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【石井ゆかりがTwitterアカウント終了】体力的・時間的を理由に、LINEやnoteは継続へ

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牡羊座の6月の占い 人からは見えないところで、どんどん話が進みます。 「7月からの大勝負」のために準備を進めている人もいるでしょう。 また、過去に起こった問題を解決するために奮闘している人もいそうです。 …… 牡牛座の6月の占い なかなか友達とも会いにくい状況が続いていますが、そんな中でも「関わり」は続きます。 仲間たちと疎遠にならないよう、色々な工夫を重ねて頑張っているあなたがいるようです。 …… 双子座の6月の占い 5月半ばから、新しいチャレンジにガンガン打ち込んでいる人が少なくないでしょう。 あるいは「目の上のたんこぶ」のような人物と、懸命に闘っている人もいるかもしれません。 …… 蟹座の6月の占い よく学べる時期です。 「学ぶ」というと、教科書を開いてノートをとって、というイメージが浮かぶかもしれませんが、この時期の「学び」には、もっとずっと広い意味があるようです。 …… 獅子座の6月の占い 人から「熱いもの」を受け取れるときです。 たとえば、刺激とか、情熱とか、応援などを受け取れるかもしれません。 あるいはもっと直接的に、モノやお金などを支援してくれる人、今あなたに必要なものを送ってくれる人がいるのかもしれません。 …… 乙女座の6月の占い 5月半ばから始まった「熱のこもった人間関係」は、6月いっぱい続いていきます。 人と関わることの面白さや難しさ、喜びなどを味わい尽くせる時期です。 …… 天秤座の6月の占い 忙しい時期です。 頼まれごとが多く、片付けなければならない雑務が山積みで、急用に作業を中断されることもあるかもしれません…… 蠍座の6月の占い 好きなことに夢中になれるような、とても楽しい時期です。 本当になにかに没頭しているときは、「楽しい」という意識も感じにくくなります。 …… 射手座の6月の占い 年明け以降星座を問わず「家の中がバタバタ、ゴタゴタする」時間が続いていますが、射手座の人々にとっては特に、この6月が「家の中がバタバタ!」の時期となるかもしれません。 …… 山羊座の6月の占い 人から多くを学べる時です。 新しい仕事について熱心に教えてもらったり、「先生」について学んだりする場面がありそうです。 …… 水瓶座の6月の占い 現在、星座を問わず、経済的に大きな打撃を被っている人が少なくない状況です。 ですが、この時期の水瓶座の人々は、経済活動において果敢に「打って出る」「勝負する」ことができるようです。 …… 魚座の6月の占い 5月半ばからの熱い「闘いの季節」が、6月末まで続いています。 新しい道を切りひらくために、あるいは「新しい自分」に出会うために、果敢に挑戦を続けているあなたがいるはずです。

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新刊が出ます。|石井ゆかり@筋トレ|note

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こんにちは、石井ゆかりです。 2020年という年について、すでにたくさんの方々の記事やコメントが、各所で紹介されています。 そうした記事を読んだ方が、「2020年が怖くて仕方がない」とご感想を書かれているのを、某所で目にしました。 2020年は山羊座・牡羊座というパワフルな星座に星が集い、年末にグレート・コンジャンクション(木星と土星の大会合)を迎える年でもあります。 「星占い」は科学ではない以上、読み手によって様々な解釈があり、どれが正解でどれが間違いということもないのですが、2020年に関してはニュアンスの差こそあれ、「ハデな、大きな動きのある年である」という読み方は、共通しているのではないかと思います。 「大きな動きがある」と聞いて、ワクワクする人もいれば、「何か恐ろしい変化が起こるのではないか」「今の平穏や安定した生活が失われるのではないか」と考える人もいます。 日頃不安を感じやすい人や、不安定な状況で生活している人、感受性の鋭い、敏感な心の持ち主の人々は、どちらかといえば後者に傾きがちかもしれません。 何か大変なことに巻き込まれたらどうしよう、という恐怖で足がすくんでしまう人も、少なくないはずです。 ですが2020年の「動き」は、もしかすると、それほど「怖がる」必要はないのかもしれません。 なぜなら、2020年にスポットライトが当たっているのは、主に「活動宮」と呼ばれる星座だからです。 「活動宮(カーディナル・サイン)」は、自ら何かを始めようとする世界です。 能動の世界、主体性の世界、自意識の世界、リーダーシップの世界なのです。 ゆえに2020年は「自分から何かを始めたい」と思っている人には、ごく動きやすい年となるでしょう。 一方「自分から何かを変えるのはいやだな」「現状維持に徹したい」という人は、「現状維持に徹するぞ!」という主体的な意志を持ち、そのために動いていけば、その目標を自分の手で達成できる年、という解釈もできると思うのです。 問題なのは「だれかになんとかしてほしい」「自分では何もしなくても、うまくいくといいな」という姿勢かもしれません。 もとい、それでも「だれか」をうまく選んでついていくことができれば、もしかすると、「なんとか」なるかもしれません(!)。 年末の「グレート・コンジャンクション」は約20年おきに起こる現象で、前回は2000年、牡牛座での会合となりました。 ですから、まずは単純に、1999年から2000年に皆さんに起こったことを思い返してみると、2020年の流れとリンクする部分もあるかもしれません。 もちろん、「全く同じことが起こる」わけではありませんが、流れの中にある仕組みや起こる出来事の強度みたいなものが、どこか似ているのではないかと思うのです。 ある星の形を「怖い」と感じる人は少なくありません。 そういう方には、ぜひ、日記をつけていただきたいと思っています。 この「日記」は、毎日のことを細ごま書くのではなく、目立った出来事やイベントがあったら、それをメモしておく、という程度の方が、星を読むには役に立ちます。 占いの記事に「来週こんな星の配置があります」と書かれていたら、同じような配置の日を、過去に遡って探し、日記を読んでみます。 そうすれば、過去に起こった「事例」を参考にして、「その時期起こりそうなこと」をちょっとは、想像できるのです。 私たちはどんなに大変なことでも、人生の中でなんとか対処しています。 ですから「自分は、そのことに対処できるだろうな」という心の準備も、多少は整うのです。 私自身は、「日記」というほど立派なものではなく、ごく簡単な「年表」を作っています。 引っ越しや本のリリース、病気、歯の治療など、自分にとって「これはちょっと大きなイベントだったな」と思えることを、箇条書きにメモしてあるのです。 この「年表」をくってみますと、2000年は私にとって、何をかくそう星占いの活動をスタートさせた年でした。 まだインターネット黎明期、「筋トレ」というWebサイトを立ち上げて発信を始めたのが、ちょうど2000年の春分の日だったのです。 その時は完全に「趣味のサイト」で、まさか20年後にはその活動が仕事の中心になっているとは想像もしませんでした。 星占いで言う「コンジャンクション」とは、星と星が空で近づき、スピードの速い星が遅い星を追い越していく現象です(あくまで、地球からそう見える、ということです)。 私たちが最も頻繁に経験している「コンジャンクション」は、新月です。 太陽と月が地球から見て同じ方向に位置するタイミングを「新月」と呼びます。 星占いではこの新月のタイミングを物事の始まり、「スタート」のタイミングと考えます。 では、木星と土星の重なりはどう考えられるでしょうか。 これも実は、「物事の始まり」と解釈できるのです。 私の「筋トレ」のスタートはまさにそのとおりなのですが、この「スタート」の解釈の厄介なところは、「始まりの段階では、その先どんな展開になるか、わからない」という点です。 前述の通り私自身、20年前のグレート・コンジャンクションのタイミングでは、いずれアンアンのような有名な媒体に記事を書かせていただけるようになるとは、想像もしていなかったわけです。 頼りない話ですが、少なくともあの時の私は、「ここから自分の大きな仕事が始まるな」なんて、占えませんでした(!)。 もとい、2000年のグレート・コンジャンクションは牡牛座、2020年のそれは水瓶座で起こります。 この星座の違いにも、実は重要な意味があります。 この件は他の場所でも多くの方が書いていらっしゃるので、ここでは割愛します。 ただ、「始まり」のスケールとしては、前回よりも今回の方が「大きい」イメージです。 自分の人生において、何か大それたことを始められるようなタイミングなのです。 夢を描いて夢を追い始める人もいれば、ふとしたキッカケでいきなり、夢の中に飛び込んでしまう人もいるでしょう。 「人生何があるかわからない」の言葉通り、2020年は何か素敵なことが起こりそうな年だ、と思っていいと私は考えています。 ただ、私のWebサイト立ち上げのように、「その先に何が起こるか」は、スタートの段階では、全くわからないかもしれません。 そもそも、スタートというものは、そういうものなのではないでしょうか。 面白いのは「スタート」の先に展開してゆくことであって、「スタート」の瞬間自体には、大して面白いこともない、ということだって、珍しくないのです。 始まりは、「向こうからやってくる」場合もあれば、「こちらから仕掛けてゆく」場合もあります。 2020年全体を見渡すと、どちらかといえば「こちらから仕掛けてゆく」スタイルの方が、フィットする感じがあります。 これは、要求するのでもなく、ゴリオシするのでもなく、自分から道を選んで自分から歩き出す、というイメージの動きです。 2017年の終わり頃から造ってきた道に、ようやく足を踏み出せる、という感じもあります。 更に言えば、2020年の後半は、「戦いの時間」でもあります。 私は幼い頃は少女マンガを読んで育ったクチなのですが、最近なぜか、少年マンガや青年マンガを読むようになりました。 それらを読んでいてしみじみ驚くのが「戦闘シーン」の多さです。 とにかく、戦いの場面が長くて多いのです。 「ふふふ…そんなもので私に勝てると思うのか」「うおおおお!」どかーん! ばきーん! 「なにぃ!」「トドメだ!」みたいなものが延々と繰り返されていくのが、最初は退屈で読み飛ばしていたのですが、今ではだんだん慣れてきました(!)。 2020年の後半に強調されている「戦い」はもちろん、少年マンガの戦闘シーンのようなあからさまなものではないだろうと思うのですが、「あきらめないで、勝ち目のなさそうな強い相手に立ち向かっていく」ことには、何かしら意味があるのかもしれない、と考えている今日この頃です。 いしい・ゆかり ライター。 星占いの記事やエッセイを執筆。 近著に12星座別『星栞 2020年の星占い』(幻冬舎コミックス)ほか。

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【無料占い】2020年はどうなる?石井ゆかりが12星座別に解説

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2020年の早くも半分が過ぎ、毎年恒例の2021年へと続く「2020年下半期の運勢」について分析。 しいたけ. さんの「しいたけ占い」、石井ゆかりさんの星占いなども次々と出揃ってきました。 今年はダイナミックな変革が起き不安が増大する日々。 2020年下半期の運勢をまとめましたので、参考にしてみてください。 2020年上半期と下半期の違い 2020年下半期は、上半期とは違った形で大きな変化を感じる 2020年上半期はダイナミックな時代変化が発生した時期。 新型コロナウイルスによる肺炎流行は、長い歴史の中でも衝撃的な出来事だったと言えるでしょう。 2020年は数百年に一度の「大変革期」とされており、時代が二分化される「春分ゲート」とも言われていました。 2020年の時代変化は「上半期」だけでは終わらず「下半期」からさらに加速するような流れになってきます。 そのため、2020年下半期は、上半期とは違った形で大きな変化を感じると思います。 2020年上半期の流れ「破壊と創造」• 1月には時代の集大成と共に「創造と破壊」という流れがあり、過去の清算が必要な時期に。 3月の春分には日本でも感染が広がり、4月に緊急事態宣言、5月で大きな節目に。 6月には完全に時代変化を感じた……といった流れ。 月や星の動きを見ても、3月の宇宙元旦(春分ゲート)に向けて人々の意識が変化。 早い人では、1月からその意識が芽生え、遅くても5月、6月には意識変化は完了していったと見えます。 新型コロナウイルスで多くの人の命が亡くなり悲しい側面はありつつも、環境や動物、社会システムにおいては「欠点」や不要なものが炙り出された形となり、人類が大きな一歩を踏み出す後押ししたような感覚さえあります。 マイナスはありつつも、自粛生活の中で「プラス」を発見できた人は、2020年下半期から大きく躍進することが出来るはず。 それが所謂「春分ゲート」のカギで、これから大きく世界は二分化されていくのです。 関連記事: 2020年下半期の流れ「個人の時代へ」 2020年下半期になると、社会全体が「集団意識」から「個人の意識」に移行していきます。 チームプレーから個人プレーがフォーカスされるのです。 自粛期間中は「みんなで」「一緒に」と言う集合意識がテーマとなっていましたが、リモートワークの普及や自粛明けの影響で、個人としてどう生きていくかが重要視されていきます。 個人の時代と言っても「自分勝手な行動」という意味ではなく、人々が自立する中で、家族や結婚に関する概念が解放され、また新たな価値観や意識が生まれていくようなイメージです。 全体の流れとしては、6月、7月、8月は日本全体の運気が落ち、事故や災害が増えるので注意が必要で、12月も大きめ話題が世間を騒がします。 2020年、2021年と我慢や忍耐の時代は続きますが、コツコツと努力すれば、2022年から2023年頃には華やかなことが待っていますので、時代の流れを読んで、自分が出来ることを淡々とこなしていきましょう。 オバティの2020年下半期星占い obatea占いオリジナル「2020年下半期占い」を鑑定。 12星座の総合運・恋愛運・仕事運をホロスコープから読み解き、運勢の流れを解説しています。 ゲッターズ飯田の2020年下半期占い ゲッターズ飯田さんの占いでは2020年下半期は「庶民」がフォーカスされる年に。 ゴージャスな物よりも節約料理や財テク、身近なお店や人に注目が集まるような流れです。 ゲッターズ飯田さんは「一般人やマイノリティーな人が人気者になる」と予言しています。 五星三心のタイプ別の2020年下半期の運勢 2020年6月になると「2021年」の運気が影響。 お盆をすぎた頃から運気が段々と変化。 ゲッターズ飯田さんの五星三心占いで、未来を占ってみましょう。 2020年下半期「さらなる変化」 ゲッターズ飯田さんの占いで、2020年下半期、新型コロナウイルスの収束や緊急事態宣言解除の時期についての予言が的中。 過去に、アフターコロナの世界についても語っていました。 ぷりあでぃす玲奈の2020年下半期占い ゲッターズ飯田の一番弟子・ぷりあでぃす玲奈さんが、2020年「12星座別運勢ランキング」を発表。 王様のブランチで紹介されていた、12星座別の2020年運勢をご紹介します。 琉球風水志・シウマの2020年下半期占い 新感覚バラエティー番組「突然ですが占ってもいいですか?」に出演し注目を集める琉球風水志・シウマの2020年占い。 星ひとみの2020年下半期占い フジテレビ系の新感覚バラエティ番組『突然ですが占ってもいいですか?』に出演し話題となっている占い師・星ひとみさんの天星術で「2020年下半期の運勢」を鑑定。 しいたけ. の2020年下半期占い 毎年恒例のしいたけ占いですが、「2020年下半期の運勢」も無料で公開へ! 世界的な流行やトレンドに敏感な人に情報発信をする新世代WEBマガジン『VOGUE GIRL』で、共感の声が多い占い師しいたけ. による「しいたけ占い」の「2020年下半期の運勢」が6月22日に公開です。 石井ゆかりの2020年下半期占い 12星座シリーズが大ベストセラーとなった石井ゆかりさん。 Twitterの更新を終了し、SNS上ではファンからは「潔い」「気持ちいい」と賞賛の声も多数寄せられていました。 2020年下半期については、公式ブログで「2020年下半期占いもリリースされました」と告知。 水晶玉子の2020年下半期占い 水晶玉子さんは、様々なメディアや雑誌で「2020年下半期」について鑑定。 ダウンタウンDX、LINE占いでは2020年の運勢のランキングを発表。 SNSでは、2021年に向けてアドバイスを送っていました。 2020年の運勢ランキング 2020年1月9日放送の「ダウンタウンDX」に、占い師・水晶玉子さんが登場。 2020年の「芸能界2020最強運ランキング!」と題して、最も運の良い出演者を発表していました。 2021年に向けてアドバイス 新型コロナウイルス感染症について、占術研究家の水晶玉子さんが予言が的中。 水晶玉子さんはSNSで、2021年に向けてアドバイスを送っていました。 石井ゆかりがTwitter終了のお知らせ 【本アカウント終了のお知らせ】 いつもご愛読ありがとうございます。 もう10年以上になりました本アカウントですが、明日5月17日(日)をもちまして終了させて頂きます。 理由は、体力的・時間的に、毎朝の更新やご質問へのリプライなどを回していくことが難しくなってきたからです。 5月16日に「明日5月17日(日)をもちまして終了させて頂きます」と、Twitter終了のお知らせ。 理由については、毎朝の更新や質問へのリプライが「体力的・時間的に」と難しくなってきたためと語っています。 石井ゆかりの占いコンテンツは継続へ 楽しみにして下さっていた皆様には、誠に申し訳ありません。 ただ、毎日の占いは、すでにLINEブログで前日21時、無料メルマガで前日22時、公式LINEアカウントで毎朝7時にそれぞれ配信しております。 全て無料で継続しますので、引き続き日々の占いは、お楽しみ頂けます。 Twitterは終了するものの、毎日の占いについては、LINEブログ(前日21時)、無料メルマガ(前日22時)、公式LINEアカウント(毎朝7時)の無料配信は継続されると告知されています。 週報などへのご質問は(週報も『石井ゆかりの星読み』のコンテンツなので)『石井ゆかりの星読み』読者様は、星読みのサポートへお寄せ頂ければと思います。 note、インスタなど、不定期更新のものはこれからも続けて参ります。 ファンの反応「今までありがとう」 ファン「今までありがとうございました」 ファンからは「大事な日課でした」「今までありがとうございました」「LINEで引き続き楽しませていただきます」「お疲れさまでした」と労をねぎらうコメントが多く寄せられています。 世界で発売されているので、知性を磨き輝きたい女性に愛されている雑誌の一つでしょう。 ハーパーズバザー(2020年 01・02月合併号)に、 石井ゆかりさんと水晶玉子さんの2020年の星の動きなどについて語った対談記事を掲載。 水晶玉子さんはツイッターで「初対面でしたが、とても楽しい対談でした」と語っています。 青春と読書|集英社 こちらは雑誌ではなく書籍となりますが、2018年に発売したい 「すごいオリエンタル占星術」が重版。 水晶玉子さんは「27宿別の取説のような1冊です。 いろいろな人の27宿別の性格を知りたいと思ったら、この1冊を」としています。 自分の運勢だけではなく、家族や友達、会社の仲間を占ってみると面白そう。 例えば、一見「苦手」だと思っていた上司が実は相性が良かったなんて発見があるかも。 水晶玉子とは 占術研究家 西洋・東洋の枠を超え多様な占いを研究、執筆。 「ビビット! 」「ダウンタウンDX」他、TVやラジオに出演。 数々の有名人を占い、結婚、妊娠など的中させ話題に。 と大人気。 『水晶玉子のオリエンタル占星術 開運暦』はシリーズ累計30万部突破!! 開運ヒントがいっぱいの自伝的エッセイ『いいことばかり起きる女になる! 』もロングセラーに。 』など雑誌連載や占い特集、「マンダリン占星術」などの占いサイトも好評。 占い師の多くは、四柱推命・九星気学など東洋系の占術や12星座で知られる西洋系の占術を習得して占いをしますが、水晶玉子さんの場合は東洋と西洋の垣根を越えて、オリジナル占術を生み出すほどあらゆる占術を熟知しているという点がすごい所。 ゲッターズ飯田さんの占いも、もともとは水晶玉子さんの占術データを活用いると番組でも語っていました。 関連記事:.

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