ファイヤー ストレージ。 Fireタブレットのストレージ容量を確認する方法

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ファイヤー ストレージ

ハードボイルド目次• 事の顛末 Kindle Fire HD 8を買って以来、いろいろと電子書籍を買っていたのですが、ある日「端末の空き容量が不足しています」という通知が出るようになり、本がDLできなくなりました。 そこそこ大きな容量のSDカードも同時に購入してKindle Fireタブレットに挿して使っていたので、さすがにSDカードがもう一杯になるのはおかしいと思い、設定画面からストレージ容量を確認してみると、SDカードはほとんど空の状態のまま、内部ストレージだけパンク状態になっていました。 しかも内部ストレージの内訳を確認すると『その他』という項目がほとんどの容量を占めています。 そもそもダウンロードした本や動画はSDカードのほうに保存されるという認識だったが、内部ストレージに保存されていたのか?• いやいやだとしても本や動画と表示されるはずで、『その他』が異常に増えているこの状況はおかしい• ダウンロードした本はどこへ……? といった疑問が浮かびます。 本をたくさんダウンロードしていたところ、容量不足の通知が出た• On Deck機能 ビデオを勝手にダウンロードするやつ は切っている• SDカードは容量がまるまる使われていないような表示になっている• でもなぜかダウンロードした本の冊数がSDカードの容量内訳画面に表示されている• 内部ストレージは『その他』という項目で埋め尽くされている• 『その他』の中身は詳しく表示されない• 内部ストレージ内の本の容量は少なく、明らかに買った冊数には足りない• SDカードはセットアップ時に推奨と表示されていた通り内部ストレージ化の設定をしている 試したこと まず再起動 ダメでした。 キャッシュ削除系のアプリを試してみる 本をいくらか削除し、空いたストレージにキャッシュ削除系のアプリを入れてみました。 ダメでした。 気にせずもっと本をダウンロードしてみる ダウンロードできなくなりました。 ネットで情報収集 どの情報もイマイチ的を射ません……ぱぱっと検索して出てくるものはどれもちょっと違う感じの状況で、同じ状況の事例は挙がってなさそうです。 とにかく本をSDカードに保存できることが確かなのはわかったので、本がSDカードに保存されていない現状はやっぱりおかしいです。 なぜか冊数だけ表示されてますけど。 いっそ工場出荷状態に戻すか 設定項目が普通のスマホとかと比べて少ないので、リセットが楽なのがKindle Fireタブレットの良いところです。 こんなメリットを見つけないで済むのが一番いいことですが。 前回と同じように設定して……本をもう一度ダウンロードして……。 と、ここで緊急事態発生。 本のダウンロードが進むたびに内部ストレージの『その他』がみるみる増えていくではありませんか。 あっというまに元通り、内部ストレージは『その他』でいっぱいに。 容量不足の通知。 おかえり。 さて、解決はしなかったものの、これで『その他』の正体が本であることがほぼ確定的になりました。 ということは、本がSDカードにダウンロードされず内部ストレージにダウンロードされ、しかも本として認識されていないという状況が明らかになったということです。 ちなみにこの記事内にスクリーンショットが全然ないのは、せっかく撮っていたスクリーンショットをプライムフォトにバックアップする前にうっかり工場出荷状態に戻してしまってロストしたからです。 解決編 結論から言うと、もう一度工場出荷状態に戻したうえでSDカードの設定を『内部ストレージとして使う 推奨 』から『ポータブルストレージとして使う』に変更したところ、設定画面内に本やビデオなどそれぞれをSDカードにダウンロードするかどうかの設定が表示されるようになり、これをONにすることでSDカードに正しくダウンロードされるようになり、内部ストレージが圧迫されることはなくなりました。 くそう…… 推奨 って書いてあったからそっちにしたのに……違う方を選べばよかったとは……。 久々のKonozama。 仕様か不具合かと言われれば不具合だったんだと思います。 次のあたりが不自然なままですから。 内部ストレージ同様に扱うなら何も設定しなくてもSDカードのほうにも本がダウンロードされていかなければおかしい• SDカードの容量を使っていないのに内訳に本の冊数が表示されていたのは不可解• 何より内部ストレージのデータも本として認識されず『その他』と表示されていた 不具合であればそのうち修正されるってことです。 Amazonに報告しておきましょうかね。 とりあえず問題は回避できました。 同じ状況で困っている人がいたらご参考にどうぞ。

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Kindle Fireのストレージ上の『その他』が増えて容量を圧迫して困った話と解決法

ファイヤー ストレージ

ハードボイルド目次• 事の顛末 Kindle Fire HD 8を買って以来、いろいろと電子書籍を買っていたのですが、ある日「端末の空き容量が不足しています」という通知が出るようになり、本がDLできなくなりました。 そこそこ大きな容量のSDカードも同時に購入してKindle Fireタブレットに挿して使っていたので、さすがにSDカードがもう一杯になるのはおかしいと思い、設定画面からストレージ容量を確認してみると、SDカードはほとんど空の状態のまま、内部ストレージだけパンク状態になっていました。 しかも内部ストレージの内訳を確認すると『その他』という項目がほとんどの容量を占めています。 そもそもダウンロードした本や動画はSDカードのほうに保存されるという認識だったが、内部ストレージに保存されていたのか?• いやいやだとしても本や動画と表示されるはずで、『その他』が異常に増えているこの状況はおかしい• ダウンロードした本はどこへ……? といった疑問が浮かびます。 本をたくさんダウンロードしていたところ、容量不足の通知が出た• On Deck機能 ビデオを勝手にダウンロードするやつ は切っている• SDカードは容量がまるまる使われていないような表示になっている• でもなぜかダウンロードした本の冊数がSDカードの容量内訳画面に表示されている• 内部ストレージは『その他』という項目で埋め尽くされている• 『その他』の中身は詳しく表示されない• 内部ストレージ内の本の容量は少なく、明らかに買った冊数には足りない• SDカードはセットアップ時に推奨と表示されていた通り内部ストレージ化の設定をしている 試したこと まず再起動 ダメでした。 キャッシュ削除系のアプリを試してみる 本をいくらか削除し、空いたストレージにキャッシュ削除系のアプリを入れてみました。 ダメでした。 気にせずもっと本をダウンロードしてみる ダウンロードできなくなりました。 ネットで情報収集 どの情報もイマイチ的を射ません……ぱぱっと検索して出てくるものはどれもちょっと違う感じの状況で、同じ状況の事例は挙がってなさそうです。 とにかく本をSDカードに保存できることが確かなのはわかったので、本がSDカードに保存されていない現状はやっぱりおかしいです。 なぜか冊数だけ表示されてますけど。 いっそ工場出荷状態に戻すか 設定項目が普通のスマホとかと比べて少ないので、リセットが楽なのがKindle Fireタブレットの良いところです。 こんなメリットを見つけないで済むのが一番いいことですが。 前回と同じように設定して……本をもう一度ダウンロードして……。 と、ここで緊急事態発生。 本のダウンロードが進むたびに内部ストレージの『その他』がみるみる増えていくではありませんか。 あっというまに元通り、内部ストレージは『その他』でいっぱいに。 容量不足の通知。 おかえり。 さて、解決はしなかったものの、これで『その他』の正体が本であることがほぼ確定的になりました。 ということは、本がSDカードにダウンロードされず内部ストレージにダウンロードされ、しかも本として認識されていないという状況が明らかになったということです。 ちなみにこの記事内にスクリーンショットが全然ないのは、せっかく撮っていたスクリーンショットをプライムフォトにバックアップする前にうっかり工場出荷状態に戻してしまってロストしたからです。 解決編 結論から言うと、もう一度工場出荷状態に戻したうえでSDカードの設定を『内部ストレージとして使う 推奨 』から『ポータブルストレージとして使う』に変更したところ、設定画面内に本やビデオなどそれぞれをSDカードにダウンロードするかどうかの設定が表示されるようになり、これをONにすることでSDカードに正しくダウンロードされるようになり、内部ストレージが圧迫されることはなくなりました。 くそう…… 推奨 って書いてあったからそっちにしたのに……違う方を選べばよかったとは……。 久々のKonozama。 仕様か不具合かと言われれば不具合だったんだと思います。 次のあたりが不自然なままですから。 内部ストレージ同様に扱うなら何も設定しなくてもSDカードのほうにも本がダウンロードされていかなければおかしい• SDカードの容量を使っていないのに内訳に本の冊数が表示されていたのは不可解• 何より内部ストレージのデータも本として認識されず『その他』と表示されていた 不具合であればそのうち修正されるってことです。 Amazonに報告しておきましょうかね。 とりあえず問題は回避できました。 同じ状況で困っている人がいたらご参考にどうぞ。

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FireタブレットでSDカードを使用する方法

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firestorageってなに? メールでファイルを添付して送る時がよくあるかと思いますが、データサイズが大きいと相手に送れない場合があります。 そんなときに便利なのがfirestorage ファイアーストレージ です。 使い方 使い方はとても簡単です。 まずは、にアクセスします。 次に保存期間を選択します。 できるだけ、短い期間を設定するようにしましょう。 最後にアップロードボタンをクリックして、アップロードするファイルを選択してください。 ZIPファイルをアップロードすることも可能なので、複数ファイルがある場合は、ZIPファイルにしてからアップロードするといいでしょう。 ファイルのアップロードが完了すると、ダウンロードができるURLが表示されます。 このページを開くと、先ほどアップロードしたファイルをダウンロードすることができます。 短縮URLもあるので、メールに貼り付けて相手に送ってみましょう。 送られてきた相手はダウンロードリンクを開くことで、ファイルをダウンロードすることができます。 まとめ このようなストレージサービスは、データサイズの大きい重たいファイルを送るのにとても便利です。 複数の画像ファイルをZIPに圧縮して送るときなども便利なので、是非ご活用下さいませ。 カテゴリー• 736• 114• 544• 1,657• 118• 524• 457• 544• 176• 198•

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