ワイド ナ ショー 打ち切り。 松本人志、『ワイドナショー』打ち切り危機だった!? 「発言カット」問題でフジテレビと確執か (2019年11月27日)

松本人志の発言に指原莉乃と小島慶子が批判 ワイドナショー打ち切り?

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スポンサーリンク 「高飛車で何の説得力もない物言いは、和田アキ子か松本かと言われるぐらいになっています。 番組内で『コンビニで割り箸をつけるかいちいち聞くな』、『野球の試合時間が長過ぎるからルールを変えろ』と、ただ好き勝手なことを言うだけ。 ご意見番の役割で世の中の常識に意見しているのでしょうが、的外れで勘違いが多いと言わざるを得ません。 基本的にこの番組では酷評しかしません。 視聴者も『ああ、また言ってるよ』という感じで飽きてきているのでしょう。 インターネット上では、蔑みの対象ですらあります。 この4月の番組改編期は乗り越えたようだが、秋の番組改編期は危ういという評判だ」(テレビ雑誌編集者) [まいじつより引用] ということですが、打ち切りには大きなハードルが存在するとも。 もともと、現社長はダウンダウンの兄貴分ということもあり、松本さんと昵懇の仲であることは有名な話。 また、爆笑問題が所属するタイタンという弱小事務所が制作する「サンデー・ジャポン」に対し、吉本興業はその何十倍もの規模を誇る芸能界最大手の事務所。 「ワイドナショー」が視聴率で負けたからといって、おめおめと撤退することはメンツに関わるということで、吉本興業の筆頭株主でもあるフジテレビに対して「なんとか継続を…」としぶとく食らいついているといいます。 「フジテレビとしてはさっさとやめたいのですが、松本が出演しているのでそう簡単にやめることもできないのです。 東野を司会にしたのは、本当は低視聴率のときに東野のせいにする予定だったためです。 今後の芸人生命を考えた時、ここで潔く撤退して本業であるお笑いバラエティに専念したほうがいいんじゃないかと思いますけど。 果たして、フジテレビと吉本興業の綱引きはどちらに軍配が上がるのか、注目です。

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松本人志『ワイドナショー』が「打ち切り級」の大誤報!? 宮崎駿監督の「発言」を馬鹿にした出演陣にも批判が

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打ち切れという意見も多数出ている。 同番組は東野幸治が司会を務めているが、意見をまとめているのはコメンテーターの松本だ。 なかでも、松本の感情的な発言は非常に評判が悪い。 「高飛車で何の説得力もない物言いは、和田アキ子か松本かと言われるぐらいになっています。 番組内で『コンビニで割り箸をつけるかいちいち聞くな』、『野球の試合時間が長過ぎるからルールを変えろ』と、ただ好き勝手なことを言うだけ。 ご意見番の役割で世の中の常識に意見しているのでしょうが、的外れで勘違いが多いと言わざるを得ません」(テレビ雑誌編集者) 視聴率も低迷している。 3月19日放送分の視聴率は、同時間帯の『サンデージャポン』(TBS系)が平均視聴率10. 『誰だって波瀾爆笑』(日本テレビ系)が8. そしてワイドナショーは6. 8%だった。 「基本的にこの番組では酷評しかしません。 視聴者も『ああ、また言ってるよ』という感じで飽きてきているのでしょう。 インターネット上では、蔑みの対象ですらあります」(同・編集者) 低視聴率でもワイドナショーが続いている理由 特に松本の毒舌には批判が多く集まっている。 この4月の番組改編期は乗り越えたようだが、秋の番組改編期は危ういという評判だ。 「サンデージャポンはこの時間帯の視聴率トップで、爆笑問題が所属する芸能プロダクションが中心になって構成している番組です。 対してワイドナショーは、吉本興業がこれを担っています。 芸能プロの規模は吉本の方が何十倍も大きい。 そのため、吉本の看板芸人を出演させて、視聴率で負けたから撤退ということはできない。 これが、ワイドナショーが存続している大きな理由です」(フジテレビ関係者) しかも、フジテレビ(フジ・メディア・ホールディングス)は吉本興業株式会社の筆頭株主でもある。 「松本は『サンジャポに勝つ!』と豪語して番組を始めました。 しかし、その牙城は切り崩せていません。 フジテレビとしてはさっさとやめたいのですが、松本が出演しているのでそう簡単にやめることもできないのです。 東野を司会にしたのは、本当は低視聴率のときに東野のせいにする予定だったためです。 ところが、東野以上に松本に発言権があるため、切るに切れなくなっています」(同・関係者) フジテレビと吉本興業が諦めない限り、番組は継続しそうだ。

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ワイドナショー松本発言炎上もフジテレビは“スルー”コメント

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8月28日発売の「週刊現代」が、バラエティ番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)の打ち切りの可能性を報じた。 記事によると、出演者のダウンタウン・松本人志と、フジテレビ上層部の間に確執があるという。 「8月20日の同番組にて松本は、上原多香子の不貞騒動について、13日放送分でコメントしたにもかかわらず、オンエアではすべてカットされていたと激怒。 さらに『そういうの嫌やからと。 触れようやと。 触れないと恥ずかしいで』『そこは貫かないと絶対損だし、この番組にとっても良くないし、フジテレビにとっても良くないと思う』と局の体制も痛烈に批判しました。 しかしこの発言が、フジ上層部から『いったい、何様なんだ』と怒りを買っており、番組が打ち切りになっても不思議ではない状況だというのです」(テレビ誌記者) 20日の放送では松本の怒りにプロデューサーが謝罪したことで、コメントのオンエアが実現。 しかし番組スタッフは局側と松本の板挟み状態となり、苦しんでいるという。 そんなフジ上層部と松本の衝突は、今回が初めてではない。 「松本は過去にも、冠番組『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ系)が、事前連絡もなく野球中継へ切り替えられたことに激怒。 その後、フジとの溝は埋まらず、翌月の97年11月には改編期でもないのに突然、番組が打ち切られました。 同番組も「ごっつええ感じ」の二の舞となってしまうのだろうか。

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