ダンジョン マスター 攻略。 グリーンスキン:ダンジョンマスターの攻略メモ

ダンジョンマスター攻略/ダンジョン攻略

ダンジョン マスター 攻略

のダンジョンマスター()はこちらが参考になるかも。 あちらの名称は『Dun 』で版が『・』、は。 対応機種は多く、・・・等。 としては『』がよく使われる。 アナイ山の麓ので、偉大なは自身の持つ炎のと人類などの生命を創造したの玉をさせる研究を行っていたが、ある日を誤って唱えてしまい、大を引き起こしてしまう。 これによりは体を失ってしまい、スルス(秩序)と(混沌)のふたつの存在に分離し、混沌をめるはを企み行動を始める。 さらに、の玉のの余波で各地ではや異変が起こっての二人だけの問題ではくなっていたのである。 このままにはしておけないと多くのが事態の解決のためが潜むに足を踏み入れたが、帰ってきたものは一人もいなかった。 で倒れたたちは見せしめにに閉じ込められていたのである。 このままではがの玉と炎のの合成に成功しそのを得、取り返しがつかないことになる…、そう考えたスルスは同じく大に巻き込まれ実体を失った子のンに『に閉じ込められたたちの復活』『の』、そして『炎のの奪還』を示する。 実体がいため直接の干渉が出来ないン、そして彼の手によって復活したたちの戦いが始まるのだった…。 まず、側・怪物・がで進行している、具を投げればどんどんへ飛んでいき、で眠っている間にも怪物がこちらの首を狙って来るし、どこからともなくーで攻撃され、を押したら大量の怪物に囲まれたりする。 また、で進行する内ではも減り喉も渇くので食料やの確保も必須となる。 これらの要素によって常に緊迫した探検が楽しめ、当時の多くの冒険者を不眠症にしてきた。 グラウンドとなる話はあるものの会話自体ほとんどいため性は薄いが、自体の評価の高さとから化、ノベラなどのも果たしている。 が上がるとそれに対応したが上昇し、やを使用できるようになる。 こののは敵を倒しただけで上がるではなく、様々な行動がとして反映される。 にに関わるのは、『』は攻撃と敵から受ける、『』は投擲と素手攻撃、『』は秘作成と防御と使用、『』は攻撃合成。 が上がる条件を知っていれば上げも容易なので、不安ならまめに鍛えておくといいだろう。 には9以上(という呼称がつく)あれば十分である。 は、//ム/の4階層に分かれており、各階層のは6種類ある。 合計で24個だ。 でも2つ組み合わせないと は発動しない。 の組み合わせは沢山あるが、実際に唱えられるは数十種類である。 の組み合わせについては中の巻物からを得ることが出来るが、やなどでに組み合わせを調べておけば直後でも使用可である。 組み合わせを前もって登録しておいてすぐに発動することはなので、時は即座にを合成する技術が生死を分けることも。 (手前で止めておく小技はあるが連発は出来ないので一度限り) には『』と『』のに分かれており、それぞれの対応した技が高くないと の発動に失敗する。 『』は回復、防御、補助が多く、『』は攻撃、探索補助が多い。 このでは体・回復や補助を行う場合はフラスコにがで詰めた秘を用する必要がある。 また、の秘を合成するはのフラスコを手に持っていないと発動できない。 手にしたフラスコに液体が詰め込まれたら、それを飲んだり、投げたり(を詰めた場合のみ)して使うことができる。 として運用するは常にフラスコを手に持っておくといいだろう。 フラスコは内にかなりの数が落ちており再利用も可だが、を詰めて使用した場合はてしまうのでその点に注意する必要がある。 しかし、怪物側もに行動しているので、いつの間にか囲まれたり、退路を塞がれたりするので足音には注意しよう。 敵の種類そのものはそこまで多くはないが非常に個性のある敵が多く、後述の度の高さと相まって楽しい戦いが楽しめるだろう。 で攻撃するにはをに持ち、右側ののパにが表示されるのでそれを選択し、各攻撃行動を選択すれば怪物に損を与えることができるぞ。 の種類や技によって、できる攻撃行動が変わってくる。 接近攻撃は後列からでは当たらないので後列のはやを持つことになる。 攻撃やでも攻撃可だが、これらは射線が右左に別れているので立ち位置によっては怪物に当たらず後ろの方に飛んでいってしまう場合もある。 (人数のも受ける)に立ち位置のがあるので、場面に合わせて切り替えていこう。 これ以外にも怪物をのに誘い、開閉を押してに挟んで損を与えたり、レを引くでに落とすことができる。 このように色々な方法で障を乗り越えられるのがこのの魅だ。 動かなくても時間は進んでいるので、どんどんおは減っていく、食料は見つけたら余裕がある限り鞄に詰めてう。 は最初から詰まっている袋やフラスコもあるが、基本的にはで皮袋やフラスコに詰めることになる。 どちらも数によって消費量が大きく変わるので、人数が多い場合はの位置や食料となるが出てくる場所を抑えるようにしておきたい。 腐ることはないので、荷物に余裕がい場合は食料やをまとめたなどを寄りやすい場所に配置しておくのも有効だ。 は暗いのが当たり前だ。 最初はので進むことになるだろう、中盤以降はので代用していこう。 には鍵、、幻等の仕掛けがあり、ちゃんと注意して探索しないとを解くことができないだろう。 なかにはを要される仕掛けもある。 隠しには冒険を有利に進めることができる具が眠っている。 近づいて攻撃してくる、持ち、を唱える者、宙に浮いている、接近攻撃が効かない霊体、やけに硬い、を盗む者、倒すと食料になる等。 強さは様々だが、どんな敵と戦う時も回復手段と退路を確保しておくことがで生き残る上では重要。 にも戦死してしまった場合はヴィーの祭壇という場所へのを置くことで生出来るが、すると死者のをその場に置き去りにする羽になるがある上祭壇の数も少なく後退を強いられるので命を大切にするよう心がけること。 男に女、やなどの亜人、そしてマンやなどのと様々ながっておりも千差万別。 どのを選んでもは可だが、か単独・少数の捜索かで実用性が大きく変化する極端なのもいるためどのを選ぶかはよく考えること。 (に相当する合成に必要な)が0のの単独は多くの行動に制限がかかりが跳ね上がるた勧めしない。 が封印されたの前に立つと『復活』『転生』という二つのが表示されるが、前者は生前のそのままで呼び出す、は値を活かしたまま別人として二度の生を与えるである。 『転生』は技が全て0になってしまいや合成が以前のように出来なくなるため序盤はが、初期値が、成長させた後は『復活』よりもが、名前が変更できるなどのがあるのでをめるならこちらを。 逆に、人数分の食料の調達が楽、上げに時間を割きやすいなどの少人数ならではのもある。 とはいえ、荷物の持てる数や1人あたりにかかる負担の重さなどのもあるので初回では3~4人で進め、2回以降で人数を絞る、という形でした方が楽だろう。 ・が一新されている上が時折流れるようになっており、面の出来は中。 処理が遅く探索画面の動きが鈍い(フォメーション画面はい)、後期にが破損するがある(あるに必須なを持っての入口まで戻るのが条件なので発生はしにくい)が、今でも入手しやすい部類である。 また、このにされたも幾つか見受けられる。 時間同時性はにボでもあるし、が実体を持つってのはでドな物にしようと考えた時点でむしろ入ってこなきゃおかしいでしょ。 でを掴むという考え方はの研究としてはだし。 食料の制約を入れたのはのという可性も確かにあるが、じゃ食料はだし、トリの制限として有効に作用するから関係なしに入りそうな気もする。 それに系の生だというなら、のをなす要素が入ってないのがにじゃないかw が凄いのは、でが物をやるとすればどういうであるべきか底的に考えて、一作でほぼさせたという点にあるんだよ。 例えばがあんななのは時間と戦いながらを入させるためだし、的な成長は内であれこれ行動できることと直結してる。 その他こうなっ 省略しています。 41 ななしのよっしん.

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グリーンスキン:ダンジョンマスターの攻略メモ

ダンジョン マスター 攻略

ダンジョンマスターをやろう! 1991年頃、「ダンジョンマスター」と言う名のゲームが、 スーパーファミコン版で出ていました。 最近、ふとしたことから、そのゲームをまたやりたくなりまして、 色々と調べておりましたら、ウィンドウズXPでも遊べるリメイクものを見つけました。 それは、フリーダウンロードになっていて、たった今からでも遊べます。 そこで、ちょこっとだけ、紹介&導入方を以下に示しておきます。 RTC. exe をダブクリすると、はじめにメニューが出ます。 さあ、新しい冒険の始まりです! 大きな黒い扉。 ENTERボタンを押すと、ガゴンガゴンという扉が開き、ダンジョンに放り出されますが、 慌てず騒がず、そこら辺をウロウロしてください。 額縁付きの絵が飾りまくってある広間に出ます。 実はこの絵、かつて地下に潜むロードカオスに挑んで、 全滅したうえ額縁に封印されたヒーロー達(一部怪物含む)なのです! ちょっと可愛そう・・・・ T-T 彼らの中から、4人まで復活させ、再び一矢報いるために旅立ちます。 さっそく、キャラクターを選びましょう。 選んだところで 魔法が全然使えなくってビックリなんてことになるので、 キャラクター選びは慎重に。 それと、一度選んだら代えることはできないっていうのも忘れないで下さい。 さっそく私は 毛むくじゃら を選択。 うーむ!強そうだ! 額縁を選ぶと画面が切り替わり、 復活か転生かを選択できます。 (左が復活、右が転生のアイコン) これらの違いはと言うと・・・・・・ 復活は、この毛むくじゃらが死ぬ前の装備、強さを保ったまま、復活してくれます。 転生のほうは技術レベルがゼロになりますが、ステータスはそのまま。 しかも 名前が付けられます・・・でも、初めての人は復活の方がいいでしょう。 私は、毛むくじゃらをさっそく 転生! もう一匹モンスターを転生させ、 思いつきで 名前をつけてやります。 ガチャピン ムック ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ダンジョンマスタープレイヤーなら、 一度は通る道です。 では、復活させたので、さっそくダンジョンへ! 画面はこんな感じです。 基本は手のカーソル。 マウスで操作。 ん・・??りんごがあるぞ! さっそく手にとって・・・・・・・・・ 投げます ガチャピン 『タアー!! 俺の林檎は 100M先のコンクリートもぶち抜く!』 ムック 『ゲー!俺の林檎が!』 とか、一人芝居やっててもアレですが、林檎はもちろん、このゲーム、どんなものでも投げられマス。 しかも、自分で 追い付いてダメージを受けることもできます。 ちなみに、食べ物を 100回壁にたたきつけても、彼等はこの林檎を美味しくいただく胃を持っているので、 安心してリュックに仕舞い込みましょう。 奥へと進んで行くガチャピン&ムック。 そこへ現れたのは、でかい扉。 スイッチを押すと扉が『ガガーガガ!』っと開きます。 中にはトウモロコシやパンが! さっそく手にとって眺めます。 復活させたモンスター2匹は、復活段階では 全裸なので、なにか武器が欲しいところ。 でも、見つかったのはこういった食べ物ばかり。 しょうがないので 右手にトウモロコシ、左手にパンを装備! で、ウロウロしてみると、1階からついに地下へ進む道を発見。 壁に立ててある松明を取って、 さっそく地下へとGO! パンとトウモロコシしかないけど、気にするな! 地下へ行くと鉄格子。 その向こうに マミーがいる。 さっそく扉を空けてマミーと対決だ! パンとトウモロコシで ちょちょいのチョイ! 突き刺すように トウモロコシを繰り出すムック! 頑張れ! 負けるなポンキッキ! で、 惨敗。 ムックが 骨になってしまいました。 皆さん、手には武器を持ちましょう。 ムックがやられて、 松明を ホラー映画のやられキャラよろしく振りまわすガチャピン。 『うわーミイラ男〜!近寄るな〜!』 これでも食らえ!! ムックの骨 前述したように、このゲームは なんでも投げることが可能です。 『テヤー!テヤー!』 ムックの持っていたトウモロコシや、パンまで投げつくし、 ついでに鉄格子のスイッチを押して 上から押しつぶしてなんとか 圧殺。 イヤー、自由度の高いゲームって、やっぱいいですねえ。 さて、 ムックを投げ、マミーとの戦いを終えた後、奥へ進むとこんな風になってます。 実は、ココがスイッチ。 ちょっとへこんで(?)るでしょう。 押すと、中から剣が出て来ました。 これで装備も完了です。 これで冒険に出れるってもんですね。 え?ムックはどうするんだって? それは、1階のVI(ヴィー)の祭壇に骨を持って行くと、 ビビビビッ!ドカーン! と、なぜか 人骨が爆発して ムック復活。 どうなってるんだ!?この祭壇。 まあ、 中国四千年の神秘ってことで片付けておきますか。 さて、これでホントのホントに冒険への出発です。 画面の見方やその他諸々。 基本は手のカーソル。 マウスの使い方と一緒。 キャラクターアイコン 両手に持ってるものの表示と、色の付いたバーは左からヘルス(HP ・スタミナ・マナ(MP) スタミナについては後述〜 呪文ウインド このゲームは呪文はアイコンの組み合わせで唱えることになってます。 ゲームの攻略サイトなどで調べると良いかもしれません。 攻撃アイコン キャラが右手に持ってる武器のアイコンに変わります。 左クリックで、武器を振ったり投げたり出来ます。 んで、この画面で、右クリックすると ステータス画面になります。 目&口のアイコン 目には何かを持って行くと、それを見てくれたり、 目をクリックするだけで、そのキャラのステータスを見ることもできます。 (下図参照) また、口には水、食べ物を持っていくと食べたり飲んだり。 「んぐおっぷ。 」という音が、なんかリアル。 倒した敵が時々肉を落とすので、それを食べることも可能。 まあ、落とすというより、勇者達が細切れにしたんだろうけど。 ファイアーボールで倒したなら、焼肉なんだろうか・・・?w また、この画面で注目は、腰右横の四角のマス。 4マスの部分がありますが、そこは飛び道具とかを置いておくと、 自動で飛び道具を補充してくれるので便利。 手裏剣、短剣、矢など、飛び道具を4発まで入れておいて、戦闘の再に撃ちまくり!(って、そんなんでもないけど。 ) 目をクリックした時の ステータス画面。 これを見るとわかると思うけど、ダンジョンマスターには職業といった概念はありません。 彼等が行った行動によって、 戦士・忍者・司祭・魔道師の技術が上がって行くだけです。 例えば、斧を100回振りまわせば、それだけだけ戦士レベルが上がりやすくなりますし、 ファイアボールを100発撃ちまくれば、魔道師レベルが、 モノを投げると忍者レベル、司祭用の魔法ではそれが、といった具合です。 ちなみに、 扉や壁に向かって斧を振り回したり、 手裏剣を投げまくったりしてもレベルはあがります。 想像すると、 かなり危ない連中ですが、『甲子園児の、連夜の素振りと同じこと。 』と思ってください。 それぞれ、レベル3、レベル1のことを指しています。 ヘルス、スタミナ、マナは寝ることで回復するが、おなかが減ったり喉が乾いたりすると、寝ても回復しなくなる。 スタミナは、剣や斧を振ったり、歩いたりするときに段々と減って行き、なくなると、HPが減ってきたりして大変。 他・攻略アドバイス キャラ選びの際に出て来るステータス画面で目をクリックすると、 そのキャラのステータスが見られる。 けっこう重要かも。 スイッチ・レバ-などでトラップを解き、先に進んで行くこのゲーム。 スイッチひとつにしても、床にあるプレートスイッチ、 このようなあからさまなスイッチから、 まるで製作者がイジメのために付けたんじゃあ無いかっていうくらい、小さいスイッチまで様々。 しかも、床にあるプレート型スイッチは、人が乗ってスイッチがはいるだけで無く、 その上にものを置いたり、または敵まで使う頭の柔らかさが要求されます。 番外編・ダンジョンマスターJAVA 現在どういうわけか世界でダンマスが密かに流行中なのでしょうか。 JAVAでダンマスができるんであります。 しかも、オリジナル。 上で紹介したのは、たぶんMACじゃ動かないんで、 もしかしたらこれがMACで動くかも。 (よくわからないです・・・すいません。 (T-T) このJAVAバージョン、汎用性が広いというかなんと言うか、 自分でマップをエディットしたり、キャラを作ったりできるらしいです。 「らしい」というのは、自分で実際に作ったことが無いから。 んで、やってみると、これがかなり凄い出来。 グラフィックや音、その他の部分がかなり強化されています。 やり方は、JAVAなので、まずそのランタイムが必要。 これをインストールし、公式サイトで、最新版(現在1. 04)をダウンロードします。 けっこう容量大きい。 気合が必要かも。 で、どちらもインストーラーがついてるので、テキトウにインストールしてください。 (この時、一緒にエディターもインストールされます)。 これだけで、もうダンマス始める準備はできてるんですが、 これはJAVA製作者の作ったダンマスシステムの別のゲーム(まあ、同じだけど)。 けっこう難しいです。 私は、 何気なく落ちてるコインを、 何気なく壁に付いてたコインスロットに入れたところ、 横の壁から 何気なく 特大ファイアボールが飛び出してきて 即死。 w なんていう、軽いトラップに引っかかって 大笑いしてみました。 チャレンジ精神溢れる人はやって見るといいかも。 で、このJAVAバージョンでも初代のダンジョンマスターが出来るのです。 これをダウンロードして、ゲームのフォルダーに入れてやります。 では、起動からプレイまでをちょこっと解説。 MS-DOSプロンプト(DOS窓ね)を開き、ダンマスJAVAが置かれているディレクトリまで移動します。 ディレクトリの移動は cd というコマンドです。 ゲームが立ちあがります。 初代ダンジョンマスターがやりたい場合は、先ほどの初代のマップを解凍>上書きしているなら customを選び、ファイルを開くと起動出来ます。 画面はこんな感じ。 見やすくっていい感じです。 では、良いダンジョンライフを〜〜〜!!.

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冒険初日 : 日々徒然

ダンジョン マスター 攻略

PS4の最新グラフィックのゲームもいいけど、Wiz系やダンジョンマスターのようなゲームも遊んでみたい! そこで今回はWiz系のゲームを集めてみました。 参考にしていただければ幸いです。 それどころか、近年のFPSやドラクエなどのRPGの始祖とも呼べる、様々なゲームの基礎ともなった作品です。 プレイヤーは前後左右に移動できるダンジョンを攻略するのが目的。 ダンジョンはマス目状になっているのが特徴です。 ウィザードリィはコマンド式のRPG。 ダンジョンマスターはリアルタイム式のRPG。 と大きく分けられます。 今でも根強いファンが大勢いるRPGです。 崩れ去ったビル群を目の当たりにし、生き残ったのは自分たちだけだと知る。 といったストーリーのRPG。 プレイしてみるとすぐ分かるのですが、ダンジョンマスターです。 フィールド移動やダンジョン移動は、3D視点。 前後左右に移動することができ、仕掛けなどを操作。 敵との戦いはリアルタイムバトルになります。 このゲームはシステムが非常に面白く、何度でも生き返ることができます。 死んだら、敵と戦って得ていたスコアを使って蘇らせます。 その時に、シガバネ(死がバネになる)システムにより、キャラクターに能力が付加されて蘇ります。 またキャラは13日で老衰してしまう点。 空腹度やストレス、便意といったシステムもあり、難易度の高いダンジョンマスター系のゲームが遊びたい方には特にオススメです。 アニメ絵のグラフィックですが、世界観やストーリーは面白く、硬派なゲームが好きな方にほど手にとって欲しいゲームソフトです。 ありませんが、非常にウィザードリィっぽいと思います。 ダンジョンは横に移動するタイプ。 非常に難しいのが特徴です。 このゲームの特徴的なステータスに「ストレス」があり、敵と戦ったりすることでストレスが溜まり、うまく回復できないと「発狂」します。 その他にも、飢餓や疫病といったステータスもありますし、なんといっても死ぬとキャラクター ヒーロー がロストします。 ヒーローは街で雇うことができ、また解雇することができます。 大勢のヒーローの中からうまくパーティを組めるか、そして少しずつ育てていけるかが鍵になるゲームです。 空腹度などもあり、ダンジョンに入る前に松明や食料などアイテムなどを買って準備をするのも大切です。 かなりシビアなゲームですが、やりごたえがあり、昔ながらの難しいウィザードリィやダンジョンマスターが好きな人に、特にオススメのゲームです。 妖怪の登場する城を探索する、3DダンジョンRPGです。 戦闘はリアルタイム方式。 種族と職業を選んだ4人パーティで城へ挑みます。 もちろんダンジョンは、前後左右に進めるマス目方式。 場内には罠が存在するのはもちろんのこと、空腹度のシステムもあります。 4人パーティを2人ずつに分け進むシステムもあり、これによって仕掛けを解いたり、敵を挟み撃ちにするといったこともできます。 昔ながらの硬派なウィザードリィ系、ダンジョンマスター系のゲームです。 ダウンロード専売で、手に取りやすい価格設定だと思います。 以下のリンク先から購入可能です。 大樹や西洋の城が登場する、中世ヨーロッパ系の世界観。 このゲームの特徴は、ハクスラ要素のあるダンジョンRPGなところです。 ダンジョンへ潜り、ユニークアイテムを手に入れて不用品は売ったり、エーテル抽出に使ったり。 再びアイテムを求めてダンジョンへ潜る。 これを繰り返していきます。 移動もサクサクで、ストレスなしに遊ぶことができます。 ウィザードリィ系のゲームが好きな方には特にオススメです。 なお「DEMON GAZE2 Global Edition」は、「デモンゲイズ2」に大型DLCなどを収録した完全版になります。 舞台は現代東京。 新宿や銀座といった馴染みのある場所を舞台として、3Dダンジョンが形成されています。 エルシャダイはもともと神話系のゲームですので、登場する敵キャラは、邪神や悪魔などです。 そのため「女神転生」などが好きな方に特にオススメのゲームとなっています。 戦闘はターン制のコマンド式。 ガンゴールという攻撃によって敵を捕獲し、味方として使役 召喚 できるのが大きな特徴です。 また、「サガ」シリーズでお馴染みの閃きといったシステムもあります。 基本に忠実なダンジョンRPGですので、ウィザードリィ系が好きな方にはオススメのゲームです。 本作はオーソドックスな王道DRPGとなっています。 マス目単位になっているダンジョンを一歩ずつ進む形式で、敵との遭遇はシンボルエンカウント。 戦闘はターン制のコマンドバトル ウィザードリィ方式 です。 このゲームのパーティは部隊制になっています。 キャラ育成やアイテム収集の要素も深く、レアアイテムなどもたくさんあります。 こういった部分は、やりこみに強い日本一ソフトウェアらしいゲームで、やりこみ系のダンジョンRPGで遊びたい方には特にオススメの一本です。 それが「ウィザーズシンフォニー」です。 本作はPS時代の名作「ウィザーズハーモニー」の後継作品で、あの世界観を踏襲しています。 もちろん踏襲しているのは世界観や設定のみで、ストーリーは新規のため、本作から遊び始めても問題ありません。 最大5人のパーティでダンジョンに挑みます。 ダンジョンはマス目方式の移動で、戦闘はターン制のウィザードリィシステムです。 本作はどちらかというと、アイテム収集の要素は弱めで、キャラ同士の連携や好感度、戦闘時の会話やストーリーを楽しむ要素が強くなっています。 ウィズ系初心者でも遊びやすい難易度に調節されており、あまり堅すぎるものが苦手な方にオススメです。 本作には、2作目と一緒に前作のリメイクも収録されており、1本で2作遊べるたいへんオトクなゲームとなっています。 ゲームシステムは、ウィザードリィ形式のターン制コマンドバトル。 敵からの「血」を浴びることで様々なスキルを発動したり、血まみれになって狂気モードになって戦えるのが最大の特徴です。 キャラ育成が充実している点も見逃せず、職業を切替える転職システム、経験値を獲得してレベルアップ・スキルを獲得するシステム、そして意図的にレベルダウンさせて強化育成できる転生的なシステムもあります。 見た目以上に硬派なゲーム内容となっており、また育成要素や2本収録の大ボリュームとなっています。 かなり長い時間遊びたい方にオススメの一本です。 「Heroes of the Monkey Tavern」は、昔ながらの硬派なダンジョンマスターといった感じのゲームです。 プレイヤーは職業の異なるキャラを複数集めパーティを組みます。 そうして罠や仕掛けの存在するダンジョンを攻略していくのが目的のゲーム。 3D視点のゲームで、マス目単位で前後左右移動するのは、まさにウィザードリィやダンジョンマスターライクで、敵との戦闘はリアルタイムのダンジョンマスター方式です。 グラフィックは昔のPCを彷彿とさせるレトロなもので、昔ながらの硬派なゲームが好きな人ほどオススメです。 「Heroes of the Monkey Tavern」は国内版は発売されておらず、海外ダウンロード版のみの発売となっています。 ゲームジャンルはホラーです。 内容は、会話や選択肢を文章によって読み進めるパートと、学校などのホラー施設を探索するパートに分かれています。 正直、ウィザードリィやダンジョンマスターっぽさはあまりないのですが、開発会社がWiz系のダンジョンRPGばかり作っているところです。 ですので、探索パートに「らしさ」が感じられます。 探索パートは前後左右に動ける、3Dダンジョン方式。 更に各マスごとに見える範囲を自由に調べることができ、その中から手がかりや仕掛け、ホラー要素などを汲み取っていくゲームになっています。 もちろん敵も登場します。 ホラー要素と3Dダンジョン、そして謎解きを楽しみたい方にはオススメのゲームソフトになります。

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