レッド デッド オンライン 馬。 レッド・デッド・オンライン

オンライン要素のまとめ

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馬について 馬の特徴 『レッド・デッド・リデンプション2』には、アパルーサやアラブからシャイヤーやマスタングまで 19品種の馬がおり、 それぞれに異なる特性があり扱いが異なります。 馬は自然のなかで捕獲できたり、逃げ出したりします。 馬屋で購入したり、もちろん姑息な手段で手に入れることも可能です。 馬の入手方法• 野生で捕まえた馬に訓練や調教を行うことで信頼度を上昇させ、鞍をつけることで乗れるようになる• 馬屋で金を支払い、調教された馬を購入し、鞍をつける• 鞍は1つしか持つことができないので、メインの馬を複数同時に所有することはできない。 ビアッフェ中に移動しながら左スティックを左右に倒すと、ビアッフェしながら横移動する。 馬の世話について 馬との生活や育成には、食べ物を与えたり、洗ってあげたりなどの世話をしてあげることが重要。 馬が空腹や汚れている状態では、基本ライフやスタミナが減少してしまい、疲れやダメージの影響を受けやすくなる。 馬の餌の種類 栄養価の高い食べ物ほど腹持ちが良く、馬との親密度が大幅に上昇する。 ただし、与えすぎると過ぎると満腹状態になり、さらに餌を与えると肥満状態になる。 高栄養価 オートケーキ、リンゴ、干し草など 中栄養価 角砂糖、ペパーミント、ガマ、イングリッシュメースなど 低栄養価 採取できる一部の植物や薬草 馬屋について 馬屋でできること• 馬の売買• 馬の手入れ品の購入 馬用の食べ物、おやつ、強壮剤などの購入• 鞍、サドルバッグ、あぶみ、ブランケットの購入とアップグレード• 最大3頭まで馬を預けられる• 馬の外見や装飾品のカスタマイズ 馬のカスタマイズについて 鞍やあぶみはより良い馬具を装着させることで、パフォーマンスを向上できる。 馬屋では馬のたてがみや尻尾の見た目の変更が可能。 馬の積荷 武器やコスチューム、マスクや帽子といった荷物は馬に乗せておくことで、より多く所持できる。 また、狩猟した鳥や小型動物は鞍に取り付けておくことができ、大型動物は馬の後ろに積んでおける。 シネマティックモードで鑑賞しよう カスタマイズして立派になった愛馬はシネマティックモードで移動することで、かっこいい視点で眺めることが可能。 またシネマティックモード中はオートパイロットで移動するため、馬を眺めている間に移動が完了するぞ。 攻略メニュー• 掲示板• ソフト情報• 基本情報• シングルプレイ• お役立ち• トロフィー取得ミッション• マルチプレイ• データベース• ミニゲーム• アイテム• チャレンジ一覧• 図鑑一覧• ニュース・動画• Wiki編集に困ったら• 外部リンク•

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【レッドデッドオンライン】馬の入手方法とおすすめ馬【RDO】

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レッドデッドリデンプション2 攻略 馬 レッドデッドリデンプション2 の馬に関する情報を、全部まとめました。 ないとしんでしまう。 10ドルで売ってるので買っておこう もくじ• 「馬用蘇生薬」は、しんだ馬には効果がない。 馬の世話 馬の近くでL2長押しで馬の世話ができる。 ブラシをかける:馬の汚れをおとす(重要) エサをやる:馬のスタミナを回復する(重要) 引く:歩いて馬を引っぱる なでる:馬の新密度アップ 逃がす:馬を解放する 馬は、空腹だったり汚れていると、基本ライフやスタミナが下がる。 定期的に、ブラシをかけて、エサをやろう。 ブラシは、チャプター2のキャンプに入るホゼアのミッション「傷ついた自尊心に追われ」を受けると、馬屋で馬を買うとおまけでもらえる。 馬用の食べ物は、各町にある「馬屋」で手に入る。 特典の馬 馬を変えた時は、鞍を十字キー上長押しで元の馬から外して、つけ替えよう。 馬がしんだ時は、十字キー上長押しで、鞍を外す事ができる。 ただし鞍は重く運ぶのは大変なので、そのままにしておくのがおすすめ。 町の 馬屋に行けば、自動的に回収されて置いてある。 馬の親密度 馬の親密度は、以下の方法で上がる。 ・馬がつかれない程度に乗る ・馬を引く ・馬と一緒に泳ぐ ・興奮した馬をなだめる ・汚れた馬をブラシできれいにする ・空腹の馬に食べ物をやる 馬の親密度が上がる食べ物 角砂糖、ペパーミント、ガマ、イングリッシュメースなどのごほうびを馬にあげると、ある程度親密度を上げられる。 空腹はあまり満たされない。 馬の親密度2 馬の親密度が上がると、特殊アクションができるようになる。 この時左スティックで移動できる。 馬の親密度3 馬の親密度は4段階ある。 親密度が上がると、馬がパワーアップする。 ・馬のHPとスタミナアップ ・より遠い場所から呼べる ・戦闘中でも呼べる ・より深い水場を渡れる ・悪路を走行できる ・馬が盗まれにくくなる 馬屋 各町には、馬屋と呼ばれる施設がある。 入り口からそのまま中に入ると利用できる。 ・馬を最大3頭まで預けられる ・馬の売買 ・馬の食べ物、おやつ、強壮剤 ・馬の鞍、サドルバッグ、あぶみ、ブランケットの購入とアップグレード ・馬の外見や装飾品のカスタマイズ 馬屋は、チャプター2のキャンプに入るホゼアのミッション「傷ついた自尊心に追われ」を進めると利用できるようになる。

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【太ってみた】『レッド・デッド・リデンプション2』で限界まで太ったら戦闘力5のおっさんになった|Real Sound|リアルサウンド テック

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アルティメットエディション購入者向け「レッド・デッド・オンライン」ベータ版が、11月27日に配信が開始された。 『レッド・デッド・リデンプション2』の一般購入者向けの解禁スケジュールは、すでに購入した人が11月28日22:30に解禁、11月26日以降にプレイした人、ならびに全プレイヤー向けの解禁は11月30日22:30と段階的に解禁となっている(いずれも日本時間)。 詳しくはを参考にしてもらいたい。 「レッド・デッド・オンライン」は本編から独立したオンラインモードだ。 『レッド・デッド・リデンプション2』の購入者なら無料でプレイができる。 『レッド・デッド・リデンプション2』の広大なマップを背景に、PvPや独自のストーリーミッションなど、さまざまなオンライン独自のコンテンツを楽しむことができる。 コンテンツは順次アップデートされていく予定なので、本記事ではあくまで記事執筆時点のベータ版の部分であることは注意して欲しい。 まずはキャラクターメイキング。 歯の不健康さまで反映可能。 「ワイルド薄毛」と名づけられた髪型。 他にも虫歯だらけの歯のネーミングが「農家の人」と名づけられていたり、失礼にもほどがある。 オンラインモードを起動すると、保安官代理が警察署長のもとに囚人を連れてくる。 どうやらこの囚人がプレイヤーキャラクターのようだ。 まずは性別と名前を決めよう。 名前は日本語でも入力が可能なのが嬉しい。 デフォルトの容姿は洋ゲーにありがちといえるが、ことさら男女とも醜く、美形キャラを作るのは相当に苦労しそうである。 ここは素直に醜いキャラクターを受け入れる心構えが必要である。 ある意味、西部劇を背景とした栄養失調さを反映した本作ならではのリアリティとさえ言えるだろう。 映画のマカロニ・ウエスタンでは醜男が登場しても歯だけは、真っ白で綺麗だったことを思い出させる。 まさに映画では不可能な、ゲームならではのリアリティがこの汚い歯には集約されているのだとロックスターは高らかに宣言している。 キャラクターが決まると、「数ヵ月後……」と字幕が出て、プレイヤーは本編でも記憶に残るシシカ刑務所で服役して労働していたことがわかる。 ブラックウォーターで囚人の仕事があるらしく、護送車に乗せられて移動させられると、ここで急展開が。 謎の一団が護送車を襲ってプレイヤーたちが救出されるのだ。 どうやら囚人を解放したホーレイという男は、ジェシカ・ルクレールという令嬢に仕えており、その女性は自分の夫を殺した相手に対して、復讐を依頼したいようだ。 というわけで、こうして復讐代理をさせられつつも、プレイヤーは晴れて自由の身に。 囚人服から身なりを整えると、さっそく馬泥棒のギャング退治を請け負うことに。 なお、この最初のミッションではギャングの馬を盗むことになるが、この馬は後にプレイヤーの所有物となる。 どの馬は選ぶかは他のプレイヤーたちと早いもの勝ちなので、格好良さそうな馬を見つけたら、素早く乗り込もう。 デッドアイが強化されるアビリティなどを取得しつつ、ミッションが終了すると、「レッド・デッド・オンライン」のアヴァンタイトルが演出される。 チュートリアルはここまでだ。 改めて「レッド・デッド・オンライン」の開幕だ。 自由にフィールドを移動できるパートは放浪モードとして、移動は快適に オプション画面の「オンライン」の項目からいつでもPvPなどに飛べる。 「レッド・デッド・オンライン」の世界は、自由にフィールドを移動できる「放浪パート」をべースとして、そこから派生して「戦闘」と名づけられたPvP、馬で疾走する「レース」、そして協力プレイがあるストーリーミッションを選択することができる。 マップを見てみると、他にどのようなプレイヤーがこの世界にいるのが人目でわかるだろう。 本編と違ってマップはすべて可視化されており、NPCや各種の店は本編と同じく存在するものの、ランダムミッションが存在しないなど、本編と違う部分が見て取れる。 ゲームシステム的には稼いだ経験値とお金を使ってアビリティを強化したり、装備を整えるのが基本的なサイクルとなる。 経験値は動物や人に銃弾を当てるだけで加算されるが、基本的には戦闘やレースなどのPvPがもっとも効率が良いだろう。 マップ上では、「戦闘」や「レース」のミッションが開始できる地点が点在しているが、実はオプション画面の「オンライン」の項目からすぐ飛べるようになっており、必ずしも移動する必要はない。 また「オンライン」の項目には、「放浪モード(地名)」と表示されているのがいくつがあるが、これは簡易的なファストトラベルの役割を持っており、実は「レッド・デッド・オンライン」は本編以上にマップの移動は楽になっている。 全体マップには、どのようなプレイヤーがいるか、どこにサブミッションやストーリーミッションがあるか最初から見渡せるようになっている。 とはいえマップには「オンライン」の項目から受けれないサブミッションは存在している。 たとえば馬車を盗むミッションでは、馬車を盗み、町に届けるまでは他のプレイヤーと敵対関係になるので、他のプレイヤーが自分に牙を向いてくる可能性がある。 もし自分が他のプレイヤーに殺されてしまった場合、比較的近くにリスポーンはするので復讐は可能だが、逆にいえば他のプレイヤーが馬車を盗みミッションをしている最中に遭遇したら、馬車を襲って報酬を横取りするチャンスだ。 まさに、これはオンライン独特の醍醐味といえるだろう。 「レッド・デッド・オンライン」はこのように、つねにプレイヤーキルが発生するような無法地帯というより、特定の条件だけ偶発的なPvPが発生する仕組みが作られている。 PvPはスタイリッシュさより、『レッド・デッド』らしい泥臭い対人ゲーム PvPのルールに触れていこう。 現時点では5つのルールが存在しており、ランダムにマッチする。 2チームに分かれてキルを競いあう「チームシュートアウト」、投げナイフなど限られた武器だけで戦い、最後まで生き残るのを競うバトルロワイヤル要素もある「必中」、相手を倒すほどスコアが蓄積して、それを奪うことができる「最重要指名手配」、縄張り争いの「領土略奪」、武器によってポイントが異なる「武器の達人」が現時点では存在している。 なお、いずれのルールにも「作成者:ROCKSTAR」とクレジットされているので、のちのち自分なりのルールのカスタマイズが可能になるアップデートができるかもしれない。 PvPは最大16人と最大32人でプレイできるモードがある。 大勢のプレイヤーが集まる姿は壮観だ。 なお馬の「レース」は本編と同じく、馬のスタミナの配分が重要になってくるが、コース上に置かれているタルを取得すると、馬のスタミナが回復したり、武器を入手することができるため、相手を撃ち殺すことができる。 撃ち殺されてもすぐリスポーンはするものの、大幅に差をつけることができる。 ただしオートエイムは利かないので、照準を合わせるのは難しい。 スタミナ回復のタルを取るのに専念するのがベターな戦略だろう。 銃を撃ち合うことにプレイヤーが専念してしまって、馬がもつれ合ってる光景はなかなかカオスなレースといえる。 既存のFPSのPvPのように素早く移動しながらスタイリッシュに戦うというより、良くも悪くも、泥臭さが強いPvPなのは本作ならではといえるだろう(ゆえに全体を通してリスポーンは極めて早い)。 たとえば馬のレースだと、終盤にどの走者もスタミナが切れていたりすることもあるので、ノロノロと競い合うような状況になることもある。 また本作は撃鉄を起こす独自の射撃のシステムがあるが、これによってプレイヤーはお互いに撃ち合う速度が遅い。 既存のFPSのようにアサルトライフルを高速で撃ち合うような忙しさよりも、どこかノンビリとした遅いテンポのPvPなのである。 ある意味で、それほど既存PvPやレースゲームに慣れていなくても、運さえ味方すれば上位のランキングに入るチャンスがある。 意外かもしれないが、アクションが苦手な人にもこのPvPは楽しめるかもしれない。 ストーリーミッションは道徳にまつわる投票システムが。 名誉は金で変更が可能 最後にストーリーミッションについて触れておこう。 ストーリーは基本的に2~4人からの協力プレイで、マップに点在する地点や「オンライン」の項目からマッチングする。 いわゆるアクションだけではなく、カットシーンなども4人で眺めつつ、しっかりとストーリーが描かれるタイプだ。 興味深いのが、道徳にまつわる投票システムがあることだろう。 たとえば序盤のミッションでは、捕まえた列車強盗を処刑するか、それとも生き残らせるかの投票ができる。 ただしこの投票結果には実際のゲームプレイに強制的に反映されるものではない。 たとえば強盗に生き残らせることに投票し、それが多数の結果になったとしても、プレイヤーたちが実際に救うための行動をしないと強盗たちは死んでしまう。 逆に強盗たちを救う投票をしたあとに、相反して銃で処刑することも可能だ。 このようなシステムは一見、意味のないものに見えるかもしれない。 しかしコンピューター相手ではなく、血の通った他人の視線の下に自分の同等的行動が晒されているというのは、一定のバツの悪さを感じずにはいられない。 そういった道徳的決断を迫まれている状況を強調するものとして、この投票システムは一役買っているといえるだろう。 この投票では、「助ける」「始末する」の投票が2:2で割れている。 なお「レッド・デッド・オンライン」にも名誉システムがあり、名誉/不名誉のパラメーターによって、サブミッションの請け負う仕事内容が変わってくる。 だが、実は「レッド・デッド・オンライン」では名誉パラメーターは金で調整ができる店が存在している。 心置きなく善人プレイをしたり、ときには悪人プレイに励むことができるというわけだ。 まだまだプレイヤーレベルが低かったり、所持金が少ないので、ファストトラベルが設置できるシステムや、民警団の常設は未確認(臨時は可能で、フレンドを招待してプレイが可能)。 ちなみにオプションの「ストア」の項目解禁されておらず、なんらかしらの有料のサービスが出てきそうなことも予想される。 まだまだ多少のバグは残っているものの、最初に全体を軽く触った印象では悪くはない。 なにより、『レッド・デッド・リデンプション2』さえ持っていれば、無料でこのクオリティのオンラインゲームが遊べるのは大きいだろう。 なお、トロフィー/実績もオンライン用が新しく追加されている。 『レッド・デッド・リデンプション2』を持っている人は、ぜひプレイしてみよう。

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