スター な ステッキ 壊れる。 【楽天市場】プリンセスごっこに欠かせない!女の子が大好きなステッキ♪【メール便対応可能】【ハロウィン 仮装 イベント パーティー コスプレ 子供 キッズ 衣装 妖精 星 フェアリー スター ワンド バトン 杖 マジック 子供用 変身 プリンセス お姫様】きらきらプリンセスステッキ★数量限定★(BLAZE(ブレイズ)楽天市場店)

スターゲイザー (DVD+用具セット)

スター な ステッキ 壊れる

間に合った! 英国インターナショナル・シアターで公演された舞台『フランケンシュタイン』が映像化。 昨年3月に日本の映画館で限定上映されていたのだが、先頃再上映された3日間の最終日にようやく観に行くことができた。 ベネディクト・カンバーバッチとジョニー・リー・ミラーが、フランケンシュタイン博士と彼の創った怪物を公演ごとに交互に熱演し、称賛を浴びた。 2012年度、二人は英国演劇で最も権威あるローレンス・オリヴィエ賞主演男優賞をダブル受賞。 演出は『スラムドッグ$ミリオネア』を監督したダニー・ボイルだ。 それにしても驚いた。 まさか『フランケンシュタイン』を観て、感動が胸に広がるとは。 日本でも「フランケンシュタインもの」が創作されている。 伊藤計劃の遺稿を、円城塔が引き継いで完成させた共著『屍者の帝国』だ。 2014年11月に文庫化されたのを機に手にとった。 博士が発明した蘇生技術がもしも一般化していたら?という、もうひとつの19世紀が舞台だ。 指示通りに動く死人たちが労働力として重宝されるだけでなく、兵力にまで用いられている世界だ。 痛覚がないため、どちらかが動作不能になるまでひたすらに続ける無言の肉弾戦は必見。 蘇生術の秘密が記された「ヴィクターの手記」を求め、諜報員ワトスンが世界を駆けめぐるスチームパンク大作となっている。 原作『フランケンシュタイン』が、メアリー・シェリーにより発表されたのは1818年。 それからもう200年近くが経つのに、いまだに新たなテーマを生み出し続け、世界中で創作の源となっている。 1931年、ボリス・カーロフを怪物役にユニバーサル・ピクチャーズが映画化したものをはじめとして、映画化、リメイク、二次創作の数は枚挙にいとまがない。 中でもとりわけ、映画リメイク版の成功をきっかけにドラキュラ、狼男、ミイラといった古典ホラーの映画化にも着手、傑作ホラーメーカーの代名詞とまで言われるに至った映画制作会社が、英国ハマー・フィルム・プロダクションだ。 1957年、ハマー・プロが初の本格ホラー映画として手掛けた『フランケンシュタインの逆襲』がヒットを飛ばし、翌年には続編『フランケンシュタインの復讐』が公開された。 その後もシリーズ化され、1974年までに合計6作が製作された。 1作目だけは、おおむね原作のストーリーどおりだが、2作目以降は完全にオリジナルストーリーだ。 命を創造しようと、フランケンシュタイン男爵はあの手この手で生体実験を繰り返すが、いつも最後には失敗して悲痛な結末を迎える。 そう、ハマー・プロ版のシリーズでもっとも恐ろしいのは、実験成功のために生涯を費やし、友人だって犠牲にする男爵その人だ。 1作目で、人間を創造するための臓器を手に入れようと、人殺しをしたのだから本末転倒。 怪物も顔負けの狂気っぷりだ。 そしてこの、映画史上まれに見る悪漢の存在は、当時BBCドラマでスターだったにもかかわらずハマー・プロからの熱望により出演し、全6作にわたって男爵を演じた、ピーター・カッシングなくしてはありえなかっただろう。 いや、彼はまさにフランケンシュタイン男爵そのものとなった。 突き刺すような眼光と、知識に裏付けされた明朗な語り口。 他の誰よりも英国紳士然とふるまっているが、頭の中は良好な臓器をかき集めることで一杯のマッドサイエンティスト。 そんな男爵のイメージを、彼は確立したのだ。 シリーズを通じての一つの見どころは、ピーター・カッシングの登場シーンだ。 「フランケンシュタインもの」なので、必ず男爵は登場する。 でもこの男、そうは簡単に現れてくれない。 というか、1作目でギロチンの刑に処されて以降、いつもラストでは悲劇の死を遂げているため、どこでどう「復活」するか分からないのだ。 第6作目にしてシリーズ最後の本作 『フランケンシュタインと地獄の怪物』でも、前作『フランケンシュタイン 恐怖の生体実験』のラストで焼死したはずなので、どこで生き延びているんだか分からない。 『地獄の怪物』は、死者復活の夢にとりつかれた青年医師が、その非道な実験により逮捕されるところから幕は上がるが、役者ピーター・カッシング。 今回の登場もビシッと決まっている。 最初の実験が失敗に終わってから苦節十年以上。 もはや、狂人ぶりにも箔がついているのだ。 しかも、いささか場違いなところで、黒のスーツにシルクハットの装いで登場。 右手にはさりげなくステッキを握っている。 正装だ! 気品と才能と冷血が同居する、その唯一無二の魅力をぜひ味わってほしい。 そんな男爵の、科学の限界に挑む偏狂さは、『地獄の怪物』が全シリーズで一番だろう。 というのも、今回、実験により生み出された怪物の見た目がろくなものじゃないからだ。 脇がしまらないほど筋肉隆々の身体に、垂れ目のゴリラ顔がのっかっているという具合。 男爵みずから「人よりも獣に近かった。 まるで原始人だ」と語るような男の体を使用する。 今までの怪物がだんぜん「男前」に思えてくるほどだ。 それでも、見た目なんて二の次。 正視できないような醜い怪物が目覚めると、「これで世間も認めてくれる」と祝杯をあげる男爵の姿は、もはや異様としか言いようがない。 狂気が極まった男爵と、史上最悪の怪物。 映画の主役としては見るに堪えない組み合わせのはずが、驚くことにラストまであっという間だ。 テンポの緩急が抜群に心地よく、要所で流れる音楽が言葉以上に情感をかきたてるからだ。 不要になった脳みそを男爵が足で蹴とばすという、それはまあ酷いシーンがあっても、意外と不快感は残らない。 監督テレンス・フィッシャーは、映画のもつ娯楽としての役割を決しておろそかにしない。 不要なグロテスクに走ることは決してなく、観賞後には「いやー面白かった!」という、むしろ痛快な余韻だけを残してくれるのだ。 なんと、本作 『フランケンシュタインと地獄の怪物』は監督の遺作。 しかも日本未公開作だったので、ほぞを噛んだ映画ファンも多かったに違いない。 円熟期を迎えた英国ホラーのヒット・メーカー。 その職人技が光る一作だ。

次の

ソウルイーター 第32話 「聖剣伝説3~死武専番長物語?~」

スター な ステッキ 壊れる

間に合った! 英国インターナショナル・シアターで公演された舞台『フランケンシュタイン』が映像化。 昨年3月に日本の映画館で限定上映されていたのだが、先頃再上映された3日間の最終日にようやく観に行くことができた。 ベネディクト・カンバーバッチとジョニー・リー・ミラーが、フランケンシュタイン博士と彼の創った怪物を公演ごとに交互に熱演し、称賛を浴びた。 2012年度、二人は英国演劇で最も権威あるローレンス・オリヴィエ賞主演男優賞をダブル受賞。 演出は『スラムドッグ$ミリオネア』を監督したダニー・ボイルだ。 それにしても驚いた。 まさか『フランケンシュタイン』を観て、感動が胸に広がるとは。 日本でも「フランケンシュタインもの」が創作されている。 伊藤計劃の遺稿を、円城塔が引き継いで完成させた共著『屍者の帝国』だ。 2014年11月に文庫化されたのを機に手にとった。 博士が発明した蘇生技術がもしも一般化していたら?という、もうひとつの19世紀が舞台だ。 指示通りに動く死人たちが労働力として重宝されるだけでなく、兵力にまで用いられている世界だ。 痛覚がないため、どちらかが動作不能になるまでひたすらに続ける無言の肉弾戦は必見。 蘇生術の秘密が記された「ヴィクターの手記」を求め、諜報員ワトスンが世界を駆けめぐるスチームパンク大作となっている。 原作『フランケンシュタイン』が、メアリー・シェリーにより発表されたのは1818年。 それからもう200年近くが経つのに、いまだに新たなテーマを生み出し続け、世界中で創作の源となっている。 1931年、ボリス・カーロフを怪物役にユニバーサル・ピクチャーズが映画化したものをはじめとして、映画化、リメイク、二次創作の数は枚挙にいとまがない。 中でもとりわけ、映画リメイク版の成功をきっかけにドラキュラ、狼男、ミイラといった古典ホラーの映画化にも着手、傑作ホラーメーカーの代名詞とまで言われるに至った映画制作会社が、英国ハマー・フィルム・プロダクションだ。 1957年、ハマー・プロが初の本格ホラー映画として手掛けた『フランケンシュタインの逆襲』がヒットを飛ばし、翌年には続編『フランケンシュタインの復讐』が公開された。 その後もシリーズ化され、1974年までに合計6作が製作された。 1作目だけは、おおむね原作のストーリーどおりだが、2作目以降は完全にオリジナルストーリーだ。 命を創造しようと、フランケンシュタイン男爵はあの手この手で生体実験を繰り返すが、いつも最後には失敗して悲痛な結末を迎える。 そう、ハマー・プロ版のシリーズでもっとも恐ろしいのは、実験成功のために生涯を費やし、友人だって犠牲にする男爵その人だ。 1作目で、人間を創造するための臓器を手に入れようと、人殺しをしたのだから本末転倒。 怪物も顔負けの狂気っぷりだ。 そしてこの、映画史上まれに見る悪漢の存在は、当時BBCドラマでスターだったにもかかわらずハマー・プロからの熱望により出演し、全6作にわたって男爵を演じた、ピーター・カッシングなくしてはありえなかっただろう。 いや、彼はまさにフランケンシュタイン男爵そのものとなった。 突き刺すような眼光と、知識に裏付けされた明朗な語り口。 他の誰よりも英国紳士然とふるまっているが、頭の中は良好な臓器をかき集めることで一杯のマッドサイエンティスト。 そんな男爵のイメージを、彼は確立したのだ。 シリーズを通じての一つの見どころは、ピーター・カッシングの登場シーンだ。 「フランケンシュタインもの」なので、必ず男爵は登場する。 でもこの男、そうは簡単に現れてくれない。 というか、1作目でギロチンの刑に処されて以降、いつもラストでは悲劇の死を遂げているため、どこでどう「復活」するか分からないのだ。 第6作目にしてシリーズ最後の本作 『フランケンシュタインと地獄の怪物』でも、前作『フランケンシュタイン 恐怖の生体実験』のラストで焼死したはずなので、どこで生き延びているんだか分からない。 『地獄の怪物』は、死者復活の夢にとりつかれた青年医師が、その非道な実験により逮捕されるところから幕は上がるが、役者ピーター・カッシング。 今回の登場もビシッと決まっている。 最初の実験が失敗に終わってから苦節十年以上。 もはや、狂人ぶりにも箔がついているのだ。 しかも、いささか場違いなところで、黒のスーツにシルクハットの装いで登場。 右手にはさりげなくステッキを握っている。 正装だ! 気品と才能と冷血が同居する、その唯一無二の魅力をぜひ味わってほしい。 そんな男爵の、科学の限界に挑む偏狂さは、『地獄の怪物』が全シリーズで一番だろう。 というのも、今回、実験により生み出された怪物の見た目がろくなものじゃないからだ。 脇がしまらないほど筋肉隆々の身体に、垂れ目のゴリラ顔がのっかっているという具合。 男爵みずから「人よりも獣に近かった。 まるで原始人だ」と語るような男の体を使用する。 今までの怪物がだんぜん「男前」に思えてくるほどだ。 それでも、見た目なんて二の次。 正視できないような醜い怪物が目覚めると、「これで世間も認めてくれる」と祝杯をあげる男爵の姿は、もはや異様としか言いようがない。 狂気が極まった男爵と、史上最悪の怪物。 映画の主役としては見るに堪えない組み合わせのはずが、驚くことにラストまであっという間だ。 テンポの緩急が抜群に心地よく、要所で流れる音楽が言葉以上に情感をかきたてるからだ。 不要になった脳みそを男爵が足で蹴とばすという、それはまあ酷いシーンがあっても、意外と不快感は残らない。 監督テレンス・フィッシャーは、映画のもつ娯楽としての役割を決しておろそかにしない。 不要なグロテスクに走ることは決してなく、観賞後には「いやー面白かった!」という、むしろ痛快な余韻だけを残してくれるのだ。 なんと、本作 『フランケンシュタインと地獄の怪物』は監督の遺作。 しかも日本未公開作だったので、ほぞを噛んだ映画ファンも多かったに違いない。 円熟期を迎えた英国ホラーのヒット・メーカー。 その職人技が光る一作だ。

次の

してはいけない(戒め)

スター な ステッキ 壊れる

[chapter:チャプター15『スーパーヒーローVSメテオ!! 』] 落ち込むピトンのそばにキュアスターが近づいた キュアスター 「ピトン・・・見て。 まだミラクルライトの輝きは消えてないよ」 リュウソウレッド 「あきらめなくていいぞ」 ジオウ 「そうだよ」 キュアスター 「だから行ってみようよ!! 希望を捨てないで」 三人に励まされたピトンは元気になり・・・ ピトン 「ピト!! 」 キュアスター 「うん!! 」 ピトン 「ピトンは行くピト!! もう一度ミラクルステーションに!! 」 キュアマシェリ 「でもここを出るつもりなのですか? 」 キュアアムール 「この鳥かごをやぶれる確率は0%です」 リュウソウレッド 「ティラミーゴを大きくすることはできるがここだと狭すぎる」 リュウソウブルー 「それに他の騎士竜達もどこに行ったのかもわからない」 パトレン1号 「VSビークルやキュウボイジャーも同じだ」 [newpage] すると・・・ ハリー 「うおー!! このハリハム・ハリーに任せや!! 」 キュアエール 「ハリー!! 」 はぐたん 「ハリー!! 」 ジオウ 「それにツクヨミも一緒か」 ツクヨミ 「うん、途中で合流したのよ」 警備隊の乗り物に乗った人間体のハリーが向かってきた。 その後ろにはツクヨミも乗っていた ハリー 「やっぱり頼りになるんはこのハリー様やで!! 」 ディメボルケーノ 「汝に問う!! 止まりたいけど止まれないときはいつ? 」 リュウソウレッド 「ディメボルケーノ!! 」 モサレックス 「待たせたな」 リュウソウゴールド 「モサレックス!! 」 ハリー 「急に言われても・・」 ディメボルケーノ 「わからぬとは・・・愚か者めが!! 」 ハリー 「あちぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!! 」 ディメボルケーノの放った炎によって火だるまになったハリー ツクヨミはなぜか平気 はそのままキュアスター達が捕らわれている鳥かごに突っ込んだ。 鳥かごは壊れることに成功した ルパンレッド 「ついに出られたか!! 」 キュアエール 「やった!! ハリー、すごい!! 」 パトレン1号 「ハリーは? 」 すると丸焦げになったネズミ体のハリーが出てきた ハリー 「ど・・・どんなもんや・・・・」 キュアエール 「ハリー!! 」 ビルド 「見事にネズミの丸焼きだな」 ハリー 「ネズミちゃうわ・・・・ガク・・」 ハリーは気絶した [newpage] キュアエール 「ここは私達に任せて、ピトンを」 パトレン1号 「俺達がみんなをアシストする!! 」 ビルド 「そうだな」 キュアホイップ 「ホイップ・ステップ・ジャーンプ!! 」 キュアエール 「フレフレ・スター!! 」 シシレッド 「リュウソウジャーも頼むぜ!! お前らの運、信じてるぜ!! 」 エグゼイド 「ジオウもノーコンティニューでクリアしてくれよな」 そして・・・ キュアスター 「行こう!! 」 キュアミルキー・キュアソレイユ・キュアセレーネ・キュアコスモ・リュウソウジャー・ジオウ・仮面ライダーゲイツ・仮面ライダーウォズ 「「「「「うん!! 」」」」 ピトン 「ピト!! 」 キュアスター達とピトンは警備隊の乗り物に乗ってミラクルステーションに向かった。 地上ではプリキュア、仮面ライダーが周りの敵を攻撃していた。 さらにのちに合流したマシンに乗ったスーパー戦隊たちもグッドクルカイザーVSX、スーパーキュウレンオー(1・2・・7・9・11)、リュウテイオー(3・5・10)、ギガントホウオーといった巨大ロボに変形して戦っていた。 (テンビンボイジャー、ヘビツカイボイジャー、ワシボイジャーは単独で戦っている) メテオ 「くっ、こざかしい奴らめ!! 」 スーパーヒーロー達の戦っている様子を妖精たちは見守っていた キュアエール・キュアホイップ 「「はあああああああああああ!!! 」」 ルパンレッド、パトレン1号、シシレッド、ビルド、エグゼイド 「「うおおおおおおおおおおおおお!! 」」 それぞれ、メテオを攻撃した キュアミルキー 「みんな頑張るルン!! 」 すると上から攻撃が仕掛けられた。 キュアセレーネ 「下の皆さんのほうへ」 リュウソウピンク 「大丈夫かな? 」 しかし、スーパーヒーロー達はそれぞれの攻撃で闇を打ち消していた [newpage] キュアスター 「私達も!! 」 ピトン 「ピトー!! 」 しかし、メテオの複数の龍頭が襲い掛かろうとしていた。 リュウソウブルー 「こっちも大変だ」 仮面ライダーゲイツ 「もっとスピードを上げられないのか? 」 ピトン 「ブー!! 無理ピト!! 」 すると・・・ キュアソレイユ 「ここはあたしが!! 」 キュアコスモ 「私も行くわ!! 」 リュウソウゴールド 「俺も行くぞ!! 騎士竜合体!! 」 リュウソウブラック 「俺達も行くぞ!! ミルニードル!! 」 リュウソウグリーン 「わかった、兄さん!! タイガランス!! 」 キュアソレイユ、キュアコスモが降りて、龍頭と戦い始めた。 さらにキシリュウネプチューン、ミルニードル、タイガランスも龍頭と戦い始めた キュアスター 「ソレイユ!! コスモ!! 」 リュウソウレッド 「トワ!! バンバ!! カナロ!! 」 キュアソレイユ 「頼んだよ!! 」 リュウソウゴールド 「ここは俺達に任せろ!! 」 キュアスター達はさらに進んだ。 龍頭が襲い掛かってきて、キュアミルキーたちは援護するも劣勢であった。 すると・・・・ キュアミルキー・キュアセレーネ・リュウソウブルー・リュウソウピンク 「「「「うん!! 」」」」 キュアミルキー・キュアセレーネ・リュウソウブルー・リュウソウピンクは降りて、龍頭と戦い始めた。 さらにそこへトリケーン、アンキローゼも加わり戦った キュアミルキー 「ピトンの思い守るルン!! 」 キュアセレーネ 「先に行ってください!! 」 リュウソウブルー 「ここは俺達が食い止める!! 」 リュウソウピンク 「早く!! 」 しかし、龍頭が襲い掛かろうとしていた リュウソウレッド 「こうなったら・・・騎士竜合体!! 」 ジオウ 「行くよ!! 」 仮面ライダーゲイツ 「ああ!! 」 仮面ライダーウォズ 「我が魔王に従おう」 『ジオウ・トリニティ!! ジオウ!! ゲイツ!! ウォズ!! ライダータイム・仮面ライダージオウ・トリニティタイム!3つの力!仮面ライダージオウ!ゲイツ!ウォズ!トリニティ!トリニティ』 ジオウTとキシリュウオーディメボルケーノに乗ったリュウソウレッドは龍頭と戦った リュウソウレッド 「スター、後は任せたぞ!! 」 ジオウT 「俺達の分まで頑張って!! 」 キュアスター 「行こう!! 」 [newpage] ついにミラクルステーションの入り口まであと少しであった ピトン 「入口ピト!! 」 キュアスター 「もう少しだよ」 そんな様子を見ていたキュアエール達も キュアエール 「スター達、なんか変わった」 ルパンレッド 「それにリュウソウジャーも最初の時とは違うしな」 パトレン1号 「連携も取れているしな」 ビルド 「ジオウもおなじだ」 キュアホイップ 「お互いの想いが分かっているみたいに息がぴったり!! 」 シシレッド 「そうだな!! 」 エグゼイド 「すごすぎるぜ!! 」 そんな様子を見たメテオはいらだっていた メテオ 「くっ・・・どいつもこいつも仲良しぶりやがって・・・頭にくるんだよ!! 」 すると龍頭がキュアスター達を捕えてしまった。 それを見て驚く一同 [newpage] 長老 「なんじゃ? 何が起こったジャバ? 」 はぐたん 「はぎゅ・・・」 しかし、キュアスターとピトンは無事であった ツクヨミ 「よかった・・・・無事で」 はぐたん 「はぎゅ~はぎゅ~!! 」 長老 「いたい、いたい、いたい!! 」 妖精達は二人の無事を喜んだ。 そしてキュアスターとピトンはうなづきあい・・ そして・・・ピトンはミラクルライトを加えて、ステーションに向かった キュアスター 「いけ~!! ピトン!! 」 リュウソウレッド 「あとはお前に任せた!! 」 ジオウT 「頼むよ!! ピトン!! 」 ピトンはドンドンと登り続けてた キュアエール達、ルパンレンジャー、パトレンジャー、ビルド、クローズ 「「「「フレフレ!! ピトン!! 」」」」 キュアホイップ達、キュウレンジャー、エグゼイド、ブレイブ、スナイプ、レーザー 「「「がんばれ!! 」」」 スーパーヒーロー達は応援をし始めた メテオ 「応援なんか・・・」 キュアスター、リュウソウレッド、ジオウT 「「「ピトン!! ピトン!! ピトン!! 」」」 ピトンはどんどんと登って行った しかし・・・ メテオ 「やめろおおおおおおおおおおお!!! 」 メテオの雄たけびに驚いた。 ピトンは落ちてしまった [newpage] キュアスター、リュウソウレッド、ジオウT 「「「ピトン!! 」」」 このまま落ちそうになった時 大統領 「ホウ!! 」 トリン 「今、助けるぞ!! 」 大統領とトリンがピトンを助けた トリン 「大丈夫か、ピトン」 ピトン 「大統領様・・トリン様」 大統領 「よく頑張った!! 」 そして、そのままミラクルステーションにたどり着いた [newpage] [chapter:チャプター16『思いの力を一つに』] キュアスター 「やった!! あとは!! 」 キュアスターは龍頭を薙ぎ払った。 すると地上では他のスーパーヒーローがメテオを攻撃していた キュウレンジャー側はキュータマジンとなっている キュアスター 「すごい!! 」 ジオウT 「これがスーパーヒーローの力か」 リュウソウレッド 「この技は」 メテオ 「何のつもりだ? 一度失敗した技でこの俺を封じられると思ってるのか? 」 ルパンレッド 「確かにあんたの言う通りかもしれないぜ」 パトレン1号 「だが今度は違う!! 」 キュアエール 「その通り、今度はちょっと違うよ」 ビルド 「今の俺達なら大丈夫さ!! 」 キュアホイップ 「こっちには頼もしい仲間がいるから」 シシレッド 「だから今度こそ」 エグゼイド 「うまく行くぜ!! 」 [newpage] するとキュアスター達は・・・ キュアスター 「それって・・・・私達? 」 プルンス 「そうでプルンス!! 」 フワ 「フワー!! 」 リュウソウレッド 「でもまた失敗したら・・・」 ジオウT 「ううん・・・ピトンも勇気を出して希望に踏み出したんだ。 俺達だって」 リュウソウレッド 「そうだな・・・」 キュアスター 「今ならきっとできる!! 」 メテオ 「こんな攻撃など・・・」 メテオはスーパーヒーローの技を打ち消そうとしていた キュアスター 「行くよ!! 」 リュウソウレッド 「今度こそ!! 」 ジオウT 「成功させる!! 」 キュアスター・キュアミルキー・キュアソレイユ・キュアセレーネ 「「「「プリキュア・サザンクロス・ショット!!! プリンセススターカラーペン!おうし座!クルクルチャージ!プリキュア・レインボー・スプラッシュ!! 」 リュウソウジャー 「ファイブナイツアルティメットスラッシュ!!! 」 リュウソウゴールド 「キシリュウネプチューントルネードストライク!!! 」 『フィニッシュタイム!! ジオウ!! ゲイツ!! ウォズ!! トリニティ!! 』 ジオウT 「はああああああああああああ!!! 」 それぞれの必殺技がメテオにさく裂した [newpage] キュアミルキー 「思いの輝きはみんなを笑顔にするルン!! 」 キュアコスモ 「その思いが強ければ強いほど笑顔になれるニャン!! 」 リュウソウブルー 「思いの輝きの一つは」 リュウソウピンク 「笑顔の力!! 」 キュアセレーネ 「思いを合わせれば・・・」 キュアソレイユ 「一つの大きな力に」 リュウソウグリーン、リュウブラック、リュウソウゴールド 「「なる!! 」」 キュアスター 「自分の思いを信じる!! 」 リュウソウレッド 「思いの力が強ければ強いほど輝きは増す!! 」 ジオウT 「それが思いの輝きだ!! 」 ついに力が増してメテオを押していた キュアスター 「やった!! 」 メテオ 「な・・・何!? 」 メテオはドンドンと押されていた 妖精達は大喜びであった。 長老は 長老 「ワシにも応援させてくれジャバよ!! 」 ツクヨミ 「まあまあ・・・」 [newpage] [chapter:チャプター17『ダークライトの力』] メテオ 「くっ・・・・こんなはずでは・・・俺にも・・・俺様にもダークな応援を!! 」 [newpage] メテオが叫ぶとネオエンドルフ達の手に黒いミラクルライトが現れた フォーゼ 「なんだ!? ミラクルライトか!? 」 ネオエンドルフ 「違うぜ・・・こいつはダークライトだ」 キョウリュウレッド 「ダークライト!? 」 ネオガイルトン2 「ミラクルライトがスーパーヒーローに力を与えてくれるのと同じように」 ネオブラックファング 「ダークライトはメテオ様の力になるのだ」 アバレッド 「なんだって!! 」 キュアラブリー 「そんなものがあったなんて」 ネオノーザ 「闇に支配された者たちも振っているみたいね」 ネオグリフォーザー2 「我々も振るぞ。 戦闘員共はこいつらの足止めだ!! 」 ティラノレンジャー 「くっ・・・邪魔をするな!! 」 キュアピーチ 「このままじゃ・・・」 メテオ一味がダークライトを振ると他の闇に支配された者たちも振り始めた [newpage] メテオ 「ぐおおおおおおおおおお!!!! 」 長老 「ダークライトジャバ」 ツクヨミ 「悪の応援でメテオの力が増しているわ・・・」 妖精達は長老の後ろに隠れた。 長老はハリーを盾にした メテオ 「気持ちいい!! 俺も欲しかったのさ!! この声が!! 俺を認めてくれるこの応援が!!! 」 その攻撃でスーパーヒーロー達は吹き飛ばされ、全員の変身が解除された ツクヨミ 「そんな・・・」 長老 「なんということジャバ!! 」 [newpage] するとメテオは体が蛇のように長くなり、龍の頭もさらに増えた メテオ 「俺はもう応援する側ではない!! 応援される側なのさ!! 」 その闇の力は全宇宙に・・・やがて地球にまで到達していた。 闇に覆われた人々はダークライトを振り回していた [newpage] みらい 「一体どうなっているの・・・」 リコ 「向こうに向かっているはーちゃんも心配だわ」 はるか 「なんなの? ダークライト? 」 みなみ 「トワが心配だわ」 きらら 「一体何なのよ」 大和 「闇の力がどんどんあふれていくぞ・・みっちゃん・・・」 天晴 「キンちゃん・・・まさかやられてねぇよな」 カグラ 「なんかシャドーラインに支配されているみたい」 マーベラス 「たく・・・面倒なことしやがって」 雄介 「この闇は正義の力をなくしてしまうのか・・」 なぎさ 「ぶっちゃけありえない!! 」 ほのか 「なんとかしないと」 海城 「ミラクルライトさえあればなんとかできるが」 本郷 「どうすれば・・・」 [newpage] メテオ 「全宇宙の星々の光は消えたすべては我の闇の中へ!!

次の