薬屋 の ひとりごと。 薬屋のひとりごと

薬屋のひとりごと 1巻 |無料試し読みなら漫画(マンガ)・電子書籍のコミックシーモア

薬屋 の ひとりごと

トピックス 2020. 18 2月19日頃発売最新刊第7集発売記念 『薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き手帳〜』(GXC) 特製リフレクトイラストカードがもらえるキャンペーン! GXC『薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き手帳〜』第7集の発売を記念し、 携帯カメラなどのフラッシュに反応して絵柄が浮き出るリフレクトイラストカードを合計2種類作成しました。 デザインは倉田三ノ路氏のイラストを2種類ご用意! こちらのノベルティは、フェア実施書店様にて『薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き手帳〜』(GXC)を 購入すると1冊につき1枚もらえます。 ご購入の前に書店にて必ずご確認ください。 なくなり次第終了となりますのでご了承ください。 18現在) キャラクター• 猫猫 マオマオ 誘拐されて後宮に下女として売られた薬屋の娘。 探究心旺盛で、名探偵の素質アリ。 壬氏 ジンシ 後宮を取り仕切る宦官のトップ。 いつも猫猫に面倒ごとを押し付けてくる。 玉葉妃 ギョクヨウヒ 四人いる妃のうちの一人。 プロフィール 倉田三ノ路 くらたみのじ:神奈川県出身、11月24日生まれのA型。 同人活動のかたわらデビューを目指しオリジナル作品の持ち込みを続け、コミティアのGX出張編集部で担当の目に止まった。 その後、第29回GX新人賞にて佳作を受賞。 その半年後にスピードデビューが決定。 好きな漫画家は萩尾望都氏だが、いつかアクション漫画家を目指したいとのこと。 日向夏 小説家。 代表作は『薬屋のひとりごと』『トネリコの王』『緋凰仙華』『路地裏の精霊姫』『繰り巫女あやかし夜噺』など。

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薬屋 の ひとりごと

〜薬屋のひとりごと第28話 前編 ネタバレここから〜 〜薬屋のひとりごと第28話 前編 ネタバレここから〜 「あ゛あ゛~」 壬氏の声は、猫猫の薬によって汚く変わっていました。 「これが最後の仕上げです」 猫猫は、綿を壬氏に手渡します。 「輪郭をふくらませるために頬に含ませてください」 言われるがままに、壬氏は綿を口に含みます。 「完成です」 そこには、いつものきらびやかな壬氏の姿はなく、不健康な平民の男の姿がありました。 「どうだ?」 「まぁ、本当に坊ちゃん?これなら誰が見ても坊ちゃんとはわかりませんわ」 それでも、二枚目半くらいに見えるので、壬氏の元の美しさは相当なものでした。 猫猫は自分にできることはすべてやった、と満足気です。 今日はこの後から明日まで休暇をもらい、久しぶりに花街に戻って大好きな調合をする予定でした。 「子猫、今日は実家に帰ると言っていましたね」 「はい」にまっと高順が、何かを企んだような顔で笑います。 「それなら、壬氏さまも途中まで同じ道筋ですよね」 「げっ!」 猫猫は思わず声に出しそうになります。 「我々は、常に壬氏さまに付いていますから、顔を知られているでしょう。 いつもと同じ従者を連れていればせっかくの変装もおかしく思われるのではないですか?壬氏さまもそう思いませんか?」 猫猫は突然の不穏な流れに慌てます。 「そうだな、お前が来れば助かるんだが」 壬氏は猫猫がついてきてくれると聞いて、少し嬉しそうです。 壬氏が乗り気なので、猫猫はますます慌てます。 「…申し訳ありませんが、私が壬氏さまに付いていても、代わり映えはしないというか。 自分は自分で部屋付きの侍女として知られていますし、万が一のことも考えて一緒にいないほうが…」 付き添いを免れようと、必死に言い訳をする猫猫。 「それなら、子猫も変装すればいいじゃない?……ね?」 「…はい」 水蓮の威圧に負け、猫猫は思わず了承してしまったのでした。 馬車に揺られながら、二人は街へと繰り出します。 「壬氏さま、姿勢が美しすぎます」 「お前こそ、その口調をやめろ。 それに名前を読んだら意味がないだろ」 「では何と呼べば?」 壬氏は少し考えて言いました。 「私のことは壬華とでもお呼びください、お嬢様」 壬氏は嬉しそうに猫猫にかしずきます。 「お、お嬢…?」 恰好からすればそれが妥当だ、と壬氏は言いました。 猫猫は水連の娘の服を借り、そばかすの化粧を落として、いいところのお嬢様になっていました。 「わかった。 行こう、壬華」 二人は馬車を降り、街を歩きます。 猫猫は壬氏の前を歩きました。 いつもとは逆です。 「目的地は?」 「花街の手前にある飯屋です。 そこで知り合いと待ち合わせを」 わざわざ変装して合う知り合いがどんなものかは知りませんが、深く詮索しないのが賢い世渡りと猫猫は思っていました。 市場を通り抜ける二人。 猫猫は立派な大根を見つけます。 小遣いも貰ったことだし、羅門へのお土産に買って帰りたいと猫猫は思いました。 「買い物ですか?」 「ああ、ちょっといいものが並んでいるから」 「その格好で?」 壬氏は指摘します。 お付きを伴ったお嬢様が、大根片手にとりを潰すように指示するのはおかしいと言うことでした。 「わかった」 猫猫は、大根をいったん諦めました。 医師としても薬師としても優秀な羅門でしたが、損得勘定と言うものが欠落していました。 だからあんなあばら家に住んでいたのです。 にぎやかな市場を進むうち、壬氏は猫猫よりも前に出ていました。 「坊ちゃんらしく市井の賑やかさが珍しいのだろうか。 従者が主人より前へ出るとはまだまだだな」 猫猫は壬氏を追い抜くと、ふんと振り返ります。 そして付いてくるように、と前を歩くのでした。 「なんで黙っている?」 「別に話すことがないから?」 猫猫が冷たく言い放つと、壬氏は何とも情けない顔になりました。 しょげしょげと落ち込みます。 猫猫は、もともと話好きな性格ではなく、特に用もないから黙っていただけでした。 しょんぼりしてしまった壬氏をどうしようか、と思っていると、いい匂いがします。 串焼き屋がありました。 「おやじ串焼き二本」 「はいよ」 猫猫は串焼きを受け取ると、壬氏に差し出します。 「壬華さん、冷めないうちに食べましょう」 人のいない路地裏で、猫猫は串焼きにかぶりつきました。 「香ばしい鳥皮とじゅわっと広がる脂がうまいんだよなぁ」 宮中では出ない食事なので、猫猫は嬉しそうです。 壬氏は串を片手にじっと見ています。 「食べないんですか?この通り、毒はありませんよ」 「いや、そういうことじゃなくて」 壬氏は自分の頬をとん、と指さします。 綿を口に含んでいるので、食べられなかったのです。 水連が持たせてくれた懐紙に、綿を吐き出させます。 壬氏はようやく串焼きにかぶりつくことができました。 「どうですか」 そう尋ねる猫猫に、壬氏は頬張りながら答えます。 「野営のときより、塩が効いててうまいな」 野営?宦官は普通、武官のような仕事はしないと思っていましたが、戦でもないのに宦官が野営をすることがあるのだろうか、と猫猫は疑問に思いました。 「まぁ、わざわざ聞く必要もないか」 二人の街歩きは続きます。 〜薬屋のひとりごと第28話 前編 ネタバレここまで〜 以上が、薬屋のひとりごと第28話 前編 のネタバレです。 漫画「薬屋のひとりごと」第28話 前編 感想 猫猫と壬氏の街歩きデートですね。 もちろん、猫猫にはそのつもりがないでしょうが、壬氏はきっとウキウキしていたのではないでしょうか。 それなのに、猫猫が話してくれないので、しょげてしまったのでしょうね。 元気のなくなった壬氏を、串焼きで気分転換させる猫猫も、気遣いのできるいい子なんだなと思いました。 それにしても、壬氏への疑問が出てきているのに心にしまわないで欲しい…! 野営をしているのか?手のたこは何なのか? 聞いて欲しいところです。 観察眼は鋭いですが、基本的に人に興味がないのでしょうね。 街歩きの続きが、気になります。 漫画「薬屋のひとりごと」第6巻を600円お得に読む方法 「薬屋のひとりごと」は各種電子書籍サイト配信されていて、特典を利用すれば書店や通販で買うより600円もお得に読むことができます。 電子書籍サイトの中でも特典が魅力的なサイトが、下記の2つ。 U-NEXTで薬屋のひとりごと第6巻をお得に読む U-NEXTでは「薬屋のひとりごと」の漫画が、一冊618円〜660円で配信されています。 そして、無料会員登録時にもらえる600ポイントを使えば、「薬屋のひとりごと」の漫画を数十円で読むことができます。 もちろん31日間のお試し期間中は、14万本以上の動画を無料で楽しめます。 に無料会員登録する• 600円分のポイントが付与される• 登録ページが表示されたら、今すぐ無料トライアルのボタンをタッチ。 個人情報の入力画面が表示されたら、• 生年月日• メールアドレス• パスワード• 電話番号• お住まいの地域 などをご入力ください。 「無料トライアルに申し込む」にチェックが入っていることを確認したら、決済方法を選択します。 選択できる決済方法は、• クレジットカード• キャリア決済 となっています。 最後に送信ボタンをタッチすれば、登録完了となります。 600円分のポイントが付与されているので、薬屋のひとりごとの漫画をお得に読むことができますよ。 上述しているように、U-NEXTには31日間のお試し期間があります。 無料会員登録するだけで600円分のポイントがもらえ、さらに31日間の無料お試し期間があるのは魅力的ですよね。 お試し期間中は70種類以上の雑誌と、14万本以上の動画を無料で視聴できます。 現在放送中の最新作や、過去の名作ももちろん見放題。 例えば、無料で全話視聴できる作品としては、鬼滅の刃や、 リゼロ(Re:ゼロから始める異世界生活)、 ヒロアカ(僕のヒーローアカデミア) 他にも数々のアニメやドラマ、映画が見放題となっています。 そして、31日以内に解約すれば費用は一切かかりません。 なので安心してU-NEXTをご活用ください。 music. jpで薬屋のひとりごと第6巻をお得に読む music. jpでも「薬屋のひとりごと」の漫画が、一冊618円〜660円で配信されています。 そして、無料会員登録すると、• 共通ポイント600円分を活用すれば、「薬屋のひとりごと」の漫画をたった数十円で読むことができますよ。 jpで薬屋のひとりごとをお得に読む手順が次の通り。 まずは下記の緑ボタンをタッチし、music. jpの登録ページを開きます。 登録ページが表示されたら、「30日無料お試し」のボタンをタッチしてください。 続いて連携するIDを、• Google ID• Facebook ID• その他• docomo• Softbank から選択してください。 連携が完了したら、支払い方法を選択。 今回はクレジットカードでの支払いを選択し、• クレジットカード番号• 有効期限• セキュリティコード を入力。 最後に登録ボタンをタッチすれば、手続きは完了となります。 通常ポイント600円分+動画用ポイント1000円分が付与されているので、このポイントを有効活用しましょう。 U-NEXTというサービスを使えば、薬屋のひとりごと第6巻を60円で読むことができるので、ぜひご活用ください。

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薬屋のひとりごとの漫画の違い!二種類のうちどっちがおすすめ?

薬屋 の ひとりごと

どうも、コニーです。 今回も薬屋のひとりごとのキャラクター紹介をしていきたいと思います。 第6回目の今回紹介するキャラは 幼い上級妃、里樹妃(リーシュ)です。 私が薬屋のひとりごとのキャラの中でその設定に一番驚いた人物です。 上級妃の中では最も幼く、 なのに先帝の妃でもあるというものすごい経歴の持ち主です。 薬屋のひとりごとのなかでは幼いながらも懸命に後宮で生きていく人物として描かれています。 今回はそんな里樹妃について詳しくみていきましょう 注)私はコミカライズ版「薬屋のひとりごと」の4巻までしか読んでおりません。 小説版などを読み次第、情報を更新していきます 薬屋のひとりごとの里樹妃とは どんな人物? さて薬屋のひとりごとの里樹妃とはどのような人物なのか、改めてみていきましょう。 まずはプロフィールから! プロフィール 年齢:14歳 階級:徳妃。 皇帝の妃。 先帝の元妃。 年齢は14歳と上級妃の中で最も若いです。 しかも実は先帝の妃でもあるという複雑な設定です。 先帝の妃になったのが9歳の頃だったというからさらに驚きですね。 9歳というと日本で言えば小学校3〜4年生くらいでしょうか。 犯罪臭がすごいですね笑 14歳でも中学校2年生くらいなのですごいのに先帝はその先をいきますからね。 先帝は間違いなくロリコンですが、 そんな幼い子を嫁に出す親も結構ぶっ飛んでますね。 先帝が亡くなると一度出家し、その後現皇帝の妃として後宮に入ります。 もしかしたら薬屋のひとりごとで一番大変な人生を歩んでいるのかもしれません。 そしてまだ薬屋のひとりごとでは登場していませんが、 里樹妃の実家は相当権力があるのでしょうね。 じゃ無いとこんな荒技できません。 そんな特殊な経歴から自分に使えているはずの侍女にいじめられていますが、 まだ幼い里樹妃はそれに気づいていません。 普通の人は年齢を重ねてそういう悪意を感じ取れるようになりますが、 幼い頃から親元を離れ、悪意があるのが当たり前の環境で育ってしまったのでそういう判断ができないんでしょうね。 また魚介アレルギーを持っていていることがわかっています。 薬屋のひとりごとの作中では魚介を無理に食べさせることが命に関わるという事実を知り、毒味薬の次女が改心し里樹妃に仕えるようになります。 里樹妃にとっては唯一味方の侍女です。 これからそういう侍女が増えて欲しいものですね。 薬屋のひとりごとでの里樹妃の エピソード 続いては薬屋のひとりごとでの里樹妃のエピソードを振り返ってみましょう。 里樹妃が初登場したのはコミカライズ版「薬屋のひとりごと」の2巻です。 里樹妃は園遊会に上級妃として参加しました。 猫猫が桜花たちから阿多妃と里樹妃が嫁姑関係であることを聞き、 最初は阿多妃が先帝の妃だと思います。 しかし話を聞いていくと先帝の妃だったのは里樹妃だったということが判明し、衝撃を受けます。 ここはね、私も読んでいて衝撃を受けましたよ笑 だってまさか14歳でバツイチだとは思わないじゃないですか。 そりゃ猫猫もドン引きますよね笑 その経歴から侍女になめられいじめを受けている里樹妃。 園遊会では毒味係の侍女が玉葉妃と里樹妃の料理を入れ替え、里樹妃に魚を食べさせます。 読んでる時には何も思わなかったんですが、 玉葉妃と里樹妃の料理を入れ替えたということは この侍女は里樹妃だけでなく玉葉妃の料理にも手を出してることになるんですよね。 なめている里樹妃はともかく最も位が高い玉葉妃の料理に手を出すことに恐れはなかったんですかね? 薬屋のひとりごとの世界がどれだけ王族を重んじているかはわかりませんが、 王族の料理に手を加えるのは相当な重罪になると思います。 まぁその侍女はそこまで考えていないでしょうね。 里樹妃をいじめることしか頭にないので他のことまで気が回らなかったんでしょう。 魚を嫌々食べる里樹妃の様子を見て、猫猫は里樹妃が魚介アレルギーであることを見抜きます。 そしてアレルギーの人にその食材を食べさせることは毒を盛ったのと変わりないと毒味役の侍女に詰め寄ります。 その後反省した毒味役の侍女は里樹妃に仕えるようになります。 素直ですね。 怒られたから反省して里樹妃に使えるようになるって案外物分かりがいいですね笑 多分ですが、自分が上級妃に毒を盛ったとなれば処刑は確実。 それを見逃してくれた恩ということなのでしょうか? とにかく身内に味方ができてよかったですね! 薬屋のひとりごと4巻では玉葉妃と里樹妃のお茶会が開かれます。 その際里樹妃は玉葉妃に対して少し遠慮しているように思います。 立場的に言えば先帝の妃なのですから里樹妃の方が上だと思うのですが、やはり年齢でしょうかね。 里樹妃は年上に対して強く出れないようです。 幼い自分が上級妃であるということがしっかりわかってないんでしょうね。 しょうがないことなのですが、いろんな陰謀が渦巻く後宮ではもう少し堂々とした方がいいような気もします。 さて、このお茶会では蜂蜜も食べられないことがわかります。 毒味役以外の侍女の態度は変わらず里樹妃に対して陰口を言います。 また突っ込みますが、 玉葉妃の前でよくやりますよね。 仮にも里樹妃は最上位の妃です。 その陰口を権力者の前でいうとか命知らずな行為だと思います。 なんなんですかね笑 その後話が進むにつれて里樹妃が幼い頃蜂蜜を食べて体調を崩してしまったことがわかります。 かつて阿多妃を母親のようにしたっていた里樹妃。 里樹妃の口から蜂蜜を食べて体調を崩したことがあることが阿多妃に伝わるのを恐れ、 風明に命を狙われます。 事件が解決し阿多妃が後宮を出る際には駆け寄って一声かけようとするなど相当阿多妃に懐いていたようですね。 猫猫が解説していたように、 9歳という幼い時期に親元を離れることは相当心細かったでしょう。 そんな時身近に頼れる大人がいたら確かに懐くでしょうね。 里樹妃には本当幸せになって欲しい。 薬屋のひとりごとの作者さんにお祈りするしかない! 薬屋のひとりごとでの里樹妃の これからの考察 ここからは薬屋のひとりごとでの里樹妃のこれからについて考察していきます。 まず里樹妃がこれから王妃になることはまぁないでしょうね。 玉葉妃と梨花妃という強力なライバルがいますし、現皇帝はロリコンではないようですしお手つきになることもないのではないかと思います。 そうなると里樹妃は妃としては用済みとなってしまうので、もしかしたら後宮から出ることになるかもしれないですね。 また毒味役以外の侍女が里樹妃に対して心良く思っていませんので、改心するか何かやらかすかの2択でしょう。 何かやらかさないことを祈るばかりです。 また薬屋のひとりごとの4巻の最後には新たな上級妃っぽい人物も描かれていますので、その上級妃との関係も気になりますね。 これからも薬屋のひとりごとに注目です。 『薬屋のひとりごとの里樹妃を語る』のまとめ どうでしたか? 里樹妃の魅力が伝わりましたか? 薬屋のひとりごとの他のキャラと比べても相当大変な人生を歩んでいる里樹妃。 薬屋のひとりごとの物語が進んでいくにつれて里樹妃も成長していくのでしょう。 これからも里樹妃には強く生き抜いて欲しいです。 今回はこの辺で! ではでは!.

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