ジャパンネット銀行」のものにすればほぼ24時間、しかも即時でお金を借りることが出来るんです。 振込融資はあまり普段利用しないという方でも、これは魅力的ではないでしょうか。 ただし「ジャパンネット銀行」以外の銀行ですと一般的な振込が可能な時間、つまり銀行の営業時間である15時で振込融資は翌営業日扱いとなってしまいます。 振込融資を多く利用するつもりの方は、ジャパンネット銀行の口座開設も視野に入れてもいいくらいですね。 しかもそれだけではありません。 なんとオリックス銀行カードローンではちょっと変わった、だけど便利な「口座指定」が出来るんです。 毎月の返済額を引き落とすための「登録口座」の他、「振込専用口座」を指定することが出来ます。 振込専用口座とはその名前の通り、その口座から返済などでお金を引き落とされることはありませんが、振込融資を受けることが出来る口座のことです。 つまりメインバンクであるA銀行の口座を「登録口座」とし、ジャパンネット銀行の口座を「振込専用口座」とすれば、15時以降にお金が必要な時にだけジャパンネット銀行の口座に振り込んでもらう…なんてことが可能なんです。 もちろん自分しか知らないヒミツの口座を「振込専用口座」にすれば、家族に内緒でお金を借りることも可能です。 このシステムは他の銀行カードローンにはなかなかない、オリックス銀行カードローンの大きな特徴と言ってもいいでしょう。 提携ATMからの借り入れももちろんOK。 手数料も無料! 振込融資だけではなく、もちろん「提携ATM」からの借り入れも可能です。 こちらをメインに利用する方の方が多いのではないでしょうか。 コンビニやスーパーに設置されている「セブン銀行ATM」や「ローソンATM」「E-net」「イオン銀行」のATMをはじめ、「三菱東京UFJ銀行」などの都市銀行のATMとも提携しています。 利用が可能なATMの台数はなんと約9万3千台!なので、「利用したいけどATMがどこにもない!」という事態はないと言ってもよさそうです。 しかも借り入れ・返済どちらの用途でも利用手数料は終日無料!時間外手数料もかからないのでより気軽に利用することが出来ますね。 ただし、千円単位でしか利用できませんので、細かく借りたいときは振込融資を利用するようにしてください。 多分、そんなことはほとんどないと思いますが… 業界最低水準の返済額!?返済方法も利便性が高い! 返済は「口座振替」または「口座への振込」にて行なえます。 口座振替で返済する場合、事前に任意の金融機関の銀行口座を「登録口座」として登録しておく必要があります。 「ゆうちょ銀行」や「オリックス銀行」、「セブン銀行」などのネット銀行など登録口座として指定できない金融機関も結構ありますので、ホームページなどを参照してください。 オリックス銀行カードローンなのに、自行であるオリックス銀行が指定できないのはちょっと不思議な感じがしますね。 振込で返済する場合は、提携ATMからの返済、もしくは返済用の専用口座へ銀行振込などで振り込むことで行えます。 いつでも手軽に返済出来る点は便利ですが、口座振替と違い自動で返済が行われないのできちんと返済を管理しておく必要があります。 返済は利用残高(借りた金額)に応じた金額を毎月返済します。 なので利用残高が高くなれば返済額も高くなりますし、返済が終わりに近づくほど毎月の返済額も少なくなっていくというわけですね。 返済額は業界でも最低水準と言われています(30万円以下の場合)。 実際いくら支払うことになるのか、表を見てみましょう。 利用残高 30万円以下 30万円超50万円以下 50万円超100万円以下 返済額 7,000円 10,000円 20,000円 30万円以下の借り入れであれば、返済額は10,000円を切っています。 すごく低い…!と驚くほどでもないのが正直なところですが(笑)、業界最低水準なので他と比べると低いと言えるのではないでしょうか。 ただ、返済額が低いと返済期間は長くなってしまうので、返済額が低ければ低いほどいい…とは一概には言えない部分もあります。 家計に負担がかかるほどの金額ではないと思いますので、バランスよく返済していきましょう。 利用までの期間は長め?急いでいる人は要注意 カードローンを選ぶポイントとしてよく話題に上がるのが「早さ」です。 審査結果が出るまでの早さ、利用が出来るようになるまでの早さ、振込融資の早さ…など、様々なポイントで「早さ」は関係してきます。 その中でも特に「申し込みから利用が出来るようになるまでの早さ」はカードローン選びの条件としても挙げられるほどです。 オリックス銀行カードローンは、その点については他のカードローンに比べると少々不利な立場にある…と言ってもいいかもしれません。 申し込みから利用までの流れはシンプル。 初めてでも安心 申し込みから利用までの流れはとてもシンプルで、特別なことをする必要はありません。 まず最初に申し込みフォームに入力します。 オリックス銀行カードローンのホームページに「お申し込み」という赤いボタンがあるので、そこから入力フォームに進み必要事項を入力、送信するだけでOKです。 口コミでは電話連絡が多い、という内容のものもありました。 ある程度すぐに連絡がつく連絡先を指定しておくほうがいいでしょう。 受付が終われば審査が始まります。 審査の間は特にこちらでやることはありません。 審査結果が出たら可決でも否決でも連絡があります。 Eメールアドレスを登録していればEメールを、それ以外は電話あるいは書面で結果が通知されます。 基本は電話と思っておけばいいでしょう。 審査に可決した場合、契約内容(限度額はいくらか、金利はいくらかなど)が伝えられますので、納得出来るのであれば契約に進みます。 本人確認書類(運転免許証など)などの提出を求められますので提出しましょう。 Eメールアドレスを登録していた場合は、インターネット上にアップロードすることで書類提出を行えます。 その後、ローンカードが手元に届けば晴れて利用開始です。 ここまでの流れで申し込む側がすることは• 入力フォームに入力、送信• Eメールアドレスの確認処理• 審査結果の通知の応対• 必要書類のアップロード の4つくらいもので、しかもいずれも難しいことはありません。 非常に簡単に利用できるカードローンとなっています。 即日融資を望んでいる方は要注意!利用できるまで時間がかかる カードローンの人気の理由のひとつに「即日融資」があります。 即日融資とはその名前の通り、申し込んだその日のうちにお金を借りることですね。 それだけ審査スピードや手続きのスピードが早いカードローンということです。 大手銀行カードローンも即日融資可能なところが多く、それをウリにしているところも少なくないのですが、オリックス銀行カードローンはちょっとそれらとは違います。 オリックス銀行カードローンは審査が慎重なのかもしれませんが、基本的に申し込んでから審査結果が出るまで2~3営業日かかるようです。 もちろん早ければ翌営業日に結果が出ることもありますが、そのあたりはこちらからは読めないですね。 実際口コミでも「審査結果が出るまで結構時間がかかった」「1ヶ月ほど待たされた」という内容もあります。 後者は流石に極端な例ですが、1週間程度かかっても普通と思っておくほうがよさそうですね。 また、審査結果が出てもすぐに利用できるわけでもありません。 結局カードローン用のカードが手元に届かないと利用することが出来ません。 即日融資が可能なところであれば、カードが届くまでは振込融資を利用してね、としているところもありますが、オリックス銀行カードローンはカードと一緒に届く郵送物の中に振込融資の手続きが行える「メンバーズデスク」のログイン情報が記載されています。 結局カードが届かないと振込融資も受けることが出来ませんから、利用できるようになるまでは1週間~10日ほどは見ておくほうがよさそうですね。 初心者から上級者までカバー。 長く使えるカードローン 申し込みから利用するまでの流れも非常にわかりやすすく、初心者でも臆することなく申し込みが可能です。 金利は少々高くなる可能性もありますが、最高限度額は800万円なので使っているうちに限度額を増額していくことも十分に可能と言えるでしょう。 カードローンに慣れた人、あるいは慣れてきた人であればその利便性の高さに気づくはずです。 特に振込口座を2種類登録できますので、自分の用途によって振込先を変えて、いちいち借りたお金を別の口座に移す…という手間を防げます。 例えば飲み物を買って味が合わなかった場合、次に購入しなければいいだけの話ですが、カードローンは「この商品はイマイチだったから他のにしよう」なんてことは簡単にできません。 短期間のうちにたくさん申し込みをすると審査の上で不利になってしまうからです。 なので自分が納得できる、長く使えるカードローンを探すのがポイントとなるんです。 そしてオリックス銀行カードローンはその素質を十分に持っているカードローンと言えるでしょう。 審査が長く、今の時代には少々合わないかもしれません。 しかしだからこその強みがあるとも言えるこの商品、ハードルは高めですが挑戦する価値はあると思います。

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実質年率 4. また元利は、毎月一定の返済額によって返済を行っていくものです。 一方元利込定額リボルビング式の方は、残高が減った後でも定額の返済となっていくので、返済が早期に終わりやすいです。 利息も日ごとに増えていくことを考えると、早く完済した方が総額の返済額を抑えることが出来るので、少し頑張ってでも、定額での返済方法を利用した方が良いです。 元利込定額リボルビング返済 元利込定額リボルビングの返済額を確認していきましょう。 借入残高 毎月のご返済額 30万円以下 7,000円 30万円超50万円以下 10,000円 50万円超100万円以下 20,000円 100万円超150万円以下 30,000円 150万円超200万円以下 35,000円 200万円超250万円以下 40,000円 250万円超300万円以下 45,000円 300万円超400万円以下 50,000円 400万円超500万円以下 60,000円 500万円超600万円以下 70,000円 600万円超 80,000円 金額ごとに、毎月の最低返済額がこのようの代わります。 オリックス銀行カードローンの返済方法は? オリックス銀行では、毎月約定返済(毎月の返済のこと)を行う必要があります。 オリックス銀行カードローンの約定返済方法は、下記の3通りから返済を行うことが可能です。 口座振替• 提携ATM• 返済専用口座に振り込み 各返済方法のポイントを確認していきましょう。 毎月の返済日に登録した口座から自動的に引き落としを行ってくれます。 返済日にわざわざ銀行に振り込みに行く手間などが省けるので、返済漏れなどを起こす心配な額なります。 つい返済を忘れてしまうと、遅延金を払わなければならないので、1日たりとも返済を遅らせたくはないですよね。 しかし口座に引き落とし分のお金が入っていないと、引き落としが完了せず、返済額の回収ができなかったなどの恐れもあるので、あらかじめ口座にお金を入れてい置く必要があります。 また口座への入金も、 返済日の前日までには入れておく必要があります。 引き落とし時間は金融機関によって異なるので「当日中にお金を入金しておいたから間に合うず」といったことはありません。 返済口座に利用できない銀行もあるので注意が必要 オリックス銀行カードローンの返済には、口座振替に対応していない口座もあるので注意が必要です。 オリックス銀行カードローンの返済に対応していない口座は下記になります。 ゆうちょ銀行• セブン銀行• ソニー銀行• 楽天銀行• イオン銀行• オリックス銀行• 住信SBIネット銀行• 新銀行東京• じぶん銀行• シティバンクなどの外資系銀行• 商工中金• 対象の銀行は下記になります。 返済方法変更方法• WEBのメンバーズナビを利用から申し込み• オリックス銀行カードデスクに電話をする 細かい申し込み方法を確認していきましょう。 WEBのメンバーズナビを利用から申し込み オリックス銀行カードローンWEBサイトから「メンバーズナビを利用」で手続きを行う方法。 メンバーズナビにログイン後、 「各種変更手続き」から、返済方法を変更することが出来ます。 ネットからの申し込みは土日祝日でも申し込み可能なので、平日忙しい方でも安心して利用することが可能です。 また注意しておく必要があるのは、スマートフォンからメンバーズナビで返済方法の変更手続きを行うことが出来ません。 変更する場合はパソコンから利用するようにしましょう。 オリックス銀行カードデスクに電話をする オリックス銀行のカードデスクに電話をして、返済方法の変更手続きを行ってもらうことが出来ます。 「手元にパソコンが無いから返済変更手続きが出来ない…」というかたは、こちらのカードデスクから申し込みを行うようにしましょう。 トータルに返済額を抑えられる• 随時返済の金額は全て借り入れ残高に充てられる トータルの返済額が抑えられるのは、利息は日ごとに加算されていくので、随時返済を行うことで早く完済することができますよね。 返済期間を短くできるので、結果的にトータルの返済額を抑えることが可能というわけです。 また随時返済で返済した分は、全て借入残高に充てられます。 例えば、普段10000円の返済を行っているとして、利息分が4000円を閉めているとすると、借入残高は月6000円しか減っていないことになります。 ですが 随時返済で10000円返済すれば、10000円が全て借入残高分に充てられます。 そのため、随時返済は積極的に行っていった方が、トータルの返済額を抑えることが出来るのです。 口座振替では増額返済もできる 随時返済を口座振替で行うことを、増額返済と呼びます。 いつもの約定返済で引き落とされる返済額に加えて、多めに返済を行うことを指します。 申請をしておくことで自動で返済をしてくれるので、随時返済のためにわざわざATMに出向いたりする必要が無くなります。 増額返済の方法は、オリックス銀行カードローンの「メンバーズナビ」の「増額返済」から申し込みを行うことが出来ます。 オリックス銀行カードローンの返済時の注意ポイントは? とにかく返済すればいいんでしょ?というわけではありません。 オリックス銀行カードローンの返済を行う時も、いくつか注意ポイントがあります。 ここからは、オリックス銀行カードローンの返済時の注意点を解説していきます。 返済日より2週間前に返済を行うことはできない 「とりあえず返済日までに返済すればOKでしょ?」とも思われがちですが、返済には期間が定められています。 基本的には、オリックス銀行カードローンの 返済日の14日前の午前3時以降に返済の入金を行う必要があります。 これより早く返済を行ってしまうと、 先月分の随時返済として受け取られてしまうことがあります。 先月の随時返済として受け取られてしまった場合、次の約定返済も行わなければならなくなるため、「自分は次の返済のつもりだったのに…!」と思っても来月分の返済はおこ場わなければなりません。 この約定返済を無視してしまうと、返済の遅延を行ったことになり、遅延金を追加で支払う必要があります。 確実に約定返済として返済を行いたいのであれば、返済日の14日前をすぎてから行うようにしましょう。 提携ATMでの返済では紙幣のみで返済を行う コンビニなどの提携ATMを利用して返済を行う場合、硬貨の使用が出来ない為、紙幣での返済となります。 例えば7500円の返済額だとすると、500円の返済は、 端数切り上げとなります。 その為、返済時は8000円を用意しておく必要があります。 この時、多く支払っている500円分は返却されるわけでは無く、借入残高に充てられます。 ATMからの返済時は、常に端数切り上げで返済する必要があるということを念頭に置いておきましょう。 オリックス銀行カードローンの返済額をピッタリで行いたい場合は、下記の銀行ATMなどを利用して返済を行いましょう。 三井住友銀行• 三菱UFJ銀行• みずほ銀行 オリックス銀行カードローンで返済が遅れてしまいそうな時は? 「ヤバい!今月の返済、間に合わないかもしれない…」 オリックス銀行カードローンの返済に遅れてしまったときは、どのようなペナルティなどが生じるのでしょうか。 ここからは返済に遅れたときの対処法などを解説していきます。 返済に遅れると「返済遅延金」が生じる オリックス銀行カードローンの返済に遅れると、遅れた分だけ返済遅延金が生じます。 1%分が生じます。 これが通常の返済に加わります。 ここで遅延損害金をシュミレーションしてみましょう。 借入残高が20万あったとしましょう。 借入残高20万円• 1%(遅延損害分)• 大きいですね…。 できるだけ返済に遅延しないように心がけましょう。 そのままにしていても、返済額が膨れ上がっていくだけです。 返済に間に合わないときにはオリックスに連絡しておきましょう オリックス銀行カードローンの返済に間に合わなときには、早めの段階でオリックス銀行カードローンのカーデスクに連絡を入れておきましょう。 何も連絡が無い状態であると、オリックス銀行カードローンから催促状が届きます。 仮に同居人にカードローンを利用していることを知られないようにしていた場合、 催促状などの郵送物でバレてしまう危険性も。 またあまりに何日間も返済が滞っているのにも関わらずそのままにしておくと、信用情報にキズが付く事態になります。 今後、オリックス銀行カードローンの増額を検討していた場合、増額審査に通らなくなります。 信用情報にキズが付けば、今後新たにカードローンを利用しようとしても審査に通ることが難しくなります。 同時に、住宅ローンなどの審査にも通過しなくなりますので、遅延しそうになった段階でオリックス銀行カードローンのカードデスクに連絡し、すぐ返済できるように手立てを考えておく必要があります。 オリックス銀行カードローンの返済額のまとめ! 今回はオリックス銀行カードローンの返済額について解説していきました。 返済額は利用コースによって異なる• 返済方法は口座振替・提携ATM・専用口座へ振り込み• 返済方法の変更は電話orネットから• 随時返済を駆使することで、トータルの返済額を抑えることが出来る• 返済日の14日前に返済をしてしまうと、前月の随時返済扱いになるので注意• 提携ATMで返済時は端数切り上げ分が必要• 返済が遅れそうなときは電話を入れておこう• 返済が一日でも遅延した場合は日ごとに遅延金がかかる などが分かりました。 ただ適当に返済していけばいいのではなく、きちんと計画を立てて、返済を行っていく必要があります。 返済日の確認やタイミング、随時返済などを行い、オリックス銀行カードローンの返済もお得に行いましょう!.

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