アベノマスク残り 1 社。 アベノマスク隠された「残り1社」に疑念噴出→不良品率高すぎ。

アベノマスクメーカー残り1社をなぜ隠す?【全て麻生が儲かる仕組み】

アベノマスク残り 1 社

アベノマスクの納入先は興和・伊藤忠・マツオカCPの3社で契約金はいくら? 政府配布の布マスク、受注3社が判明 計90億円で契約 受注は の3社で金額は約54. 8億円、約28. 5億円、約7. 6億円の計約90. 9億円。 具体的な中身は示されず。 マスク予算は466億円で契約金額との差額について福島議員はさらに追及。 興和株式会社はガーゼマスクの取組について3月5日に公表していましたね。 興和株式会社(本社・愛知県名古屋市、社長・三輪芳弘)は、国からの要請のもと、広く海外に展開している繊維事業の経験を活かし、国内と海外の生産協力工場を活用した「ガーゼマスク」の取り扱いを推進してまいります。 3 月には 1,500 万枚規模、4 月には5,000 万枚規模の生産を目指し、日本国内に供給してまいります。 kowa. htm」の2020. kowa. pdf 」 ガーゼマスクの生産ラインは「三次元マスク」とは別の生産ラインで製造するため「三次元マスク」の製造には影響ないとも公表しています。 伊藤忠商事株式会社がいったいどこにマスクを依頼したのかは分からないため、現在調査中です。 また、福山市にある縫製業の株式会社マツオカコーポレーションは2020年3月4日に政府の方針に応じたことを公表していました。 縫製業のマツオカコーポレーション(福山市)は、マスクの生産をミャンマー・ヤンゴンの工場で始めた。 新型コロナウイルスの感染拡大で、マスク不足の解消を目指す政府の要請に応じた。 同社がマスクを造るのは初めて。 chugoku-np. php? chugoku-np. php? 興和株式会社 54. 8億円 伊藤忠商事株式会社 28. 5億円 株式会社マツオカコーポレーション 7. 6億円 契約金合計 90. 9億円 おや466億円では、ありませんね、何故なのでしょうか? 466億円から90億円を引くと、 376億円。 「郵便局に委託しているわけだからなの?」• 「もう1社あるとか?」• 「もうしかして不正?」 等といった中途半端な公表のためネット上で話題になっています。 現在、アベノマスクの配布は、 妊婦むけの配布が停止されていますね。 なんでも「髪の毛」や「汚れ」などが多数見つかったからです。 しかもそれだけでなく、「黄ばみ」「異臭」などの不良品も見つかっています。 加えてネット上で話題になっているのは、カビノマスクです。 大西教授は「このような製造管理体制、衛生状況の工場では、見ただけではわからないウイルスやカビの胞子、バクテリアなどが付着している可能性もある」と。 アベノマスク、とんでもない税金のムダ使いに。 — 宮本徹 miyamototooru 不潔です!しかも現時点で明らかにされている 不良品の数は約7800枚、まだこれ以上見つかるとは思いますが、なんともずさんすぎますね。 厚労省から回答。 布マスクは興和、伊藤忠商事、マツオカコーポレーションの3社と契約。 7800枚の不良品が混入していた妊婦向けマスクはこの3社のほかに1社加えた4社。 ちなみに髪の毛が混入していたマスクです。 品質管理どうなってるいるんでしょう — freia freia67161911 髪の毛のような物が入っていますね。 いったいどんな工場で製造されたマスクなのでしょうか?.

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アベノマスク調達先4社目の「株式会社ユースビオ」、完全に正体不明でした

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アベノマスクの製造会社• 興和株式会社• 伊藤忠商事• 株式会社マツオカコーポレーション そして伊藤忠商事と興和は4月23日に未配布分の布マスクを全て回収することも発表されています。 製造会社については5月に明らかになる予定でしたが、3社が公表されているにも関わらず、残りの1社がまだ公表されていない状況です。 なぜ残りの1社は名前を公表しないのでしょうか? これだけ問題になっていれば公表されるべきですし、どのみち5月には公表されるので隠す方が印象が良くないですよね。 4月25日13時現在も残りの1社は公表されていませんでした。 公表しない理由はなぜ? 製造会社の名前がこれだけ騒がれているにも関わらず公表されないのは公表できない何かしらの理由があるのでしょうか? 公表されないことからネットでは様々な噂が浮上しています。 アベノマスクの受注企業を厚労省がやっと野党に開示したが、4社の筈が3社しか公表されず。 しかも、その残り1社の受注額がマスク調達費全体の7割以上を占める計算になる。 何故公表しないのか。 そして、全戸配布用アベノマスクの不良品隠蔽も決して許されない。 この政権には引導を渡してやるべきだ。 — 異邦人 Narodovlastiye マスク・3社の名前は明かしたが…4社目、最も受注額が多いのではないかとの指摘もあり、「もーっとも怪しい幻の1社」「残り1社は余程公開出来なかったんだな」「利権絡みでは?」「怪しすぎる」「残り1社の名前も言えない胡散臭いマスク」と、疑念は深まるばかりとなっている。 なんかあるのか?って、野党やマスコミが騒ぐのも仕方ない。 公表しなくちゃいけない国のルールがあるのに…。 — yutaka. 38億円、伊藤忠商事が28. 5億円、株式会社マツオカコーポレーションが7. 6億円と合計が90. 9億円と466億円とあまりにも差があることも指摘されています。 興和株式会社:54. 38億円 伊藤忠商事:28. 5億円 株式会社マツオカコーポレーション:7. 6億円 アベノマスクの調達が終わっている調達先と金額の厚労省回答。 が、調達枚数は単価が類推されるので公表できないと言います。 以前官房長官は200円. 担当者は260円と言っていたのに。 上記の数字で計算すると残りの1社の契約金が他の3社に比べて大きいことも関係しているのかもしれませんね。 ただこのまま公表されず、予算についても説明がないままというわけには行きませんので今後の動向に注目です。 残りの1社や予算について判明次第随時追記していきます。

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【もう1社どこ】アベノマスクは癒着?製造元は中国の刑務所?

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こんにちは!Buzz Fixer編集部の吉井です。 アベノマスクと揶揄された政府配布の布マスク。 4月21日の夜にマスク製造元(発注先)の会社名が以下の通り公表されました。 政府配布の布マスク、受注3社が判明 計90億円で契約 受注は の3社で金額は約54. 8億円、約28. 5億円、約7. 6億円の計約90. 9億円。 具体的な中身は示されず。 マスク予算は466億円で契約金額との差額について福島議員はさらに追及。 今回は、政府が意地でも隠し通すアベノマスク製造会社4社目について、詳しく取り上げていきます。 アベノマスク予算との差額375億円はどこに消えた? 差額は誰のふところへ — ねこまる p3Lgg853gebendl アベノマスクの全世帯に対する配布にかかる予算は、当初予定されていた200億円を大幅に超え、466億円と報道されました。 しかし、21日に発表された発注先3社の合計金額を見てみると、約91億円。 興和 約54・8億円 伊藤忠商事 約28・5億円 マツオカコーポレーション 約7・6億円 計約90・9億円だった。 (カビ等不良品込み) 466億円-91億(マスク代)=375億 375億かぁ — 午後の聖歌 BhrxC9gIoNEqxe2 そうなると、上記の通り差額375億円の行方が分からないということになります。 もちろん郵送料などもかかっているため、この金額すべてが残り1社への発注金額というわけではありません。 ただ、送料を考えたとしても、少なくとも200億円以上は使途不明となっているわけです。 この一連の疑念については、社民党の福島瑞穂氏も以下のようにTwitterで言及しています。 厚生労働省マスク班から今日4月21日、布マスクの全戸配布にかかる企業名、契約内容についての回答がきました。 3企業を合わせても90• 9億円で少ないのだが。 また、4企業と言っていたのに3企業という疑問はあるが、3企業と契約金額が出てきました。 — 福島みずほ mizuhofukushima アベノマスク4社目 製造会社残り1社 はどこで特定? 妊婦向けに配布する布マスクに汚れなどが相次いで見つかった問題。 厚生労働省は受注企業について「興和、伊藤忠商事、マツオカコーポレーションの3社プラス1社」とし、残る1社を公表していません。 かたくなに拒む担当者。 かえって疑念が広がっています。 — 毎日新聞 mainichi この4社目については、デイリーなども以下のように報じています。 466億円を投じて行われる事業を巡っては、立憲民主党の蓮舫副代表がツイッターで発注元を「何度も厚労省に確認していますが、いまだに返事が来ません」と明かしていた。 最近になって3社が明かされたが、残り1社はなぜか非公表。 ネット上では「あと1社を頑なに隠す意味はわからん」「4社目がなかなか公表されないのもおかしい」「何故公表しないのか」といぶかしがる投稿が相次いだ。 最も受注額が多いのではないかとの指摘もあり、「もーっとも怪しい幻の1社」「残り1社は余程公開出来なかったんだな」「利権絡みでは?」「怪しすぎる」「残り1社の名前も言えない胡散臭いマスク」と、疑念は深まるばかりとなっている。 4月25日までに、残り1社の実態についてはさまざまな説が語られています。 そのなかには、『架空の会社だから公表できないのでは?』という説もあり、国民の疑念はさらに深まるばかり。 今のところ、4社目の具体的な会社名は特定されていませんが、ミャンマーでの謎の動きが話題になっており、麻生財務大臣をはじめとする大物政治家の利権がらみである可能性が高いとされています。 興和ミャンマー工場に政府からの要請 利権がらみが話題となったのは、ミャンマージャポンが以下のような記事を公開したことに端を発します。 ミャンマーで日本向けガーゼマスクを1か月に5,000万枚生産へ ミャンマーで日本向けのガーゼマスクが4月から1か月あたり5,000万枚生産されることがわかった。 7Day Dailyが伝えたもの。 マスクを生産するのは、名古屋市に本社がある医薬品・繊維事業の興和で、3月中に1,500万枚を生産し4月には5,000万枚に増産する予定。 日本政府・経済産業省からの要請に応えたもので、既に第1便は日本に到着済み。 使い捨ての不織布マスクに対し、ガーゼマスクは洗濯して何度も使うことができる。 公表された3社のなかでも最も大きな受注額である興和はミャンマーに工場を置いています。 そして、このミャンマーは財務大臣を務める麻生太郎氏と深い関係が。 これが、残り1社についても利権がらみなのではないか?と噂される大きな理由の一つです。 ネットの反応 今回の報道を受けて、世論はどのように反応しているのでしょうか? ネットの掲示板などに書き込まれたユーザーの声の一部を紹介します。 安倍さんそろそろ年貢の納め時ですね。 マスク配布不評につづきマスク納入会社の未公表、きわめつけはそのマスクが不良品・・・本当に残念なお方だ。 なんであと1社公表できないのですか?まさかこの状況下で何か利権絡みですか?今まではなんとか誤魔化してきましたがもうそうはいきませんよ。 国民全員があなたの挙動に注目しています。 早く公表お願いしますよ。 中国共産党といっしょでやましいことがあるから隠してるんだよ。 そんなことがまかり通るのは安部が総理大臣になってから。 こんな横暴を許してはならない。 これは公表しないとフェアじゃないでしょ。 公表された三社は不良品納入について散々言われるだろうし、残り一社が不良品を納入してない確証もない。 非公表にするなら国民になに言われようが全社非公表で押し通すべきでしたね。 対応が中途半端。

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