盾の勇者の成り上がり最終回。 盾の勇者の成り上がり1話~25話最終回アニメ動画の全話無料一気見逃し配信はこちら!

TVアニメ『盾の勇者の成り上がり』第20話「聖邪決戦」感想・作品情報[ネタバレあり]│Hi.アニ!

盾の勇者の成り上がり最終回

:25話(最終回)のあらすじと感想• あらすじ ・グラスとの戦いで、ソールイータシールドに弱いことを知る。 ・合成技で尚文を襲う、グラスとテリス。 ・グレスに1対1を挑む尚文。 ・ソールイータシールドでグラスから命の力を奪う 尚文は、殺すことを考える。 世界を守ることを考える。 ・盾の勇者は、グラスとのおもいの強さの差に たじろぐ、女王は手伝えることがないか考える。 ・盾の勇者は呪いの盾を使い、グラスと戦おうとするが 酒の力でグラスを追い詰める。 ・グラスととテレスは波の時間でさり、追い返すことに成功する。 ・メルロマルクに帰り尚文たちはゆっくりする。 ・リーシャが弓の勇者から冤罪を掛けられたことを聞いて尚文は仲間にする。 ・尚文は女王ミレリアから褒賞をきかれて、セイアンエットの村の領主になる。 感想 ・盾の勇者の本ができてしまった感じで終わったなぁ。 尚文がラフタリアといる世界を選んだことにより 話はこれからもこのまま元の世界に戻らずにつづく。 なんか、2期もあったらいいなぁって最終回ながら思いました。 関連リンク 関連商品.

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TVアニメ『盾の勇者の成り上がり』第21話「尚文の凱旋」感想・作品情報[ネタバレあり]│Hi.アニ!

盾の勇者の成り上がり最終回

前回のお話し(第20話) 三勇教教皇との戦いで発動させた大技のせいで体中から大出血サービスの尚文、某ガンダムアニメの団長なら「一言」言い残して残して死ぬレベルなんですが・・(笑)。 しかし尚文にはまだ死んでもらっては困る事情がどうやらメルロマルク女王にはありそうです!?。 『盾の勇者の成り上がり』第20話。 まあ国内のゴタゴタに収まらず国際問題にまで発展してしまったのですから仕方がない・・。 しかし尚文は裁判の原告の一人である尚文にしか出来ない尚文らしい方法で事を収めます・・。 死んで当然の王女マインですが、命乞いのいシーンが鬼気迫っていて「早く殺されてしまえ!」みたいな感情は全く生まれてかなかった。 マインが元康に助けを乞うもそれを黙殺されてしまうシーンの絶望感が半端ない・・というかこんな場面だったら罪の有無は別にして助けるのが普通は「勇者」じゃないですか!?(笑)。 マインがひどい目にあった直後なのに褒美がもらえることで浮かれてウッキウキの元康!?、駄目だこりゃ(笑)本当に困ったものです・・。 とりあえずいろんなことは丸く収まりとてもよい終わり方!、第1話でしか見ることの出来なかった本来の尚文の笑顔も清々しい最終回でした。 ・・って、まだ最終回じゃない(笑)。 そういえばOPに出てくる本編未登場のキャラクターもいるので、一件落着したここからどんな展開になっていくのか楽しみです。 『盾の勇者の成り上がり』twitterまとめ・商品情報等 2019.

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盾の勇者の成り上がりのアニメのストーリーのネタバレ!最終回の結末やラスボス・黒幕は? それでは、盾の勇者の成り上がりのアニメについて、ストーリーをご紹介します。 ネタバレを含みますのでご注意ください! 盾の勇者成り上がり:三勇教編のストーリーのネタバレ!黒幕は誰? アニメ1期で描かれるのは、 三勇教編 書籍版:~、 Web版だと~、 漫画版の~ カルミラ島編 書籍版: WEB:~ 漫画:~) までのストーリーです。 簡単にあらすじを解説すると、 主人公、 岩谷尚文(ナオフミ)は、盾の勇者として、 他の4人の勇者(槍の勇者・元康、剣の勇者・錬、弓の勇者・樹)たちとともに、異世界に召喚されます。 しかし、仲間となったマインという王女(本名はマルティ)に騙され、強姦の罪を着せられ信用を失ってしまいます。 全てを失い、人間不信になる尚文。 (C)アネコユサギ・藍屋球 と、盾の勇者である尚文だけが、不遇な目に遭いながらも戦っていくという話です。 鳥の魔物、フィロリアルのフィーロを仲間にしたり、薬を売り歩き、村を助けてその村人から感謝されたり、ちょっとずつ認められ、仲間が増えていきます。 この黒幕は、 盾以外の勇者を信仰する、三勇教だったのです。 黒幕は三勇教の教皇 (C)アネコユサギ・藍屋球 三勇教とは、四聖勇者のうちの三人、槍、弓、剣の勇者を崇める宗教のこと。 盾の勇者は、かつて人間と対立する亜人に味方したことから、悪魔として信仰対象から外されていました。 そして、そのトップである教皇は、各地で問題を起こしている他の3人の勇者にも牙を向きます。 (C)アネコユサギ・藍屋球 剣の勇者・天木錬はレベリング目的で狩りを続けた結果、周囲の生態系を破壊。 ドラゴンの死体を放置したことで疫病が振りまかれます。 弓の勇者・川澄 樹は悪徳貴族を倒した結果、三勇教への寄付が減るという結果に。 槍の勇者・元康は封印された植物を解放してしまう……。 そしてそれらを盾の勇者である尚文が解決したことにより、国民による盾の勇者の評価は上がり、他の勇者の評価は下がります。 勇者VS三勇教の教皇 マインは「尚文が剣と弓の勇者を殺した」と元康に吹き込み、尚文たちを襲わせます。 三勇教の教皇が現れます。 勇者たちの愚かな行為から、彼らを「偽物」と断じ、皆殺しにしようとします。 「槍の偽勇者と、幾度踏み潰してもしぶとく生に執着する盾の悪魔に浄化の裁きを。 そして……この国に正しき秩序を!」 教皇は、四聖武器の模倣品を使って尚文たちを蹂躙する。 それは、かつての四聖勇者が使った武器を複製しようと、今は存在しない技術を使って作られた複製武器。 1つでありながら、剣・弓・槍・盾の4つに姿を変え、圧倒的な威力の攻撃を可能とします。 とんでもない威力の代償として、魔術師数十人分の魔力を消費します。 しかし……。 三勇教は大量の信者たちの魔力でそれを補っていました。 都合よく共闘しようぜと言い出す彼らに、尚文は「お前らとつるむ気はない」と両断。 元康には、マインに乗せられるまま行動してしまったことを。 錬には、ゲーム感覚で、ドラゴンの死骸を放置して疫病を撒き散らしたことを。 樹には、貴族に圧力をかけるという選択肢をとらず、短絡的に殺してしまったことを。 尚文は一つ一つ、勇者たちのこれまでの過ちを指摘していきます。 「同じだ……俺にとってはお前らもあの教皇も、自分勝手な理由で人を利用し陥れる。 正義を振りかざし、迷惑を顧みず力を振るう。 それを悪とも思わない!」 「そして何より…俺から大事なものを奪おうとする……お前たちはクズだ!」 最高にスカッとすることを叫んだ上で、尚文は協力します。 「だが……あいつを倒し生きて帰るまでは協力してやる 勘違いするな。 許したわけじゃない。 ただ……フィトリアと約束したからな」 勇者、共闘 教皇は「高等集団防御魔法、大聖堂」を発動。 辺りが大聖堂となり、尚文たちはそこへ閉じ込められる。 勇者たちの最大出力の攻撃や、フィーロが結界を砕いてラフタリアの攻撃で教皇を追い詰めていきます。 しかし、憤怒の盾の呪いは大聖堂によって無力化され、決め手に欠ける。 大聖堂の外では、信者たちの魔力が切れ始め倒れる者も出てきます。 だが、教皇はそれを無視して続けます。 これまで虐げられてきた怒り。 それに流されそうになる尚文。 すべて燃やせば、すべて終わる。 尚文はラフタリアやフィーロ、メルティたちと出会ってからの出来事を思い出します。 自分のことを分かってくれた、絶対に守ると誓った大切な仲間たち。 「間違っていません! ナオフミ様の選んだ道は、私達の旅は! 間違っていません!」 3人に抱きしめられ、我を取り戻す尚文。 そして尚文は、勇者たちに言う。 「協力して欲しい!……頼む」 尚文が頭を下げ、彼らに歩み寄ります。 元康がうなずいたのを皮切りに、勇者たちは真の意味で共闘を始めます! しかし、四聖武器の上級スキルまでも使う教皇に、なかなか攻撃が通らない。 ブラッドサクリファイスは、自分自身が生贄となり、呪いの傷を負うことで使える技。 教皇を倒したものの、尚文は瀕死の重傷を負っているのでした。 しかし、女王ミレリア・Q・メルロマルクは彼を絶対に救うと断言します。 事態は解決へ ミレリアは尚文を連れて城へ。 彼を処刑しようとする王・オクトレイをミレリアが叱責し、愚行を糾弾します。 マインと王は教会派ではなく、単純に便乗していただけということが明らかになります。 要するに、ただの馬鹿であることが露呈します。 本来はこの国は他の国との会議によって4番目に勇者召喚を行う予定でした。 にもかかわらず、三勇教によって勇者召喚が行われてしまった。 それによりミレリアは各地で処理を行っていたのです。 それにキレたミレリアにより、マインと王からは王族の権限を剥奪。 三勇教は邪教と認定し、4人の勇者を平等に信仰する四聖教を国教とすることを決定します。 尚文の案により、 オクトレイはクズ、マインはビッチ、冒険者名はアバズレという名に改められるのでした。 (C)アネコユサギ・藍屋球 尚文は復讐を遂げ、冤罪も晴れて解決。 盾の勇者の成り上がり 2期のストーリー:カルミラ島編 2期の最初のストーリーはカルミラ島編。 書籍版では、WEB版だと~、漫画だと~で描かれます。 ただ、ここからは書籍版・漫画版でWEB版から大きく変わっているので注意です。 冤罪が晴れ、王とマインに復讐を遂げた尚文たちは、女王に勧められカルミラ島へと向かう。 挙ってカルミラ島へ向かう勇者たち。 そこで尚文は、ラルクベルクとテリス=アレキサンドライトという2人と出会います(WEB版未登場)。 (C)アネコユサギ・藍屋球 面倒見がよく、兄貴分のようなラルクに尚文は心をひらいていきます。 そして、カルミラ島でレベル上げを進めていると、「波」がやってきます。 尚文がオトリをするも、他の勇者たちがあまり協力せず攻めきれない。 (C)アネコユサギ・藍屋球 「恨みはないが世界のために消えてくれ」 たしかに仲間じゃない。 ちょっと一緒に時間を過ごしただけの気のいい奴というだけ。 でも敵対するのは心苦しい。 波から世界を救えるのは勇者だけだからです。 尚文はラルクに、何故敵対する必要があるのかを聞きます。 それを救うためにラルクは尚文たちと敵対する。 敵対していながらも、これまでの会話が、一緒にいた時間が邪魔をして、うまく戦えない尚文。 そこに更に、前回苦戦したグラスがやってきます。 (C)アネコユサギ・藍屋球 苦戦する尚文たちでしたが、女王の機転によって逆転。 樽を投下しルコルの実を爆発させたことにより、尚文以外は泥酔。 動けない状態となります。 しかし、グラスにとどめを刺そうとしたところで、ラルクが助けに入り、彼らに逃げられてしまうのでした。 というのがおおまかなアニメ1期のストーリーです! 詳しくはこちらでどうぞ! 三勇教編(小説:~ Web版:~ 漫画版:~) カルミラ島編(書籍版: WEB:~ 漫画:~)) 続編・2期についてはこちらで紹介しています。 書籍版・単行本を半額で読む 書籍版や漫画版の単行本を読むなら、ebookjapanがオススメです。 今なら 会員登録で一冊半額クーポンがもらえます。 実質半額で盾の勇者の成り上がりが読めるので、よければ試してみてください。 たくさん買えば買うほど安くなるので、一気に揃えて読みたい方はぜひこちらでどうぞ! アニメを無料で全話見る アニメでバトルシーンやラフタリアたちの可愛い動きを見たい方は、FODプレミアムがオススメ。 2クール(全25話)の放送で、2019年6月末まで放送されます。 ストーリーとしては、小説の~、Web版の~、漫画版の~までの三勇教編までが1つ。

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