本当に あっ た 呪い の ビデオ 86。 ua.nfhsnetwork.com:カスタマーレビュー: ほんとにあった!呪いのビデオ 86 [DVD]

ほんとにあった!呪いのビデオ86 ネタバレ感想: WATCH THE SKY

本当に あっ た 呪い の ビデオ 86

この記事はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2018年3月) ほんとにあった! 呪いのビデオ 監督 KANEDA 製作 『ほんとにあった! 呪いのビデオ』製作委員会 製作総指揮 ナレーター 音楽 nine value set、ボン 編集 KANEDA 製作会社 コピーライツファクトリー NSW 配給 上映時間 約60〜90分 通常版、Special版などの違いによる 製作国 — 言語 前作 ほんとにあった! 呪いのビデオ87巻 2020年6月3日 次作 ほんとにあった! 呪いのビデオ88巻 2020年7月3日 『 ほんとにあった! 呪いのビデオ』 ほんとにあった! のろいのビデオ は、 平成11年 から続く人気ホラー・オリジナルビデオ・シリーズ。 副題は「一般投稿により寄せられた戦慄の映像集」。 製作は株式会社・株式会社、NSW 、販売は株式会社ブロードウェイ。 同社が扱うホラー・オリジナルビデオ・シリーズ『』の姉妹作の位置付けとなりその両方を相して「ほんとにあったシリーズ」。 によって、(スカパー720ch)やのにてテレビ放送がされている。 初代の構成・演出はと。 8巻から10巻まで、11巻から15巻まで、16巻から21巻まで、22巻から41巻まで、42巻から55巻まで、56巻から70巻まで、71巻から75巻まで福田陽平、、76巻から80巻まで福田陽平、、81巻からが今作の構成・演出を手掛けている。 概要 [ ] 所謂「心霊現象」が発生していると思われる映像が一般から投稿されてきたとして、その内容を検証する形をとる、疑似ノンフィクションのオカルトホラー作品。 映像だけを収録するものもあれば投稿者へのインタビューを交えたものもあり、スタッフが現場に赴いて霊的現象を調査するドキュメンタリー的な内容も含まれている。 に初巻の発売からまで通常版作品86巻、スペシャル版作品 『ほんとにあった! 呪いのビデオSpecial』 5巻、バージョンX版 『ほんとにあった! 呪いのビデオVer. X』 4巻、その他の作品まで含め計110作品が発売されている。 尚、全ての作品においてが採用されている。 初期作品の発売当初は版であったが、に1巻から6巻までの通常版とスペシャル1巻の中から厳選した作品を集めた映像集「BEST SELECTION」の発売を皮切りにDVD版として発売されるようになり、初巻発売から4年目のに初巻と2巻がDVD版として再発売された。 これを皮切りに過去のVHS版のDVDリマスタリングが順次再発売されるようになり、従来のVHS版で生じていた再生過多や経年変化によるノイズや伸び等の問題を解決し、映像鮮明度が飛躍的に向上した。 また、視聴する側の変化だけでなく投稿された映像の変化も大きく、初期作品にはVHSや、、等のに録画した形式での投稿映像が多かったが、近年の作品ではの動画モードやの録画機能、あるいはを利用した動画などが大勢を占める。 サイト上の動画、あるいは投稿される映像自体もVHSテープなどで送られてくる物から、や等化が進むも、従来の形式で録画された投稿映像も未だに根強い。 に発売10周年記念と題して各種のイベントが用意された。 そのうちの1つとして、『ほんとにあった! 呪いのビデオ』32巻から34巻までの3巻連続発売を同年の6月から8月に掛けて行った。 その結果、現在においても夏期には3ヶ月連続発売が継続している。 又、同じくパル企画とNSWが製作を手掛けているホラーオリジナルビデオシリーズ『』との両作品を携帯電話向け動画配信サービスとしてより開始した。 当初はのみの公式携帯サイトであったが、後に、においても公式サイトとなった。 このサイト上で配信されている『ほんとにあった! 呪いのビデオ』の動画は「呪いの動画」と命名された。 からパル企画がを開始。 6月4日発売の通常版37巻より、の化に対応した物になされた。 2010年8月5日より『ほんとにあった! 0以上のに対応する。 にはシリーズ20周年を祝して、「 ほん呪生誕20周年オールナイト上映会」がにて開催された。 同イベントでは中村義洋、白石晃土、福田陽平、川居尚美らによるトークショーのほか、かつてシリーズに携わっていた寺内康太郎、近野恵美、寒川聖美、舞木ひと美、大力、大塚裕司も会場に参加した。 作品の流れ [ ] 2003年頃より本編が開始前に視聴者に注意を促す文面が流れるのが一般的となっている。 リング編より おことわり 本作品は、一般視聴者によって投稿された映像に より構成されており、そのため一部の映像の中に 劣化・ノイズ等が生じる場合がありまが、これは ディスクの故障によものではありません。 あらじめご了承ください。 本作品の中には、投稿者の証言の中で、 見た事により、悪影響を及ぼす恐れのある 映像が収録されています。 鑑賞中、体調に影響 又、不可解な現象が起こって時は、直ちに ディスクを止める事を、お勧めします。 紹介する投稿映像を見た・聞いた事によって 起きてしまった、心霊現象や不可解な現象の 一切の責任は、負いかねます。 そのため、紹介する映像や音声によっては、 自己の責任で鑑賞してください。 本作品は、お祓いを済ませております。 22巻より 呪いのビデオ制作委員会は 1999年の発足以来 不可解な映像を一般の方々から募集し 調査検証を行ってきた。 『ほんとにあった! 呪いのビデオ』とは 一般視聴者から送られてきた 心霊映像とその調査の過程を収めた ドキュメントシリーズである。 上記の巻頭テロップの後、後述する投稿映像の流れの通りに最初の投稿映像が流され、その後に初めてタイトルが表示される。 は都内にあるで年に数回スタッフが投稿映像をまとめて持参して行っている事が、25巻で説明されている。 作品の進行は、映像とナレーションを用いて行われるドキュメンタリー色を強調した表現を初期作品より打ち出してきた。 現在では疑似ノンフィクション作品ではごく一般的な手法であるが当時としては画期的であり、今日において他社の類似作品においても本作品の作品の流れは多少の差異はあれど踏襲されている。 ナレーションに関しては初代のが行っていた時期に既に原型が完成していたが、このナレーションをより発展させたのが、現在担当するである。 投稿映像を紹介する流れは、例えば最初に「これは投稿者がとある海岸で撮影した物である」と言った形で、大まかにその映像を投稿された概要から説明される。 その後に映してしまったとされる心霊現象について「投稿者が語るには何か得体の知れない物を映してしまったと言うのだが…」のように語り、最初の流れを一旦は閉める。 投稿映像のみを紹介する場合はそのまま映像が紹介されるが、ドキュメンタリー風投稿映像の場合は上記に加えてスタッフと投稿者との会話のやり取りや現場検証を行う。 このやり取りに現在では「」(演出助手とも。 詳細は)と呼ばれるスタッフが行っているが、初期はこの役割の者が居なかった為に構成・演出の中村と鈴木が兼任で行ったり、「リポーター」という名目で北川らが投稿者とのやり取りを行う場合もあった。 これらやり取りを終えて大方の内容が視聴者に伝わると投稿映像に切り替わり、「それでは、問題の映像 箇所 をご覧頂こう…」と語って心霊現象が映し出されている箇所の映像を流す。 その後、「Replay 映像リプレイ 」が流されて「お分かり頂けただろうか? 」「お分かり頂けたことと思う…」「お気付きになられたであろうか? 」等と語って、投稿映像を再生し直してその心霊現象がどの辺りにどのように映し出されているかを語り始める。 リプレイは最初に流した映像よりも再生時間を短くし、心霊現象の箇所を更にピンポイントに再生している。 更にその後、やアップで心霊映像をリプレイする。 この場合、以前は「それでは、もう一度ご覧頂こう…」と言うのが通例だったが、近年の中村はあえて何も語らずに投稿映像を流し続ける手法を使用し、沈黙の効果を最大限に活用したり投稿者や映像の中に映る人物のその後等を語る例もある。 」等と、投稿者とのやり取りやそれが撮影された状況、あるいは曰く付きの現場等の舞台背景から映像に映り込んだ 謎の被写体の心境を、中村義洋が代弁するかのように語ってその話を閉める。 最後に「…とでも、言うのだろうか? 」と語りを閉めるのが、近年の『ほんとにあった!呪いのビデオ』シリーズの大半の通例となっている。 中には心霊映像よりも不可解な音声が本題になっている場合もあり、その場合はスローモーションや早送りにする事で人間の声のように聞こえる物も存在。 この場合は敢えて音声を大きく編集されてリプレイされる。 音声の場合でも同様に閉めの言葉は「…とでも、言うのだろうか? 」が決まり文句となっている。 これらの作品が通常版では約60〜80分、スペシャル版で約90分が流れ、中村の語りと共にが流れて本編がすべて終了。 その後、「『ほんとにあった! 呪いのビデオ』一般募集のご案内」のが表示され、一般公募を募る。 投稿映像の送り先住所は第1巻から共通して同じ住所であるが、この所在地には製作を担当しているパル企画の分室 コピーライツファクトリーが管轄 がある。 応募資格については年齢・性別ともに一切不問であり、常に続編が想定されている為に締切日も設けられていない。 必ずしも投稿作品が「映像」である必要性はなく、いわゆる「」でも良しとされる。 ただし、心霊写真による投稿が本シリーズを通して採用されるケースは極めて稀である(『パート3』「心霊写真が撮られた現場にて」のみ)。 一般応募された投稿映像の扱いに関しては、その返却は一切しないと言うのが原則である。 テロップ上にも「尚、送っていただいたテープや写真は返却いたしかねますので、ご了承の上、ご応募ください。 」とある。 37巻ではスタッフルームに不審者が押し入り、これらのビデオを譲るように迫られたが、この際に中村がナレーションで第三者は愚か、本人であっても原則として返却不可であると語っている。 よって、投稿の際には自身でダビングテープ等の予備データを作成する必要があり、仮に不可解な映像云々は別として自身が大事な映像であると思うならば、その保存にはくれぐれも注意が必要である。 投稿映像が本作品に採用されると、が設定されている。 71巻現在での賞金額は 最優秀者8万円、 優秀者5千円の2段階である。 この賞金額は非常に変動しやすい事で知られており、31巻から35巻までの間や44巻では 最優秀者1万円、 採用5千円と言う賞金額が最も低い時期であった。 尚、最も高かった時期は39巻の 最優秀者20万円、 優秀者10万円である。 投稿者に贈られる賞金は最新巻に記載されている賞金となる。 尚、投稿映像が採用された場合は採用の程度を問わず賞金とは別途に粗品も授与されていたが、近年では最優秀者にのみ「ほん呪特製Tシャツ」を粗品として渡される模様。 作品の傾向については以下の分類に分けられる。 一般投稿映像 [ ] 投稿されてきた映像のみを紹介。 ナレーションによる、大まかな撮影概要が投稿映像と共に流されながら説明される。 ナレーション終了からその投稿映像内の不可解な部分が映し出されるのが一般的 稀にナレーション終了前に、不可解な部分が流れる場合もある。 著作権上の兼ね合いや世間的な体裁を考慮した結果、編集側と投稿者との間で顔を出す事や声の出演、あるいは近隣施設等の場所が特定できる物の撮影の承諾が得られなかった場合は、編集者側がを施したり音声編集を行う等の配慮を行って作品化している。 投稿者 差出人 不明の投稿映像の場合も同様に、投稿者との間で顔を出す事の承諾が得られなかったと認められる為、最低でも顔にモザイク処理、場合によっては音声編集が行われる。 ドキュメンタリー風投稿映像 [ ] 上記の一般投稿映像に加え、「演出補」と呼ばれるスタッフと撮影当時の状況や撮影までの不可解な兆候などをインタビューを交え、投稿映像を紹介。 一般投稿映像に比べ、編集者と投稿者との間で顔を出す事の許可されている物が多い 例えばリング編では、投稿者や遺族に許可を頂いてモザイクをかけていない事を冒頭で謳っている。 また、投稿者と演出補とのやり取りで「顔を映さない」と言う条件がなされている物は、モザイク処理以外に口より上部を映さない配慮がとられる場合もある。 この場合、後に紹介される投稿映像に投稿者自身が映ってしまう場合は、モザイク処理で顔を隠される。 その他、投稿者自身は顔出しが許可されているが、そこに含まれる友人や関係者の顔出しが許可されなかった場合、ほとんどの場合でそれら関係者にのみモザイク処理が施される。 40巻以降、取材の様子を撮影する際に更に匿名性を高めるべく映像のモザイク加工に加え、画面の色味をモノクロに変化させる事も追加された。 投稿者の氏名に関しては、を考慮してか「仮名 仮の名前と言う意味 」を用いられる場合が多い。 その為、会話の中で本名が発言されている場合は「」で規制される。 ただし、例外も少なからずは存在。 『Special 4』巻「消えた友人」終了後、スタッフロールの最中に演出補と投稿者の友人との会話に敢えてピー音を流さずに、神隠しに遭った少女の名前をフルネームで公表している。 これは少女に纏わるエピソードと「」 2003年5月20日発生 で行方不明となった女児とは無関係であるとする為の措置と考えられる 「赤いランドセルの少女」が収録される通常版11巻同様、この事件発生直後に発売されており、実際の事件と似た節が見受けられる。 又、話が尾を引くケースも見られ、「続・〜」や「〜後編」とその巻の間で2部に渡って紹介される場合もある。 その他、数巻に渡って紹介される物もある。 それらの多くが、今日までに事件や不可解な問題や現象が解決されていない 理由の多くは、投稿者を含む関係者が取材を拒んでいる。 投稿映像は、インタビュー後の投稿者や撮影場所に居合わせた友人等の人物、あるいはインタビューを行った演出補が、後に不可解な事件や現象に巻き込まれると言う事例もある。 なお、ごく稀に、本ドキュメンタリー部分の映像の終了時、取材中に映り込んだ部分が紹介される事がある 例:21巻「続・誘拐」や22巻「続・監禁」等。 シリーズ監視カメラ [ ] 道路や施設内、橋架などに設置されたに移り込んだ不可解な映像を紹介。 基本的には投稿者へのインタビューがない場合が多いが、中には投稿者と演出補とのやり取りがある物もある。 監視カメラシリーズの大きな特徴は定点映像であり、それらのほとんどに音声がない。 あるいはのものも多い。 ナレーション終了後は、静寂の中で視聴者は不可解な映像を見るのが監視カメラシリーズの大きな特徴である。 近年の作品では1巻に付き1本このシリーズの映像が収録されるのが恒例になっている。 例外として3巻、5巻、6巻、9巻、10巻、11巻 15巻、17巻、21巻、50巻、77巻には収録されていない。 視聴者側から見た作品の傾向 [ ] この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2012年5月) 視聴者側からは上記の「一般投稿映像」、「ドキュメンタリー風投稿映像」、「監視カメラシリーズ」と言う枠組み以外に通称として周知されている下記のような作品の傾向がある。 気付く系 [ ] 投稿映像の撮影者や一緒に居合わせている人物が、 不可解な現象にその場で気づいてしまう物を指す。 「気付き系」や「気付いちゃう系」とも呼ばれる。 視聴者も撮影者が撮影当時に感じた驚きや恐怖と同調する。 初期作品では気づく系は珍しかったが近年では作品傾向として多くなりつつある。 代表例:通常版1巻「大学校舎にて」、13巻「呪いの女」、25巻「不気味な女」、37巻「呪いのわら人形」、45巻「首の家」、Special 5巻「疾走! 」 警告系 [ ] 視聴者に投稿映像を見せる前に、警告文が表示される物を指す。 近年ではも表示される為、「カウント系」とも呼ばれる。 投稿者自身および何らかの事情で視聴体験に携わった人物全般 本シリーズ制作スタッフも含む に対し、怪我・病気や謎の失踪(最悪の場合は事故死や自殺等)と言った「霊障」を伺わせる現象に見舞われたとされる映像を紹介する直前… 警告 これからご覧いただく映像は あなたの心身に深刻な影響を 及ぼす可能性が考えられます。 影響を受けやすい方や 気の進まない方は 再生を止めてください。 こちらでは一切の責任を負いかねます。 との注意が表示される。 出所不明の得体の知れない映像も多く、一般的に恐怖性が高いと言われている。 該当作品 通常版 [ ]• 2巻「作業服の男 後編」• 7巻「動物霊」• 20巻「添付された呪い」• 24巻「ダビング」• 27巻「シリーズ監視カメラ 製作委員会スタッフルーム」 - 途中より、常版24巻「ダビング」で登場した警告系動画が再度全編挿入されている為。 39巻「狂死のビデオテープ 続・蛮行」• 50巻「呪われたホーム・ムービー」• 55巻「悪人」• 56巻「リベンジ 後編」• 59巻「邪心 後編」• 64巻「スケープゴート 後編」• 68巻「禁忌 続・中編」• 80巻「続・縁恨 後編」• 81巻 「301号室2」 該当作品 Special [ ]• 1巻「続・作業服の男」 - 途中より、通常版2巻「作業服の男 後編」で登場した警告系動画が再度全編挿入されている為。 該当作品 Ver. X [ ]• 2巻「続・砂嵐 後編」• 4巻「続・差出人不明投稿のビデオ」 美術デザイン関連における変遷 [ ] 35巻以降、スタッフウェアと思われる物が確認された。 これは、演出補の長田が着用していた黒地ので、背中の上部に「呪」と赤くがなされた物であった。 同巻後半では、白地に『ほんとにあった! 呪いのビデオ』の最新ロゴが胸部にプリントされた物が公開された。 当初はのようにも思われたが、36巻以降は同ロゴがバックプリントされた黒いのが登場し、2009年後期より夏季と冬季両方のスタッフウェアが導入。 パーカのフロントは左胸上部に赤く「呪」とプリントされ、で付きとなっている。 現在では投稿映像の最優秀者に同デザインのTシャツが粗品として授与される。 スタッフ [ ]• 斎木琢磨• 斉藤賢治• マナベカン• DRA Music Factory• 高倉智之• 渡辺諦信• 影山道隆• 三宅洋• スキャット後藤• 鮫島進矢• 馬木妙華• 笠原"POPO"雅史• 鳥井本英樹• 大庫具祥• スギモトトモユキ• ウダヨウスケ• 荒井佑• 大杉東• 飯田源太郎• 永田陸• 鈴木大士• Ska• Yo-ko• 隼揶歩夢• 久徳亮• nine value set 演出補 [ ] 投稿者から送られてきた投稿作品に対し、その投稿者に対してインタビューを行ったり、関係人物に対しての電話取材、あるいは心霊映像が撮影されたとされる現場に向かいその検証を行うスタッフの事を「(あるいは演出助手)」と呼ばれる。 基本的には上記のような業務をこなすだけではあるが、中には投稿映像の元凶となっているであろう疑わしき人物に突撃取材を行ったり、身の危険を呈して積極的な行動を行ういわゆる「」的な役割の演出補が多々見られる為、これらの作品に重要な登場人物でもある。 ) 松江哲明時代 2001年〜2002年• 小作憲司 1巻〜7巻、Special 1巻• 渡辺まどか 1巻〜7巻、Special 1巻• 今井久 1巻、3巻〜5巻• 神林尚 1巻〜5巻、Special 1巻• 深津智男 1巻〜2巻• 井口綾子 5巻、Special 1巻• 大吉悟司 5巻〜6巻、Special 1巻• 和氣俊之 Special 1巻• 菊竹慶治 Ver. X:1巻〜2巻• 佐々木直也 Ver. X:1巻〜2巻• 清水直子 Ver. X:1巻〜2巻• 湯河健太 Ver. X:1巻• 稲葉直也 Ver. X:2巻• 岡元太 Ver. X:2巻• 足立学 Ver. ) 「心霊写真が撮られた現場にて」に登場する御主殿の滝。 「心霊写真が撮られた現場にて」 パート3 東京都にあるの。 本編のインタビューでも御主殿の滝が有名な心霊スポットであると紹介している。 「窓」 パート5 の。 ただし、当校は80年以上の歴史の中で在学生の自殺が一度もなかった事が誇りであると謳っている。 又、インタビュー内で2名の女子生徒がこのに通っていると言う節が見られるが、鎌倉学園は現在でもである。 「再生できないビデオテープ」 パート6 冒頭の撮影場所はの仲見世通りから宝蔵門。 「廃病院」 パート6 旧施設側。 現在は取り壊され、整地されている。 尚、20巻冒頭の投稿映像「焼け残った怨霊」も同病院旧施設が舞台となっている。 「遊園地」 パート8 現 にあった。 投稿映像にあるは、2008年未明に取り壊されている。 「屋敷」 パート9 旧 にあった屋敷。 旧小林邸と呼ばれ、 明治13年 に東京の開業医が建設した木造家屋である。 その後、廃墟となり「博士の家」と呼ばれる地区有数の心霊スポットとして有名になった。 その後この家屋は1997年に町に寄与されて管理されるが、の貴重な建築様式や当時のや調度品、、で書かれた等良好な状態で残っている事が注目され、町はとして家屋を再利用する計画が発足。 2001年には設計図が完成し、不法侵入者が入らないように厳重に玄関や窓などに釘を打ち付けて封鎖した。 2002年夏には工事着工が開始される予定であったが、2002年3月に心無き何者かによる不審火によって焼失した。 「大学校舎」 パート9 にあるを中心にした及び。 撮影日はで、撮影されているのは「」と呼ばれる京都大学を中心とした。 「廃村」の舞台が近くにある。 「廃村」 パート9 東京都の倉沢集落から、の川野駅。 「憑りつかれた車」 前編・後編 パート12 にある。 「謎の廃墟」「続・謎の廃墟」 パート12、Special 5 にあった廃ホテル。 当初は製作委員会スタッフも場所を特定できなかったが、スペシャル版5巻「続・謎の廃墟」の投稿者が撮影された場所を示唆して判明する。 「ふたり…」 パート14 にある廃ホテル「ベルビュー富士」。 「事故」 パート15 東京都にある の多目的広場 から公園北側にある片側1車線の道路。 投稿映像内に登場するはが建設した国内最大級の物である。 投稿映像にある事故に遭った現場は先述の通り片側1車線の大変見通しの良い直線道路である。 「責任…」 前編・後編 パート15 山梨県南都留郡にあった廃ホテル「山中湖高原ホテル」。 「トンネル」 パート15 山梨県南都留郡山中湖村にある のにある「旧山伏トンネル」。 「ニューロシス」 パート15。 「卒業旅行」 パート16 にある。 冒頭に映る施設は万座ビーチホテル&リゾート 現:。 問題の映像は「象の鼻」と呼ばれる岩に映っているが、投稿映像が撮影された場所からは象の鼻の岩穴が見えない位置である。 「叫び」 パート16 万福寺2丁目にある万福寺桧山公園からとを挟んで、方面。 「湖の底から」 パート17。 インタビューに登場する職員の制服の左胸にある「KASSE」と言うは、相模湖のボート管理会社の勝瀬観光株式会社 である。 インタビュー中で語られるの水没事故は10月8日に起きた実際の。 鎌倉地蔵尊二十四ヶ所の第一番である。 17巻「呪われた病院」、Special 2巻「廃墟」の舞台となっている厚木恵心病院。 「呪われた病院」 パート17 での不可解な映像が撮影されていたビデオ。 スペシャル版2巻「廃墟」も、同じく恵心病院が舞台となっている。 「呪われた家」 パート18 神奈川県芹沢。 茅ヶ崎斎場の近くにあったであるが、現在は取り壊されている。 「シリーズ監視カメラ レンタルビデオ」 パート19 神奈川県川崎市西生田3丁目にある「ワールドソフト 読売ランド店」。 の斜め向かい、が入っているビルの2階にある。 「パレード」 パート19 中町。 撮影場所は 撮影当時は中合清水屋店 横のアーケードである。 「焼け残った怨霊」 パート20 神奈川県川崎市多摩区、稲田登戸病院旧施設側。 共済会が 昭和24年 に開設されて以来、地元住民の地域密着の医療を支えてきたであった。 地権者による土地返還が迫られた事を理由に2006年3月末日に閉院した。 2011年に病院の建物すべてが解体され、跡地にはマンションが建っている。 「私がもう一人…」 パート20。 の前の広場から向かって左手にを望むように撮影。 「駅のホーム」 パート21。 撮影されたホームはの旧12番線ホーム 現在の14番線ホーム。 22巻「通り魔」が撮影された是政橋の土手。 「マンション紹介ビデオ」 パート22 東京都5ー3にあるウイークリーマンション。 冒頭の映像はの2番出口。 コンビニエンスストアは北新宿店。 「通り魔」 パート22 の。 東京都府中市と東京都稲城市の間にかかる橋。 「フットサル」 パート22 オーベル府中武蔵野台の前。 「パリ観光」 パート23 の。。 途中、、、、などパリ観光の名所が撮影されている。 「文化祭」 パート23 東京都にある。 「鉄棒」 パート23。 撮影場所はからほど近い場所である。 この投稿映像はに発覚した実際のとの関連性を求めて調査され、そのドキュメントの課程で紹介されるナレーションや当時の新聞、あるいはインターネットサイトにてこのが大きく取り上げられている。 ドキュメント検証には 旧 も含まれ、老婆が死亡したとされると沿いと最も古い永久橋である等で近隣住民とのインタビューを行っている。 「洞窟」 パート24 のにある地下軍需工場跡地。 「深夜の路上」 パート24。 「ギリシア留学」 パート24 「サファリパーク」 パート25 にある。 「熊野観光」 パート25 にある。 やなどが投稿映像には収められている。 「バンコク観光」 パート26 のにある。 「戦争遺跡」 パート28 「渓谷」 前編・後編 パート28。 作中に登場する青い橋が「渓谷橋」。 赤い橋が「宝衛橋」である。 「霊の通り道」 パート28 北海道にあるアパートの一室。 投稿映像内に江別市指定のゴミ袋や江別市にも所在するスーパーのレジ袋が見える。 ただし、江別市に東西の両方を神社に隣接して挟まれるような物件は1つもない。 「観覧車」の舞台となった 「観覧車」 パート30 の観覧車。 「日暮れる動物園」 パート31 東京都 分園は にある。 投稿者カップルが話す、とはヤクシカとニホンカモシカの事。 「障害者マラソン」 パート31 中の島。 後方に見える山は。 「心霊スポット トンネル」 パート31 東京都にある千駄ヶ谷トンネル。 ナレーションにもある通り、心霊スポットとして有名なトンネルである。 トンネルの上にはの墓地があると言う様々な曰く付きのトンネルでもあるが、投稿者カップルの会話や周囲の状況から窺える通り、交通量も多くトンネル内の照明も非常に明るい為、そこまで恐怖を感じない心霊スポットとも言われている。 「サンバ」 パート31 東京都雷門通りで開催されているを交差点から撮影した物。 「赤い人」 パート32 東京都下石原3丁目。 車内から常に南の方角を撮影。 車が進み始めると太田塚交差点を抜け、交差点へ向かう。 「ドライブレコーダー」 パート33 神奈川県相模原市佐野川の。 藤野北小学校に近い場所。 「雪祭り」 パート34 「中古ビデオカメラ」 パート35 「肝試し」 前編・後編 パート35 にある中野区立。 当地は病院跡地であり、まで中野病院があったが、国立病院医療センターと国立療養所中野病院が統合してのとなった。 その後しばらくは旧中野病院の廃墟が存在し、都内でも有数の心霊スポットとなっていたが、治安悪化から取り壊しが決定し、2007年4月1日に江古田の森公園として開園した。 現在でも通称「西側の森」は心霊スポットである。 「家族旅行」 パート35。 「黒い物体」 パート35 渋谷区にある。 「恨眼」 パート36 知覧町郡(旧 )にある知覧武家屋敷庭園群(知覧武家屋敷通り)。 奥に見える山々は母ヶ岳。 「の」称えられる程の美しい町並みで、に国のに選定されている。 特にこの群の7庭園は国のに指定されている。 不可解な映像は西郷恵一郎邸に映り込んでいるが、そこに向かうまでの間に映し出されるやなどは森重堅邸や平山亮一邸などいくつかの武家屋敷を組み合わせて収録されている。 「深夜のドライブ」 パート36 東京都1丁目から3丁目付近にかけての。 「夜景」 パート38 東京都多摩市3丁目にある「ゆうひの丘」。 「仏像」 パート39 東京都練馬区1丁目にある。 正式名は「亀頂山密乗院三寶寺」。 投稿映像に映っているは平和観音と呼ばれる。 「うつりこむ眼」 パート40 大通公園。 「夜の池」 パート40 東京都練馬区石神井公園内の池。 「」 パート42 東京都杉並区3丁目の「中通商店街」。 「腹切りやぐら」で撮影された場所。 「腹切りやぐら」 パート42 神奈川県鎌倉市葛西ケ谷にあるから腹切り郭 腹切りやぐら までを撮影。 尚、投稿者の伝承は実話であり、で敗北した北条一族283人と、870人の家臣が自害したと「」に伝わっている。 「邪願」 パート42 「展望台」 パート43 にある、の途中の、沿いの「菜の花台」の展望台。 夜景スポットとして知られる。 「首の家」 パート45 46年に設立され、11年まで使われていたにある日本BE研究所。 「心の闇」 パート47 東京都にあるロッテ葛西ゴルフ。 「死返 まかるがえし 前編」 パート47 東京都にある。 「雨女」 パート48 神奈川県にあるの。 「友達」 パート48 近くの河川敷。 映っている電車はで、奥に見える建物は玉川3丁目にある高層マンション「プラウドタワー二子玉川」。 「死返 まかるがえし 中編」 パート48 にある、稲取廃隔離病棟。 線友路トンネル付近にある。 「警官人形」 パート50 万力1895-1 デイリーヤマザキ・山梨万力公園前店付近にある、万力公園西信号の下。 「アフンルパロを視る女3」 パート50 北海道白老にある登別漁港のアフンルパロ。 「銅像」 パート55 西口。 「シリーズ監視カメラ 商店街」 パート56 にある石神井パークロード。 「邪心 前篇」 パート57 にある。 「もう半分」 パート60 三井にある。 「寺跡」 パート64 東京都八王子市鑓水にある大塚山公園道了堂跡。 『THE MOVIE 2』の「首なし」以来14年ぶりに同地で撮影された投稿映像で、同作でも語られた2つの事件をナレーションで説明されている。 今回の投稿映像では地蔵の首が修復されて後の映像となっている。 「人身事故」 パート64。 に発生した人身事故の際の映像。 実際にこの事故で女性が死亡している。 「火葬場」 パート69 にある旧御宿町火葬場。 「無人駅」 パート75。 「インディアン水車」 パート76 にあるインディアン水車公園。 ナレーションにもある通り、近辺の地区ではの出没や目撃情報が多数ある。 「フェスティバル」 パート77。 爆発事故は2002年1月に実際に起きている。 「祭り」 Special 2 南口周辺。 開催されている祭りは。 「雨道」 Special 2 周辺の。 途中、撮影される水上に浮かぶはのの鳥居。 「廃墟」 Special 2 厚木恵心病院。 2010年4月30日にが同地を取り壊して公園にする為に厚木病院跡地を取得した。 したがって、同地に立ち入る事はで罰せられる。 「漂流する霊」の舞台となる岩淵水門。 「シリーズ監視カメラ 漂流する霊」 Special 3 東京都にあるとを仕切る。 投稿者とのやり取りの中に見える水門は通称「赤水門」と呼ばれる旧岩淵水門であり、その上流にある水位観測用の監視カメラで撮影されている。 「区画整理」 Special 3 東京都渋谷区2丁目付近。 「子供の声」 Special 3 東京都周辺。 「中古ビデオ」 Special 3 那覇市にあるでの映像が撮影されていたビデオ。 「シリーズ監視カメラ 地下駐車場」 Special 4 にあるの。 「疾走! 」 Special 5 にある「霞ヶ浦分院跡地」。 本作中にはこの施設を「旧陸軍の軍事病院」と称している節があるが、実際には中にこの施設を「」としては使用されていない。 元の施設はのの基地であり、終戦後の 昭和21年 にが分院としてこの施設を使用した。 したがって「旧陸軍の軍事病院」と言う記述は厳密には誤りである。 「井戸」 Special 5 東京都練馬区三丁目にある「長命寺」。 井戸は境内にある「姿見の井戸」である。 「THE MOVIE後半の呪いのビデオ」 無題 THE MOVIE にある巨大廃工場「東京プライウッド」プラント棟一階部分。 『THE MOVIE 2』「首なし」と、『パート64』「寺跡」に登場するにて。 中央右には両作中に登場する地蔵が見える。 「首なし」 THE MOVIE 2 東京都八王子市にある。 作中に話される事件は実話で、に当地にあったお堂 道了堂 を管理していた82歳の女性が強盗目的で殺害された。 又、には女子大生が大学助教授に殺害され、道了堂付近に埋められた。 動機は不倫関係のもつれだったとされる。 荒れ放題で治安悪化を懸念した八王子市はにお堂を解体し、現在に至る。 投稿映像では頭部を破壊され、無残に首の転げ落ちたが撮影されているが、現在では管理者がこの地蔵の首を修復している。 しかし、心無い人物が時折この地蔵の首を捥ぎ取ると言う事件も起きており、それが発覚してで検挙された人物も存在する。 「8ミリフィルム」 Ver. 撮影されていた8ミリフィルムは大通公園西からの方角へ車で移動している様子も収められている。 「東京湾」の舞台となる羽田浅場付近。 「東京湾」 Ver. X:2 にあるの海中にて撮影された物。 5N 139-47-14. 9Eとなる。 の D滑走路 のに伴い2006年にこの浮標は撤去されている。 「観覧車」 Ver. X:3 ある遊園地「」である。 「電車の窓に」 Ver. X:3 JR。 窓から見た風景には、南口周辺だと思われる。 「線路上の影」 Ver. X:3 JR中央線。 「差出人不明の投稿ビデオ」 前編・後編 無題 Ver. X:4 神奈川県小野町の東側の。 正確には日本配管工業裏の河川敷になる。 方面からJRのとの間にある鶴見川鉄橋の方向へ撮影している。 投稿映像に映しだされる車両は。 「廃坑をさまよう霊」 Ver. X:4 栃木県 旧 の。 不可解な映像は小滝地区にある「旧小滝火薬庫跡」。 その後、スタッフが発見した不可解な映像はである。 ナレーションでも足尾銅山に纏わる様々な負の歴史を資料映像やナレーションで語られている。 」 Ver. X:4。 松岡貿易ビルや本社移転前のが見られる。 眼下にが走っているが、前はであった為に赤嶺〜山下間は一般車両の通行は出来なかった。 したがって、撮影角度や建物の配置、状況背景から以降に現在の付近にあったビル等の高い建造物の屋上から撮影している物と考えられる。 「電車からの風景」 戦慄投稿BEST 20。 映像にはゆりかもめの 当時は国際展示場正門駅 からの間に撮影している。 「盗撮コスプレイヤー」 戦慄投稿BEST 20 「呪海スペシャル内の映像」 無題 呪海スペシャル 詳細は「」を参照 通常版 [ ] 2003年は例外であるが、以前は1年に3、4本前後ペースで発売されていた。 2009年以降、夏季 6月から8月 は毎月発売となり、以後1年に5本のペースで発売されている。 収録時間は基本的には60分前後であるが、55巻は「劇場公開版」となった為、例外的に1時間47分の収録時間となる。 それぞれの作品に収録されているエピソード数は約8本〜10本であるが例外も多い。 例えば1巻は13本ものエピソードが収録されているが、47巻、66巻、67巻、71巻~75巻ではわずか7本になっている。 作品名 発売日 監督(構成・演出) 音楽・音響効果 ナレーション 演出補 演出助手・リポーター 他のスタッフ ほんとにあった! 呪いのビデオ 08月22日 構成:、 中村義洋、鈴木謙一 構成兼任 スタッフ:深津智男、渡辺まどか、小作憲司、今井久、神林尚 ほんとにあった! 呪いのビデオ2 1999年10月22日 スタッフ:小作憲司、渡辺まどか、深津智男、神林尚 ほんとにあった! 呪いのビデオ3 1999年12月22日 高橋眞三樹 リメイク版は中村義洋 スタッフ:小作憲司、渡辺まどか、今井久 タイトル:神林尚 ほんとにあった! 呪いのビデオ4 04月22日 スタッフ:小作憲司、渡辺まどか、今井久、神林尚 ほんとにあった! 呪いのビデオ5 2000年 06月22日 スタッフ:小作憲司、渡辺まどか、今井久、井口綾子、大吉悟司、神林尚 ほんとにあった! 呪いのビデオ6 2000年10月22日 スタッフ:大吉悟司、渡辺まどか 機材:小作憲司 ほんとにあった! 呪いのビデオ7 03月23日 スタッフ:小作憲司、渡辺まどか ほんとにあった! 呪いのビデオ8 2001年 09月21日 パラダイス・ガラージ 音響効果 マナベカン 中村義洋 樋渡麻美子、中西佳代子 撮影・編集: 監修:中村義洋 ほんとにあった! 呪いのビデオ9 02月22日 撮影:坂本一雪 編集:渡邉俊朗 監修:中村義洋 ほんとにあった! 呪いのビデオ10 2002年 05月24日 松江哲明(構成兼任) 撮影・編集:坂本一雪 編集助手:山本聡子 製作進行:渡邉俊朗 監修:中村義洋 ほんとにあった! 呪いのビデオ11 06月21日 赤犬 赤犬Lights 音響効果 スキャット後藤、鮫島進矢 、 リポーター:、仁科芳子 撮影・編集:坂本一雪 編集補:横田直幸、近藤太、小屋敷清志 制作:横田直幸 編集・MA:NEKスタジオ ほんとにあった! 呪いのビデオ12 04月 02日 赤犬Lights 横田直幸、 撮影: 編集:坂本一雪 監修:中村義洋 協力:、阪田雅之 ほんとにあった! 呪いのビデオ13 2004年 09月 03日 元木隆志、江田広司 撮影:坂本一雪、横内靖典 編集:坂本一雪、江田広司 制作:小泉史香 協力:市井秀昌、大室光未 ほんとにあった! 呪いのビデオ14 2004年12月 03日 籐屋敷隆志、横内靖典 撮影・編集:坂本一雪、 制作:小泉史香 協力:市井秀昌、大室光未、大矢大介、荒川祥子、西村映造所 ほんとにあった! 呪いのビデオ15 03月 04日 横田直幸、籐屋敷隆志、柴田剛 撮影・編集:坂本一雪 制作:籐屋敷隆志 協力:西村喜廣 西村映造所 、小泉史香、、鈴木清太郎、濱田真樹 ほんとにあった! 呪いのビデオ16 2005年 06月 03日 DRA Music Factory 中晶子 撮影・編集:福田陽平 編集・MA: ほんとにあった! 呪いのビデオ17 2005年 08月 05日 丸中毅、中晶子、門間しのぶ、永瀬太 撮影:福田陽平、飯島桂 編集:福田陽平、酒川卓真 編集・MA:東洋レコーディング ほんとにあった! 呪いのビデオ18 2005年11月 04日 丸中毅、中晶子、門間しのぶ、濱田千裕 撮影:福田陽平 録音: 編集:酒川卓真、、福田陽平 編集・MA 東洋レコーディング 協力:横田直幸 車輛 飯島桂、相田勝康、加藤悠 ほんとにあった! 呪いのビデオ19 03月 03日 横田直幸、丸中つよし、大庭則睦、佐々木亜沙子 編集: 福田陽平、室井孝介、加藤隼介 撮影:福田陽平、加藤隼介 編集・MA 東洋レコーディング 車両:加藤悠、飯嶋桂 ほんとにあった! 呪いのビデオ20 2006年 06月 02日 福田陽平 構成協力:、佐上佳嗣 DRA Music Factory、大庫具祥 丸中つよし、、中晶子、近野恵美 編集:福田陽平、大竹周一、青柳光昭 撮影:福田陽平 録音:長尾風汰 編集・MA 東洋レコーディング ほんとにあった! 呪いのビデオ21 2006年 08月 04日 佐野亨、中晶子、近野恵美 ほんとにあった! 呪いのビデオ22 2006年12月 08日 DRA Music Factory 奥定正掌、加藤麻矢、横田則幸 制作・録音:広岡知人 編集:児玉和土、山崎真 編集協力:福田陽平 クレジットタイトル記載無し 編集・MA 東洋レコーディング 協力:三好麻衣 ほんとにあった! 呪いのビデオ23 03月 02日 スギモトトモユキ 大谷直樹、、横田則幸、泰俊子 制作担当:広岡知人 編集:児玉和土 編集協力:岡田光平、福田陽平 クレジットタイトル記載無し 編集・MA 東洋レコーディング ほんとにあった! 呪いのビデオ24 2007年 06月 08日 岩澤宏樹、、大谷直樹 編集:児玉和土、岩澤宏樹 編集協力:福田陽平 クレジットタイトル記載無し 編集・MA 東洋レコーディング ほんとにあった! 呪いのビデオ25 2007年 08月 03日 岩澤宏樹、菊池宣秀 ほんとにあった! 呪いのビデオ26 2007年11月 02日 児玉和土 構成:児玉和土、菊池宣秀 岩澤宏樹、、横田則幸 ほんとにあった! 呪いのビデオ27 02月 08日 児玉和土 岩澤宏樹、菊池宣秀 編集:大杉東 編集協力:福田陽平 クレジットタイトル記載無し 編集・MA 東洋レコーディング ほんとにあった! 呪いのビデオ28 2008年 06月 06日 ウダヨウスケ ほんとにあった! 呪いのビデオ29 2008年 08月 08日 スギモトトモユキ 音響効果 大杉東 編集:大杉東 編集・MA 東洋レコーディング ほんとにあった! 呪いのビデオ30 2008年11月 07日 スギモトトモユキ 編集:岩澤宏樹 ほんとにあった! 呪いのビデオ31 03月 06日 岩澤宏樹 編集:大杉東 編集・MA TSP ほんとにあった! 呪いのビデオ32 2009年 06月 05日 荒井佑、、 岩澤宏樹、菊池宣秀、 ほんとにあった! 呪いのビデオ33 2009年 07月 03日 児玉和土 構成:児玉和土、岩澤宏樹 ほんとにあった! 呪いのビデオ34 2009年 08月 07日 岩澤宏樹、渡邉利枝 ほんとにあった! 呪いのビデオ35 2009年12月 04日 児玉和土 構成:児玉和土、猪原健太 ウダヨウスケ、大杉東 、久本樹 ほんとにあった! 呪いのビデオ36 03月 05日 荒井佑、南亜矢子、大杉東 長田明子、岩澤俊樹、 ほんとにあった! 呪いのビデオ37 2010年 06月 04日 荒井佑、大杉東 伊月肇、長田明子、板倉由佳 ほんとにあった! 呪いのビデオ38 2010年 07月 02日 ほんとにあった! 呪いのビデオ39 2010年 08月 06日 編集:大杉東、児玉和土 編集・MA TSP ほんとにあった! 呪いのビデオ40 2010年12月 03日 児玉和土 伊月肇、長田明子、渡辺美穂 編集:庄司薫 編集・MA TSP ほんとにあった! 呪いのビデオ41 03月 04日 長田明子、石井俊二 ほんとにあった! 呪いのビデオ42 2011年 06月 03日 ボン、ぽむ、飯田源太郎 渡邉利枝、坂井秀人、坂口行弘、阿草祐己 編集:大杉東、岩澤宏樹、坂口行弘 編集・MA TSP ほんとにあった! 呪いのビデオ43 2011年 07月 02日 ボン、ぽむ、飯田源太郎、永田陸 編集:大杉東、岩澤宏樹、坂口行弘、坂井秀人 編集・MA TSP ほんとにあった! 呪いのビデオ44 2011年 08月 05日 阿草祐己、、菊池宣秀、渡邉利枝、坂口行弘 ほんとにあった! 呪いのビデオ45 2011年12月 02日 ボン、飯田源太郎 菊池宣秀、川居尚美、長田明子 編集:岩澤宏樹 編集・MA TSP ほんとにあった! 呪いのビデオ46 03月 02日 川居尚美、長田明子、阿草祐己 編集:岩澤宏樹、横山拓矢 編集・MA TSP ほんとにあった! 呪いのビデオ47 2012年 06月 02日 菊池宣秀、川居尚美、阿草祐己、米島克哉 ほんとにあった! 呪いのビデオ48 2012年 07月 06日 菊池宣秀、川居尚美、米島克哉、阿草祐己 編集:菊池宣秀、岩澤宏樹 編集・MA TSP ほんとにあった! 呪いのビデオ49 2012年 08月 03日 菊池宣秀、横田季幸、川居尚美、米島克哉 編集:岩澤宏樹、菊池宣秀 編集・MA TSP ほんとにあった! 呪いのビデオ50 2012年12月 07日 菊池宣秀、川居尚美、横田季幸、中山美奈 編集:岩澤宏樹、菊池宣秀 ほんとにあった! 呪いのビデオ51 03月 02日 菊池宣秀、川居尚美、阿草祐己、井ノ上謙介、押木大輔 編集:岩澤宏樹 ほんとにあった! 呪いのビデオ52 2013年 06月 07日 岩澤宏樹 構成:岩澤宏樹、押木大輔 川居尚美、押木大輔、井ノ上謙介、中山美奈 ほんとにあった! 呪いのビデオ53 2013年 07月 05日 ほんとにあった! 呪いのビデオ54 2013年 08月 02日 押木大輔、井ノ上謙介、川居尚美、阿草祐己、中山美奈、菊池宣秀 元演出補 編集:菊池宣秀、岩澤宏樹 劇場版ほんとにあった! 呪いのビデオ55 2013年12月 06日 岩澤宏樹 構成:岩澤宏樹、菊池宣秀 菊池宣秀、川居尚美、阿草裕己、井ノ上謙介、中山美奈、押木大輔 編集:岩澤宏樹、菊池宣秀 ほんとにあった! 呪いのビデオ56 03月 05日 ボン 川居尚美、、増本竜馬 編集:菊池宣秀 タイトル制作:山崎聡子 ほんとにあった! 呪いのビデオ57 2014年 06月 04日 ボン、鈴木大士、Ska、Yo-ko ほんとにあった! 呪いのビデオ58 2014年 07月 02日 編集:菊池宣秀、森澤透馬 タイトル制作:山崎聡子 ほんとにあった! 呪いのビデオ59 2014年 08月 02日 菊池宣秀 構成:菊池宣秀、増本竜馬 ボン、鈴木大士、Ska、Yo-ko、隼揶歩夢 ほんとにあった! 呪いのビデオ60 2014年12月 03日 菊池宣秀 ボン、鈴木大士 タイトル制作:山屋昌弘 ほんとにあった! 呪いのビデオ61 03月 04日 川居尚美、森澤透馬、増本竜馬、川上悠 ほんとにあった! 呪いのビデオ62 2015年 06月 03日 菊池宣秀 構成:菊池宣秀、森澤透馬 川居尚美、森澤透馬、山下洋助、、佐藤千尋 編集:菊池宣秀、今野恭成 タイトル制作:藤本裕貴 ほんとにあった! 呪いのビデオ63 2015年 07月 03日 菊池宣秀 構成:菊池宣秀、田代聖嗣 ほんとにあった! 呪いのビデオ64 2015年 08月 05日 菊池宣秀 構成:菊池宣秀、森澤透馬 ほんとにあった! 呪いのビデオ65 2015年12月 04日 菊池宣秀 構成:菊池宣秀、久保寺晃一 川居尚美、森澤透馬、山下洋助、今野恭成 編集:菊池宣秀 ほんとにあった! 呪いのビデオ66 03月 02日 菊池宣秀 構成:菊池宣秀、安達光雄、山田泰暉 ほんとにあった! 呪いのビデオ67 2016年 06月 03日 菊池宣秀 構成:菊池宣秀、安達光雄、岩本慎一、今野恭成 川居尚美、森澤透馬、阿草祐己、熊倉健一 編集:菊池宣秀、今野恭成 タイトル制作:GLUEP ほんとにあった! 呪いのビデオ68 2016年 07月 02日 菊池宣秀 構成:菊池宣秀、安達光雄、山崎太基、今野恭成 ほんとにあった! 呪いのビデオ69 2016年 08月 03日 菊池宣秀 構成:菊池宣秀、安達光雄、岩本慎一、今野恭成 ほんとにあった! 呪いのビデオ70 2016年12月 02日 菊池宣秀 構成:菊池宣秀、今野恭成 川居尚美、森澤透馬、北村俊樹 編集:菊池宣秀、今野恭成 ほんとにあった! 呪いのビデオ71 03月 03日 福田陽平、 構成:佐上佳嗣、寺内康太郎、福田陽平 ボン 川居尚美、寒川聖美 編集:遠藤香代子 ほんとにあった! 呪いのビデオ72 2017年 06月 02日 福田陽平、寺内康太郎 構成:佐上佳嗣、寺内康太郎、福田陽平、西貴人 ほんとにあった! 呪いのビデオ73 2017年 07月 05日 川居尚美、寒川聖美、舞木ひと美、大力 編集:遠藤香代子 演出応援:大塚裕司 ほんとにあった! 呪いのビデオ74 2017年 08月 02日 ほんとにあった! 呪いのビデオ75 01月 06日 福田陽平、寺内康太郎 構成:福田陽平、寺内康太郎、佐上佳嗣、西貴人、森澤透馬 編集:遠藤香代子、福田陽平 編集協力:菊池宣秀、伊藤拓也、 ほんとにあった! 呪いのビデオ76 2018年 04月 04日 福田陽平、 構成:福田陽平、菊池宣秀、西貴人、川居尚美、今野恭成、沖田光 山本屋歩、寒川聖美、舞木ひと美、大力 編集:福田陽平、菊池宣秀、沖田光 演出応援 大塚裕司 ほんとにあった! 呪いのビデオ77 2018年 07月 04日 福田陽平、川居尚美 構成:福田陽平、川居尚美、新津徳也、美濃良偲 編集:福田陽平、菊池宣秀、藤本裕貴 演出応援:大塚裕司 ほんとにあった! 呪いのビデオ78 2018年 08月 03日 ほんとにあった! 呪いのビデオ79 2018年 012月 05日 編集:福田陽平、菊池宣秀、藤本裕貴 演出協力:菊池宣秀、美濃良偲 演出補見習い:星まおな 演出応援:大塚裕司 ほんとにあった! 呪いのビデオ80 01月 09日 山本屋歩、寒川聖美、舞木ひと美、大力、星まおな 編集:福田陽平、菊池宣秀、藤本裕貴 演出協力:菊池宣秀、美濃良偲、藤本裕貴、細沼孝之 演出応援:大塚裕司 ほんとにあった! 呪いのビデオ81 2019年 04月 03日 ボン、久徳亮 中田亮、知花はる 編集: KANEDA 演出協力:福田陽平、美濃良偲、藤本裕貴、細沼孝之 ほんとにあった! 呪いのビデオ82 2019年 07月 03日 KANEDA 構成:KANEDA、新津徳也、美濃良偲 編集:KANEDA 演出協力:菊池宣秀、美濃良偲、藤本裕貴、細沼孝之 ほんとにあった! 呪いのビデオ83 2019年 08月 03日 ほんとにあった! 呪いのビデオ84 2019年 09月 04日 ほんとにあった! 呪いのビデオ85 2019年 011月 027日 KANEDA 構成:KANEDA、新津徳也 ボン、nine value set 中田亮、知花はる、松尾みのる 編集:KANEDA 演出協力:菊池宣秀、藤本裕貴、細沼孝之 ほんとにあった! 呪いのビデオ86 01月 08日 ほんとにあった! 呪いのビデオ87 2020年 06月 03日 KANEDA 構成:KANEDA、西貴人 中田亮、知花はる、上田謙太 編集:KANEDA 演出協力:菊池宣秀、細沼孝之、マキタカズオミ、美濃良偲、藤本裕貴、川居尚美 編集協力: クレジットタイトル記載無し ほんとにあった! 呪いのビデオ88 2020年 07月 03日 中田亮、知花はる、上田謙太、川居尚美 編集:KANEDA 演出協力: 編集協力:リン クレジットタイトル記載無し ほんとにあった! 呪いのビデオ89 2020年 08月 05日 編集:KANEDA 演出協力: 編集協力:リン クレジットタイトル記載無し スペシャル版 [ ] 『ほんとにあった! 呪いのビデオ』シリーズで特に恐怖性の高い厳選された投稿映像、あるいは以前の投稿映像に別の不可解な箇所が発見された場合や、その後の追跡取材を行った場合 投稿者が投稿映像採用金目当てや第三者中傷目的など何らかの意図・動機により、虚偽・虚構・誇張の証言、あるいは偽造映像作成・投稿を行なっていた事が判明となったケースも含む などは「スペシャル版」として発売された。 2000年より1年に1回のペースで発巻されてきたが、2005年3月4日発売の通常版『パート15』にて「Special 6へつづく」というテロップが流れながらも、スペシャル版5巻が発売された2004年7月2日を最後に、2012年6月2日現在に至るまでスペシャル版は一切発売されていない。 収録時間は全作品約90分。 作品名 発売日 監督 構成・演出 音楽 ナレーション 演出補 演出助手・リポーター 他のスタッフ ほんとにあった! 呪いのビデオSpecial 08月22日 構成 、 なし 中村義洋、鈴木謙一 構成兼任 スタッフ 井口綾子、大吉悟司、渡辺まどか、小作憲司、和氣俊之、神林尚 ほんとにあった! 呪いのビデオSpecial2 12月21日 パラダイス・ガラージ 音響効果 マナベカン 中村義洋 樋渡麻美子、中西佳代子 撮影・編集 編集助手 渡邉俊朗 ほんとにあった! 呪いのビデオSpecial3 11月22日 、坂本一雪 渡辺諦信、影山道隆 樋渡麻美子 北川さおり 住村愛子 撮影 坂本一雪 編集 近藤太、坂本一雪、山本聡子 特別協力 森救世 監修 中村義洋 制作 花岡佐知子 ほんとにあった! 呪いのビデオSpecial4 08月22日 坂本一雪 +馬木妙華 音響効果 スキャット後藤、鮫島進矢 中村義洋 、近藤太 リポーター 北川さおり、仁科芳子 撮影・編集 坂本一雪 編集補 横田直幸、近藤太、小屋敷清志 制作 横田直幸 編集・MA NEKスタジオ ほんとにあった! 呪いのビデオSpecial5 07月 02日 坂本一雪 構成 坂本一雪、籐屋敷隆志 赤犬Lights 横田直幸、元木隆史、江田広司、横内靖典 制作 元木隆史、小泉史香 撮影 坂本一雪、元木隆史 編集 坂本一雪、、阪田雅之 協力 浜名英子、市井昌秀、福井洋 バージョンX版 [ ] 『ほんとにあった! 呪いのビデオ』シリーズの派生作品の1つ。 先述の「スペシャル版」とは別の位置付けで2001年5月から2002年8月まで発売された。 携わる構成・演出も通常版の流れを汲むスペシャル版とは違い、九重勇次朗、斉藤賢治、などが起用された。 また、ナレーションもではなく初期ナレーションの高橋眞三樹や宮川宏司を起用するなど、一風違った雰囲気を味わえる構成となっている。 収録時間は全作品約90分。 作品名 発売日 監督 構成・演出 音楽 ナレーション 演出補 演出助手・リポーター 他のスタッフ ほんとにあった! 呪いのビデオVer. X 2001年 05月25日 構成 九重勇次朗 斉藤賢治 宮川宏司 なし スタッフ 佐々木直也、清水直子、菊竹慶治、湯河健太 ほんとにあった! 呪いのビデオVer. X:2 2001年 07月27日 構成 九重勇次朗、湯河健太 スタッフ 佐々木直也、清水直子、菊竹慶治、稲葉直也、岡元太 ほんとにあった! 呪いのビデオVer. X:3 2002年 07月26日 DRA Music Factory 宮川宏司 菊地峰生 編集 進士哲雄、喜多正俊 制作 村田亮 ほんとにあった! 呪いのビデオ Ver. X:4 2002年 08月23日 白石晃士 構成 DRA Music Factory オープニング曲 高倉知之 栗林忍、仲山知彦、磯田修一 編集 喜多正俊 編集・MA KSKスタジオ オープニング 進士哲雄 その他 [ ]• 「ほんとにあった! 呪いのビデオ パーフェクトBOX 1」には、通常版パート1〜パート8・Special〜Special 5までを収録。 「ほんとにあった! 呪いのビデオ パーフェクトBOX 2」には、通常版パート9〜パート16・Ver. X〜Ver. X: 4までを収録。 「ほんとにあった! 「ほんとにあった! 呪いのビデオ パーフェクトDVD BOX 4」には、通常版パート26〜パート38までを収録。 「ほんとにあった! 呪いのビデオ パーフェクトDVD BOX 5」には、通常版パート39〜パート51までを収録。 「ほんとにあった! 呪いのビデオ BEST SELECTION DVD BOX DVD付 」、戦慄の映像を厳選12エピソード 102分 収録(書籍扱い)• 「ほんとにあった! 呪いのビデオ 最恐の呪縛編 DVD BOX DVD付 」、戦慄の映像を厳選13エピソード 126分 収録(書籍扱い) 作品名 発売日 構成・演出 音楽・音響 ナレーション 演出補 演出助手・リポーター 他のスタッフ ほんとにあった! 呪いのビデオ BEST SELECTION 1 2002年 07月26日 構成 、 中村義洋、 中村義洋、鈴木謙一 構成兼任 スタッフ 小作憲司、渡辺まどか、今井久、神林尚、深津智男、井口綾子、大吉悟司、和氣俊之 ほんとにあった! 呪いのビデオ BEST SELECTION 2 2002年 07月26日 ほんとにあった! 呪いのビデオ BEST SELECTION 3 2002年 07月26日 ほんとにあった! 呪いのビデオ BEST SELECTION DVD-BOX 2002年 07月26日 ほんとにあった! 呪いのビデオ リング編 2003年 01月24日 、 三宅洋 中村義洋 、 編集 近藤太、坂本一雪 ほんとにあった! 呪いのビデオ THE MOVIE 2003年 04月25日 DRA Music Factory 横田直幸、若狭朋宏 編集 喜多正俊 ほんとにあった! 呪いのビデオ THE MOVIE 2 2003年11月21日 横田直幸、栗林忍、磯田修一 ほんとにあった! 呪いのビデオ 戦慄投稿 BEST 20 2004年 02月 06日 構成 黒薔薇の貴婦人 鳥井本英樹 音楽プロデューサー 笠原"POPO"雅史 音響効果 山本清史 吉田嬢二 レポーター 撮影 山本清史、磯辺康広 編集 山本清史、Love Illusion Pictures Studio ほんとにあった! 呪いのビデオ 55 2013年 011月 023日 構成 岩澤宏樹、 ボン、飯田源太郎 中村義洋 菊池宣秀 元演出補 、、阿草祐己、井ノ上謙介、中山美奈、押木大輔 編集 岩澤宏樹、菊池宣秀 ほんとにあった! 呪いのビデオ BEST 10 2018年 011月 03日 坂本一雪、、、岩澤宏樹、菊池宣秀、 原田智弘、、DRA Music Factory、スギモトトモユキ、荒井佑、、南亜矢子、ボン、飯田源太郎、鈴木大士、Ska、Yo-ko 中村義洋、高橋眞三樹 横田直幸、元木隆史、江田広司、横内靖典、籐屋敷隆志、、中晶子、近野恵美、大谷直樹、岩澤宏樹、横田則幸、泰俊子、菊池宣秀、渡邉利枝、、、阿草祐己、井ノ上謙介、押木大輔、、増本竜馬、寒川聖美 タイトル演出 藤本裕貴 撮影協力 西川祐司、親川龍之介 ほんとにあった! タイトルは「 ほんとにあった! 呪いのビデオCOMIC」。 レーベルは古川コミックス。 全5巻が出版され、、、 などのが描いた。 副題は「リアルホラーコミックアンソロジー」。 都市伝説、歴史上の実話からの黒歴史、心霊スポットなど多岐に渡る題材を翻案したものであり、副題の通り1巻あたり7名から8名前後の作者によってまとめたである。 なお、編集・著者は「ほんとにあった! 呪いのビデオCOMIC製作委員会」となっていた。 その他・特番提供 [ ] で放送の・「」枠放送の特集である「」の中から映像提供を貰っている。 CSでの放送 [ ] の「」枠内である毎週の夜間 近年は午後9時〜午後11時台、以前は午後6時30分〜午後8時台 時間帯で放送。 その他、不特定曜日の午前2時〜午前4時台 かつては、毎週の午前2時〜午前3時30分 といった時間帯で2018年現在も放送されている。 エンタメーテレなどのCS局でも放送されている。 脚注 [ ]• 文化通信. com 映画業界最新ニュース. 2009年7月15日. 2010年8月1日閲覧。 [ ]• 先端総合学術研究所 山本崇記. 2005年10月31日. 2010年8月21日閲覧。 2004年3月26日. の2009年4月29日時点におけるアーカイブ。 2010年8月10日閲覧。 1954年10月8日. 2010年8月10日閲覧。 共同通信. 2010年4月30日. 2010年4月30日閲覧。 の2011年11月23日時点におけるアーカイブ。 2010年8月10日閲覧。 MSN産経ニュース. 2009年3月24日. の2010年6月28日時点におけるアーカイブ。 2010年5月15日閲覧。 公式ホームページ. 2007年11月21日. 2010年8月10日閲覧。 1998年3月11日. 2010年8月12日閲覧。 2006年3月6日. 2010年8月12日閲覧。 初版VHS版はサブタイトルに「呪われた病院篇」と記載されていた。 サブタイトルは「呪われた学校篇」。 大杉は39巻で行方不明になったと紹介されている。 実際に登場する演出補は渡邉のみ。 サブタイトルに「劇場公開版」となっており、実際に2013年11月23日に劇場公開された。 他シリーズと違い、再現映像が主となっている。 唯一、DVD化されず廃盤となっている。 デメリン. com(金子デメリン 公式ホームページ). 2006年4月30日. 2010年8月12日閲覧。 書籍 [ ]• ほんとにあった! 呪いのビデオ. 二見書房. 2003-3. ほんとにあった! 古川書房. 2005-11. ほんとにあった! 古川書房. 2006-1. ほんとにあった! 古川書房. 2006-2. ほんとにあった! 古川書房. 2006-3. ほんとにあった! 古川書房. 2006-4. ほんとにあった! 呪いのビデオ BEST SELECTION DVD BOX DVD付 大型本. 宝島社. 2010-5. 関連項目 [ ]• - 本シリーズ出身のとが製作を手掛けるホラー作品。 - 本シリーズ出身の児玉和土とが製作を手掛けるホラー作品。 - 20巻の投稿映像「スタント」に登場する戦隊。 外部リンク [ ]•

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ほんとにあった!呪いのビデオ86 ネタバレ感想: WATCH THE SKY

本当に あっ た 呪い の ビデオ 86

この手の投稿モノは投稿者とスタッフが電話でやりとりするシーンが多々あるのですが、投稿者もスタッフもボソボソ言ってるので何を言ってるのか聞き取りづらい そのうえ、音声を変えたりやたらと入るピー音が神経を逆撫でする 登場人物はもれなくボソボソと独り言の様なトーン ご意見番として出てくる無駄な推論と持論を吐く二人組も壁に話しているかのよう 意地でもテロップを付ける気が無いのか、編集で音声を上げている為、終始背後にザーという音が入る そくせ、どうでもいいスタッフ名や仮名は推してくる 会話のテロップが入ったのは喫茶店での女の子の会話くらい 巻を跨いで謎解きみたいなことをしている割に視聴者に伝える、理解させる気は無いのでしょう 社長!? ナレーションの言葉で大雑把には理解は出来るのがせめてもの救い 作家!? 脚本が何故ここを掘り下げようと思ったのか? 何故、ここに時間を使ったのかわからず苦笑するしかない この際、ふざけ倒した方がよいのでは?と思う程 CG!? 今回ほん呪スタッフは何も行動していない。 ただ話を聞いているだけ。 自分たちの目で何かを発見したり、確認したわけでも無い。 せめて夢遊病を改めてスタッフが調査したり、撮影したりするよね今までなら。 「我々は正義である」とばかりに、一方的に責め立てる。 ああ恥ずかしい。 制作者の姿勢がとにかく恥ずかしい。 「指差す行為」って解説されるまでもなく、大体分かりますよね。 この世にピンマイクというものが存在するということに、スタッフが1日でも早く気づきますように。

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ほんとにあった!呪いのビデオ 84 ネタバレ感想: WATCH THE SKY

本当に あっ た 呪い の ビデオ 86

はじめに ほんとにあった!呪いのビデオ85のレビューです。 今回は発売日に観ることができたのですが…なんといった良いのか、筆が進まないというか、胸糞というか、そんな感じでした。 しかしながら、とても怖い映像もありましたし、驚きの新スタッフも加入します。 神の視点(怖い) 概要 誰もいない(はずの)河原で、ドローンの試運転を兼ねた撮影をする投稿者。 上空から木々が鬱蒼とした河原の小道に、こちらに背を向けて歩いている人影を発見する。 その男性の服装は黒ずくめで、どうもスーツ姿のようであるが、手には何も持っておらず、多少おぼつかない足取りで歩いている。 興味を抱いた投稿者がドローンでその後を追う。 しかし男性は途中で唐突に方向を変え、道を外れて木々の中に姿を消してしまう。 日が暮れてきたので、ドローンを回収するため手元の近くに着地させた際に、投稿者の背後に、先ほどの人物と思しき男性がじっと見つめている姿が写り込んだ。 先程の男性が歩いていた場所は川を挟んだ対岸であり、こんな短時間に移動できるはずなどないのだが。 感想 今までにない、上空からの視点がとても新鮮に感じました。 映像的には、ただ単にスーツ姿の男性が歩いているだけのもので、怖くもなんともないはずなのですが、言いようのない不気味な恐怖が押し寄せてきます。 タイトルの「神の視点」とはよく言ったもので、秀逸なものだと思います。 シリーズ監視カメラ・簡易宿泊所(少し怖い) 概要 投稿者が父親の遺品整理で発見した映像。 簡易宿泊所の室内の監視映像で、10年ほど前の古いものである。 この部屋では不可解な現象が多発し、利用客から苦情が絶えなかったそうで、当時の経営者であった投稿者の父親が存命中、常連の客に了解を取った上で撮影したものである。 宿泊者がテレビを見ながら寝落ちしてしまう。 しばらくするとノイズと共にテレビが激しく明滅し、電源が切れてしまう。 すると、宿泊者の枕元の壁に、彼を覗き込むような黒い影が姿を現し、顔に近づくと消えてしまう。 この建物は老朽化により営業を終了し、現在は売りに出しているという。 感想 宿泊者が寝落ちするとテレビは放送が終わってしまったのか、終始ピーという音が鳴り続いています。 これがテレビが発している音なのか、効果音なのか判別がつきません。 テレビが明滅し始めると、まず薄い人影らしきものが左側に現れます。 ブチっとテレビが消えると、急にその人影は宿泊者を覗き込むように近づきます。 この時に「ジャーン!! 」と効果音が鳴り響くため、ちょっとびっくりします。 覗き込む人影は、頭の後頭部が欠損しているのか、奇妙な形のシルエットになっているのが少し怖いですね。 それにしても父親の遺品整理で発見した映像なのに、常連の客に了解を取った上で撮影したとかの事情が、よくわかりましたね。 メモでも添付されていたのでしょうか、それとも生前に事情を聞いていたのでしょうか? Propagation 前編(怖い) 概要 製作委員会に2本の映像が別々に送られてきた。 調べが進むにつれ、別々の映像と思われていた2本はある人物につながり、関連性があることがわかった。 夢遊病(少し怖い) 投稿者(三宅加奈子さん)の友人の女性が、夜寝ていても疲れが取れないと訴えていたので、所有していたビデオカメラで就寝時の様子を撮影してみることにした。 一日目 就寝中に、突然起き上がり、部屋中を一定の速度で3時間以上ぐるぐる歩き回る。 二日目 就寝中に、突然左腕をとても素早く垂直にあげ、ゆっくり元に戻す。 これを延々と3時間以上繰り返す。 三日目 就寝中に、突然電話が鳴り、ベッドが激しく揺れ出す。 寝ている友人は体をえび反りのようにのけぞらせる動作を繰り返す。 何故かカーテンが少し空いている。 四日目 最初から三日目よりカーテンが空いている。 突然窓が開き、何者かが入ってきたようにカーテンが揺れ動く。 友人はむくりと起き上がり、ベッドの傍らに体育座りをすると、まるでそこに人がいるように「うふふ、うふふ」と笑いはじめる。 投稿者に友人とその部屋への取材を申し込むが、彼女は役者をやっており、現在撮影で不在であるとのことであった。 ワークショップ(胸糞) とある役者のワークショップの光景。 演技を指導する講師が参加者を強く叱責する際、ドアを激しく叩く音が鳴り響く。 講師が叫びながらドアの様子を見に行くが、誰もいなかったようだ。 二度目の指導で講師の手や足が出ると、部屋の照明が明滅し、3度目の指導で、参加者の1人を投げ飛ばし、蹴りが入る。 4度目の指導で、気違い染みた講師の叫びで演技が中断、カメラを止め(止めたふり)に行って戻ってきた投稿者を何故か投げ飛ばし、蹴りを入れ、並んでいる男優全員に手を出す。 すると、再びドアを激しく叩く音、参加者の女性陣は怯えたような小さな悲鳴をあげ、さしもの講師も後ずさりしてうろたえている様子。 本来は、芝居ではない指導の部分はカメラを止めるように、講師から指示があったのだが、投稿者の成瀬和己さんは、このワークショップで頻発する不可解な事象を記録するために、この時はあえて指示に従わなかったようだ。 彼によるとドアの外や周りを確認しても誰もいないので、いたずらとは思えないそうである。 演出捕・知花はるは、この講師の指導方針に違和感を表明するとともに、ワークショップの会場の取材を進言するが、監督のKANEDA氏は講師に対しても、現場の取材に関しても何故か消極的であった。 結局、現場を取材するが、現象の原因に関する手掛かりは得られない。 この映像の講師である宮坂健太郎氏については、指導にのめり込むあまり、常軌を逸した行動に出ることもあるが、芝居に対する情熱には一定の評価があるようであった。 そんな折、三宅さんの友人、今井美香さんが家に戻ってきたとの報を受け、取材に赴く。 今井さんは、地方での撮影の宿泊先でも、夜中に同様な奇行を繰り返していたようで、同室の人物に指摘されたそうだ。 また、やたらと恐ろしい夢を見るとも語る。 今井さん自身には現象に対する心当たりはないが、今井さんの友人、大橋彩香さんが最近亡くなっている事実を聞かされる。 感想 情報量が多くてげんなりしました(笑)。 この時点では明かされませんが、自殺した大橋彩香さんがあのワークショップの講師と何か関係がありそうですよね。 まず最初の映像ですが、霊の姿が映っているというわけではなく、ただ寝間着姿の女性が奇行を繰り返しているだけですので、まったく怖くはないと言えるかもしれません。 ただ、二日目の左腕を「びしっぃ!」と上げる動作だけは、鬼気迫っていてちょっと怖く感じました。 ほんと尋常でなく「びしっぃ!」と上げるんですよ。 次の俳優のワークショップの映像ですが、「どんどんどん!」というドアを叩く音は、それなりに鬼気迫っていて怖いものです。 ただ、講師のパワハラっぷりへの嫌悪感が、恐怖を感じるよりも先に立ってしまいます。 それにしても、暴力を振るうときだけビデオ止めさせるとか、卑怯ですよね、この男。 あと気がついた点としては、前巻、前々巻と妙にキャラが立って存在感のあった田中さんが、なんとスタッフ入りしていたことに驚きを隠せません。 おもわず「田中さんだ!!」と叫んでしまいました。 しかもなんか芸名作っているし、「田中勝改め、松尾みのる」って(笑)。 12月2日追記 よく考えたら田中さん、登場時は一般の人で仮名だったわけですから、名前変わってもおかしくはないですね。 また、今井さんの友人の名前が「大橋彩香」さんというのにも笑ってしまいました(笑っちゃいけないんですが)。 アニメファンならわかりますが、同姓同名の声優さんがいるのですよ(愛称:へごちん)。 おもわず「へごちん?!」とつぶやいてしまいました。 手筒花火(めっちゃ怖い) 概要 とある地方の伝統行事である手筒花火。 激しく燃え盛る花火を、男衆が抱え込み、打ち上げて神社に奉納する。 花火が激しく爆発する瞬間、その爆発炎の中に苦悩の表情を見せた、巨大で恐ろしげな顔が浮かび上がった。 映像で花火を抱える男性は、ひどい火傷を負ってしまう。 この男性は実の妹を虐待し、精神を病んでしまった彼女を、自殺に追い込んでしまったことがあるそうである。 感想 シチュエーション自体はよくあるものです。 炎の中に浮かび上がる顔とかのエピソードは、本呪でも何回かあったと思います。 でもこの映像の他と一線を画す点は、この顔がアニメーションのように動いていることです。 悶え苦しむ様子が見てとれ、その表情も凄まじく怖いと感じました。 夜1人で見れません。 浮かび上がる姿はほんの一瞬ですが、スロー再生してみてください。 超怖いですから。 いやほんとに。 監視者(かなり怖い) 概要 若い男女5人組一行。 物好きにも深夜、今はもう誰いない廃村に探検に出かける。 彼らは建物が朽ち果てた作業場のような場所に踏み込む。 恐怖を感じた女性達が戻るように促すが、男性陣はかまわず先に進んでしまう。 すると突然「おい!」という中年男性の声が闇夜にこだまする。 恐れおののいた一行はパニックになり、逃げ惑う。 急いで車に逃げる際に、気配を感じたカメラが後ろを振り向くと、白いつなぎの作業着を着ている人物が、背後に迫っていた。 その姿には首がないように見える。 車にたどり着いた一行は後ろを確認するが、もう追ってきていないようであった。 しかし、カメラにはテールランプに真っ赤に照らされた、先程の人物がはっきり写っていた。 やはり首は写っていない。 感想 誰もいないと思っていたのに突然「おい!」と声をかけられたら、それが生身の人間であったとしてもかなり怖いですよね。 この映像も、登場する人物たちの、驚き逃げ惑う様子がリアルで臨場感があり、言いようのない恐怖が醸し出されます。 一瞬、幽霊や怪異の類ではなく、普通の人間なのかとも思いましたが、人っ子一人いない深夜の廃村に、なんの明かりもなくそこにいるの不自然です。 七夕(何もそんなところに) 概要 映像関係の仕事をしている投稿者が、幼稚園に通う我が子の七夕イベントの様子を記録した映像。 園児たちがお遊戯のために並んでる光景で、不可解なものが記録されてしまった。 園児たちの奥にある棚に、人の頭のような者が写り込んでいるのだ。 投稿者の妻は、この幼稚園の近所に住んでいた男性に似ていると話す。 この男性は毎朝園児たちに挨拶をかけてくれていたが、この映像が撮られる数ヶ月前に交通事故で亡くなってしまったそうである。 園児たちを慕うあまり、ここに現れたとでも言うのであろうか。 感想 プロだけに映像に手慣れた感があり、とても見やすく仕上がっています。 ただ、園児たちがお庭に出てくるところから、次のカットは上からの俯瞰に切り替わるとか、相当走り回っていますねお父さん(笑)。 写り込んだ顔なんですが、クリストファー・リー演じる「吸血鬼ドラキュラ 1958年の映画 」みたいな顔で、とても園児たちを慕う優しいおじさんの顔には見えません。 誰かが棚にパーティーグッズのドラキュラのマスクを置き忘れたとか?。 いや、小さな園児たちにはちょっと怖すぎますね。 Propagation 後編(やっぱり胸糞) 概要 自殺した大橋さんも実は役者であり、なんと、あのワークショップに参加していたというではないか。 さらにあの講師、宮坂氏と男女の関係に陥ってしまい、彼の子を身ごもった挙句中絶するように迫られ、自殺していたというのだ。 今井さんも大橋さんに誘われて、当初このワークショップに参加したことがあるそうだが、すぐに辞めてしまった。 だが、大橋さんは熱心に通っていたそうである。 彼女は堕胎後、酒浸りになってしまったという。 今井さんによると、その頃から大橋さんとは疎遠になってしまい、詳しい事情はわからないらしい。 ワークショップを主催していた人物に取材するも、「責任は感じています」(口だけ)。 要するに「俺しらね」。 現場に今井さんと共に再度訪れると、彼女は違和感を訴え、しばらくした後に倒れこんでしまう。 後にワークショップの投稿者である成瀬さんから、生前の大橋さんがこのワークショップに参加している時の映像が提供された。 講師の宮坂は相変わらずのパワハラっぷりで、大橋さんを蹴り飛ばしたり、殴ったりで、とうとう彼女は倒れこんでしまう。 新演出捕の田中さん…じゃなかった、松尾みのる氏はこの映像から、取材時に今井さんが倒れこんだ場所と、大橋さんが蹴り倒された場所の一致を発見する。 ついにこのクソ講師、宮坂へのインタビューを敢行するが、こいつは、大橋さんの件は残念、厳しい指導は愛情だったとか抜かしやがった。 続く 感想 胸糞以外の何物でもなく、ムカついて仕方がない。 見るのが苦痛でした。 映像は宮坂の大橋さんへのパワハラの様子だけで、怖い要素はありません。 これが本当の話なら大問題ですが、たぶんフェイクなんでしょう。 主催者や宮坂氏へのインタビューをみても、その言動がみょーに芝居がかっていたように感じましたから。 だから、僕がこれだけムカついたということは、皮肉にもこの2人、なかなかの演技力であることが証明されてしまいました(笑)。 感想まとめ というわけで、メインエピソードはムカムカして筆が進みませんでした。 でも、「神の視点」、「手筒花火」、「監視者」といった、かなりの恐怖映像の存在に救われます。 メインエピソードはインタビューの時間が長く、それでいて映像自体はそれほど怖くないので、冗長な印象を受けました。 こんなペースでこの巻で終わるのかいなと心配していたら、まさかの続き物。 次巻は1月8日リリースだそうですから、どのように決着するのか、楽しみに待ちましょう。 ちなみにメインエピソードのタイトル「Propagation」の意味は「伝搬(でんぱん)」だそうです。 「呪いは伝搬していく」という感じですかね。 人気記事• はじめに 本当にあった呪いのビデオですが、過去の作品でもぜひ見ていただきたい映像は多々あります。 しかしながら... 634件のビュー• 545件のビュー• 360件のビュー• 360件のビュー• 297件のビュー.

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