ヒヒダルマ ガラル 育成。 ヒヒダルマ(ガラル)育成論 : 【サイクル破壊神】超絶火力鉢巻Gダルマ|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【ポケモン剣盾】ヒヒダルマ(ガラル)の育成論と対策【ポケモンソードシールド】

ヒヒダルマ ガラル 育成

【全てのポケモンを吹き飛ばす、強すぎる鉢巻ヒヒダルマの育成論!】 今作で登場したガラルヒヒダルマは105-140-55-30-55-95いう恵まれた種族値、そして特性による高すぎる火力で現環境で大暴れしているポケモンです。 ごりむちゅう• だるまモード の二つがありますが、特性によって運用方法がかなり変わってきます。 今回は今最もメジャーな「ごりむちゅう」の特性のヒヒダルマの育成論です。 特性「ごりむちゅう」は 同じ技しか出せなくなるが、物理技の威力が1. 5倍になる。 わかりやすく言えば こだわり鉢巻を常備した火力ということです。 A140のポケモンが鉢巻を持った火力は正真正銘、頭のおかしい火力が出てきます。 この火力を活かす方法は2つ。 スカーフを巻きつけて上から火力を押し付ける• 鉢巻を巻いて意味不明な火力で相手を屈服させる うーん、なんて脳筋なポケモンなんだ…. 採用率や扱いやすさで言えばスカーフが圧倒的に上ですが、鉢巻型も使ってみるとめちゃくちゃ面白いです! 今回は鉢巻型を紹介していきます!A140のポケモンがこだわり鉢巻を二重巻きするとどうなってしまうのかをダメージ計算を交えつつ紹介していきます。 メジャーなスカーフ型の記事はこちら スポンサーリンク 【ポケモン剣盾】鉢巻ヒヒダルマの育成論 というわけで鉢巻ヒヒダルマの育成論を紹介していきます。 私が最近やみつきになってる鉢巻 ゴリラヒヒダルマがこちら! — 画像つぶやきボット 1TniN0mrivZLFY9 ドン!! の記事を見てくださった方は気がつくかもしれませんが、いくつか技構成が変わっています。 (あと個体はスカーフの流用です。 持ち物と技変えただけでっす) その理由は技構成の紹介のところで詳しく話していきます。 氷柱落とし(攻撃外すなぁ当てろぉ)• 馬鹿力• フレアドライブ• 地震 鉢巻ヒヒダルマの持ち物と性格 — 画像つぶやきボット 1TniN0mrivZLFY9 鉢巻ゴリラダルマなので持ち物はこだわり鉢巻です。 特性 :ごりむちゅうの効果でこだわり系を持っているのと同じ状態なのでこだわり系以外のアイテムを持たせるのはもったいないです、その中でもこだわりスカーフの強みは元々高めのSに磨きがかかり、上から沈めていくことができる点が優秀ですが、、、 そう!今回は鉢巻を持つのです!! 「特性:ごりむちゅう」で常時拘り鉢巻を巻いた状態のヒヒダルマが、拘り鉢巻を重ね巻きすると次のようなことが起こります。 H252バンギが蜻蛉返りで乱数1発(56. 性格は意地っ張りです。 陽気だとドヒドイデは地震確定耐えしますし、バンギは蜻蛉返り確定耐えしますし火力低くなるので意地っ張り推奨です。 S95族のヒヒダルマは陽気にしたところで最速ドリュウズを抜けるくらいしかメリットがなく、そのドリュウズはスカーフかタスキが8割異常なので抜いても意味がありません。 最速ロトムを抜くこともできますが、ヒート以外のロトムの攻撃は1度耐えますしこちらもスカーフ率が高いのでそこまで効果的じゃないと考えました。 準速ヒヒダルマでも最速ギャラドスや最速トゲキッスより先に動けるので、どうしても素早さを上げたいという人以外はいじっぱりでOKです。 鉢巻ヒヒダルマの努力値振りと調整先 H4 余り、2n+1になります。 A252 ぶっぱ S252 ぶっぱ 最早何もいうことはあるまい、、、、、 繰り返しになりますが、 最速ギャラドスと最速トゲキッスを抜くことができます! スポンサーリンク 鉢巻ヒヒダルマの技構成 それでは技構成の解説をしていきます。 氷柱落とし• 馬鹿力• フレアドライブ• 地震 こちらが私が使っている鉢巻ヒヒダルマの技構成ですが、なぜこの技構成にしたかというと 硬いポケモンをできるだけ吹き飛ばせるから です。 他の技候補としては• 蜻蛉返り• ストーンエッジ• アイアンヘッド がありますが採用をするか迷うのは対面操作ができ、相手にかなり負担をかけられる 蜻蛉返りぐらいです。 しかし、いかんせん素早さがそこまでないのでスカーフヒヒダルマほど撃つ機会がなく採用を見送りました。 (バンギが蜻蛉で落ちるのはめちゃくちゃ面白いですが) 鉢巻を巻いているので ストーンエッジを打ちたいギャラドスは 氷柱落としで確定で落とせますし、ヒートロトムはスカーフが怖いので対面したくありません(一応H252ヒートロトムは馬鹿力で確定とれます) アイアンヘッド はニンフィア、オーロンゲに刺さりますが、範囲と火力がイマイチなので採用を見送りました。 鉢巻ヒヒダルマのダメージ計算 ヒヒダルマ新環境でもウッキウキじゃん — かっと pocketermm 氷柱落とし ・HB特化カバルドン 114. 5% フレアドライブ ・HB特化アーマーガア 120. 【ポケモン剣盾】鉢巻ヒヒダルマの使い方と使ってみた感想 このゲーム読み合いなければ パルシェンとヒヒダルマとドラパルトがいれば勝てる — 日高あおは dakahi1009 鉢巻ヒヒダルマの主な使い方は先発に投げ相手の場を荒らしまくることです。 初手でよく出てくるドリュウズは厳しいので交代推奨ですが、カバルドンみたいなのがでてきた場合は吹き飛ばしてあげましょう。 それだけでかなり相手のパーティを崩すことができます。 また、ほとんどの人が初手のヒヒダルマを見ると 「あ。 こいつどうせスカーフで蜻蛉してくるんだろうな」 という考えの元行動してきます。 なので 相手の方が有利な対面でもスカーフとバレるまでは勝手に交換してくれることが多いです。 相手がヒヒダルマを見たときどういう行動を安定と考えているかを読むとかなり活躍することができます。 問題点としては 対面性能が低いことです。 上から殴ることさえできれば大半のポケモンを倒すことができますが、『相手の方が早いor気合のタスキを持っている』場合は勝ち目がありません。 明らかにスカーフを持ってそうなドリュウズやロトム、そして明らかに気合のタスキ構えてそうなドラパルトやエースバーンなんかは注意したほうがいいでしょう。 (初手ドラパ対面は引いてくれることが割と多いですが) 【ポケモン剣盾】鉢巻ヒヒダルマの育成論のまとめ 今回の記事の内容をまとめると• ヒヒダルマは 種族値、特性、技範囲が優秀!• 特性とこだわり系アイテムの相性がいい!• 技は自分のパーティと 相談しながら決めよう!• 鉢巻を巻いた鬼火力で 受けポケモンを吹き飛ばそう!• スカーフヒヒダルマという 相手の勘違いを利用しよう! と、こんな感じです。 メジャーなスカーフヒヒダルマよりもすこし使いにくいですが、その分圧倒的な火力で相手の受けを片っ端から潰すことができます。 相手の受けポケモンをこいつで潰した後、や弱点保険バンギラス、といったエースポケモンを暴れさせるのも強力です。 特性と持ち物を生かすためあまりダイマックスを使わないのもヒヒダルマの評価のポイントですね。 何より火力高すぎて気持ちいいです。 いつも突破できずに苦しめられるアーマーガア、カバルドン、ドヒドイデといったポケモンを一方的に吹き飛ばすのは 気持ちいいです(強調) ぜひぜひこの子を使って受けポケモン達を吹っ飛ばしてやって下さい! 今回はここまでです、ありがとうございました! Twitterの方でもポケモン剣盾に関する有益な情報を上げていますのでぜひフォローしてください。

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サニーゴ 種族値 HP 60 攻撃 55 防御 100 特攻 65 特防 100 素早 30 ゴースト 合計種族値 410 特性 くだけるよろい 物理攻撃を受けたとき、防御が1段階減少し、素早さが2段階上昇する。 ガラルサニーゴの特徴 ガラルサニーゴの長所 ゴーストタイプのみで扱いやすい ガラルサニーゴは「ゴーストタイプ」だけなので、弱点がゴースト・あくの2つしかなくて扱いやすいです。 格闘・ノーマルは効果がないので、後出しもしやすいです。 防御・特防のどちらも高水準 防御と特防の種族値がどちらも100であり、かなり高水準な耐久向きポケモンです。 物理技と特殊技の両方を受けることができ、どんな攻撃技であっても耐え切ってしまいます。 相手のメインウェポン封じ 隠れ特性「のろわれボディ」で、相手のメインウェポンを封じられる可能性があり、相手の攻撃手段を減らすことができ強力です。 ガラルサニーゴの短所 ダメージを稼ぎにくい ガラルサニーゴは耐久値が高い反面、攻撃火力を発揮できません。 そのためダメージが稼ぎにくいので、補うために固定ダメージや割合ダメージを活用する必要があります。 HPが低い 防御と特防が高いとはいえ、HPの種族値は60と少ないので、しっかり努力値 基礎ポイント を振る必要があります。 技構成では回復手段が必須です。 「ちょうはつ」に注意 「ちょうはつ」を相手に打たれると、サニーゴは回復手段や状態異常技を発動できなくなるので、アーマーガアやオーロンゲなど「ちょうはつ」を持つポケモンが相手にいるときは注意しよう。 ガラルサニーゴの育成論一覧 きせき耐久型 ポケモン名 おすすめポイント ヒヒダルマ 「はらだいこ」でAを最大まで積むと、サニーゴの耐久力であっても耐えきれない アーマーガア 「ちょうはつ」を打てる受けポケモン。 「ちょうはつ」後にほかのポケモンに交代しても良い ナイトヘッドも羽休めで受け切れるため、自身のビルドアップやてっぺきの起点にできる ギャラドス 「ちょうはつ」を搭載できるポケモン。 「りゅうのまい」の起点にできる 鬼火対策にラムがあれば完璧 ゴリランダー 「ちょうはつ」と「はたきおとす」の両方を搭載できる。 サニーゴの「しんかのきせき」をはたきおとし、ちょうはつで完全に役割を破壊できる 受けポケモンには「ちょうはつ」か積み技で対策できます。 「ちょうはつ」を打てばサニーゴは回復手段を断たれ、積み技で火力を上昇させるとサニーゴの耐久力を上回ることができます。

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物理攻撃に特化した種族値と、その攻撃性能をさらに高める2種類の専用特性を持つ。 習得技もこおりタイプの他に、原種同様にほのお技、格闘技、地面技、岩技を習得と広い。 種族値・特性・技範囲が相まって、驚異的な攻撃性能を誇る。 一方でHPこそ高いが平均以下のぼうぎょ・とくぼうと、こおりタイプの耐性の悪さで耐久面は頼りない。 また一致技の威力が低いこともあり、最大火力指数は思ったほど高くない。 特性2種も強力ではあるが、片や技変更不可、片やHP減しないと発動せずと、扱いが難しい。 原種と同様に典型的な「やられる前にやる」アタッカーであり、 そこに専用特性や、物理こおりという珍しさも相まって、非常にピーキーなポケモン。 二種類の特性はどちらも強力だが、立ち回りは微妙に異なる。 いずれにしても物理アタッカーである事に変わりはないが、 一言でいえば「ごりむちゅう」はサイクル向け、「ダルマモード」は積みエースとなる。 もう一方の特性で代替するのは難しいため、厳選の時点で役割を決めておくこと。 「ダルマモード」は原種と大きく異なる点に注意。 タイプ変化は同じだが、攻撃と素早さが伸びて順当に高速アタッカーとして強化される。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 ごりむちゅう こだわりハチマキの特性版。 ただでさえ高い火力を更に補強できる反面、小回りが利かない。 補助技を組み込む場合は必然的に候補外となる。 ただし、裏を返せばこだわり系アイテムを一切リスクを気にせず使えるということでもある。 なお、こだわりアイテム同様に、ダイマックスすると効果を失い実質特性無しになってしまう。 一方で技選択を自由に出来るようになり、攻撃種族値140のダイマックス技はそれだけで十分に脅威。 ダイマックス前提の立ち回りは勿体ないが、ラス1で技を切り替えたい時などは有効なので覚えておきたい。 ダルマモード 隠れ特性。 原種とは違い攻撃と素早さの上昇のみと純粋な強化であるため、ごりむちゅうに頼らないアタッカーにする場合はこちらを選択。 前述の通り、補助技を組み込む場合はこちらで確定。 みがわり連打で発動させることで、AS上昇の積み技感覚で使うこともできる。 ダルマモードは交代で解除され、再び繰り出したターンの終わりにHP条件を満たしていれば再びダルマモードになる。 怯めば美味しいが命中不安。 アイスハンマーは覚えない。 火力は低めだが命中安定。 最大火力。 反動で大きく耐久を失う。 性能安定。 反動は無いが威力は低い。 ごりむちゅうとの相性も悪くはないが能力低下が痛い。 撃ち逃げ向き。 威力・命中も劣る。 かわらわり 闘 75 100 壁破壊 デメリットは無いが威力は低い。 とんぼがえり 虫 70 100 自分交代 攻撃しつつ撤退。 ごりむちゅうやスカーフと相性がよい。 ダブルでは相手全体攻撃。 じしん 地 100 100 - 、対策。 どろぼう 悪 60 100 道具強奪 に有効だが、かなりピンポイント。 変化技 タイプ 命中 備考 あくび 無 - 流し技。 とんぼがえりやきあいパンチと相性がよい。 ちょうはつ 悪 100 補助技対策。 耐久型に。 交代読みでも撃てる。 アンコール 無 100 こちらも耐久型対策だが交代読みで撃てない。 ビルドアップ 闘 - 攻撃・防御を補強。 使う余裕はあまり無い。 はらだいこ 無 - 攻撃超強化・HP半減。 ダルマモードの発動にも。 味方で壁や麻痺撒き等のサポートがあるとよい。 おにび 炎 85 物理アタッカー対策や、タスキ潰しに。 みがわり 無 - 耐久対策。 ダルマモードの発動にも。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイアイス つららおとし れいとうパンチ 130 195 天候:霰 一致技。 タスキ潰しも。 ダイバーンとはミスマッチ。 ダイバーン フレアドライブ 140 210 天候:晴 ダルマモード時の一致技。 晴れ状態で炎技の威力1. ダイアイスとはミスマッチ。 ほのおのパンチ 130 195 ダイサイコ しねんのずつき 130 場:PF 五里霧中A252振りでB特化確1。 高速紙耐久のため先制技封じが生きる、とどめの一撃として使いたい。 威力は下がるが使いやすくなる。 A252振り帯でH振り確1。 五里霧中A252振りでB特化確1。 ダイロック いわなだれ 130 天候:砂嵐 対。 ダイアイス・ダイバーン・きあいのタスキと相性が悪い。 追加効果は優秀。 威力は低く追加効果も微妙なのでピンポイント気味の採用。 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスによる攻撃を防ぐ。 序盤から高火力を発揮できるが、耐久の低さを誤魔化せず先制技に弱い。 ダイマックスするとこだわりを解除でき打ち分け可能となるが、ごりむちゅうのパワーとスカーフのスピードを失うので注意。 スカーフ型が大多数なため本来不利であるはずの敵も牽制でき、受けに来た相手に想定外のダメージを与えられる。 型バレすると処理されやすいので、それまでに出来るだけ仕事をさせたい。 特化鉢巻冷凍パンチ、フレアドライブor馬鹿力の火力指数はそれぞれ53325、56880。 参考までに特化鉢巻の逆鱗が54000。 補助技を入れるなら必然的にこちら。 ダルマモードにチェンジしたら最後、一度でも被弾すればほぼ即死する代わりに圧倒的な攻撃と素早さが手に入る。 先制技に弱くなるので、ダイサイコでサイコフィールドを貼り先制技対策するのも一考。 抜き性能を上げる拘りアイテムとモードチェンジは相性が良さそうだが、上手いこと体力を減らす方法が無くなるのでオススメ出来ない。 みがわり2回でダルマモード発動。 3回目できのみ発動。 相手のふいうちを誘いやすいのでそれを読んでみがわりが決まれば盤石。 HPを204に調整すればみがわりのHPが51となり、ガラルサニーゴのナイトヘッドを耐えるようになるので逆に起点にできる。 ちなみに個体値V前提でHP実数値204調整に必要な努力値は188。 対ヒヒダルマ(ガラルのすがた) 注意すべき点 特性ごりむちゅうによる高い火力、そこそこの素早さにスカーフの採用率も高い。 ダルマモードも発動すれば攻撃素早さ共に今作一般ポケモン中では最高レベルになってしまう。 対策方法 一見ごりむちゅうは強力な特性だが、一致技であるつららおとしの威力が低い事もあり、実際は「サブウェポンを一致威力で撃てる」程度である。 技範囲は極めて広く耐性受けは困難だが、数値受けできるポケモンであればそれほど苦労しないだろう。 ただし、つららおとしで拘っている場合は交代しても怯みで強行突破される可能性があるため氷弱点のポケモンとは対面させないようにしたい。 ダイマックス時にごりむちゅうの補正は乗らない為、ダイマックスをせざるをえない状況にさせれば更に容易に受ける事ができる。 また、ダルマモードもHPが半分以下にならないと発動せず、一番火力の出るフレアドライブも反動技であり相性が悪い。 しかし、こちらはダイマックスにより手が付けられなくなる可能性がある為先制技やドヒドイデ等の相性の良い受けで対処しよう。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 のしかかり 85 100 ノーマル 物理 15 技02 かえんほうしゃ 90 100 ほのお 特殊 15 技05 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 技06 ふぶき 110 70 こおり 特殊 5 技10 じしん 100 100 じめん 物理 10 技11 サイコキネシス 90 100 エスパー 特殊 10 技13 きあいだめ - - ノーマル 変化 30 技15 だいもんじ 110 85 ほのお 特殊 5 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技21 きしかいせい - 100 かくとう 物理 15 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技30 アンコール - 100 ノーマル 変化 5 技35 さわぐ 90 100 ノーマル 特殊 10 技36 ねっぷう 95 90 ほのお 特殊 10 技37 ちょうはつ - 100 あく 変化 20 技39 ばかぢから 120 100 かくとう 物理 5 技43 オーバーヒート 130 90 ほのお 特殊 5 技46 てっぺき - - はがね 変化 15 技48 ビルドアップ - - かくとう 変化 20 技52 ジャイロボール - 100 はがね 物理 5 技55 フレアドライブ 120 100 ほのお 物理 15 技64 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5 技69 しねんのずつき 80 90 エスパー 物理 5 技74 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 技75 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技77 くさむすび - 100 くさ 特殊 20 技85 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 技99 ボディプレス 80 100 かくとう 物理 10 遺伝.

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