トリア ケノン 比較。 【痛い!】家庭用脱毛器でヒゲをセルフ→濃い剛毛ならまた生える?トリアVSケノン

家庭用脱毛器のトリアとケノンについて徹底調査!料金や特徴を紹介!

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現時点で最強の家庭用脱毛器との呼び声が高い、ケノンとトリア。 他の脱毛グッズとは違って、両者とも確かな永久脱毛の効果があります。 どちらを選ぶかは、 「どの部分を脱毛したいか」によって決めるべきだと思います。 ムダ毛の多い男性で、脚、腕、尻といった広い部分を脱毛しようと考えている方には、断然ケノンがおすすめです。 トリアでもこれらの部位を脱毛できないことはないと思いますが、かなりの時間と労力が必要です。 トリアは使用のたびに充電が必要で、一回につき約1時間しか連続使用できません。 (充電は一回につき2時間必要) また、トリアは一回の照射で脱毛できる範囲が小さいため、1時間で照射できる面積はかなり限られます。 筆者は、両足全体をケノンで照射するのに約2時間かかりますが、トリアでは5時間以上かかってしまいます。 充電時間も含めると、トリアでは両足全体を照射するのに15時間以上もかかってしまい、一日ではとても終わりません。 さらに、ケノンに比べて多くの照射回数が必要になるので、その分、多くの痛みに耐えなくてはなりません。 もしトリアで脚の脱毛を始めていたら、私は確実に挫折していたと思います。 やはり、 広範囲を短時間で脱毛できるというのは、フラッシュ脱毛器の大きな利点です。 逆に、脱毛したい部分が小さい範囲のみという場合は、トリアでも全く問題ないと思います。 例えば、脇毛やVラインを集中的に処理したい女性なんかは、トリアが適しているといえます。 トリアの利点は、 太い毛の一本一本に対しては、ケノン以上に強力な効果を発揮する(と思われる)点です。 筆者はケノンで全身の脱毛をほぼ完了したため、トリアの購入時にはムダ毛があまり残っていない状態でした。 そのため、トリアを使う機会は多くありませんでしたが、照射時の痛みからは確かな手応えが感じられます。 (アンダーヘアの陰嚢部には、残念ながら期待した効果は得られませんでした。 ) 痛みについて補足すると、「トリアは毛の無い部分に照射した場合は全然痛くない」との情報を事前に得ていたのですが、肌の色が濃い部分は、毛がなくても普通に痛いです。 (ただ、ケノンほどではない感じ) ですので、ケツ毛やアンダーヘア付近の脱毛は、やはり痛みとの戦いになります。 脱毛に楽な道はないようです。。 もう一つケノンとの比較でいうと、 トリアは太い毛にはよく反応するが、細い毛には全然反応しないという特徴があります。 試しに、細い毛が所々に残っている前腕(ケノンで脱毛済み)にトリアを照射してみたところ、ほとんど痛みも反応もありませんでした。 ケノンであれば、産毛以外の細い毛に対してはきちんと反応し、完全に脱毛することができます。 それからトリアで気になる点として、照射面に少しでも隙間や凹凸があると反応してくれず、なかなか照射できないということがあります。 手や足の指などは、意外にもケノンの方が脱毛しやすいです。 まとめると、全身を広範囲に脱毛する能力としては、ケノンの方が万能性に優れています。 一方、アンダーヘアなどの難しい部分をピンポイントで脱毛するなら、トリアもアリだと思います。 ケノンとトリアを両方買えば、部位に応じて使い分けをすることもできます。 ただ、脱毛器を2つ買う人は少数派ではないでしょうか。 筆者が両機種を使った後で、あらためてどちらか一つを選ぶとすれば、やはりケノンですね。 全身のほとんどを脱毛でき、痛みが少なく、時間と手間が掛からないというのが大きいです。 ケノンのヘッド(ハンドセットの上部に取り付ける部分)は消耗品であるため、「頻繁に買い足す必要があるのでは?」と思われる方もいるようです。 ・ケノンのハンドセットとヘッド 私も購入前は少し心配でしたが、付属品の標準ヘッドとスリムヘッドの2つだけで、両脚と上腕、尻、Vラインなど、ほぼ全身の脱毛を終えることができました。 (それでも、30%くらいの容量が残りました。 ) もし付属のヘッドを使い切った場合は、追加で新しいヘッド(約7千円)を購入する必要がありますが、ほとんどの人は必要ないかと思われます。 一方、トリアには取り外せる部分がそもそも無いため、消耗品もありません。 しかし、レーザーを照射する部分はどうしても劣化するはずなので、照射回数が書かれていないというのは逆に心配ではあります。 ケノンの場合、ヘッドを交換すれば新しい状態で使用できるため、長期的な使用を考えればかえって安心かもしれません。 ただし、両機種とも長く使ってみないことには、寿命の比較はできないですね。 今後気になる点があれば、追記していきたいと思います。

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ケノンvsトリア 両方購入して効果を徹底比較。両方使って分かった後悔しない家庭用脱毛器選びのポイント

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そんな家庭用脱毛器トリアですが、2chで相当叩かれていたので事実を探りたいと思います。 先にいっとくと・・・・ 家庭用脱毛器で本当に効果があるのはこの2つだけです トリアのデカイやつと小さいやつ(効果は同じ) トリア トリアが一番軽量で使いやすい機種です。 カートリッジがいらないので追加でお金がかからないし、保証期間2年間の間使いまくれば全身脱毛も可能な十分な性能。 ビキニラインはレベル2以下でやらないと火傷した 男性がヒゲに当てたら ムラができて十円ハゲになった エムラクリーム(レーザー脱毛時の疼痛緩和剤)を使うと痛くない 他はカートリッジ式でランニングコストがバカ高いけど、 トリアはカートリッジなしでコスパが良い バッテリーは 1年保障だけど、5年使えた人が多い。 医療レーザーと同じ効果があるので、ある意味ミュゼに通うよりこっちの方が永久脱毛効果が高いと思われます。 週1回うっすら続けていれば、3か月で毛が生えなくなるトリアレーザー。 でっかい 4Xでも小型のプレシジョンでも、効果は同じです。 続けられるかがポイントのようです。 トリアと良く比較されるケノンと比べてみると・・・ 保証内容の比較 トリアには、本体2年保証が付いており、購入から2年以内であれば無償で修理または交換ができます。 さらに、もし購入して肌に合わなかった場合は、30日間返金も可能です。 トリアの方が重さがあるので、利き手ではないと使用しづらいです。 一方コードがないので邪魔にならず、どこでも持ち運びできます。 ケノンは本体から出ている 電源コードをコンセントに接続して使用するので、コンセントの近くでしか使えません。 トリアは充電式で、連続使用できるのは約1時間ほどです。 フル充電は約2時間半ほどかかり、充電中は使用することができません。 私はテレビを見ながらソファーの上で脱毛したかったので、 コードレスのトリアを選びました。 トリアとケノンの痛みの違い トリアは 強さの調節が自動でされるので、 トリアの方が痛いという口コミが多いのですが、確かにケノンみたいに弱モードにできないからより トリアの方が強い痛みを感じます。 トリアは、場所によって針でチクッと刺すような痛みがします。 特にレーザー式のトリアはフラッシュ式の ケノンよりも痛みが強いため、 初めて使用する時は必ずレベル1から!がおすすめ。 照射前にしっかりと冷やすと、エステ脱毛でやってるのと一緒で痛みが薄くなります。 必ず使用前には キンキンに冷えた保冷剤(よくケーキ買うとついてくるジェルのやつ)を用意しとくといいです。。 ケノンとトリアどちらも照射面が 肌と密着していないと安全装置が働いてしまい照射されません。 ケノンには3種類のカートリッジがついてますが、どれも照射範囲が広めで細かい部分に照射するのはかなり難しいです。 その点、 トリアは照射面が小指の先程度しかないため、 細かい部分の脱毛には最適です。 全身の脱毛も行うならケノン、鼻の下や口の周りなどの脱毛を考えているのであればトリアがおすすめです。 トリアとケノンの付属品の違い ケノン• 説明書• 保冷剤• 専用メガネ• 電源コード• 眉毛脱毛器• プレミアム(長寿命)• ストロングカートリッジ(剛毛対応)• エクストララージ(広範囲)• スキンケア美顔カートリッジ トリア• 説明書• 電源コード 超シンプル!。 電源入れてピッピするだけなのでトリアは 簡単なのが気に行ってます。 ケノンがおすすめの人• 毛が薄めな方• Iライン・Oラインも処理したい方• 一度の処理に時間をかけたくない方• 痛みに弱い方 トリアがおすすめの人• 剛毛な方• Vラインを中心に脱毛したい方• 値段を抑えたい価格• 痛みに強い方 まとめ 痛いのが苦手な人は ケノン。 安く確実に脱毛したいなら トリアがおすすめです。 スネが痛すぎて レベル1で大量打ちしたら、意外に生えなくなった。 ヒゲは剃らなくて済むようになった。 肛門周りは2回で生えなくなった。 このように、2chでは男女問わず 色々な人がトリアを買って試しているようです。 特に男性の意見が多いように見受けられました。 コスパ比較表 トリアには、小さい方のプレシジョンと、従来品の重たい4Xという2種類の機械があります。 効果は同じで、照射面積の差(一度に脱毛できる範囲)があるだけです。 女性で気軽にちょこちょこ脱毛するにはプレシジョンがおすすめです。 4Xは女性には重たいので、男性で全身30分くらい脱毛し続ける人には向いているかもしれません。 他社機械はカートリッジ代が月に5000円〜1万円ほどのっかってくるので、コスパはトリアが一番良いです。

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トリアとケノンはどっちを買うべき?効果や使用感をくわしく比較してみたよ

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脱毛したいけど、クリニックやサロンは料金が高すぎるし、通うのも面倒だし。。 自宅でできる家庭用脱毛器ってあるけど実際効果はどうなの? と思っている方は多いと思います。 半年前の私もその一人でした。 私は、2019年8月5日からブラウンの シルクエキスパートを使い始めて8カ月が経過し、素晴らしい効果を実感しています。 そこで、このブログに記録として残し、同じように毛深い悩みを持つ方のお役に立てればと思っています。 自宅で脱毛ができる家庭用脱毛器は様々なメーカーからたくさん販売されていますが、その中で 特に人気と実績があるのが ケノンと シルクエキスパートになるかと思います。 私はこの2つで迷った結果、 効果がなければ全額返金されるというのが決め手でブラウンの シルクエキスパートを選びました。 実際に8ヶ月使ってみた結果はこちら 私はシルクエキスパートを購入し大変満足しているのですが、その後に友人が ケノンを購し使用して同じように効果が出ています。 そこで、今後購入を検討している方に向けて ケノンと シルクエキスパートのスペックを比較してみようと思います。 加えて、唯一の家庭用レーザー脱毛器である トリアについても検討していきます。 ケノンとは ケノンは サロンと同じIPL方式を採用しており、 自宅にいながらサロンと同じ技術と安全性でムダ毛ケアが可能な自宅用美容器です。 公式サイトが賑やかすぎて怪しげですが、の脱毛器ランキングでは 411週連続で1位という人気ぶりです。 日本製で、が開発に関わっているという点でも安心できます。 シルクエキスパートとは シルクエキスパートもケノンと同じく サロンと同じIPL方式を採用しており、 1週間に1回のお手入れで、たった4週間後に効果を実感できます。 搭載されているフラッシュ自動調節システムは世界唯一の技術で 肌のトーンを自動で識別し、肌の色に合わせた光エネルギーを照射します。 これにより、 まるでテサロンでプロがお手入れするかのような安全で効果的なムダ毛ケアを自分で行うことが可能になります。 有名大手企業ブラウンの製品です。 トリアとは トリアはクリニックで用いるダイオレーザー技術を開発したレーザーの専門家によって開発された製品です。 医療脱毛で使われるレーザー脱毛ができる唯一の家庭用脱毛器になります。 光脱毛では難しいヒゲ脱毛に有効です。 カでは(日本における)の認可を受け、医療機器として販売されており、安全性、機能性はお墨付きです。 世界での累計販売台数は500万台突破しています。 2週間に一回の使用で、3ヶ月でツルすべ肌を実感できます。 ケノン、シルクエキスパート、トリアを比較 ケノンとシルクエキスパートとトリアの3つを表にまとめました。 大きく異なる点を太字にしております。 ケノン シルクエキスパート トリア 4X 光(フラッシュ)脱毛 光(フラッシュ)脱毛 レーザー脱毛 使用可能な範囲 ほぼ全身 Vラインも可能 眼球付近は不可 IOラインは不可 男性のヒゲも可能 ほぼ全身 Vラインも可能 頬骨より上は不可 IOラインは不可 男性のヒゲは不可 ほぼ全身 Vラインも可能 鼻から上は不可 IOラインは不可 男性のヒゲも可能 照射回数 300万回 40万回 照射レベル 10段階(自動調節課可) 10段階(自動調節可) 5段階 照射間隔 1秒 1秒 1秒 照射範囲 9. 25㎠(3. 5) 4㎠(3. 2) 1㎠(円形) 重さ 120g 275g 584g カートリッジ アタッチメント 5種 (プレミアム、ラージ、 エクストララージ、 ストロング、スキンケア) 2種 (通常用、部分用) 本体のみ 価格 69,800円 5万円台~8万円 約40,000円 すべて最新機種で比較しております。 トリアのみレーザー脱毛で他の2機種とは異なりますので、ここでは一旦比較対象から外し、 ケノンとシルクエキスパートの異なる点だけ見ていきます。 トリアについては後半でまとめています。 ) ヒゲは? 【男性のヒゲ】 ケノンのみ可能 ただし効果が現れにくいため、髭に関しては下記でまとめているトリアか、医療脱毛をおすすめします。 私も通っていますが、ヒゲのみでしたら比較的お安くできます。 VIOは? 【VIOライン】 どちらもVラインのみ可能、IOラインは不可 IOラインに使用している方もいらっしゃるようですが、メーカーは推奨しておりません。 IOラインについては脱毛サロンをおすすめします。 痛みは? 私が使用しているのはシルクエキスパートですが、痛みに関しては全く気にならないです。 よく、 輪ゴムで弾いた感じと表現されますが、まさにそんな感じです。 初めてのときはかなりビビッていたのですが、実際やってみると拍子抜けしました。 保冷剤を使えば何も感じないレベルです。 ケノンについても友人の話では似たような感じみたいです。 【照射回数】 ブラウンの300万回に対して、シルクエキスパートのほうは40万回と少なそうに思えますが、全身をやっても22年分もあるので十分すぎるかと思います。 その他についてはだいたい同じような感じです。 まとめ 私はシルクエキスパートを使用していて満足していますが、こうして比べてみますと ケノンの方が優れている点が多く、実際に使用している友人の評判も良いので、ケノンという選択もアリだと思います。 というか、買いなおすならケノンかな。。 どちらを選んでも間違いはないです。 脱毛サロンやクリニックで全身を脱毛する場合、家庭用脱毛器の値段の10倍くらいかかってしまうので、1台でほぼ全身を好きな時間にできることを考えるとかなりがよいです。 ケノンの販売価格は 69,800円と決められているので、 いずれのサイトで購入しても同じ価格になります。 ただ、 保証や特典の面から考えると公式サイトで購入するのが安心得かと思います。 実施中のキャンペーンは? トリア(プレシジョン、4X)の違いを比較 トリアは上記の2つとは全く異なります。 ケノンとシルクエキスパートはテサロン等で使われているIPL(フラッシュ)方式の光脱毛器ですが、トリアは 医療脱毛と同じレーザー脱毛器です。 家庭用脱毛器でレーザー脱毛ができるのはトリアのみです。 それだけ聞くとトリア一択のような気になりますが、欠点があります。 それは 照射面積がかなり狭いことです。 そのため、 狭い範囲 に使いたいといった場合には最適ですが、全身に使いたい場合は時間がかかってしまうかと思います。 医療脱毛に通わず、自宅でお安くヒゲ脱毛したいというような方にはおすすめです。 トリアには プレシジョンと 4Xがあり、どちらもレーザー脱毛器なのですが、価格と機能が異なりますので以下の表にまとめました。 トリアは 公式サイトで購入すると、 30日間 返証というものがあり、製品に満足できなかった場合、30日以内であれば返品することができます。 気軽に試してみてもよいのではないでしょうか? 【シルクエキスパート】全機種の違いも比較してまとめていますので、こちらもどうぞ。 lordcreator.

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