ヒカキン。 ヒカキン、小池百合子都知事と“ネット対談” 「おうちにいましょう」と視聴者に呼びかける|Real Sound|リアルサウンド テック

ヒカキン、志村けんとの邂逅に感激 共通点も感じる二人の共演はいつに?|Real Sound|リアルサウンド テック

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小池都知事にコロナのこと質問しまくってみた【ヒカキンTV】【新型コロナウイルス】 動画の冒頭でヒカキンは「少し前に僕がYouTubeで公開した『若いみんなへ、ヒカキンより。 それをきっかけに今回の対談が決まりました。 今、都知事も忙しい中、貴重な時間をいただきましたので、この動画でたくさんの人に新型コロナウイルスの正確な情報が届くよう、時間の許す限り(小池都知事に)質問させていただければと思っています」と説明した。 ありがとうございます」と感謝していた。 まずヒカキンが「新型コロナウイルスの感染が拡大している中で今出来ること、やるべきことは?」と質問すると、小池都知事は「先日、国が緊急事態宣言っていうのを出しました。 都はその宣言を受けて(都民の)皆さんに『こうしてください』『ああしてください』という緊急事態措置をお願いしているわけです。 その中で1番大きいのは『おうちにいましょう=STAY HOME』ってことなんです」と回答。 その上で小池都知事は「とは言えね、お買い物とか必要なものありますよね。 コンビニとかスーパーなどは開いてますから、日常品を買いに行くことは問題ありません。 だけど基本はおうちにいてくださいねということです」と強調していた。 つまり、食料品などの買い占めは一切必要ないということだ。 続けて、ヒカキンが「自分がもしコロナウイルスなんじゃないかと疑いのある様な症状が出た時にどこに連絡したらいいのか? どういう動きをするのがベストなのか? をお聞きしたいです」と聞くと、小池都知事は「いくつかルートがあるんですけれども、いつも行ってらっしゃるお医者さん、かかりつけ医ですね。 でもまずそこに行く前に電話をしてください。 と言うのはもう感染しているかもしれない中で、そこに行くとお医者さんにうつっちゃう可能性があるから。 そして、そこのクリニックに行ったら一緒に待ってる人にも、うつっちゃうということも考えられます。 なのでまずは電話で相談していただきたい」と説明した。 そして小池都知事は「新型コロナコールセンター・新型コロナ受信窓口というのもありますので、(疑いのある方は)ご相談ください」と視聴者に呼びかけていた。 さらにヒカキンが「10代、20代の感染者が増えているが若い人はどんなことに気をつければいいですか?」と問うと、小池都知事は「3つの密を避けてもらうのが、若い人にも重要になります」「仰る通り10代の方(の感染者が)増えているんですよ。 例えば4月7日に感染した方の数を全部合わせていくと、もう1200人近いんですね(東京都内全体の感染者数)。 その内、10~40代までの方が半分以上で690名です。 ということで感染者全体の約58%が10~40代の若者ということになります」と説明。 これを受けヒカキンは「老若男女問わず、基本家にいようということですね」とコメントしていた。 「若い方(10~40代)でも重症者になった方は東京都内だけですでに4名いらっしゃいます」と明かした小池都知事。 その上で「ただね、日本で、また東京で重症・重篤という方は30名はいっていないという状況ではあります。 今、東京都はとにかく亡くなる方を出さない、重篤、重症の方を出さない、これを第一にしています。 そして逆に言えば軽症の方、もしくは『陽性って出たけど僕元気』という無症状の方も多いんです。 いずれにしても(少しでも怪しい人は)コールセンター、かかりつけ医で検査を受けていただければと思います」とコメントした。 そして人と人との距離を1. 8~2メートル空けることを意識するソーシャル・ディスタンス(社会的距離)の必要性を訴えた小池都知事は「世界的には社会のルールになっていることです。 お店によってはテープが貼ってあったり、丸が書いてあったりとか、そういう流れがもう世界でもあるし、社会の常識になっています。 新しい常識にしましょう」ともコメントした。 これにヒカキンが「例えばレジを待つ時(他のお客と)しっかり距離を離す状態を心掛ければ1ヶ月後の感染者が天と地ということですね?」と質問すると、小池都知事は「そういうことです」と強く肯定していた。

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ヒカキン、財布紛失を「嘘つき」呼ばわりされて... 動画で「証拠」公開: J

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小池都知事にコロナのこと質問しまくってみた【ヒカキンTV】【新型コロナウイルス】 動画の冒頭でヒカキンは「少し前に僕がYouTubeで公開した『若いみんなへ、ヒカキンより。 それをきっかけに今回の対談が決まりました。 今、都知事も忙しい中、貴重な時間をいただきましたので、この動画でたくさんの人に新型コロナウイルスの正確な情報が届くよう、時間の許す限り(小池都知事に)質問させていただければと思っています」と説明した。 ありがとうございます」と感謝していた。 まずヒカキンが「新型コロナウイルスの感染が拡大している中で今出来ること、やるべきことは?」と質問すると、小池都知事は「先日、国が緊急事態宣言っていうのを出しました。 都はその宣言を受けて(都民の)皆さんに『こうしてください』『ああしてください』という緊急事態措置をお願いしているわけです。 その中で1番大きいのは『おうちにいましょう=STAY HOME』ってことなんです」と回答。 その上で小池都知事は「とは言えね、お買い物とか必要なものありますよね。 コンビニとかスーパーなどは開いてますから、日常品を買いに行くことは問題ありません。 だけど基本はおうちにいてくださいねということです」と強調していた。 つまり、食料品などの買い占めは一切必要ないということだ。 続けて、ヒカキンが「自分がもしコロナウイルスなんじゃないかと疑いのある様な症状が出た時にどこに連絡したらいいのか? どういう動きをするのがベストなのか? をお聞きしたいです」と聞くと、小池都知事は「いくつかルートがあるんですけれども、いつも行ってらっしゃるお医者さん、かかりつけ医ですね。 でもまずそこに行く前に電話をしてください。 と言うのはもう感染しているかもしれない中で、そこに行くとお医者さんにうつっちゃう可能性があるから。 そして、そこのクリニックに行ったら一緒に待ってる人にも、うつっちゃうということも考えられます。 なのでまずは電話で相談していただきたい」と説明した。 そして小池都知事は「新型コロナコールセンター・新型コロナ受信窓口というのもありますので、(疑いのある方は)ご相談ください」と視聴者に呼びかけていた。 さらにヒカキンが「10代、20代の感染者が増えているが若い人はどんなことに気をつければいいですか?」と問うと、小池都知事は「3つの密を避けてもらうのが、若い人にも重要になります」「仰る通り10代の方(の感染者が)増えているんですよ。 例えば4月7日に感染した方の数を全部合わせていくと、もう1200人近いんですね(東京都内全体の感染者数)。 その内、10~40代までの方が半分以上で690名です。 ということで感染者全体の約58%が10~40代の若者ということになります」と説明。 これを受けヒカキンは「老若男女問わず、基本家にいようということですね」とコメントしていた。 「若い方(10~40代)でも重症者になった方は東京都内だけですでに4名いらっしゃいます」と明かした小池都知事。 その上で「ただね、日本で、また東京で重症・重篤という方は30名はいっていないという状況ではあります。 今、東京都はとにかく亡くなる方を出さない、重篤、重症の方を出さない、これを第一にしています。 そして逆に言えば軽症の方、もしくは『陽性って出たけど僕元気』という無症状の方も多いんです。 いずれにしても(少しでも怪しい人は)コールセンター、かかりつけ医で検査を受けていただければと思います」とコメントした。 そして人と人との距離を1. 8~2メートル空けることを意識するソーシャル・ディスタンス(社会的距離)の必要性を訴えた小池都知事は「世界的には社会のルールになっていることです。 お店によってはテープが貼ってあったり、丸が書いてあったりとか、そういう流れがもう世界でもあるし、社会の常識になっています。 新しい常識にしましょう」ともコメントした。 これにヒカキンが「例えばレジを待つ時(他のお客と)しっかり距離を離す状態を心掛ければ1ヶ月後の感染者が天と地ということですね?」と質問すると、小池都知事は「そういうことです」と強く肯定していた。

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緊急事態宣言解除後も「油断はできません」 「命を守る人を支えたいコロナ医療支援募金」は、非営利団体「Yahoo!基金」と協力して開設されたもので、ヒカキンさん自身が1億円を寄付し話題になった。 開設後は、同じくトップユーチューバーのはじめしゃちょーさんも1000万円の寄付を報告。 SNSでも著名人や若者をはじめ、大勢が情報を拡散し、約18万人が募金に協力した。 ヒカキンさんは、20年5月25日に自身のユーチューブチャンネルで動画を公開し、寄付や情報拡散の協力者に感謝した。 冒頭、「18万人っていう方に協力していただけたことが、本当にうれしいです」と話したヒカキンさん。 「こういう時の助け合いっていうのは、みんなで一丸となって助け合うことが大事なんだなと。 そう感じました」と続けた。 ユーチューバーとネットの本気を出し切りたい、と意気込んでスタートし、「たった3日で実現したな、と感じています」と喜びの表情を浮かべた。 5月25日、緊急事態宣言が全面解除となり、外出自粛も今後緩和されていく見通しだ。 しかし、ヒカキンさんは「これからも油断はできません」と話す。 同時に、 「患者さんが一人でもいるうちは、そこで危険を顧みず命をかけて治療を続けてくださる医療従事者の方がいらっしゃいます」 と、引き続き支援を呼びかけた。 5月26日午後の時点で寄付金は2億1000万円を超えており、募金人数も19万人に到達しようとしている。 募金は20年6月30日まで受け付けるとのこと。

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