グレーター 立命。 立命館大学パンサーズ

立命館大学パンサーズ

グレーター 立命

FIGHT! GO,PANTHERS!! 的 応援の手引き 資料:PANTHERS YEAR BOOK p. 84 試合を楽しく見るために、みんなで応援しましょう! の 「応援歌集」で校歌、グレーター立命、立命レオをチェック! 応援の際のポイント 応援で一番大事なのは声を出すことです。 まずは声を出すことからはじめましょう。 最初は恥ずかしいかもしれませんが、みんなで声を出せばそんなことは気になりません。 どうしても恥ずかしいという方は、応援団から配られるチアスティックやメガホンを叩いて音を出しましょう。 ルールが分からなくても立命にいいプレーが出たら、応援団の吹奏の曲に乗ればいいんです。 あとは応援に関するマナーをちょっとだけ知っておけば大丈夫です。 マナーを守りつつも、思い切り騒いでパンサーズに応援で力を与えましょう! パンサーズ応援の際の服装 「Wear Maroon キャンペーン」というのを2005年からチームで行っています。 マルーン エンジ のものを、できる限り身に着けて観戦に行きましょう。 分かりやすい例としてはサッカーの日本代表の試合。 日本のサポーターがユニフォームのレプリカや、Tシャツを着ることでスタジアムが青一色に染まります。 それと同じようにパンサーズの試合でも多くの人がマルーンのものを身に着けて応援に来れば、 立命スタンドがマルーン一色に染まり、パンサーズの力になります。 パンサーズグッズのTシャツやジャケットでなくても構いません。 帽子でもマフラーでも、マルーンのものであれば何でもOKです。 スタジアムに到着したら 観戦スタイルはそれぞれの自由です。 応援で思い切り盛り上がりたいという方は、できるだけ応援団の近くへ行きましょう。 シーズン後半のビッグゲームになると、応援団はリーダー部・チアリーダー部・吹奏楽部の三部が揃います。 応援団はあらかじめ場所を取っているので、どこに応援団が来るか分かります。 吹奏楽部の近くでなくても、リーダー部員がスタンドに散らばって盛り上げてくれます。 また、試合をじっくり見たいという方は、フィールドの観やすい席を取ることをオススメします。 試合開始前&試合終了後:エール交換 立命館大学校歌 赤き血潮 胸に満ちて 若人真理の泉を汲みつ 仰げば比叡 千古のみどり 伏す目に清しや 鴨の流れの かがみもとうとし 天の明命 見よわが母校 立命 立命 第1Q開始&試合勝利時 グレーター立命 空はさながら青春の 胸の雄図の姿なり 溢るる力示すべく エンジの旗をなびかせて 堂々勝ちを争わん グレーター立命 グレーター立命 WIN! 第3Q開始 第五応援歌 立命レオ 広がる青空 とどろく叫び 未来を目指す 若き覇者立命 来る敵打ち破り 勝利の歌高らかに 道果てしなく 進む立命 GO! FIGHT! GO,PANTHERS! FIGHT! GO,PANTHERS!! FIGHT! GO,PANTHERS!! SCORE S-C-ORE,Score! Panthers Score! Panthers Score! FIGHT! GO,PANTHERS!! Touch Down近し! PANTHERS! Go,PANTHERS!! Go, PANTHERS! BANANAS 勝っている時、パンサーズに流れが来ている時にやる踊り。 いいタイミングで入ると、最高に盛り上がれます。 ポイントは隣の人とのタイミング。 一列のみんなで声を掛け合いましょう。 応援しているパンサーズのプレーの邪魔にならないよう心がけることが必要です。 逆に相手が攻撃しているときはノイズを立ててもOKです。 「クラウドノイズ」と言われ、アメリカのカレッジやNFLでもよく見かけます。 でも、これは日本ではあまり見られないかも... 反則・ケガ人によるタイムアウトの時は応援は中止します。 それがマナーです。 これは重要。 ですので、常にフィールドの状況には注意しておきましょう。

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立命人であれば知っている歌。 その、哀愁をおびたメロディは、そっと、心をなぐさめてくれる。 それが寮歌です。 (注1) 寮歌をこう語る人もいます。 「立命館大学寮歌は寮生のためだけの歌ではない。 故郷はそれぞれ違えども、一つ学び舎に共に勉学に勤しむ立命館全ての学生の思いを表した」愛唱歌である。 (注2) 以前、史資料センター HPで寮歌を紹介しました。 (注3) HP では寮歌について「現在の学生にはあまり歌われなくなりましたが、かつて多くの先輩たちが学び舎のそこ、ここで、・・・当時を懐かしみ、同胞であることを心に刻むために歌われる歌」と紹介しました。 今回は、その寮歌に関係し記憶に残しておきたいことを、書き留めて置く事にしました。 写真 1 1950 年代の広小路キャンパス 写真 2 1950年代の衣笠キャンパス 寮歌は前口上から始まる 前口上(巻頭言ともいう)と言えば旧制第七高等学校造士館第十四回記念祭歌「北辰斜に」(現在の鹿児島大学)などが有名ですが、立命館大学寮歌にも前口上 (注4) はあります。 寮歌の前口上は寮祭のときなどに寮生の気持ちを一つにするため寮長がリズムをつけて述べるものです。 前口上と寮歌はよく寮歌祭やコンパの最後に歌われることが多かったようです。 また、一人静かに口すさむ寮生もいました。 この前口上は、各寮祭や仲間、クラスコンパの雰囲気に合わせてアドリブで即興的に変えて述べられました。 そのことが寮生だけでなく学生たちの愛唱歌として浸透していったのかも知れません。 立命館大学寮歌 (前口上) 大路下鴨 集い歩きし宮人の 春菜摘みつ 美しき鴨の流の育て はぐくみし 出町南北寮 (注5) 学びては思わざれば即ち (全員で「くらし」) 思いて学ばざれば即ち (全員で「あやうし」) 衣笠 吉田の山並みも 霞にぬれて花とさく いざ、歌わんかな立命館大学寮歌 1( Ains) 2 Zwei 3 Drei (寮歌) 一、夕月淡く梨花白く 春宵(しゅんしょう)花の香をこめて 都塵(とじん)治まる一時や 眉若き子等相集い 希望の光を一にして 厚き四年を契りたり 厚き四年を契りたり 二、柴扉(さいひ)を排せば暁に (注6) 君は川流(せんりゅう)我は薪(まき) 他郷憂(う)しと云うなかれ 椎の葉陰に相倚(よ)りて 手をとり友と語らえば 春は四年に尽きぬべし 春は四年に尽きぬべし 三、秋陽落ちて野は寒く たどる帰り路暗くとも 我待つ寮の灯は赤く 朔風天にどよむとも 来る日思えばあかあかと 希望は燃ゆる胸の灯や 希望は燃ゆる胸の灯や 四、学びの道は遠けれど 暮るるに早き春の日や 春風秋雨巡り来て 今此の丘を去らんとす ああ我が友よ我が丘よ いつかえりみん想い出ぞ いつかえりみん想い出ぞ 写真 3 憩う寮生たち 写真 4 机を並べて勉強する寮生 寮歌の誕生 先輩たちから歌い継がれてきた愛唱歌には、誕生がはっきりしなくても名歌として残っていることがままあります。 この立命館大学寮歌もその1つでしょう。 作詞作曲不詳とされ一度も作詞者、作曲者の名が登場した資料はありません。 そこで、史資料センターに残されている資料と証言でその謎に迫まってみました。 写真 5 1950 年頃の学生生活 寮歌はいつごろ創られた 結論からいいますと、いまだはっきりしませんでしたが、大まかに次のようなことが分かってきました。 寮歌がつくられた時期は 1950年から 1951年迄の間ではないかと考えられます。 史資料センターには 1952(昭和 27)年度『経済学部卒業アルバム』( 1951年 11月 20日 編集後記)が保存されています。 この卒業アルバムに寮歌( 1番、 4番)が紹介されています。 史資料センターに現存する資料の中で、最も古く寮歌について紹介されたものです。 このアルバムの編集後記には 1951年 11月 20日と記されていることから既にできていたと考えられます。 それ以前の資料には現在、寮歌について書かれたものは見つかっていませんので、ほぼこの時期と考えていいのではないでしょうか。 写真 6 1952 年度 卒業アルバム この時期( 1950年代)は、現在も歌い継がれている応援歌や愛唱歌が数々創られています。 応援歌(グレーター立命)や大学エール、学生歌(かがやける明日をのぞみて)( 60周年記念歌)が創られました。 この背景には、学友会や大学の動静がありました。 1950 (昭和 25)年、立命館大学応援団は学友会の中央パートとして認められます。 同時に学友会は、学生みんなで歌える応援歌をつくろうと応援団に持ち掛け一般公募します。 (注7) こうしてできたのが現在の応援歌(グレーター立命)と大学エールです。 同じ時期、大学は急激に増える地方出身の志願者のため学寮を急速に増えていきます。 (注8) そこでみんなで歌える寮歌を創りたいと学生達が自発的に考えても不思議ではありません。 誰が作ったの(作詞者、作曲者は?) 2004年 8月頃、百年史編纂室(現在は史資料センター)の調査記録 (注9) によれば、一旦は JASRAC(一般社団法人日本音楽著作権協会) (注10) に登録されていることがわかりました。 その時は、作詞者 A、作曲者 B として登録されていましたが、現在は抹消され作詞者・作曲者不詳とされています。 その理由は、作詞者、作曲者の登録根拠(例えば、楽譜等)が調査時点( 2004年 8月)で現存していないことから抹消されているとのことでした。 逆に、根拠があれば JASRACへの再登録ができると、調査記録に記されています。 作詞、作曲不詳というのは、全くわからないということではなく、「詳しくわからない」ということです。 寮歌は歌い継がれていった 当時、立命館大学の学生数は、 1949(昭和 24)年は 5,330人でしたが、 1955(昭和 30)年には 10,296人と急増していました。 また、立命館大学への京都府外志願者比率が、 1951年 35%でしたが 1952年には 55%と過半数以上が他府県の出身者となりました。 こうした地方志願者の急増を背景に、大学は学生寮を急速に増しました。 当然、寮生の数は 1950年代以降、急増していきました。 それまでは、出町南寮( 1939年)と吉田寮( 1941年)だけでしたが、 1950年代には衣笠寮( 1950年)、出町北寮( 1953年)、春菜寮( 1951年)、百万遍寮( 1954年)、下鴨寮( 1954年)と毎年のように寮が造られていきました。 戦前の学寮は少なく、寮歌も存在しませんでしたし、 また戦後、大学側が寮歌を公募した資料も見つかりませんので、寮歌は学生達の中から自発的に誕生し、寮生や応援団によって歌い継がれていったものと考えられます。 また、広瀬淡窓の詩を 1部取り込んだ美しい詩と数々の映画音楽を手がけた B氏の美しいメロディーは「心をなぐさめてくれる歌」と評されるほど親しみやすい曲だからかかも知れません。 こうしたことが、学寮の廃止された現在でも愛唱歌として歌われている要因ではないでしょうか。 寮歌が何時創られ、作詞者・作曲者は誰か、と調査してきました。 その結果、ほぼ推察ができるところまで追跡できましたが、学生達の中から自然発生的に生まれた寮歌であれば、作詞・作曲不詳としているのも立命館大学らしいのかもしれません。 写真 7 1950 年代の広小路キャンパス 次回は立命健児の歌、山城節をご紹介します。 2019年7月30日 立命館 史資料センター 調査研究員 齋藤重 (注 1)パンフレット学園祭参加『応援の夕べ』では、寮歌・・・立命人であれば、誰でも口ずさむ、このメロディ。 そっと、皆様の心を慰めてくれる歌と紹介しています。 現在は、「 Cheering Festival 応援の夕べ」として行われています。 (注 2) 元理事長は立命館大学寮歌扁額除幕式典の挨拶のなかで、「立命館大学寮歌は寮生のためだけの歌ではない。 それは、故郷がそれぞれ違えども、一つ学び舎で共に勉学に勤しむ立命館学園全ての学生の思いを表した愛唱歌である」と述べています。 (「校友会ニュース」 2004年 07年 15日) (注 3)立命館史資料センター HP 学園史資料から 「立命館大学学生歌」と「寮歌」を紹介しています。 (注 4)寮歌を歌う前に述べる前口上は、伝統的に寮長に引き継がれ寮長が述べることが慣例でした。 現代では残っていませんが、元寮生の記憶をたどって掘り起こしました。 (注 5)この前口上は、それぞれの寮の実情に合わせたオリジナルな口上を述べ、みんなの気持ちを高揚させました。 この口上は出町南寮、出町北寮の寮生たちに伝わった口上ですので、この HPを読まれた方にはちょっと違うと思われる方もおられるでしょう。 (注 6)二番は、広瀬淡窓の漢詩 「桂林荘雑詠(けいりんそうざつえい)諸生に示す四首」(七言絶句)の 1詩の意味を歌詞にしたといわれています。 広瀬淡窓は( 1782年~ 1856年)江戸末期の儒者。 豊後日田(大分県日田市)に塾舎「咸宜園」(かんぎえん)を建て、塾生の中から高野長英、大村益次郎らを排出しました。 また、淡窓の養子広瀬青邨(青村)(ひろせせいそん) 3代目塾長は私塾立命館の賓師(ひんし、現在の教授)とし熟生の教育にもあたりました。 この橋本氏の論文では立命館大学の学寮(寄宿舎)だけでなく旧制立命館中学校の寄宿舎、日満高等工科学校の寄宿舎にもふれており、立命館の学寮の変遷がよくまとまっている。 (注 9) 2004年 8月、当時百年史編纂室(現在の史資料センター)と総務課は協力して、寮歌のみならず校歌、応援歌など学園歌の著作権について、 JASRACの協力を得て調査した。 その中で、今迄ほとんど何も分からなかった立命館大学寮歌の作詞者名、作曲者名を JASRACから知らされた (注 10) JASRACとは一般社団法人日本音楽著作権協会といい音楽の作詞者、作曲者の著作権を守っている。 詳しくは同協会の HP作品データベースを参照ください。 現在、 JASRACでの立命館大学寮歌についての登録状況は次のようになっています。 作品コード 095-8986-4 作品名 立命館大学寮歌 著作権利者 不詳 作詞 不詳 作曲 JASRAC への信託状況 不明 さらに、演奏、出版、貸与、ビデオ、映画、広告、ゲーム、放送、配信、カラオケなどに対する著作権は JASRACでは管理されていません。 173• 101• 100• 102• 103• 104• 105• 106• 107• 108• 109• 110• 111• 112• 114• 113• 116• 115• 118• 117• 119• 120• 121• 122• 123• 125• 126• 127• 128• 129• 130• 131• 132• 133• 134• 135• 136• 137• 140• 141• 138• 142• 143• 144• 145• 146• 147• 148• 149• 153• 152• 151• 154• 155• 156• 157• 160• 158• 161• 165• 164• 162• 166• 167• 168• 169• 170• 171• 172• 173• 174• 175• 176• 178• 177• 179• 180• 181• 182• 184• 183• 186• 185• 187• 188• 189• 190• 191• 192• 193• 194• 195• 196• 197• 198• 199• 200• 201• 202• 203• 204• 205• 206• 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会 則 (名称並びに事務所) 第一条 当会は、立命館大学愛知県校友会と称し、事務局を会長所属の事務所に置く。 (目的) 第二条 当会は、母校の発展を期し、併せて会員相互の親睦及び本部との連絡をはかることを目的とする。 (事業) 第三条 当会は、前条の目的を達成するため下の事業を行う。 会員名簿の作成及び整備• 母校在学県人会との連絡を密にし、新卒業生の就職斡旋などに協力する。 会員の親睦を図るため、各種同好会を置く。 その他、当会の目的を達成するに必要な事業。 (組織) 第四条 当会は、立命館大学校友にして、愛知県に在住する者をもって組織する。 但し、希望により近県在住者も加入することができる。 (役員) 第五条 当会に、下の役員を置く。 会長 1名• 副会長 若干名• 常任幹事 若干名• 事務局 若干名• 地区幹事 若干名• 地区副幹事 若干名• 監事 3名 (役員の任期) 第六条 役員の任期は3年とする。 但し再任する事ができる。 補欠による役員の任期は、同役の残任期間とする。 (役員の選出) 第七条 会長、監事は総会において会員中より選出する。 副会長、常任監事、事務局、地区監事、地区副幹事は会長が任命する。 (役員の職務) 第八条 会長は、会を代表し、統轄する。 副会長は会長を補佐し、うち1名は会長事故ある時はこれを代理する。 他の副会長は、第三条の事業をそれぞれ担当する。 常任幹事は、会長、副会長を補佐する。 事務局は会務(総務・会計等)を処理し、常任幹事会に出席して、意見を述べることができる。 地区幹事は、地区会員を統轄する。 地区副幹事は、地区幹事を補助する。 (幹事会・常任幹事会) 常任幹事会は、会長・副会長・その他幹事をもって構成する。 幹事会は副会長・常任幹事・地区幹事・地区副幹事をもって構成し、会長が召集する。 第九条 幹事会及び常任幹事会の職務権限は、立命館大学校友会会則第十三条、第十四条に準拠する。 (議事) 第十条 議事は、すべて立命館大学校友会会則第十四条に準拠する。 第十一条 当会は、下の通り、地区別に組織する。 地区 地域 名古屋・東 東区・千種区・名東区・昭和区・瑞穂区・天白区・守山区・北区 名古屋・西 西区・中村区・西春日井郡・海部郡・津島市 名古屋・南 南区・中川区・熱田区・港区・緑区・豊明市 名古屋・北 官庁関係 名古屋・中 中区 一 宮 一宮市・尾西市・稲沢市およびその周辺 春日井 春日井市・小牧市・瀬戸市・岩倉市・犬山市・尾張旭市およびその周辺 知 多 知多市・半田市・東海市・常滑市及びその周辺 豊 田 豊田市及びその周辺 刈 谷 刈谷市・知立市・大府市・碧南市およびその周辺 東三河 豊橋市・新城市・豊川市・岡崎市・安城市・西尾市及びその周辺 蒲 郡 蒲郡市 三 重 四日市及びその周辺 (総会) 第十二条 当会は、毎年一回、秋期総会を開催し、幹事会において必要と認めた時は、臨時総会を開催する。 (総会の召集) 第十三条 総会は会長が召集する。 (会計) 第十四条 会の経費は、会費、寄付金その他収入をもってこれに充てる。 会計年度は毎年10月1日から翌年9月30日までとする。 会計報告は、年一回の総会において行う事とする。 年会費の額は別に定める。 第十五条 監事は、会計に関する事項を監査し、総会において監査・報告を行うものとする。 また、幹事会、常任幹事会に出席し意見を述べることができる。 第十六条 会長は、総会の議を経て顧問・相談役を置くことができる。 顧問・相談役は、幹事会に出席して意見を述べることができる。 (付則) 第十七条 本会則のほか、必要なる事項は、幹事会の議を経てこれを定める。

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